パンキャンジャパン  北海道アフィリエート

パンキャンジャパン  北海道アフィリエート 道内を中心にすい臓がんの患者さんやご家族に正しい情報提供するセミナ?

【第5回合同膵がん教室】11月22日(土)に開催します第5回合同膵がん教室の打合せをいたしました。患者さんやご家族に希望の光を届けられるよう、準備を進めています。
19/08/2025

【第5回合同膵がん教室】
11月22日(土)に開催します第5回合同膵がん教室の打合せをいたしました。患者さんやご家族に希望の光を届けられるよう、準備を進めています。

ブースで参加させていただきます。
17/08/2025

ブースで参加させていただきます。

07/08/2025

『[イベント] 9/21開催「第13回日本神経内分泌腫瘍研究会学術集会・市民公開講座~NEN診療新時代の道標~」-参加無料・オンライン』
希少がんの1つ「神経内分泌腫瘍」のセミナーのご紹介です。罹患者が10万人に6人以下といわれる「希少がん」。神経内分泌腫瘍(NEN: Neuroendocrine Neoplasm)は、神経内分泌細胞から発生する腫瘍の総称で、さまざまな部位に発生しますが、主に膵臓や消化管、肺などに発生します。希少がんであるがゆえに、病気と診断されるまでの期間が長く、また専門病院もなかなか見つからないという時代が長くありました。近年、治療薬も増え、治療法が大きく進んできています。9月21日(日)に開催される本イベントは、「第13回日本神経内分泌腫瘍研究会 学術集会」との共催で開催される市民公開講座で、NEN治療の最前線をおおくりします。ぜひ多くの皆様にご参加いただければ幸いです。詳細は、下記のパンキャン ホームページをご参照ください。

■「9/21『第13回日本神経内分泌腫瘍研究会学術集会・市民公開講座~NEN診療新時代の道標~』」
※詳細は、以下をご参照ください。
https://x.gd/BZAXl

日時:2025年9月21日(日) 13時~
共催:第13回日本神経内分泌腫瘍研究会学術集会、パンキャンジャパン
形式:Webセミナー (PC、携帯からご参加いただけます)
参加:参加無料 *事前のお申込みが必要です
お申込み
 ↓ ↓ ↓
https://ws.formzu.net/fgen/S35492548/

●プログラム (敬称略)
・開会挨拶(5分) 
 波多野悦朗
(第13回日本神経内分泌腫瘍研究会学術集会 会長
 京都大学大学院医学研究科 肝胆膵・移植外科学 教授)
・講演1「神経内分泌腫瘍について」 
 笠井洋祐
(京都桂病院 消化器センター・外科 副部長)
・講演2「神経内分泌腫瘍の診断」 
 福田晃久
(京都大学大学院医学研究科 消化器内科学 准教授)
・講演3「神経内分泌腫瘍の薬物療法」 
 松本繁巳
(京都大学大学院医学研究科 リアルワールドデータ研究開発講座 特定教授)
・講演4「神経内分泌腫瘍の核医学治療」 
 中島良太
(京都大学大学院医学研究科 放射線腫瘍学・画像応用治療学 病院講師)
*質疑応答は、講演ごとに、各講演のすぐ後になる予定です。

**************
「膵・消化管神経内分泌腫瘍(NEN)診療ガイドライン 2026年」
【パブリックコメント募集】 
**************
期限:2025年8月14日(木)まで

*現在、日本神経内分泌腫瘍研究会では、診療ガイドライン第3版(最新版)を作成中で、第3版に向けての「パブリックコメント」を募集しています。ぜひ、患者、ご家族、医療者、企業など、様々なお立場からの皆様のご意見をお寄せください。
  ↓ ↓ ↓   *パブリックコメントは以下へ
https://jnets.umin.jp/3rd_publiccomments.html

【北海道膵がん教室からのお知らせ】毎月開催しています膵がん教室ですが、8月は、お休みとさせていただきます。9月の日程、テーマが決まりましたらご案内させていただきます。◆10月からの12月までの膵がん教室のご案内10月25日(土)実演 膵がん...
06/08/2025

【北海道膵がん教室からのお知らせ】
毎月開催しています膵がん教室ですが、8月は、お休みとさせていただきます。
9月の日程、テーマが決まりましたらご案内させていただきます。

◆10月からの12月までの膵がん教室のご案内
10月25日(土)
実演 膵がんとの上手な付き合い方~お食事を楽しむコツ~
11月22日(土)
第5回合同膵がん教室
12月6日(土)
手稲渓仁会病院と合同市民フォーラム

お申込みは、今しばらくお待ちください。

04/08/2025

『[新刊] 「膵癌診療ガイドライン 2025年版」のご紹介-最新刊が発刊されました!』
診療ガイドラインとは、患者と医療者の意思決定を支援することを目的に、最新の医学研究による科学的根拠(エビデンス)に基づき、がんや症状に対して推奨される検査や治療法をまとめた文書のこと。信頼性の高い情報が提供され、医療現場で判断材料の一つとして活用されます。
膵臓がんに対するガイドラインの最新版「膵癌診療ガイドライン2025年版」が、7月25、26日で開催された日本膵臓学会2025に併せ、発刊されました。今回のガイドラインでは、①「Future Research Question」(将来の研究課題)の新設、②初の試みで、医療者と患者市民団体で構成されるグループからの臨床疑問として2つのCQの掲載など、さらに利便性高くブラッシュアップされ 誕生しましました。ぜひ必須の1冊として、お手元にお持ちください。以下に、出版社の金原書店さんのHPからご紹介します。

■金原書店HP 「膵癌診療ガイドライン 2025年版 第7版」のご紹介
https://www.kanehara-shuppan.co.jp/books/detail.html?isbn=9784307205009

編集 日本膵臓学会膵癌診療ガイドライン改訂委員会
構成 B5判・352頁
価格 3,800円+税

【書籍の紹介文】
本版では「患者会や膵がん教室への参加」「老年医学的評価」に関する2つのCQが、医療者と患者市民団体で構成されるグループで検討された臨床疑問として、初めて掲載された。また「Future Research Question」を新設し、バイオマーカーやがん遺伝子パネルを用いた診断、メタリックステント留置後の偶発症への対応など、膵癌診療における最新の動向についても解説した。診断から治療まで最新のエビデンスを網羅し、患者・市民の視点も取り入れた、膵癌診療に携わるすべての医療者にとって必携の一冊。

●本の立ち読み
*以下のURLをクリックすると書籍をダイジェスト版がご参照いただけます。(画面右側の「⇒」をクリックしながらご覧ください)
https://www.kanehara-shuppan.co.jp/_data/ebooks/20500T/index.html

************
※「膵癌診療ガイドライン 2025年版」の詳しい内容解説については、以下をご参照ください。
https://x.gd/dkjbc

************
■参考HP 
●がん情報サービス
「診療ガイドラインを理解し活用するための基礎知識」
https://ganjoho.jp/med_pro/cancer_control/medical_treatment/guideline.html

パンキャンジャパンは、今年20周年これまでのマスコットベアたち。
02/08/2025

パンキャンジャパンは、今年20周年
これまでのマスコットベアたち。

01/08/2025

『[記事] 日経メディカル「【日本膵臓学会 2025】転移を有する膵腺癌の1次治療でナリリフォックスは日本人でも有効性と安全性が確認」』
日経メディカルの記事から。7/25-26に開催された日本膵臓学会 2025では、様々な有益な研究が発表されました。NALIRIFOX(ナリリフォックス)は、国際共同治験のNAPOLI-3試験で有効性が証明され、海外では 膵臓がんの1次治療の標準治療とされましたが、この治験に参加していない日本では、日本人への安全性と有効性が証明されていませんでした。今回、臨床試験(S095013-169試験)によりそれらが証明されたことを、大阪国際がんセンター の池澤賢治先生により発表されました。詳細は以下をご参照ください。(記事全体が見れない場合は、無料登録で全体を閲覧することが可能です。)

■【日本膵臓学会 2025】「転移を有する膵腺癌の1次治療でNALIRIFOXは日本人でも有効性と安全性が確認」 
日経メディカル 2025年7月28日
URL:https://medical.nikkeibp.co.jp/inc/mem/pub/search/cancer/news/202507/589675.html
 未治療の転移を有する膵腺癌の日本人患者に、ナノリポソーム型イリノテカン(Nal-IRI)と5-FU/ロイコボリン(LV)、オキサリプラチンを併用するNALIRIFOXが良好な有効性を示し、安全性プロファイルは管理可能なことが明らかとなった。国内15施設で実施された単群フェーズ2試験の結果、示された。7月25日から26日に都内で開催された第56回日本膵臓学会大会で、大阪国際がんセンター 肝胆膵内科(現所属:関西労災病院 消化器内科)の池澤賢治氏が発表した。
 転移のある膵癌の1次治療でNALIRIFOXがnab-パクリタキセルとゲムシタビンの併用より全生存期間(OS)と(PFS)を有意に延長できることは、無作為化オープンラベルフェーズ3試験であるNAPOLI-3試験の結果、明らかとなっている(関連記事)。NAPOLI-3試験の結果、海外ではNALIRIFOXが1次治療の標準治療とされている。
 しかし、NAPOLI-3試験には日本の施設は参加していなかった。そのため、日本人における有効性と安全性を評価し、ブリッジングデータを集めるために今回の臨床試験(S095013-169試験)が行われた。
*続きは以下をご参照ください。
https://medical.nikkeibp.co.jp/inc/mem/pub/search/cancer/news/202507/589675.html

***************
■参考記事
●がんナビ 2023年1月22日
「膵癌の新しい1次治療だが日本の施設は参加せず―転移のある膵癌の1次治療でNALIRIFOXがnab-パクリタキセルとゲムシタビンの併用よりOSとPFSを有意に延長【ASCO GI 2023】」
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cancernavi/news/202301/578235.html

29/07/2025

『[イベント] JA尾道総合病院 7/31開催「すいがん教室第30クール記念フォーラム」-現地開催+オンライン/参加無料』
【話題の広島県の膵がん早期発見】
膵臓(すいぞう)がんの早期発見や治療、スクリーニングを早期から進めてきたJA尾道総合病院。がん患者やご家族ために院内で行われている「すいがん教室」がいよいよ30クールになり、この度、記念フォーラムが開催されます。対象は医療従事者などの皆さん。フォーラムは、会場か Webいずれかで参加できるハイブリッド形式です。(参加無料)
今回のフォーラムでは、広島県で進む早期発見「Hi-PEACEプロジェクト」、尾道方式を支える尾道市医師会による「すい臓がん早期診断プロジェクト」、JA尾道総合病院の「膵がん教室の歴史」や「膵性糖尿病患者会の取組み」など、注目のトピックを俯瞰する講演が目白押しです。オンラインでPCなどで遠方からでも参加可能ですので、ご興味のある方はぜひご参加ください。

■JA尾道総合病院
「すいがん教室 第30クール記念フォーラム」-JA尾道総合病院・尾道市医師会・広島県のすい臓がんへの取組み
日時 2025年7月31日(木)18:30~20:00
形式 ハイブリッド形式 (現地会場+Web参加)
会場 JA尾道総合病院 附属館5階 会議室(広島県尾道市平原1丁目10−23)
アクセス https://onomichi-gh.jp/access/

●お申込み方法
Web参加希望のかたは、以下のフォームへ
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdyS4UdCyMyDpJe1sPkvSaxTsj1s3qC1nlc8C9v9VvXq2ilxw/viewform?pli=1

●お問い合わせ
JA尾道総合病院 医療福祉支援センター
TEL 0848-22-8111

■参考HP
●JA尾道総合病院 本イベント紹介サイト
https://onomichi-gh.jp/official_blog/detail.php?cat=&id=492

●広島県HP
「広島県すい臓がん「Hi-PEACEプロジェクト」-中核病院一覧」
https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/pancreas-cancer/chukaku-hospital.html

【10月25日(土)膵がん教室】実演 膵がんとの上手な付き合い方~お食事を楽しむコツ~を開催いたします。先日、講師をしてくださる手稲渓仁会病院 栄養士の田中智美先生と、北斗病院消化器センター部長乃中村透先生と打合せをいたしました。とても楽し...
15/07/2025

【10月25日(土)膵がん教室】
実演 膵がんとの上手な付き合い方
~お食事を楽しむコツ~を開催いたします。
先日、講師をしてくださる手稲渓仁会病院 栄養士の田中智美先生と、北斗病院消化器センター部長乃中村透先生と打合せをいたしました。とても楽しい教室になると思います。
皆さんで一緒に楽しくお食事をしながら、食事を楽しむコツを学びましょう。楽しみにしていてください。
身体が元気になるお土産付きです。
詳細は決まり次第お知らせさせていただきます。

【第52回膵がん教室】開催のご案内パンキャンジャパン北海道支部では、「膵がん教室」をハイブリッド形式で開催いたします。どんな状況であっても、がんと闘い、向き合い、不安をかかえている方はたくさんいらっしゃると思います。第52回膵がん教室は、「...
01/07/2025

【第52回膵がん教室】開催のご案内

パンキャンジャパン北海道支部では、「膵がん教室」をハイブリッド形式で開催いたします。どんな状況であっても、がんと闘い、向き合い、不安をかかえている方はたくさんいらっしゃると思います。第52回膵がん教室は、「 自分らしく生き抜く~治療と生活のバランスを考える選択~ 」の講演を開催いたします。

2025年 第52回 膵がん教室
「自分らしく生き抜く~治療と生活のバランスを考える選択~」

お申込みは↓↓↓↓↓↓
https://forms.gle/Yqkov2rjaYiNFBdu5

2025年 7月 19日(土) 13:30~15:30
視聴方法:Youtube Liveと会場(ハイブリッド形式)
会場:札幌ホワイトビルカンファレンスセンター
   ミーティングルーム6A
(〒060-0004 札幌市中央区4条西7丁目1-5 
       Nco札幌ホワイトビル6階)

※お申込みいただきましたら開催3日前に当日のURLをメールでお知らせさせていただきますので、メールアドレスは間違いなくお書きくくださいますようお願いいたします。

【開催概要】
13:30-開会ご挨拶 中村 透先生 
          (北斗病院 消化器センター 部長 )

13:40-講演
   「 自分らしく生き抜く~治療と生活のバランスを考える選択~」
    講師:川西 亜紀江 先生
手稲渓仁会病院 がん看護専門看護師
    
14:40-事前質問にお答えいただきます。

14:50-交流会(ZOOM)

15:30ー終了

お問い合わせ:
特定非営利活動法人パンキャンジャパン北海道支部
電 話:080-9329-3643(田辺)
メールアドレス:tmukko@gmail.com

24/06/2025

『[記事]「難治性がん啓発キャンペーン 医療セミナー」(6/15開催)が北海道新聞に報道されました』
6月15日に開催された「難治性がん啓発キャンペーン」第2部の肺がん・膵臓(すいぞう)がんの医療セミナーが、北海道新聞で報道されました。詳細は以下をご参照ください。

■「『難治性』最新治療学ぶ-札幌で講演会、専門医5人が解説」
北海道新聞 2025年6月18日
*電子版はこちら:https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1174427/

がんの中で早期の発見や診断、治療が難しいとされる、難治性がんの最新情報を学ぶ講演会が札幌市の会場とオンラインによる同時配信で開かれた。市民や患者ら約150人が、専門医5人の話に耳を傾けた。

患者団体と北海道でつくる実行委が主催し、15日に開かれた。
国立がん研究センターの河野隆志・がんゲノム情報管理センター長は「がん遺伝子パネル検査」について解説。同検査は、患者の100以上の遺伝子を一度に調べ、がん発症の原因となった遺伝子変異を特定し「個々の患者に適した治療薬の候補を検討し、提示する」と説明した。

これまでに登録された10万人を超える受検者の情報は、がん研究や医薬品開発に利活用されていることも強調。一方、同検査を受け、治療薬の選択肢を提示できる患者は「5割弱」で、提示された治療薬の投与を受けられた患者は「1割弱」にとどまる現状に触れ、「このギャップを縮めることが重要」と話した。

このほか、道内の医師4人や肺がんや膵臓(すいぞう)がんの最新の診断や治療法などを解説し、参加者からの質問や疑問に答えた。

**************
■参考記事
イベントの詳細は以下をご参照ください。

●『[イベント] 6/15開催「第15回難治性がん啓発キャンペーン2025 
15周年記念講演 治療の進歩と挑戦そして今後の展望 」』
https://www.facebook.com/pancanjapan/posts/pfbid0uXEeSXR5uzaDwyX845GuUbDu9W2kGhZobhvidMavBhPwayVfd4x37qcfrj46pvPLl

https://www.facebook.com/pancanjapan/posts/pfbid0azHGvuCXp5kfASaM9dMRHGTYhe2WPhgaz9Q61yMezFARcgyrP7AzE6MmYzfuWHqql

#難治性がん啓発キャンペーン #肺がん #膵臓がん #北海道新聞 #北海道庁 #パンキャン

19/06/2025

7月31日(木)にJA尾道総合病院にてすいがん教室第30クール記念フォーラムを開催いたします。
会場+WEB配信でのハイブリッド開催を予定しております。
皆様のご参加、お待ちしております。

住所

北海道
北海道

電話番号

+818093293643

ウェブサイト

アラート

パンキャンジャパン  北海道アフィリエートがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その診療所に問い合わせをする

パンキャンジャパン  北海道アフィリエートにメッセージを送信:

共有する