神戸市立医療センター中央市民病院 総合内科

神戸市立医療センター中央市民病院 総合内科 神戸市中央区のポートアイランドにある総合病院の総合内科です。

19/02/2026

【論文アクセプトのご報告】
当科専攻医の山下先生の論文がアクセプトされました。

喉頭蓋の潰瘍を主訴に外来を受診されたクローン病の症例で、勉強会や学会発表を経てついに論文化することが出来ました。ケースレポート作成は初めてでしたが、西岡先生や消化器内科森久先生にご指導頂きなんとか形にすることが出来て嬉しいです。
自分でもケースレポートを書くことが出来るという自信を持てたので、次につなげていきたいです。ありがとうございました。
Epiglottic Ulceration as an Initial Manifestation of Crohn's Disease. Yamash*ta N, Morihisa Y, Nishioka H.J Gen Fam Med. 2025 Dec 12;27(1):e70089. doi: 10.1002/jgf2.70089. PMID: 41696723; PMCID: PMC12897553.

また、上記以外にも以下の論文がアクセプトされています。おめでとうございます。

・An infected aneurysm in the internal carotid artery caused by Salmonella enterica subsp. Maegawa K, Tomita H, Masaoka A, Nishioka H. enterica serovar Enteritidis. J Infect Chemother. 2026 Jan 20;32(2):102912. doi: 10.1016/j.jiac.2026.102912. Epub ahead of print. PMID: 41571184.

・Scurvy. Nishioka H, Kitagawa N, Shirota S. Intern Emerg Med. 2026 Jan 3. doi: 10.1007/s11739-025-04247-0. Epub ahead of print. PMID: 41483393.

・ Bacillus Calmette-Guérin-induced granuloma surrounding the abdominal aorta. Nishioka H, Doi A, Yamash*ta D. Int J Infect Dis. 2025 Nov 22;163:108249. doi: 10.1016/j.ijid.2025.108249. Epub ahead of print. PMID: 41285192.

・ Invasive Meningococcal Disease in a Patient With Complement 7 Deficiency. Nishioka H, Maegawa K, Hara S. J Gen Fam Med. 2025 Oct 15;26(6):646-649. doi: 10.1002/jgf2.70075. PMID: 41195038; PMCID: PMC12585806.

・ Glucocorticoid-induced Thyrotoxic Periodic Paralysis Following Lumbar Nerve Root Block. Uda S, Shimizu H, Nishioka H. Intern Med. 2025 Sep 18. doi: 10.2169/internalmedicine.5987-25. Epub ahead of print. PMID: 40967800.

・ Epstein-Barr Virus-Related Infectious Mononucleosis Accompanied by Cholestatic Hepatitis. Nishioka H, Kitagawa N. Cureus. 2025 Jul 20;17(7):e88392. doi: 10.7759/cureus.88392. PMID: 40842806; PMCID: PMC12367204.

【第一弾 アレルギー勉強会】あけましておめでとうございます。今年は花粉が多めの予想だそうで早くも憂鬱になっています。先日、小児科の岡藤 郁夫先生をお招きして、花粉・食物アレルギーについての勉強会を開催しました。今回テーマとなった花粉・食物ア...
15/01/2026

【第一弾 アレルギー勉強会】
あけましておめでとうございます。
今年は花粉が多めの予想だそうで早くも憂鬱になっています。

先日、小児科の岡藤 郁夫先生をお招きして、花粉・食物アレルギーについての勉強会を開催しました。

今回テーマとなった花粉・食物アレルギーは、花粉症の方がそれと似たアレルゲンを持つ食べ物でもアレルギーを起こす病気で、大人の食物アレルギーの原因として重要です。
当院はアレルギー疾患拠点病院に指定されているのですが、現状では小児科・皮膚科が主な診療の場となっています。
当科でも大人のアレルギー診療に関わるべく、新たな試みとして勉強会を開催することとなりました。
次回以降もより深めていけたらと思っています。 

それでは皆様今年もよろしくお願いいたします。

【第250回内科学会近畿地方会】昨日は近畿地方会でした。当科からは専攻医の小松先生が発表しました。第250回内科学会近畿地方会で症例発表をさせていただきました。長い期間入院していただき、抗菌薬選択や外科的介入をするかなど、検討を重ねた思い出...
07/12/2025

【第250回内科学会近畿地方会】
昨日は近畿地方会でした。
当科からは専攻医の小松先生が発表しました。

第250回内科学会近畿地方会で症例発表をさせていただきました。

長い期間入院していただき、抗菌薬選択や外科的介入をするかなど、検討を重ねた思い出深い重症感染症の症例でした。まずは学会発表として形にできてよかったです。
さらに症例報告として完成させられるように頑張ります。

発表についてはまだまだ精進が足りないなと感じました。伸びしろと捉えて、今後も発表の機会を重ねていきたいです。

ご指導いただいた先生方、ありがとうございました。(小松)

【第19回神戸内科学セミナー】当科の山下が発表を行い、優秀演題賞を受賞しました。今回、研修先の明石医療センターで経験した症例を発表しました。明石医療センター内分泌内科の千原先生、総合内科官澤先生(現 神戸大学総合内科)にご指導頂きました。日...
24/11/2025

【第19回神戸内科学セミナー】
当科の山下が発表を行い、優秀演題賞を受賞しました。

今回、研修先の明石医療センターで経験した症例を発表しました。
明石医療センター内分泌内科の千原先生、総合内科官澤先生(現 神戸大学総合内科)にご指導頂きました。
日常診療の中に疾患の病態に繋がるような発見があり、それをしっかり考察することの大切さを教えて頂きました。
また有り難いことに優秀演題賞を頂きました。普段から科内のカンファレンスで、分かりやすく正確なプレゼンテーションが出来るように沢山鍛えられた結果だと思っています。
これからも頑張ります。(山下)

早くも1週間が経ってしまいましたが、先週の9/20に日本内科学会第249回近畿地方会がありました。当科からは、中村先生、樟先生・佐々木先生(明石医療センター院外研修中)、鳥居先生、そしてローテートしてくれていた初期研修医の平田先生がそれぞれ...
28/09/2025

早くも1週間が経ってしまいましたが、先週の9/20に日本内科学会第249回近畿地方会がありました。

当科からは、中村先生、樟先生・佐々木先生(明石医療センター院外研修中)、鳥居先生、そしてローテートしてくれていた初期研修医の平田先生がそれぞれ発表しました。

そして佐々木先生、鳥居先生は見事若手奨励賞を受賞しました。
おめでとうございます。

↓発表者からコメントを頂きました。

〈中村先生〉
この度興味深い症例を担当させていただき、学会発表という形にできたことを大変うれしく思います。ご指導いただいた先生方、ありがとうございました。これからも精進いたします!

〈佐々木先生〉
現在は明石医療センターで外部研修をしており、10月から中央市民病院に戻ります。
第249回日本内科学会近畿地方会で、lactococcus lactis subsp. cremoris菌血症から多発脳膿瘍・肝膿瘍を発症した症例を発表しました。
どちらの病院にも入院していた貴重な症例で、幸運にも賞を取ることができたこと、嬉しく思います。
日々お忙しい中で大変手稲にご指導いただき、手厚いサポートをくださった明石医療センターの先生方にもこの場を借りて御礼申し上げます。
中央市民病院に戻った後も引き続き学術活動など頑張っていきたいと思います!

〈樟先生〉
今回は明石医療センターで経験した一例を発表しました。発表までの経過を通じてさらに深く学ぶことができて、貴重な経験となりました。ご指導いただいた先生方ありがとうございました。今後も精進してまいります。

〈鳥居先生〉
このたびは多くの先生方のご指導を賜り、幸運にも賞を頂くことができました。日々の臨床での小さな気づきを形にし、学会を通じて共有できたことを大変嬉しく思います。今後も一例一例を大切にし、経験を積めるよう努めます。

〈平田先生〉
この度、日本内科学会近畿地方会にて「劇症型溶血性レンサ球菌感染症を合併した化膿性筋炎の1例」を発表しました。症例はA群溶連菌による化膿性筋炎と劇症型溶血性レンサ球菌感染症(STSS)の合併例です。予後良好な化膿性筋炎と不良なSTSSの併発は極めて稀であり既報は3例のみで、貴重な症例と考え報告しました。準備を通じて南井先生と西岡先生に多くのご指導を賜り、当日の発表を無事に迎えることができました。心より感謝申し上げます。

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発表された先生方お疲れ様でした。
10月は専攻医の異動が多く忙しい日々だと思いますが頑張っていきましょう!

※記載を修正して投稿し直しました。

28/08/2025

お久しぶりです。
今回、明石医療センターの北川先生の論文がアクセプトされたのでコメントを頂きました。

Case reportの執筆は初めてでしたが、西岡先生をはじめ先生方のご協力でやり切ることができました。
研修中はCommon diseaseから非典型例まで経験をさせていただきました。その中で臨床で学んだことを学術面で発揮し、さらに臨床に繋げるというサイクルを続けることを実践でき、充実した1年になりました。この場をお借りしてお礼を申し上げます。

Staphylococcal Toxic Shock Syndrome Associated With a Cosmetic Rhinoplasty Procedure.
Kitagawa N, Umemoto D, Nishioka H. Cureus. 2025 Jul 8;17(7):e87549.
doi: 10.7759/cureus.87549. PMID: 40786440; PMCID: PMC12333903.

また、上記以外にも以下の論文がアクセプトされています。おめでとうございます。

・ Epstein-Barr Virus-Related Infectious Mononucleosis Accompanied by Cholestatic Hepatitis.
Nishioka H, Kitagawa N. Cureus.
2025 Jul 20;17(7):e88392.
doi: 10.7759/cureus.88392. PMID: 40842806; PMCID: PMC12367204.

・Palpable purpura on palms and soles of a woman with systemic lupus erythematosus.
Shirota S, Yamash*ta D, Nishioka H.
CMAJ. 2025 Jul 1;197(24):E692-E693.
doi: 10.1503/cmaj.250268. PMID: 40602817; PMCID: PMC12237529.

・ Drug reaction with eosinophilia and systemic symptoms.
Umemoto D, Hara S, Nishioka H.
Intern Emerg Med. 2025 May 14.
doi: 10.1007/s11739-025-03966-8. Epub ahead of print. PMID: 40369358.

・ Neuroleptic malignant syndrome induced by donepezil in a patient treated with risperidone and trazodone.
Nishioka H, Kaita W.
BMJ Case Rep. 2025 Apr 22;18(4):e263250.
doi: 10.1136/bcr-2024-263250. PMID: 40262910.

・ A Case of Systemic Lupus Erythematosus With Sole Anti-phosphatidylserine/Prothrombin Complex Antibodies Complicated by Vertebral Artery Dissection.
Shimizu H, Nishioka H.
Cureus. 2025 Mar 11;17(3):e80437.
doi: 10.7759/cureus.80437. PMID: 40225466; PMCID: PMC11985361.

・ Hyperammonemia caused by urinary tract infection due to Corynebacterium urealyticum.
Nishioka H, Kusu R.
J Infect Chemother. 2025 May;31(5):102688. doi: 10.1016/j.jiac.2025.102688. Epub 2025 Mar 27. PMID: 40157572.

【神戸GIM】先日神戸大学にて、神戸GIMが開催されました。当科からは鳥居先生が症例を提示しました。当日は研修医の先生も含めて、活発なディスカッションが行われていました。以下、鳥居先生のコメントです。今回の神戸GIMでは、出会う頻度が少ない...
15/06/2025

【神戸GIM】
先日神戸大学にて、神戸GIMが開催されました。
当科からは鳥居先生が症例を提示しました。
当日は研修医の先生も含めて、活発なディスカッションが行われていました。

以下、鳥居先生のコメントです。

今回の神戸GIMでは、出会う頻度が少ない疾患を取り上げて発表する機会をいただきました。初めは鑑別診断の中に挙げることができなかった疾患でしたが、ひとつひとつ丁寧に検討・精査を重ねていくことで、最終的に診断にたどり着くことができました。この過程を通して、日々の診療でも見落としのないような姿勢の大切さを再認識しました。

また、発表の準備を通じて、自分の知識を改めて整理することができ、大変有意義な学びの機会となりました。今後もこのような機会を大切にし、より深い臨床力を身につけていきたいと思います。

【令和6年度ベストティーチャー賞】ご報告が遅くなりましたが、先日昨年度のベストティーチャー賞の発表がありました。当科からは南井先生が受賞されました。カンファレンスの合間に研修医の先生にワンポイントアドバイスをしたり、日々の診療の隙間時間にミ...
31/05/2025

【令和6年度ベストティーチャー賞】

ご報告が遅くなりましたが、先日昨年度のベストティーチャー賞の発表がありました。
当科からは南井先生が受賞されました。

カンファレンスの合間に研修医の先生にワンポイントアドバイスをしたり、日々の診療の隙間時間にミニレクチャーをしたり、研修医の先生の知りたいことに合わせてきめ細やかな対応をされていたと思います。

おめでとうございます!

18/05/2025

【論文アクセプトのご報告】
当科で作成した論文です。
当科では日々の診療業務と並行し、学術活動にも力を入れております。

(1)Bacterial Meningitis Associated With Spontaneous Bacterial Peritonitis Caused by Escherichia coli in a Patient With Alcoholic Liver Cirrhosis.
Umemoto D, Nishioka H.
Cureus 2025 Jan 24;17(1):e77937.
doi: 10.7759/cureus.77937.

(2)Asterixis in the lower extremities.
Shimizu H, Kaita W, Nishioka H.
Intern Emerg Med. Epub 2025 Jan 9.
doi: 10.1007/s11739-024-03856-5.

(3)Triple flexion reflex associated with thoracic and lumbar spinal stenosis.
Fujii M, Shirota S.
BMJ Case Rep. 2025 Feb 5;18(2):e263882.
doi: 10.1136/bcr-2024-263882. PMID: 39914867; PMCID: PMC11800072.

(4)Isolated Neuropathic Bladder Associated With Human T-lymphotropic Virus Type 1Infection Precipitating Acute Focal Bacterial Nephritis: A Case Report.
Minamii T, Nakajima T, Mizuki S, et al.
Cureus 2025 Mar 25;17(3):e81079.
doi: 10.7759/cureus.81079

(5)Minocycline-induced skin hyperpigmentation.
Nishikubo M, Yamash*ta D, Nishioka H.
BMJ Case Rep.2025 Mar 25;18(3):e264463.
doi: 10.1136/bcr-2024-264463

(6)Comparison of oral versus intravenous antimicrobial therapy for patients who were diagnosed with bloodstream infections due to Gram-negative bacilli after discharge from the emergency department: A retrospective analysis.
Hasegawa K, Doi A, Iwata K.
J Infect Chemother.2025 Jan;31(1):102513. doi: 10.1016/j.jiac.2024.09.002.

(7)Four successive cases of human fasciolosis in Japan.
Kumabe A, Doi A, Kitaura T, Katayama A, Harada T, Ueda M, Matsuda R, Ichikawa-Seki M, Tanaka M, Kaneko C, Yoshida A, Chikumi H, Maruyama H.
J Infect Chemother.2025 Feb;31(2):102480.
doi: 10.1016/j.jiac.2024.07.020.

【2024年度 送別会】先日、総合内科・感染症科合同の送別会を開催しました。今回は、専攻医・スタッフ合わせて7名の先生方をお送りする会となり、当科OBの先生方にもご参加いただき、久しぶりに大所帯での賑やかな飲み会となりました。送別される先生...
21/03/2025

【2024年度 送別会】
先日、総合内科・感染症科合同の送別会を開催しました。今回は、専攻医・スタッフ合わせて7名の先生方をお送りする会となり、当科OBの先生方にもご参加いただき、久しぶりに大所帯での賑やかな飲み会となりました。

送別される先生方とは、日々の診療やカンファレンスで多くの時間を共にし、たくさんの学びや刺激をいただきました。思い出話に花を咲かせながら、笑いあり、少しの寂しさありの、温かい時間を過ごしました。OBの先生方とも久しぶりに交流でき、世代を超えてつながる当科の魅力を改めて感じる会となりました。

新たな道へと進まれる先生方のさらなるご活躍を心よりお祈りしています!そして、またどこかで一緒に仕事ができる日を楽しみにしています。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!

【第247回 日本内科学会 近畿地方会】先日開催された第247回日本内科学会 近畿地方会で当科より小松、北川が発表しました。お二人よりコメントを紹介いたします。専攻医の小松です。第247回日本内科学会近畿地方会に参加しました。研修医以来の学...
10/03/2025

【第247回 日本内科学会 近畿地方会】

先日開催された第247回日本内科学会 近畿地方会で当科より小松、北川が発表しました。お二人よりコメントを紹介いたします。

専攻医の小松です。
第247回日本内科学会近畿地方会に参加しました。
研修医以来の学会発表で、症例の振り返り、参考文献の検索から、スライド作成まであらためて流れを確認し、発表を作り上げていく難しさ、面白さを確認できました。今回発表した症例は、非常に稀な菌についてのものであり、情報もあまりない中考察を深めるのが特に大変で、若干のやり切れなさも感じました。
日々お忙しい中でご指導いただいた上級医の先生方にもこの場を借りて御礼申し上げます。
引き続き学会発表や論文執筆など頑張っていきたいと思います!
(小松)

第245回近畿地方会での発表が悪天候で誌上発表となってしまったので初めての現地発表でした。特に考察の論理的な組み立てについてご指導いただき、日常臨床においても症例に対する気づきが増えたと実感しております。

1年間を通して貴重な症例を多数経験させていただきました。ご指導いただいた先生方に改めて御礼申し上げます。継続して症例報告ができるよう頑張ります!
(北川)

当科では、引き続き学術活動も積極的に行っていきます!

【第30回日本総合診療医学会学術総会・第20回若手医師のための家庭医療学冬期セミナー】当科の貝田先生、山下先生が、第30回日本総合診療医学会学術総会・第20回若手医師のための家庭医療学冬期セミナーに参加しました。山下先生よりコメントをいただ...
03/03/2025

【第30回日本総合診療医学会学術総会・第20回若手医師のための家庭医療学冬期セミナー】

当科の貝田先生、山下先生が、第30回日本総合診療医学会学術総会・第20回若手医師のための家庭医療学冬期セミナーに参加しました。

山下先生よりコメントをいただきました。

「COVID-19罹患後症状についてのセミナーにファシリテーターとして参加しました。long COVIDについて内科・家庭医・心療内科など様々な視点から患者を捉えてみるという内容で、会場では活発な意見が出ていました。今回得た視点を普段の診療にも生かしていければと思います。」

住所

港島南町2− 1
Kobe-shi, Hyogo
6500047

電話番号

0783024321

ウェブサイト

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