日本伝統医学総合研究所

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【「第11回はじめての東洋医学歴史講座ー大正~昭和初期の医学史編ー」開催のご案内】12月28日(日)に、日本伝統医学総合研究所・日本内経医学会共催「はじめての東洋医史講座」を開催する運びとなりましたので、下記の通り、ご案内申し上げます。今回...
03/11/2025

【「第11回はじめての東洋医学歴史講座ー大正~昭和初期の医学史編ー」開催のご案内】

12月28日(日)に、日本伝統医学総合研究所・日本内経医学会共催「はじめての東洋医史講座」を開催する運びとなりましたので、下記の通り、ご案内申し上げます。
今回は、大正~昭和初期の医者や医古典をテーマとした内容になります!
近代以降の日本の漢方や鍼灸の歴史を知りたい方に興味をお持ちの方にご周知いただけましたら幸いです。

#日本伝統医学総合研究所 #東洋医学 #鍼灸 #漢方 #伝統医学 #はじめての東洋医学歴史講座 #医学史 #医史学

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【第11回はじめての東洋医学歴史講座ー大正~昭和初期の医学史編ー】
日時:2025年12月28日(日)13時~17時
開催形式:オンライン+対面(会場:日本伝統医学総合研究所※東京メトロ有楽町線江戸川橋駅付近)
※対面は15名定員(先着順)となります。
オンラインチケットをお申し込みの方はご来場いただけませんので、ご注意願います。
会場の詳細は、対面開催チケットお申込者様向けに12月27日(土)までにメールにてご案内いたします。
参加費:6,000円(学生3,000円) 日本内経医学会会員5,000円
共 催:日本伝統医学総合研究所・日本内経医学会
後 援:北里大学薬学部附属東洋医学総合研究所 北里研究所病院 漢方鍼灸治療センター
申込方法:イベント管理システム「Peatix」(https://hajimeteishigaku11.peatix.com)からお申し込みください。
※チケットをお申込み頂く際に、イベント管理システム「Peatix」へのログイン、または新規登録(無料)が必要です。
<開催スケジュール>(各講演60分+質疑応答5分程度を予定)
「第11回はじめての東洋医学史講座 ー大正~昭和初期の医学史編ー」
13:00~14:00  松木宣嘉「医学史概論-大正から昭和20年代まで-」(オンライン講演)
14:15~15:15  平崎真右「昭和漢方復興の一側面-拓殖大学漢方医学講座の展開から-」
15:25~16:25  横山浩之「鍼灸医師法運動、石川日出鶴丸、経絡的治療-研究・検証不在の「言った者勝ち」世界-」(オンライン講演)
16:30~17:00  質疑応答・総合討論
※スケジュール、内容、講演方法は変更になる場合がございます。
※本講座はクラウドファンディングのリターン(30,000円以上)の対象とさせて頂きます。①ご芳名、②ご支援申込み月日、③ご支援コースを、事務局(admin@nihondeniken.com)までご一報ください
<お申込み前にご確認ください>
・最新情報は、当研究所医史学研究部facebookページ(https://www.facebook.com/nihondeniken)もしくはTwitter(https://twitter.com/nihondeniken)をご確認ください。
・当日の講演記録は後日アーカイブ配信し、お申込みの方向けにご視聴頂けるようにいたします。(配信期間3週間程度を予定)
・お申込み、決済後の変更・返金はいたしかねますのでご注意願います。
・ご参加の流れや注意事項につきましては、事前に「イベント視聴ページ」に記載されている「主催者からのお知らせ」をご確認ください。
<お問い合わせ先>
日本伝統医学総合研究所
admin@nihondeniken.com

「第10回はじめての東洋医学歴史講座」を開催しました!今回は、「日清の医学交流編」をテーマとして、向静静先生には「江戸時代、中国から医師がやってきた――日清の医学交流をひもとく」、真柳誠先生には「清末・明治の医学交流」と題して、ご講演頂きま...
27/08/2025

「第10回はじめての東洋医学歴史講座」を開催しました!

今回は、「日清の医学交流編」をテーマとして、向静静先生には「江戸時代、中国から医師がやってきた――日清の医学交流をひもとく」、真柳誠先生には「清末・明治の医学交流」と題して、ご講演頂きました。

江戸時代~明治期の日本と清国の交流と変遷について新たな知見を頂き、大変有意義な機会を頂戴しましたよ。

素晴らしい機会を頂き、ご支援者様はもちろん、ご講演頂いた先生方、ご参加者さまの皆様に、深く感謝申し上げる次第です。

今後も、第一線で活躍される医史学研究者の先生方のご研究成果を皆様にお伝えすることで、日本の東洋医学の発展継承の一助となれましたら幸いです。

#日本伝統医学総合研究所 #日本内経医学会 #東洋医学 #鍼灸 #漢方 #伝統医学 #真柳誠先生 #向静静先生 #清国 #江戸時代 #明治時代 #医学史 #はじめての東洋医学史講座

【「第10回はじめての東洋医学史講座 ー日清の医学交流編ー」開催のご案内】日本伝統医学総合研究所・日本内経医学会共催「はじめての東洋医学史講座」を開催する運びとなりましたので、下記の通りご案内申し上げます。今回は、日清の医学交流に関係する医...
10/07/2025

【「第10回はじめての東洋医学史講座 ー日清の医学交流編ー」開催のご案内】

日本伝統医学総合研究所・日本内経医学会共催「はじめての東洋医学史講座」を開催する運びとなりましたので、下記の通りご案内申し上げます。

今回は、日清の医学交流に関係する医者や医古典をテーマとした内容になります!

江戸時代の医学の歴史を知りたい方、医学古典に興味をお持ちの方に、ぜひご周知いただけましたら幸いです。

ご多忙中とは存じますが、お誘いあわせの上、ふるってご参加くださいますよう、お願い申し上げます(^人^)

#日本伝統医学総合研究所 #日本内経医学会 #東洋医学 #鍼灸 #漢方 #伝統医学 #真柳誠先生 #向静静先生 #清国 #江戸時代 #明治時代 #医学史 #はじめての東洋医学史講座

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【アーカイブ配信あり・第10回はじめての東洋医学史講座 ー日清の医学交流編ー】
日時:2025年8月10日(日)13時~17時
会場:日本伝統医学総合研究所+オンライン
アクセス:東京メトロ有楽町線/江戸川橋駅 徒歩3分

※対面は15名定員(先着順)となります。
オンラインチケットをお申し込みの方はご来場いただけませんので、ご注意願います。
会場の詳細は、対面開催チケットお申込者様向けに8月9日(土)までにメールにてご案内いたします。
参加費:6,000円(学生3,000円) 日本内経医学会会員5,000円
共催:日本伝統医学総合研究所・日本内経医学会
後援:北里大学薬学部附属東洋医学総合研究所 北里研究所病院 漢方鍼灸治療センター
申込方法:イベント管理システム「Peatix」(https://hajimeteishigaku10.peatix.com)からお申し込みください。

※チケットをお申込み頂く際に、イベント管理システム「Peatix」へのログイン、または新規登録(無料)が必要です。

<開催スケジュール>(各講演60分+質疑応答5分程度を予定)
第10回はじめての東洋医学史講座 ー日清の医学交流編ー
13:00~14:00  加畑聡子「医学史概論 -清代の医古典-」
14:15~15:15  向静静「江戸時代、中国から医師がやってきた――日清の医学交流をひもとく」
15:25~16:25  真柳誠「清末・明治の医学交流」
16:30~17:00  質疑応答・総合討論

<参加方法>
・講座はZoomを利用してライブ配信いたします。
・お申し込み受付時に自動返信でお送りする「イベント視聴ページ」のリンクが記載されるメールを大切に保管して下さい。
※迷惑メールフォルダに振り分けられる場合もございますので、ご確認をお願いいたします。

<お申込み前にご確認ください>
・スケジュール、内容、演者は変更になることがあります。最新情報は、日本伝統医学総合研究所ホームページ (https://nihondeniken.com/)をご確認ください。
・当日の講演記録は後日アーカイブ配信し、お申込みの方向けにご視聴頂けるようにいたします。(配信期間3週間程度を予定)
・お申込み、決済後の変更・返金はいたしかねますのでご注意願います。
・ご参加の流れや注意事項につきましては、事前に「イベント視聴ページ」に記載されている「主催者からのお知らせ」をご確認ください。

【「東洋医学とこころのシンポジウム」記録動画アーカイブ配信販売のご案内】3月30日に開催された「東洋医学とこころのシンポジウム」の記録動画を、お申込みされなかった方から、視聴したいとのお問い合わせを多数頂いております!つきましては、ご要望に...
09/04/2025

【「東洋医学とこころのシンポジウム」記録動画アーカイブ配信販売のご案内】

3月30日に開催された「東洋医学とこころのシンポジウム」の記録動画を、お申込みされなかった方から、視聴したいとのお問い合わせを多数頂いております!

つきましては、ご要望にお応えして、この度、下記の通りアーカイブ配信販売を開始しました!
人は生きていく中で、驚き、不安、恐怖や葛藤などの、こころの「ゆらぎ」に日々直面しますが、そのようなときに、どのように自分のこころを「おさめ」、力に変えていくのか―
講師の先生方や参加者の皆様と、それぞれの知識や経験を共有し、検討する、学びある素晴らしい機会を頂きました。
東洋医学とこころの接点について、ご興味をお持ちの方に、ぜひともご周知くださいますよう、よろしくお願いいたします。

 #東洋医学とこころのシンポジウム #ゆらぎ #おさめ #心理学 #荻生徂徠 #伊藤仁斎 #黄帝内経 #江戸時代 #東洋医学 #鍼灸 #伝統鍼灸 #医学史 #日本伝統医学総合研究所
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【5月6日まで配信】
「第2回東洋医学とこころのシンポジウム-心身の「ゆらぎ」と「おさめ」-」
記録動画アーカイブ配信
配信期間:2025年5月6日まで
     ※期間中は繰り返しご視聴頂けます!
主 催:日本伝統医学総合研究所
後 援:北里大学薬学部付属東洋医学総合研究所、北里大学研究所病院漢方鍼灸治療センター、日本内経医学会
参加費:10,000円
申込方法:事前申込制、申込フォーム(https://toyokokoro2-archive.peatix.com)からお申込みください。
<参加方法>
ご予約後、Peatixから「イベント視聴ページ」のリンクが記載されたメールが届きます。
そちらの「イベント視聴ページ」に記載される「イベントに参加」ボタンをクリックしてご視聴ください。

≪メールを紛失してしまった場合≫
チケットお申込み時にご利用いただいたPeatixアカウントでログインして、イベント視聴ページにアクセスしてください。

<参加の流れ>
①本サイトより申し込み後、Peatixから、当日の「イベント視聴ページ」のリンクが記載された自動返信メールが届く。
②①のメールに記載されるリンクをクリックして「イベント視聴ページ」に移動する。
③「イベント視聴ページ」に記載される「イベントに参加」ボタンをクリックする。
④シンポジウムを視聴

<視聴にあたってのお願い>
・ご視聴途中でも期間が終了次第、アーカイブ配信は終了となりますのでご注意ください。
・お申し込み者様限定配信のため、URLはくれぐれも外部に漏らさないようにお願いします。
・インターネット接続にかかる通信料、スマートフォンやPC等の機材は自己負担でお願いいたします。
・著作権や個人情報保護等の観点より、動画の録画、録音、撮影および映像の複製は固く禁じます。
・お申込み後、お客様のご都合によってキャンセルされた場合、返金対応はいたしかねます。あらかじめご了承ください。

2025年3月30日(日)に、「第2回東洋医学とこころのシンポジウム」を開催いたしました!おかげさまをもちまして、対面とオンライン併せて40名以上の方々にご参加頂き、盛会のうちに終えることができました。これまでご参加、ご支援頂いている方々は...
06/04/2025

2025年3月30日(日)に、「第2回東洋医学とこころのシンポジウム」を開催いたしました!

おかげさまをもちまして、対面とオンライン併せて40名以上の方々にご参加頂き、盛会のうちに終えることができました。

これまでご参加、ご支援頂いている方々はもちろん、「東洋医学とこころの接点を探る」という、新たなテーマを設定させて頂いたことから、初めての方々にもご参加いただき、大変有意義な時間を頂戴いたしました。

人は生きていく中で、驚き、不安、恐怖や葛藤などの、こころの「ゆらぎ」に日々直面しますが、そのようなときに、どのように自分のこころを「おさめ」、力に変えていくのか―

講師の先生方や参加者の皆様と、それぞれの知識や経験を共有し、検討する、学びある素晴らしい機会を頂きました。

心のあり方について、医学や古典、歴史の側面から勉強させていただいたことはもちろん、今後の活動において、必要なお言葉を頂戴したように感じ、大変感激いたしました。

研究所の運営や活動にあたって、今回のシンポジウムの内容を踏まえまして、他者との関係性の中で自分自身と向き合いながら、状況を俯瞰しつつも、微力ながら東洋医学の発展と啓発に貢献できるよう、努力してまいる所存です。

今後とも、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

振り返りますと、第1回東洋医学とこころシンポジウムを開催してから早や3年近く経ちます、、、

こうした形で、2回目を開催できることになるとは、想像していませんでした。

このような素晴らしいイベントを開催できるのも、皆様のご支援ご協力あってのことと、あらためて感謝申し上げる次第です。

本当にありがとうございます!!

引き続き、ご支援ご協力賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

 #東洋医学とこころのシンポジウム #ゆらぎ #おさめ #心理学 #荻生徂徠 #伊藤仁斎 #黄帝内経 #江戸時代 #東洋医学 #鍼灸 #伝統鍼灸 #医学史 #日本伝統医学総合研究所
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「第2回東洋医学とこころのシンポジウム-心身の「ゆらぎ」と「おさめ」-」

日 時:2025年3月30日(日)11時〜17時00分頃
会 場:日本伝統医学総合研究所
主 催:日本伝統医学総合研究所
後 援:北里大学薬学部付属東洋医学総合研究所、北里大学研究所病院漢方鍼灸治療センター、日本内経医学会

<スケジュール>

①宮川 浩也(日本内経医学会 前会長)
「赤児・嬰児にまなぶ自然な体」

②奈良 雅之(目白大学大学院 心理学研究科 教授)
「体育学、身体心理学からみた「ゆらぎ」と「おさめ」、そして鍼灸」

③間 純一郎(東京九鍼研究会 会長)
「「ゆらぎ」と「おさめ」-臨床現場でのあり方の探究から-」

④蒲生 裕司(医療法人社団 心清会 理事長)
「ゆらぎを力に変える:精神医学と東洋医学による精神と身体の調和」

⑤小島 康敬 (国際基督教大学 名誉教授)
「心のセルフコントロールは可能か-仁斎は悩み、徂徠は??? -」

総合討論

                      (敬称略・発表順)

【3月30日開催東洋医学とこころのシンポジウム】本日申し込み締め切りです!ご来場でもオンラインでも参加できます!!当日ご都合つかない方も、後日アーカイブ配信でもご参加頂けます!!東洋医学における心と身体の考え方にご興味をお持ちの方に、ぜひご...
29/03/2025

【3月30日開催東洋医学とこころのシンポジウム】

本日申し込み締め切りです!

ご来場でもオンラインでも参加できます!!

当日ご都合つかない方も、後日アーカイブ配信でもご参加頂けます!!

東洋医学における心と身体の考え方にご興味をお持ちの方に、ぜひご参加頂けたらと思います(^人^)

#日本伝統医学総合研究所 #東洋医学 #鍼灸 #東洋医学とこころのシンポジウム #老子 #日本内経医学会 #黄帝内経 #伝統鍼灸

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【オンライン+対面開催・アーカイブ配信有】
「第2回東洋医学とこころのシンポジウム-心身の「ゆらぎ」と「おさめ」-」
日 時:2025年3月30日(日)11時〜17時00分頃
会 場:日本伝統医学総合研究所
(文京区有楽町線 江戸川橋駅 徒歩3分)
※オンラインチケットをお申し込みの方はご来場いただけませんので、ご注意願います。
会場の詳細につきましては、対面開催チケットお申込者様向けに、3月29日(土)までにメールにてご案内いたします。
主 催:日本伝統医学総合研究所
後 援:北里大学薬学部付属東洋医学総合研究所、北里大学研究所病院漢方鍼灸治療センター、日本内経医学会
参加費:10,000円(日本内経医学会会員8000円、学生5,000円)
参加方法:オンライン+対面(来場参加は定員15人程度)
※後日お申込み物向けに3週間程度アーカイブ配信を予定しております。
申込方法:事前受付、先着順
申込方法:事前申込制、申込フォーム(https://toyokokoro2.peatix.com)からお申込みください。(3月25日(火)締切)
※定員(対面15名、オンライン100名)に達し次第、締め切ります。
お申し込み際にpeatixへのご登録(無料)、ログインが必要になります。
― 開催主旨 ―
人は生きていく中で、驚き、不安、恐怖や葛藤などの、こころの「ゆらぎ」に日々直面する。
そのようなとき、どのように自分のこころを「おさめ」、受容し、乗り越えるのだろうか。
本シンポジウムの開催により、東洋医学的な観点から、こころの「ゆらぎ」と「おさめ」について検討
することで、患者の心情や医療者としてあるべき心の持ち方についての理解が深められる。

<スケジュール>(講演45分、質疑応答5分程度を予定)
①宮川 浩也(日本内経医学会 前会長)
「赤児・嬰児にまなぶ自然な体」※オンライン講演
②奈良 雅之(目白大学大学院 心理学研究科 教授)
「体育学、身体心理学からみた「ゆらぎ」と「おさめ」、そして鍼灸」
③間 純一郎(東京九鍼研究会 会長)
「「ゆらぎ」と「おさめ」-臨床現場でのあり方の探究から-」
④蒲生 裕司(医療法人社団 心清会 理事長)
「ゆらぎを力に変える:精神医学と東洋医学による精神と身体の調和」
⑤小島 康敬 (国際基督教大学 名誉教授)
「心のセルフコントロールは可能か-仁斎は悩み、徂徠は??? -」
総合討論
(敬称略・発表順)
※スケジュール、内容は変更になることがございます。

<お申込み前にご確認ください>
・スケジュール、内容、演者は変更になることがあります。最新情報は、当研究所ホームページ(https://nihondeniken.com)をご確認ください。
・当日の講演記録は後日アーカイブ配信し、お申込みの方向けにご視聴頂けるようにいたします。(配信期間3週間程度を予定)
・お申込み、決済後の変更・返金はいたしかねますのでご注意願います。
※ご参加の流れや注意事項につきましては、事前に「イベント視聴ページ」に記載されている「主催者からのお知らせ」をご確認ください。

<お問い合わせ先>
日本伝統医学総合研究所
Tel:03-6824-5189 
E-mail: admin@nihondeniken.com

【3月30日開催東洋医学とこころのシンポジウム】申し込み締め切りを3月29日(土)まで延長しております!まだ残席ございます!!対面・オンライン・後日アーカイブ配信、様々な方法でご参加頂けますので、お気軽にお申込頂けたらと思います♪東洋医学に...
28/03/2025

【3月30日開催東洋医学とこころのシンポジウム】

申し込み締め切りを3月29日(土)まで延長しております!

まだ残席ございます!!

対面・オンライン・後日アーカイブ配信、様々な方法でご参加頂けますので、お気軽にお申込頂けたらと思います♪

東洋医学における心と身体についてご興味をお持ちの方に、ぜひご参加頂けたらと思います(^人^)

#日本伝統医学総合研究所 #東洋医学 #鍼灸 #東洋医学とこころのシンポジウム #老子 #日本内経医学会 #黄帝内経 #伝統鍼灸

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【オンライン+対面開催・アーカイブ配信有】
「第2回東洋医学とこころのシンポジウム-心身の「ゆらぎ」と「おさめ」-」
日 時:2025年3月30日(日)11時〜17時00分頃
会 場:日本伝統医学総合研究所
(文京区有楽町線 江戸川橋駅 徒歩3分)
※オンラインチケットをお申し込みの方はご来場いただけませんので、ご注意願います。
会場の詳細につきましては、対面開催チケットお申込者様向けに、3月29日(土)までにメールにてご案内いたします。
主 催:日本伝統医学総合研究所
後 援:北里大学薬学部付属東洋医学総合研究所、北里大学研究所病院漢方鍼灸治療センター、日本内経医学会
参加費:10,000円(日本内経医学会会員8000円、学生5,000円)
参加方法:オンライン+対面(来場参加は定員15人程度)
※後日お申込み物向けに3週間程度アーカイブ配信を予定しております。
申込方法:事前受付、先着順
申込方法:事前申込制、申込フォーム(https://toyokokoro2.peatix.com)からお申込みください。(3月25日(火)締切)
※定員(対面15名、オンライン100名)に達し次第、締め切ります。
お申し込み際にpeatixへのご登録(無料)、ログインが必要になります。
― 開催主旨 ―
人は生きていく中で、驚き、不安、恐怖や葛藤などの、こころの「ゆらぎ」に日々直面する。
そのようなとき、どのように自分のこころを「おさめ」、受容し、乗り越えるのだろうか。
本シンポジウムの開催により、東洋医学的な観点から、こころの「ゆらぎ」と「おさめ」について検討
することで、患者の心情や医療者としてあるべき心の持ち方についての理解が深められる。

<スケジュール>(講演45分、質疑応答5分程度を予定)
①宮川 浩也(日本内経医学会 前会長)
「赤児・嬰児にまなぶ自然な体」※オンライン講演
②奈良 雅之(目白大学大学院 心理学研究科 教授)
「体育学、身体心理学からみた「ゆらぎ」と「おさめ」、そして鍼灸」
③間 純一郎(東京九鍼研究会 会長)
「「ゆらぎ」と「おさめ」-臨床現場でのあり方の探究から-」
④蒲生 裕司(医療法人社団 心清会 理事長)
「ゆらぎを力に変える:精神医学と東洋医学による精神と身体の調和」
⑤小島 康敬 (国際基督教大学 名誉教授)
「心のセルフコントロールは可能か-仁斎は悩み、徂徠は??? -」
総合討論
(敬称略・発表順)
※スケジュール、内容は変更になることがございます。

<お申込み前にご確認ください>
・スケジュール、内容、演者は変更になることがあります。最新情報は、当研究所ホームページ(https://nihondeniken.com)をご確認ください。
・当日の講演記録は後日アーカイブ配信し、お申込みの方向けにご視聴頂けるようにいたします。(配信期間3週間程度を予定)
・お申込み、決済後の変更・返金はいたしかねますのでご注意願います。
※ご参加の流れや注意事項につきましては、事前に「イベント視聴ページ」に記載されている「主催者からのお知らせ」をご確認ください。

<お問い合わせ先>
日本伝統医学総合研究所
Tel:03-6824-5189  E-mail: admin@nihondeniken.com

【3月30日開催!東洋医学とこころのシンポジウム】講師の奈良雅之先生から配布資料をいただきました!!心理学や体育学をご専門とされていながらも、鍼灸師でいらっしゃる奈良先生ならではの、深いご知識やご見識に触れ、大変勉強させていただきましたよ当...
27/03/2025

【3月30日開催!東洋医学とこころのシンポジウム】

講師の奈良雅之先生から配布資料をいただきました!!

心理学や体育学をご専門とされていながらも、鍼灸師でいらっしゃる奈良先生ならではの、深いご知識やご見識に触れ、大変勉強させていただきましたよ

当日、ご講演を拝聴することが、とても楽しみです!

詳細・申込 https://toyokokoro2.peatix.com

【3月30日開催!東洋医学とこころのシンポジウム】
講師の奈良雅之先生から、配布資料を頂きました!
心理学や体育学をご専門とされていながら、鍼灸師でもいらっしゃる、奈良先生ならではの深いご知識やご見識が盛りだくさんで、大変勉強させて頂きましたよ😂

#日本伝統医学総合研究所 #東洋医学 #鍼灸 #東洋医学とこころのシンポジウム #老子 #日本内経医学会 #黄帝内経 #伝統鍼灸

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【オンライン+対面開催・アーカイブ配信有】
「第2回東洋医学とこころのシンポジウム-心身の「ゆらぎ」と「おさめ」-」
日 時:2025年3月30日(日)11時〜17時00分頃
会 場:日本伝統医学総合研究所
(文京区有楽町線 江戸川橋駅 徒歩3分)
※オンラインチケットをお申し込みの方はご来場いただけませんので、ご注意願います。
会場の詳細につきましては、対面開催チケットお申込者様向けに、3月29日(土)までにメールにてご案内いたします。
主 催:日本伝統医学総合研究所
後 援:北里大学薬学部付属東洋医学総合研究所、北里大学研究所病院漢方鍼灸治療センター、日本内経医学会
参加費:10,000円(日本内経医学会会員8000円、学生5,000円)
参加方法:オンライン+対面(来場参加は定員15人程度)
※後日お申込み物向けに3週間程度アーカイブ配信を予定しております。
申込方法:事前受付、先着順
申込方法:事前申込制、申込フォーム(https://toyokokoro2.peatix.com)からお申込みください。(3月25日(火)締切)
※定員(対面15名、オンライン100名)に達し次第、締め切ります。
お申し込み際にpeatixへのご登録(無料)、ログインが必要になります。
― 開催主旨 ―
人は生きていく中で、驚き、不安、恐怖や葛藤などの、こころの「ゆらぎ」に日々直面する。
そのようなとき、どのように自分のこころを「おさめ」、受容し、乗り越えるのだろうか。
本シンポジウムの開催により、東洋医学的な観点から、こころの「ゆらぎ」と「おさめ」について検討
することで、患者の心情や医療者としてあるべき心の持ち方についての理解が深められる。

<スケジュール>(講演45分、質疑応答5分程度を予定)
①宮川 浩也(日本内経医学会 前会長)
「赤児・嬰児にまなぶ自然な体」※オンライン講演
②奈良 雅之(目白大学大学院 心理学研究科 教授)
「体育学、身体心理学からみた「ゆらぎ」と「おさめ」、そして鍼灸」
③間 純一郎(東京九鍼研究会 会長)
「「ゆらぎ」と「おさめ」-臨床現場でのあり方の探究から-」
④蒲生 裕司(医療法人社団 心清会 理事長)
「ゆらぎを力に変える:精神医学と東洋医学による精神と身体の調和」
⑤小島 康敬 (国際基督教大学 名誉教授)
「心のセルフコントロールは可能か-仁斎は悩み、徂徠は??? -」
総合討論
(敬称略・発表順)
※スケジュール、内容は変更になることがございます。

<お申込み前にご確認ください>
・スケジュール、内容、演者は変更になることがあります。最新情報は、当研究所ホームページページ(https://nihondeniken.com)をご確認ください。
・当日の講演記録は後日アーカイブ配信し、お申込みの方向けにご視聴頂けるようにいたします。(配信期間3週間程度を予定)
・お申込み、決済後の変更・返金はいたしかねますのでご注意願います。
※ご参加の流れや注意事項につきましては、事前に「イベント視聴ページ」に記載されている「主催者からのお知らせ」をご確認ください。

<お問い合わせ先>
日本伝統医学総合研究所
Tel:03-6824-5189  E-mail: admin@nihondeniken.com

【3月30日開催!東洋医学とこころのシンポジウム】講師の宮川浩也先生から配布資料をいただきました!!老子の基本思想を踏まえた、「赤子・嬰児」の心身についての考え方を記載されていました。赤ちゃんの身体の観察が、鍼灸臨床のヒントになることを知り...
26/03/2025

【3月30日開催!東洋医学とこころのシンポジウム】

講師の宮川浩也先生から配布資料をいただきました!!

老子の基本思想を踏まえた、「赤子・嬰児」の心身についての考え方を記載されていました。

赤ちゃんの身体の観察が、鍼灸臨床のヒントになることを知り、大変興味深く拝読しましたよ。

当日、ご講演を拝聴することが、今からとても楽しみです!

 #日本伝統医学総合研究所 #東洋医学 #鍼灸 #東洋医学とこころのシンポジウム #老子 #日本内経医学会 #黄帝内経 #伝統鍼灸

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【オンライン+対面開催・アーカイブ配信有】
「第2回東洋医学とこころのシンポジウム-心身の「ゆらぎ」と「おさめ」-」
日 時:2025年3月30日(日)11時〜17時00分頃
会 場:日本伝統医学総合研究所
(文京区有楽町線 江戸川橋駅 徒歩3分)
※オンラインチケットをお申し込みの方はご来場いただけませんので、ご注意願います。
会場の詳細につきましては、対面開催チケットお申込者様向けに、3月29日(土)までにメールにてご案内いたします。
主 催:日本伝統医学総合研究所
後 援:北里大学薬学部付属東洋医学総合研究所、北里大学研究所病院漢方鍼灸治療センター、日本内経医学会
参加費:10,000円(日本内経医学会会員8000円、学生5,000円)
参加方法:オンライン+対面(来場参加は定員15人程度)
※後日お申込み物向けに3週間程度アーカイブ配信を予定しております。
申込方法:事前受付、先着順
申込方法:事前申込制、申込フォーム(https://toyokokoro2.peatix.com)からお申込みください。(3月25日(火)締切)
※定員(対面15名、オンライン100名)に達し次第、締め切ります。
お申し込み際にpeatixへのご登録(無料)、ログインが必要になります。
― 開催主旨 ―
人は生きていく中で、驚き、不安、恐怖や葛藤などの、こころの「ゆらぎ」に日々直面する。
そのようなとき、どのように自分のこころを「おさめ」、受容し、乗り越えるのだろうか。
本シンポジウムの開催により、東洋医学的な観点から、こころの「ゆらぎ」と「おさめ」について検討
することで、患者の心情や医療者としてあるべき心の持ち方についての理解が深められる。

<スケジュール>(講演45分、質疑応答5分程度を予定)
①宮川 浩也(日本内経医学会 前会長)
「赤児・嬰児にまなぶ自然な体」
②奈良 雅之(目白大学大学院 心理学研究科 教授)
「体育学、身体心理学からみた「ゆらぎ」と「おさめ」、そして鍼灸」
③間 純一郎(東京九鍼研究会 会長)
「「ゆらぎ」と「おさめ」-臨床現場でのあり方の探究から-」
④蒲生 裕司(医療法人社団 心清会 理事長)
「ゆらぎを力に変える:精神医学と東洋医学による精神と身体の調和」
⑤小島 康敬 (国際基督教大学 名誉教授)
「心のセルフコントロールは可能か-仁斎は悩み、徂徠は??? -」
総合討論
(敬称略・発表順)
※スケジュール、内容は変更になることがございます。

<お申込み前にご確認ください>
・スケジュール、内容、演者は変更になることがあります。最新情報は、当研究所ホームページページ(https://nihondeniken.com)をご確認ください。
・当日の講演記録は後日アーカイブ配信し、お申込みの方向けにご視聴頂けるようにいたします。(配信期間3週間程度を予定)
・お申込み、決済後の変更・返金はいたしかねますのでご注意願います。
※ご参加の流れや注意事項につきましては、事前に「イベント視聴ページ」に記載されている「主催者からのお知らせ」をご確認ください。

<お問い合わせ先>
日本伝統医学総合研究所
Tel:03-6824-5189  E-mail: admin@nihondeniken.com

北里大学白金キャンパスにて、「銅人形再考シンポジウム」を開催いたしました!おかげさまを持ちまして、対面とオンライン併せて、130名以上の方々にご参加頂き、盛会のうちに終えることができました。これまで、講演者の先生方をはじめとする先人によって...
23/03/2025

北里大学白金キャンパスにて、「銅人形再考シンポジウム」を開催いたしました!
おかげさまを持ちまして、対面とオンライン併せて、130名以上の方々にご参加頂き、盛会のうちに終えることができました。

これまで、講演者の先生方をはじめとする先人によって培われてきた、銅人形研究についての調査やご考察に触れることで、銅人形について再考する、大変有意義な機会をいただきましたよ。

また、黄龍祥先生でのご講演は、これまでの銅人形研究に対する素晴らしいご研究成果はもちろん、次世代研究に対するメッセージもお伝え下さったようにも感じられ、大変勉強させていただきました。

当日は、東洋鍼灸専門学校様、杉山検校遺徳顕彰会様、北里大学薬学部附属東洋医学総合研究所様ご所蔵の三体の銅人形が、一堂に会することができたという意味でも貴重な機会となりましたよ。

日中間の素晴らしい学術交流の場を頂戴し、ご講演頂いた先生方、通訳の先生方、参加者の皆様を始め、開催にあたって多大なるご支援ご協力を頂きました皆様方に、心より感謝申し上げます。
素晴らしい機会をいただき、本当にありがとうございました。
先人の想いを受け継ぎつつ、微力ながら日本の漢方、鍼灸医学の発展啓発の一助となるような研究活動を続けていけたらと思っております。

さて、次回は3月30日(日)に下記の通り、東洋医学とこころのシンポジウムを開催予定です!
東洋医学的なこころのあり方について、検討していく予定です。
ぜひともご周知いただき、ふるってご参加くださいますよう、よろしくお願いいたします。

#銅人形シンポ #東洋医学 #鍼灸 #伝統鍼灸 #医学史 #銅人形 #経穴学 #江戸医学館 #江戸時代  #日本伝統医学総合研究所

・・・・・・・・・・・・・・・・

【オンライン+対面開催・アーカイブ配信有】
「第2回東洋医学とこころのシンポジウム-心身の「ゆらぎ」と「おさめ」-」
日 時:2025年3月30日(日)11時〜17時00分頃
会 場:日本伝統医学総合研究所
(文京区有楽町線 江戸川橋駅 徒歩3分)
主 催:日本伝統医学総合研究所
後 援:北里大学薬学部付属東洋医学総合研究所、北里大学研究所病院漢方鍼灸治療センター、日本内経医学会
参加費:10,000円(日本内経医学会会員8000円、学生5,000円)
参加方法:オンライン+対面(来場参加は定員15人程度)
※後日お申込み物向けに3週間程度アーカイブ配信を予定しております。
申込方法:事前受付、先着順
申込方法:事前申込制、申込フォーム(https://toyokokoro2.peatix.com)からお申込みください。(3月25日(火)締切)
※定員(対面15名、オンライン100名)に達し次第、締め切ります。
お申し込み際にpeatixへのご登録(無料)、ログインが必要になります。
― 開催主旨 ―
人は生きていく中で、驚き、不安、恐怖や葛藤などの、こころの「ゆらぎ」に日々直面する。
そのようなとき、どのように自分のこころを「おさめ」、受容し、乗り越えるのだろうか。
本シンポジウムの開催により、東洋医学的な観点から、こころの「ゆらぎ」と「おさめ」について検討
することで、患者の心情や医療者としてあるべき心の持ち方についての理解が深められる。

<スケジュール>(講演45分、質疑応答5分程度を予定)
①宮川 浩也(日本内経医学会 前会長)
「赤児・嬰児にまなぶ自然な体」
②奈良 雅之(目白大学大学院 心理学研究科 教授)
「体育学、身体心理学からみた「ゆらぎ」と「おさめ」、そして鍼灸」
③間 純一郎(東京九鍼研究会 会長)
「「ゆらぎ」と「おさめ」-臨床現場でのあり方の探究から-」
④蒲生 裕司(医療法人社団 心清会 理事長)
「ゆらぎを力に変える:精神医学と東洋医学による精神と身体の調和」
⑤小島 康敬 (国際基督教大学 名誉教授)
「心のセルフコントロールは可能か-仁斎は悩み、徂徠は??? -」
総合討論
(敬称略・発表順)
※スケジュール、内容は変更になることがございます。

<お申込み前にご確認ください>
・スケジュール、内容、演者は変更になることがあります。最新情報は、当研究所ホームページ([https://nihondeniken.com/)をご確認ください。
・当日の講演記録は後日アーカイブ配信し、お申込みの方向けにご視聴頂けるようにいたします。(配信期間3週間程度を予定)
・お申込み、決済後の変更・返金はいたしかねますのでご注意願います。
※ご参加の流れや注意事項につきましては、事前に「イベント視聴ページ」に記載されている「主催者からのお知らせ」をご確認ください。

<お問い合わせ先>
日本伝統医学総合研究所
Tel:03-6824-5189 
E-mail: admin@nihondeniken.com

【3月20日開催!銅人形再考シンポジウム】本日18日申し込み締め切りです!!おかげさまをもちまして、現在100名以上の方にお申込み頂いております!まだオンライン、来場参加共に空きがございますので、お誘い合わせの上、ふるってご参加下さいます...
18/03/2025

【3月20日開催!銅人形再考シンポジウム】


本日18日申し込み締め切りです!!

おかげさまをもちまして、現在100名以上の方にお申込み頂いております!

まだオンライン、来場参加共に空きがございますので、お誘い合わせの上、ふるってご参加下さいますよう、よろしくお願いいたします(^人^)

#銅人形シンポ #東洋医学 #鍼灸 #伝統鍼灸 #医学史 #銅人形 #経穴学 #江戸医学館 #江戸時代  #日本伝統医学総合研究所 #日本内経医学会

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【参加費無料・オンライン+対面開催、後日アーカイブ配信なし】
シンポジウム「銅人形再考」
会場:東京・北里大学白金キャンパス2号館 2階 2202講義室
   (東京都港区白金5-9-1)
日時:2025年3月20日(木・祝)10時~17時
開催方法:オンライン+対面
参加費:無料 (終了後、懇親会:会費5,000円、当日支払い ※会場と同じ建物内にて、17時30分頃開始予定)
申込方法:事前申込制、申込フォーム(https://donin2025.peatix.com)からお申込みください。(3月18日(火)締切)
※定員(対面30名、オンライン100名)に達し次第、締め切ります。
 お申し込み際にpeatixへのご登録(無料)、ログインが必要になります。
主催:北里大学薬学部附属東洋医学総合研究所、日本内経医学会、日本伝統医学総合研究所
【開催趣旨】
銅人形とは、経穴が描かれた医学模型のことである。宋の王惟一が天聖5(1027)年に勅を奉じて鋳造した「銅人」2体を嚆矢として、江戸時代において教材として多く用いられた。中でも東京国立博物館所蔵「人体模型〈銅人形〉」(以下、東博銅人形)の経穴位置や寸法は、医古典の記載に依拠しつつも、形態は当該時期の一般的な銅人形とは異なり、より写実的に人体を摸して製作されている。東博銅人形は、近代以降、その由来についての論争がなされたが、近年江戸医学館教諭・山崎宗運(1751-1834)が製作した銅人形であるとの見方が強まり、江戸時代における医学教育ならびに身体観を理解する好資料として注目されてきた。
そこで本シンポジウムでは、東博銅人形が持つ特質を踏まえた上で、銅人形が日中において歴史的に担ってきた意義役割について具体的かつ包括的に検証する。日中の銅人形の形態と活用について経時的に整理、検討することで、両国間における医学教育の様相及び身体観の変遷が明らかになることが期待される。
【演者・演題】
①猪飼祥夫「日本での内臓認識 ー仏像から銅人形 ー」
②長野仁「鋳銅と木彫と紙塑/肉筆画と木版画 ー 銅人形・明堂図の製作者・所有者の身分 ー」
③加畑聡子「江戸時代考証学派による銅人形製作」
④横山浩之「近代日本の銅人形」※オンライン講演
⑤小曽戸洋「東京国立博物館所蔵銅人形をめぐって」※オンライン講演
⑥黄龍祥「从针灸铜人的鉴定探讨文献研究的整体观」※オンライン講演
(発表順、敬称略)
※内容、スケジュールは変更になることがございます。

<お申込み前にご確認ください>
・発表者及び内容・スケジュールは変更になることがあります。
最新情報及び詳細は、日本伝統医学総合研究所 HP(https://nihondeniken.com)をご確認ください。 
※ご参加の流れや注意事項につきましては、事前に「イベント視聴ページ」に記載されている「主催者からのお知らせ」をご確認ください。

【3月20日開催銅人形再考シンポジウム】いよいよ3日後の開催…おかげさまをもちまして、100名以上のお申し込みをいただいております!!ご周知や運営にご協力いただき、ありがとうございます😭✨まだオンライン、来場参加共に空きがございますので、...
17/03/2025

【3月20日開催銅人形再考シンポジウム】

いよいよ3日後の開催…

おかげさまをもちまして、100名以上のお申し込みをいただいております!!

ご周知や運営にご協力いただき、ありがとうございます😭✨

まだオンライン、来場参加共に空きがございますので、お誘い合わせの上、ふるってご参加下さいますよう、よろしくお願いいたします(^人^)

#銅人形シンポ #東洋医学 #鍼灸 #伝統鍼灸 #医学史 #銅人形 #経穴学 #江戸医学館 #江戸時代  #日本伝統医学総合研究所 #日本内経医学会

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【参加費無料・オンライン+対面開催、後日アーカイブ配信なし】
シンポジウム「銅人形再考」
会場:東京・北里大学白金キャンパス2号館 2階 2202講義室
   (東京都港区白金5-9-1)
日時:2025年3月20日(木・祝)10時~17時
開催方法:オンライン+対面
参加費:無料 (終了後、懇親会:会費5,000円、当日支払い ※会場と同じ建物内にて、17時30分頃開始予定)
申込方法:事前申込制、申込フォーム(https://donin2025.peatix.com)からお申込みください。(3月18日(火)締切)
※定員(対面30名、オンライン100名)に達し次第、締め切ります。
 お申し込み際にpeatixへのご登録(無料)、ログインが必要になります。
主催:北里大学薬学部附属東洋医学総合研究所、日本内経医学会、日本伝統医学総合研究所
【開催趣旨】
銅人形とは、経穴が描かれた医学模型のことである。宋の王惟一が天聖5(1027)年に勅を奉じて鋳造した「銅人」2体を嚆矢として、江戸時代において教材として多く用いられた。中でも東京国立博物館所蔵「人体模型〈銅人形〉」(以下、東博銅人形)の経穴位置や寸法は、医古典の記載に依拠しつつも、形態は当該時期の一般的な銅人形とは異なり、より写実的に人体を摸して製作されている。東博銅人形は、近代以降、その由来についての論争がなされたが、近年江戸医学館教諭・山崎宗運(1751-1834)が製作した銅人形であるとの見方が強まり、江戸時代における医学教育ならびに身体観を理解する好資料として注目されてきた。
そこで本シンポジウムでは、東博銅人形が持つ特質を踏まえた上で、銅人形が日中において歴史的に担ってきた意義役割について具体的かつ包括的に検証する。日中の銅人形の形態と活用について経時的に整理、検討することで、両国間における医学教育の様相及び身体観の変遷が明らかになることが期待される。
【演者・演題】
①猪飼祥夫「日本での内臓認識 ー仏像から銅人形 ー」
②長野仁「鋳銅と木彫と紙塑/肉筆画と木版画 ー 銅人形・明堂図の製作者・所有者の身分 ー」
③加畑聡子「江戸時代考証学派による銅人形製作」
④横山浩之「近代日本の銅人形」
⑤小曽戸洋「東京国立博物館所蔵銅人形をめぐって」
⑥黄龍祥「从针灸铜人的鉴定探讨文献研究的整体观」※オンライン講演
(発表順、敬称略)
※内容、スケジュールは変更になることがございます。

<お申込み前にご確認ください>
・発表者及び内容・スケジュールは変更になることがあります。
最新情報及び詳細は、日本伝統医学総合研究所 HP(https://nihondeniken.com)をご確認ください。 
※ご参加の流れや注意事項につきましては、事前に「イベント視聴ページ」に記載されている「主催者からのお知らせ」をご確認ください。

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東京都
Bunkyo-ku, Tokyo

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