The Fujimoto Training Center for LASER and Photo-medicine

The Fujimoto Training Center for LASER and Photo-medicine フジモト レーザー医療トレーニングセンター

第三回レーザートレーニング講習会を6月27日に開催することになりました。テーマは「プラズマを利用した医療」東京都市大学の平田孝道教授を講師にお迎えし、プラズマ工学の医療への応用をお話いただきます。
13/06/2017

第三回レーザートレーニング講習会を6月27日に開催することになりました。テーマは「プラズマを利用した医療」東京都市大学の平田孝道教授を講師にお迎えし、プラズマ工学の医療への応用をお話いただきます。

12月6日火曜日20時より、第二回レーザートレーニング講習会を株式会社JMEC社さんの会議室で行います。前回と同様、若手レーザー治療医師の育成のため、参加費は無料です。すでに15名程度の参加が決まっていますが、ご希望がありましたらご連絡くだ...
24/11/2016

12月6日火曜日20時より、第二回レーザートレーニング講習会を株式会社JMEC社さんの会議室で行います。前回と同様、若手レーザー治療医師の育成のため、参加費は無料です。すでに15名程度の参加が決まっていますが、ご希望がありましたらご連絡ください。今回のテーマは
「たるみに対するエネルギーベース医療機器(EBMD)治療」です。

第一回レーザートレーニング講習会参加者の先生方。こちらがインビテーションになります。
09/06/2016

第一回レーザートレーニング講習会参加者の先生方。こちらがインビテーションになります。

昨日JMEC本社に伺い、6月28日のレーザートレーニングの会について3時間ばかり打ち合わせしてきました。現状の申し込みの時点で人数は当初の予定の30名を超えてしまいましたが、何とかJMECの会議室のこのスペースで対応しようという事になりまし...
09/06/2016

昨日JMEC本社に伺い、6月28日のレーザートレーニングの会について3時間ばかり打ち合わせしてきました。現状の申し込みの時点で人数は当初の予定の30名を超えてしまいましたが、何とかJMECの会議室のこのスペースで対応しようという事になりました。遅れた方は机のない状態での参加になります。トレーニングは時間的にも2度に分けなければなら無いようですので

第一回 色に対するレーザー治療 

1)レーザーの医療応用の歴史と意義 (藤本幸弘 医学博士 工学博士)
2)レーザー理論の工学的理解 (西村浩之社長 理学博士)
3)JMECで取り扱う機器の説明 (林英児次長) 
4)実践トレーニング (藤本幸弘)
   
第二回 形態に対するレーザー&EBMD治療   
1)RFおよび超音波の工学的理解 (藤本幸弘)
2)サーマクール ウルセラ クルスカ の実践トレーニング   

というイメージでいます。

こちらはハーバード大学ウェルマン研究所を中心に毎年開催されているレーザー&フィラー教育セッションです。2日間で参加費1400ドル。我々も日本初の価値ある美容医療教育システムを作り上げてゆきたいと思っています。現在ブレスト中です。
02/06/2016

こちらはハーバード大学ウェルマン研究所を中心に毎年開催されているレーザー&フィラー教育セッションです。2日間で参加費1400ドル。我々も日本初の価値ある美容医療教育システムを作り上げてゆきたいと思っています。現在ブレスト中です。

27/04/2016

来る6月28日。文京区湯島の株式会社JMEC本社会議室にて、 第一回レーザートレーニング講義および実践を開催することが決定しました。
今回はJMEC社のご協賛がいただけたので、参加は無料です。若手医師が対象ですので、平日仕事の後の火曜日19時半に開催とさせていただきます。すでに15人程度の医師の参加が決まっておりますが、さらなる参加のご希望がありましたら、ご連絡ください。

クリニックF 院長 藤本 幸弘

以前に書いたブログで、レーザーの理論にかかわるものを少しづつ列挙していこうと思います。「フォト治療・光治療・IPL治療を行ってもシミが取れない理由」 熱緩和時間の関わり http://clinic-f.com/blog/20/post_71...
22/03/2016

以前に書いたブログで、レーザーの理論にかかわるものを少しづつ列挙していこうと思います。「フォト治療・光治療・IPL治療を行ってもシミが取れない理由」 熱緩和時間の関わり http://clinic-f.com/blog/20/post_7127/ 

クリニックF院長 藤本幸弘のオフィシャルブログ。医学と工学の英知が集う世界の学界情報をお届けします。

12/03/2016

クリニックFをレーザートレーニングセンターとして開放します 

ここ数年レーザー医療及びEBMD(energy based medical devices)の進化は益々著しく、需要も飛躍的に伸びており、医療現場でも様々な科による関心や研究、応用が見られるようになりました。

しかしながら、こうした治療を新たに採用し、また独立・参入するための理論や実際を学べる機関が日本にはまだありません。そもそも機器の導入に対し、この国では未だ高い壁が立ちはだかる現状があります。世界最新機器の多くが未認可製品というカテゴリーにおかれ、それぞれの医師の個人輸入によってしか輸入をすることができないのです。そのため、統一したクライテリアを設置・共有することが困難であり、開業医がそれぞれの個人で独自に判断、採用した理論の元展開されている状況があります。

こうした背景により、様々な問題が日々起きており、また業界全体をまとめ指揮を執り、次世代に知識や経験をつなげていく機関さえも存在しません。

課題多い日本のレーザー医療ですが、15年近く世界の学会や臨床・研究現場を実際歩いて思うことは、日本の医師というのはその繊細で正確な技術を持つ点で他国の医師を完全に凌駕しうる存在であり、またこうした機器を用いて行う医療を新規採用するにあたって必要な頭脳を研究心、忍耐力、勤勉さ・・・といったすべての要素を国民性として元々備え持つ稀有な人種でもある、ということです。

 つまり、日本の医師には自然と備わっている競争力が、この業界にはある、ということなのです。

とはいえ、その競争力を磨きたくとも、実際の機器に触れる機会が限定され、知識や技術に関しても排他的な現状にあっては、次世代のマンパワーも育ちようがありません。

 これまで様々な方からのお力添えあって機会を与えていただき、育ててもらった私自身の知識と、こつこつと仕入れてきた 日本最大規模の美容医療機器30台、それに伴う美容医療技術を、

日本のレーザー美容医療技術及び共有知向上のために開放し、これからのレーザー医療を担う医師およびメディカルスタッフのために役立てて頂けたらと考えています。

1 レーザー及びメディカルエナジーデバイス診療の習熟及び
  ディプロマの発行

2 fillerやボトックスなどの基本手技の習得

3 メディカルコスメの製作及び作用機序の習得

4 海外主要学会への入会・発表サポート

5 工学(PhD) 薬学(PhD) 経営管理学(MBA DBA)などの
  医学博士以外の学位の取得のサポート

6 自費診療を主とした経営コンサルタント

7 世界最先端の医療技術の情報提供

対象

専門医 もしくは 博士号 を取得しており、レーザー医療技術の習熟独立するまで最低3年間の期間を想定できる医師

住所

Chiyoda-ku, Tokyo
1020093

ウェブサイト

アラート

The Fujimoto Training Center for LASER and Photo-medicineがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その診療所に問い合わせをする

The Fujimoto Training Center for LASER and Photo-medicineにメッセージを送信:

共有する

Share on Facebook Share on Twitter Share on LinkedIn
Share on Pinterest Share on Reddit Share via Email
Share on WhatsApp Share on Instagram Share on Telegram

カテゴリー