地球・いのちの杜tm HANDS

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世界でもトップクラスの長寿大国の日本が"健康長寿大国"にならない本当の理由が米国発信の情報によって明らかになってきています。その本当の理由を知ってしまうと、健康維持のために普段から良かれと思っておこなっている食習慣や運動習慣が馬鹿馬鹿しく思...
27/02/2025

世界でもトップクラスの長寿大国の日本が"健康長寿大国"にならない本当の理由が米国発信の情報によって明らかになってきています。その本当の理由を知ってしまうと、健康維持のために普段から良かれと思っておこなっている食習慣や運動習慣が馬鹿馬鹿しく思えてしまうかも知れません。

なぜなら、この情報が真実であれば、健康のためにどんな努力をしたとしても、その根底において私たちの身体機能がすでに正常な働きをできない状態に置かれてしまっているかもしれないからです。

その結果どうなってしまっているかと言えば、五大疾病とされる癌、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病、精神疾患に加えて高血圧が当たり前で、糖尿病や高血圧にあっては薬を飲んで正常値であれば自分は健康だと自慢してやまない人がわんさか居るというおかしな状況になっています。

それだけではなく膝や股関節、あるいは背骨に問題を抱えている人もとても多くて、骨や軟骨が正常な状態を保てなくなっています。

こうした状況に疑問を抱いたことがある人はたくさんいると思いますが、僕もその一人です。そして生活習慣がその原因だとして生活習慣を改善することを提案してきましたし僕自身もその努力をしてきているわけですが、この情報が真実であればそれでは不十分で、もっと違う視点で本質を見なければいけなくなってしまいます。

と言いますか、実は20年以上前から噂では聞き知っていたことではあるのですが、遂に政治的レベルでその本質が明らかにされる時期にきて、ただ俯瞰しているだけでは済まされない状況がすぐ目の前にやってきたという感覚です。

それではここから、日本が"健康長寿大国"にならない本当の理由について触れている記事をご紹介します。これは他人事ではなく、いまこの文章を読んで下さっている全ての日本人に当てはまります。

この記事の内容は現時点においては公に認められたものではありませんので、あくまでも参考として取り上げますが、納得がいく方もたくさんおられるはずです。そして今後ますます確信的真実として周知されるようになるかと思います。

この投稿に添付した画像は日本における現状ですが、日本の方がむしろ酷い状況かも知れません。これからお子さんを出産する方は必読です。

少し長いですが、ぜひとも最後まで通読して頂けましたら幸いです。

以下はLifeSiteNews 2025/2/22記事より転載したものです。

--- ここから転載(Google翻訳) ---

ソーシャルメディアで共有され、広く視聴されたビデオの中で、ロバート・F・ケネディ・ジュニア米国保健福祉長官は、乳児への接種が不当に義務付けられているワクチンも含め、ワクチンの大部分は主に大手製薬会社の利益を生むために開発されてきたと主張した。

「1989年以降に追加されたワクチンのほとんどは、公衆衛生上の理由ではなく、製薬会社の利益のために追加された」とケネディ氏は語った。

「なぜ生後1日の乳児にB型肝炎の予防接種をするのですか?」と彼は尋ねた。
「B型肝炎は、同性愛者同士の複数の相手との性行為、セックスワーカー、静脈注射による薬物使用などによって性的に感染する」と述べ、「なぜ赤ちゃんに感染させるのか」と改めて強調した。

ケネディ氏によると、製薬大手のメルク社は、FDA(食品医薬品局)とCDC(疾病予防管理センター)の両方から、「脆弱な人々」向けのB型肝炎ワクチンを開発するよう指示されていたという。

同氏は、これらの人々がワクチンにほとんど関心を示さなかったため、「メルク社は再び政府機関に『このワクチンを開発するように言われたが、誰も買ってくれない』と言った」と説明した。

「CDCは『心配しないでください』と言いました」とケネディ氏は振り返る。「私たちは子供たちにそれを推奨し、全員に購入を強制するだけです。」
「それで、それが[小児用ワクチン]スケジュールに載ったのです」と彼は言い、「医学的な正当性はない」と断言した。

ケネディ氏は以前、政府が義務付けた子供用ワクチンが製薬業界にとっていかに利益を生んでいるかについて次のように説明している。

下流での責任はなく、前段階の安全性試験もないので、2億5千万ドルの節約になる。また、連邦政府が毎年7,800万人の学童にワクチン接種を命じているため、マーケティングや広告の費用もかからない。

これ以上の製品があるでしょうか? そこで、必要のない新しいワクチンをスケジュールに追加するためのゴールドラッシュが起こりました。これらのワクチンのほとんどは不要です。その多くは、簡単には伝染しない病気に対するものです。

それはゴールドラッシュでした。なぜなら、そのスケジュールに乗れば、会社には年間10億ドルの利益がもたらされるからです。 そして多くの場合、NIH はロイヤリティを獲得しています。

ケネディ氏によると、大手製薬会社が独占している巨額の利益よりもひどいのは、未試験のワクチンによる膨大な数の副作用だという。

「神経疾患」が「爆発的に増加している」と彼は語った。 「ADHD、睡眠障害、言語発達遅滞、ASD、自閉症、トゥレット症候群、チック、ナルコレプシー。これらはすべて私が聞いたことのないものです」とケネディ氏は言う。「CDCのデータによると、自閉症は私の世代では1万人に1人でしたが、現在では34人に1人になっています。」

ケネディ氏はワクチンに強く反対していることで知られている。ワクチンで被害を受けた子どもの母親たちが、チメロサールと自閉症などの神経損傷との関連を示す研究を調査するよう彼に懇願したことから、彼はこの立場を取った。

彼はその後、主にワクチンを通じて「毒物への曝露をなくすことで子供の健康の流行を終わらせる」という公言した使命を持つ組織、Children's Health Defenseを設立した。

元記事:https://x.gd/zOTrYM

引用:
https://x.com/thechiefnerd/status/1892751767839838597

--- 転載ここまで ---

この記事の元となった動画が撮影された日付を調べましたが、元記事と引用に添付されているケネディ氏が実際に話している動画のソースを見つける事ができませしたので、わかりません。しかし、ここ一年内くらいのものではないかと思います。

私たちは生まれた瞬間から様々な種類のワクチンを投与されて、それらによって健康が担保されていると信じていますが、この記事では実はそれは違っていたということが明らかにされています。

この内容はケネディ氏が言うまでもなく、代替療法や代替医療に携わる専門家の間ではずっと以前から常識になっていました。しかし今回、米国保険福祉長官に就任したケネディ氏の発言によって公にされたことで、その波紋はこの日本にまで遠からずやってくることになると思います。

非常に残念なことではありますが、これは真実でしょう。ケネディ氏は日本では陰謀論者として扱われていますが、それらは全て大手メディアが流布してきたことです。しかし、今明らかになってきているように大手メディアの信頼性には疑問が投げかけられています。その大手メディアが発信している情報を手放しで信頼して良いものか?という疑問を私たちは持つべきでしょう。

だからこそ、今回ご紹介した情報を頭から否定せずに参考として留めておいて頂きたいと思います。いずれ公になると断言します。しかしその時では遅いかも知れません。これから出産を控えている方々には特にお伝えしたい内容です。

そして日本では未だに新たなワクチンの接種を推し進めています。その理由は、言わずもがなです。

いま私たちに必要なのは、一旦立ち止まってこの情報の真実性をしっかり確認することではないかと思います。そして同時に、できるならば、現時点においてはこうした疑問視される成分を体内に取り込まないことと、すでに取り込んでしまったものを排出することではないかと思います。

このページで過去に何度かご紹介しているように、後遺症で悩まされている方々が日に日に増えています。その事実を大手メディアは未だに取り上げることなく、その本来の役割を果たしていません。だからこそ、情報は自分たちのアンテナを高く張り巡らして獲得していかなければいけない時代です。

体内にすでに取り込んでしまっている場合には、そのデトックス方法も徐々に確立されてきていますので参考にして頂きたいと思います。気功整体院HANDSでもご紹介しています。それらの方法論についても今後は公にされていくだろうと思います。

最後になりますが、この情報が真実であれば大変なことになります。アメリカに限らず日本においても国家の根幹を揺るがす大問題ではないでしょうか?だからこそ、反対する人がでてくるのも当然ですし、国を挙げて反対するでしょう。

そして私たちはその状況を、ある意味では俯瞰してみる必要があるかと思います。僕自身においてはすでに答えは出ています。なぜなら「事件は現場で起きている」からです。僕自身はその当事者の立場なのです。

と同時に、皆さまもまた当事者であるかも知れません。それは既成の概念や思い込みを取り払って周囲を見てみることで見えてくることがあるはずです。どうかアンテナを高く張って肌感覚で感じることを大切にして頂けたらと願うばかりです。

新しいブログ記事を追加しました。思考が美容と健康に与える多大な影響と”思い込み”の変え方のヒントを掲載しています。 https://wix.to/mr0e1EK
04/02/2025

新しいブログ記事を追加しました。
思考が美容と健康に与える多大な影響と”思い込み”の変え方のヒントを掲載しています。
https://wix.to/mr0e1EK

美容において思考がその良し悪しを左右する割合は想像している以上に大きいと言えます。美しい肌を維持したい、美しい容姿を手に入れたいという思いの実現は【自分自身の容姿や身体機能や能力をどう捉えているか】【...

お客様からの頂き物。胡蝶蘭は「チャチャ」という銘柄?ですが、色が独特で素敵です♪でも葉がすでに5枚も落ちてしまって飼育の難しさを感じています。どんぐりの方は、また別のお客様からの頂き物ですが、つつじが丘の駅から当院に来る途中にある大きなお屋...
09/01/2025

お客様からの頂き物。
胡蝶蘭は「チャチャ」という銘柄?ですが、色が独特で素敵です♪でも葉がすでに5枚も落ちてしまって飼育の難しさを感じています。

どんぐりの方は、また別のお客様からの頂き物ですが、つつじが丘の駅から当院に来る途中にある大きなお屋敷の椎の木から落ちたものだそうです。

どんぐりなのにはワケがありまして、昨年、僕が出演した舞台で作中にどんぐりの話が出てくるのですが、その舞台を観に来てくださったお客様で、どんぐりの話が印象に残っていたようです♪
いつか金どんぐりにならないかなぁーと思いつつ眺めています(笑)

【希望的一年の始まり】2025年が幕を明けました。「25」といえば、当院がオープンしてから四半世紀が経ち、今年は26年目になります。"四半世紀"と書くと、自分事ながら、それなりの歴史を感じて感慨深いものがあるのですが、しかし、この25年間で...
08/01/2025

【希望的一年の始まり】
2025年が幕を明けました。「25」といえば、当院がオープンしてから四半世紀が経ち、今年は26年目になります。

"四半世紀"と書くと、自分事ながら、それなりの歴史を感じて感慨深いものがあるのですが、しかし、この25年間で地球上のどれだけの人が病気や辛い症状から解放されたのだろうかと考えてみると、まだまだ全然、世の中に貢献できていないことに自分自身の力量のなさを感じます。

特にこの4、5年の肌感覚としては神経症状が激増していて、しかもそれがmRNA新型ワクチンの接種が開始されてからの推移と重なっていることに嫌悪感を抱いています。

体調を崩す人は年々増えていますし、ひと昔前なら容易に回復できていたような症状が、この頃は長引く傾向にあることも"異常さ"を感じています。

現代の医療がこの異常さに対して全く歯が立たないことは目に見えていますし、それは現代医療が分科された時代からずっと変わっていないのではと思います。

それよりはむしろ、時間は掛かるものの、俯瞰的な立場でより自然的な方法で解決策を提示してきた東洋的医療の方がまだ希望がもてます。

年々増加する異常さの裏側では何が起きているのでしょうか?地球環境の変化が影響しているのでしょうか?それとも人為的なものなのでしょうか?

一つ確かなことは、こんな状況でも、原初の頃に人体に組み込まれたであろうDNAは一定の方向性をもって私達を一つの方向に導いている、ということです。

その方向性というのは、いわゆる『健康体』であり、いわゆる『幸せ』です。

人類のDNAには原初から「健康体と幸せ」を描いた"青写真"が組み込まれていて、どんな状況でも常に“青写真"との差を埋め合わせるような力が働くようになっている、と、これはこの25年間の施術の中で僕自身が体験した実感であり確信です。

僕の経験では、人は意識(顕在意識)の外側に、恐らくその何万倍もの情報を格納していて、その中には過去の経験に基づいた情報(潜在意識)と、さらにその奥(もしくは別の領域)には経験とは隔絶された"青写真"と結びついた情報が存在しています。

そして人体は、意識(顕在意識と潜在意識)によって優先的に制約を受けます。人体そのものは100%"青写真"と繋がってはいますが、意識(顕在意識と潜在意識)の在り様を阻害するようなことはありません。

これはどういうことかと言いますと、例えば、『自分は病気持ちだ』と意識(顕在意識または潜在意識)の中で確信しているならば、人体はその意識の通りに身体機能を制御することになります。また、自分の身体機能が親からの遺伝でどうすることも出来ないと思っていれば、その思いの通りに身体機能は制御されます。

さらに意識が制御するのは身体機能だけではありません。『お金が欲しい』といつも思っているならば、お金が欲しいと思う状況になるように行動とそれに伴う結果をも制御します。つまり思っている通りのことが実現している状況を創り出します。

これが真実であり意識のもっている力です。このことは成功哲学や自己啓発の大家であるナポレオン・ヒルが明確に示しています。ナポレオン・ヒルの代表的な著書『思考は現実化する』のタイトルの通り、思考=意識が私達の「健康体と幸せ」に影響を及ぼしているのは間違いありません。

人類の歴史において"青写真"を実現した人がいないわけではないと思いますが、それは恐らく一握りではないでしょうか。そして、もしもその人達と接することができたとしたら、私達はその人達との間に意識の大きな隔たりを感じるに違いありません。

現状では殆どの人は、自分の中にある「健康体と幸せ」の"青写真"が奥に追いやられていて、まるで“青写真“を上塗りするかのように、さまざまな制約を受けた限られた情報がインプットされていて、その情報に基づいた身体機能を有し、また、言動をしています。

それでも私達のDNAは“青写真“との差を埋め合わせるために力を働かせています。常に、どんな状況下にあってもです。

ところが、“青写真“が指し示す方向に素直に舵を取ろうとすれば、途端に抵抗が生まれます。社会システムに適合しないと判断されるからです。反対され、否定を受けます。生活が苦しくなります。そして、抵抗を受けずに済む選択肢を無難に選ぶように"意識"を切り替えるようになるのです。

人体は、新しく切り替えられたこの意識に抵抗することはなく、従順に従ってくれるでしょう。

それでは私達はいつ、どの時点から、"青写真“を上塗りするような行為をしてきたのでしょうか?その行為さえなければ、とうの昔に健康体も幸せも手にしていたのではないかと、多くの方を施術しているとそのことを実感します。

悲しいことに、私達が生まれ出た世界がすでに制約を受けた情報で氾濫していました。それがいつからなのかは明確なことはわかりません。

最も身近な家庭内ですら、親や兄妹の会話がそうだったかも知れません。テレビやラジオ、童話や絵本がそうだったかも知れません。本や雑誌、映画、学校など、あらゆる場面でインプットする情報がすでに制約を受けたものだったかも知れないのです。

それらの情報は、"青写真"を実現するために有効なものというよりも“青写真“から遠ざかるような制約に満ちたもので、それらの情報を基に社会のシステムが構築されてきた、その中に生まれ出たのが今の『わたし』ということになります。

病気が益々蔓延し、症状の異常さが年々強くなり、政治や経済も、社会システム全体がカオス化している今日の現実が「結果」だとしたら、その元を辿った先には何があったのでしょうか。ナポレオン・ヒルが見事に提示してくれたように『思考が現実化する』のであれば、その先にあったものは"思考=意識"だったと考えても矛盾はありません。

年々増加する異常さの裏側では何が起きているのか?その答えがここにあるように思えます。

新しい年2025年は、真実が明らかになる年だと聞きました。その流れはすでに始まっていて、昨年あたりからは嘘偽りが明るみに出てマスメディア界隈を賑わせています。

新型のmRNAワクチンも、いずれ薬害認定され大々的に訴訟問題へと発展する日が訪れると思います。

病院で薬漬けにされているだけで一向に改善しない病状にようやく疑問を抱いて、これまでとは全く異なる対処法を模索する人達が増えてくると思います。そして、そうなったときの受け皿を大量に準備する必要が出てくると思います。

アメリカでは、国会でUFO(UAP)の存在が公にされて議論されるような時代になりました。アメリカ政府が公式にUAPの存在を認めたようです。このことも今まで隠されていたことが明らかにされた一例です。

そして何よりも、2025年は、「健康体と幸せ」を描いた"青写真"との差を埋め合わせるための情報が適切に扱われて、誰もが健康体と幸せを簡単に実現できる社会システムになる、その足掛かりとなる最初の一年ではないかと思います。

そんな希望的な新年の出発を祝して、この文章を捧げたいと思います。

地球・いのちの杜 主宰
気功整体院HANDS 院長
園山阜稔 拝

新年明けましておめでとうございます。今年もHANDSは入口に"しめ縄"を飾ってお客様をお迎えさせていただきます。実は昨年12月21日の冬至前には煤払いを済ませてしめ縄を新しくしていました。縄文時代の風習に倣って、冬至に昇ってくる太陽のエネル...
01/01/2025

新年明けましておめでとうございます。
今年もHANDSは入口に"しめ縄"を飾ってお客様をお迎えさせていただきます。実は昨年12月21日の冬至前には煤払いを済ませてしめ縄を新しくしていました。縄文時代の風習に倣って、冬至に昇ってくる太陽のエネルギーと共に新年の出発をした、という訳です。

ですから、初詣も、21日には済ませ(正確には21日の18:21以降)、翌22日に昇ってくる朝日を初日として拝んで新年をスタートしました。

22日の初日は三浦半島のとある丘の上で迎えたのですが、いつにも増して明るく眩しく感じました。昨年あたりから太陽や月のエネルギーが強くなっているという話を聞いていたので、その刷り込みもあるのかも知れませんが(笑)

その日から今日まで、東京地方はほぼずっと好天に恵まれて、有り難いことに今日もまた快晴です。自然からのエネルギーをしっかりと充電して、新年の様々なイベントに備えたいものです。

HANDSの入口のドアから内側は、とある場所の地気と連結してエネルギーを高めてあります。しめ縄にも守られて安全な空間を確保していますので、身体のバランス調整と併せて心身の浄化にも一役かってくれるのでは、、、と思っていたりします。

2025年、皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げます。
本年も引き続きどうぞ宜しくお願いいたします。

【10月からのワクチン接種を検討されている方へ】新型のコロナワクチンに関してとても重要な声明が札幌の大学の理事長から関係者に向けて発表されました。これは大学とは無縁の皆様にとっても非常に重要と思われるためシェアさせて頂きます。《全文》このた...
02/10/2024

【10月からのワクチン接種を検討されている方へ】
新型のコロナワクチンに関してとても重要な声明が札幌の大学の理事長から関係者に向けて発表されました。これは大学とは無縁の皆様にとっても非常に重要と思われるためシェアさせて頂きます。

《全文》
このたび、2024年10月より始まるコロナワクチンの定期接種に、全世界において初めて承認された『新型コロナウイルスワクチン(レプリコンワクチン)』が使用されます。
この”自己増殖型mRNAワクチン(レプリコンワクチン)”は、今までのワクチンとは全く異なる全人類に初めて使用された「遺伝子製剤」であり、接種者には強い炎症反応が起こり、またスパイクタンパク質が強い毒性を持って免疫の働きが乱され免疫機能が低下して、感染症・癌などのあらゆる病気が発症しやすくなるという危険性があり、さらには安全性及び倫理性に大きな懸念があるにも関わらず、ワクチン接種の認可をした政府関係諸機関において十分な情報開示と説明がなされておりません。
このような重大な問題や危険性に対して強い懸念を抱く医療関係者から声明が発信されたり、ワクチン接種者の汗や呼気などから接種を望まない人へワクチンの成分が取り込まれてしまうという危険性を回避すべく、ワクチン接種者の受け入れを拒否するサービス業界などから苦渋の対応を開始する旨の声明が数多く出されている現状であります。
“自己増殖型mRNAワクチン(レプリコンワクチン)”の接種については、あくまでも個人の判断に委ねるとするものの、本学園の全関係者におかれては、今一度、“自己増殖型mRNAワクチン(レプリコンワクチン)”について正確な情報を得たうえ、このワクチンが持つ強い炎症反応と免疫低下の危険性及び安全性・倫理性の大きな問題点を念頭に置き、慎重なる判断とご決断をいただきますよう強く望みます。

2024年10月1日 
札幌大谷学園 理事長 種市政己

<原文:札幌大谷大学>
https://www.sapporo-otani.ac.jp/information/33494/

なお、気功整体院HANDSにおきましては、上記の新型コロナウイルスワクチンの安全性が完全に確認されるまでは、10月からのワクチンを接種済みの方に対して来院をお断りすることが御座いますことをご了承ください。

これは、ワクチンの成分が汗や呼気から周囲の人に伝搬してしまうシェディングと呼ばれる現象を懸念しての他の患者様に対する安全面を確保するための苦渋の決断です。

ワクチンの接種は個人の選択の自由ですが、ワクチンを打たないことを選択した方々にワクチンの成分が伝搬されてしまうのは当院の願うところではありません。

上記の声明文にあるような反応がワクチンを接種していない方にまで発症してしまうことを避けるために、現時点では非常に重要な決断であると考えております。

気功整体院HANDS
院長

北海道札幌市にある札幌大谷大学・札幌大谷大学短期大学部。芸術学部 音楽学科・芸術学部 美術学科・社会学部 地域社会学科・短期大学部 保育科。入学案内、オープンキャンパス情報など。

アメリカで5年間封印されていたという衝撃のノンフィクション映画を、観てきた。全米興行収入が1位なのに日本での公開はその後2年間封印されて、、やっと今、日本の映画館で観ることができる。実話らしい。しかも200年前のヨーロッパや中南米の話ではな...
02/10/2024

アメリカで5年間封印されていたという衝撃のノンフィクション映画を、観てきた。全米興行収入が1位なのに日本での公開はその後2年間封印されて、、やっと今、日本の映画館で観ることができる。

実話らしい。しかも200年前のヨーロッパや中南米の話ではなくて、いま現在も進行中だという正真正銘のノンフィクション。映画を観れば、なぜ封印されていたのかが朧げながらわかってしまう。

奴隷制度はとうの昔に廃止されて、人身売買を認めている国も一つもない現代社会の裏側では、今もこんなことがおこなわれている、という事実を広く周知するために、あの名優 メル・ギブソンが製作総指揮を担当している。

扱っている内容はヘビーだけど、俳優陣はベテラン揃いで、ストーリー性もあって、メル・ギブソンが関わっているし、映画作品としては最高に素晴らしい。

でも、公開間もないというのに上映館の数は少なくて近くの映画館で観れないし、早くも公開終了するんじゃないかという気すらしてしまう。日本で公開することに何か不都合でもあるのだろうか、、、?

目を覆うようなシーンはでてこないけれど、観ていておもった。何でこんなことして楽しいんだろうって。泣き叫ぶ子供たちを連れ去って、自分の欲望を満たすために利用する。同じ人間のすることなのか?と。

でも、これが事実。そして未だに年間で5,000万人の子供たちが行方不明になっているって、、、?!まったく知らんかった。

特に今は移民の子供たちが狙われているそうだ。それと、、、映画の中では子供たちがオーディション会場で連れ去られるというシーンが出てくるが、日本でも何かしらのオーディションを謳って子供たちを集めて連れ去る手口が使われているらしい、、、と聞くと思い浮かぶのは芸能界?!やばくないかぃ?

連れ去る輩の目的は強制労働、性的搾取、臓器移植、薬物の生産と取り引きなどらしい。ひと昔前は珈琲農園とかサトウキビ農園とか、大規模な農園の主力は奴隷だったわけだが、現代でも未だに強制労働はなくなっていない。そういう労働力で得られた作物とか衣服とかが日本にも入ってきているという事実。

それを知ってからは買わなくなった物もあるけど、聞かされても信じられなかったり、知らないで未だに買っているものもあるに違いない。

自分の知らないところで、いまも声を上げれずにじっと耐えている小さな生命(いのち)があるのだろうか、、、?平和とは程遠い世界がいまも実在する。この瞬間も?

主演のジム・カヴィーゼルがエンドロールでメッセージを伝えている。そのメッセージは真実そのものだとおもう。彼のメッセージが一人でも多くの人に届きますように。

<公式サイト>
https://hark3.com/freedom/

11/01/2024

新年明けましておめでとうございます。
2024年もどうぞ宜しくお願い致します。
新年早々に日本では大変な震災や事故に見舞われまして、犠牲となられた方々に心よりお悔み申し上げますと共に、被災された皆様ならびにご家族、関係者の皆様に対して心よりお見舞い申し上げます。

被災された皆さまの安全と被災地域の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

私事ですが、明日は、いよいよ朗読劇公演の本番です。ご縁を頂いた方の中にも会場へ足を運んで下さる方がおりまして、本当に有り難い限りです。

昨日は無事にリハーサルを終えまして、5年ぶりの舞台公演を目前にして、とても刺激的で程よい緊張感のある雰囲気の中で自分の立ち位置を確かめることができました。

明日の朗読劇は劇団としても初めての試みなのですが、単に台本を読むだけではなく演技も交えながら行うもので、それなりに見応えのある舞台に仕上がってきていると思います。

今回は長男が音響のサポートに入ってくれることになりましたが、音合わせはまずまず。会場が特殊な環境なので理想通りにはいかないのですが、明日のゲネプロで音をしっかり最終調整していきたいと思います。

私自身の課題も見えてきて、この一日二日で修正して本番に臨みたいと思っています。特に、声の発声は仙骨を響かせる事ができないと会場全体に行き渡らないのですが、リハーサルを通してその辺りの課題が浮き彫りになりました。明日は発声の仕方を調整してベストコンディションで臨みます!

そういえば、チケットが1、2枚残っているとかいないとか、、、

新年早々から不安にさせられるような事件や事故が多発していますが、自分の外側で何が起きていようとも自分自身の内側の核となるものが失われないように保つことがとても大事だと常日頃から思っています。

その核と言うのか、信念と言うのか、あるいは魂とでも言うようなところを思い出したり見失わないようにする事が今の世情の中では特に大事なのではないかと思います。

そんなメッセージも明日の公演で届けられたら、などと思いながら。。。

【癒しの杜】今日は冬至ですが、縄文時代には一年でもっとも重要な日としてお祝いをしていたそうです。日本では冬至に柚子湯に入るのが恒例になっていますが、陽が長くなり始めるこの日は縄文時代の人たちにとっては特別な日だったそうで、今で言う正月のよう...
22/12/2023

【癒しの杜】今日は冬至ですが、縄文時代には一年でもっとも重要な日としてお祝いをしていたそうです。日本では冬至に柚子湯に入るのが恒例になっていますが、陽が長くなり始めるこの日は縄文時代の人たちにとっては特別な日だったそうで、今で言う正月のように祝っていたそうです。

その恒例にならって、僕も、今日を新たな運気の出発点として定めて深夜0時過ぎに自分なりの儀式をしてみました。

幸いにも今日は快晴の一日。寒さは骨に染みますが、朝の冷気に当たると身が引き締められて心も引き締まる感じがしました。心なしか気の流れも変わったような、瞑想をしていてもいつもよりもスッと気が流れるような感覚がありましたが、気のせいなのかも知れませんね(笑)

今年は気功整体院HANDSの入口には"しめ縄"を飾りました。しめ縄も縄文時代の名残だそうで、冬至を迎える前に集落をしめ縄で囲って、冬至の日の朝日が登る方角に柱を2本立てて、立てた2本の柱の上には柱を寝かせて渡して、柱の真ん中に冬至の朝日が登るように設置していたそうです。その名残が神社にある鳥居だと聞いたときは、なるほどと思いました。

2023年12月22日の冬至のこの日、皆様はどの様にして過ごされるのでしょうか?良い運勢の流れに乗れますように!

今年も残すところ後わずかですが、でもまだ9日もあります。僕の場合は1月の公演も控えていますし、何かと忙しく年末ギリギリまでやる事が一杯です。

あと一踏ん張り、お体に気をつけて、どうぞ良い一年の締めくくりとなります様にお祈り申し上げます。

【役者 河辺林太郎】今回は役者 河辺林太郎としてのお知らせです。5年ぶりの舞台公演が決まりました!2024年1月は朗読劇、そして同年5月は舞台演劇です。1月の朗読劇は5月開催の舞台演劇のプレビュー公演となります。会場はいづれも調布市内となり...
19/12/2023

【役者 河辺林太郎】
今回は役者 河辺林太郎としてのお知らせです。
5年ぶりの舞台公演が決まりました!2024年1月は朗読劇、そして同年5月は舞台演劇です。1月の朗読劇は5月開催の舞台演劇のプレビュー公演となります。会場はいづれも調布市内となります。

今度も劇団真怪魚オリジナルの作品で、今回は観客の皆様を、時空を超えた不思議なファンタジーワールドへとお連れ致します!

これまでの脚本もオリジナリティ溢れる驚きの展開が目白押しでしたが、今回はそれをさらに上回る壮大な規模の作品になっていて、まるで一本の映画を観ているかのような感覚にさせられます。

登場人物それぞれのストーリーが、最後の最後でとんでもない形で一つに繋がります。その展開には台本を初見したキャストの僕達も思わず息を呑みしばらく声が出なくなってしまったほどです。

僕自身は、台本を何度も読んでいるうちに物事をみる視点が変わったり、今まで殆ど意識してこなかった事に目を向けるようになったり、忘れかけていた大切な事を意識するようになったり、と、色々な変化を体験したりしています。

内容をお伝えできないのが心苦しいですが、毎回のことながら、この作品にも心を揺さぶるパワフルな力が溢れていると思います。

僕はこれまでずっと主演を務めさせて頂いてきましたが、今回の作品では脇固めに徹します。主演を務めるのは味のある渋い演技が光る唐橋圭司さん。そしてヒロインは度肝を抜かれる抜群の演技力をもつ空知ミチルさんです。

お二人の演技に負けないように僕自身もしっかり稽古して本番に臨みたいと思います。

今回の朗読劇プレビュー公演は招待制(無料)となっていて全席指定席で招待枠に限りがありますが、僕のこのページを通してこうしてご縁を頂いている皆様には是非とも観劇にきて頂きたいと思っています。

ご興味を持ってくださる方はFacebookから僕宛にメッセージを下さるか、もしくは劇団公式ホームページのお問い合わせフォームからチケット希望と書いて送って下されば対応させて頂きます。フライヤーは【癒しの杜:気功整体院HANDS】に置いてありますので必要な方はお声を掛けて下さい。

心が、魂が震える体験を、ぜひともご一緒に!

【劇団公式ページ】
https://www.shinkaigyo-up.com/

劇団 真怪魚 ついに5年間の沈黙を破り 新ヒーローと共に最新"超大作"がやってくる!!

旗揚げ公演から15周年、関係者の間では過去作品の中では最高傑作と密かに囁かれている

2024年1月12日金曜日夜6時45分スタート☆

たづくり調布映像シアターにおいて、先行プレビュー特別御招待制公演決定!!!

【招待制プレビュー公演は、本公演内容を朗読劇で開催いたします】

ご希望の方は、劇団真怪魚ホームページの問い合わせメールでご希望をお伝えください。
抽選で10名の方を御招待いたします。

〜お問い合わせ〜
劇団真怪魚公式ホームページの問い合わせよりメールにてお伝えください。

https://www.shinkaigyo-up.com/

11/10/2023

癒しの杜:気功整体院HANDSでの施術後10日が経過したお客様から送られてきたメッセージに意外な驚きと感動を覚えましたので、院長のひと言コメントと合わせて施術の体験談として掲載させて頂きました。

肘の内側に発現した小さな発疹がちょっと気になって仕事の状況を尋ねてみただけでしたが、聴いてみるとご本人がまだ自覚できていないストレスが重くのしかかっており、それが症状を発現させているようでした。

キネシオロジーの筋反射テストをして一種類のメディカルアロマを使っただけでしたが、それだけでこんなにも変化して効果を実感して頂けて、明るい前向きな感想を頂けたことが、かえってこちらの方が元気を頂けた気持ちでとても嬉しく思いました。

こちらのお客様と似たような体験は真面目に頑張っている人ほど陥りやすいので、環境が新しく変わった方は特に気をつけて頂きたいと思います。

キネシオロジーやメディカルアロマを使った施術、セラピーに興味がある方はご一報ください。

https://hand-s.com/heal/voice/stress_and_aroma/

僕が気功整体院HANDSでの施術で使っているキネシオロジーのご紹介記事です。気功整体院HANDSで「筋反射テスト」を受けて頂いている方もたくさんいらっしゃると思います。2023年の今年は4年ぶりに5日間集中型のマスターコースの開催も決定した...
30/08/2023

僕が気功整体院HANDSでの施術で使っているキネシオロジーのご紹介記事です。気功整体院HANDSで「筋反射テスト」を受けて頂いている方もたくさんいらっしゃると思います。2023年の今年は4年ぶりに5日間集中型のマスターコースの開催も決定したようです。

治療家を目指している方は必見です。どんな施術を学ぶにしても、その基礎にキネシオロジーを身につけておくと視野が広がりますし、たくさんの治療法を適切に統合したり最適化することができます。

キネシオロジーという単語を初めて聞く方もどうぞご一読頂けたらと思います。

【キネシオロジーに興味がある方へ】
キネシオロジーに興味をもってくださり、とても嬉しいです。僕がご紹介しているキネシオロジーは、米国カリフォルニア在住のDr.本間の『HSK(ヘルスサポート・キネシオロジー)以下、HSK』が基礎になっています。

★公式サイト:http://www.kinesi.us/

皆さまそれぞれに、キネシオロジーに興味を持つに至った経緯やキネシオロジーを学ぶ動機がいろいろあると思いますが、いずれの方にも、先ず始めにお伝えしたいことが2点あります。

—– * —–

⇒1点目は、

『HSK』に限っていえば、キネシオロジーを学ぶことはとても敷居が低い、ということです。誰でも「短期間」で学べますし、誰でも使えるようになります。一般的に、キネシオロジーはとてもシンプルなものです。このシンプルさ故に、世界中で愛用されています。日本は、まだまだこれからです。

『HSK』の場合、ヘルスケアの専門分野はもちろんですが、そうしたプロフェッショナルな方たちよりもむしろ一般の方々、特に主婦層を中心に広まっているというのがとても興味深いところです。このことは、『HSK』が生活に密着したツールであるということを物語っていると思います。

『HSK』に限らずキネシオロジーは、単に健康法というだけではなく、生活を良くし楽に楽しく生きるためのツールだと言えます。

—– * —–

キネシオロジーを広く一般化するための火付け役となったのは、タッチフォーヘルス・キネシオロジー(以下、TFHK)の生みの親であるジョン・シー博士です。TFHKは、『HSK』の基礎になっているキネシオロジーです。

ジョン・シー博士はその長い臨床経験の中で、ひとつの大きな叡智に辿り着きました。それは、「誰もがヒーラー(癒し手)である」というものでした。

博士は、TFHKの実践を通じて、どんな人の中にも、自分を癒し、そしてさらに他人を癒す力があることを見い出されました。その博士の尽力によって、世界中の人たちがTFHKを含む様々なキネシオロジーから沢山の恩恵を受けるに至りました。そしてそれは、これから益々広がりをみせていこうとしています。

—– * —–

⇒そこで、皆さまにお伝えしたい2点目ですが、

それは、キネシオロジーに興味を持たれていまこの記事を読んでくださっている《あなた》ご自身の中に「癒し手」としての力があるということです。例え《あなた》がいま「どのような境遇の中にあったとしても」、《あなた》の中には癒しの力が宿っていて、その力は自分を癒し、さらに《あなた》の周りにいる人たちをも癒す機会を待っています。どうかこのことを気に留めておいてください。

その力の使い方はいろいろとあることでしょう。誰かのことをいたわる気持ちや優しい声掛けに現れていることもあれば、ご自分のパーソナリティを活かした趣味や職を通じて現われていることもあるかも知れません。

そうした生き方の中に、キネシオロジーというツールが加わるとどうなるでしょうか?

癒しはもっと加速します。
もっともっと具体的になります。
そして、すべてが繋がります。

—– * —–

『HSK』をすると、今までバラバラだったことがすべて繋がってきます。

過去も現在も未来も。
自分も他人も宇宙ですらも。

そのすべてが繋がりをもっていることが具体的に見えてくるようになります。

『HSK』は、いろいろな生き方や他のツールの中でも特に突出している点を見い出すことができます。それは、具体的かつ即効性があり、統合的で、さらに簡単に習得できる(※)ということです。

これらの特徴ゆえに、《あなた》の中で活躍の機会を待っている癒しの力が、『HSK』を使うことによってより覚醒し、《あなた》からさらに沢山の人たちに癒しがもたらされるようになるはずです。

そして、人を癒すことは自分をも癒すことに繋がっていきます。この世界は、お互いが持ちつ持たれつの関係で成り立っているからです。心配はいりません。『HSK』ならそれができます。

《あなた》の愛する方々と《あなた》ご自身のために『HSK』を学び、そして、どうかキネシオロジーを使って頂きたいと思います。《あなた》がキネシオロジーを使えば使うほど、《あなた》ご自身が沢山のギフトを手にすることができるでしょう。それが見えない宝となります。

すぐに使えるシンプルな『HSK』をお伝えするのが、HSKキネシオロジストである僕の役割です。そして、『HSK』をすることを通して見えてきた統合された世界をこのページでお伝えすることで少しでも《あなた》の参考になれば幸いです。

機会があればぜひ『HSK』を学んでみてください。《あなた》の癒しの力、愛の力で、この世界を癒して欲しいと思います。

追記:
<HSK 5日間マスターコース2023>
4年ぶりに開催が決定したようです。
詳細は下のリンクをご覧ください。

https://www.kinesi.us/12510124731247912540124671254012473.html

(※)
自信をもって『HSK』ができるようになるには、ある程度の訓練が必要です。

住所

入間町2-14/4
Chofu, Tokyo
182-0004

営業時間

月曜日 09:30 - 17:00
火曜日 09:30 - 19:00
水曜日 09:30 - 19:00
金曜日 09:30 - 17:00
土曜日 09:30 - 19:00
日曜日 09:30 - 19:00

ウェブサイト

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