あすなろ整骨院

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当院の新型コロナウイルス対策についてのお知らせ〇当院スタッフはマスク着用にてご対応をさせていただきます。〇お一人お一人の施術の際にはビニール手袋を着用し、施術後は必ず手指の消毒を行っております。〇設備についても、消毒・清掃を行っております。...
28/04/2020

当院の新型コロナウイルス対策についてのお知らせ

〇当院スタッフはマスク着用にてご対応をさせていただきます。

〇お一人お一人の施術の際にはビニール手袋を着用し、
施術後は必ず手指の消毒を行っております。

〇設備についても、消毒・清掃を行っております。

他の方との接触を極力さけるため、予約時間より早く来院された際に、お車や外でお待ちいただく場合がございます。

当院は感染予防に対し、出来る限り万全を尽くしております。
また外出自粛という制限の中、当院は平素より一日でも一回でも症状の早期改善を理念に掲げ、治療に励んでおります。

限られた時間の中で皆様にご満足いただける治療をご提供
させていただきます。

13/10/2018

朝晩、冷え込んできましたが、皆さん体調はいかがですか?
私の周りには風邪ひきさんが、チラホラいらっしゃいます。
私は何年も風邪とは無縁なのですがなぜでしょう?(笑)

本日のテーマは手の指の疾患、腱鞘炎、ばね指についてお伝えしたいと思います。
指に関しては女性では仕事や小さなお子さんを抱える、趣味などで酷使して、症状を訴える事が圧倒的に多く、男性ではスポーツ、仕事での外傷が多いように思います。

外傷であれば、これまた今までお話させて頂いたように炎症を止めて、構造を治せば数回の治療で完治までもっていく事が可能なのですが、腱鞘炎・ばね指は…

と言いたいところですが当院ではかなりの重症でない限り数回から複数回で完治させることが可能です。
重症化しても確実に改善させる手立てがありますので、ご安心ください。

まず腱鞘炎ですが、手首を中心に親指側に痛みを発症することが多く、重度な場合は腕の方まで痛みが及ぶ場合があります。
原因としては繰り返し酷使することでダメージを受け、構造的には腱鞘という鞘(さや)トンネル状のもの中に腱が収まって可動しており、摩擦により
炎症が起きます。
また、どうしても手はよく使うため炎症が収まりきらないまま更に悪化するケースが起こりうるということになります。

そして、その状態が酷くなったものが、ばね指と理解していただけたら分かりやすいと思います。

ばね指は構造的には、先程ご説明した腱鞘炎の構造で腱鞘に収まっている腱が摩擦や炎症によって肥厚(腫れあがった状態)し上手くスライド出来ず引っかかることで、指の曲げ伸ばしが困難な状態をいいます。

では、どのように治療を施すかですが腱鞘炎からご説明致します。
どうしても目が向けられるのが、痛みを出している患部に対してアプローチをすることに必死になりがちなのですが、私は指を動かす筋肉や腱は、肘から付着して、手まで至っているということに着目します。

ですから、肘を構成する関節を調整、手まで至る筋肉、腱、膜の捻じれや緊張を取り除き、更に手首には筋腱を浮かさないように固定するために屈筋支帯というバンドのようなものが存在するのですが、その癒着を改善し、最後に
腕と手首を連結させている最も大事な舟状骨という骨を操作することで、一回から数回で改善させることが可能となります。

ばね指は酷くなると手術を勧められる事が多々ありますが、殆どの場合は手術しなくても改善させることができます。
まず腱鞘炎の治療法に基づき、ある程度診ていくと、更に深く痛めている指の腱鞘を意識します。
腱との兼ね合いや手首の根元にあるサイコロ状の8つの骨をバランス良く操作し、最後に指の血流を促すことで、多少の回数はかかるかと思われますが、確実に改善は期待できるかと思います。

以上の事から、炎症や不具合の原因を突き止め正確な治療を施せば、サポーターやテーピングをしなくても、きちんと治すことが出来るのです。

他にも、手根管症候群、突き指、ホルモンバランスやリウマチによる変形が原因の痛みなど、さまざまな手の痛みで悩んでいらっしゃる方は沢山おられます。

ご本人様や、お知り合いで辛い思いをされてらっしゃる方がおられましたら
是非、ご相談くださいませ。

院長の中村です。 今回のテーマは頭痛です。私たちの業界で代表的国民病といわれてるのは、腰痛、肩こりですが、それに匹敵するくらい多いのが頭痛といえます。 頭痛が起こるメカニズムは沢山あるのですが、他の疾患と比べて明らかなのは、その方、個人個人...
07/09/2018

院長の中村です。

今回のテーマは頭痛です。
私たちの業界で代表的国民病といわれてるのは、腰痛、肩こりですが、それに匹敵するくらい多いのが頭痛といえます。

頭痛が起こるメカニズムは沢山あるのですが、他の疾患と比べて明らかなのは、その方、個人個人によるものが多く、治療のセオリーがほとんど成り立たないことがよくあるということです。
勿論、他の疾患も、その方の身体の構造、身体の使い方、生活環境、心理状態など見極めて的確な治療が求められるのですが、この頭痛は、緻密な分析と高度な治療技術をもってしても結果が出せると言っても間違いではないというほど難しいものとなります。

では、なぜ困難なものになるのかですが、まず前提として念頭においておかなければならないのは…

人間の中枢を担うのは脳ということ。
それを守り形成しているのが頭蓋=頭となるわけですから、繊細であり、かつ身体のあらゆる所からの影響を受けるのは言うまでもなく、それが故に痛みをはじめ、様々な不具合が生じるということになります。

痛みの分類として広義においては、筋緊張型、片頭痛型、群発型と直接脳の器質的疾患(くも膜下出血等の直接的なもの)でないものとしては、これらが多く見受けられます。

中でも多いのが、筋緊張型です。

これは調べてみても医学的にも、はっきりしない分かりにくい表現で 書かれている事が多いように思うのですが、要は肩こりの延長上での血流障害からの症状とお伝えするのが、ご理解しやすいと思います。

この筋緊張型は後頭部から側頭部にかけて重だるいような頭痛を訴える方がほとんどですので

直接、頭を治療するのではなく、肩や首の構造、又は意外にも顎関節の構造を整えると即効性がみられます。

次に片頭痛型ですが、この症状は拍動性の頭痛とも言われてまして、ストレスや自律神経の乱れなどが原因のようで、症状は皆さん経験がある方が多いと思いますが、こめかみの辺りを中心に
ズキズキするような痛みが特徴的だと思われます。

ですから治療は自律神経を整え、ストレスが影響しているなら脳を中心に活性化させ、最後にポイントとなるのが首から脳に向かう血管の血流を促すことです。

これにより早い段階での改善が可能となります。

最後に群発型ですが、この症状は先程の二つの症状に比べ少ないようで実際、当院に来院される患者さんも、あまり訴えられない症状ではあります。

特徴は目の周りから側頭部にかけて強い痛みがあり、飲酒される男性に多いようで原因ははっきりしないことがあるようです。

この症状に対しての治療は頭蓋骨を直接、矯正し頭のバランスを取ります。

頭蓋骨は縫合といって前、横、後、てっぺんと、それぞれ異なった骨が縫い合わさって出来上がっており、呼吸により縮んだり広がったりするのです。

ですから、たわみが上手くできてなかったり、縫合部の癒着、また、それにより頭自体のアンバランスを助長させるためバランスを取る必要があるのです。

特に、この群発型は目の周りにも痛みが広がってくるということなので、前=前頭骨 後=後頭骨の対のバランスを取ると改善が早くみられます。

以上、この三つの症状以外にも様々な頭痛がありますが、とにかく当院では、その方一人一人の症状の特徴を正確に捉え適切な治療を施すように心がけています。

そして、多くの方が早期に改善されているようです。
頭痛でお悩みの方、ご相談だけでも構いませんので何なりと、お申し付け下さい。

最後に、頭痛は生命にかかわる症状であることもありますので、尋常ではない痛みがあったり
手足がしびれるなど普通でない症状がみられましたら、まずは病院で受診され、その結果
問題がなく、それでも症状が改善されない場合は当院にお任せいただくことをお勧め致します。

28/08/2018

台風が過ぎ去り、その後も強い雨降りの日が続いてますが、被害やお怪我、体調不良などいかがですか?
みなさん、どうか身の回りの安全や体調管理には十分、留意されてくださいませ。
院長の中村です。

今回は、あすなろにしか出来ない治療、第一弾完結編です!
二回に渡り、お伝え致しました急性期の怪我を早期に改善させる、治療&メカニズム。

最終回は学生に一番多い捻挫と、一般の方に多いギックリ腰についてお伝えさせていただきます。

まず、捻挫ですが、捻挫の定義とは何ぞや?
捻挫は関節間にしか発生しないというのがポイントになります。

膝で例えるなら、大腿部(大腿骨)と下腿部(脛骨、腓骨)とが靱帯、半月板、滑膜など軟部組織等に支えられ連結することで膝関節を形成しています。

なので大きい関節であれば腰椎と仙骨の腰関節、大腿骨と骨盤を繋ぐ股関節など小さいものであれば指の関節、背骨一つ一つを繋いでる椎間関節と様々ですが、大きかろうが小さかろうが、関節を形成する両側、双方が外力等によって捻じれたり、相互関係が正規の構造から逸脱することの総称を捻挫と定義します。

ですから、すべての関節に捻挫は起こりうるのです!
では捻挫をしてしまって一般的な対処、治療ですが前々回に、お伝えしたように、ほとんどの場合は、アイシング、患部に差し支えのない部位への電気療法や手技療法。

その後、軽傷のものであればテーピングで固定、重症のものであれば包帯又は装具に。
足の捻挫であれば松葉杖と痛々しい限りです。

そこで当院は軽傷はもちろんの事、重症に至っても骨折がなければ、固定は一切せずに一回もしくは数回で完治まで回復させていきます。

では、そのメカニズムと治療内容ですが、捻挫は関節間にしか起きないのがポイントであると先程述べました。
もう一つ大事な考え方として、これは私の持論ですが
捻挫は急性の怪我では無く、なるべくしてなった発生した怪我だと捉えています。

なぜなら、外力の程度、もしくはタイミングにもよりますが、考えてみて下さい。

例えば歩行中に足首を、「あっ!捻った!まずい!」「
と…ほとんどの方が、こういう場面に遭遇したことがあると思います。

しかし、まったく痛めることもなく何事も無かったという経験はないでしょうか?

要は、痛める患部は痛めやすくなってしまってる環境になっているということになるのです。

細かく、ご説明しますと、ここで先程から連呼してます、関節間にしか捻挫は起きないということに着目します。
どうしても、捻挫をして痛めた患部ばかりを診てしまいがちですが、今までの経験や実態を見て、実際に痛みを出している患部が治療対象となるのは50%で、残りの50%は患部とは全く離れた部位の筋肉、靱帯、骨、など、、、

「えっ!こんなところが関与してるの!」
ってことが、ほとんどです。

なるべくしてなった捻挫とは、その方、一人一人の全身のバランスの不均等により関節を跨いだ組織が補正作用としてダメージを喰らった状態で、先程の歩行中などで
あっ!捻った!で引き金を引いてしまい痛めるというのが現実であることが多いのです。

ですから治療は患部の腫れや痛みを引かせながら、関節を跨いだ周辺の組織をしっかり観察し、見極め正常な方向へ構造を治し導いていくという方法で行います。
そうすることで早期に改善することが可能となるのです。

次にギックリ腰です。
これは経験した方にしか分からない大変痛く、辛いものですよね。
恥ずかしながら私も今までに何度か経験しております(>_

20/08/2018

院長の中村です。

前回、お伝えした内容を引き続き、お話させていただきます。

当院が固定をせずに急性期の怪我を早期に改善させるメカニズムとその治療法ですが、まず打撲や挫傷、創傷、つまり直接的な外力により痛みを訴えている患部であれば、皮膚から皮下組織に対して気功治療を施します。

ほとんどの場合、患部には症状を誘発しているものの一つとして気が滞ったり、邪気の存在が見受けられます。

その滞り(マイナスの気)に私どもの(プラスの気)を照射することで遊離、又は飽和状態に導き痛みを消すというメカニズムになります。

次に、皮下組織より、もう少し入り込んだケガとして多いのが肉離れです。

それこそ、肉離れの一般的な処置法として、腫れ物に触るなでは無いですが、筋繊維が損傷して、言葉のとおり筋肉が裂けるといいましょうか、そんな状態だととにかく、安静にしてテーピングで固定するしかない!

と…考えるのでしょうが、当院は積極的に治療を施します。


まず、肉離れを起こしている患部にやはり気功治療を施し
ある程度、痛みを消失させます。

ここからが早期改善の為のコツで、患部そのもの、またはその周辺の筋肉は異常な程、がちがちに硬くなっています。

この現象は、患部そのものの場合は引き離された筋繊維組織が正常な状態に戻ろうとする働きによるもので、その周辺の筋肉の場合は患部を補おうとするためと考えられます。

そこで、その硬くなった筋肉を緩め、更にバランスを崩した筋肉は(ねじれるなど)元の正常な構造に戻すなどの治療を加えていきます。

他にも工夫はさせてもらいますが、そうすることで、軽傷または中等度の場合は一回から数回で完治までもっていくことができます。

急性期の怪我で一番多いのが学生では捻挫、一般の方ではギックリ腰ですが、そのお話は次回とさせていただきます。

18/08/2018

こんにちは(^-^)
院長の中村です。

前回は当院、最高峰の治療プランをご紹介させていただきましたが、これを機に私達が普段、何をもって、どういう治療を、どのような症状にと考え、皆さんの身体のケアをさせていただいているか。
また、一般的には得れないようなお身体に関する知識や情報をお伝えさせていただこうと思います。

あすなろを丸裸にして色んなことが知れますから、あすなろファンの方必見ですよ~!(笑)

絶対に為になること間違いなし(^^)/
はじめて拝見される方も是非、お楽しみに!

では、本日のテーマ、あすなろにしか出来ない治療とはですが、別に天狗になっている訳ではなく…

例えば、急性期のお怪我、捻挫や打撲のことを意味するのですが、この急性期の場合はほとんどの医療機関が施す手当は保存療法、つまり、患部を悪化させないようアイシングし
表面的なマッサージ、電気療法、安静を促す為に最後は固定をする。
というような処置が一般的に行われています。

勿論、この治療の流れは間違いではないですし、正しい診かたになります。

どうして、このような治療が一般的かと申しますと…
この方法は医学を志す者には基本で、RICE処置といい

Rest (安静)、lcing (冷却)、Compressinon (圧迫)、Elevation (挙上)
それぞれ頭文字を取ってRICE!

患部を冷やす事で炎症を抑え、包帯やテーピングで固定、圧迫をし、休む時に体幹から患部を高くすることで老廃物など滞らないようにし、安静にすることで自然治力を高め、快方に向かうことに期待をする。

ということになるのですが、ここで私には、この方法に疑問が残ります。

なぜなら、怪我が良くなるのをじ~っと待っていてもどうでしょう?

例えばスポーツをする方、あるいは大切な仕事や約束事がある方など、それぞれの事情に対し怪我を早く治さないと動けない、どうしても間に合わさなければいけない!!!

特に、この時期は中学生は中体連、高校生はインターハイと、どうしても怪我のある生徒さんは少しでも早く回復、又は完治させないといけない。

もし間に合わなければ、今まで血の滲むような努力が怪我によって報われないことになります。
場合によっては活躍するかしないかによっては進路や人生を大きく左右すると言っても過言ではありません。

考え方の中には、大会に間に合わなくても、それまで必死に努力してきたプロセスに意味があるなど、色々あるかと思いますが、私に言わせれば、それはただの綺麗ごとにしか過ぎません。

治療家である以上、なんとかして患者さんの期待に応える!
絶対に治す、間に合わせてやる!!
というスピリットがなければ本物の治療家とは言えないと思います。

ですから当院は、よっぽどのことがない限り(骨折等)固定せず、一回もしくは数回で改善させていただきます。

その方法、メカニズムは次回お伝え致します。

30/07/2018

久々の登場になります…m(_ _)m
院長、中村です。

台風シーズンではお身体に古傷のある方や自律神経の乱れでお困りの方など気圧が下がってくる関係で辛い日々が続くかも知れません。

当院はどんな症状にも、ご対応させていただいておりますので、お辛い時にはどうぞ、ご遠慮なく、ご連絡下さいませ。

さて、本日は皆様に重要なお知らせがあります。
それは…

多分、他にまねのできない、驚愕の新治療プランが出来上がりました(^-^)

内容ですが、科学と技術を駆使した短期間(50日間)早期改善治療、完璧な内容と言っても過言ではないもので

まず、既往歴や現在の状況など、お身体に関する事すべてを事細かく問診させていただきます。

次に、お身体の歪みの測定、患者様にもご協力いただくようになるのですが、測定機材を装着(患者様に負担は一切ありません)
撮影をし、全身の歪み、身体の部位一つ一つの歪み、姿勢パターンを分析。

その後、治療に入るわけですが、治療も骨格、筋のバランス、ホルモンバランス等、当院すべての技術を駆使した、内面と外面からアプローチによる最高峰の治療になります。

更に、患者様との二人三脚で治療計画をたて、日頃の過ごし方、運動法、セルフケアのアドバイス、ご希望される方にはカウンセリングまで手厚いサポートまでさせていただきます。

なんと、更に!!
この治療プランを受けられて、ご納得いかなければ、返金制度を設けさせていただきました。

今回、このようなプランをご用意させていただいた背景には、一つはどこに行かれても症状が改善されない方を当院、最後の砦としてお救いしたいという想い、また時間がない中、ご来院される方に短期集中でお治したいという想いなど皆様のご要望に対して真摯に向き合い、サービスだけに重点を置くのではなく、整骨院本来の本物の治療をご提供し安心してお身体を任せてもらえる院として認知していただきたいという想いがあっての事です。

私をはじめスタッフ一同、更なる高みを目指し研究を重ね、皆様の苦しみを一刻も早く改善できますよう、より一層励んでまいりますので、ご期待され来院していただけましたら幸いです。

今後とも、あすなろ整骨院を、どうぞ宜しくお願い致します。

前十字靭帯断裂と診断されて・・10代女性、バレーボールのプレー中に、人の足を踏んだことにより膝を負傷。整形外科で前十字靭帯断裂との診断されました。来院時に膝を曲げても、深く曲がらない。いわゆる屈曲制限があり、膝の裏側に痛みを感じる状態でした...
06/02/2018

前十字靭帯断裂と診断されて・・

10代女性、バレーボールのプレー中に、人の足を踏んだことにより膝を負傷。整形外科で前十字靭帯断裂との診断されました。

来院時に膝を曲げても、深く曲がらない。いわゆる屈曲制限があり、膝の裏側に痛みを感じる状態でした。
一回目の治療で痛みはかなり軽減され、二回目の治療で屈曲制限もなくなり、痛みも消失し、ほぼ完治状態までに回復。

1枚目の画像は屈曲制限がある状態のときの曲がり具合

2枚目の画像ではしっかりと曲げることができています。

このような重症でも、あすなろ整骨院は治療に挑みます!
時間が経ってしまうと、治りが悪くなる傾向にありますので、痛められたらすぐにご連絡ください!

オスグッドの痛みが2回の治療で改善へ!10代前半の男性、歩くだけで両ひざが痛むという症状をうったえられ、来院されました。「レントゲンを撮り、オスグッド症と診断を受けたけど、なかなか改善されなくて…」ということでした。写真の1枚目は施術前です...
06/02/2018

オスグッドの痛みが2回の治療で改善へ!

10代前半の男性、歩くだけで両ひざが痛むという症状をうったえられ、来院されました。「レントゲンを撮り、オスグッド症と診断を受けたけど、なかなか改善されなくて…」ということでした。

写真の1枚目は施術前です。

1回目の施術で痛みはほとんど無くなり、スムーズに歩けるようになりました。

2回目の施術では、痛みは消えて、膝を深く曲げることができるように。
膝の腫れもひいています。(2、3枚目の写真)

スポーツをされている方やケガで悩まれている方など、一回から数回の治療で改善された実績がありますので、ぜひご来院ください。

大事な試合の前など、急を要する場合にもご対応させていただきます。

………………………………………………………………
オスグッド症とは?

成長期のスポーツ少年に起こりやすいのが特徴で、蹴ったり走ったりするスポーツで発生頻度が高くなります。
太もも前側の筋肉は膝のさらより少し下の方に付いています。のばす動作を繰り返し、付いている部分が引っ張られることで軟骨が剥がれることがあるります。これにより痛みや腫れがおこります。
休んでいるときは痛みませんが、動くと痛みを出すことがあります。

05/01/2018

本日、5日から2018年がスタートしました。

今年もより一層、皆様に満足していただける治療を施させて差し上げられますよう、スタッフ一丸となって頑張って参りますので、何卒宜しくお願い申し上げます。

11/12/2017

今年度の治療は12月28日までとなります。来年は1月5日からとなりますので、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

腰椎圧迫骨折で来院された80代女性の患者様です。激痛で支えられながらでないと歩くのもつらく、まともに横になることもできないとの訴えでした。座った状態での施術を行ったところ、一回で激痛がおさまり、すっと立ち上がることができました。骨の圧迫され...
05/12/2017

腰椎圧迫骨折で来院された80代女性の患者様です。

激痛で支えられながらでないと歩くのもつらく、まともに横になることもできないとの訴えでした。

座った状態での施術を行ったところ、一回で激痛がおさまり、すっと立ち上がることができました。

骨の圧迫された部分を膨らませる治療を施し、2回来院された後に、レントゲンを撮られたら、膨らんでいると診断をうけたそうです。

現在まで三回の治療を受けられて、一人で歩くまでに回復されました。

どこにいっても改善しない症状に、あすなろ整骨院は挑み続けます!

様々な症状で悩まれている方、また急性期のケガなどは1回~数回で改善される傾向にありますので、お気軽にご連絡ご相談ください。

動画でご覧になられたい方はこちらへ↓
https://youtu.be/jRPFHjitl4k

Address

大佐野4丁目20/8

818-0134

Opening Hours

Monday 09:00 - 12:30
15:00 - 19:30
Tuesday 09:00 - 12:30
15:00 - 19:30
Wednesday 09:00 - 12:30
Thursday 09:00 - 12:30
15:00 - 19:30
Friday 09:00 - 12:30
15:00 - 19:30
Saturday 09:00 - 14:00

Telephone

+81929237222

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