Rehaje 医療・介護現場のPT・ST・OTのための高齢者リハビリ実践BOOK

19/02/2026

【イチから学ぶリハビリ部門管理者のマーケティング】
〜地域No1の組織になろう〜
https://work-shift.jp/seminar/2026-11/

\こんなお悩みはありませんか?/
・部門として質の高いリハビリを提供しているはずなのに、評価が広がらない
・稼働率が安定しない/空き枠が埋まらない
・地域の医療機関やケアマネジャーからの紹介が増えない
・自院・自事業所の強みが、スタッフにも地域にも言語化できていない

もし一つでも当てはまるなら、必要なのは「気合い」ではなく、マーケティングという再現性のある仕組みです。

■マーケティングとは何か
マーケティングの定義は、「消費者の求めている商品・サービスを調査し,供給する商品や販売活動の方法などを決定することで,生産者から消費者への流通を円滑にする活動。」(三省堂大辞林)とされています。
医療・介護の現場で言い換えるなら、「地域が求める価値を把握し、自部門の強みを整理し、伝わる形にして選ばれる仕組みをつくること」です。

■なぜ今、マーケティングが必要なのか
診療報酬・介護報酬改定により環境変化が激しい今、「良いサービスを提供していれば自然に選ばれる」という時代ではありません。マーケティングは、先人たちの失敗と成功から体系化された理論です。つまり、属人的な頑張りではなく、組織として成果を出すための武器になります。マーケティングが機能すれば、あなたの部門は地域から必要とされ、紹介が生まれ、稼働が安定し、組織内でも優位性を保てる状態に近づきます。

【詳細はこちらから】
https://work-shift.jp/seminar/2026-11/

#マーケティング
#マネジメント



#リハビリ
#デイサービス
#日本通所ケア研究会
#スキルアップ
#月刊デイ

18/02/2026
10/02/2026

【次世代介護マネジメントフォーラム】
講座[6]
「制度の外で闘う保険外サービス~成功と失敗のリアルに学ぶ“介護×〇〇”新事業の実装ステップ~」
講師:飯室 達也 氏(イチロウ株式会社 ナースチームリーダー/作業療法士)
https://tsuusho.com/managementforum

(内容)
介護保険制度の枠組みが年々厳しさを増す中、「制度の中だけで事業を続けること」に限界を感じている経営者・管理者は少なくありません。一方で、保険外サービスは「難しい」「失敗しやすい」と語られることも多く、具体的な成功像や実装プロセスが見えにくいのが現実です。本講座では、なぜあえて「制度の外で闘う」という選択をしたのかという原点から出発し、保険外サービスを取り巻く市場構造や参入障壁、そしてそれでもなお可能性が残されている理由を整理します。そのうえで、実際に事業として成立させてきた現場の経験をもとに、机上の理論ではなく“実際に効いた戦略と意思決定を具体的に解説します。新規事業に挑戦するうえで避けて通れない現実を、包み隠さず共有します。「介護×〇〇」の新事業を構想で終わらせず、実装まで進めたい方にとって、判断の軸と現実的なステップを持ち帰っていただける内容です。

[公式ホームページ]
https://tsuusho.com/managementforum

#保険外サービス
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#ケアレク

10/02/2026

【デイに求められるもう一歩先の観察とは】
https://x.gd/VDOrR

■ケアマネが現場に期待していること
デイは、高齢者の生活の中で長い時間を占める場であり、在宅生活の質を左右する重要な支援拠点です。
だからこそ、ケアマネジャーがデイに期待しているのは、単なるバイタルや活動記録だけではありません。
「その人がどんな瞬間に表情を変えたのか」という、日々の細やかな観察です。
ケアマネにとって、利用者の笑顔はケアプランを考える上での重要な手がかりになります。

■「自宅では無表情だった方が、デイでの活動中にふと笑顔を見せた」
その背景には、その人の人生や価値観に結びつくヒントが隠れていることが少なくありません。
こうしたヒントを見つけるために重要なのが、「キーワード」という視点です。
例えば「特定の話題に触れたときだけ反応が変わる」「ある活動のときだけ集中力が高まる」など、その人の内面に触れるスイッチのようなものです。
デイでの長時間の関わりだからこそ見つけられる情報を共有してもらえると、支援者全体で利用者の理解が深まります。

<全文はこちらから>
https://x.gd/VDOrR

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#観察
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06/02/2026

介護現場で使える「METs(メッツ)」入門
https://x.gd/GuKvY

■生活活動と運動を見える化して支援につなげる
「もう少し動いてほしい」
「運動を勧めたいけど、何が適切か分からない」
現場でこう感じることはありませんか?
そんなときに役立つのが METs(メッツ) という考え方です。
難しい計算ではなく、活動の強さを目安で考えるための共通言語として知っておくと、介護職でも提案の幅が広がります。

■METs(メッツ)とは?
METsとは「その活動がどれくらい体を使うか」を示した数字です。
・1METs = 安静にしている状態(何もしないでじっと座っている程度)
・数字が大きいほど、体を使う活動
つまり、METsを見ると「この人にとって、負担が軽いのか」「少し頑張るレベルなのか」がイメージできます。
難しく考える必要はありません。
活動の強さの目安と理解すればOKです。
※METsは活動の強度を示す目安です。
心疾患や整形外科的な疾患がある方の場合は、医師やリハビリ職と相談の上、無理のない範囲で調整してください。

<全文はこちらから>
https://x.gd/GuKvY


#生活活動
#運動
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06/02/2026

今日のひとこと。

対人支援の仕事で怖いのは、失敗することではない。
学ばなくなることです。

支援の現場において、失敗は次の改善のための「貴重なデータ」になります。本当に怖いのは、過去の成功体験や固定観念に縛られ、「もう学ぶ必要はない」と成長を止めてしまうことです。
謙虚に学び続ける姿勢こそが、相手への最良の支援に繋がります。

03/02/2026

【次世代介護マネジメントフォーラム】
https://tsuusho.com/managementforum

講座[3]
「競合増・利用者減に対応する事業拡大と未来戦略~地域とつながりながら持続可能な利益を生む5つの鍵~」
講師:廣田 恭佑 氏(株式会社PLAST 代表取締役/理学療法士)

(内容)
競合事業所の増加や利用者数の減少、制度環境の変化により、介護事業を取り巻く経営環境は大きな転換期を迎えています。いま求められているのは、単なる規模拡大ではなく、地域とつながりながら持続可能な利益を生み出す事業戦略です。本講座では、競合増という逆風の中でも事業を成長させてきた株式会社PLASTの実践知をもとに、これからの介護経営に必要な「事業拡大と未来戦略」を解説します。介護サービスを軸に、地域資源や多分野との連携を活かし、地域の中で必要とされ続ける仕組みを築いてきた経験から、机上の理論ではなく、現場での試行錯誤や判断の積み重ねを踏まえた、明日からの経営判断に直結する視点をお伝えします。

[公式ホームページ]
https://tsuusho.com/managementforum

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03/02/2026

【ビジョントレーニング体操を現場で活かす視点】
https://youtu.be/i5QhwDVe3zM

\見る力は、鍛えられる/
高齢者の介護予防に向けた「眼球運動(ビジョントレーニング)」体操動画です。
左右・上下の視線移動、遠近調整、周辺視野トレーニングに加え、手足の協調運動や脳トレ要素も組み合わせています。

・座ったまま実施OK
・デイの体操ネタにも活用可能
・楽しみながら脳と身体を同時に刺激

現場で使える体操の選択肢として、ぜひご活用ください。

【本文はこちらから】
https://x.gd/E3rLI

#体操
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31/01/2026

【足部・足関節の評価と運動療法】
https://work-shift.jp/seminar/2025-77/

足部・足関節には筋や骨、靭帯が複雑に存在するため、構造理解に苦手意識を持つセラピストも多く、評価や治療が曖昧になりやすい領域でもあります。
しかし、この領域を深く理解することで、高齢者、アスリート、脳血管障害患者など、多様な対象に対して短期間で効果的な治療介入を行うことが可能になります。

足部・足関節は理解すれば確実に結果が出る領域です。

<詳細はこちらから>
https://work-shift.jp/seminar/2025-77/

#足部
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23/01/2026

【介護事業者が理解すべき本質】
令和8年診療報酬改定・個別改定項目の超要約
https://x.gd/QB9HZ

2026年診療報酬改定。
「医療の話だから介護には関係ない」と思っていませんか?

結論から言えば、
今回の改定は“介護業界の未来”を決定づける内容です。

ポイントは3つ。

① 医療は「病院完結型」から「在宅・地域連携型」へ
② 訪問看護・在宅医療が強化され、介護との連携が必須に
③ 物価高対応が制度化され、2027年介護報酬改定の伏線に

特に重要なのは、訪問看護の評価引き上げと包括型訪問看護の新設。
これは単なる点数改定ではなく、国からの明確なメッセージです。

「病院ではなく、在宅で診療を完結させよ」

その結果、介護現場には何が起こるのか。
どの事業所が生き残り、どの事業所が淘汰されるのか。

介護事業者が今から取るべき戦略まで、
診療報酬改定の本質を“介護の言葉”で整理しました。

▼全文はこちら
https://x.gd/QB9HZ

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20/01/2026

【認知症ケアで「座り方」を見直すだけで現場は変わる】
なぜ、シーティングが重要なのか
https://x.gd/UsdLn

介護現場では、歩行や立ち上がりといった「動き」に注目が集まりがちですが、実は1日の大半を占めるのは「座っている時間」です。
特に認知症のある方にとって、この「座り方=座位姿勢」は、心身の安定を大きく左右します。

■シーティングとは何か
シーティングとは、単に椅子や車いすに座らせることではありません。
「その人が、できるだけ楽に、長く、安定して座っていられる姿勢を整えること」を指します。
特別な車いすや高度な専門技術が必要だと思われがちですが、実は日常ケアの中にもシーティングの視点は数多く存在します。
たとえば「食事の時は車いすではなく、食卓用の椅子に座り替える」という工夫も、立派なシーティングです。

■認知症の方にとって、座位が重要な理由
認知症のある方は、「座りにくい」「腰が痛い」「この姿勢がつらい」といった不快感を、言葉で正確に伝えることが難しい場合があります。
椅子が体に合わず、骨盤が後ろに倒れ、背中が丸まった姿勢で座り続けているとどうなるでしょうか。
本人は理由が分からないまま不快感だけが蓄積し、結果として落ち着かなくなり、立ち上がろうとしたり、不穏行動につながったりします。
その様子を見て「認知症だから仕方がない」と片付けてしまうのか、「もしかして座り方が原因では?」と気づけるのか。
この差は、本人の生活の質に大きな違いを生みます。

<続きはこちらから>
https://x.gd/UsdLn

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19/01/2026

【イチから学ぶ!外来心臓リハビリテーション 「初回評価・リスク管理・運動処方」を2時間で総整理】
https://work-shift.jp/seminar/2025-6/

外来心臓リハビリテーションは年々需要が高まる一方で、「初回評価の手順が分からない」「運動処方に自信が持てない」「リスク管理が不安」という声が多く聞かれる領域です。外来という限られた時間の中では、精度の高い評価と安全な運動介入につなげるための臨床判断力が求められます。しかし、教科書的な知識と実際の臨床現場との間には大きなギャップがあり、とくに初学者ほど迷いや不安を抱きやすいのが実情です。

そこで本セミナーでは、「イチから学ぶ!外来心臓リハビリテーション 初回評価・リスク管理・運動処方」をテーマに、外来で求められる要点を2時間でわかりやすく整理して解説します。初回評価で優先すべき項目、押さえておくべきデータの読み取り、危険因子の層別化など、臨床判断のプロセスを体系的に理解できる内容です。明日からの実践にすぐに活かせる視点を身につけていただけます。

また、心不全、虚血性心疾患、心臓手術後といった主要疾患を想定しながら、バイタルサイン、呼吸状態、浮腫、聴診所見、末梢循環など、外来で重要となるフィジカルアセスメントの着眼点も整理します。「どこまで評価すればよいのか」「どの値を危険と判断すべきか」といった初学者が抱えやすい疑問にも明確に答える内容です。

外来心リハは、とくに急変リスクが高く、患者背景によって注意すべきポイントも大きく変わります。本セミナーでは、そのリスクを正しく捉え、安全・効果的な運動介入につなげるための基盤を確実に習得いただくことを目指します。

<詳細はこちらから>
https://work-shift.jp/seminar/2025-6/

#心臓
#運動処方
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住所

Fukuyama-shi, Hiroshima
721-0902

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

電話番号

0849480439

ウェブサイト

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