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医療保険部研修会 開催報告医療保険部の自動車運転支援班では2026年2月8日(日)に第2回目となる研修会を開催しました。 今回は「福島県内の県北、中通り、会津地域の各施設の自動車運転再開支援の取り組み」をテーマに研修会を行いました。 県北地...
24/02/2026

医療保険部研修会 開催報告

医療保険部の自動車運転支援班では2026年2月8日(日)に第2回目となる研修会を開催しました。 今回は「福島県内の県北、中通り、会津地域の各施設の自動車運転再開支援の取り組み」をテーマに研修会を行いました。 県北地域ではわたり病院の伊東先生、南東北福島病院の高橋先生、県中地域では太田西ノ内病院の沼田先生、会津地域では会津中央病院の五ノ井先生と竹田綜合病院の安保先生を講師に各所属施設での自動車運転再開についての取り組みを紹介して頂きました。 参加者の皆さんも現在すでに自動車再開運転支援への取り組みをされている方が多く、後半のグループワークでは、実務に関する悩みや情報共有を中心に、参加者同士の意見交換を行いました。 自動車運転再開に関する支援は近年取り組みが盛んになっている一方で、自動車の運転は我々が関わるIADLの中でも課題難易度の高い作業の一つです。さらに他者に危害を加えうる活動であることや運転免許制度の影響を受けることなどから、支援には一定の知識・技術を要し責任を持って取り組む必要があります。当自動車運転支援班でも、日本作業療法士協会や他の関連学会の取り組み等の動向にも注目しながら、県内での支援の輪を広げていけるよう今後も活動を行っていきます。

医療保険部の自動車運転支援班では2026年2月8日(日)に第2回目となる研修会を開催しました。 今回は「福島県…

医療保険部 研修会(自動車運転再開支援)開催のお知らせ医療保険部身体障害作業療法係では自動車運転再開支援に関して今年度2回目の研修会を開催することなりました。 今回の研修会は、福島県内の県北、中通り、会津地域の各施設の自動車運転再開支援の関...
16/01/2026

医療保険部 研修会(自動車運転再開支援)開催のお知らせ

医療保険部身体障害作業療法係では自動車運転再開支援に関して今年度2回目の研修会を開催することなりました。 今回の研修会は、福島県内の県北、中通り、会津地域の各施設の自動車運転再開支援の関わりについての現状を知っていただく講義や今後の福島県内の自動車運転支援または移動支援についてのグループワークを予定しております。 日頃行われている臨床業務に役立てていただけるよう皆様と一緒に知見を広げる機会になればと思います。 すでに自動車運転再開支援に携わっている方だけでなく興味のある方は是非ご参加いただけると幸いです。 研修会詳細は案内・ポスターをご参照ください。 日  時 :2026年2月8日(日) 10:00〜11:30 場  所 :Zoomを使用したオンライン開催 受 講 料 :2,000円(締切 2026年1月30日) 申し込み :URL( 2026年1月30日) ※この研修は日本作業療法士協会生涯教育基礎コース(2ポイント)の対象となります。

医療保険部身体障害作業療法係では自動車運転再開支援に関して今年度2回目の研修会を開催することなりました。 今回…

精神障害作業療法係 研修会開催のお知らせ医療保険部精神障害作業療法係では延期になっていたミ研修会(ミニ勉強会)を日を改めて開催することになりました。 福島県立ふくしま医療センターこころの杜の取り組みについての報告に加え、情報交換のためのグル...
15/01/2026

精神障害作業療法係 研修会開催のお知らせ

医療保険部精神障害作業療法係では延期になっていたミ研修会(ミニ勉強会)を日を改めて開催することになりました。 福島県立ふくしま医療センターこころの杜の取り組みについての報告に加え、情報交換のためのグループディスカッションを予定しております。 日頃の業務で感じていることや取り組んでいることを共有できる機会としてご活用いただければと思います。 多くの方のご参加をお待ちしております。 日時:2026年2月8日(日) 9:30~11:30(9:10より受付開始) 場所:福島県立ふくしま医療センターこころの杜 (福島県西白河郡矢吹町滝八幡100) 内容:第1部 ふくしま医療センター こころの杜の取り組みについて ………第2部 グループディスカッション(業務等の情報交換) 第1部の講師:米畑 聡 氏(ふくしま医療センター こころの杜 作業療法士) 講演方法:対面開催 受講料:500円 申し込み方法:案内文に記載のQRコードよりお申込みください 申込締め切り:2026年2月1日(日)まで

医療保険部精神障害作業療法係では延期になっていたミ研修会(ミニ勉強会)を日を改めて開催することになりました。 …

【活動報告】R7年8月3日開催「認知症支援VR研修会」~VRで“その人の視点”を体験する~2025年8月3日、福島県作業療法士会介護保険部では、大塚製薬株式会社様のご協力のもと、「認知症ケア支援VR(FACE DUO)」を活用した研修会を開...
08/01/2026

【活動報告】R7年8月3日開催「認知症支援VR研修会」~VRで“その人の視点”を体験する~

2025年8月3日、福島県作業療法士会介護保険部では、大塚製薬株式会社様のご協力のもと、「認知症ケア支援VR(FACE DUO)」を活用した研修会を開催しました。 会場となった「ほっとあたみ」には、県内各地から作業療法士が集まり、VRゴーグルを通して認知症当事者と支援者、双方の視点を体験しました。 VRならではの“没入感”により、参加者は「薬を飲めずに困っている」「物を盗られたと感じて不安になっている」など、認知症の方の内面により深く共感できたとの声が多数寄せられました。 ■ 研修後アンケートから(一部抜粋) 「患者の視点・家族の視点、どちらも体験できて本当に良かった」 「タブレットで映像を見るのとは全く違い、VRならではの臨場感があった」 「優しく声をかけたり、そばに寄り添うことの大切さを改めて実感した」 「認知症の方の行動の“きっかけ”や“背景”に気づくヒントを得られた」 本研修は、介護保険部と医療保険部の合同開催として実施され、領域を超えた学びの場となりました。参加者からは「また開催してほしい」「施設内研修でも取り入れたい」といった前向きな声も多く、今後の展開にも期待が寄せられています。 介護保険部では、現場の支援に活かせる実践的かつ共感的な研修を、今後も企画・実施してまいります。 介護保険部では、研修の企画運営や情報発信を通じて、県内の作業療法士の力を結集し、より良い支援を目指す仲間を募集しています。 興味のある方は、ぜひご連絡ください。 📩 お問い合わせ先:kaigo.fot@gmail.com 担当:蛯原 勝也

2025年8月3日、福島県作業療法士会介護保険部では、大塚製薬株式会社様のご協力のもと、「認知症ケア支援VR(…

「介護サービスのお仕事『リハビリ(作業療法)』の魅力体験フェスタ」体験を通じて伝える、作業療法の力 ―「リハビリ(作業療法)の魅力体験フェスタ」を開催しました― 2025年3月2日(日)、須賀川市民交流センターtette「たいまつホール」に...
08/01/2026

「介護サービスのお仕事『リハビリ(作業療法)』の魅力体験フェスタ」

体験を通じて伝える、作業療法の力 ―「リハビリ(作業療法)の魅力体験フェスタ」を開催しました― 2025年3月2日(日)、須賀川市民交流センターtette「たいまつホール」にて、介護保険部主催による **「介護サービスのお仕事『リハビリ(作業療法)』の魅力体験フェスタ」**を開催しました。 本事業は、令和6年度福島県地域医療介護総合確保基金事業補助金(介護人材確保対策事業)を活用した取り組みです 。 当日は、介護保険部員12名に加え、一般会員、養成校学生も運営に参加し、97名の市民の皆さまにご来場いただきました。 「見る・触れる・感じる」作業療法 会場では、作業療法の役割や魅力を“体験”を通して伝えることを大切にし、以下の企画を展開しました。 写真・パネル展示 介護現場で作業療法士がどのように利用者の生活を支えているのかを、具体的な場面とともに紹介。 作品展示 日々のリハビリの中から生まれた作品を展示し、「作業」が持つ意味と可能性を可視化。 作業療法体験コーナー 利き手交換、型抜き、アイロンビーズなどを通じ、手指機能や認知機能へのアプローチを体験。 高齢者疑似体験・福祉用具体験 車椅子操作や身体機能の変化を疑似体験し、生活を支える工夫や支援の視点を共有。 動画上映 作業療法士の仕事や想いを伝える映像を上映し、理解を深める機会を創出。 来場者からは 「リハビリの仕事が、こんなに生活に近いものだとは思わなかった」 「体験することで、支援の大切さがよく分かった」 といった声が多く聞かれました。 介護保険部にとっても“学びの場”に 本イベントは、介護保険部として初めての本格的な啓発・広報活動でもありました。 広報部の支援を受けながら、補助金申請、企画立案、運営までを部員主体で経験できたことは、部会活動として大きな一歩となりました。 また、福祉用具業者の協力により多様な車椅子を実際に体験できたことや、部員自身が高齢者疑似体験を行ったことで、「支援する側として、改めて生活環境を考える視点を得られた」という声も多く、部員自身の専門性を深める機会にもなりました 。 介護保険部は「実践と成長のフィールド」 今回の取り組みを通して、体験型の啓発活動が作業療法の認知向上に有効であること、そして介護保険部の活動が個々のキャリア形成や視野の拡大につながることを、改めて実感しました。 介護保険部は、現場での実践を深めたい。地域に向けて作業療法の価値を発信したい。仲間とともに新しい挑戦をしてみたい。 そんな想いを持つ作業療法士にとって、学びと挑戦の場です。今後も、参加者のニーズに応じた体験プログラムを充実させ、より多くの方に作業療法の魅力を伝えるとともに、部員一人ひとりが成長を実感できる活動を展開していきます 。 「介護保険の現場から、作業療法の未来をつくる」 そんな想いを共有できる仲間を、介護保険部はいつでも歓迎しています。 介護保険部一同より

体験を通じて伝える、作業療法の力 ―「リハビリ(作業療法)の魅力体験フェスタ」を開催しました― 2025年3月…

【活動報告】第16回 福島県訪問リハビリテーション研修会介護保険部 活動報告 訪問リハビリテーションの“これから”を考える ―第16回 福島県訪問リハビリテーション研修会に参画しました― 2025年12月13日(土)午後、ビッグパレットふく...
08/01/2026

【活動報告】第16回 福島県訪問リハビリテーション研修会

介護保険部 活動報告 訪問リハビリテーションの“これから”を考える ―第16回 福島県訪問リハビリテーション研修会に参画しました― 2025年12月13日(土)午後、ビッグパレットふくしまにて**「第16回 福島県訪問リハビリテーション研修会」**が開催されました。 本研修会は、福島県理学療法士会・作業療法士会・言語聴覚士会の三士会合同による取り組みで、訪問リハビリテーションに携わる専門職が一堂に会し、臨床・連携・今後の展望について学びを深める機会となりました。 介護保険部が担った「実践的テーマ」 本研修会の第2部・第3部では、介護保険部の部員が講師を担当し、訪問リハビリテーションの現場で今後ますます重要となるテーマについて講義を行いました。 第2部では、 ・AI活用の基本的な考え方 ・ICTを用いた多職種間情報共有の実践例 を中心に、「現場でどのように使えるのか」「導入のハードルをどう考えるか」といった実務に直結する視点から解説を行いました。 質疑応答の時間に限らず、研修終了後にも多くの質問が寄せられ、参加者の関心の高さと、現場が抱える課題意識の強さがうかがえました。 多職種で深める“リスク管理” 第3部では、訪問リハビリテーションにおけるリスク管理をテーマに症例検討を実施。 KJ法を用いたグループワークを通じて、職種ごとに視点や判断の違いを可視化しながら議論を行いました。 同じ場面でも、職種により着目点が異なること 意見を整理・共有することで、より安全で質の高い支援につながること を参加者全体で確認し、非常に活発な意見交換の場となりました。 福島県訪問リハビリテーション研究会が目指す研修のかたち 今回の研修を通じ、AIやICTの活用は、利用者・患者への支援の質を高めるだけでなく、支援者自身の業務効率や生産性を向上させる重要な手段であることを、改めて共有する機会となりました。 研究会では、現場の実践に根ざしたテーマ設定・多職種連携を実感できる学びの場づくりを大切にしながら、会員の皆さまの臨床や地域活動に**「明日から使える知見」**を提供できる研修を、今後も継続して企画してまいります。

介護保険部 活動報告 訪問リハビリテーションの“これから”を考える ―第16回 福島県訪問リハビリテーション研…

地域サロン活動報告(楽しく認知症予防)サロン名:白河表郷内松サロン 日時:2025年11月19日 場所:内松集会所 参加人数:10名 感想 今年も表郷内松サロンをご依頼いただき、地域高齢者の皆さまを対象とした「楽しく認知症予防」をテーマに、...
10/12/2025

地域サロン活動報告(楽しく認知症予防)

サロン名:白河表郷内松サロン 日時:2025年11月19日 場所:内松集会所 参加人数:10名 感想 今年も表郷内松サロンをご依頼いただき、地域高齢者の皆さまを対象とした「楽しく認知症予防」をテーマに、1時間実施致しました。昨年度に引き続き、ご依頼いただけた事に地域での継続支援が喜ばれ、信頼に繋がっていることを強く実感致しました。 表郷内松地区は見渡す限りの山並みと田畑に囲まれた自然豊かな地域であり、人や車の従来も少ないのどかな場所にあります。参加者の皆さまは乗り合いで集会所に元気よくお集まりくださり、毎月のサロン活動を楽しみにされている様子が印象的でした。参加者は70~90代の高齢者の皆さまが中心で和やかな雰囲気の中でスタートしました。 今回は、身体と頭を同時に使う「コグニサイズ」を中心に、間違えても笑いあえる楽しい認知症予防運動を実施しました。手足がちぐはぐになる場面では参加者全員で大笑いしながら挑戦する姿が見られ、終始明るい雰囲気に包まれました。 また、認知症予防は特別なことではなく、日常生活の中にも多く存在することをお伝えしました。例えば、「どんな服で行こうか考える」「お化粧をしてお出かけの準備をする」「迎えの時間に合わせて行動する」といった行為も、認知機能を働かせる大切な活動であることを共有し、皆さまに大きく頷いていただきました。さらに、集団での活動やコミュニケーションが、心身の活性化につながることもお話しし、サロンに参加する意義を改めて感じていただけたように思います。 終了後は「今日はとても楽しかった」「また来年も来てください」「作業療法士覚えたからね」とユーモアを交えた嬉しいお声をいただき、地域の中で笑顔が生まれるこの時間が、認知症予防の一助となっていることを実感いたしました。 今後も、地域の皆さまが楽しみながら参加でき、生活の中に活かせる認知症予防活動を継続して支援してまいります。作業療法士ならではの視点で、地域の健康寿命延伸に貢献していきたいと思います。 担当者:介護老人保健施設 泉崎南東北リハビリテーション・ケアセンター 蛯原 勝也

サロン名:白河表郷内松サロン 日時:2025年11月19日 場所:内松集会所 参加人数:10名 感想 今年も表…

身体障害領域作業療法係 研修会報告医療保険部では昨年度に引き続き、’メディカルクリエーションふくしま’の開催に合わせて同会場であるビッグパレットふくしまにてリハビリテーション機器に関する研修会を開催いたしました。 今年度も対面形式での研修会...
19/11/2025

身体障害領域作業療法係 研修会報告

医療保険部では昨年度に引き続き、’メディカルクリエーションふくしま’の開催に合わせて同会場であるビッグパレットふくしまにてリハビリテーション機器に関する研修会を開催いたしました。 今年度も対面形式での研修会を行い、21名(福島県作業療法士会会員19名、理学療法士2名)の方々に参加いただきました。 研修会は「3Dプリンタの作業療法への活用」をテーマに、福島県立医科大学の澄川幸志先生、川﨑伊織先生、木村夏実先生、竹田綜合病院の宮森大夢先生の4名を講師としてお招きしました。 2時間の研修会では、3Dプリンタの臨床への導入や活用についての講義や3Dプリンタのデザイン(CAD)を実際に参加者の方々にPCで作成していただく操作体験などを行いました。 初めて3Dプリンタのデザインを作成される方々がほとんどでしたが、講師の先生方の指導のもと積極的に体験をされており有意義な研修会となりました。

医療保険部では昨年度に引き続き、’メディカルクリエーションふくしま’の開催に合わせて同会場であるビッグパレット…

今回、上記のテーマで会津支部の研修会が開催され、摂食嚥下専門の認定作業療法士である塚田先生より講演をしていただきました。 食事環境や食具の工夫、嚥下機能の仕組みや食事介助の際のポイントなど講義と実技を通して行って頂き、多くの学びと食への支援...
29/10/2025

今回、上記のテーマで会津支部の研修会が開催され、摂食嚥下専門の認定作業療法士である塚田先生より講演をしていただきました。 食事環境や食具の工夫、嚥下機能の仕組みや食事介助の際のポイントなど講義と実技を通して行って頂き、多くの学びと食への支援の重要性を改めて再認識することができました。摂食嚥下における直接的な評価介入は言語聴覚士さんが介入しているケースが少なくありませんが、嚥下を専門とするセラピストがいない施設において、作業療法士が嚥下の仕組みを理解し実践を重ねることで、食への支援において幅が拡がると感じました。また、今回の内容はわかりやすく理解しやすい内容であったため、今まで摂食嚥下に携わる機会が少なかったセラピストでも明日から臨床で活かすことができる内容だと感じた方が多かったと思います。とても有意義な研修会となりました。 介護老人保健施設 悠悠 加藤明義

今回、上記のテーマで会津支部の研修会が開催され、摂食嚥下専門の認定作業療法士である塚田先生より講演をしていただ…

脳梗塞リハビリステーション様より、表題セミナーの案内が届いております。 詳しくは資料をご覧ください。
29/10/2025

脳梗塞リハビリステーション様より、表題セミナーの案内が届いております。 詳しくは資料をご覧ください。

脳梗塞リハビリステーション様より、表題セミナーの案内が届いております。 詳しくは資料をご覧ください。 &nbs…

医療保険部精神障害作業療法係では下記の日程で研修会(ミニ勉強会)を開催することになりました。 福島県立ふくしま医療センターこころの杜の取り組みについての報告に加え、情報交換のためのグループディスカッションを予定しております。 日頃の業務で感...
28/10/2025

医療保険部精神障害作業療法係では下記の日程で研修会(ミニ勉強会)を開催することになりました。 福島県立ふくしま医療センターこころの杜の取り組みについての報告に加え、情報交換のためのグループディスカッションを予定しております。 日頃の業務で感じていることや取り組んでいることを共有できる機会としてご活用いただければと思います。 多くの方のご参加をお待ちしております。 日時:2025年11月30日(日) 9:30~11:30(9:10より受付開始) 場所:福島県立ふくしま医療センターこころの杜 (福島県西白河郡矢吹町滝八幡100) 内容:第1部 ふくしま医療センター こころの杜の取り組みについて 講師:米畑 聡 氏(ふくしま医療センター こころの杜 作業療法士) ......第2部 グループディスカッション(業務等の情報交換) 講演方法:対面開催 受講料:500円 申し込み方法:案内文に記載のQRコードよりお申込みください 申込締め切り:2025年11月23日(日)

医療保険部精神障害作業療法係では下記の日程で研修会(ミニ勉強会)を開催することになりました。 福島県立ふくしま…

医療保険部の精神障害作業療法係より研修会の案内をさせていただきます。 この度は、公益社団法人日本精神科病院協会 福島県支部さまより、研修会のお声掛けを頂きました。 「にも包括」における訪問の意義やあり方を知るをテーマに研修会が開催されます。...
17/10/2025

医療保険部の精神障害作業療法係より研修会の案内をさせていただきます。 この度は、公益社団法人日本精神科病院協会 福島県支部さまより、研修会のお声掛けを頂きました。 「にも包括」における訪問の意義やあり方を知るをテーマに研修会が開催されます。 日 時:令和7年11月10日(月) 14:00~16:00 場 所:社会医療法人あさかホスピタル(森の棟 3階 コリブリホール) 参加費:無料 申込み:締め切りまでに案内文に記載されているQRコードよりお申込みください (定員(先着順)が決まっておりますのでご注意ください) ※詳細は下記の案内(PDF)をご参照ください

医療保険部の精神障害作業療法係より研修会の案内をさせていただきます。 この度は、公益社団法人日本精神科病院協会…

住所

西ノ内2-5-20 太田西ノ内病院総合リハビリテーションセンター作業療法科(事務局)
Koriyama-shi, Fukushima
963-8558

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