21/09/2022
「ホメオパシー愛好者の常識🌈❣️✨」
イギリスのエリザベス女王が96歳で亡くなられた。
いつも目力があってシャキシャキしていて、某国のヨレヨレの80歳代の政治家達よりもずっとお元気そうだった‼️
その違いは、石油由来の薬を飲むか飲まないかも大きく左右すると思う。
私は16年前にホメオパシーに出会って以来石油由来の薬を飲まない生活になり昔よりもずっと快適に生きている^ ^👍👍
「ホメオパシーとエリザベス女王」
王位について70年経ち女王は96歳で亡くなられました。ほとんど公務に穴を開けず私達に元気な姿と笑顔を見せ続けてくれました。うちの母も女王のとても元気で気高い姿にいつも憧れていました。
女王の健康上の秘密は皆さんご存知の通りオーガニックの食品とホメオパシーです。彼女の愛犬のコーギーや馬達もホメオパシーで健康管理を行なっていたのも有名な話です。
女王の主事医はホメオパス(故ピーター・フィッシャー博士)であり、ホメオパシーは王室の生活の中で大きな役割を果たしてきました。彼女の父親のジョージ6世はホメオパシーを高く評価し生涯使い続けました。彼はロンドン・ホメオパシー病院に王室の称号を与えたほどで、その後、そこがロイヤルロンドンホメオパシー病院になりました。2010年にその名前は統合医療のための王立ロンドン病院に変更されましたが、まだ王室の指定を維持しています。
エリザベス女王の母のエリザベス王妃もホメオパシーの熱心な利用者であり、家族と犬の両方をホメオパシーで治療していました。彼女はなんと101歳と長命でした!
エリザベス女王は、ホメオパシーとロイヤルロンドンホメオパシー病院の王室の後援を続けてきました。息子のチャールズ皇太子も熱心なホメオパシーと自然療法の後援者であり、その伝統は受け継がれ王室はホメオパシーの後援者であり続けるでしょう。
女王の笑顔は自然な健康を願う人達の希望でした。安らかにお眠りください。
Homoeopathy Next School 学長 片桐航
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