10/05/2026
2026年5月11日5時24分に目覚める
デバイス見て目に入ってきたのは音楽のお勧め
broken altarとbleeding verseをチェックしました。
1人のパーキンソン病患者さんから
「9月中旬ぐらいの予定でパーキンソン病啓発を目的としてギャラリーでチャリティー作品販売会しませんか?会場はおそらく茨城県内になると思いますが
スポンサーが取れるかどうかは当たってみないとわかりません。収益の1部は適当と思われるところへ寄付したいと思います」
との提案をいただきました。
当事者から寄付することを考えると、透明性があり、私(たち)が感じている具体的な課題への具体的な解決につながる組織や団体と言うことになりますが、具体的なところで寄付を受け取るようなところがなかなかありません。複数の企業横断的に公正に解決しようとする組織もありません。
さて、どうしようか?考えています。
こういうときの相談相手は、なかなかいませんので やはりLLMになってしまいます。
その結果、実現可能性は分かりませんが、なんとなく方向性が見えてきました
そんな昨日のネット上での終わりだったのですけど なぜこういう音楽(暗め)の推薦になったのか、仮想空間で、無言で協力しようとしてくださる方(まぁ大体は、「応援してます。」とご挨拶はくださるけど、具体的に応援する気は無い。) が尻込みしているのでしょうか?
LLMは論理を示すが、世論は反映しないということ?