SINGA宝塚クリニック

SINGA宝塚クリニック 関西で唯一、前田華郎先生に公認されたマイクロ波治療を中心に、免疫療?

ガン治療の代替治療のクリニックです。             当院は、出来る限り薬を使わない身体に負担の少ない方法で、患者さんが本来持っている自己回復力を取り戻せるように治療を行っています。                             ヒポクラテスは「私達の体内には100人の名医がいる」と言いました。その名医が活躍できるよう細胞レベルにまで踏み込んで最新の様々なアプローチを提供します。                                                  患者さんの状態によりその効果は様々ですが、厳しい状態でも、がんの大きさが変わらなかったり、転移巣が残ったままでも、本来の普通の日常生活を送っている方が何人もいらっしゃいます。QOLを保ちながら、自分の人生をいきいきと生きておられます。        「自分らしく生きる喜び」を大切にしたいという方を医療者として支えています。                          お気軽にお電話でご相談下さい。

28/12/2021

年末年始のお知らせ

2021年12月30日(木)~ 2022年1月5日(水)

新年は2022年1月6日(木)より診療いたします。

12/08/2021

夏期休暇のお知らせ

2021年8月13日(金)
~
 2021年8月16日(月)
休診します

2021年8月17日(火)より、
通常診療です

29/12/2020

年末年始、休診のお知らせ

2020年12月30日(水) ~ 2021年1月4日(月)
 休診します
2021年1月5日(火)より通常診療です

20/12/2019

年末年始、休診のお知らせ

2019年12月29日(日) ~ 2020年1月6日(月)
 休診します

2020年1月7日(火)より通常診療です

25/04/2019

ゴールデンウィーク診療日のお知らせ。

4月26日(金)通常診療
4月27日(土)通常診療
4月30日(火)通常診療
5月 1日(水)休診
5月 2日(木)1日診療
5月 3~6日 休診
5月 7日(火)~通常診療

ある日の光景。朝、とっても気持ちよかったのでクリニックの庭の写真を撮ってみました。光が降り注いでいる写真が撮れたのでシェアさせて頂きます。私たちは目にみえることも感じることも少ないですが、このように光は降り注がれているんですね。植物はそれに...
25/04/2019

ある日の光景。
朝、とっても気持ちよかったのでクリニックの庭の写真を撮ってみました。

光が降り注いでいる写真が撮れたのでシェアさせて頂きます。

私たちは目にみえることも感じることも少ないですが、このように光は降り注がれているんですね。

植物はそれに精一杯こたえていますね。

03/04/2019

「令和」

新元号の発表があって、3日が経ちました。
マスコミやSNS上で、「令和」の由来については取り上げられているので割愛しますが、今回初めて、万葉集から出典されたということである話を思い出しました。

万葉集は、天皇や貴族だけでなく一般庶民もその作品が収められている和歌集です。日本文学の基本となる歌集です。
今の日本人に突然和歌を詠むよう言っても、すぐに詠める人は少ないでしょう。ただ、AIに和歌についての学習プログラムを組み込むと、AIは和歌を作ることが出来るという話があります。
それも短時間で、何千首という歌を作ることが出来ると言われています。
しかしAIは、その和歌を選定することが出来ないと言われます。

「初春の令月(れいげつ)にして、
氣淑(きよ)く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披き、
蘭は珮後(はいご)の香を薫す」

梅の花を見て、このように感じた。爽やかな風に春の気配を感じてこのように現わした。そして、この歌を聴いた人々もまた心地よく感じる。
なぜ、この和歌集が1200年以上も語られつづけるのか?

それはそれぞれ歌を聴いて、感動したり、励まされたりした共通する体験があったり、味わった喜び悲しみを想起させるからではないでしょうか。
この歌がいいと思える、この歌が大好きという共通する感性が呼び起こされるから心に響く歌はいつまでも語り継がれるのだと思います。

感性を研ぎ澄ませつつ生きることで、1人1人の人生という“物語”を生きていくことが出来るんだとと思います
日々の臨床で私がいつも大切に思っていること、
「有限の中で生きている者同士だからこそ、お互いの“物語”を尊重する」
その弁えを持って患者さんと向き合いたい。

新元号とはいささか関係の無い話になってしまいましたが、「令和」という時代、皆さんはどんな物語を生きますか?
ご自身が「主役」となる、素敵な物語を描いてみてはいかがでしょう。

29/03/2019

また、寂しいニュースが飛び込んできました。

私の年代にとってはとってもカッコイイ憧れのスターだったショーケンがGISTで亡くなった。
10万人に1人か2人と言われる珍しい病気。
一般では中々耳にしない病名だと思いますが、どこにでも悪性腫瘍は発生するので、実を言うといつでも誰でもそんな事態にみまわれるということは十分あり得ます。

脅すわけではありませんが、人ごとならぬことだと日々の診療において言わざるを得ません。

ショーケンの場合、たまたま背負った病気がGISTだったのかもせれませんが、彼の生き方を想像するとかなり自分を追い詰めていたのが大きかったのかなと思います。

生きている以上どんなに注意してもしきれないことがありますが、ふとこのようなニュースを聞くと自分の生き方を点検させられます

そういう事態に陥ったときに慌てふためかないためにも、日頃の生活を食生活や生活習慣だけではなく、自分自身の心を追い詰めていないか、追い込んでいないか内面に目を向け、自分の奥底に眠っている本心と向き合う時間をつくるのも良いかもしれません。

ショーケンに対して、心からご冥福をお祈り致します。

待望の本が出版されましたがん活性消滅療法「CEAT治療」の第一人者前田華郎先生著書「がん活性消滅療法」という選択この本は、がんについての一般的な医療現場での見解とは一線を画しているため初めて読む方には衝撃があるかもしれませんが、がん治療につ...
28/03/2019

待望の本が出版されました

がん活性消滅療法「CEAT治療」の第一人者
前田華郎先生著書

「がん活性消滅療法」という選択

この本は、がんについての一般的な医療現場での見解とは一線を画しているため初めて読む方には衝撃があるかもしれませんが、がん治療について、三大療法以外の選択があるということをまずは知るきっかけになるのではないかと思います。

他にも、がん活性消滅療法が受けられる施設の紹介や様々ながんの治療症例も掲載されています。

代替療法については賛否両論あると思いますが、まずはその治療内容をご自身が理解し取り入れるか否かの選択をされたらと思います。

幸いマイクロ波治療は、痛みや苦痛を伴わず副作用の心配もない治療です。
もちろん三大療法と併用されながら通われている患者さんもいます。

激しい治療ではない分、あまりにも症状が深刻な方は期待以上の成果をすぐに出すことは難しいかもしれませんが、良い時間を過ごすことは可能です。

2人に1人ががんになると言われている時代です。
もしもご自身ががんを宣告されたとき、どのような治療を選択するか考えておくというのもこの先の人生では必要なことかもしれません。

ちなみにコチラの本の中には、Dr.HAYASHIががん活性消滅療法と出会ったいきさつも掲載されています。

SINGA宝塚クリニックの患者さんの症例と共に。

               スタッフ  溝口

20/08/2018

夏のこのシーズン、テレビ番組で心霊現象特集がありますよね。私もたまたま目にした番組に心臓のスーパードクターである南淵先生がゲスト出演されていました。怪奇現象映像に悲鳴や驚嘆の声が上がり私も釘付けになるシーンもありました。

一般には、目に見える世界だけしか信じない人や、目に見えない世界がみえると言う人も色々いますが、南淵先生は医療関係者は目に見えない世界の話は口に出さないものの実際体験として多くの人が経験していると言われていました。

実は、南淵先生は私の大学の先輩に当たります。その南淵先生がテレビで堂々と言っておられたので私も披瀝させて頂きますが、少なからず霊体験はあります。(私の霊体験は公の場ではとても言えないので気になる方はこっそり聞いて下さい。)

皆さんは霊についてはどのようなイメージをもたれていますか?
おぞる恐ろしいもののように捉えられがちですけども、霊の働きは結びといって人と人をつなぐ働きがあるとも言われています。
だから、霊体験によって新たな人との出会いや気づきが与えられることもあります。

南淵先生の霊体験がスーパードクターに結びつかれて行かれたように・・・。

ところで、先日のニュースで二歳の男の子が山で行方不明になりその後、ボランティアでかけつけた方に68時間後に見つけられたというニュースがありました。このニュースには日本中が安堵させられました。
たった2歳の子が68時間も一人で過ごし、無事だった・・・。昔なら神隠しと言われ霊の仕業として片付けられたでしょう。

もし、あのときボランティアの男性が行かれていなければ2歳の子供が見つかることはもっと先だったかもしれません。あのボランティアの方の役割がものすごく大きかったと思います。あの方の存在によってある種の霊の働きが動いたのだと思います。

今の混沌とした世の中に、人のために生きる人が存在しているということが日本中に伝わったと思います。日本人のスピリットに響いたのではないでしょうか。
霊が人と人を結びつける
これこそが霊の働きの一つではないかと思います。これも霊の結びの働きではないかと思います。

28/05/2018

「がんの告知」、「がんの疑いがある」と言われたら、皆さんはどう受け止めますか?

最近は、健康な方でも年に1回の健康診断や人間ドックを受診する方が増えています。
がんは早期発見だと、治癒する確率が高いと言われているから出来るだけ早く見つかれば大丈夫だろう。実際に病院でがん告知を受けるまでは、どこか他人事のように考えている方が非常に多く感じます。いざ、再検査、精密検査を受けて医師から「がん」という言葉を聞き始めて崖から突き落とされたような気分になり、しばらく何も考えられなくなる。

それとは裏腹に病院では今後の治療計画が淡々と告げられ、それに従う。放射線治療や抗がん剤治療について疑問を持ったときにはもうすでに、遅い・・・。

私はこれまで、このような方を何千人とみてきました。

当然のことですが、しかし、余程の悪性度の高い進行がんで、緊急に対処しないといけない
身体症状がない限り、それほど慌てなくても良いものです。
手術を勧められた、抗がん剤を勧められた。「どうしよう・・・」

まずは落ち着いて、がんを生みだした自分自身の生き方を点検しましょう。
① 自分らしく生きてきたか
② 振り返ることなく、我武者羅に働いて来なかったか?
③ 言いたいことをはっきり言ってきたか?自分を押し込めてこなかったか?
④ 家族との関係性はどうだったか?
⑤ 自分自身の幸せを、自分自身のしたいこともやっていたか?
などなど・・・

がんという病気に限らず、それらの点検を何もせず、言われるがままに勧められるがままに治療にすがるのは避けた方が良いでしょう。

何を選択するにしても自分主体で選択することを大切に。

住所

2-6-3
Takarazuka-shi, Hyogo
6650011

営業時間

火曜日 09:30 - 17:00
水曜日 09:30 - 17:00
木曜日 09:30 - 12:00
金曜日 09:30 - 17:00
土曜日 09:30 - 12:00

ウェブサイト

アラート

SINGA宝塚クリニックがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー