Rehaje 医療・介護現場のPT・ST・OTのための高齢者リハビリ実践BOOK

21/08/2025

【筋力トレーニングは自宅でのトレーニングとしてもおススメ】
https://x.gd/ArMGG

人は年齢を重ねるとともに筋肉の量が減り、筋力も低下していきます。
特に高齢者では、下肢筋力の低下による立ち上がりや歩行困難が、さまざまな日常生活動作の低下にもつながっていきます。
普段の生活で取り入れやすい筋トレ、特に立ち上がりや歩行に重要な大殿筋、大腿四頭筋、下腿三頭筋などのトレーニングなどは自宅での継続的なトレーニングにおすすめです。

■筋力トレーニングの目的を理解する
筋肉には「骨格筋」「心筋」「平滑筋」の3種類があり、この中で自分の意志で動かすことのできる「骨格筋」は、「速筋繊維(速筋)」と「遅筋繊維(遅筋)」の2種類の筋繊維で構成されています。
「遅筋」はゆっくりと収縮して長時間力を発揮し、「速筋」は素早く筋肉を収縮させて瞬時に力を発揮します。
加齢に伴って機能が低下しやすいと言われているのは速筋です。

[ポイント]
・「速筋」は短距離走のイメージ
・「遅筋」マラソンのイメージ

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https://x.gd/ArMGG

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#リハビリケア
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#ケアレク

18/08/2025

【整形外科/脳卒中リハにおける認知症合併ケースへの臨床対応と工夫】
https://work-shift.jp/seminar/2025-52/

認知症を合併した患者さんのリハビリテーションに困っていませんか?

整形外科・脳卒中の患者さんで認知症を合併している場合、「指示が通らない」「リハビリに集中できない」「関わり方がわからない」そんな経験、臨床で誰もが一度はあります。
本セミナーでは、リハビリ職種の視点で、認知症合併ケースの評価とアプローチを解説いたします。

✔ 評価や運動療法の導入タイミングと進め方
✔ 注意・記憶障害を踏まえた介入の工夫
✔ 認知症症状への対応と安全管理
✔ 在宅復帰に向けたチーム連携の視点

<詳細はこちらから>
https://work-shift.jp/seminar/2025-52/

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04/08/2025

【これからのリハ職種の選択肢:保険外リハ(自費リハ)とキャリア戦略】
https://work-shift.jp/seminar/2025-78/

これからのリハビリ職種にとって、「保険外リハビリ(自費リハビリ)」という選択肢は、単なる収入手段ではなく、自身のキャリアや生き方そのものを見つめ直す大きなきっかけになりつつあります。
急速に変化する医療・介護制度、広がる社会的ニーズ、多様化する働き方。こうした時代背景のなかで、「どのように働き、どのように生きるか」を主体的に選び取る力が、これまで以上に求められています。

<詳細はこちらから>
https://work-shift.jp/seminar/2025-78/

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23/07/2025
12/07/2025

【リハビリ拒否や意欲低下の方への実践対応術】
https://x.gd/xECXi

■拒否や意欲低下は、対象者との関係だけ見ていても解決できない
現場の職員は、容易に「拒否」や「意欲低下」という言葉で対象者をひとくくりにしがちですが、なぜ訓練やリハビリを拒否されているのか、なぜ意欲が低下しているのか、なぜ自主的に活動を行うことが難しいのかということを、根拠を持って説明できなければいけません。
意欲が低下していたり、リハビリを拒否する方に対するかかわりは、対象者との1対1の関係を見るだけでは解決できない場合が多いと考えられます。
それは、介護保険法そのものの理解、施設自体の理念や方針の理解、さらには施設全体として意欲を引き出すような仕組みをつくる、その上で、対象者と職員が個別でかかわる際のスキルを高める、といった施設利用にあたってのマクロからミクロの段階ごとのかかわりの視点が必要だと感じています。
どの段階でも対象者がすべきことは何かを明確にしていなければ、無目的でエンドレスに利用する対象者が増えていくと考えられます。

■介護保険法と施設の方針を利用相談の時点で伝える
通所介護では、対象者の方々にも介護保険を使ってサービスを受けるということはどういうことかを理解していただくことが必要です。
その上で、施設としてできることは何か、できないことは何かを利用者の方々に説明し、了承していただきます。
例えばレスパイト目的の場合や、通えればどこでもいいというご家族の意向がある場合は、施設の方針をご説明し、ご理解をいただくようにします。
逆に重症であっても、生活課題が明確で、その解決を対象者やご家族が望まれる場合は、施設でできることをお伝えし、利用していただきます。
もちろん、体験利用を行いながら、PT やOT、ST による評価と、今後の見通しに対するコンセンサスを得た上で契約を交わします。

<続きはこちらから>
https://x.gd/xECXi

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01/07/2025

【リハビリ職・機能訓練指導員のための体験型実技セミナー】
医療・介護の現場で活かせる実践的リハビリ評価&介入
https://tsuusho.com/analyse

■機能訓練にとどまらない「本人の力を引き出す」本質的リハビリの再考
目の前の利用者に「本当に必要な支援」ができているだろうか?
日々の実践の中で、そんな問いを抱いたことはありませんか。
「訓練メニューをこなすことが目的化していないか」「評価はしているけれど、その結果をどう支援に活かせばいいか」「手ごたえがない」そんなモヤモヤを抱える現場にこそ、もう一歩先の「本質的なリハビリ」が必要です。
触る・支えるだけではなく、“生活につなぐ”視点をもった評価と介入が、いま求められています。
本セミナーでは、リハビリ職・機能訓練指導員を対象に、軽度者から重度者まで幅広く対応できる実践的な評価と介入の技術を、参加体験型でじっくり学びます。終了後は講師や参加者と語り合う「情報交換タイム」もあり、自分の実践を振り返り、次につなげるヒントを得られます。
「これでよかったのかな?」が「これでよかったかも」に変えるためにぜひご参加ください。

■開催日程
【大阪会場】2025年9月20日(土)10:00~16:45
【東京会場】2025年9月27日(土)10:00~16:45
【福岡会場】2025年10月12日(日)10:00~16:45

<詳細はこちらから>
https://tsuusho.com/analyse

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27/06/2025

【毎日10分で元気な体に!】高齢者向け介護予防の姿勢体操
https://x.gd/yYZAi

この動画では、姿勢改善のためのトレーニング方法が紹介されています。最初に骨盤運動を行い、次に体の引き上げ、上体反らし、上体ひねり、背伸び、肩甲骨の運動、胸を開く運動、肩の運動、背中で手合わせ、首のストレッチを行い、最後に腹式呼吸で締めくくります。良い姿勢のポイントとして、かかとお尻背中、後頭部が真っすぐになるように立つことを推奨し、首から背中、お尻へとつながるラインが自然なS字になるように意識することを勧めています。無理に胸を張ったり、お尻を引っ込めたりせず、視線は前に向けるようにアドバイスしています。

・骨盤運動と体の引き上げ
・上体反らしと上体ひねり
・背伸びの運動
・肩甲骨の運動
・胸を開く運動
・肩の運動
・背中で手合わせ
・首のストレッチ
・腹式呼吸と良い姿勢のポイント

<動画はこちらから>
https://youtu.be/0ZYkVufeTQo

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27/06/2025

【頼られるリハビリ職種を目指す!リーダーシップとフォロワーシップ】
https://www.workshift.info/seminar/?id=1275

若手や中堅のリハビリ職種の中には、「リーダーシップ」と「フォロワーシップ」に悩む方が増えています。

しかし、リーダーシップやフォロワーシップとは何か、どのように現場で発揮すればよいのかを、私たちは養成校や臨床実習ではほとんど学んできませんでした。

それなのに、日々の業務では、上司や多職種との連携、後輩との関わりなど、リーダーとしての視点だけでなく、チームを支える「フォロワー」としての行動が強く求められています。

実際、リハビリテーションの現場では、一人職場であっても大所帯であっても、「自ら考え、動き=リーダーシップと支える力=フォロワーシップ」が重要視される時代となっています。

<詳細はこちらから>
https://www.workshift.info/seminar/?id=1275

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30/05/2025

【これからの通所系サービスに必要な選ばれる仕組みづくりと職員を巻き込む7つの改善策セミナー】
https://tsuusho.com/create_program

選ばれる通所系サービスの構築へ!実践事例に学ぶ「小さく始めて成果につながる!V字回復のヒント」

利用者像の多様化、そして国が求める地域共生社会の実現など通所系サービスに求められる役割は今、大きな転換期を迎えています。
本セミナーでは、こうした社会変化を前向きに捉え、稼働率や職員のモチベーション低下といった課題を乗り越えてきた事業所の実践事例をもとに、明日からすぐに取り組める改善手法とマネジメントの工夫をお伝えし、今後ますます求められる「地域に信頼され選ばれ続ける通所系サービス」をつくるために必要な実践的・戦略的なヒントをたくさん持ち帰っていただきます。
さらに、セミナー終了後には、講師と参加者同士で意見交換できる「情報交換・交流タイム」を開催いたします。
自事業所の課題を客観的に見直し、成功事例との比較を通じて「自分たちに今できること」「明日から取り組むべきこと」を整理する機会となります。
管理者・リーダー層の皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。

■講座【1】10:00~12:30
職員の「やる気」と「数字」がつながる通所サービスのV字回復実践法
成功事例から学ぶ「稼働率アップの現場戦術」と「改革」のポイント
講師:山下 総司 氏(株式会社IDO 介護部門ディレクター/介護環境アドバイザー)

講座【2】13:00~14:20
選ばれる事業所には理由がある(1)
安定した稼働率をさらにアップさせる3つの仕組み
[広島会場]講師:岩崎 竜太 氏(社会福祉法人万亀会 業務執行理事)
[東京会場]講師:西野 裕哉 氏(株式会社隣家 代表取締役)
[熊本会場]講師:江口 寿樹 氏(社会福祉法人成心会 あかね園デイサービスセンター 管理者)

講座【3】14:30~15:50
選ばれる事業所には理由がある(2)
安定した稼働率をさらにアップさせる3つの仕組み
[広島会場]講師:眞木 貴司 氏(社会福祉法人緑会 デイサービス斎田 管理者)
[東京会場]講師:川辺 文枝 氏(生活維持向上倶楽部「扉」管理者)/西田 大輔 氏(生活維持向上倶楽部「匠」管理者)
[熊本会場]講師:髙山 皓 氏(デイサービスこすも 管理者)

【情報交換・参加者交流会】16:00~16:45
[参加自由]
成功事例に照らして事業所の改善点を洗い出す&明日からのやるべきことリストの整理

<詳細はこちらから>
https://tsuusho.com/create_program

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27/05/2025

【リハビリ職種が知っておきたい ADL改善に必要な運動学習の基礎知識と実践】
https://www.workshift.info/seminar/?id=1239

リハビリテーションにおいて、動作の質・量を高めることは不可欠です。
そのためには、筋力・関節可動域・感覚機能・そして“運動学習”という4つの柱をバランスよく理解・活用することが求められます。
しかし、多くのセラピストが筋力や関節可動域の改善には力を入れている一方で、「運動学習」に関しては曖昧なまま…というケースが少なくありません。
なぜ、運動学習だけが後回しにされがちなのでしょうか?
それは、効果が数値化しづらく、理論が多岐にわたっているため、臨床での活かし方がイメージしにくいからです。

<詳細はこちらから>
https://www.workshift.info/seminar/?id=1239

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17/05/2025

【訪問リハのプロになる第一歩!制度・スキル・リスク管理を確実に押さえる】
https://www.workshift.info/seminar/?id=1235

訪問リハビリに関わる全ての方に知っておいてほしい、基礎から実践までの必須知識を凝縮したセミナーです。

制度理解やサービス内容の違いといった基本から、実際の訪問現場で求められる心構えや初回訪問時の注意点、生活環境に合わせたリハビリの工夫、多職種連携のポイントまで幅広く学べます。

さらに、医療保険・介護保険の基礎知識、安全管理、トラブル対応、そして利用者や家族との信頼関係構築に欠かせないマナーや配慮についても詳しく解説します。

これから訪問リハを始める方や、知識を整理したい方に最適な内容です。

<詳細はこちらから>
https://www.workshift.info/seminar/?id=1235

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#スキルアップ
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住所

Fukuyama-shi, Hiroshima
721-0902

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

電話番号

0849480439

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