じりつラボ - Jiri2Lab

じりつラボ - Jiri2Lab 障害者の自立的+自律的生活とは何かを考えつつ、様々な観点からの情報?

26/03/2026

自閉症・発達障害のある方々が描いた作品を
世界自閉症啓発デー公式LINEスタンプにしました。
昨年の第1弾が好評だったため、今年も関係団体から応募いただき、第2弾として16点作成しました。
以下のサイトからご覧ください。
https://www.worldautismawarenessday.jp/line-stamp/

なお、収益は公式HPの運営費に充当させていただきます。

QRコードからもご購入いただけます!

#世界自閉症啓発デー

#こどもまんなかやってみた

聴導犬:Hearing Assistannce Dog聴覚障害者のアシスタントをするための犬。記事では、インターホン、火災報知器など限られた音を対象に訓練され、音源まで飼い主を連れていくのが役目だ。盲導犬が広く認知される前には長い時間がかか...
26/03/2026

聴導犬:Hearing Assistannce Dog

聴覚障害者のアシスタントをするための犬。
記事では、インターホン、火災報知器など限られた音を対象に訓練され、音源まで飼い主を連れていくのが役目だ。

盲導犬が広く認知される前には長い時間がかかった。聴覚障害は外見からは分かりにくいため、聴導犬の認知にはより長い時間が必要かもしれない。

ところで…
盲導犬や聴導犬は「貸与」されるのだが、補助犬の餌代、診療費などは飼い主が全面負担なのだろうか?

補聴器は、購入や修理時には公費補助があるが、電池などの消耗品は自費となっている。補助犬の「本体」(犬)は公費、餌や診療費は「維持費」扱いで自費という考えか?

生き物を障害者のアシスタントにするというのは、相応の覚悟が求められるということなのだろう。

耳が不自由な人に日常生活に欠かせない音を伝える「聴導犬」が広島県内で初めて誕生し、25日、お披露目式が行われました。広島で初めて誕生した聴導犬のデビューまでの道のりを追いました。

16/11/2025
21/10/2025

視覚に障害のある方々の使用環境に最も適した形で開発した専用のQRコードリーダーアプリ「VIPコードリーダー」のご紹介。補助音声ガイダンスが付いており、音や振動で状況を知ることができます。

25/09/2025

住所

Yokohama, Kanagawa

ウェブサイト

アラート

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