第22回日本緩和医療学会学術大会

第22回日本緩和医療学会学術大会 第22回日本緩和医療学会が2017年6月23日(金)~24日(土)にパシフィコ横浜で開?

06/10/2017

第22回日本緩和医療学会学術大会の一部のセッションを11月末日までWEB配信しております。

https://www.jspm.ne.jp/member/congress2017/index.php
日本緩和医療学会 会員専用ページ内での閲覧です。

会員の皆様、ぜひご利用ください。

ユーザーID・パスワードを入力して下さい。 ※ユーザーIDは、会員番号または連絡先E-mailを入力して下さい。 ※会員番号を入力される場合、「-」以降の文字は半角数字(4桁)を入力して下さい (例 : あ-1111)。

6月23日、24日横浜にて開催されました第22回大会に、多数ご参加頂き、心から感謝申し上げます。Web配信を希望される声にお応えして、本大会ではできるだけ安価な方法で会員の皆様に還元できることを検討させて頂き、各セッションの全員の演者がWe...
04/08/2017

6月23日、24日横浜にて開催されました第22回大会に、
多数ご参加頂き、心から感謝申し上げます。

Web配信を希望される声にお応えして、本大会ではできるだけ安価な方法で会員の皆様に還元できることを検討させて頂き、各セッションの全員の演者がWeb配信に同意をしてくださったIJSY、合同シンポジウム(9本)、指定シンポジウム(23本)と特別講演(4本)について、スライドと音声または音声のみの公開を行うこととなりました。

https://www.jspm.ne.jp/member/congress2017/index.php

日本緩和医療学会 会員専用ページ内での閲覧で、公開は11月末までとなっております。

聴講できなかったプログラムの演者のご発表を通じて、学術大会を振り返り、日々の診療のお役にたつことができましたら幸いにございます。

多くのお力添え、本当にありがとうございました。

ユーザーID・パスワードを入力して下さい。 ※ユーザーIDは、会員番号または連絡先E-mailを入力して下さい。 ※会員番号を入力される場合、「-」以降の文字は半角数字(4桁)を入力して下さい (例 : あ-1111)。

27/06/2017

第22回日本緩和医療学会は多くの方にご来場いただき、盛会裏に終了することができました。ご参加いただきました皆様方、ご登壇下さった先生方、誠にありがとうございました。

#緩和医療学会2017で
検索していただくと、アンバサダーの皆様がFacebookにアップして下さった内容がヒットいたします。ぜひ、ご覧下さい。

運営事務局

28/04/2017

市民参加セッション
座長:金子健、平野和恵
演者:川村優希(医師)、小泉進次郎(衆議院議員)
第22回横浜大会では、今がん医療で注目されている「AYA世代(15歳~30代)」の若い市民の方々にご来場頂き、“今を生きる“ことを共に考える時を持ちたいと考えています。会場でお目にかかれることを心から楽しみにしています。

28/04/2017

IJSY1 IJSY2017 - Integration
座長:細川豊史、有賀悦子
演者:井上彰、青儀健二郎、加藤雅志、Florian  Strasser、Eduardo Bruera
がん治療と緩和ケアのあり方は「Integration(融合)」という言葉が用いられるようになってきました。欧州臨床腫瘍学会からProf. Strasser、ASCOポーティブケアのガイドライングループアドバイザーでもあるProf. Brueraにご参加頂き、日本癌治療学会、日本臨床腫瘍学会と日本緩和医療学会からの学会推薦演者とともに日本のNext stepを探索していきます。

28/04/2017

PALS1 緩和ケアを歴史から紐解く
座長:桜井なおみ
演者:志真泰夫
緩和ケアの温故知新。中世から現代ホスピスに始まる緩和ケアの起源からWHO定義、緩和ケアがなぜ必要なのかについて、振り返りや諸外国と日本の違いなどを踏まえつつ、「いま、何が必要なのか」を一緒に考えたいと思います。

28/04/2017

事前参加登録は本日、4/28(金)17時までです。また、入金締切日は5/2(火)17時です。ご入金いただけない場合は、事前登録で申し込まれた内容が全て取り消しとなってしまいますので、ご注意下さい。
こちらからお申込み下さい→http://jspm2017.umin.jp/guide/

第22回日本緩和医療学会学術大会の「参加者へのご案内」ページ。大会長:有賀悦子(帝京大学医学部 緩和医療学講座 教授)、テーマ:集い対話する~疾病と共に健やかさを生きるために 社会の中で活きる医療となるために~”)、会期:2017年6月23日(金)~6月24日(土)、会場:パシフィコ横浜

第22回日本緩和医療学会学術大会に非公認マスコットが登場しました!まだ名前がついていません。皆さんの投票で名前を決めたいと思います。是非ご投票ください!!1. ぱりぃちゃん ⇨ 超いいね💟ボタン2. かんわちゃん ⇨ うけるね😆ボタン3. ...
27/04/2017

第22回日本緩和医療学会学術大会に非公認マスコットが登場しました!
まだ名前がついていません。皆さんの投票で名前を決めたいと思います。
是非ご投票ください!!

1. ぱりぃちゃん ⇨ 超いいね💟ボタン
2. かんわちゃん ⇨ うけるね😆ボタン
3. てんとちゃん ⇨ すごいね😯ボタン

27/04/2017

SL8 Integration of Oncology & Palliative Care:An ESMO-focused global perspective
座長:内富庸介
演者:Florian  Strasser
がん医療と緩和ケアの統合はチーム医療で達成されるものですが、今回は特に鍵となる腫瘍医に緩和ケアを必須技能として身に付けてもらうプログラムを紹介してくださるそうです。当学会も一助となれば幸いです。

27/04/2017

SL7 人生の最期まで口から食べる幸せを支える社会であるために
座長:二村昭彦
演者:小山珠美
医療者は、常に患者の力を知り、患者の力を生かすことが求められています。人生の最期まで口から食べる幸せを支える社会であるために、患者のもっている摂食嚥下の力を最大限に生かす小山珠美先生の手法やスキルを学び合いましょう。

27/04/2017

SL6 がんサバイバーシップの原点を語る
座長:小森康永
演者:Fitzhugh Mullan
「がんサバイバー」概念を提唱したモラン教授ご本人が壇上に立ち、自らの42年間のサバイバー経験を語ってもらえるのだという。がん医療に従事する者にとって、これは千載一遇のチャンスだ。闘病記『がんサバイバー』も同時刊行。

27/04/2017

SL4 Integration of Palliative Care
座長:照井健
演者:Eduardo Bruera
緩和ケアのパイオニアであり、元、国際ホスピス緩和ケア学会・会長のBruera教授より、オンコロジストと緩和ケア医の協働に関して概念、米国での取り組み、今後の課題とその対策などについて講演をいただきます。

住所

西区みなとみらい1-1/1
Yokohama, Kanagawa
220-0012

ウェブサイト

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