木原 愛 カウンセリングルーム

MITマヌカウ工科大学で常勤講師を務めています。ニュージーランド、オークランドにあるカウンセリングルームです。お気軽にお問合せくださいませ。

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[03/29/19]   昨日、早朝のオラケイ駅でSamoanの男性に声を掛けられました。
男性は、私の職業を聞いてきたので、MITでカウンセリングのコースのレクチャーをしているというと、電車に乗り込み、彼のアルコール依存のこと、Pをやめない彼女のこと、家族がみんなオーストラリアで寂しいことなどを話してくださいました。

話をしていくと、彼の顔がどんどん明るくなり、最後は笑顔で別れました。

時々、カウンセラーだというと、ばっと個人的なお話をしてくださる方がいます。そんな時は、カウンセリングのセッションをしていると思わず、ただ、シェアしてくださっていることに、感謝しつつ、お話を傾聴しているだけにしています。

どうか、彼と彼女に適切なサポートがありますように。。。

オークランドにも秋の足音が忍び寄ってきましたね。朝も、つい最近まで7時には明るかったのに、もう真っ暗ですね。

季節の変わり目は、気分がダウンしたり、風邪をひきやすく、風邪から、不眠や精神不安定と、様々なリスクがありますね。

こんな時には、Self-rewardというカウンセリングの技法を使ってはいかがでしょうか?

例えば、ちょっと気分が落ち込んでいる時には、
Self-permissionといって、一つ、自分を許してあげる、例えば、お昼寝をするとか、お掃除をしようと予定していたけれどお友達とカフェに行くとか。もしくは、自分に自信がないと感じる場合には、いつもよりちょっと高めのチョコレートを自分にプレゼントしてあげるとか、です。

こういうことを一週間続けるだけで、ずいぶん心が豊かになるのを感じられると思いますよ!

カウンセリングをしていて、ふと感じることがあります。「それ。わかります!私も同じ経験あります!同じように苦しみました!」でも、カウンセラーは自己開示しない(中にはする先生もいます)ので、「そうですか、それは大変お辛い経験をなさいましたね。」とお返事を返します。そして、心の中で、どうか、クライアント様が、背負っていらっしゃる重荷が、少しでも軽くなるように、手助けができないかを考えます。

その一つが、皆さまもできる方法です。リフレクションといいます。

苦しんでいる相手の方が、例えば、「会社で嫌な上司にあって、ほんとうに会社に行きたくない」と言った場合、「会社に嫌な上司がいて、会うと、いやな目に合うから、行きたくないんですね」と返します。するとクライアント様は、「嫌な目に合うと、心が傷つけられて、すごくいらいらするんです」とおっしゃります。するとカウンセラーは、「上司は、イライラさせるようなことを言うから、あなたはつらくなるんですよね」と返します。このような返しを5回から6回繰り返すと、自然とクライアント様は、自分がこれからどうしたいのか、どうやって身を守っていけばいいのかに自然と気づかれていきます。これが、来談者中心療法のCongruence(クライアント様のお気持ちとマッチした対応をする)という方法です。

カウンセラーは、アドバイスをしません。

サイコセラピスト、サイコロジストの先生方はされるかもしれませんが、カウンセラーは、あくまで、選択肢のカードを提示し、一緒になってどの選択肢がベストかを、安全で安心して信頼できる関係性の中で行います。

あせらず、ゆっくりと、自分の心の中にある答えを一緒に導きだすのが、来談者中心療法です。

私は、クライアント様が、その気づきに入った瞬間を見逃さずに、セッションを続けています。

これから大学で、65人の学生からいろんな質問を受け、ロールプレイをし、学生と一緒に、カウンセリングの技術を向上させたいと思っています。

先月24日千葉県野田市で、小学校4年生の女の子が虐待で亡くなるという痛ましい事件がありましたね。

私は、この事件を見て、ドラマトライアングルという言葉を思い出しました。それは、加害者、被害者、救済者というトライアングルです。父親は加害者、母親は、加害者プラス被害者(母親も虐待を受けていたようです)、娘は被害者、この親子に救済者にあたる、先生や、子ども家庭相談センターの人たちは残念ながら、力不足だったようです。

ドラマトライアングルの考え方では、被害者が加害者になったり、救済者が加害者になったり、します。

子どもにとってひつような3つのことをご存じですか?

それは、愛情、絆、安全です。

この3つさえしっかりしていれば、大人になった時に、
心が安定した、自分に自信を持った大人になれます。

被害者だった心愛ちゃんは、どれも持っていませんでした。それなのに、先生に相談する勇気を持ったことは、すごい力だったと思います。とても怖くて、でも、先生が何とかしてくれると信じて行動に出たんだと思います。
結果、それが裏目に出て、殺されてしまうことになりました。

とても許せない気持ちになります。

ですが、私たちも気を付けないと、いつのまにか、加害者や被害者、救済者になっていることもあるのです。

私には娘がいます。いつも、ドラマトライアングルに入らないように、そして、3つのたいせつな要素を与えるように心がけていますが、まだまだ未熟な親だと感じます。

大学で講師の仕事を始めて1週間。緊張の連続ですが、今年は、65名ものカウンセリングコース希望者様がいらっしゃって、皆さんとても熱心に授業を聞いてくださります。

カウンセリングの仕事は、まず、聞く技術の習得、それから、自分の中に解決していない問題と向き合うこと、そうしてクリーンになって、技術を持って、初めてクライアント様のお話を聞けるようになると思います。そして、それは、やっぱりお勉強期間を入れて、5年くらいは、かかるんじゃないかと思います。

私はソーシャルワーカーになって10年後に、ニュージーランドに来て、語学学校からスタートして、カウンセリングの学校を卒業後、マスターを取得するまでに10年かかりました。合計20年の経験で、カウンセリングに打ち込んでいますが、まだまだ未熟で、クライアント様から学ぶことも多々あります。そして多くのワークショップに行って、技術を磨いています。

ですから、ニュージーランドのカウンセリングは終わりがないですね。

これからも安全で、効果的なカウンセリングを目指していきます。

aikihara.web.fc2.com

1997年より日本でソーシャルワーカーとして大阪府庁に勤務。
2012年Diploma of Counselling,Lifeway College 卒業、2018年Master of Counsellingオークランド大学大学院卒業、その間、NPO,NGOのカウンセリング機関にて、メンタルヘルス、アディクション、対人関係、DV、子どものカウンセリングに関わり、2019年より、MIT(マヌカウ工科大学)でカウンセリングコース常勤講師として勤務しております。

対人カウンセリングをご希望の場合、オークランド市内で、1セッション(45-60分 $100、ACC,WINZ、保険会社へカウンセリング料金の補助申請可能)、もしくは、電話カウンセリング(1セッション 45-60分 $90)を受け付けております。詳しくは、木原 愛 カウンセリングルーム (FB) もしくは、Webサイト
http://aikihara.web.fc2.com/?fbclid=IwAR3YvVpzVjJCNxW2pwY7la9lZy-1g8223PpR1uSU5_mUEzTI9-P-tn9AwCU をご覧くださいませ。

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1997年より日本でソーシャルワーカーとして大阪府庁に勤務。
2012年Diploma of Counselling,Lifeway College 卒業、2018年Master of Counsellingオークランド大学大学院卒業、その間、NPO,NGOのカウンセリング機関にて、メンタルヘルス、アディクション、対人関係、DV、子どものカウンセリングに関わり、2019年より、MIT(マヌカウ工科大学)でカウンセリングコース常勤講師として勤務。

対人カウンセリングをご希望の場合、オークランド市内で、1セッション(45-60分 $100、ACC,WINZ、保険会社へカウンセリング料金の補助申請可能)、もしくは、電話カウンセリング(1セッション 45-60分 $90)を受け付けております。詳しくは、
Webサイト
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仕事を転職しました。MITマヌカウ工科大学で、カウンセリングコースの常勤勤務をしております。ですが、個人のカウンセリングも引き続き行っております。

どうぞお気軽にお声掛けくださいませ。

略的

1997年より日本でソーシャルワーカーとして大阪府庁に勤務。
2012年Diploma of Counselling,Lifeway College 卒業、2018年Master of Counsellingオークランド大学大学院卒業、その間、NPO,NGOのカウンセリング機関にて、メンタルヘルス、アディクション、対人関係、DV、子どものカウンセリングに関わり、2019年より、MIT(マヌカウ工科大学)でカウンセリングコース常勤講師として勤務。

カウンセリングについて:
対人カウンセリングをご希望の場合、オークランド市内で、1セッション(45-60分 $100、ACC,WINZ、保険会社へカウンセリング料金の補助申請可能)、もしくは、電話カウンセリング(1セッション 45-60分 $90)を受け付けております。詳しくは、木原 愛 カウンセリングルーム (FB) もしくは、Webサイト
http://aikihara.web.fc2.com/?fbclid=IwAR3YvVpzVjJCNxW2pwY7la9lZy-1g8223PpR1uSU5_mUEzTI9-P-tn9AwCU をご覧くださいませ。

DVセンターに勤務しています。

時々、クライアントさんの中で、とても怒りっぽい方に出会います。

ご本人は、DVの渦中でとても困っていらっしゃるお立場なのですが、こちらの言うことの一言でもご本人のお望みにならないことを聞くと、怒鳴ります。

その時、私はカウンセラーとして、一人の人として、やっぱりとても悲しくなります。

心理学の中に、ドラマトライアングルという概念があります。これは、加害者、被害者、救済者という役割を示すものです。例えば、DV被害者のお母さんがいたとします。夫の前では、被害者になりますが、お子さんの前では、子どもの加害者になったり(ついつい夫が自分にするように怒鳴ってしまったり)、または、ごめんね!お母さん、頑張るからね!と救済者になったりコロコロと役割を変えるのです。

これは何もDVに限ったことではありません。

日常生活で、私たちは、ついつい加害者になったり、被害者になったり、救済者になったりしがちです。

特に、救済者は、例えば頼まれてもいないのに、友達のためを思って、子どものためを思って、親のためを思って、良かれと思って、”助けて”と言われていないのに、助けようとすることで、多くの人が救済者になりがちです。やさしさと紙一重ですね。これは本人の成長を妨げてしまいます。ドリームキラーという概念もこれにあたりますね。

次回は、ドリームキラーの概念についてお話しますね。

みなさんの今日一日が健康で、恵の多いものになりますように。

ニュージーランドは、春を迎えました。
桜や他にもたくさんのかわいい花たちが咲き誇り、柔らかく暖かい風が、花の香りを運びます。

このページに遊びに来てくださった方は、そうですね、お心が辛いですね。

とても春を楽しむ余裕なんてありませんよね。

それでも、時は流れていきますね。

カウンセリングをしていて時々考えます。

すなおに泣き、笑う赤ちゃんは、どうやってその純粋な心を保っているんだろう、と。

そしてそれはきっと、お母さん、お父さん、お姉ちゃん、お兄ちゃん、おばあちゃん、おじいちゃん、
近所の人、友達、いろんな人たちの愛情に支えらえているのだろうかと。

私たちはいつから、こんなにも複雑な心を持つようになったのでしょうか?
不安や気持ちのふさぎは、心をかきむしりたくなるほど辛いですよね。
そして出口がないような気持ちになります。
もしくは、もう、これ以上生きていけないと思うかもしれません。

それでも、私たちは、大昔、まだ赤ちゃんだったころ、
毎日、泣いて笑って、眠い時には眠り、食べたい時には食べ、
とってもシンプルに生きていました。

だからきっと、私たちは、またあの頃のように、
心をシンプルに、生きることができる日が来るでしょう。

一人でしんどいあなたに。

私と一緒にカウンセリングをしませんか?

DV被害者、加害者を助けたいあなたへ

あなたの友人は、家族は、DVの渦中にいますか?

とてもショックを受けましたよね。

まさか彼女が彼がDVの渦中にいるとは思いませんでしたよね?

でも、DVは誰にでも起こりえます。

職業、年齢、性別、学歴、育ってきた環境、性格などどれも関係ありません。

とても幸福な家で育った人、とても大きな会社で働いている人、とても明るい人、

そんな人たちもDVの加害者になったり、被害者になったりします。

理由は千差万別です。

加害者の多くは、自分に足りない何かを被害者に求める傾向があります。

例えば、学歴もあり、一流企業に勤めているけれど、家柄が良くないと恥ずかしがっている人は、

家柄がいいと言われる彼女を求め、その彼女を暴力でコントロールすることで、

自分があたかもその家柄を手に入れたような錯覚をおぼえます。

そして家柄を補ったと勘違いします。

被害者の多くは、自分に自信がない、他人に愛されていないと思っている人が加害者と共依存に陥る傾向があります。

例えば、昔、いじめにあったことがあり、他人をたやすく信頼できない人は、

「君には僕しかいない」、「僕は君の一番の理解者だ」という強烈な言葉を愛情と勘違いして、

暴力に耐えるようになります。

暴力はエスカレートすることがあります。

最初は、言葉の暴力だけだったのに、気が付けば、相手を孤立させ、携帯をチェックし(社会的暴力)、

殴る蹴るの暴力を繰り返すようになります。

そうなれば、被害者は、今よりずっと逃げる力を失います。

その心理状態は、誘拐と同じです。

監禁されて、暴力を受け、逃げても無駄だと脅され続けると、

人は、次第に、加害者の言うことしか聞けなくなります。

自分がこの人に歯向かうなんてとんでもないことだと信じるようになります。

周囲から見れば、簡単なことが、当人にとっては殺されることだと恐怖を感じます。

当人たちに、子どもはいますか?

子どもには安心、安全、愛情、絆を感じる家庭が必要です。

DV家庭にいる子どもたちは、そのどれも感じずに育ちます。

暴力を目の当たりにした子どもたちは、学校で他の生徒をいじめたり、

またはいじめられたり、授業に集中できずに歩き回ったり、學校へ行かなくなる子どももいます。

やがて成人した子どもは、暴力によって他人をコントロールするようになる可能性があります。

それはとても悲しい、暴力の連鎖です。

だから、あなたの力が必要です。

加害者にも被害者にも、あなたという第三者が必要です。

加害者は、怒りのコントロールの方法を学ぶことが必要です。

そのためには、被害者はいったん別居したほうがいい場合もあります。

被害者は、あなたに話を聞いてもらい、逃げたす時に必要な書類や秘密の通貯などを預けることができます。

あなたできることはたくさんあります。

これから私と一緒に、どうすればいいか、話し合いませんか?

サバイバーの方へのメッセージ

毎日、とても苦しいですね。彼もしくはだんなさんは、あなたを愛していると言いながらあなたを傷つけます。

そして、暴力の原因は、すべてあなたにあると言います。

その言葉にとても混乱します。そしてご自分を責めます。

彼と出会う前より、自分に対して自信を持てなくなっていませんか?

彼と出会った頃は、なんて私のことをわかってくれる人なんだろうと思いませんでしたか?

今まで会ったどの人よりも自分のことを理解してくれている、愛してくれている、そう思いませんか?

だから、悪いのは全部、自分のせいだと思い込んでいませんか?

彼と出会ってから、友達の数がすくなくなっていませんか?

そして、友達や家族が自分のことを嫌っているという間違った考えを彼から植え付けられていませんか?

DVは共依存の問題です。つまり、暴力を振るう彼とあなたと、二人で一人、アイデンティティーを共有するようになります。

だから、とても離れられないし、彼と別れるなんて怖くて考えられません。

それに、アイデンティティーを共有しているのに、立場は、彼のほうがずっと上です。

それは、彼にコントロールする権利を与えてしまっているからです。

いつかは、暴力がなくなりますか?

子どもがいるからご離婚はできませんか?

彼を愛しているから、あなたのせいだから、我慢すればいいですか?

あなたの子どもは、彼を怖がっています。でも、世界でたった一人の親だから、あなた以上に彼を愛そうとします。それは小さな子どもの心を傷つけるだけです。

DV家庭で育った子どもの多くは、怒りや暴力によって他人の理解を得ようとするようになります。

そして、暴力がノーマルなことだと間違った理解をするようになります。

やがて大きくなった子どもは、あなたに、もしくは、恋人に暴力を振るうようになるかもしれません。

なぜなら、それが”普通のこと”だからです。そして、コントロールするためには一番手っ取り早いからです。

さらに、愛という名のもとに、暴力を振るってもいいのだと信じるようになります。

そんなことからDVは数珠つなぎだと言われています。

何世代にも渡って暴力が繰り返されることもあります。

彼の暴力に耐えてきたあなただから、きっととても強い人です。

他人の前では、幸せそうにふるまう、気丈なあなたにも限界はあります。

カウンセリングで、これからのことを話し合いませんか?

大丈夫です。これからは一人じゃありません。

一緒に考えていきましょうね。

DV加害者と言われるあなたへ

あなたは、彼女もしくは奥さんからDV加害者だと言われましたか?

今のあなたは、もしかして、別れを告げられましたか?離婚裁判が始まりましたか?

どうして、愛している彼女と別れなければならなくなったのでしょうか?

なぜ、彼女は出て行ったのでしょうか?

怒りがこみ上げますか?

悲しいですか?

それとも、意味が分からず、途方に暮れていますか?

彼女へ暴力を振るったのは、彼女があなたを怒らせたからでしょうか?

「君が間違ったことをしたから」「君が僕を怒らせたから」そんな理由で暴言を吐きませんでしたか?

本当に、間違ったのは、彼女でしょうか?

だから、暴力を振るってもよかったでしょうか?

それとも、お酒が入っていたから、あまり覚えていませんか?

あなたはどんな家庭で育ちましたか?

ご両親は厳しい方々でしたか?

たくさんの期待をプレッシャーに感じましたか?

ご両親から暴力を受けたことはありますか?

あなたは、DV被害者からいつの間にか、DV加害者になってしまったのでしょうか?

あなたはどうしてそんなに怒っているのでしょう。

それとも、怒っている自分に気づいていませんでしたか?

そう、あなたはとても怒っていましたよ。

必要以上に、怒っていました。

怒りは、単一の感情ではありません。

怒りの中には、悲しみ、裏切られた感、孤独、焦り、いろんな感情が塊になっています。

あなたの怒りにはどれだけいろんな感情が含まれているのでしょう。

そしてどうして彼女は自分を理解していないんだろうとさらに怒りが膨れ上がりましたか?

怒りは、何も生みだしません。

人と人を離れ離れにしたり、相手を傷つけたり、相手を怒らせたり、とても悲しい方向に走っていきます。

だけど、コントロールはとても難しいですよね。

ですが、コントロールはできるようになります。

1日では習得できません。

ですが、時間を掛けて、カウンセラーと怒りを見つめ続ければ、いつか、怒りを違う形で、表現できるようになります。

例えば、話し方を変えたり、言葉を変えて。

カウンセリングで、あなたの怒りを癒していきませんか?

今日から、一人ではありません。

私と一緒に、学んでいきましょう。

dramaview.blog.fc2.com

【映画】 人生フルーツ

https://dramaview.blog.fc2.com/blog-entry-9822.html

とても素敵な老夫婦のドキュメンタリー映画です。

是非、ご覧になってください。

dramaview.blog.fc2.com 【人生フルーツ あらすじ】 愛知県にある高蔵寺ニュータウンで、雑木林に囲まれ野菜や果物を育て、ほぼ自給自足の生活を営む津端修一氏と妻の英子さん。 以前は日本住宅公団に勤務していた津端氏は、同ニュータウンの...

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Stress - HelpGuide.org

ストレスをコントロールするために、とてもよいウェブサイトがあるのでご紹介します。

https://www.helpguide.org/home-pages/stress.htm

ストレスは、時にはその緊張感から集中力を上げたり、やる気を出すために必要でもありますが、

多すぎるストレスは、不安を呼んだり、身体を疲れさせたり、対人関係を悪化させたりします。

皆さんも、ストレスとうまく付き合えるようになりますように。

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