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Yoga Tune Up Japan ヨガチューナップ®は、新時代に向けた全く新しいタイプの、世界的に認識されるフィットネスシステムです。ヨガチューナップ®はここ20年近くもの間、世界中で500人以上の優れた指導者を輩出してきました。

28/02/2026

股関節の
屈曲・伸展・内転・外転・内旋・外旋。

これらの動きは、
特別なエクササイズの中だけで使われているわけではありません。

歩く、立つ、座る、体の向きを変える。
私たちは日常生活の中で、
これらの動きを自然に組み合わせながら使っています。

あまりにも当たり前すぎて、
意識することはほとんどありません。

でも、
こうした基本的な動きがどのように使われているかに気づくことが、
体のバランスや違和感を理解する第一歩になります。

まずは、
日常の動作の中で
股関節がどう動いているかを観察してみましょう。

25/02/2026

人の体は、毎日求められる動きに適応します。
でも現代の生活は、同じ姿勢・同じ動きの繰り返し。

動きの幅が狭くなると、
それが「硬さ」や「違和感」として現れることも。

壊れているのではなく、
使われていないだけかもしれません。

#日常動作 #現代生活 #身体の適応 #長持ちするカラダ作り #ヨガアナトミー

22/02/2026

股関節は7つの方向に動ける関節です。
でも日常生活では、その一部しか使われていないことがほとんど。

使わない動きは、少しずつ選択肢から消えていきます。
まずは「知ること」「気づくこと」から。

長く動ける体づくりは、理解から始まります。

#股関節 #身体の使い方 #動きの理解 #長持ちするカラダ作り ヨガアナトミー # 股関節の動き

16/02/2026

床に降りなくても、壁でできるPNF股関節強化法

壁に手をつき、片脚を前、もう片脚を後ろに出します。

そこから
前脚を後ろへ、後脚を前へ
引きずるように力を入れます。

この方法を身につけると、
ストレッチだけでは足りない理由がはっきりします。
そして、やりすぎのストレッチが
逆に身体の機能を下げてしまうこともあると気づくはずです。

#長持ちするカラダ作り

#立位エクササイズ
#股関節屈筋
#モビリティ
身体の再教育
座りすぎ

13/02/2026

ストレッチで変わらないなら、神経系から変える。

長時間の座り姿勢で硬くなった股関節には、
PNF(固有受容性神経筋促通法)がとても効果的です。

クレセントランジの姿勢で、
前脚を後ろへ、後脚を前へ
力強く押し合います。

これはストレッチではありません。
強い等尺性収縮によって
神経系に新しい動きを学習させ、
股関節の可動性を取り戻していきます。

#長持ちするカラダ作り

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#股関節屈筋
#神経系
#アクティブモビリティ
#ストレッチだけじゃない

10/02/2026

股関節屈筋を本当に強くする動き。

股関節屈筋を鍛えるには、
反動を使わずに脚を持ち上げる力が必要です。

床に座り、脚を伸ばした状態で
片脚を持ち上げ、ヨガブロックなどを越える動きは
とても効果的なトレーニングになります。

床に座るのがつらい場合は、
椅子に座って同じ動きを行っても構いません。
1〜3カウントキープして、ゆっくり下ろします。

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#腸腰筋トレーニング
#座位エクササイズ
#動きのコントロール
#痛みのない運動

07/02/2026

立ち方を変えるだけで、股関節は目覚めます。

長時間座ったあとの股関節屈筋は、
「動き方」を忘れているだけのこともあります。

ヨガの tadasana(山のポーズ)は、
ただ立つポーズではありません。
正しく、意識的に立つことで
股関節は自然に働き始めます。

立つことも、立派なトレーニングです。

#長持ちするカラダ作り

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#正しく立つ
#股関節屈筋
#ヨガセラピー
#動きの質

04/02/2026

まず必要なのは、筋膜リリースで整えること。

大腰筋が短く硬くなっている場合、
最初に必要なのは強く伸ばすことではありません。

YTUセラピーボールを使った筋膜リリースによって、
組織の緊張を下げ、
筋肉が本来の形と質感に戻る準備をします。

整っていない状態のまま
ストレッチやトレーニングを行うと、
逆にうまく機能しないこともあります。

#長持ちするカラダ作り
#筋膜リリース
#腸腰筋
#セルフケア
#股関節ケア
身体を整える
座りすぎ

04/02/2026

冬は本当の豊かさに気づくための時間。 #冬の豊かさ #冬は素晴らしい

01/02/2026

ストレッチだけでは、座りすぎは取り戻せない

長時間の座り姿勢によって、
股関節屈筋は慢性的に短く、固まった状態になります。

その状態が続くと、神経系はそれを「普通」と認識します。
そのため、週に1〜2回ストレッチをしても、
50〜60時間の座り時間を打ち消すことはできません。

柔軟性だけではなく、
神経系と筋肉の再学習が必要になります。

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