16/10/2023
坐骨神経痛を抱える方の「姿勢の傾向」としては‥
いわゆる【反り腰】もしくは【スウェイバック】姿勢が常態化しているケースが圧倒的に多いです。
坐骨神経痛を改善する上では、坐骨神経が走行する“スペース”を十分に確保することが重要ですが
骨盤内の坐骨神経が走行するスペースを確保するには、
反り腰やスウェイバック姿勢にみられる
【骨盤(の前後/左右/上下/ねじれ/傾き)のズレ】の修正が必要になります。
“前後方向”でみた骨盤のズレ(上掲画像参照)
骨盤はひとつの骨ではなく【ふたつの寛骨とひとつの仙骨】によって構成されているので‥
【坐骨神経痛】骨盤の状態から考える坐骨神経痛改善アプローチについて
https://note.com/seitai_kofuku/n/na5d40f2a2bdf
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