伊庭 聡

伊庭 聡 子供の未来を守るために、必要なことを伝える、家族みんなが笑顔でいつまでも一緒にいるために【真実を伝えます】
薬を無くす顧問薬剤師

「安全です」と言われた薬が、数年後「異常行動を起こす」と言われていたら、どう思いますか? #薬を無くす顧問薬剤師伊庭聡(いばさとし)です2003年〜2006年「抗うつ薬は安全性が高い」「習慣性もない」2009年「自殺企図・攻撃性などの異常行...
03/04/2026

「安全です」と言われた薬が、
数年後「異常行動を起こす」と言われていたら、
どう思いますか?

#薬を無くす顧問薬剤師伊庭聡(いばさとし)です
2003年〜2006年
「抗うつ薬は安全性が高い」
「習慣性もない」

2009年
「自殺企図・攻撃性などの異常行動が起こりうる」
ここで一度、冷静に考えてほしい。

これ、 新しい発見ですか?
それとも最初から分かっていたことですか?
実際には 「当初から分かっていた」
と明言されています。

つまり何が起きているか。
最初は“安全”として広める
後から“実はリスクあり”と修正される

この構造です。
さらに添付文書を見ると
・パキシル 副作用発現率 約68%
・ジェイゾロフト 約60%
これ、 「安全な薬」の数字ですか?

今の医療は
・都合のいい情報だけ先に出す
・リスクは後出し
・一般の人は検証できない
この状態で 「判断はあなたに任せます」と
言われても 判断できるわけがない。

じゃあどうするか?
答えはシンプルです。
「自分で判断できる状態」をつくる

そのために必要なのは3つ
① 添付文書を読む
② “効果”と“副作用”をセットで見る
③ 「なぜその薬が必要なのか」を考える

クスリはリスクです。

治すものでもありません

必要な人はいるでしょう…

しかし、
知らないまま使うことが一番リスクです
「なんとなく出されたから飲む」
この時代は、もう終わりにしませんか?

#大切な人といつまでも笑顔で生活できる社会を創る

一度、直接話しませんか?これまで発信を見てくれている中で何か少しでも「このままでいいのか?」そう感じたことがある人とは一度ちゃんと話したいと思っています。今、私は発信だけではなく「現実を変える動き」を作り始めています。ただ、それは一人ではで...
02/04/2026

一度、直接話しませんか?
これまで発信を見てくれている中で
何か少しでも

「このままでいいのか?」
そう感じたことがある人とは

一度ちゃんと話したいと思っています。

今、私は

発信だけではなく
「現実を変える動き」を作り始めています。

ただ、それは一人ではできません。

同じ方向を向いている人が必要です

だから今回

まずは気軽に話せる場として
Zoomでのお話会を用意しました。

ここでは

・なぜこの活動をやっているのか
・これから何をしていくのか
・どんな人と一緒に進みたいのか

このあたりを、包み隠さず話します。

正直に言うと

合う人と合わない人は分かれます。

でもそれでいいと思っています。

同じ方向の人とだけ進みたい

もしあなたが

・今の医療や健康に違和感がある
・発信を見るだけで終わりたくない
・何か変えたいと思っている

そう感じているなら

一度、話を聞いてみてください。

日程:
4/3・4・11・16
22時〜

参加希望の方は
「参加」と返信ください。

詳細をお送りします。

追伸
まったりお話会のイメージなので
お茶飲みながら
まだご飯食べれていない人はご飯食べながら
そんな感じの参加で大歓迎です!

副作用は“隠れたコスト”です。しかも、気づかないうちに積み上がります。 #薬を無くす顧問薬剤師伊庭聡(いばさとし)です例えば・日中の眠気で集中力が落ちる・だるさで行動量が減る・食欲の変化で体調が崩れるこれらはすべて、生活の質を下げています。...
01/04/2026

副作用は“隠れたコスト”です。
しかも、気づかないうちに積み上がります。

#薬を無くす顧問薬剤師伊庭聡(いばさとし)です

例えば

・日中の眠気で集中力が落ちる
・だるさで行動量が減る
・食欲の変化で体調が崩れる

これらはすべて、
生活の質を下げています。

ですが多くの場合、
原因として見られていません。

ここが問題です。

副作用は「生活の質」に直結します。

数字には出ません。
でも確実に影響しています。

だから必要なのは、
生活と薬をセットで見る視点です。

今日の一歩:

「最近パフォーマンスが落ちた場面」
を1つ書き出す。

 #大切な人と笑顔で過ごせること。それ以上に大事なものはないのではないかと感じています。 #薬を無くす顧問薬剤師伊庭聡(いば)です子どもの成長を見守る時間家族と何気なく過ごす日常一緒に笑い合える瞬間どれも当たり前のようでいて実はとても貴重な...
30/03/2026

#大切な人と笑顔で過ごせること。
それ以上に大事なものは
ないのではないかと感じています。

#薬を無くす顧問薬剤師伊庭聡(いば)です

子どもの成長を見守る時間
家族と何気なく過ごす日常

一緒に笑い合える瞬間
どれも当たり前のようでいて
実はとても貴重なものです。

そしてそのすべては
「健康」があってこそ
成り立つものだと思っています。

不調を抱えてしまうと
心にも余裕がなくなり
大切な時間を楽しめなくなる。

だからこそ
健康は
後回しにするものではなく
守るべきものだと思っています。

私は
大切な人と笑顔で過ごせる社会を
創っていきたい。

そのために
まずは健康という土台を
広げていきたいと考えています。

その不調、薬で“悪化している可能性”があります。信じたくないと思います。でも現実として、薬は増えるほどリスクも増えます。・副作用・相互作用・依存これは避けられません。放置は問題です。だから必要なのは、**「減らす視点」**です。足し算ではな...
28/03/2026

その不調、
薬で“悪化している可能性”があります。

信じたくないと思います。

でも現実として、
薬は増えるほどリスクも増えます。

・副作用
・相互作用
・依存

これは避けられません。

放置は問題です。

だから必要なのは、
**「減らす視点」**です。

足し算ではなく、引き算。

今日やることは1つ。

今飲んでいる薬をすべて書き出してください。

ここから、すべてが変わります。

私が目指しているのは大切な人と笑顔で過ごせる社会です。特別なことではなく家族と笑い合える時間子どもの成長を見守る時間何気ない日常を楽しめる時間そうした時間が当たり前に続いていくこと。それが一番大切だと思っています。ただ、その当たり前は実はと...
25/03/2026

私が目指しているのは
大切な人と
笑顔で過ごせる社会です。

特別なことではなく
家族と笑い合える時間
子どもの成長を見守る時間
何気ない日常を楽しめる時間

そうした時間が
当たり前に続いていくこと。

それが一番大切だと思っています。

ただ、その当たり前は
実はとても繊細なものです。

体調を崩すと
気持ちに余裕がなくなり
笑顔で過ごすことが難しくなる。

家族との時間も
子どもとの時間も
楽しめなくなってしまう。

だからこそ
すべての土台になるのが
「健康」だと思っています。

健康は
失ってから気づくものではなく
日々の中で作っていくもの。

食事
睡眠
生活習慣
一つひとつは小さなことですが
それが未来の時間を作ります。

私は
子どもたちが笑顔で育つ社会
大切な人と笑顔で過ごせる社会
それを実現したいと考えています。

そのために
まずは健康という土台を整えること。

そして
同じ想いの人とつながりながら
この考えを広げていきたい。
守りたいものがある人と
一緒に進んでいきたいと思っています。

薬を無くす顧問薬剤師 伊庭聡

「 #健康の本質からズレている社会」最近、多くの人と話していて強く感じることがあります。それは多くの人が健康について「違和感」を持ち始めているということです。薬が増えている医療費が増えている検査も増えているそれにも関わらず病気は減っていない...
19/03/2026

「 #健康の本質からズレている社会」

最近、多くの人と話していて
強く感じることがあります。

それは
多くの人が
健康について「違和感」を持ち始めている
ということです。

薬が増えている
医療費が増えている
検査も増えている

それにも関わらず
病気は減っていないどころか
むしろ増えているように感じる

この状況に対して
「何かおかしい」
そう感じている人が
確実に増えています。

本来であれば
医療が発達すればするほど
健康な人は増えるはずです。

しかし現実は
薬を飲み続ける人が増え
通院し続ける人が増え
不調を抱え続ける人が増えている

これは一体
どういうことなのか。

私はこの違和感こそが
とても重要だと思っています。

なぜなら
人は「正しい情報」では動かず
「違和感」で動くからです。

そして
社会が変わるときは
必ずこの違和感から始まります。

だからこそ
この違和感を無視するのではなく
一度立ち止まって考えることが大切です。

健康とは何か
本当に必要な医療とは何か
私たちはどこに向かっているのか

私は
薬に頼る社会ではなく
健康を作る社会を目指しています。

そして
同じように違和感を感じている人たちと
一緒にこの流れを変えていきたいと思っています。

もし
今の医療や健康のあり方に
少しでも違和感を感じているのであれば
それはとても大切な感覚です。

その違和感を
一緒に深めていきましょう。

あなたはどこに違和感を感じていますか

「処方薬だから安全」そう思っていませんか?実は海外では処方鎮痛剤依存が社会問題になっています。痛み止めは痛みの原因を治すのではなく痛みの感覚を止める薬原因が残れば薬は増え続けます。あなたはどう思いますか?
09/03/2026

「処方薬だから安全」
そう思っていませんか?

実は海外では
処方鎮痛剤依存が社会問題になっています。

痛み止めは
痛みの原因を治すのではなく
痛みの感覚を止める薬

原因が残れば
薬は増え続けます。
あなたはどう思いますか?

 #患者さんのこんな声増えていませんか?「すぐ風邪をひく」「疲れが抜けない」「回復が遅い」「なんとなく不調」それ、本当に“加齢”でしょうか?もしかすると、原因は「体温」かもしれません。体温が1℃下がると、免疫機能は大きく低下すると言われてい...
02/03/2026

#患者さんのこんな声増えていませんか?
「すぐ風邪をひく」
「疲れが抜けない」
「回復が遅い」
「なんとなく不調」

それ、本当に“加齢”でしょうか?

もしかすると、
原因は「体温」かもしれません。

体温が1℃下がると、
免疫機能は大きく低下すると言われています。

現代人は
✔ 冷たい飲料の常習化
✔ 冷房環境での長時間生活
✔ 筋肉量の低下
✔ 睡眠不足

体を“冷やす環境”の中で生きています。
だから不調が増える。

そして不調が増えると
薬が増える。

予防とは、
「症状を消すこと」ではありません。
体を整えること。

温めること。
巡らせること。
眠らせること。
食を変えること。

でも“免疫を上げる環境”は提供できます。
これからの我々のやることは

「治療の代替」ではなく

「体温を上げる設計」です。

あなたは
薬に頼る社会を補完する側ですか?
それとも
薬が減る社会を設計する側ですか?

#予防ビジネス
#未病
#体温経営
#免疫設計
#健康産業の未来

眠れないのはあなたの努力不足?ストレス管理が下手?考えすぎ?スマホの見すぎ?そう言われて「じゃあ睡眠薬出しますね」で終わる。ちょっと待ってください。なぜ飲むほど眠れなくなる人がいるのかなぜ減らすと地獄のように苦しくなるのかなぜ“やめ方”は教...
28/02/2026

眠れないのは
あなたの努力不足?
ストレス管理が下手?

考えすぎ?
スマホの見すぎ?

そう言われて
「じゃあ睡眠薬出しますね」で終わる。
ちょっと待ってください。

なぜ
飲むほど眠れなくなる人がいるのか
なぜ
減らすと地獄のように苦しくなるのか

なぜ
“やめ方”は教えられないのか
それはあなたの問題ではない。

構造の問題です。
原因は曖昧。
でも薬は継続。

この仕組みに
違和感を持たない方が不自然です。

眠れないのは
あなたが弱いからじゃない。

「眠れなくなる設計」に
入れられているだけかもしれない。
本気で抜けたい人だけ
コメントに「眠り」と送ってください。

「眠れないですね」そう言うと「年齢のせいですね」「ストレスでしょう」で、薬だけがずっと出続ける。この構造、本当におかしいと思いませんか?40代、子育て中、毎日が精一杯。眠れないのはあなたが弱いからでも我慢が足りないからでもありません。実は多...
03/02/2026

「眠れないですね」
そう言うと
「年齢のせいですね」
「ストレスでしょう」
で、薬だけがずっと出続ける。

この構造、
本当におかしいと思いませんか?

40代、子育て中、毎日が精一杯。

眠れないのは
あなたが弱いからでも
我慢が足りないからでもありません。

実は多くの場合、
✔ 食事の内容
✔ 血糖値の乱れ
✔ 栄養不足
✔ 自律神経のバランス
こうした体の仕組みが原因です。

知らないままだと
「一生薬をやめられない未来」へ。

知っていれば
「薬に頼らず眠れる選択肢」があります。

私自身、
「原因を知らなかっただけ」で
10年以上遠回りしている女性を
何人も見てきました。

眠れない原因を
「あなたのせい」にしないでください。

あなたの子どもが、将来「治らない体」になるとしたら――その原因は、今飲ませているその薬かもしれません。肥満。喘息。アトピー。なぜ、ここまで子どもの病気が増え続けているのか。「体質だから」「遺伝だから」そう言われて、本当に納得できますか?実は...
23/01/2026

あなたの子どもが、
将来「治らない体」になるとしたら――
その原因は、
今飲ませているその薬かもしれません。
肥満。
喘息。
アトピー。
なぜ、ここまで子どもの病気が増え続けているのか。
「体質だから」
「遺伝だから」
そう言われて、
本当に納得できますか?
実は世界中の研究が示しているのは、
小児期の抗生物質使用と、その後の体質変化です。
抗生物質は、
菌を殺します。
しかし同時に――
子どもが一生使うはずだった
免疫の土台までも壊してしまう。
それでも医療現場では今も、
「念のため」と処方され続けています。
これは医師の問題ではありません。
構造の問題です。
だからこそ、
知っている親と、知らない親で
10年後の未来が分かれてしまう。
このnoteでは、
・抗生物質が体に与える本当の影響
・肥満・喘息・アトピーとの科学的関係
・親ができる“使い分け”の視点
・薬に頼らない社会をつくるための取り組み
を、薬剤師であり議員でもある立場から
包み隠さず書きました。
https://note.com/danyakugenyaku/n/ne77f0309cad8

住所

兵庫県
兵庫県
665-0815

電話番号

+817050475301

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