青井三丁目鍼灸整骨院

青井三丁目鍼灸整骨院 AKA療法・鍼治療・美容鍼など

AKA療法で筋骨格系の痛みの原因である仙腸関節(骨盤にあります)の機能異常を改善し痛みを取り関節の動きも本来の動きに戻します。整体などの骨盤矯正とは全く違い極弱い力で行いますので痛みはありません。ぎっくり腰なども関節機能異常によるものですので仙腸関節の機能異常を治さない限り再発します。他に美容鍼もやっていますので顔のシミやたるみ・しわ・くすみでお悩みの方はお試しください。父がAKA博田法の指導医。

レントゲンやMRIは骨折や骨の変形、ヘルニア、脊柱管狭窄の診断には有効ですが、痛みのほとんどの原因はそういった骨や軟骨の形にあるのではなく『骨の動き』にあります。特に骨盤と背骨の関節の動きは身体の痛みに深く関わってきます!AKA博田法は痛み...
02/12/2022

レントゲンやMRIは骨折や骨の変形、ヘルニア、脊柱管狭窄の診断には有効ですが、痛みのほとんどの原因はそういった骨や軟骨の形にあるのではなく『骨の動き』にあります。特に骨盤と背骨の関節の動きは身体の痛みに深く関わってきます!
AKA博田法は痛みの原因である関節の動きを改善させる治療法です。

身体が曲がった患者さん。約3ヶ月の施術で身体がかなり真っ直ぐになり腰も伸びました。AKA博田法で関節の動きを良くしているので歩くスピードもかなり速くなりました。   #姿勢改善  #足立区  #腰痛  #関節  #骨盤矯正
05/08/2022

身体が曲がった患者さん。約3ヶ月の施術で身体がかなり真っ直ぐになり腰も伸びました。AKA博田法で関節の動きを良くしているので歩くスピードもかなり速くなりました。

#姿勢改善
#足立区
#腰痛
#関節
#骨盤矯正

25/07/2022

骨盤や背骨の関節がスムーズに動けば、ほとんどの身体の痛み・コリ・しびれは改善します。

患者さんが困っている痛み・コリ・しびれなどの症状は多くの場合、骨盤や背骨などの関節機能が悪くなった結果起こります。

身体の関節の中で関節面が凸凹しているのは骨盤にある仙腸関節だけです。関節面が凸凹しているので日常の動作でも動きが悪くなったり引っかかりができたりして機能障害を起こします。仙腸関節が機能障害を起こすと仙腸関節周りの関節包・筋肉・靭帯が過緊張を起こします。この過緊張は上下に広がり背中や大腿部の過緊張も引き起こします。

こうした過緊張が痛みやコリ・しびれの原因となります。

背骨周りの筋肉が過緊張を起こしそれが長期間続けば背骨一つ一つの関節の動きも制限され背骨の関節の機能障害を起こします。

つまり仙腸関節の機能障害を放置していると過緊張が広がり背骨の関節や股関節・膝関節の機能障害も引き起こします。

ですから膝関節・肩関節・頚・股関節などの痛みも元々は仙腸関節の機能障害が原因であることが多いのです。

AKA博田法は仙腸関節をはじめ関節をスムーズに動くようにして筋肉などの過緊張をとります。その結果、痛み・コリ・しびれなどの諸症状も改善していくのです。

右上が初診時、右下が2回施術後、左が5回施術後です。   #腰痛  #ギックリ腰  #姿勢改善  #姿勢矯正  #足立区  #背骨矯正  #仙腸関節
08/07/2022

右上が初診時、右下が2回施術後、左が5回施術後です。


#腰痛
#ギックリ腰
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#姿勢矯正
#足立区
#背骨矯正
#仙腸関節

左が初診時の施術前、右が週1回施術して1ヶ月後。かなり良くなりました。引き続き施術していきます!
01/07/2022

左が初診時の施術前、右が週1回施術して1ヶ月後。かなり良くなりました。引き続き施術していきます!

2.3ヶ月前から身体が曲がってしまって歩くとふらつく患者さん。今日、AKA博田法で施術してかなり改善。左が施術前、右が施術後です。歩くのもかなり楽になりました。今後も施術していくのでもっと良くなります!
03/06/2022

2.3ヶ月前から身体が曲がってしまって歩くとふらつく患者さん。今日、AKA博田法で施術してかなり改善。左が施術前、右が施術後です。歩くのもかなり楽になりました。今後も施術していくのでもっと良くなります!

19/04/2022

AKA博田法は関節機能障害を治す施術です。「痛みをとる」為の施術ではなく、関節機能障害を治すと「痛みが自然にとれる」のです。

腰痛の場合でも「動かすと痛い」という患者さんの場合、通常の治療では「動かすと痛いのだから固定して動かないようにしよう」という考えでコルセット等で固定します。しかしAKA博田法の場合は「動かすと痛いのは骨盤や腰椎の関節面がきれいに動いていないためなので関節面をきれいに動くようにしよう」という考えです。関節面がきれいに動けばコルセットは必要ありません。

腰だけではなく頚でも膝でも手首でも足首でも関節面がきれいに動かないと痛くなります。

AKA博田法はこのように痛みの根本的な原因を治していく施術なんです。一時しのぎの痛みだけをとる施術では再発の危険性が高く完全に治せません。

長期間痛みが続いている方や何度も再発を繰り返している方は根本的な治療が必要です。AKA博田法での治療をお勧めします。

21/02/2022

仙腸関節をはじめ関節機能障害が原因で起こる症状の中で「これも?」というものがあります。

「肩こり」これは背骨や肋骨などの関節が固くなってくると起こります。身体は体勢に応じて骨の位置が変わり最適な骨の位置になることによって身体への負担を最小限に抑えています。関節が硬くなると骨の位置が動かないので体勢によってきつくなってしまうのです。

「呼吸が浅い」「睡眠が悪い」。これは肋骨が動かなくなると胸郭が広がらなくなり深い呼吸ができなくなります。深い呼吸ができないと深い眠りに入れなくなり結果的に「いい睡眠」ができなくなります。

「便秘」。これは仙腸関節の動きが悪くなると内臓神経を刺激しなくなり腸などの消化器系の働きを悪くします。結果、便秘や胃腸障害に関係します。

「疲れやすい」。関節機能が悪いと筋肉の過緊張が常に起こりコリなどの原因になりますが、力を抜いていても筋肉の過緊張が起こっているためにエネルギーを使います。一日中力を入れている状態になるので疲れます。筋肉は力を抜いている時は緩んでいるのが理想です。

「冷える」。筋肉が収縮したり緩んだりを繰り返すと熱を産みます。関節の状態が悪いと常に筋肉が過緊張を起こし縮んだ状態になるので筋肉が緩んだ時と緊張した時の差が生まれませんので熱を作り出しにくくなります。よって冷えやすいんです。

これらのように関節機能が悪いと様々な症状の原因になります。逆に考えれば関節機能が戻ればこれらの症状が改善します。

AKA博田法は関節機能を正常にしていく施術です。

14/02/2022

痛みがあると病院に行きレントゲンやMRI検査で骨の状態を検査します。骨の形に異常があればそれが原因とされ骨の形に異常が無ければ原因不明とされます。

本当の痛みの原因は骨の形ではなく「動き」にあります。考えてみれば関節が正常に動いていなければ負担がかかり痛みが出るのは当然ですし負担がかかることで骨が変形するんです。

つまり骨が変形したから関節の動きが悪くなるのではなく関節の動きが悪くなったために骨に負担がかかり骨が変形しているので、骨が変形するかなり前から関節の動きは悪くなっているのです。

関節の動きが悪くなりそれが長期間続けば骨の変形も起こってきます。また骨が変形する前に関節の動きが悪いだけでも痛みは起こります。

このように真の原因は関節の動きにあることが多いので根本から治すにはこの「関節の動き」を治さなければなりません。

AKA博田法はこの関節面の動きを治す事に特化した施術なんです。

21/01/2022

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・すべり症・背骨の変形など背骨に関する疾患はほぼ背骨に過度な圧力が長期的にかかることで起こります。

では何故そんなに背骨に負担(圧力)がかかってしまうのか?

その主な原因は骨盤の仙腸関節や背骨の椎間関節が機能が悪くなっている事が考えられます。そもそも背骨は頭部の重量を支えていますので寝ている時以外は常に圧力がかかっています。しかし背骨の関節や骨盤の関節が動くことによってその圧力を逃がしているのです。

関節の機能が悪くなってこの仙腸関節や椎間関節が本来の働きをしなくなると背骨に圧力がかかり椎間板ヘルニアなどの原因となってしまいます。しかし骨盤や背骨の関節が本来の動きをしなくなっても本人は気づきません。この機能が悪い状態が長く続くといろんな症状が出て初めて異変に気付きます。

つまり症状が出るころには仙腸関節などの機能がかなり長い間悪いということになります。

AKA博田法はこのような硬くなった仙腸関節や椎間関節・肋椎関節や滑膜関節の動きを正常に戻していく施術です。関節機能が正常に近づいていけば症状は自然に無くなっていきます。しかも関節がきれいに動けば身体への負担が減り楽に身体を動かせるようになり疲れにくくなります。

AKA博田法を体験して実感してみてください。

29/11/2021

いろいろな治療で効果が出ていない患者さんでもAKA博田法で効果が期待できる理由とは。。。

治療にはいろいろあります。病院・整骨院・鍼灸院・整体・カイロなどです。

そのほとんどが筋肉に対する治療です。なぜやコリがあるところが筋肉だからです。筋肉をほぐす、電気を流す、針を刺す、ストレッチをするなどです。この治療で治るものはいいのですが、治らないことが多々あります。

AKA博田法は関節の治療です。同じ関節の治療でも整体とは異なります。AKA博田法は関節でも「関節面の動きを治す」治療です。関節面の動きが悪いまま関節を動かすと痛みもありますし何より関節や筋肉に著しく負担がかかり危険です。

AKA博田法は関節のひとつひとつを個別に丁寧に動かす技術です。高度な技術が必要ですが効果は抜群です。このような治療は他にはありませんので他の治療で効果が出ていない患者さんでも治る可能性がかなりあるのです。

30/08/2021

関節機能障害があると、とにかく疲れやすい!!

関節面がきれいに動いていないと骨がスムーズに動きません。骨の配置は体勢によって変わります。座っている時は座ることに適した骨の配置になります。立っている時も身体をひねった時も仰向けで寝ている時もそれぞれの体勢に合った骨の位置があります。

適切な骨の配置になるには関節面がスムーズに動き骨の配置が自由に変わる必要があります。関節面が硬く機能障害を起こしていると骨の配置が悪いままその体勢を維持しなければなりません。それは身体にとってすごく負担になります。ですから座った時に骨の配置が悪いまま座っていると耐えられなくなり痛みが出てきます。

骨の動きが悪いと余分な筋力を使わなくてはいけません。例えば骨の配置が悪いまま座っているとバランスが悪いので筋力で支えています。これでは骨の動きがいい人と比べた場合、疲労度は何倍にもなり限界を超えれば痛みになります。

AKA 博田法は悪くなった関節面の動きを正常に戻し骨がスムーズに動くようにする事によって身体への負担が減り快適な状態になります。身体への負担が減れば痛みやコリなどの症状も取れ、疲れにくい身体になります。

住所

Adachi-ku, Tokyo
1200012

営業時間

月曜日 08:30 - 19:30
火曜日 08:30 - 19:30
水曜日 08:30 - 19:30
木曜日 08:30 - 19:30
金曜日 08:30 - 19:30
土曜日 08:30 - 12:30

電話番号

+81338873093

ウェブサイト

アラート

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