09/10/2022
お陰様で無事に第十五回の学術集会を終えることができました。
有難うございました。
会場の開場(解錠?)が受付開始時間ギリギリで受付でお待たせしてしまったり、想像通り時間がかなり押してしまったり、様々な不手際もありましたが、とりあえず無事?に終えることができてホッとしております。本州最北端の青森までどれだけの方が集まってくださるかが一番の心配事でしたが、準備していた抄録集が足りなくなるほど(これも不手際)多数の方に現地参加頂きました。
頸管縫縮のシンポジウムはとても素晴らしい内容でしたし、ちょっと心配したtocolysisディベートも会場からも沢山のご意見が出るなど座長の松田先生のご尽力により良い形でおさまってくれました。
中井理事長を始めご支援ご協力を賜った全ての皆様に心より感謝致します。
なお、一般演題以外のプログラムにつきましては、オンデマンド配信を10月15日(土)~10月31日(月)まで行います。
こちらについては10月31日(月)まで参加登録できますので、引き続き宜しくお願い致します。
https://www.tohoku-kyoritz.jp/jopp15/sankasya.html
第15回学術集会長 田中幹二
事務局長 伊東麻美