ミャンマーファミリー・クリニックと菜園の会

[公式facebook]ミャンマーの無医村で巡回診療(移動クリニック)の医療と有機野菜栽培のサポートで自立支援(自律)

名称:特定非営利活動法人 ミャンマー ファミリー・クリニックと菜園の会 設立:2012年6月 代表:名知 仁子 所在地:東京都荒川区東尾久8-41-23

特定非営利活動法人ミャンマー ファミリー・クリニックと菜園の会(MFCG)は、ミャンマーにおけるファミリークリニックによる治療と食糧環境の改善支援に取り組みます。(食料環境改善は菜園での農業技術指導による) MFCGは医療援助に加え、疾患蔓延の背景となっている食糧事情改善のための取組みを併用して進めることが大切であると考えています。 ミャンマー人によるミャンマー人のための自立した社会の実現支援のための事業を行い次のことに寄与します。 ・日本・ミャンマー両国間の医療・農業を通じた国際交流の促進 ・クリニックと菜園の運営支援活動を通じた生活基盤の充実 ・母子保健の向上 そしてこれらはミャンマー友好の懸け橋の一つとなり広く公益に役立つものと確信しています。

こんにちは。MFCGボランティアパートナーの山口です。

「7つの本リレー」にちなんで、我々もブックリレーを行っています。お題は、「ミャンマーに関する本」を紹介していく企画です。

仲野さんからワクワクする本「買い物かご」からバトンを受け継いで私からは会田雄次さん著の「アーロン収容所」というノンフィクションを紹介します。

収容所と聞いただけで、物々しいイメージですが、まぁ、確かに日本が第二次大戦後の敗戦国としてビルマ(ミャンマー)に捕虜としてイギリス軍からこき使われたという暗く辛い内容なのですが、その事実が淡々と、時にコミカルかつ切実に描かれているんです。

 物語は、京都大学を卒業した会田雄次さんが第二次大戦でビルマに出兵し敗戦を経験したところから始まります。もっとも無謀な作戦と言われたインパール作戦失敗のとばっちりも受けミャンマーのアーロン収容所での生活スタート。この生活が、戦勝国イギリス人(従属するインド人も)と敗戦国日本人が、舞台となったビルマの人たちのゆらぐ国民感情と交差していくんです。そうなると、やはりそれぞれの国民性というのを意識せざるを得なくなるんですよね。

 日本人は器用で気高い一方、戦後は盗みをしないと生きていけなかった必要悪もあり単純に正善では語れない~。

イギリス人からは、同じ人間として扱われず「日本人の扱い方」というマニュアルのみで管理される。ビルマ人からは「なぜ戦争をやめた。もう一度やって、あいつらを追い出せ」と変な励ましを受けたり、「イギリスが勝とうが日本が勝とうがイラワジ川は今日も流れている」的なことを言われアジアや仏教の意味を考えさせられたり、、、。

 今でこそ、綺麗になったヤンゴン街中(まだまだ汚い場所がいっぱいあるけど)ですが、かつてのアーロン収容所周辺は、おびただしい蝿の大群と糞尿垂れ流しの腐臭がしたらしいですが。その中で日本兵が捕虜として過酷な労働を強いられ身も心も疲弊する状況が描かれていて読んでいて気分が悪くなるくらい。でも、会田さんの目を通してしたたかに生きる人間のたくましさや日本への郷愁に共感したり。
・・・じつは、環境は全く違えど、折しも、ヤンゴンでコロナウィルスの影響で隔離生活に入っていた自分の生活とちょっとダブらせたのだろうかと考えちゃいました。今は日本で帰緬を待っている心境が相まってなんだか複雑になる本でした~。

 私は読むのに時間がかかってしまいましたが、ノンフィクションとして読みやすく、あまり知られていない日本人の収容生活が赤裸々に書かれているので、おすすめです。

 余談ですが、花輪和一さんの「刑務所の中」という漫画がありましたがなんか苦しい中にもユーモアーと冷静に人を見る目というのが繋がっている感じがしました。

 次は、大トリ名知さんにバトンを渡します。みなの期待度が高まっていることでしょう(プレッシャー与えてすいません)

表紙は教科書みたいにシンプルだけど、タイトルも中身もワクワク感が伝わって読みたくなりますね。ミャンマーの夜市って本格的なもの行ったことないけけど、こういう事前情報を仕入れて行くと楽しみが増えますね。ごった感がいいです。

こんにちは。

MFCGボランティア・パートナーの仲野です。大学院で公衆衛生を勉強しております。修士論文の為にミャンマーに行きたかったのですが、恐らく、間に合わないので、研究計画を少し変更することになりました。

さて、「本」というお題でリレーが回ってきました。
ミャンマーに関する本で、1番最初に読んだ本は、「ビルマの竪琴」ですが、有名過ぎるので、学部時代に読んだシリーズ本を紹介します。



ミャンマーの市場好きの私からは、
「短編集 買い物かご」キンキントゥー、斎藤紋子訳、公益財団法人 大同生命国際文化基金、2014
を紹介します。

公益財団法人 大同生命国際文化基金から出版されている翻訳小説の中の一冊です。市場で繰り広げられる人々の暮らしが細かく描かれています。
ミャンマーの市場を訪れたことのある人は、現在の市場の様子や商品の価格と比較しながら読むなど、違った楽しみ方もできる短編集です。
写真は、パテインの夜市です。

他にも、同法人から、20世紀後半のミャンマーの暮らしが、農民、漁師、木登り、、、様々な立場の人々の目線で描かれている本が翻訳出版されています。

ストーリーも身分違いの恋から、第二次世界大戦時代を生きた農民、幅広く揃えられています。また、用語説明や時代背景の解説、ことわざや言い回しの解説なども詳しく書いてある為、へぇー、そうなんだ!、へぇー、そうだったんだ!と更にミャンマーについて理解を深めながら、楽しく読めます。

留学前に読んでいた為、もう一度読みたいと思い、探してみたところ、まだ全部ではないですが、同法人のホームページ( http://www.daido-life-fd.or.jp/business/publication/publish/myanmar/848 )で、電子書籍として読むことができるようになっていました。

ミャンマーには簡単には行けなくなってしまいましたが、昔のミャンマーに旅してみてはいかがでしょうか。

次回は、山口さんが担当です。どのような本が紹介されるか、楽しみです!

blog.canpan.info

MFCGミタァース便り

blog.canpan.info 特定非営利活動法人ミャンマー ファミリー・クリニックと菜園の会(MFCG)は、医療・農業を通じた支援によって日本とミャンマーを結ぶ友好の架け橋となることを目指しています。 このブログでは支援の様子とと.....

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【こういう時だからこそ切実な団結力が大切です。人が動けなくても自然は進む。活動の歩みは止められない】
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こんにちは。

MFCGボランティア・パートナーの仲野です。大学院で公衆衛生を勉強しております。修士論文の為にミャンマーに行きたかったのですが、恐らく、間に合わないので、研究計画を少し変更することになりました。

さて、「本」というお題でリレーが回ってきました。
ミャンマーに関する本で、1番最初に読んだ本は、「ビルマの竪琴」ですが、有名過ぎるので、学部時代に読んだシリーズ本を紹介します。



ミャンマーの市場好きの私からは、
「短編集 買い物かご」キンキントゥー、斎藤紋子訳、公益財団法人 大同生命国際文化基金、2014
を紹介します。

公益財団法人 大同生命国際文化基金から出版されている翻訳小説の中の一冊です。市場で繰り広げられる人々の暮らしが細かく描かれています。
ミャンマーの市場を訪れたことのある人は、現在の市場の様子や商品の価格と比較しながら読むなど、違った楽しみ方もできる短編集です。
写真は、パテインの夜市です。

他にも、同法人から、20世紀後半のミャンマーの暮らしが、農民、漁師、木登り、、、様々な立場の人々の目線で描かれている本が翻訳出版されています。

ストーリーも身分違いの恋から、第二次世界大戦時代を生きた農民、幅広く揃えられています。また、用語説明や時代背景の解説、ことわざや言い回しの解説なども詳しく書いてある為、へぇー、そうなんだ!、へぇー、そうだったんだ!と更にミャンマーについて理解を深めながら、楽しく読めます。

留学前に読んでいた為、もう一度読みたいと思い、探してみたところ、まだ全部ではないですが、同法人のホームページ( http://www.daido-life-fd.or.jp/business/publication/publish/myanmar/848 )で、電子書籍として読むことができるようになっていました。

ミャンマーには簡単には行けなくなってしまいましたが、昔のミャンマーに旅してみてはいかがでしょうか。

次回は、山口さんが担当です。どのような本が紹介されるか、楽しみです!

ミンガラバー。MFCGボランティア・パートナーの鈴木です。勤めていた訪問看護ステーションを退職し現在無職です。

MFCGのテーマ別連載、今月のお題は「本」なのですが、第一弾として一宮さんがアミタヴ・ゴーシュの『ガラスの宮殿』を挙げてくださいました。激動の歴史ロマンの次は、うってかわって、抱腹絶倒の旅行エッセイを紹介します。

<Bookリレー vol.2>

『東南アジア四次元日記』宮田珠己、旅行人、1997年

表紙を見ただけで、ミャンマー好きはニヤッとするかもしれません。

「旅に出るため、先日、会社を辞めた。」という魅惑的な書き出しが、のっけから日本中のサラリーマン・バックパッカーを引き込みます。

会社をやめて無職のバックパッカーとなった宮田さんが、香港にはじまり、ベトナム、カンボジア、ラオス、ミャンマー、タイへとひとり旅をしながら、東南アジア各地の、ちょっと風変わりな寺院やら庭園を巡り歩いていきます。

香港のタイガーバームガーデンにはじまり、ホーチミンのココナツ教団の島、カンボジアのアンコール・トム、タイはノンカイにあるワット・ケクなどを巡りつつ、ミャンマーでは、ポッパ山やモンユワなどを訪れます。

東南アジアと銘打たれてはいるものの、今回あらためて本の内容を確認してみたら、全12章のうち5章がミャンマーにあてられていて、ミャンマー率がとても高かったことに気づきました。

本の内容について書き始めると、枚挙に暇がなくなってしまいますので、表紙を見てビビッときた方は、ぜひ探して読んでみることをおすすめします。

この本は、のちに幻冬舎から文庫化されたので、文庫版のほうが手に入りやすいと思います。私は一時期、この本を古本屋で見つけると購入して、ミャンマーや東南アジアが好きそうな人に会った時に、むりやり手渡していたことがありました。それくらい、人にすすめたくなる本です。

次回は、仲野さんが紹介するミャンマー本。どんな本が出てくるのか、私も楽しみです。

<Bookリレー vol.1>
 
皆さんこんには。MFCGボランティアパートナーの一宮です。日本はGW真っ只中ですね。自宅で過ごす時間が長い今、最近Facebookで見かけるリレーを、私たちもミャンマーをテーマにやってみることにしました!

 

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まずは私のおすすめ本から。ガイドブック「地球の歩き方/ミャンマー」も紹介されている、小説「ガラスの宮殿」です。 

  

この物語は、大英帝国がミャンマー最後の王朝(首都:マンダレー)を併合した時期からスタートします。両親を亡くしたあるインドの少年が、船乗りの仕事を得てマンダレーへ。激動の時代の中をたくましく生き抜く彼と、その家族3世代の人生をじっくり描いたフィクションです。

 

分厚い長編大作が苦手なので、この本を手に取った瞬間から挫折しそうになりましたが… そんな私でもどんどん読み進めてしまう、ストーリーの面白さ!!

 

植民地時代、ミャンマーはイギリスやインドの人々とどのような歴史を重ねてきたのか。これを読むことで理解でき、勉強になりました。

 

また、当時のラングーン(現ヤンゴン)の街の様子が生き生きと描写されているのも、非常に興味深かったです。その街の景色は今もヤンゴンのダウンタウンに多く残っています。ヤンゴンを訪れる前に読めば、街の散策が何倍も楽しくなること間違いありません!

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2冊目の紹介は、ボランティアパートナーの鈴木さんへバトンタッチします。どうぞお楽しみに!

5/2(土)ヤンゴン事情

こんにちは。ボランティアパートナーの山口です。5月になってヤンゴンはほんの少しだけ営業するお店が増えた気がします。4月30日まではほぼロックダウン状態でしたが、5月に入ると少しづつ車の往来出てきた感じ。
 もちろん、アウンサンマーケットなど人が密集する場所は閉店されていますが、その向かいのニューアウンサンマーケットはマスクやアルコール販売など医療品のお店があることから半分くらいは開店してました。
ミャンマープラザもスーパーはもちろんのこと、全体で2、3割の飲食店、洋服のお店なども開店していました。

 また、街中では屋台なども少し出ていました。とくに、バナナやマンゴーを売る屋台はちらほらと。マンゴーが美味しい季節、生産者は旬のうちに食べてもらいたいし、みんな一番美味しい時に食べたいですからね。

 飲食店はやはり店内では食せず、持ち帰りのみ。フードパンだとグラブがしのぎを削っているようです。

 現場からは以上です。

「一粒の備蓄と投資」

こんにちは。ボランティアパートナーの山口です。ロックダウン状態のヤンゴンから、美味しい(美味しかった)お知らせです〜。ミャウンミャの名知さんから採れたてのカシューナッツを頂きました〜。乾物好きの私としては、この引きこもり生活に楽しみが増えました。ミャンマーの長期休暇なのにほぼ行くところがないと悶々としておりますが、宅飲みで我慢。でも、ナッツ類はお酒に合う!休肝日には、コーヒーに合う。ナッツ類はロックダウンでひもじい時にも保存食としてピッタリ。クリィーミーな味に加え、栄養価も高く美容にもいいみたいですよ〜。3袋頂きましたが、すぐになくなる勢ひです。備蓄しないとっ。

っとふと、今だからこそ保存食とか備蓄って特に考えさせられませんか?

明日どうなるかわからないやばい時って、とにかく投資をする人と、備蓄をする人に分かれるのかなと考えちゃいます。

で、なんか色々と考えると、投資と備蓄を兼ね備えているのがミャウンミャのカシューナッツなのではと堂々巡りをしてしまうんです。

というのも、色々と調べていくと、カシューナッツやピーナッツなどミャンマーはそこそこの生産量を誇っています。カシューナッツに関しては、インドとベトナムが1、2位を争っている模様でミャンマーは29位とのこと。3国とも気候や地形が似通っているんですかね。でも、ミャンマーがカシューナッツの産地だなんて、たぶん、多くの日本人は知らないのではないでしょうか?

私もあまり良くはわかってはおりませんが、名知さんが活動するミャンウンミャの村はミャンマーでも有数のカシューナッツ産地と聞きます。どこにでもたくさん植わっているのかな?結構取り放題だったりして。でも、味はいいのに形が少し悪い(すいません)。市場で販売するには分が悪い。でも、村の人たちが一生懸命試行錯誤の上、栽培しています。それなのに、思うように販売ができず困り果てているのではないでしょか?一部、タイの商社がミャウンミャに入って世界に輸出しているみたいですが、日本にも輸出してんのかな?誰かが農業指導して日本の市場に出せる品質にして、誰かが日本のルートを開拓すれば村人達のしっかりとした収入源になるはずです。

 折しも、先月末、ミャンマーで史上初の外国人に対して株式が解放されました。我々日本人でも投資して、株が買えるようになったんです。まだ、上場企業は5社しかありませんが、その国の株を買うということは、その国へ投資するということ。成長を見込んで支援することと同じです。

伸び代がある部分に投資をして、一緒に成長しようではありませんか!と考えると、株もカシューナッツも同じことなのかな。こんな一粒に投資と備蓄を考えさせられるのも、10連休なのにどこにも行けない暇さ加減の奏功なんですかね。

[04/14/20]   MFCG代表理事・医師の名知 仁子 ~ミャンマーからお便り~🌸
【東京医科大学病院~渡航者医療センター海外在留邦人向け「新型コロナウイルス感染症 よろず相談窓口」🌸】

💛新型コロナウイルス感染症の流行の中で、現地滞在を継続中の在留邦人の方も多いと思います。
各国で独自の対策が行われておりますが、平時に比べ、現地医療機関や職場内でも相談体制が整わない状況が予想されます。

※ 渡航者医療センター では、海外在留邦人の皆さまを対象に、「新型コロナウイルス感染症 よろず相談窓口」を開設しました。
新型コロナウイルス感染症に関して健康上ご心配なことがありましたら、電子メールでご相談ください。 渡航者医療センター の医師・看護師がお答えいたします。

 海外在留邦人 
 渡航者医療センター医師・看護師
無料

東京医科大学病院 渡航者医療センター : [email protected]
  上記アドレス宛に1)~5)をご記載のうえ、お送りください。
1)お名前 あるいはイニシャル (姓・名)
2)滞在国・都市名
3)ご年齢
4)性別
5)新型コロナウイルス感染症に関する健康相談内容(300文字まで)

・ 日本国内から可能な範囲で、ご相談をお受けします。
・ なるべく早いお返事を心がけますが、時差等ございますので、長くて2~3日を要する場合がありますことをご理解ください。
・ 質問内容によっては当方ではお答えできないものもあります】🌸

【ミャンマーのマスク事情】

こんにちは。ボランティアパートナーで、大学院生の仲野です。前回、歯ブラシの投稿後に、マスクの事情に関する質問を頂き、私も疑問に思ったので、春休みの滞在期間中に調べてみました。

マスクは、薬局や市場で買えるといいます。
そして、価格はというと、
2月2週目のミャンマータイムズ(ビルマ語版)によると、1月20日からマスクの値段が上がっていました。

50枚入りマスクが、
1/20 1,700チャット(=約129円)
1/23 4,000チャット(=約303円)
2月2週目 10,000チャット(=約758円)
でした。
(2/12のレートで計算)

せっかくミャンマーにいるので、友人たちにもマスクについて質問してみました。

彼女たちによると、
・コロナを気にして、マスクをする人は少ない
・暑くて、つけていられない
・自分では買わないけど、親が送ってくれたから、着用する
ということでした。

バスの放送や、新聞、ニュースで、コロナウイルスの情報が流れています。
街中でも、普段よりは、マスクつけている人を見かけます。2月末になって、更に少し増えたので、マスクの供給が追いついてきたのでしょうか。

と、ここまでが2月のマスク事情でした。

しかし、3月下旬にミャンマーでも感染者が出てから、マスクは更に値上がりし、ネット上では、通常時より3〜5倍、薄いマスクも登場しているということです。

帰国前の3月中旬はマスク着用しているミャンマー人は少なかったのですが、ミャンマー人の友人に聞いたところ、今は、マスク着用している人が増えたということです。
そして、街中を歩いている人も、ぐっと減ったと聞きました。

ミャンマーでも、感染症予防をしないといけない、という考えが浸透したのでしょう。

ミャンマーでお過ごしの方も、日本でお過ごしの方も、気をつけてお過ごし下さい。

【大山健康財団さまより 「大山激励賞」の受賞のお知らせ!!】♥

 🌸満開の桜に合わせ、嬉しい話題が入りました。🌸

 公益財団法人 大山健康財団(理事長 神谷茂)様より令和元年度「大山激励賞」を頂く事ができました。

公益財団法人 大山健康財団は 「予防医学的研究および健康増進に関する事業を援助推進して人類の健康と社会の福祉に寄与すること」を目的として設立された大変歴史のある財団です。

 ★今回の受賞は我々MFCGのこれまでのミャンマーのミャウンミャ現地での手洗いなどの保健衛生の取り組みが評価された事を意味しており、当会としても大変嬉しい限りです。

 まさに今、コロナウィルスの広がりを経て、手洗いなどの保健衛生の大切さをここ日本でも実感されている方が多いと思います。

 ミャンマーでもついに感染者が出ました。これからどのように感染が広がるのか想像もつきません。

 そのためにも今回の受賞をバネにし 一層現地の人々と共に“命” を育み“夢”を繋ぐを目指し、活動に励みたいと思います。

 💛この受賞もひとえに支援していただいています皆さまのおかげです。
 💛ありがとうございます。💛

【ミャウンミャから代表 名知 仁子よりメッセージ🇲🇲】

【3月28日(土) MFCG 年に一度の報告会延期】
💕残念なお知らせ📢

🌾ミャンマー🇲🇲ミャウンミャでの活動報告会第8回目の今年の開催は 残念ながら延期とさせて頂きます🌸

🌾毎年テーマを決めて行ってきましたが 日本のみなさんの大変さを考え 今年は延期にしました。

🌾再度 日程が決定しましたらHP/FB などでお知らせ致します‼️

〜〜 ミャウンミャから心を込めて祈ります〜〜
Tomoya Kurihara Shigemichi Kuramochi Taro Sakai Takahiro Kanazaki Kana Hibino Kyoko Hasegawa Mfcg Jimukyoku

[03/09/20]   3月28日(土)活動報告会延期のお知らせ

 こんにちは!MFCGの代表理事 名知 仁子です。

いつも応援を頂き本当にどうもありがとうございます🌸

 ここミャウンミャの現場から日本のコロナウイルスの状況に心を痛めております。

 今回、3月28日(土)に年1度の報告会開催のご連絡をさせて頂きましたが延期させて頂くことになりました。

 毎年恒例の催しで御支援の成果を楽しみにしておられた方もおります。MFCGは必ず活動のご報告をしたいと考え、随時HPなどでお知らせ致します。

 この現状ですが、尚一層、皆さまと共に、ミャンマーと日本を繋ぐ仕事に専念して参ります。

引き続き応援のほどよろしくお願い致します。

ミャンマー ファミリー・クリニックと菜園の会(MFCG)
代表理事・医師 名知 仁子

[ヤンゴンレポ/St. Valentine’s day💕バレンタイン]

こんにちは!ボランティアパートナーで、ヤンゴン在住の一宮千夏です。

すでに1週間以上経過してしまいましたが、先日のバレンタインデーに関する話題です。こちらでもバレンタインは人気のイベントになっていて、男性が女性に贈り物をするのが一般的のようです。定番は、チョコレートとバラの花。スーパーでは、日本と同様ワゴンにいろんなチョコがぎっしり並べられていました。

そんな売り場の一角でひときわ目をひくのが、クマのぬいぐるみ。バレンタインに限らず、ヤンゴンでは、女性への贈り物として定番のようでです。大きなものだと私の身長(140センチ台)くらいある! たまに買っている男性を見かけますが、背中におんぶして運ぶその姿にほっこりします。男性がぬいぐるみをおんぶ…日本の街中では、なかなか見ない光景ですよね。

こんにちは。ボランティアパートナーの山口です。
年末にヤンゴンの南ダゴーで開かれた日本とミャンマーの企業で共同で設立する職業学校の竣工式に行ってきました~。学校名は、Shin rai Institute(日本語の信頼から来た?)と言います。中学校を卒業して、大学に行きたくてもいけない学生が手に職をつけるための学校とのこと。その式典には、ゲストとしてアウン・サン・スーチーさんもお見えになられスピーチをされていました。
 ミャンマー語なので何を言っているかさっぱりわからなかったのですが、スーチーさんの言葉のトーンや話している時の立ち居振る舞いなど、何もわからなくても何故か伝わってくるもがあり、なんだか感動!
で、後日、友人にスーチーさんが言っていたことを改めて聞いてみると「う~ん、スーチーさんのお話はやはり深すぎるかも~」と改めて思いました。
 学校設立の式典なので主に”教育”についておっしゃっていてたのですが、あえて私がひとつだけ印象に残っているキーワードを挙げるとそれは、「ファイブ&アーナンダ」という言葉です。ミャンマーの人たちは、感謝を込めて5つの対象の人に恩返しをしないといけないとのこと。。。
1教師
2親
3助けてもらった人
4お坊さん、
そして最後はなんだと思いますか???
・・・

 ミャンマーに唯一足りないことは教育だと多くの方が言います。まさしくその通りだと思う一方、我々がミャンマーの教育(日本人とミャンマー人の教育の定義が少し違う気もするのですが)を学ばなくてはいけないと思う、今日この頃でした~。
 ちなみに、この学校は、2021年までには設立されるみたいです~。若者が多いミャンマーの将来が楽しみです。

【ミャンマーの歯ブラシ事情の一気付き】

こんにちは。
ボランティアパートナーの仲野です。

2年前に10ヶ月程 ヤンゴン大学に留学し、現在はミャンマーの公衆衛生を研究したく、日本の大学院で公衆衛生を専攻しております。

以前、ミャンマーを訪問した際、ミャンマーの虫歯事情を知り、歯ブラシに興味を持つようになりました。

ミャンマー国内を旅行する際は歯ブラシがどこに売っていて、幾らくらいなのか、確認するようになりました。

2019年の夏に、初めてチン州に訪れたのですが、そこでは小売店で500〜800チャットで歯ブラシが売られていました。(写真はチンで売られていた歯ブラシです)

ヤンゴン近辺だと、安くても1000チャット以上、高いものだとヨーロッパからの輸入品で5000チャットを超えます。(2019.8当時)

チン州は物流が良くないので、ヤンゴンの価格よりも高いだろうと思っていたので、驚きでした!

現地の方に聞くと、中国からの輸入品である為、これくらいの価格だろうとおっしゃっていました。

ミャンマーという多くの国に囲まれた国では、地域ごとに異なる文化だけではなく、異なる経済のしくみがあり、一括りでは語れないのだと気付き、気を付けるようになりました。

他の地域の歯ブラシがどこから来て、幾らで売られているのか、これからも気にかけていきます!

【在日ミャンマー🇲🇲連邦共和国での一コマ】 MFCG理事の長谷川響子ことハセキョンです‼️ いつもMFCGを応援して頂き感謝致します🌷1月24日 在日ミャンマー大使が昨年就任したことも含めて 独立記念式典が催され参加してきました。ミャンマーと日本が強い絆で結ばれていることを実感しながら、 🇲🇲美味しいモヒンガーミャンマーカレー🍛、ミャンマーの餅米のスィーツもしっかりと堪能してきました💘
引き続きMFCG も頑張っていきたいと思います。
お力添えをどうぞよろしくお願い致します

blog.canpan.info

MFCG 2020年の抱負

blog更新しました!
代表名知による「MFCG 2020年の抱負」
https://blog.canpan.info/myanmarclinic/archive/230

blog.canpan.info 2020年の幕があけて既に3週間過ぎようとしています。 皆さま、如何お過ごしでしょうか? MFCGは、2008年任意団体として始まり、2012年に法人化、2015年からミャンマーの現地、ミャウンミャで12村の巡回診療から活動を開始し.....

[MFCGのBlogスタッフ・ミーティング]
ミンガラバー。MFCGボランティアスタッフの鈴木一登と申します。ミャンマーの名前はコミョミョといいます。

先日、MFCGの関係者がヤンゴンで集りました。

MFCGのBlogメンバーからは、ヤンゴン在住のお母さんである一宮さんとお子さん。無料情報誌『ミャンマージャポン』で働いている山口さん。作業療法士でミャンマーにボランティアに来ている鈴木。

それから、MFCGの活動拠点であるミャウンミャで、名知と一緒に活動をしているカレン族の看護師サンサンモウさん。

それから、週末にヤンゴン総合病院で行われるリハビリテーション・セミナーで講師を務める葉山さん。

そしてもちろんミャンマー ファミリー・クリニックと菜園の会代表の名知も来て、MFCGの最新事情をあれこれ話しあいました。

名知は、翌日に葉山さんと鈴木が参加したヤンゴン総合病院のセミナーにも来てくれたのですが、その話はBlogのほうで、書こうと思います。楽しみにしていてください!

[New Year 2020 in Yangon/新年のヤンゴンレポ]

皆さま、あけましておめでとうございます。新規ボランティアパートナーで、ヤンゴン在住の一宮千夏です。幼児ひとりを子育て中の主婦です。

私は今年もヤンゴンで年を越しました。ミャンマーでは、1月1日が新年の祝日にはなっているものの、特別なお祝いムードは感じられません。自宅周辺では、年越しの前後に花火がちょっとだけあがった程度。1月2日には会社員の夫は仕事初め、2歳の娘の幼稚園も再開と、日本よりずっと早く、いつもの毎日がスタートしました。

今日ヤンゴンのダウンタウンを歩いてみたら、クリスマスの装飾にまじって、中国の旧正月飾りをちらほら見かけました。写真は唯一、路上で新年らしさを感じたカレンダー売り場(とはいえ年中この場所で売ってます)。縦配列のデザインが特徴のミャンマーカレンダーは、お土産としても人気ですよ。

こんにちは。新しくMFCGのボランティアパートナーのBLOG 担当の山口生人と申します。たまーに、ヤンゴンの鉄道を使いますが、ほんとうにゆっくり走るから、もうスピードは求めていません。何と言っても、山手線と同じ距離の環状線なんですが、山手線の一周が1時間くらいしかかからないのに、ヤンゴンの環状線は3時間以上かかります。しか〜し、日本の協力で工事が進み、2020年5月にはこの環状線がなんと、1時間半くらいで一周できるそうです。今、ヤンゴンは渋滞がひどいのですが、電車を利用する人が増えれば渋滞も排気ガスも減っていいことづくめですね。日本のレトロな電車が見られなくなる寂しさもありますが、ミャンマーの少しづつの発展を期待しています!

【MyaungMya🇲🇲Big Christmas Present from Japan 🇯🇵 】ミャウンミャに大きなクリスマス プレゼント🎁が届きました!昨日 日本からわざわざ6時間かけてここミャウンミャに バイオリン🎻の演奏を届けてくれた人たちがいます💘 初めて目にする楽器に子どもたちは目をキラキラさせて真剣に聴きいっていました! 最後に触って音を出す事までさせて頂き 感謝 感謝の気持ちでで一杯です💘 ミャンマーに🇲🇲 音楽の授業がありませんでした。 今回の体験がこの子たちの未来のひとかけらになってくれたらと思います 柴田さん 森田先生 岡本さん 本当に弾丸でしたが貴重な時間を共有してもらえて幸せです 🎄 皆さんにもMerry クリスマス🤶

【MFCG started 2019 Study TourMyaungmya】 MFCG は今年度のスタディツアー開始! 総勢7名の 様々なご経験を持った方が日本から🇯🇵! ここミャウンミャのメンバーも凄く刺激されている今回のツアー〜 どんな風になるか楽しみ!です 今回のツアーアレンジも全て太陽旅行✈️さんに依頼🌺 毎回無理なお願いにも快く対応して頂き感謝です! 来年も?笑笑 どうぞよろしくお願い致します💘

fnn.jp

三笠宮家の瑶子さま 皇族として初めてミャンマーご訪問 スー・チー氏と懇談も - FNN.jpプライムオンライン

【日本の皇室も💛】ミャンマーと日本! 嬉しいですね🌸
https://www.fnn.jp/posts/00428791CX/201912120631_CX_CX

fnn.jp 三笠宮家の瑶子さまは、私的な旅行のため、皇族として初めてミャンマーを訪問された。  11日午前、成田空港を出発した瑶子さまは夕方、ミャンマー最大の都市ヤンゴンに到着された。  伝統的な民族衣装「ロンジ

【thank you thank you and 😊 ♥️ 】MFCG2019年最期のイベント終了 🇲🇲ミャンマーを多くの参加者の方に知って頂き 身近に感じてもらいミャンマーを応援し📣たーいっていうのが目標でした。メインは Than Zaw先生率いるミャンマーの伝統の舞踊を観て頂き 一緒に踊る事💃🕺大成功!盆踊り風になってしまったが〜そして可愛い💕ミャンマーのお二人にミャンマー解説🇲🇲 様々な質問や疑問もここで解決〜次回は是非MFCGの現地へ 笑笑 最後に参加者全員でどんなイベントやりたいかデスカッションの時間を❗️来年3月28日(土)の報告会も決定し懇親会に14人も参加してくださり有難い会となりました。準備から関わってくれたメンバーさん本当にお疲れ様です。私はここミャンマーで頑張ります💘
〜ミャンマー🇲🇲ヤンゴンから〜

mfcg.or.jp

ミャンマーファミリー・クリニックと菜園の会

名知代表からのコメントです。
突然の訃報に接し中村哲先生(ペシャワールの会)を偲んで。

https://mfcg.or.jp

mfcg.or.jp 命の架け橋 ~ミャンマーを医療と菜園で笑顔に~

【ミャウンミャでの風景】ミャンマー🧒の子どもが家計を助ける! 涙が出てきます!学校に行ける🏫ように、、、生活できるように、、 私に何が出来るのだろうか!

【11月12日(火)初九州の福岡で手作り講演会開催!🌸】MFCG初の九州での講演会を福岡で行います! 
 ★シェアお願いいたします!★

 ”これが私の生きる道~
   もらう幸せからできる幸せに~
  ミャンマーの無医村で医療と菜園で笑顔に~”
  

※11月12日(火)19:30~20:40(予定)
※箱崎水族館喫茶店  http://www.hakosui.net/

  〒812-0053 福岡県福岡市東区箱崎1-37-21
         092-986-4134 
  JR鹿児島本線 箱崎駅 徒歩8分
  地下鉄箱崎線 箱崎宮前駅 徒歩7分
  西鉄バス 箱崎バス停 徒歩5分

※参加費:500円 (その他 ワンコインの飲み物注文を
           お願い致します)

 🌸事前にご連絡を頂けると大変ありがたいです。🌸

※連絡先: MFCG
      荒川区東尾久8-41-23 03-6807-7499  
      メール:[email protected]

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WFWPの集いに参加して

MFCGのBLOGが更新されました! 今回から期待の新人さん
仲野 由貴子さんが 担当しています!
みなさん 応援をどうぞよろしくお願い致します。🌸

blog.canpan.info 初めまして。 ボランティアパートナーとして、参加させて頂くことになりました、仲野由貴子です。 学部でビルマ語を専攻して、2018年12月から約10カ月ヤンゴン大学に留学していました。留学中に、ミャンマーの人々の健.....

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MFCGミタァース便り

MFCGのBLOGが更新されました!
今回から新たに参加されています期待の新人~仲野 由貴子さんが担当しています🌸 どうぞよろしくお願い致します🌸
http://blog.canpan.info/myanmarclinic/archive/228

blog.canpan.info 特定非営利活動法人ミャンマー ファミリー・クリニックと菜園の会(MFCG)は、医療・農業を通じた支援によって日本とミャンマーを結ぶ友好の架け橋となることを目指しています。 このブログでは支援の様子とと.....

【年に1度の卒業生大集合❗️🌺】2015年1月から開始した村々を回る巡回診療〜9月に初めての有機野菜栽培🥦開始!地域健康推進員の育成は12月から!それから4年 💕昨年から年に1度の卒業生会を各々の村で主催^_^
自分たちで自力で開催される村に辿り着きます。理由は簡単! どこからも情報が入らない 電気もない生活 電話も無い 雨☔️が降らない暑季の大変さなど^_^お互いの近況報告を通じて 自分だけ大変ではではないんだーって感じ また一年頑張ってもらう原動力になればと〜🌺今年は午前 カンコーズ村 午後 トーイ村で大集合!野菜栽培の難しい点はシャン州からおねがいした連携先の先生からレクチャーをもらいます!シャンからはバスを乗り継ぎ乗り継ぎ2日間かけて来てくれます!往復4日 バス酔い🚌しながら卒業生のために〜本当にありがとうございます😊Krun Soe Aung.

[10/16/19]   【日本のみなさま】
 今回の被害にあわれた方にこころからお祈りを致します。
我々 MFCGは ミャンマーの支援をしています。
でも その大部分は 日本の皆さまのお力添えによって成し遂げられています。 2008年5月2日 ミャンマーも死者14万人という大きなサイクロンに見舞われました。 その被害は悲しいことです。 今回ももっと被害が少ないと予想していました。
 ★地球の同じ人間として 悲しいこと・楽しいこと・いろいろかことがシェアできるとほんとに善いだろうと感じています。
 お互いがジグゾーパズルのようにお互いをサポートできれば こんなに嬉しいことはありません。🌸 
 その世界を目指して歩んでいきたいと想います。 
 ご一緒にどうぞお願い致します💛

【2歳の娘は脚気で亡くなったと気がついた!@ダボチョン村】🌺MFCGは8月13日からダボチョン村で脚気のプログラムを開始した。 毎月毎回参加者の家を順番に廻る。 ✴️目的は 脚気の病気を予防し亡くならないように米の研ぎ汁を毎日2杯飲む習慣を持ってもらうこと❗️一軒一軒が離れているので受講してもらう住民を増やすため一軒ずつ順繰りにhome Visit して近所の人たちも脚気の予防を知ってもらえる機会を作る〜💕10月4日 第3回目 初めて訪問した参加者の家にわざわざ来てくくれたご夫婦がいた。😢彼らが言った。 2015年12月MFCGが初めてこの村で巡回診療を開始。彼らは保健衛生指導にも参加し 初めて2歳の娘が脚気で亡くなった事を理解したと。🌾それ以来ご夫婦は 毎日米の研ぎ汁を飲んでいると。6人産んで2人が亡くなったと!
Beri Beri という脚気は予防可能なんだと そこに来てた参加者へ伝えてくれた!嬉しかった。体験されたことは悲しい、でもそれを学んで活用してくれている事に感謝したい💛 辛い経験の分かち合い どうもありがとう😊
# ミャンマー ファミリー・クリニックと菜園の会(MFCG)
# 脚気
# 米の研ぎ汁

🇲🇲ミャンマーは🇲🇲 今日から 15日まで祝日㊗️
おめでとう㊗️🎉 お釈迦さまをお迎えする準備

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【ミャウンミャから代表 名知 仁子よりメッセージ🇲🇲】

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東尾久8-41-23
Arakawa-ku, Tokyo
116-0012
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岡田病院 岡田病院
東京都荒川区荒川5丁目3−1
Arakawa-ku, 116-0002

岡田病院は東京都荒川区荒川5-3-1にある病院です。 診療科:外科、内科、胃腸科、婦人科、整形外科、脳神経外科、肛門科、放射線科

東京リバーサイド病院 東京リバーサイド病院
東京都荒川区南千住8−4−4
Arakawa-ku, 116-0003

東京リバーサイド病院は東京都荒川区南千住8−4−4にある133床の病院です。 診療科:内科・外科・小児科・整形外科・産科・婦人科・産婦人科・回復リハビリテーション

荒川名倉整形 荒川名倉整形
東京都荒川区荒川3丁目78−2
Arakawa-ku, 116-0002

荒川名倉病院は東京都荒川区荒川3-78-2にある病院です。 診療科:整形外科・形成外科・麻酔科

はせがわ病院 はせがわ病院
東京都荒川区東日暮里6丁目22−16
Arakawa-ku, 116-0014

はせがわ病院は東京都荒川区東日暮里6-22-16にある30床の病院です。 診療科:泌尿器科、人工透析

佐藤病院 佐藤病院
東京都荒川区西尾久5丁目7−1
Arakawa-ku, 116-0011

佐藤病院は東京都荒川区西尾久5丁目7-1にある病院です。 診療科:内科・外科・眼科・整形・皮膚科

東京女子医科大学東医療センター 救急医療科 東京女子医科大学東医療センター 救急医療科
西尾久2丁目1-10
Arakawa-ku, 1168567

This page is a introduction of Department of Emergency and Critical Care Medicine, Tokyo Women's Medical University Medical Center East.

とかの医院 とかの医院
荒川5丁目11-18 ヴィンヤード2階
Arakawa-ku, 116-0002

【耳鼻咽喉科】午前:月~日 午後:月~金 【 眼 科 】午前:月~土 午後:月~金 【 内 科 】午前:金、第4日曜 午後:金 【 皮膚科 】午後:第1・第3・第5水曜

荒川メディカルビル 荒川メディカルビル
荒川2-4-1
Arakawa-ku, 116-0002

平成27年7月完成、8月入居開始予定の新築医療ビルです。場所は東京都荒川区荒川2-4-1、明治通り沿い、荒川区役所すぐそばです。

社会医療法人一成会 木村病院 社会医療法人一成会 木村病院
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Arakawa-ku, 116-0001

社会医療法人一成会 木村病院のページ

水野動物病院 水野動物病院
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荒川区の水野動物病院です。

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2017年4月に荒川区に開院しました動物病院です。GW、お盆、年末年始も通常通り診察しております。 しつけ相談やワクチンから、手術や腫瘍のセカンドオピニオンまで何でもご相談下さい。