つるかめ鍼灸院

つるかめ鍼灸院 日本で唯一のアキレス腱炎専門の鍼灸院です。
東洋医学によるツボを使った治療なので、お子様でも安心して治療を受けられます。
また、即効性がありその場で治療効果を確認できます。

アキレス腱炎の治療を得意とした鍼灸院です。

当院へは、長引くアキレス腱炎で様々な治療を経験されて効果のなかった患者様がホームページを見てご来院されます。

安静にし、アイシングやテーピング等の治療をし、それでも痛みが残ってしまった方でも十分にお試しいただける、アキレス腱炎専門の鍼灸治療院です。

アキレス腱そのものに直接鍼をしたり、揉みほぐしたりはいたしません。電気パルス等の治療もいたしません。

東洋医学による、ツボを使った鍼灸治療です。

即効性があり、一回目の治療から効果を感じていただける患者様がほとんどですので、
長引くアキレス腱の痛みにお困りの方は、ぜひ一度お試しください。


もちろん、アキレス腱以外の症状の方も大歓迎です。

地元の方の健康維持のための鍼灸院としてもご利用いただけます。
鍼は一本一本、患者様と施術者が効果を確認して丁寧に打ちます。

リラクゼーションに関しま

しては、都内外資系ホテルで客室リラクゼーションスタッフとして勤務。こちらも是非お試しください。

症状に応じて、鍼灸、鍼灸+リラクゼーション、リラクゼーションのみ、リラクゼーション+足裏など、臨機応変に対応しております。

まだまだ、「鍼灸は未経験」「興味があるけどちょっと怖い」という人も多いと思います。つるかめ鍼灸院はその様な方にぴったりな鍼灸院です。

28/04/2026

ランナーさん特有のくるぶし後ろの痛みでした。

後脛骨筋腱炎と言っても良いと思います。

東洋医学的に言うと、触るとすぐ骨に当たる、体の浅い部分にある痛みで、とても取れやすい痛みに分類されます。

この患者様は、私と同じ年齢で、走り始めたのも、40代からなのにもかかわらず、サブ3を達成されて、まだまだ記録を伸ばされる患者様でした。

月に300キロも走られるそうです。

すごいです。

サポートさせていただきたいと思っておりますので、痛みがあればぜひご来院ください。

27/04/2026

40代中盤からマラソンを始めて、50代後半でフルマラソンを3時間15分で走るランナーさんです。

まだ伸びているそうです!

4年前にご来院されて、良くなっていたそうです。

いつまでも走れるようにサポートさせていただきたいです。

27/04/2026

両足の足底筋膜炎とアキレス腱炎のランナーさんです。

普段は日本にいない方なので、1回で良くなってもらいたいです。

前回ご来院いただいたのが5年前ですので、もうちょっとたくさん来てくれるとうれしいのですが、それでも同じ位良くなっていってくれればうれしいです。

がんばってください!

27/04/2026

箱根駅伝を目指す大学生の両足のアキレス腱炎です。

痛みが2〜3割になってしまえば、残りは自然治癒力で消えてしまえば良いと思います。

まだ大学1年生でこれからいっぱい走ると思うので、痛みが出たらすぐにご来院いただきたいです。

頑張ってください!

25/04/2026

シンスプリントの高校生です。

記録会の帰りにご来院くださいました。

ちょっと難しいタイプのシンスプリントで、痛みが半分残りました。

良くなっていれば良いのですが…。

残りの痛みを自然治癒力が消してくれれば嬉しいです。

24/04/2026

70代女性の股関節の痛みと膝痛を治療しました。

暖かくなってきましたので、痛みなく歩けるようになってもらいたいです。

特に階段がつらかったようですが、良くなっていると思います。

24/04/2026

月に300キロはしらないとストレスのたまる女性ランナーさんです。

くるぶし周りの痛みでご来院くださいました。

後脛骨筋腱炎とは違うように感じました。

すごく良くなっておりましたので、このまま痛みが戻らなければ良いと思います。

頑張って、たくさん走ってください!

【中学1年生・サッカー少年】シーバー病でサッカーができない…その痛みが改善した症例つるかめ鍼灸院には、アキレス腱炎やシンスプリントの患者様が多くご来院されますが、最近少しずつ増えてきているのが「シーバー病(踵骨骨端症)」の患者様です。 シー...
24/04/2026

【中学1年生・サッカー少年】シーバー病でサッカーができない…その痛みが改善した症例

つるかめ鍼灸院には、アキレス腱炎やシンスプリントの患者様が多くご来院されますが、最近少しずつ増えてきているのが「シーバー病(踵骨骨端症)」の患者様です。 シーバー病とは、成長期の子供に多いスポーツ障害で、かかと(内側・外側・真後ろ)の痛みが特徴です。 今回は、実際にご来院された中学1年生のサッカー少年の症例をご紹介します。 シーバー病でサッカーを休まざるを得なくなった中学生 今回の患者様は中学1年生の男の子。サッカーをしている選手です。 お父様と一緒にご来院されました。 経過としては、 昨年の秋に一度かかとの痛みが出現 その後いったん改善 しかし今年1月頃から再発 だましだましサッカーを続ける 4月にはプレーできないほど悪化 という流れでした。 整形外科にも通院されており、週1回のリハビリでは マッサージ ストレッチ を中心に行っていたそうです。 シーバー病=成長痛だから仕方ない…? シーバー病は、成長期の子どもに多い「かかとの痛み」です。 「成長痛」とも言われています。 特に サッカー 陸上 バスケットボール など、走る・跳ぶ動作が多いスポーツをしている子に多く見られます。 原因はシンプルに言えば、 成長期の骨と筋肉のバランスのズレによって、かかとに負担が集中すること です。 ・成長が止まれば痛みもなくなる ・成長している証拠だから仕方がない そんな風に言われる症状です。 「だからと言ってスポーツを休みたくない!」 それが当然の望みです。 👉 「成長痛」だからその痛みがなくなったら成長も止まっちゃうの?👉 治療って痛くないの?👉 何度も通わなきゃいけないんじゃないの? そんな不安がなければ、さっさと治して、大好きな野球やサッカーに熱中してもらった方が親御さんも安心するはずです。 「成長痛」と言う言葉が積極的な治療を遅らせちゃう? 「成長痛」という言葉は、「成長」と言うポジティブな言葉と、「痛み」がセットになっているので 👉 痛みに「意味があるもの」「必要なもの」 という感じに無意識に変換されてしまうことがあります。 その結果 ・治療対象として経視される・我慢する方向に考えてしまう・積極的に改善しようとしない と言う流れが起きやすくなります。 もちろん、「痛みを伴う成長」的な精神論的なものとは一切関係がありません。 シーバー病の本質は「バランスの崩れ」によるかかとの炎症 シーバー病は成長時の「バランスの崩れ」によるかかとの炎症であります。 炎症であるならば、鍼灸でコントロールすることができます。 つるかめ鍼灸院は、東洋医学の遠隔のツボを使って、腕や足にある炎症を落とすことを専門とする鍼灸院です。 かかとにある炎症さえ落としてしまえば、痛みがなくなって、大好きなサッカーや野球に戻ることができます。 今回の患者様も、手術後には痛みの軽減が感じられ、おそらく1週間から10日後には普通にサッカーができるようになっていると思います。 特に子供は体重も軽く、自然治癒力も高いため、1度の治療で良くなってしまうケースが多いです。※もちろん、すべてのケースが1度の治療で良くなると言うわけではありません。 シーバー病は「我慢するもの」ではない シーバー病は、 成長痛だから仕方ない いずれ治る と考えられがちですが、 実際には 👉 適切に対処すれば改善できる症状です。 そして何より、 👉 子どもがやりたいスポーツを我慢する必要はありません。 シーバー病でお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。

【中学1年生・サッカー少年】シーバー病でサッカーができない…その痛みが改善した症例 2026 4/24 シーバー病 2026年4月24日 つるかめ鍼灸院には、アキレス腱炎やシンスプリントの患者様が多くご来院されますが、最近少しず...

23/04/2026

サッカーをする中学1年生の男の子のシーバー病です。

1月から痛み始め、4月から大好きなサッカーもお休みされていたそうです。

来週から少しずつ走り始めて、痛みがなければサッカーをやっても大丈夫だと思います。

頑張ってください!

【大学陸上部・走り幅跳び】3ヶ月続いた両足アキレス腱炎が一度の施術で変化した症例「来週、大会があるのに走れない」大学陸上部の選手が来院 今回ご紹介するのは、大学陸上部で走り幅跳びをされている女子選手です。 ・両足のアキレス腱の痛み・股関節の...
23/04/2026

【大学陸上部・走り幅跳び】3ヶ月続いた両足アキレス腱炎が一度の施術で変化した症例

「来週、大会があるのに走れない」大学陸上部の選手が来院 今回ご紹介するのは、大学陸上部で走り幅跳びをされている女子選手です。 ・両足のアキレス腱の痛み・股関節の違和感・痛みは約3ヶ月継続 という状態でご来院されました。 すでに整形外科にも通われていたそうですが、思うような改善が見られず、ネット検索をきっかけに当院を見つけてくださいました。 そして何より大きな問題は、 「来週に大きな大会が控えている」 という点でした。 走り幅跳びはアキレス腱への負担が非常に大きい競技 走り幅跳びは、 ・助走・踏み切り・着地 このすべての局面でアキレス腱に強い負荷がかかります。 特に踏み切り動作では、 瞬間的に非常に大きな張力がアキレス腱に集中する ため、痛みがある状態ではパフォーマンスが大きく制限されます。 さらに今回のように「両足」の場合、 ・逃げ場がない・フォームの修正が難しい・代償動作で股関節にも負担が出る という悪循環に入りやすいのが特徴です。 3ヶ月改善しなかった痛みが、その場で変化 施術後、患者様からいただいた感想がこちらです。 「冬からずっと痛かったアキレス腱が一瞬で痛みが無くなりました!」 この「その場での変化」は非常に重要です。 なぜなら、 ・今までの治療との違いが明確になる・身体の反応をその場で確認できる・回復の方向性がはっきりする からです。 ただし「治った=もう大丈夫」ではない理由 今回のケースで重要なのはここです。 走り幅跳びという競技特性上、 再び強い負荷をかければぶり返す可能性はあります。 これは正直にお伝えしています。 ただし、ここで大切なのは 「身体が変わる感覚を知ったこと」 です。 パフォーマンスを左右するのは「安心感」 スポーツの現場では、 ・痛みそのもの・フォーム・筋力 だけでなく、 「不安」や「恐怖」 がパフォーマンスに大きく影響します。 今回の選手にとっては、 「ここに来れば大丈夫」「ちゃんと変わる」 という実感が得られたことが、非常に大きな意味を持ちます。 大会で思い切り踏み切れるかどうか 走り幅跳びにおいて一番重要なのは、 踏み切りで“思い切れるかどうか” です。 ・また痛くなるかもしれない・踏み込んでいいのか不安 この状態では、本来のパフォーマンスは絶対に出せません。 だからこそ、 「痛みが変わる体験」と「安心感」 が結果を大きく左右します。 アキレス腱炎で悩んでいる方へ アキレス腱炎は、 ・長く続く・繰り返す・完全に取りきれない と感じている方が非常に多い症状です。 しかし実際には、 適切なアプローチを行えば、その場で変化するケースも少なくありません。 特に、 ・3ヶ月以上続いている・整形外科で改善しない・スポーツ復帰ができない という方は、一度違う視点の施術を受けてみることも重要です。

【大学陸上部・走り幅跳び】3ヶ月続いた両足アキレス腱炎が一度の施術で変化した症例 2026 4/23 アキレス腱炎 2026年4月23日 目次「来週、大会があるのに走れない」大学陸上部の選手が来院 今回ご紹介するのは、大学陸上部.....

22/04/2026

走り幅跳びをされる大学陸上部の女の子です。

両足のアキレス腱炎と膝裏の痛みでご来院されました。

アキレス腱がすごく柔らかくなって良くなっていました。

来週大会があると言う事ですので、良い記録が出れば良いのですが、もし心配であればもう一度ご来院いただきたいです。

22/04/2026

スポーツをされない方のアキレス腱炎です。

3月に一度来られて、2回目の治療になってしまいました。

思っていたより、強い痛みが残っていたのですが、1回目の治療効果が残っていて、ずいぶん良くなりました。

このまま良くなってくれればうれしいのですが、痛みがまた戻るようであればご来院ください。

住所

東京都荒川区西日暮里4-21-2NFビル4階
Arakawa-ku, Tokyo

営業時間

月曜日 10:00 - 20:00
火曜日 10:00 - 20:00
木曜日 10:00 - 20:00
金曜日 10:00 - 20:00
土曜日 10:00 - 20:00
日曜日 10:00 - 20:00

電話番号

+81358421676

ウェブサイト

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