Gact - 岳飛 山岳遭難捜索&救助 ドローン捜索ai研究所

Gact - 岳飛 山岳遭難捜索&救助 ドローン捜索ai研究所 民間の山岳救助隊 GACT(がくと)です。
ココヘリ ドローン 捜索チーム

捜索ドローンの研究・赤外線ドローン・ヘリコプター・地上部隊による山岳捜索と救助活動を行っています。

赤外線サーモ 高性能ドローンを使った山岳地域での行方不明者の捜索
民間ヘリコプターでの空中からの捜索活動
捜索隊による岩場や沢を捜索
山で行方不明になられたご家族からの相談に対応
正式な捜索依頼に対応

02/01/2026
ほたか日記http://www.backcountry.co.jp/diary/diary_202406.html朝いちの遭難者発生の連絡あさの7時にココヘリ遭難対策センターから電話が入る。八ヶ岳で会員様が1名、予定日を過ぎても帰宅していな...
30/06/2024

ほたか日記
http://www.backcountry.co.jp/diary/diary_202406.html

朝いちの遭難者発生の連絡

あさの7時にココヘリ遭難対策センターから
電話が入る。

八ヶ岳で会員様が1名、予定日を過ぎても
帰宅していない。

という内容で、赤岳の地蔵尾根あたりがあやしい
とのこと。

現在、捜索用のヘリを手配中。

ドローン地上部隊は次の連絡を待て。

とのことだった。
次の連絡(10時ごろ)で

登山計画書には日帰りと書かれていたが
ご本人は1泊して無事下山されたとのこと。

ご無事でよかった。

安曇野市の登山靴フィッティング専門店 バックカントリー穂高

27/11/2023

山林での認知症の疑いがある行方不明者捜索
捜索ドローン200倍の望遠カメラにて発見事例

19/11/2023

山形県の山林での行方不明者を捜索中
行方不明になられている方は認知症の高齢者

要救者とドローンの距離が500m離れた
位置からでも腕時計がわわかる

200倍のZOOMカメラ

発見時に要救者の表面体温を計測できる

赤外線サーモ8倍ZOOMカメラ

4K映像で捜索エリアの記録を残せる
ワイドカメラ

ターゲットまでの距離を測れ
位置計測も可能、ターゲットの経緯度を
リアルタイムに表示できる

距離レーダー

これら4つの目(レンズ)が見た情報を
同時に記録するM300型ドローン

4/20 山梨県内で発生した山岳遭難事故にてココヘリドローン捜索地上部隊として捜索活動に参加45分後に遭難者の位置特定に成功救助組織に引き継ぎました。
08/05/2023

4/20 山梨県内で発生した山岳遭難事故にて

ココヘリドローン捜索地上部隊として
捜索活動に参加

45分後に遭難者の位置特定に成功

救助組織に引き継ぎました。

7機目となる山岳捜索用の超小型ながら高性能なドローンです。主に沢の樹林帯での捜索に使用します。
08/05/2023

7機目となる山岳捜索用の
超小型ながら高性能なドローンです。

主に沢の樹林帯での捜索に使用します。

NPO GACTはAUTHENTIC JAPANとの業務契約により公式なチームココヘリドローン捜索地上部隊としてCOCOHELI DRONE SEARCH TEAMに任命されて活動をしています。ココヘリの普及活動にも協力しています
01/07/2022

NPO GACTはAUTHENTIC JAPANとの業務契約により

公式なチームココヘリドローン捜索地上部隊として
COCOHELI DRONE SEARCH TEAMに
任命されて活動をしています。

ココヘリの普及活動にも協力しています

登山者の遭難対策や登山安全のために通信業者と関係当局が連携してJ必要な情報提供をお願いするため関係省庁の力をお借りして課題解決のために活動しています。
17/09/2021

登山者の遭難対策や登山安全のために通信業者と関係当局が
連携してJ必要な情報提供をお願いするため関係省庁の力を
お借りして課題解決のために活動しています。

ドローンなどの機器を使って山岳救助に取り組まれている、太田毅彦さんに山岳救助における位置情報の取得についてお聞きしました。山岳ガイドの太田毅彦さんは、山岳救助も行っており、様々な機器を利用した救助のア...

山岳遭難捜索救助隊 岳飛(がくと) GACTの趣旨GACTの活動は、行政、警察、消防など山岳遭難救助関係機関または、技術開発企業や研究所などと協力し、山岳遭難事故を減少させる環境整備と、山岳遭難者が行方不明にならない仕組みづくりを研究開発し...
10/05/2021

山岳遭難捜索救助隊 岳飛(がくと) GACTの趣旨

GACTの活動は、行政、警察、消防など山岳遭難救助関係機関または、技術開発企業や研究所などと協力し、山岳遭難事故を減少させる環境整備と、山岳遭難者が行方不明にならない仕組みづくりを研究開発していきます。
近い将来、我々のような民間の山岳捜索隊などが "不要" になる安全な山岳社会の構築を目指して活動を行ってまいります。

ウェイン・グレゴリーが20年前に日本山岳のセルフレスキュー精神に感銘を受け開発したレスキューパック山の中でおきた困難な状況はそこにいる人達で解決する。登山では山頂に立つより最も重要な考え方のひとつだと思います。
06/05/2021

ウェイン・グレゴリーが20年前に
日本山岳のセルフレスキュー精神に
感銘を受け開発したレスキューパック

山の中でおきた困難な状況は
そこにいる人達で解決する。

登山では山頂に立つより
最も重要な考え方のひとつだと思います。

住所

穂高有明 2186/117
Azumino-shi, Nagano
3998301

電話番号

+818089115731

ウェブサイト

アラート

Gact - 岳飛 山岳遭難捜索&救助 ドローン捜索ai研究所がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する