東京科学大学 形成外科

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第31回日本形成外科手術手技学会@大阪大阪らしい?なんばで行われました。当科からは下記演題をアワードセッションで発表しましたが、惜しくも受賞ならず。。栗原 美紗樹. 遊離腹部皮弁を用いた乳房再建後の臍の形態・位置変化の検討
08/03/2026

第31回日本形成外科手術手技学会@大阪
大阪らしい?なんばで行われました。当科からは下記演題をアワードセッションで発表しましたが、惜しくも受賞ならず。。
栗原 美紗樹. 遊離腹部皮弁を用いた乳房再建後の臍の形態・位置変化の検討

11/02/2026

The following article has been published!
Kojimahara T, et al. Comparison of methods for inframammary fold fixation of deep inferior epigastric perforator flap breast reconstruction. JPRAS Open 48 (2026) 801–811

1/31に第37回集談会を開催しました。年に1回の同門が集まる勉強会です。特別講演には東京科学大学 顎顔面外科学 加持秀明先生をお招きし、頭蓋顎顔面の夢のあるご講演をしていただきました!
11/02/2026

1/31に第37回集談会を開催しました。年に1回の同門が集まる勉強会です。
特別講演には東京科学大学 顎顔面外科学 加持秀明先生をお招きし、頭蓋顎顔面の夢のあるご講演をしていただきました!

当方と直接関係はありませんが、学会としての啓発活動です。
28/01/2026

当方と直接関係はありませんが、学会としての啓発活動です。

謹賀新年日本、そして世界の人々に希望を届けられるように医局員一同、精進してまいります。本年もよろしくお願いいたします。
05/01/2026

謹賀新年

日本、そして世界の人々に希望を届けられるように医局員一同、精進してまいります。本年もよろしくお願いいたします。

初めての接遇講習は盛会にて終了しました。「国際卓越研究大学」決定という最高のタイミングでの開催となり、さらに選ばれる病院となるきっかけになれば幸いです。
20/12/2025

初めての接遇講習は盛会にて終了しました。「国際卓越研究大学」決定という最高のタイミングでの開催となり、さらに選ばれる病院となるきっかけになれば幸いです。

当方と直接関係はないのですが、日本乳癌学会が共催したクローズドリボンウィーク セミナー(10/8~10日)のアーカイブ動画が公開されました。乳房再建啓発活動の一つとなります。
30/11/2025

当方と直接関係はないのですが、日本乳癌学会が共催したクローズドリボンウィーク セミナー(10/8~10日)のアーカイブ動画が公開されました。乳房再建啓発活動の一つとなります。

2025年10月8日(水)~10日(金) オンラインセミナー 「9人に1人。だからこそ知ってほしい乳がん治療と再建の今」 アーカイブ動画:2025年10月8日(水) 「保険適用でできる乳房再建……

第52回日本マイクロサージャリー学会@東京当科の前教授で、現東京大学教授である岡崎睦先生が主催された学会です。当科から下記演題を発表しました。・久保博之. 足背動静脈奇形切除、遊離皮弁再建後に12年の経過観察を行った1例・上野麻由. 食道遊...
29/11/2025

第52回日本マイクロサージャリー学会@東京
当科の前教授で、現東京大学教授である岡崎睦先生が主催された学会です。当科から下記演題を発表しました。
・久保博之. 足背動静脈奇形切除、遊離皮弁再建後に12年の経過観察を行った1例
・上野麻由. 食道遊離空腸再建における頸横動脈の使用歴と有用性、および上甲状腺動脈との血管径比について
・茅嶋理絵. CTAを用いた腓骨動脈の走行解析の有用性
・村上響一. 足壊疽に対する血管バイパス術と遊離広背筋皮弁移植術を施行後、元の足と皮弁への血流分配を評価した1例
・森 弘樹. 腹部皮弁による乳房再建 術式の変遷

冬間近の湯島キャンパスです。

24/11/2025

Our collaborator has published the following articles.
・Yukawa K, Okazaki M, et al. Reconstruction of a Moderate Palatal Fistula and Facial Contour in a 61-Year-Old Patient After Cleft Lip and Palate Surgery Using a Free Latissimus Dorsi Muscle Flap Combined With the Scapular Bone. J Craniofac Surg (epub ahead of print)
https://journals.lww.com/jcraniofacialsurgery/abstract/9900/reconstruction_of_a_moderate_palatal_fistula_and.3283.aspx

・Fujinaka R, Okazaki M, et al. Reconstruction of Osteoradionecrosis of Malar and Maxillary Bone Using Thoracodorsal Artery Perforator Flap Combined With Scapular Bone: 14-Year Follow-Up. J Craniofac Surg (epub ahead of print)
https://journals.lww.com/jcraniofacialsurgery/abstract/9900/reconstruction_of_osteoradionecrosis_of_malar_and.3369.aspx

第43回日本頭蓋顎顔面外科学会@東京顔や頭蓋のをテーマに歯科の先生も参加して討論する学会です。当科からは下記演題を発表しました。・平敷 昂大 . 耳介の部分欠損に対し耳後部皮弁を用いて再建を行った3例紅葉狩りの季節ですね。
24/11/2025

第43回日本頭蓋顎顔面外科学会@東京
顔や頭蓋のをテーマに歯科の先生も参加して討論する学会です。
当科からは下記演題を発表しました。
・平敷 昂大 . 耳介の部分欠損に対し耳後部皮弁を用いて再建を行った3例
紅葉狩りの季節ですね。

第13回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会@富山昨年の金沢に続き、北陸シリーズとして開催されました。富山大学の情熱を感じられる学会でした。白海老などの魚介も美味しかった!下記演題を発表しました。・加藤 小百合. 深下腹壁動脈穿通枝...
01/11/2025

第13回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会@富山
昨年の金沢に続き、北陸シリーズとして開催されました。富山大学の情熱を感じられる学会でした。白海老などの魚介も美味しかった!
下記演題を発表しました。
・加藤 小百合. 深下腹壁動脈穿通枝皮弁による再建乳房の修正時における3Dカメラでの容量評価の有用性の検討
・上野 麻由. 放射線照射後の乳房インプラント感染から感染性肋軟骨炎に至り、広範囲肋軟骨切除を要した一例
・濱崎 七海. 脂肪由来培養幹細胞付加脂肪移植による乳房再建
・森 弘樹. 幹細胞付加脂肪移植 歴史と現状
・秋田 新介,森 弘樹, ほか(多施設研究). Electronic Patient Reported Outcome(ePRO)と治療者レジストレーションを統合した乳癌術後QOLデータベースの構築

第34回日本形成外科学会基礎学術集会@鹿児島 鹿児島は日本で唯一、大学に形成外科診療科がないのですが、昭和医科大学がこの学会を主催され、活気があふれていました。当科からは下記演題を発表しました。・加藤小百合. FACE-Q Aestheti...
17/10/2025

第34回日本形成外科学会基礎学術集会@鹿児島
 鹿児島は日本で唯一、大学に形成外科診療科がないのですが、昭和医科大学がこの学会を主催され、活気があふれていました。当科からは下記演題を発表しました。
・加藤小百合. FACE-Q Aesthetics 日本語版の開発と信頼性・妥当性の検討.
・村上 響一. ラットを用いた皮弁の発汗解析モデル.
・小島原知大. スキャフォールド移植後の脂肪増生の検討 ―外陰圧ドームの有無での比較―.

住所

湯島1-5/45
Chiyoda-ku, Tokyo
113-8510

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