28/09/2019
医療機関のホームページでも、誇大広告や不適切な表記をしている医院があることから、厚生労働省が医療広告ガイドラインを発表し、Webサイトに記載できる内容が制限されるようになりました。
銀座クリアデンタルでは、カルテ実績から2,000症例超えの症例数を記載していますが、合計数のみでなく、年単位での詳細の数を別途表示する必要があるという話があり、過去の症例数を、インビザラインを提供しているアライン社に再確認いたしました。
ここ数年、インビザライン矯正を行う一般の歯科医院も増え、医院間の競争が激しくなっていますが、当院の患者様からのご紹介で矯正治療をされる方が増え、当院を選んで頂けることに感謝しております。患者様からのご期待に応えられるよう、これからも努力を続けて参ります。
<注>グラフ
2012年以前は確認中、2019年は途中のため未集計です。
銀座クリアデンタルの矯正医は、他院でも診療を行っていますが、上記の件数は、当院で診療している患者様のみで、他院での治療は含んでおりません。