株式会社リハサク

株式会社リハサク 「治療効果・患者満足度向上を支援する運動療法クラウド」リハサクの公?

明日開催!腰椎分離症リハビリのスペシャリスト・杉浦先生が登壇!分離症のリハビリに関わるセラピストの皆様はぜひご参加くださいませ!
20/01/2026

明日開催!
腰椎分離症リハビリのスペシャリスト・杉浦先生が登壇!分離症のリハビリに関わるセラピストの皆様はぜひご参加くださいませ!

腰椎分離症に対する最新知見と臨床実践
評価・病態理解から段階的アプローチまで

申込みはこちら
https://peatix.com/event/4752676/view

【開催日時】
1回目:2026年1月21日(水)21時〜22時30分
2回目:2026年2月12日(木)21時〜22時30分
※両日ともにアーカイブ配信あり

2026年1月21日(水)、2月12日(木)に西川整形外科の理学療法士・杉浦四郎先生をお招きし、『腰椎分離症に対する最新知見と臨床実践』というテーマでオンラインセミナーを開催いたします。

【概要】
第1回目 (病態・診断・評価編)
「発育期腰椎分離症の病態と早期発見のための評価 〜病態理解・画像診断・臨床で“見つける力”を磨く〜」

発育期腰椎分離症は、若年スポーツ選手に多くみられる腰部の疲労骨折であり、診断の遅れが偽関節化や長期離脱につながる重要な疾患です。しかし、すべての現場でMRIを即時に撮像できるわけではなく、「どの選手を疑うべきか」「どの症状が危険なのか」を臨床家が正確に見抜く必要があります。

本セミナー第1回目では、病態の基礎、進行のメカニズム、MRI・CTによる重症度判定、臨床での鑑別評価と発見のポイントを解説します。
特に、当院で蓄積してきた研究データをもとに、分離症を見逃さない症状の特徴を症例とともに紹介します。

主な内容
・発育期腰椎分離症の病態と進行プロセス
・疲労骨折に関連するスポーツ動作・身体的特徴
・MRI・CTによる重症度分類(急性期・進行期・偽関節)
・スポーツ現場での「要注意サイン」
・臨床での身体評価のポイント
・早期診断につながる評価の実際(症例提示)
・最新の研究知見から得られた発見のヒント

第2回目(リハビリテーション・復帰編)
「発育期腰椎分離症のリハビリテーション 〜骨癒合を守り、競技復帰へ導く段階的アプローチ〜」

第2回では、発育期腰椎分離症の保存療法、骨癒合期のリハビリテーション、そしてスポーツ完全復帰までのアスレティックリハビリテーションを、実践的に解説します。硬性コルセット使用下での安全なリハビリ方法、機能低下を最小限に抑える工夫、再発率の高い疾患特性を踏まえた抜け漏れのない復帰プロセスを提示します。

当院での症例データをもとに、良好例だけでなく再発例・悪化例の経過と学びも共有し、臨床に直結する内容をお届けします。

主な内容
・骨癒合期リハビリテーションの原則
・コルセット装着中の安全な運動処方
・体幹機能の再獲得と運動連鎖の改善
・走動作・ジャンプ動作へ向けた段階的トレーニング
・スポーツ復帰の基準とパフォーマンスチェック
・再発予防に向けたアスレティックリハビリテーション
・良好例・再発例・悪化例の比較から得られた実践知
・当院の治療成績からみえる課題と展望
・新しく統一された評価方法の紹介と活用法

【開催日時・詳細】
テーマ:『腰椎分離症に対する最新知見と臨床実践 〜評価・病態理解から段階的アプローチまで〜』
日時:①1月21日(水)、②2月12日(木)21:00〜22:30
場所:オンラインセミナー

【講師】
西川整形外科リハビリテーション部 部長
専門理学療法士(運動器)、博士(医学)
杉浦 史郎 先生

【参加料金】
単日参加:1,980円(税込)
両日参加:2,980円(税込)

【連絡事項】
・セミナーはzoomで開催いたします。お申込者にはZoomリンクをご共有いたします
・セミナー終了後に、ご準備が出来次第アーカイブ動画をご共有させていただきます。

腰椎分離症に対する最新知見と臨床実践評価・病態理解から段階的アプローチまで申込みはこちらhttps://peatix.com/event/4752676/view【開催日時】1回目:2026年1月21日(水)21時〜22時30分2回目:20...
13/01/2026

腰椎分離症に対する最新知見と臨床実践
評価・病態理解から段階的アプローチまで

申込みはこちら
https://peatix.com/event/4752676/view

【開催日時】
1回目:2026年1月21日(水)21時〜22時30分
2回目:2026年2月12日(木)21時〜22時30分
※両日ともにアーカイブ配信あり

2026年1月21日(水)、2月12日(木)に西川整形外科の理学療法士・杉浦四郎先生をお招きし、『腰椎分離症に対する最新知見と臨床実践』というテーマでオンラインセミナーを開催いたします。

【概要】
第1回目 (病態・診断・評価編)
「発育期腰椎分離症の病態と早期発見のための評価 〜病態理解・画像診断・臨床で“見つける力”を磨く〜」

発育期腰椎分離症は、若年スポーツ選手に多くみられる腰部の疲労骨折であり、診断の遅れが偽関節化や長期離脱につながる重要な疾患です。しかし、すべての現場でMRIを即時に撮像できるわけではなく、「どの選手を疑うべきか」「どの症状が危険なのか」を臨床家が正確に見抜く必要があります。

本セミナー第1回目では、病態の基礎、進行のメカニズム、MRI・CTによる重症度判定、臨床での鑑別評価と発見のポイントを解説します。
特に、当院で蓄積してきた研究データをもとに、分離症を見逃さない症状の特徴を症例とともに紹介します。

主な内容
・発育期腰椎分離症の病態と進行プロセス
・疲労骨折に関連するスポーツ動作・身体的特徴
・MRI・CTによる重症度分類(急性期・進行期・偽関節)
・スポーツ現場での「要注意サイン」
・臨床での身体評価のポイント
・早期診断につながる評価の実際(症例提示)
・最新の研究知見から得られた発見のヒント

第2回目(リハビリテーション・復帰編)
「発育期腰椎分離症のリハビリテーション 〜骨癒合を守り、競技復帰へ導く段階的アプローチ〜」

第2回では、発育期腰椎分離症の保存療法、骨癒合期のリハビリテーション、そしてスポーツ完全復帰までのアスレティックリハビリテーションを、実践的に解説します。硬性コルセット使用下での安全なリハビリ方法、機能低下を最小限に抑える工夫、再発率の高い疾患特性を踏まえた抜け漏れのない復帰プロセスを提示します。

当院での症例データをもとに、良好例だけでなく再発例・悪化例の経過と学びも共有し、臨床に直結する内容をお届けします。

主な内容
・骨癒合期リハビリテーションの原則
・コルセット装着中の安全な運動処方
・体幹機能の再獲得と運動連鎖の改善
・走動作・ジャンプ動作へ向けた段階的トレーニング
・スポーツ復帰の基準とパフォーマンスチェック
・再発予防に向けたアスレティックリハビリテーション
・良好例・再発例・悪化例の比較から得られた実践知
・当院の治療成績からみえる課題と展望
・新しく統一された評価方法の紹介と活用法

【開催日時・詳細】
テーマ:『腰椎分離症に対する最新知見と臨床実践 〜評価・病態理解から段階的アプローチまで〜』
日時:①1月21日(水)、②2月12日(木)21:00〜22:30
場所:オンラインセミナー

【講師】
西川整形外科リハビリテーション部 部長
専門理学療法士(運動器)、博士(医学)
杉浦 史郎 先生

【参加料金】
単日参加:1,980円(税込)
両日参加:2,980円(税込)

【連絡事項】
・セミナーはzoomで開催いたします。お申込者にはZoomリンクをご共有いたします
・セミナー終了後に、ご準備が出来次第アーカイブ動画をご共有させていただきます。

ついに明日開催!投球障害患者に関わる機会のセラピスト必見の内容です。皆様のご参加お待ちしております!お申し込みはこちらhttps://peatix.com/event/4742306/view
07/01/2026

ついに明日開催!
投球障害患者に関わる機会のセラピスト必見の内容です。
皆様のご参加お待ちしております!

お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/4742306/view

2026年1月8日(木)、広尾整形外科の理学療法士・石谷勇人先生をお招きし、『野球選手に対するセラピストとしての投球フォーム評価とアプローチ』というテーマでオンラインセミナーを開催いたします。

本セミナーでは、投球障害に対する病態ごとのフォームの特徴や修正方法について解説いただきます。加えて、それぞれの病態に対する有効な介入方法を、フォーム評価と絡めて具体的に提示していただきます。

石谷先生は、投球動作をパフォーマンスとして捉え、そこに潜む障害要因を機能的に分析し、多くの選手をサポートしてこられました。その臨床経験とロジカルな評価手順を、セラピスト目線で学ぶ貴重な機会です。

明日からの臨床に活かせる実践的な内容ですので、ぜひご参加ください!

①こんな方におすすめ!
* 投球障害の病態に応じたフォーム評価の視点を学びたい方
* 投球フォームの観察と修正を臨床に取り入れたい方
* パフォーマンス向上と再発予防の観点から介入したい方

②本セミナーで学べること
* 病態別にみる投球フォームの特徴とリスク要因
* フォーム修正の具体的な着眼点とアプローチ例
* 臨床現場で再現可能な投球動作の評価法

開催日時・詳細
テーマ:『野球選手に対するセラピストとしての投球フォーム評価とアプローチ』
日時:2026年1月8日(木)21:00〜22:30
場所:オンラインセミナー

講師紹介
広尾整形外科
理学療法士 石谷勇人先生

セミナー料金
3,980円(税込)

申し込みはこちら
https://peatix.com/event/4742306/view

2026年1月8日(木)、広尾整形外科の理学療法士・石谷勇人先生をお招きし、『野球選手に対するセラピストとしての投球フォーム評価とアプローチ』というテーマでオンラインセミナーを開催いたします。本セミナーでは、投球障害に対する病態ごとのフォー...
17/12/2025

2026年1月8日(木)、広尾整形外科の理学療法士・石谷勇人先生をお招きし、『野球選手に対するセラピストとしての投球フォーム評価とアプローチ』というテーマでオンラインセミナーを開催いたします。

本セミナーでは、投球障害に対する病態ごとのフォームの特徴や修正方法について解説いただきます。加えて、それぞれの病態に対する有効な介入方法を、フォーム評価と絡めて具体的に提示していただきます。

石谷先生は、投球動作をパフォーマンスとして捉え、そこに潜む障害要因を機能的に分析し、多くの選手をサポートしてこられました。その臨床経験とロジカルな評価手順を、セラピスト目線で学ぶ貴重な機会です。

明日からの臨床に活かせる実践的な内容ですので、ぜひご参加ください!

①こんな方におすすめ!
* 投球障害の病態に応じたフォーム評価の視点を学びたい方
* 投球フォームの観察と修正を臨床に取り入れたい方
* パフォーマンス向上と再発予防の観点から介入したい方

②本セミナーで学べること
* 病態別にみる投球フォームの特徴とリスク要因
* フォーム修正の具体的な着眼点とアプローチ例
* 臨床現場で再現可能な投球動作の評価法

開催日時・詳細
テーマ:『野球選手に対するセラピストとしての投球フォーム評価とアプローチ』
日時:2026年1月8日(木)21:00〜22:30
場所:オンラインセミナー

講師紹介
広尾整形外科
理学療法士 石谷勇人先生

セミナー料金
3,980円(税込)

申し込みはこちら
https://peatix.com/event/4742306/view

ついに明日より開催!理学療法におけるエコー活用について、気になる先生方はぜひお申し込みください。https://peatix.com/event/4668967/view
08/12/2025

ついに明日より開催!
理学療法におけるエコー活用について、気になる先生方はぜひお申し込みください。
https://peatix.com/event/4668967/view

2025年12月9日(火)、2026年1月15日(木)、2月19日(木)の3日間に渡り、岡田整形外科 理学療法士の佐々木先生、金子先生、鈴木先生をお招きし『足部・足関節の臨床におけるエコー活用の最前線』というテーマでセミナーを開催いたします!

それぞれ3日間の内容をご紹介させていただきます。

1日目:エコーを用いた足関節捻挫理学療法の展開
〜エコー画像がどう意思決定を変えるのか〜

足関節捻挫は、スポーツ外傷の中でも最も発生頻度が高い外傷である。多くの場合、前距腓靱帯または踵腓靱帯の損傷を伴い、これまでに複数のガイドラインが発表され、一定のコンセンサスが得られている。しかしながら、実際の臨床では、ガイドラインどおりに経過しない症例も少なくない。
このような症例では、機能回復を遅延させるような複合損傷が存在することがあり、エコーは、その観察をより詳細かつ柔軟に行うことができる有用なツールである。
本セミナーでは、実際のエコー画像を参照しながら、エコーによる評価がどのように足関節捻挫後の理学療法の進行調整につながるのかを解説する。

2日目:エコーで読み解くアキレス腱障害
〜見えない「治りづらさ」をどう捉えるか〜

アキレス腱障害は「治りにくい」「再発しやすい」とされる代表的なスポーツ障害である。その背景には、腱内の変性や低輝度化にみられる組織変化、滑走不全など、臨床的には捉えにくい病態が潜んでいる。
本セミナーでは、エコーを用いた腱の微細変化の観察を通して、従来の徒手評価では見落とされがちな病態を可視化し、治療方針の最適化につなげる考え方を共有する。
また、病態に応じて医師と協働しながら治療を進める際の評価と判断のポイントについても解説する。
アキレス腱障害の病態理解を深め、臨床での評価・介入の質を高めるための実践的な視点を提供する。

3日目:エコーを用いた下腿筋損傷に対する理学療法
〜筋損傷の可視化とそれに伴う理学療法の方向性〜

下腿の筋損傷は、スポーツ活動や跳躍・ダッシュ動作などにより発生しやすく、腓腹筋内側頭損傷やヒラメ筋損傷などが代表的である。これらは損傷部位や範囲、筋膜の連続性などによって予後やリハビリの進行が大きく異なる。
近年、エコーは筋線維や筋膜の構造変化、血腫、瘢痕形成などをリアルタイムに観察できるツールとして、理学療法の意思決定に重要な役割を果たしている。
本セミナーでは、エコー画像をもとに下腿筋損傷の損傷パターンを読み解きながら、治療方針や運動療法の進行判断にどう影響をするのかを解説する。

お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/4668967/view

■開催日時
日時:①12月9日(火)、 ②1月15日(木)、③ 2月19日(木 )| 21:00 〜 22:30
場所:オンライン開催(Zoom)

■講師紹介
佐々木雄大 先生 
岡田整形外科
理学療法士
東洋大学大学院健康スポーツ科学研究科健康スポーツ科学専攻博士後期課程

金子史弥 先生
岡田整形外科
理学療法士

鈴木駿佑 先生
岡田整形外科
理学療法士

■参加費用
単日参加:1,500円
全日程参加:3,000円

■連絡事項
1.会場は10分前の20時50分よりご入場いただけます。
2.お申込者にはセミナー翌日にアーカイブ動画をお送りいたします。(視聴期限あり)

ご不明点などございましたらお気軽にご連絡ください。
ご参加を心よりお待ちしております。

2025年12月9日(火)、2026年1月15日(木)、2月19日(木)の3日間に渡り、岡田整形外科 理学療法士の佐々木先生、金子先生、鈴木先生をお招きし『足部・足関節の臨床におけるエコー活用の最前線』というテーマでセミナーを開催いたします...
27/11/2025

2025年12月9日(火)、2026年1月15日(木)、2月19日(木)の3日間に渡り、岡田整形外科 理学療法士の佐々木先生、金子先生、鈴木先生をお招きし『足部・足関節の臨床におけるエコー活用の最前線』というテーマでセミナーを開催いたします!

それぞれ3日間の内容をご紹介させていただきます。

1日目:エコーを用いた足関節捻挫理学療法の展開
〜エコー画像がどう意思決定を変えるのか〜

足関節捻挫は、スポーツ外傷の中でも最も発生頻度が高い外傷である。多くの場合、前距腓靱帯または踵腓靱帯の損傷を伴い、これまでに複数のガイドラインが発表され、一定のコンセンサスが得られている。しかしながら、実際の臨床では、ガイドラインどおりに経過しない症例も少なくない。
このような症例では、機能回復を遅延させるような複合損傷が存在することがあり、エコーは、その観察をより詳細かつ柔軟に行うことができる有用なツールである。
本セミナーでは、実際のエコー画像を参照しながら、エコーによる評価がどのように足関節捻挫後の理学療法の進行調整につながるのかを解説する。

2日目:エコーで読み解くアキレス腱障害
〜見えない「治りづらさ」をどう捉えるか〜

アキレス腱障害は「治りにくい」「再発しやすい」とされる代表的なスポーツ障害である。その背景には、腱内の変性や低輝度化にみられる組織変化、滑走不全など、臨床的には捉えにくい病態が潜んでいる。
本セミナーでは、エコーを用いた腱の微細変化の観察を通して、従来の徒手評価では見落とされがちな病態を可視化し、治療方針の最適化につなげる考え方を共有する。
また、病態に応じて医師と協働しながら治療を進める際の評価と判断のポイントについても解説する。
アキレス腱障害の病態理解を深め、臨床での評価・介入の質を高めるための実践的な視点を提供する。

3日目:エコーを用いた下腿筋損傷に対する理学療法
〜筋損傷の可視化とそれに伴う理学療法の方向性〜

下腿の筋損傷は、スポーツ活動や跳躍・ダッシュ動作などにより発生しやすく、腓腹筋内側頭損傷やヒラメ筋損傷などが代表的である。これらは損傷部位や範囲、筋膜の連続性などによって予後やリハビリの進行が大きく異なる。
近年、エコーは筋線維や筋膜の構造変化、血腫、瘢痕形成などをリアルタイムに観察できるツールとして、理学療法の意思決定に重要な役割を果たしている。
本セミナーでは、エコー画像をもとに下腿筋損傷の損傷パターンを読み解きながら、治療方針や運動療法の進行判断にどう影響をするのかを解説する。

お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/4668967/view

■開催日時
日時:①12月9日(火)、 ②1月15日(木)、③ 2月19日(木 )| 21:00 〜 22:30
場所:オンライン開催(Zoom)

■講師紹介
佐々木雄大 先生 
岡田整形外科
理学療法士
東洋大学大学院健康スポーツ科学研究科健康スポーツ科学専攻博士後期課程

金子史弥 先生
岡田整形外科
理学療法士

鈴木駿佑 先生
岡田整形外科
理学療法士

■参加費用
単日参加:1,500円
全日程参加:3,000円

■連絡事項
1.会場は10分前の20時50分よりご入場いただけます。
2.お申込者にはセミナー翌日にアーカイブ動画をお送りいたします。(視聴期限あり)

ご不明点などございましたらお気軽にご連絡ください。
ご参加を心よりお待ちしております。

申込500名超え!明日開催のオンラインセミナーです!気になる方はぜひご参加くださいませ◎https://forms.gle/DXAK6GoHAhSUDXH16
20/10/2025

申込500名超え!
明日開催のオンラインセミナーです!
気になる方はぜひご参加くださいませ◎
https://forms.gle/DXAK6GoHAhSUDXH16

2025年10月21日(火)、広尾整形外科 理学療法士の石谷勇人先生をお迎えし、『難治性腱板断裂の治療戦略 〜手術を覆し続けたセラピストの挑戦〜』をテーマにオンラインセミナーを開催いたします。

腱板断裂は加齢性変化や外傷により多く見られ、手術が選択されることも珍しくありません。しかし中には、術後も満足な機能回復が得られない例や、手術適応とされながらも保存療法で改善が見込める症例も存在します。

本セミナーでは、石谷先生が実際の臨床で手術適応とされた難治性腱板断裂に対して保存療法を選択し、機能回復へ導いてきた症例をもとに、その治療戦略を紐解いていきます。画像評価や機能的診断、姿勢・動作分析を踏まえたリハビリ介入のプロセスまで、現場で明日から使える知見を凝縮した内容をお届けします。

また、講師の石谷先生ご自身も、現役投手として腱板損傷、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎すべり症と診断されながらも、保存療法の可能性を信じ、ドクターストップを覆して投げ続けている、まさに「保存療法の可能性」を体現されているセラピストです。

◉こんな方におすすめ
難治性腱板断裂への保存療法の可能性を知りたい
手術適応と診断された症例への新たな視点を得たい
評価〜介入の流れを体系的に学びたい

◉本セミナーで学ぶこと
腱板断裂における病態評価と保存療法の適応判断
画像・動作分析を用いた機能的診断のポイント
手術回避を目指した段階的な介入プロセス

申し込みはこちら↓
https://forms.gle/DXAK6GoHAhSUDXH16

■開催日時
テーマ:『難治性腱板断裂の治療戦略 〜手術を覆してきたセラピストの挑戦〜』
日時:2025年10月21日(火) 21:00〜22:30
場所:オンラインセミナー

■講師紹介
広尾整形外科 理学療法士
石谷勇人先生
2020- 医療法人社団博聖会 広尾整形外科 科長
2019 船橋整形西船外科クリニック 主副任
2019 国立奈良先端科学技術大学院博士課程修了
2008 船橋整形外科病院 理学診療部 入職
2008 東都リハビリテーション学院 卒業
2006 日本大学文学部体育学科卒業

■セミナー料金
無料

皆様のご参加お待ちしております!

2025年10月30日(木)、衣類による機能障害研究会 理学療法士の中澤拓也先生をお迎えし、「患者教育に直結する!骨盤周囲の機能低下を誘発するファッションスタイルとその改善方法〜機能性ウェアアプローチを用いて〜」をテーマにオンラインセミナー...
14/10/2025

2025年10月30日(木)、衣類による機能障害研究会 理学療法士の中澤拓也先生をお迎えし、「患者教育に直結する!骨盤周囲の機能低下を誘発するファッションスタイルとその改善方法〜機能性ウェアアプローチを用いて〜」をテーマにオンラインセミナーを開催いたします。

皆さまも、衣服によって動きやすさが変わることを日頃から感じながら、自然と服を選んでいらっしゃるのではないでしょうか。
�衣類による機能障害研究会では、着用する衣類が身体機能にどのような影響を与えるのかに着目し、ファッションスタイルを分類してその影響を分析しています。

本セミナーでは、骨盤周囲の機能低下に焦点を当て、ファッションスタイルによる営業と、機能性ウェアを活用した改善方法について、機能解剖学の視点から現場での具体的な実践方法を交えてお伝えします。

◉こんな方におすすめ
骨盤の評価について学びたい方
女性の骨盤周囲のトラブルの改善方法について学びたい方
衣類による介入方法論を知りたい方

◉本セミナーで学べること
骨盤の形態分類と適切な評価法
骨盤周辺の機能を低下させるファッションスタイルの理解
カラダの機能を整えるための機能性ウェアによるアプローチの実践

■開催日時
テーマ:『患者教育に直結する!骨盤周囲の機能低下を誘発するファッションスタイルとその改善方法〜機能性ウェアアプローチを用いて〜』
日時:2025年10月30日(火) 21:00 ~ 22:00
場所:オンラインセミナー

■講師紹介
衣類による機能障害研究会
スポーツウェアアドバイザー/理学療法士
中澤拓也 先生

■セミナー料金
無料

お申し込みはこちら
https://forms.gle/2RPyY9Mjmiw5acKH6

2025年10月21日(火)、広尾整形外科 理学療法士の石谷勇人先生をお迎えし、『難治性腱板断裂の治療戦略 〜手術を覆し続けたセラピストの挑戦〜』をテーマにオンラインセミナーを開催いたします。腱板断裂は加齢性変化や外傷により多く見られ、手術...
07/10/2025

2025年10月21日(火)、広尾整形外科 理学療法士の石谷勇人先生をお迎えし、『難治性腱板断裂の治療戦略 〜手術を覆し続けたセラピストの挑戦〜』をテーマにオンラインセミナーを開催いたします。

腱板断裂は加齢性変化や外傷により多く見られ、手術が選択されることも珍しくありません。しかし中には、術後も満足な機能回復が得られない例や、手術適応とされながらも保存療法で改善が見込める症例も存在します。

本セミナーでは、石谷先生が実際の臨床で手術適応とされた難治性腱板断裂に対して保存療法を選択し、機能回復へ導いてきた症例をもとに、その治療戦略を紐解いていきます。画像評価や機能的診断、姿勢・動作分析を踏まえたリハビリ介入のプロセスまで、現場で明日から使える知見を凝縮した内容をお届けします。

また、講師の石谷先生ご自身も、現役投手として腱板損傷、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎すべり症と診断されながらも、保存療法の可能性を信じ、ドクターストップを覆して投げ続けている、まさに「保存療法の可能性」を体現されているセラピストです。

◉こんな方におすすめ
難治性腱板断裂への保存療法の可能性を知りたい
手術適応と診断された症例への新たな視点を得たい
評価〜介入の流れを体系的に学びたい

◉本セミナーで学ぶこと
腱板断裂における病態評価と保存療法の適応判断
画像・動作分析を用いた機能的診断のポイント
手術回避を目指した段階的な介入プロセス

申し込みはこちら↓
https://forms.gle/DXAK6GoHAhSUDXH16

■開催日時
テーマ:『難治性腱板断裂の治療戦略 〜手術を覆してきたセラピストの挑戦〜』
日時:2025年10月21日(火) 21:00〜22:30
場所:オンラインセミナー

■講師紹介
広尾整形外科 理学療法士
石谷勇人先生
2020- 医療法人社団博聖会 広尾整形外科 科長
2019 船橋整形西船外科クリニック 主副任
2019 国立奈良先端科学技術大学院博士課程修了
2008 船橋整形外科病院 理学診療部 入職
2008 東都リハビリテーション学院 卒業
2006 日本大学文学部体育学科卒業

■セミナー料金
無料

皆様のご参加お待ちしております!

申込み120名超え!本日、シリーズセミナー2日目を開催いたします。申込はこちらhttps://peatix.com/event/4516748/view
02/10/2025

申込み120名超え!
本日、シリーズセミナー2日目を開催いたします。

申込はこちら
https://peatix.com/event/4516748/view

臨床に活かすピラティスメソッドセミナー開催!

2025年9月4日(木)、10月2日(木)の2日間に渡り、Physio Pilates Conditioning Studioの増渕先生、伊牟田先生をお招きし『臨床に活かすピラティスメソッドセミナー』というテーマでセミナーを開催いたします!

1日目:慢性腰痛に対する運動療法としてのピラティス
〜モーターコントロールテストとベーシックマットピラティスの紹介〜

近年の研究によると、慢性腰痛に対する運動療法として、ピラティスが痛みの軽減や機能障害の改善において非常に高い効果を示すことがメタアナリシスで報告されています。

慢性腰痛は多くの要因によって引き起こされるため、単に筋力を高めるストレングストレーニングや、柔軟性を向上させるストレッチだけでは十分な効果が得られないことがあります。そこで重要になるのが「運動制御」、つまりモーターコントロールです。これは、特定の動作に対して必要な筋肉が適切なタイミングと量で働く能力を指します。

私たちは、このモーターコントロール機能を筋力や可動性の評価と同様に簡単に評価できる方法として、モーターコントロールテストを開発しました。また、この機能を改善するためのマットピラティスエクササイズを厳選し、リハサク様と共にエクササイズ動画を制作しています。

本セミナーでは、ピラティスの基本的な理論を学び、実際にご自身で行えるモーターコントロールテストと、それを改善するためのマットを使ったベーシックなピラティスエクササイズを解説します。参加者の皆様には、慢性腰痛の改善に向けた具体的なマットピラティスアプローチを体感していただける内容となります。

2日目:シニアに対するピラティスメソッド
〜動かすべきはどこか、避けるべきは何か〜

本セミナーでは、ピラティスメソッドがシニアの健康増進に適している理由を、Joint by Joint theoryの視点から分かりやすく解説します。首・腰・膝といった痛みを抱えやすい部位を守りながら、隣接する胸椎・股関節・足関節といった“本来動かすべき関節”をいかに機能させるかを考えていきます。

また、一口にシニアと言っても、アクティブに活動できる方から日常生活に支援が必要な方まで、その状態はさまざまです。こうした多様性を理解し、「どの程度のリスクを抱えているか」という“シニア度”を的確に見極めた上で対応する力が、健康増進を目的とする現場では欠かせません。

さらに、「何をするか」だけでなく、「何を避けるか」という視点も重要です。高齢になると多くの方が何らかの病名を持っていますが、必ずしもその症状が現れているとは限りません。病名に必要以上に縛られず、可逆的なものと不可逆的なものを正しく理解し、進行や悪化を防ぐために適切な知識と管理意識を持つことが大切です。

本セミナーを通じて、シニアが自らの体を正しく理解し、自立した生活を続けられるようサポートするための考え方と、ピラティスの具体的な活用法を学びましょう。

★申し込みはこちら★
https://peatix.com/event/4516748/view

■開催日時
日時:①9月4日(木)21:00 ~ 22:30、②10月2日(木)21:00 ~ 22:30
場所:オンライン開催(Zoom)


■テーマ
1日目:慢性腰痛に対する運動療法としてのピラティス 〜モーターコントロールテストとベーシックマットピラティスの紹介〜
2日目:シニアに対するピラティスメソッド 〜動かすべきはどこか、避けるべきは何か〜

■講師紹介
増渕 喜秋 先生 
株式会社Physio Conditioning 代表
理学療法士
認定理学療法士(運動器)
NCPT:全米認定ピラティス教師

伊牟田 真樹 先生
株式会社Physio Conditioning
理学療法士
NCPT:全米認定ピラティス教師
骨粗鬆症マネージャー

■参加費用
短日参加:1980円
両日参加:2980円

■連絡事項
1.会場は10分前の20時50分よりご入場いただけます。
2.お申込者にはセミナー翌日にアーカイブ動画をお送りいたします。(視聴期限あり)

ご不明点などございましたらお気軽にご連絡ください。
ご参加を心よりお待ちしております。

明日、3回シリーズセミナーの最終回です!気になる方はぜひお申込みください!申込はこちらhttps://forms.gle/npDgpyHVmjYyvQPr8
30/09/2025

明日、3回シリーズセミナーの最終回です!
気になる方はぜひお申込みください!

申込はこちら
https://forms.gle/npDgpyHVmjYyvQPr8

いよいよ来週最終回!

10月1日(水)セルリバイブリハビリセンター 理学療法士の田澤先生をお招きし「変形性膝関節症 理学療法最前線 」をテーマにご講演いただきます。

3日目のセミナーでは「運動連鎖・アライメント・姿勢制御」をキーワードに、全身の協調性から膝関節を捉える理学療法を解説します。

・足部・股関節・体幹とのつながりと膝への影響
・荷重時アライメントの崩れと代償運動の見極め方
・立位・歩行・スクワット・階段昇降を用いた全身的評価のポイント
・固有感覚・前庭・視覚系を含めた姿勢制御とバランス機能への介入
・股関節外旋筋群・体幹筋を活性化し歩行パターンを再構築するアプローチ

より実践的で効果的な介入のヒントをお届けします!気になる方はぜひご参加くださいませ。

★3日目のお申し込みはこちら★
https://forms.gle/npDgpyHVmjYyvQPr8
​​​​​
​​​​​テーマ:『変形性膝関節症 理学療法最前線 〜侵害受容性から運動連鎖まで 痛みの理解と全身機能アプローチ〜』

■開催日時:
2025年10月1日(水)21:00〜22:30

■講師紹介
セルリバイブリハビリセンター
理学療法士 田澤智央 先生

■講師紹介
無料

■連絡事項
当日の会場はお申し込みいただきましたメールアドレス宛に共有いたします。

本セミナーはシリーズセミナーの3日目となっております。1日目、2日目のセミナーのアーカイブ視聴をご希望の方は、下記LINE公式アカウントに登録後、『1回目アーカイブ希望』『2回目アーカイブ希望』とメッセージをお送りください。

◉セルリバイブリハビリセンター LINE公式アカウント
https://lin.ee/vCT4JyX
※メッセージ:2回目アーカイブ希望

いよいよ来週最終回!10月1日(水)セルリバイブリハビリセンター 理学療法士の田澤先生をお招きし「変形性膝関節症 理学療法最前線 」をテーマにご講演いただきます。3日目のセミナーでは「運動連鎖・アライメント・姿勢制御」をキーワードに、全身の...
26/09/2025

いよいよ来週最終回!

10月1日(水)セルリバイブリハビリセンター 理学療法士の田澤先生をお招きし「変形性膝関節症 理学療法最前線 」をテーマにご講演いただきます。

3日目のセミナーでは「運動連鎖・アライメント・姿勢制御」をキーワードに、全身の協調性から膝関節を捉える理学療法を解説します。

・足部・股関節・体幹とのつながりと膝への影響
・荷重時アライメントの崩れと代償運動の見極め方
・立位・歩行・スクワット・階段昇降を用いた全身的評価のポイント
・固有感覚・前庭・視覚系を含めた姿勢制御とバランス機能への介入
・股関節外旋筋群・体幹筋を活性化し歩行パターンを再構築するアプローチ

より実践的で効果的な介入のヒントをお届けします!気になる方はぜひご参加くださいませ。

★3日目のお申し込みはこちら★
https://forms.gle/npDgpyHVmjYyvQPr8
​​​​​
​​​​​テーマ:『変形性膝関節症 理学療法最前線 〜侵害受容性から運動連鎖まで 痛みの理解と全身機能アプローチ〜』

■開催日時:
2025年10月1日(水)21:00〜22:30

■講師紹介
セルリバイブリハビリセンター
理学療法士 田澤智央 先生

■講師紹介
無料

■連絡事項
当日の会場はお申し込みいただきましたメールアドレス宛に共有いたします。

本セミナーはシリーズセミナーの3日目となっております。1日目、2日目のセミナーのアーカイブ視聴をご希望の方は、下記LINE公式アカウントに登録後、『1回目アーカイブ希望』『2回目アーカイブ希望』とメッセージをお送りください。

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※メッセージ:2回目アーカイブ希望

住所

港南2丁目15−1 品川インターシティ A棟 22階 Spround内
Chuo-ku, Tokyo
1086022

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00

電話番号

+81345002211

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