16/09/2021
ICLクリニックの選び方
日本には屈折矯正手術を専門にしている眼科専門医は非常に少ないのが現状です。
屈折矯正手術(近視、遠視、乱視、老眼、円錐角膜を治療する分野)を専門とする眼科専門医が多焦点眼内レンズを用いた白内障手術や、ICL手術を行うべきですが、緑内障を専門にする眼科専門医がICLの名医の様に宣伝しているクリニックもあります。
アメリカ眼科学会の下部組織として、国際屈折矯正学会ISRSという学会があり、その学会が毎月発行しているJournal of Refractive Surgery : 屈折矯正医学雑誌というImpact factor 2.8と眼科の国際雑誌のトップ5に入る国際医学雑誌があります。(もちろん英語です。)
当院の院長はなんと日本で唯一のこのJournal of Refractive Surgery という国際医学雑誌の編集員に選ばれています。
ICLや多焦点眼内レンズ、レーシックなど屈折矯正手術の分野で世界を代表する医師であることの証拠です。
是非当院で手術を受けて快適な裸眼生活を送ってください。