Doctor iPhone 【iPhone修理・Softbank取扱店】

Doctor iPhone  【iPhone修理・Softbank取扱店】 iPhoneの即日修理・カスタム・出張修理・宅配修理!
Softbank正規取扱店(全?

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iPhone即日修理(4/4S/5/5S/5Cの画面割れ、液晶不良・ホームボタン不良、バッテリー交換)

(画面割れ修理価格、平成27年5月5日現在)
Apple純正パーツ使用品
iphone4s フロントパネル割れ修理 6,800円
iphone5 フロントパネル割れ修理 7,800円
iphone5s フロントパネル割れ修理 8,800円
iphone6 フロントパネル割れ修理 22,800円
作業時間約30分程

(バッテリー交換価格、平成27年1月20日現在)
iphone4 バッテリー交換 4,800円
iphone4s バッテリー交換 5,800円
iphone5 バッテリー交換 6,

800円
iphone5s バッテリー交換 6,800円
iphone6 バッテリー交換  7,800円
作業時間約10分程
※業界初、修理パーツ1年保証付き
※修理・カスタムは大切な電話帳・画像のデーターには触れずに作業致しますので安心です!!

出張・宅配修理・カスタムも専門に行っていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

TEL 092-751-4119
Soft Bank 080-8356-8285
Docomo 090-3326-1898

iPhone X、本格量産開始は10月中旬!?製造に大幅な遅れiPhone Xの本格的な製造計画が大幅に遅れており、量産開始は予約受付と同時期の10月中旬になる、とAppleのサプライヤーから得た情報を分析したアナリストがレポートを発表して...
21/09/2017

iPhone X、本格量産開始は10月中旬!?製造に大幅な遅れ

iPhone Xの本格的な製造計画が大幅に遅れており、量産開始は予約受付と同時期の10月中旬になる、とAppleのサプライヤーから得た情報を分析したアナリストがレポートを発表しています。
iPhone X、まだ本格量産開始していない?

iPhone Xの最終的な量産はまだ開始されておらず、10月中旬頃にずれ込んでいるようだ、とアナリストのクリストファー・カソ氏が投資家向けのレポートで述べています。

カソ氏は、アジアのサプライチェーン企業を回って話を聞いた結果として「まだ確認中ではあるが、先月の予測よりも1カ月遅く、6月時点の予測よりも2カ月遅い」とiPhone Xの量産開始時期が以前の予測よりもさらに遅れていると指摘しています。

遅れの要因についてカソ氏は「製造計画の遅れが蓄積した結果」と述べています。
10月27日に予約開始も入手は極めて困難?

iPhone Xは、10月27日に予約受付が開始され、11月3日に発売予定です。しかし、以前予測されていた以上の製造の遅れにより、2017年中の入手も難しいかもしれません。

iPhone Xの製造が遅れる理由については、NANDメモリや有機EL(OLED)のような部品の供給のほか、Appleの品質への高い基準などがあるとされています。


Apple関連情報の正確さで知られるアナリスト、KGI証券のミンチー・クオ氏は先日、iPhone Xの購入を考えているユーザーが多いため、iPhone8/8 Plusの予約が低調になっているようだ、とのレポートを発表しています。

ソフトバンク、iPhone8/8 Plusの価格を発表!3大キャリアの中では最安値ソフトバンクは、本日午後4時01分から予約受付を開始したiPhone8/8 Plusの販売価格を発表しました。 割引キャンペーンの月々割に加えて、半額サポート...
15/09/2017

ソフトバンク、iPhone8/8 Plusの価格を発表!3大キャリアの中では最安値

ソフトバンクは、本日午後4時01分から予約受付を開始したiPhone8/8 Plusの販売価格を発表しました。

割引キャンペーンの月々割に加えて、半額サポート for iPhoneを適用することで、iPhone8は実質負担金8,640円から、iPhone8 Plusは13,440円から購入可能です。
実質負担額は3大キャリアの中で最も安い

NTTドコモ、KDDIに続き、ソフトバンクからもiPhone8、iPhone8 Plusの販売価格が発表されています。

ソフトバンクが9月13日に発表した、48ヶ月の分割払いで最新iPhoneを購入し、25ヶ月目以降に機種変更をすることで、その時点での支払い残額が免除される「半額サポートfor iPhone」と「月々割」の2つの割引が適用されることで、iPhone8は実質負担金8,640円から、iPhone8 Plusは14,520円から購入可能です。

なおソフトバンク版iPhone8/8 Plusの販売価格は、大手3大キャリア(KDDI、NTTドコモ、ソフトバンク)の中で最も安い実質負担額となっています。

詳しくはsoftbamkのホームページを参照下さい。
https://www.softbank.jp/

Apple「iPhone X」発表!予約開始は10月27日、発売は11月3日Appleは現地時間9月12日に開催したイベントにおいて、iPhone発売10周年記念モデルとなる「iPhone X(テン)」を発表しました。シルバーとスペースグレ...
13/09/2017

Apple「iPhone X」発表!予約開始は10月27日、発売は11月3日

Appleは現地時間9月12日に開催したイベントにおいて、iPhone発売10周年記念モデルとなる「iPhone X(テン)」を発表しました。

シルバーとスペースグレイ、容量は64GB/256GB
iPhone Xはシルバーとスペースグレイの2色展開で、容量は64GB/256GBの2種類です。価格はいずれも税別で、64GBが11万2,800円、256GBが12万9,800円です。

なお予約注文は10月27日午後4時01分(日本時間)から受け付け、発売は11月3日と案内されています。

速報!iPhoneが発表されました。iPhone8とiPhoneXiPhoneXだけと思いきやiPhone8もありました。
12/09/2017

速報!
iPhoneが発表されました。
iPhone8とiPhoneX
iPhoneXだけと思いきやiPhone8もありました。

Apple製ワイヤレス充電器、iPhone Xと同時発表されるが発売は未定?日本時間13日の午前2時からのスペシャルイベントで、iPhone XやiPhone8、iPhone8 Plus用の「Qi」(チー)規格の純正ワイヤレス充電アクセサリ...
12/09/2017

Apple製ワイヤレス充電器、iPhone Xと同時発表されるが発売は未定?

日本時間13日の午前2時からのスペシャルイベントで、iPhone XやiPhone8、iPhone8 Plus用の「Qi」(チー)規格の純正ワイヤレス充電アクセサリーが発表されるものの、発売はしばらく先になる、とApple情報に詳しいアナリストが述べています。
iPhone X、iPhone8/8 Plusは「Qi」規格に対応

Appleのスペシャルイベントでは、有機EL(OLED)ディスプレイを搭載した「iPhone X」に加え、現行モデルの性能向上版となる「iPhone8」「iPhone8 Plus」が発表され、3モデルともワイヤレス充電に対応するとみられています。

Apple関連情報の精度の高さで知られるKGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏が、新型iPhoneのワイヤレス充電規格は「Qi」だが、今回のイベント直後にAppleの純正アクセサリーは発売されない、との予測を投資家向けのレポートで明かしました。

クオ氏によると、発売の遅れはAppleがワイヤレス充電機器の品質に厳しい基準を課しており、量産が開始されていないためで、発売の時期については見通しが立たない、とのことです。

iPhone Xのワイヤレス充電対応はソフトウェアの問題で、利用可能になるのはiOS11.1の配信と同時、と伝えられていましたが、クオ氏の情報が正しければ、ハードウェアの問題ということになります。


先日、流出したiOS11のGM(ゴールデンマスター)版から、iPhone Xがワイヤレス充電に対応することを示す記述が見つかっています。
市販の「Qi」規格充電器は利用可能

iPhone X、iPhone8、iPhone8 Plusですぐにワイヤレス充電を使いたいユーザーは、市販の「Qi」規格のチャージャーを利用することはできるようです。

Apple純正のワイヤレス充電器はiPhoneとは別売になり、価格は200ドル(約2万円)と予測されています。

なお、Appleは今年、「Qi」規格を推進する業界団体に加盟しています。

先日は、新型iPhoneのワイヤレス充電器は7.5W規格で、充電速度にはあまり期待できないようだと報じられています。



Source:9to5Mac
Photo:Wireless Power Consortium

今夜開催!Appleイベントの見どころ&ライブ配信視聴方法まとめいよいよ現地時間9月12日午前10時(日本時間9月13日午前2時)より、Appleのスペシャルイベントが開催されます。イベントでは、新型iPhoneのiPhone8、iPhon...
12/09/2017

今夜開催!Appleイベントの見どころ&ライブ配信視聴方法まとめ

いよいよ現地時間9月12日午前10時(日本時間9月13日午前2時)より、Appleのスペシャルイベントが開催されます。イベントでは、新型iPhoneのiPhone8、iPhone8 Plus、iPhone Xのほか、Apple WatchとApple TVの新製品、AirPodsのマイナーアップデートモデル、2年ぶりの新製品となる新iPod touchなどが発表されるとみられています。
2017年秋のライブ配信が視聴できる特設サイト
Appleが開催するイベントでの基調講演の様子は、イベント特設サイトや、Apple TV向けのアプリなどでライブストリーミング配信されます。2017年秋のイベント特設サイトはこちらです。

https://www.apple.com/apple-events/september-2017/
ライブ配信を視聴する方法、対応端末

イベントのライブ配信を視聴するには、Apple TVのほか、iPhone、iPad、iPod touchなどのiOS端末、Mac、Windowsパソコンから選択できます。どの端末でも同様の内容が配信されますので、お好きな端末で視聴準備を整えましょう。ライブ配信終了後は、後から配信動画を見ることも可能です。

端末 対応バージョン 視聴方法
iPhone,iPod touch,iPad
iOS7.0以降
ブラウザ「Safari」でスペシャルイベント特設ページにアクセス
Mac OS X 10.8.5以降
ブラウザ「Safari」(6.0.5以降)でスペシャルイベント特設ページにアクセス
Windows PC
Windows10 ブラウザ「Microsoft Edge」でスペシャルイベント特設ページにアクセス
Apple TV
(第2・第3世代) tvOS 6.2以降 アプリ「Apple イベント」を利用
Apple TV
(第4世代) ― アプリ「Apple イベント」を利用
イベントでは何が発表される?

2017年秋のイベントでは、iPhoneやApple Watch、Apple TV、AirPods、iPod touchの新製品発表が期待されているほか、6月のWWDC 17で発表された次期OSのiOS11、macOS High Sierra、tvOS、watchOS 4の正式リリース日も明らかになるとみられます。また、12月より出荷開始となるiMac Pro、HomePodについても、何らかの情報が発表されるかもしれません。

Join us here September 12 at 10 a.m. PDT to watch the keynote, the first-ever event live from the Steve Jobs Theater.

iPhone8/Xのディスプレイサイズを歴代iPhoneと比較してみた現地時間9月12日に開催されるイベントでの発表が見込まれるiPhone8/Xを、歴代iPhoneと並べた画像が公開されています。iPhone8/Xはもちろんモックアップで...
08/09/2017

iPhone8/Xのディスプレイサイズを歴代iPhoneと比較してみた

現地時間9月12日に開催されるイベントでの発表が見込まれるiPhone8/Xを、歴代iPhoneと並べた画像が公開されています。iPhone8/Xはもちろんモックアップで、表示されているイメージも「仮」のものですが、これまでのiPhoneと比べるとそのディスプレイの大きさがひときわ目立ちます。
歴代iPhoneとiPhone8/Xを並べて比較

画像を公開しているのは情報サイトRedmond Pieです。同サイトはiPhone8/Xのモックアップモデル(ブラックとブラッシュゴールド)を入手、それぞれを初代iPhone、iPhone3G/3GS、iPhone4/4s、iPhone6/5s/SE、iPhone5c、iPhone6/6s/7、iPhone6 Plus/6s Plus/7 Plusと並べて撮影、画像を掲載しています(画像には1モデルしか写っていないので1モデルの名称のみを記載すべきですがー 例)iPhone4/4sではなくiPhone4などー参照先のサイトの記述に従っています)。

まず初代iPhoneとiPhone8/Xを並べた画像では、その大きさの違いを改めて実感させられます。

そしてiPhone6 Plus/6s Plus/7 PlusとiPhone8/Xを並べた画像を見ると、本体サイズはiPhone8/Xのほうが小さいながら、ベゼルが薄くホームボタンが消失しているため、ディスプレイ面積が広いのがわかります。またiPhone8/Xには上部中央にセンサーやカメラを内蔵する切り欠きがあるため、日付やバッテリー残量などのステータスアイコンが左右に分かれて表示されています。

Redmond Pieのサイトでは、ブラッシュゴールドとブラックのそれぞれのiPhone8/Xモックアップを歴代iPhoneと並べた画像が、電源オンと電源オフの両方の状態で紹介されていますが、ここでは一部のみを掲載しています。


Source:Redmond Pie

9月12日、iPhone8は発表されても発売は11月?Appleの仕様確定に遅れ現地時間9月12日の発表が見込まれる、有機EL(OLED)ディスプレイ搭載のiPhone8の発売が11月にずれ込むのではないか、と業界関係者から得た情報をもとに...
06/09/2017

9月12日、iPhone8は発表されても発売は11月?Appleの仕様確定に遅れ

現地時間9月12日の発表が見込まれる、有機EL(OLED)ディスプレイ搭載のiPhone8の発売が11月にずれ込むのではないか、と業界関係者から得た情報をもとに韓国メディアThe Investorが報じています。
iPhone8の仕様確定に時間がかかったApple

iPhone8用の部品を供給するサプライヤー関係者が、The Investorに「部品の製造が開始されたのは8月の終わり頃だった」と語っているそうです。

AppleがiPhone8の仕様を確定するのに時間がかかっており、つい最近まで同サプライヤーに具体的な発注数量を伝えて来なかった、とのことです。

このサプライヤーは通常、iPhoneの製造プロセスの初期に部品を出荷していることから、他の部品を供給するサプライヤーの出荷開始も最近始まったばかりと考えられるため、OLEDを搭載したiPhone8の発売は11月までずれ込むかもしれない、と伝えられています。
iPhone7s/7s Plusは発表直後に発売可能か

他の匿名の情報筋は「仮にOLED搭載のiPhoneが9月に発売されたとしても、その数量はきわめて限られたものになる」とThe Investorに伝えているそうで、これはApple関連情報の精度の高さで定評のあるKGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏による「iPhone8の当初の出荷台数は200万~400万台程度」との予測と一致します。

Appleの新本社敷地内のスティーブ・ジョブズ・シアターで初めて開催される9月12日のイベントでは、OLED搭載のiPhone8(またはiPhone X、あるいはiPhone Edition)のほか、現行モデルの性能向上版であるiPhone7sとiPhone7s Plusが発表されると予測されています。

The Investorは、iPhone7sとiPhone7s Plusは発表直後に販売できるよう、6月には部品の供給が開始されていた、とのことです。



Source:The Investor
Photo:Martin Hajek

リリース前に用意されるiPhone8は500万台~深刻な品不足の可能性9月12日の発表が見込まれるiPhone8は、期待が非常に高く、品薄状態になることが予想されています。しかし、品薄を後押しするのは、高い人気だけではありません。そもそも市...
03/09/2017

リリース前に用意されるiPhone8は500万台~深刻な品不足の可能性

9月12日の発表が見込まれるiPhone8は、期待が非常に高く、品薄状態になることが予想されています。しかし、品薄を後押しするのは、高い人気だけではありません。そもそも市場に供給される台数自体が、非常に少ないことも理由です。
パーツの歩留まりが低いのが原因?

台湾のサプライチェーン関係者によると、有機EL(OLED)ディスプレイを搭載した5.8インチ版となるiPhone8の生産台数は、9月末の時点で500万台にとどまるそうです。組み立てを請け負うFoxconnの出荷スピードに影響が出る理由としては、用いられるパーツの歩留まりが低いことが理由です。

このため、実際にリリースされても、iPhone8について言えば、入手できない可能性が非常に高いでしょう。先述の関係者のコメントを裏付ける内容としては、6月末に台湾メディアのDigiTimesが「9月のiPhone発売までにSamsungが用意できるOLEDパネルは300万~400万枚」と報じているほか、先日もRosenblatt証券のアナリストが「9月末までに製造されるiPhone8は500万台未満」と予測しています。

もっとも、その後の供給台数は復活し、2017年第4四半期(10~12月)には3,000万~3,500万台、2018年第1四半期(1~3月)には4,000万台を出荷する見込みです。
デザイン刷新で往年の勢い取り戻せるか

iPhone8は、これまでのiPhoneのデザインから大きく脱却し、AR(拡張現実)に本格対応することなどから、狭額縁のベゼルレスデザインが採用されると言われています。筐体のサイズに比べて、従来のスマートフォンよりも実質的なディスプレイ領域が多く、SamsungのGalaxy S8同様に物理ホームボタンが存在しないのが特長です。

また、指紋認証であるTouch IDについては、電源ボタンに搭載されるという見方も根強く残るものの、新たに採用される3D顔認証が、決済やアンロックなどのセキュリティシーンに用いられる、と言われています。

なお、一方で同時にリリースが予測される、iPhone7s/7s Plusは、昨年発売されたiPhone7/7 Plusのマイナーアップデートにとどまる見通しです。

iPhone6以来のデザイン刷新となるだけに、これまで買い控えを起こしていたユーザーも、一気にiPhone8へ飛びつくと考えられます。iPhone8の品不足を報じた聯合財経網も「鹹魚翻生(干物魚が生き返る)」という表現で、iPhoneがスマートフォン市場でかつてのような勢いを取り戻すのではないか、とみています。


Source:聯合財経網
Photo:Martin Hajek

Apple、9月12日にスティーブ・ジョブズ・シアターでイベント開催!!Appleは現地時間8月31日、新本社Apple Park内のスティーブ・ジョブズ・シアターにおいて、太平洋時間9月12日午前10時(日本時間9月13日午前2時)より、...
02/09/2017

Apple、9月12日にスティーブ・ジョブズ・シアターでイベント開催!!

Appleは現地時間8月31日、新本社Apple Park内のスティーブ・ジョブズ・シアターにおいて、太平洋時間9月12日午前10時(日本時間9月13日午前2時)より、新型iPhoneを含む新製品の発表イベントを開催すると発表しました。主要メディアおよび関係者に向けて、招待状を発送したことがわかりました。
新ハードウェアの発表とOSの正式リリース

9月12日のイベントでは、iPhone7s/7s Plus/8とされる次世代iPhoneに加え、単独でのLTE通信が可能なApple Watch Series 3、4K映像に対応する第5世代Apple TVが発表されると見られています。

また6月の世界開発者会議(WWDC 17)で発表された、iOS11、macOS High Sierra、watchOS 4、tvOS11の最新OS群が、正式リリースされることも期待されています。

iPhone8ではホームボタンが消失してジェスチャーコントロールになる?前面をほぼ完全に覆う有機EL(OLED)ディスプレイを搭載し、デザインを刷新したiPhone8の発表が近づいてきました。Bloombergがこれまで報じられた噂や、Ap...
31/08/2017

iPhone8ではホームボタンが消失してジェスチャーコントロールになる?

前面をほぼ完全に覆う有機EL(OLED)ディスプレイを搭載し、デザインを刷新したiPhone8の発表が近づいてきました。Bloombergがこれまで報じられた噂や、Apple製品に詳しい人々からの最新情報をまとめ、図解つきで説明していますのでご紹介します。
ホームボタンが消え、ジェスチャーコントロールに!?

最大の特徴のひとつとして挙げられているのが、物理的なホームボタンの消失です。iPhone8ではホームボタンに代わり、新たにジェスチャーコントロールが採用されている、とBloombergは報じています。

Bloombergによれば、iPhone8の下部にはホームボタンの代わりに細いバーが表示され、ユーザーはそのバーをジェスチャーで中央にドラッグして、iPhoneを開きます。アプリを開く・閉じる、ホームスクリーンに戻ると行った動作も、ジェスチャーで行なうようです。

ロック解除は3D顔認識センサーによる顔認識で行なうとのことです。
電源ボタンはさらに縦長に

1ページに表示されるアイコンの数は、ドックをのぞくと縦6個、横4個、合計24個で現行のままです。ドックはiOS11からデザインが変わり、iPadと似たものになります。

全体的なサイズは、現行のiPhone7よりもわずかに大きい程度ですが、ディスプレイサイズはiPhone7 Plusよりもやや大きめで、ベゼルは細いながら4辺に存在します。コーナーは現行モデルよりもやや丸みを帯び、右サイドの電源ボタンはさらに縦長になるため、片手で持った時に押しやすくなるようです。
切り欠き部分にカメラと2つのセンサーが収納

フロントカメラは場面や対象物をより正確に探知するスマートカメラとなり、3D顔認識センサー、赤外線センサーとともに、中央上部の切り欠き部分に収納されます。ロック解除にはこの2つのセンサーが用いられるようです。

切り欠き部分はiPhoneがオフの状態のときは、ベゼルが黒いため画面と一体化します。しかしアプリの背景が黒でない場合は、はっきりと目立ちます。ステータスアイコンは切り欠きを挟んで、左側に時間、右側にセルラー、Wi-Fi接続状況とバッテリー残量が表示されるとのことです。ただしスペースが限られているため、タスクによって表示形式が変わるとBloombergは伝えています。

背面はワイヤレス充電対応のためにガラス製、フレームはステンレススチール製で、スクリーンはほぼ平ら、カーブはしていないとのことです。

Appleは9月12日のイベントで、デザインを大幅刷新したiPhone8と、現行モデルを機能向上したiPhone7s/7s Plus、単独LTE通信が可能なApple Watch Series 3、4K対応の第5世代Apple TVを発表すると見られています。


Source:Bloomberg

iPhone8発表は9月12日(火)?仏メディア報じるAppleによるiPhone8などの発表イベントは、現地時間9月12日(火)に開催される、とフランスの情報サイトMac4Everが、携帯キャリアから得た情報として報じています。iPhon...
24/08/2017

iPhone8発表は9月12日(火)?仏メディア報じる

AppleによるiPhone8などの発表イベントは、現地時間9月12日(火)に開催される、とフランスの情報サイトMac4Everが、携帯キャリアから得た情報として報じています。
iPhone8発表イベントは9月12日(火)

最近の新型iPhone発表イベントは、以下のように9月の第1週か第2週の火曜日または水曜日に開催されてきたことから、今年のiPhone8発表イベントは早ければ9月5日(火)か6日(水)、あるいは13日(水)ではないかと予測されていました。

2012年:9月12日(水)
2013年:9月10日(火)
2014年:9月9日(火)
2015年:9月9日(水)
2016年:9月7日(水)

Mac4Everは、携帯キャリアから得た情報として、発表イベントの開催は9月12日(火)であり、Appleは各キャリアに発表日を連絡している、と報じています。

例年どおりならその後の日程は、発表の週末である9月15日(金)に予約受付開始、発表の翌週末である9月22日(金)に発売、となりそうです。

なお、昨年は8月末にAppleがイベントの招待状を出していることから、あと数日でイベントの日程や会場が明らかになると見られます。
3つのiPhone、新型Apple Watchなど発表か

9月のイベントでは、iPhone8とiPhone7s、iPhone7s Plusの合計3モデルの新型iPhoneが発表される見込みです。

このほか、発表が期待されているものとして、単体でLTE通信対応モデルが追加されるApple Watch Series 3や、4K画質に対応した第5世代Apple TVなどがあります。

なお、iPhone8については発売当初の出荷台数は非常に少なく、入手困難な状態が続くと予測されています。


Source:Mac4Ever via 9to5Mac
Photo: Quinton Theron

住所

Fukuoka-shi, Fukuoka
810-0054

営業時間

月曜日 11:00 - 20:00
水曜日 11:00 - 20:00
木曜日 11:00 - 20:00
金曜日 11:00 - 20:00
土曜日 11:00 - 20:00
日曜日 11:00 - 20:00

電話番号

092-751-4119

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