医療法人 南川整形外科病院

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【公式】医療法人 南川整形外科病院

福岡市地下鉄姪浜駅 病院開設65年。病める人の身になって心のこもった医療を提供します。
※整形外科専門病院だからできる早期の診断、手術、リハビリ!
診察のご予約は TEL092-891-1555から
〒福岡県福岡市西区姪の浜4丁目14-17
【公式ホームページ】
minamikawa-hp.com

福岡脊椎クリニック 見学レポート福岡脊椎クリニックを見学し、リハビリテーションや手術見学を通して、臨床で重要な視点を多く学びました。リハビリでは、動作の再現性を確認した上で疼痛除去テストを行い、患者が自ら管理できるセルフエクササイズを一つに...
21/11/2025

福岡脊椎クリニック 見学レポート

福岡脊椎クリニックを見学し、リハビリテーションや手術見学を通して、臨床で重要な視点を多く学びました。リハビリでは、動作の再現性を確認した上で疼痛除去テストを行い、患者が自ら管理できるセルフエクササイズを一つに絞込み、提案する重要性を学びました。

また、画像の見方を学び、筋萎縮や筋力低下の早期発見、治療戦略立案への活用の重要性を実感しました。解剖学・運動学の理解と、画像をもとに評価を考える視点の大切さを再認識しました。

手術見学では、執刀医の先生や看護師の方がモニターを見ながら、手術の進行について丁寧に説明してくださり、大変学びの多い時間となりました。

今回の病院見学では、普段の臨床では得られない貴重な経験をさせていただき、多くの学びと気づきを得ることができました。今後の臨床に活かしていきたいと思います。

南川整形外科病院
理学療法士 立川晴香

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南川整形外科病院
TEL 092-891-1234
お問い合わせ時間:9:00〜17:30
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【メディア掲載】看護師向け情報サイト「レバウェル看護」に当院の記事が掲載されました📢看護師向け情報サイト「レバウェル看護」に、南川整形外科病院リハビリテーション科の取り組みが紹介されました✨記事では、■ ハイブリッド勉強会「セラピストのキャ...
18/11/2025

【メディア掲載】看護師向け情報サイト「レバウェル看護」に当院の記事が掲載されました📢

看護師向け情報サイト「レバウェル看護」に、南川整形外科病院リハビリテーション科の取り組みが紹介されました✨

記事では、
■ ハイブリッド勉強会「セラピストのキャリア」🏥
■ リハビリ科全体で行っている新入職員教育の体制🎓
について、外部メディアの視点からご紹介いただいています。

こうした日々の取り組みが外部から注目され、発信されることを大変嬉しく思います。勉強会の開催・教育活動を支えてくださっているリハビリテーション科 烏山主任、そして講師として関わってくださるスタッフの皆さんに心より感謝します!

【 レバウェル看護 】
看護師のキャリアに寄り添う情報サイト「レバウェル看護」では、転職支援のみならず現場で役立つ“お役立ち情報”も充実しています。職場の中身を知りたい・技術を磨きたい・働きやすさを重視したい看護師の皆さまにおすすめです。
※当院の記事もこのサイトにて紹介されましたので、ぜひご覧ください。

掲載記事はこちら👇
https://kango-oshigoto.jp/media/article/76948/

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【せぼねの教室】第5回公開! 「手術がすべてではありません ― 保存療法(薬・注射・ヘルニコア)とその役割」「痛み=すぐ手術」ではありません。多くの脊椎の不調は、まず保存療法から改善を目指します 💊💉🏃‍♂️今回のコラムでは、✅ 薬物療法(...
14/11/2025

【せぼねの教室】第5回公開! 「手術がすべてではありません ― 保存療法(薬・注射・ヘルニコア)とその役割」

「痛み=すぐ手術」ではありません。多くの脊椎の不調は、まず保存療法から改善を目指します 💊💉🏃‍♂️

今回のコラムでは、
✅ 薬物療法(鎮痛薬・神経痛の薬など)
✅ 神経ブロックやトリガーポイント注射
✅ 椎間板内酵素注射「ヘルニコア」
といった選択肢の特徴と役割をわかりやすく解説。さらに「手術へ切り替える目安」や「保存療法を活かす生活のコツ」までご紹介しています。

詳しくはコラムをご覧ください 👇
👉 https://minamikawa-hp.com/pickup/223

塩川医師からのメッセージ:
「まずは手術以外で良くできないか」を一緒に考えます。薬・リハビリ・注射の中から、いまのあなたに合う組み合わせを提案します。迷ったら、遠慮なくご相談ください。

そんな想いで、患者さん一人ひとりに合わせた治療を大切にしています。気になる症状があれば、ぜひお気軽にご相談ください 🏥

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【学会報告】「第66回 全日本病院学会 in 北海道」にて、リハビリテーション科 主任/病院広報担当の城ヶ崎政光が登壇しました!2025年10月に札幌で開催された「第66回 全日本病院学会 in 北海道」にて、当院リハビリテーション科 主任...
11/11/2025

【学会報告】「第66回 全日本病院学会 in 北海道」にて、リハビリテーション科 主任/病院広報担当の城ヶ崎政光が登壇しました!

2025年10月に札幌で開催された「第66回 全日本病院学会 in 北海道」にて、当院リハビリテーション科 主任/病院広報担当の城ヶ崎政光が登壇いたしました。

【発表演題】
職員が語る“入職の決め手” 〜情報発信と人材確保の関係性についての検討〜

【発表者】
リハビリテーション科 主任/病院広報担当 城ヶ崎政光

本発表では、職員アンケートを基に、当院を「知ったきっかけ」や「入職を決めた理由」を分析。その結果、WebサイトやSNSなどの情報発信が“知るきっかけ”として重要な役割を果たす一方で、実際の職場見学や職員との交流など、体験的要素が入職の決め手となることが明らかになりました。

今回の学会では、医療機関の今後について、データに加え、現場の声や体験をどう伝えるか—。「病院の未来を描く力(アート)」と「経営を支えるデータ」の両輪の重要性を再認識する機会となりました。会期中は、株式会社日本経営によるランチョンセミナー「その先の道へ。病院の未来を作るデータとアートの経営」にも参加し、組織として“何のために取り組むのか”を問い続ける姿勢に強く共感しました。

これまで主に、病院広報や地域連携に関するセッションを中心に参加してきましたが、今回は病院系学会ならではの「経営・運営」に関するセクションの盛り上がりを強く感じました。データと人、経営と現場、理念と実践——それぞれをどう結びつけ、組織として次の一歩を踏み出すかという議論が多く交わされており、病院経営の新しい方向性を感じ取ることができました。

今回の学会参加にあたり、病院ならびにリハビリテーション科の皆さまのご理解とご協力に心より感謝申し上げます。学び得た視点と気づきを、日々の業務や今後の広報・採用活動に活かし、これからも「地域に選ばれる病院」「共に働きたくなる職場」を目指して取り組みを続けてまいります。

【大会テーマ】
温故知新 〜その先の、道へ。北海道から新風を〜
大会長:齊藤 晋(北海道医療大学 名誉教授)
https://www.c-linkage.co.jp/ajha66/

【開催日】
2025年10月11日(土)・12日(日)
【会場】札幌コンベンションセンター・札幌市産業振興センター

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【令和7年度 新人教育 振り返り学修報告⑧】南川整形外科病院では、リハビリテーション科全体で新人職員の教育をサポートしています。今年度は4名の新入職員を迎え、その成長の歩みを随時ご紹介していきます!◎歩行について理学療法士の長渕が担当し、歩...
04/11/2025

【令和7年度 新人教育 振り返り学修報告⑧】

南川整形外科病院では、リハビリテーション科全体で新人職員の教育をサポートしています。今年度は4名の新入職員を迎え、その成長の歩みを随時ご紹介していきます!

◎歩行について
理学療法士の長渕が担当し、歩行に関する講義を行いました。講義では、歩行の効率性や、歩行分析を行う際の視野の使い方について解説しました。講義では患者役を設けることで、さまざまな歩行パターンを実際に分析しました。スタッフによって歩行分析のポイントに違いがあり、そのポイントについて一緒に意見交換しました。実際の患者様に対して歩行分析を行い、問題点を見つけるのは容易ではありません。今回の講義が、患者様の歩行分析を行う際の役に立てたら幸いです。今後も一緒に分析していきましょう!

◎腰部の解剖と触診
理学療法士の尾方が担当し「腰部」をテーマに講義を行いました。講義の前半では解剖、腰痛のメカニズムや病態を中心に説明を行いました。後半では自分の前屈動作を観察してもらい問診から評価を行い仮説立て、介入まで実際の治療の流れを再現し、なぜその治療を行なったのかまでアウトプットしていただきました。アウトプットを通してとても頼れる新人に成長していると感じます。このまま日々の臨床で力を発揮し続けてほしいと思います。

若手スタッフの成長が、病院全体の未来を創っていきます。今後の南川リハビリチームにぜひご注目ください☺️

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【せぼねの教室 】第4回「手のしびれは首?それとも手首?」「手がしびれる=首の病気?」と思いがちですが、実は原因は首(頚椎)だけではありません。手首の手根管症候群や、肘の尺骨神経障害など、末梢神経のトラブルでも起こります📘見分け方のヒント■...
31/10/2025

【せぼねの教室 】第4回「手のしびれは首?それとも手首?」
「手がしびれる=首の病気?」と思いがちですが、実は原因は首(頚椎)だけではありません。手首の手根管症候群や、肘の尺骨神経障害など、末梢神経のトラブルでも起こります📘

見分け方のヒント
■ 親指~中指中心のしびれ → 手根管症候群の可能性
■ 薬指~小指中心のしびれ → 尺骨神経障害の可能性
■ 首や肩から腕にかけてのしびれ → 頚椎由来の可能性

要注意サイン⚠️
・手が不器用になった(ボタンかけ、箸が使いにくい)
・歩くとふらつく
・排尿・排便に異常がある
→ これらは頚髄症が隠れているサイン。早めの受診が大切です。

南川整形外科病院の「脊椎外科専門医」塩川 晃章 医師が、あなたに合った検査・治療・リハビリの選択肢をご提案します💡

塩川医師からのメッセージ:
「「手のどの指がしびれるか」「どんな時に悪化するか」を教えてください。原因に合わせた検査・治療を一緒に選び、必要ならリハビリも含めて最適な道筋をご提案します。」

👉 詳しくはこちら
南川整形外科病院公式サイト:https://minamikawa-hp.com/pickup/?category=spine

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【世界陸上帯同報告】このたび、当院リハビリテーション科の理学療法士 池田 昴平が、9月13日〜21日に東京で開催された世界陸上にて、選手サポートとして帯同してきました。国際大会という最高の舞台で、選手たちがベストパフォーマンスを発揮できるよ...
24/10/2025

【世界陸上帯同報告】

このたび、当院リハビリテーション科の理学療法士 池田 昴平が、9月13日〜21日に東京で開催された世界陸上にて、選手サポートとして帯同してきました。

国際大会という最高の舞台で、選手たちがベストパフォーマンスを発揮できるよう、コンディショニングやリカバリーの面からサポートを行いました。

現地では他のトレーナーの方々とも交流や情報交換の機会が多く、刺激的で学びの多い時間となりました。
日々の臨床で培ってきた知識や技術を世界の舞台でも発揮することができ、非常に貴重な経験でした。

今後も、トップアスリートから地域のスポーツ愛好家まで、すべての方が安心して競技・運動を続けられるよう、サポートを続けてまいります。

リハビリテーション科 理学療法士 池田 昴平

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【触診勉強会〜膝関節編〜】今年度は、臨床教育の一環として「スタッフ間が同じ視点で触診すること」を目的に触診勉強会を開催しています。同じ部位を共通の技術で触れること、評価や治療の精度向上や意見の妥当性も高まると考えています。第1回開催は、理学...
21/10/2025

【触診勉強会〜膝関節編〜】
今年度は、臨床教育の一環として「スタッフ間が同じ視点で触診すること」を目的に触診勉強会を開催しています。

同じ部位を共通の技術で触れること、評価や治療の精度向上や意見の妥当性も高まると考えています。
第1回開催は、理学療法士の池田昴平が講師を担当し、膝関節編を開催しました。今後も月1回のペースで開催し、さまざまな関節を網羅していければと思います。

【講師コメント】
今年度よりリハビリテーション科では、臨床教育の一環として「触診」をテーマに月1回の勉強会を開催しています。

今回の講義では3人1組で互いに膝関節の触診を行い、触れた組織をマーカーで書き出すことで理解を深めました。また、単に組織を触るだけでなく、評価やリリースなど治療まで実践することで、臨床につながる内容に努めました。

触診技術は評価・治療の基礎となる大切な力です。今後も現場で活きるスキルを育てられるよう、継続的に取り組んでいきたいと思います。

リハビリテーション科 池田 昴平

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【せぼねの教室 第3回】「圧迫骨折の痛み、長引かせないコツ ― BKPが向く人・向かない人」福岡市で整形外科・脊椎外科診療を行う南川整形外科病院より、脊椎外科専門医・塩川晃章医師による連載コラムをお届けします。 圧迫骨折は「尻もち」「くしゃ...
17/10/2025

【せぼねの教室 第3回】「圧迫骨折の痛み、長引かせないコツ ― BKPが向く人・向かない人」

福岡市で整形外科・脊椎外科診療を行う南川整形外科病院より、脊椎外科専門医・塩川晃章医師による連載コラムをお届けします。

圧迫骨折は「尻もち」「くしゃみ」などの小さなきっかけでも起こり、痛みが長引く原因となります🦴

今回のテーマは 経皮的バルーン椎体後弯矯正術(BKP)。保存療法からBKPまでの治療の流れ、そして「向く人・向かない人」についてわかりやすく解説しています。

ポイント
■ 痛みを我慢すると円背や体力低下につながる
■ BKPは強い痛みで生活が制限される時に有効な場合も
■ すべての人に適応できるわけではなく、骨折のタイプや全身状態を見極めることが大切

「起き上がれないほど痛い」「なかなか良くならない」そんな時は我慢せずご相談ください。保存療法とBKP、どちらがあなたに合うのか一緒に考えていきましょう。

👉 詳しくはこちら
🔗 南川整形外科病院公式サイト
https://minamikawa-hp.com/

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【令和7年度 新人教育 振り返り学修報告⑦】南川整形外科病院では、リハビリテーション科全体で新人職員の教育をサポートしています。今年度は4名の新入職員を迎え、その成長の歩みを随時ご紹介していきます!◎膝関節の手術今回の振り返りでは、『 膝関...
14/10/2025

【令和7年度 新人教育 振り返り学修報告⑦】

南川整形外科病院では、リハビリテーション科全体で新人職員の教育をサポートしています。今年度は4名の新入職員を迎え、その成長の歩みを随時ご紹介していきます!

◎膝関節の手術
今回の振り返りでは、『 膝関節の手術 』について伯川が講義しました。当院の膝関節の中でも関わる機会が多い『 TKA、AKO、ACLR 』について、手術記録から何を読み取るかを学習してもらいました。麻酔や手技、手術侵襲、インプラントの種類と特徴、鎮痛対策と副作用など聞き覚えのない文字が出てきたかと思います。術後の治療を進めていく上で必須になるため覚えていきましょう。そして、医師と話せるセラピスト目指して頑張っていきましょう。

◎橈骨遠位端骨折の介入について
作業療法士の公文が講義を担当しました。レントゲンの見方、評価、介入方法の3項目と併せ、作業療法士の視点という内容で、患者様お一人お一人が大切にしている生活動作への支援について講義させて頂きました。また、実際に周経とROMを測る時間を取り、肢位の工夫や測り方のコツなどを伝えましたので、実践で役立てて頂ければ幸いです。

若手スタッフの成長が、病院全体の未来を創っていきます。今後の南川リハビリチームにぜひご注目ください☺️

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【研究会発表】「第41回 福岡肩・膝リハビリ研究会」に当院から2演題を発表しました!「福岡肩・膝リハビリ研究会」は、久恒病院・福岡リハビリテーション病院・まえだ整形外科博多ひざスポーツクリニック・南川整形外科病院の4つの施設が合同で行ってい...
10/10/2025

【研究会発表】
「第41回 福岡肩・膝リハビリ研究会」に当院から2演題を発表しました!「福岡肩・膝リハビリ研究会」は、久恒病院・福岡リハビリテーション病院・まえだ整形外科博多ひざスポーツクリニック・南川整形外科病院の4つの施設が合同で行っている研究会です。当日は多くのスタッフが参加し、有意義な意見交換を行うことができました。

【発表演題】
<村上>
「人工膝関節全置換術前の破局的思考は術後1年の患者満足度に影響するのか」
リハビリテーション科 理学療法士 村上美貴

今回の研究では,手術前に「痛みが続くのではないか」と強い不安(破局的思考)を抱いている方に注目し,その後の満足度への影響を調べました.

結果として,手術前に不安が強くても,術後1ヵ月の間にしっかりとした痛みの管理やリハビリ.スタッフのサポートを受けることで不安は軽減し,1年後には他の方と同じように満足して過ごせることが分かりました.

この経験を通して,患者様の不安を少しでも和らげれるように,今後も術前からの説明やサポート体制をさらに工夫していきたいと感じました.

〈山﨑〉
『ノースロー期間のバッティングは段階的投球負荷の開始に影響しないのか?』
リハビリテーション科 理学療法士 山﨑陸翔

今回の研究では、投球障害肩のバッティングに対する肩への影響を調べ、当院が行なっている投球禁止の選手に対してバッティング時に肩へ痛みが無い方にはバッティングを許可している治療方針の妥当性を検討しました。

結果、バッティングを許可したとしても、(肩の動き)・(筋力)・(痛み)・(投球開始となるまでの期間)において影響を与えないことがわかりました。

以上のことから、バッティング時の肩に痛みが無い選手はバッティングを許可している当院の治療方針の妥当性が得られました。

またこれは投球禁止になって、練習に参加できない選手のモチベーションの維持にも繋がるのではないかと考えております。

今回の発表を通じて得られた知見を、日々のリハビリに活かしてまいります。引き続き、患者さまの「前向きな一歩」をサポートできるよう研鑽を重ねてまいります💪

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819-8533

営業時間

月曜日 08:00 - 17:30
火曜日 08:00 - 17:30
水曜日 08:00 - 17:30
木曜日 08:00 - 17:30
金曜日 08:00 - 17:30
土曜日 08:00 - 17:30

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