福島赤十字病院

福島赤十字病院 福島赤十字病院公式Facebookページ
JAPANESE RED CROSS FUKUSHIMA HOSPITAL

【診療科】
内科、リウマチ・膠原病内科、消化器内科、糖尿病・代謝内科、呼吸器内科、循環器内科、精神科、小児科、外科、呼吸器外科、心臓血管外科、整形外科、 脳神経外科、脳神経内科、皮膚科、形成外科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、麻酔科、放射線科、救急科、病理診断科、リハビリテーション科

【許可病床数】
296床(一般:268床、HCU:12床、精神:10床、感染:6床)

【病院機能評価】
一般病院2 <3rdG:Ver.1.1>
認定期間:2018年6月1日~2023年5月31日

【当ページについて】
・本Facebookは、福島赤十字病院の公式アカウントです。
・当ページは、「日本赤十字社におけるソーシャルメディア利用のガイドライン」に則って運用されます。
リンク先http://www.jrc.or.jp/vcms_lf/socialmediaguidelines_140404.pdf
・ユーザーからお寄せいただいたコメントに対する返答は応じかねますのでご了承ください。
・診療に関するお問い合わせは受け付けておりません。

【✨広報誌「日赤通り」最新号を発行しました📖】当院の広報誌「日赤通り」の最新号Vol.66を発行いたしました!「日赤通り」では、当院の医療技術や取り組みなど、福島赤十字病院の最新情報を発信しております。日赤通りは当院ホームページからご覧いた...
27/02/2026

【✨広報誌「日赤通り」最新号を発行しました📖】

当院の広報誌「日赤通り」の最新号Vol.66を発行いたしました!

「日赤通り」では、当院の医療技術や取り組みなど、福島赤十字病院の最新情報を発信しております。

日赤通りは当院ホームページからご覧いただけます。
是非ご覧ください!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

《 🔍特 集 ✨ 》

◇ [診療科クローズアップ] 耳鼻咽喉科
 嚥下・ボイスセンター/鼻・副鼻腔センター

◇循環器内科
 治療が必要か“入院せずに判断できる”検査を導入しました

〇日赤通りVol.66 はこちらから
https://www.fukushima-med-jrc.jp/files/paper/files/0063_file01.pdf
〇これまでに発行した日赤通りはこちらから
https://www.fukushima-med-jrc.jp/patient/nisseki-dori.html

【🏥 大規模災害に備える ―  2日間の院内災害訓練を実施しました❗️】2月13日・14日の2日間に分けて、院内災害訓練を開催しました!当院は「地域災害拠点病院」および「原子力災害拠点病院」に指定されており、災害時に多くの傷病者を受け入れる...
24/02/2026

【🏥 大規模災害に備える ― 2日間の院内災害訓練を実施しました❗️】

2月13日・14日の2日間に分けて、院内災害訓練を開催しました!

当院は「地域災害拠点病院」および「原子力災害拠点病院」に指定されており、災害時に多くの傷病者を受け入れる重要な役割を担っています。

当院の医師、看護師、医療技術職、事務職合わせて約70人が参加したほか、福島看護専門学校の学生さんにも傷病者役としてご協力いただき、実践的な訓練となりました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

🔶訓練想定🔶
福島県沖を震源とする M7.5の地震が発生。
県北地区では倒壊した家屋での負傷者や道路、ライフラインの大きな被害を確認。また、原子力発電所構内において、放射性物質への曝露が疑われる傷病者が発生。

 ▽▽ 当日の様子 ▽▽

🔷1日目🔷
・災害対策本部の設置・運営訓練
▶ 発災直後を想定し、迅速な指揮命令系統の確立と情報共有体制の確認を行いました。

🔷2日目🔷
・多数傷病者受け入れ訓練
▶ 多数の傷病者が来院する状況を想定し、救護エリアの設営、トリアージ(重症度・緊急度の見極め)、治療や今後の対応の方針決定、傷病者リストへの記録など、一連の流れを実践的に確認しました。

・放射性物質汚染傷病者対応訓練
▶ 実際に防護着を着用し、放射性物質に曝露した傷病者の受け入れ手順や被ばく量の測定方法などを検証しました。

・非常給食提供訓練
▶ 災害時に備えて備蓄している非常食を各病棟に届けるという想定で、患者食200食をバケツリレーで運搬する訓練を行いました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

東日本大震災からまもなく15年 ―
震災の教訓を忘れず、備え続けることが私たちの使命です。
これからも地域の皆さまの安心を支える存在であり続けます。

【📙福島民友新聞の情報誌に「心臓の病気」についての医療コラムが掲載!👀】福島民友新聞社では、月1回、購読者向け情報誌「Me&You」を発行しています。2026年1月号より、シリーズ「健康ジャーナル」にて当院医師による医療コラムを掲載していま...
16/02/2026

【📙福島民友新聞の情報誌に「心臓の病気」についての医療コラムが掲載!👀】

福島民友新聞社では、月1回、購読者向け情報誌「Me&You」を発行しています。

2026年1月号より、シリーズ「健康ジャーナル」にて当院医師による医療コラムを掲載しています。

・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・
◆2月号のテーマは…?◆
循環器内科・大和田尊之副院長による「虚血性心疾患」

心臓表面の血管が狭くなる「狭心症」と血管が詰まってしまう「心筋梗塞」―
病気の概要や症状、日常生活でできる予防について分かりやすく解説しています!
・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・

なお、購読者以外の方でも、最新号の「健康ジャーナル」を福島民友のウェブサイトからご覧いただけますので、ぜひご覧ください!
https://www.minyu-net.com/category/life/journal
※ウェブサイトの記事は1か月間の期間限定掲載です
※「Me&You」は福島民友新聞の購読者にのみ配送されます

【🚑~より良い救急医療を目指して~ 救急隊と病院合同で『勉強会』を開催!🏥】1/23、福島市・伊達消防の救急隊員の方々と、当院の医師、看護師などのスタッフ合同で、救急医療についての『勉強会』を開催しました‼️合わせて約50名が参加し、学びと...
30/01/2026

【🚑~より良い救急医療を目指して~ 救急隊と病院合同で『勉強会』を開催!🏥】

1/23、福島市・伊達消防の救急隊員の方々と、当院の医師、看護師などのスタッフ合同で、救急医療についての『勉強会』を開催しました‼️

合わせて約50名が参加し、学びと意見交換の場となりました。

・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・

この勉強会は、救急隊と病院が毎年継続して実施している取り組みです。

救急医療の現場では、限られた時間の中で的確な判断が求められます。そのためには、医療知識を常に更新し続けること、そして年々増加する救急需要を支えるための救急隊と病院の緊密な連携が欠かせません。
お互いに顔の見える関係を築くことが、円滑で質の高い救急医療につながります。

🔽 当日の内容 🔽

①当院の医師による講義
消化器内科医師が「救急に役立つ消化器疾患基礎知識」をテーマに救急現場で遭遇しやすい疾患や判断のポイントを解説しました。

②『救急車同乗実習』報告
2025年に福島市消防本部と共同で実施した救急車同乗実習について、参加した外来看護師が現場で得た気づきや学びを共有しました。

③救急隊員が遭遇した患者の症例検討
救急隊員が実際に遭遇した症例をもとに、対応を振り返り、学び合いました。

・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・

救急医療は、病院だけで完結するものではありません。

119番通報の瞬間から、救急搬送、そして病院での治療まで――
そのすべてがスムーズにつながることで、より良い医療を提供することができます。

このような取り組みを継続して、救急隊員の方々との連携を深め、地域の皆さまに安心して頼っていただける救急医療の維持と向上に努めてまいります。

【💬 ~病院をもっと良くするには?~ QCサークル活動発表会を開催しました! 🗣️】1月19-20日に令和7年度の『QCサークル活動発表会』を開催しました!・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・◆ そもそも「QC(Quality C...
26/01/2026

【💬 ~病院をもっと良くするには?~ QCサークル活動発表会を開催しました! 🗣️】

1月19-20日に令和7年度の『QCサークル活動発表会』を開催しました!

・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・

◆ そもそも「QC(Quality Control)サークル活動」って❓

医療の質や医療安全、患者サービスの向上の視点から、院内の課題を現場の職員が自ら発見し、意見を出し合って改善に繋げていく活動のことです。

患者さんにとって「より安心・安全・快適な医療」を提供するための、大切な取り組みとして、毎年行っています。

・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・

今年度のエントリーは、病棟、外来、手術室、コメディカル部門、事務部門など “17チーム”。

5分間のプレゼンで、
 ―「なぜ改善が必要なのか?」
 ―「どのような計画・手法で取り組んだか?」
 ―「どのような結果になり、今後はどうしていくのか?」 
など、半年間の成果を発表します。

各部署の思いが詰まったプレゼンが披露されました!

発表内容は審査員が評価し、“優秀賞”が決定されます。
今年度はいったいどの部署が優秀賞に輝くのでしょうか!?

【👀脳神経外科医師の論文が学会誌の表紙に選ばれました❗️】日々進歩する医療の世界―その進歩は、研究機関だけで生まれるものではありません。実は病院の医師たちは、日々の診療や手術で得られた知見を “論文”として発信しています。患者さんと向き合う...
19/01/2026

【👀脳神経外科医師の論文が学会誌の表紙に選ばれました❗️】

日々進歩する医療の世界―

その進歩は、研究機関だけで生まれるものではありません。

実は病院の医師たちは、日々の診療や手術で得られた知見を “論文”として発信しています。
患者さんと向き合う現場での気づき・経験が、より良い医療をつくっているのです。

このたび、脳神経外科部副部長・伊藤裕平医師が執筆した論文の図表が、日本脳神経血管内治療学会・学会誌の表紙に採用‼️

数ある論文の中から見事に選ばれました!

・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━
💬伊藤医師からコメントをいただきました💬

「今回は、治療が特に難しい“多発脳動脈瘤”に対して、カテーテルを使った血管内治療を行った症例を論文としてまとめました

脳神経外科では、従来の開頭手術に加え、患者さんの状態に応じて、カテーテルによる血管内治療を積極的に導入し、最も適切な治療法を選択しています。

日々の診療に加えて、こうした経験を学術活動として発信することも大切にしており、2025年は8報の学術論文を出版しました。

この論文が同じような治療に取り組む医療者や、将来の医療の発展に少しでも役立ってくれたら嬉しく思います。」

・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━

一つひとつの診療が医療の前進、そしてより安全で質の高い医療へとつながっています。

日々の診療から生まれる研究や論文の取り組みも、大切にしていきたいと考えています。

【📙福島民友新聞の情報誌で当院医師による医療コラムが掲載開始!👀】福島民友新聞社では、月1回、購読者向け情報誌「Me&You」を発行しています。このたび、2026年1月号より、シリーズ「健康ジャーナル」にて当院医師による医療コラムの掲載が始...
13/01/2026

【📙福島民友新聞の情報誌で当院医師による医療コラムが掲載開始!👀】

福島民友新聞社では、月1回、購読者向け情報誌「Me&You」を発行しています。

このたび、2026年1月号より、シリーズ「健康ジャーナル」にて当院医師による医療コラムの掲載が始まります!

地域の皆さんに、病気や健康に関するお役立ち情報を発信していきますので、これからどうぞよろしくお願いいたします。

さっそく発行された1月号(12月20日発行)には、脳神経外科・鈴木恭一院長の「認知症は予防できるの?」が掲載されております。

購読者以外の方でも、最新号の「健康ジャーナル」を福島民友のウェブサイトからご覧いただけますので、ぜひご覧ください!

https://www.minyu-net.com/category/life/journal

※ウェブサイトの記事は1か月間の期間限定掲載です
※「Me&You」は福島民友新聞の購読者にのみ配送されます

【 謹んで新年のお慶びを申し上げます 】新年あけましておめでとうございます。2026年の年頭にあたり、1月5日の仕事始めの日に、鈴木院長より新年の挨拶が行われました。💬鈴木院長からの挨拶◇医療を取り巻く環境や地域のニーズは日々変化しており、...
06/01/2026

【 謹んで新年のお慶びを申し上げます 】

新年あけましておめでとうございます。

2026年の年頭にあたり、1月5日の仕事始めの日に、鈴木院長より新年の挨拶が行われました。

💬鈴木院長からの挨拶
◇医療を取り巻く環境や地域のニーズは日々変化しており、職種の垣根を越えた連携がこれまで以上に重要であること
◇職員一人ひとりが病院の「顔」であることを自覚し、同じ方向を向いて業務に取り組んでいくこと

これらは、患者さんに安心して良質な医療を受けていただくための想いです。

 「わたしたちは、いのちと健康、尊厳を守るため、
  より良い医療を目指します」

この基本理念を心に留め、患者さん、ご家族、地域の医療従事者の方々と向き合ってまいります。

2026年も福島赤十字病院をどうぞよろしくお願いいたします。

皆さまにとって、健やかで穏やかな一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

【🎵クリスマスコンサートを開催しました 🎄 】12月25日のクリスマスの日、「福島の病院にピアノと音楽を届けたい」実行委員会様によるクリスマスコンサートが開催されました​!同団体は、東日本大震災、原発事故の復興支援プロジェクトとして、県内の...
26/12/2025

【🎵クリスマスコンサートを開催しました 🎄 】

12月25日のクリスマスの日、「福島の病院にピアノと音楽を届けたい」実行委員会様によるクリスマスコンサートが開催されました​!

同団体は、東日本大震災、原発事故の復興支援プロジェクトとして、県内の病院にピアノを寄贈し、コンサートを開催する活動をしておられます。

コンサートには外来・入院患者さん、地域住民の方々、職員が参加し、素敵なひとときを楽しみました😊

荘厳なバリトンの歌声や、美しいチェロとピアノの音色が奏でる、冬やクリスマスにぴったりの名曲を披露していただきました。

美しい演奏を楽しみ、笑顔に包まれたクリスマスとなりました💛

【 ~一般参加OK!~ 🎄クリスマスコンサート開催のお知らせです♪ 】今年も心あたたまる季節がやってきました💛1年前にも当院で素敵な演奏を届けてくださった【福島の病院にピアノと音楽を届けたい】実行委員会様の皆さまを再びお迎えし、クリスマスコ...
18/12/2025

【 ~一般参加OK!~ 🎄クリスマスコンサート開催のお知らせです♪ 】

今年も心あたたまる季節がやってきました💛

1年前にも当院で素敵な演奏を届けてくださった【福島の病院にピアノと音楽を届けたい】実行委員会様の皆さまを再びお迎えし、クリスマスコンサートを開催いたします。

豊かな歌声と深みのあるチェロ、ピアノの音色が調和した贅沢なひとときをお届けします。

ほっと心が和らぐ時間をぜひお過ごしください。

患者さんはもちろん、地域の皆さまもご参加いただけます。
通院やお見舞いの合間に、ぜひお気軽にお立ち寄りください♪

❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅

◆日時:12月25日[木] 14:00~15:00
◆会場:福島赤十字病院 多目的ホール(1階セブンイレブン奥)
◆参加費:無料
 ※一般参加OK! 事前申込は不要です

❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅❅

【~医療の知識をアップデートする~ 胃がん治療についての勉強会を開催しました✨】日々進化する、医療の世界。安全で質の高い医療を患者さんに届けるためには、日々知識をアップデートすることが求められます。学びの場として病院でよく行われるのが、“勉...
11/12/2025

【~医療の知識をアップデートする~ 胃がん治療についての勉強会を開催しました✨】

日々進化する、医療の世界。

安全で質の高い医療を患者さんに届けるためには、日々知識をアップデートすることが求められます。

学びの場として病院でよく行われるのが、“勉強会”や“症例検討会”。

自らの知識を多職種に共有し、次の診療に活かすために、職員主体で行っています📚

・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・

12月5日は、化学療法検討委員会主催で勉強会「Cancer Meeting」を開催しました!

今回は、「最新の遺伝子検査と胃がんの治療」にスポットライトをあて、当院で採用されている治療薬について学びました。

治療薬の作用メカニズムの説明の後、病理部門の臨床検査技師から、使用薬剤を決定するうえで不可欠な“遺伝子検査”についての解説がありました。

次に、外来がん治療認定薬剤師から、がん治療に伴う副作用を軽減するための方法が解説されました。

最後に、がん治療認定消化器外科医師から、治療薬の効果や実際に使用してみての症例報告、多職種連携の重要性が報告されました💡

・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・

日進月歩の医療に遅れることなく、学び続ける姿勢を大切に、地域の皆さんにより良い医療を提供してまいります✨

【🌏「NHK海外たすけあい」へのご協力をお願いします🧡】今年も「NHK海外たすけあい」キャンペーンの季節がやってきました。日本赤十字社とNHKが毎年12月に実施しているこのキャンペーンは、紛争・飢餓・自然災害など、厳しい状況に置かれた海外の...
02/12/2025

【🌏「NHK海外たすけあい」へのご協力をお願いします🧡】

今年も「NHK海外たすけあい」キャンペーンの季節がやってきました。

日本赤十字社とNHKが毎年12月に実施しているこのキャンペーンは、紛争・飢餓・自然災害など、厳しい状況に置かれた海外の人々へ支援を届けるための大切な活動です。

当院でも、下記のとおり募金を受け付けております🤝

お寄せいただいたご寄付は、命を守るための医療支援や生活再建に活用されます。

皆さまの温かいお気持ちが、遠く離れた地域で苦しむ人々の大きな支えとなります。

今年も、皆さまのあたたかいご支援を賜りますようお願い申し上げます。

・━・━・━・━・━・━・━・━・━・

◇ 受付期間
 2025年12月1日(月)~ 12月25日(木)
 平日 午前9時~午後4時

◇ 募金の方法
 当院1F総合受付 窓口会計横の募金箱

○ 日本赤十字社 キャンペーンサイト
https://www.jrc.or.jp/lp/save365/

住所

八島町7/7
Fukushima-shi, Fukushima
960-8530

電話番号

+81245346101

アラート

福島赤十字病院がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー

Our Story

【診療科】内科、リウマチ・膠原病内科、消化器内科、糖尿病・代謝内科、呼吸器内科、循環器内科、精神科、小児科、外科、呼吸器外科、心臓血管外科、整形外科、 脳神経外科、脳神経内科、皮膚科、形成外科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、麻酔科、放射線科、救急科、病理診断科、リハビリテーション科

【許可病床数】 296床(一般:268床、HCU:12床、精神:10床、感染:6床) 【機能評価】 病院機能評価3rdG:Ver.1.1 一般病院2(2018年6月1日~2023年5月31日) 【当ページについて】 ・本Facebookは、福島赤十字病院の公式アカウントです。 ・当ページは、「日本赤十字社におけるソーシャルメディア利用のガイドライン」に則って運用されます。 リンク先http://www.jrc.or.jp/vcms_lf/socialmediaguidelines_140404.pdf ・ユーザーからお寄せいただいたコメントに対する返答は応じかねますのでご了承ください。 ・診療に関するお問い合わせは受け付けておりません。