デイサービス、デイケア、認知症介護に携わる方のスキルアップをお手伝い!日本通所ケア研究会

デイサービス、デイケア、認知症介護に携わる方のスキルアップをお手伝い!日本通所ケア研究会 介護・看護に携わる方のワンランク上のスキルアップをお手伝い 母体は介護情報誌「月刊デイ」を発行する株式会社QOLサービスです。
介護現場に役立つ各種情報を教育・研修などの事業を通して行っています。
実際に通所介護、看護小規模多機能、グループホーム、訪問介護・看護、定期巡回、短期入所などの介護事業所も運営しています。

【複合型・共生型総合リハビリケアセンターアクティブワン見学会セミナー】を開催https://tsuusho.com/active_tour■オープン以来、新規利用の問い合わせが止まらない秘訣!「通所介護(介護)×生活介護・放課後等デイ・児童...
22/08/2025

【複合型・共生型総合リハビリケアセンターアクティブワン見学会セミナー】を開催
https://tsuusho.com/active_tour

■オープン以来、新規利用の問い合わせが止まらない秘訣!
「通所介護(介護)×生活介護・放課後等デイ・児童発達支援(障がい)」「小規模多機能型居宅介護(介護)×生活介護・短期入所(障がい)」「訪問介護(介護)×居宅介護・重度訪問介護(障がい)」「入居サービス(高齢者・障がい者)」を複合的に実践しています。オープン前見学会で1,300名が来場し、入居(全50室)が3ヵ月で満室。オープン2年で、デイの1日利用者100名超えを実現。次回報酬改定で創設が予想される「訪問通所」をオープン時より実施。ゴルフシミュレーター、ドライブシミュレータ、ビリヤード、17種の個別浴室…など多彩なプログラムを展開しています。目からウロコの様々な工夫を2日間を通して「ハード」「ソフト」の両面からお伝えいたします。地域に住む誰もが安心して集える地域交流拠点づくりの実践。充実のプログラム&利用者ファースト。地域交流スペースの活用と個別性への対応。共生型で運営するメリット・デメリットから職員配置の拡大など運営のすべてを余すことなく見学いただき、すぐに実践できる取り組みをお伝えします。

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【筋力トレーニングは自宅でのトレーニングとしてもおススメ】https://x.gd/ArMGG人は年齢を重ねるとともに筋肉の量が減り、筋力も低下していきます。特に高齢者では、下肢筋力の低下による立ち上がりや歩行困難が、さまざまな日常生活動作...
21/08/2025

【筋力トレーニングは自宅でのトレーニングとしてもおススメ】
https://x.gd/ArMGG

人は年齢を重ねるとともに筋肉の量が減り、筋力も低下していきます。
特に高齢者では、下肢筋力の低下による立ち上がりや歩行困難が、さまざまな日常生活動作の低下にもつながっていきます。
普段の生活で取り入れやすい筋トレ、特に立ち上がりや歩行に重要な大殿筋、大腿四頭筋、下腿三頭筋などのトレーニングなどは自宅での継続的なトレーニングにおすすめです。

■筋力トレーニングの目的を理解する
筋肉には「骨格筋」「心筋」「平滑筋」の3種類があり、この中で自分の意志で動かすことのできる「骨格筋」は、「速筋繊維(速筋)」と「遅筋繊維(遅筋)」の2種類の筋繊維で構成されています。
「遅筋」はゆっくりと収縮して長時間力を発揮し、「速筋」は素早く筋肉を収縮させて瞬時に力を発揮します。
加齢に伴って機能が低下しやすいと言われているのは速筋です。

[ポイント]
・「速筋」は短距離走のイメージ
・「遅筋」マラソンのイメージ

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【加齢変化で終わらせない!】外来リハビリで取り組む変形性膝関節症の動作再建戦略https://work-shift.jp/seminar/2025-50/外来リハビリの現場で、変形性膝関節症の患者に対して「立ち上がりが不安定」「階段が怖い」...
21/08/2025

【加齢変化で終わらせない!】
外来リハビリで取り組む変形性膝関節症の動作再建戦略
https://work-shift.jp/seminar/2025-50/

外来リハビリの現場で、変形性膝関節症の患者に対して「立ち上がりが不安定」「階段が怖い」「歩行がぎこちない」など、基本動作の再建に難渋することは少なくありません。
「加齢変化だから仕方がない」と片づけるのではなく、その背景にある運動連鎖や疼痛、姿勢制御の問題にどのようにアプローチするかが鍵となります。

<詳細はこちらから>
https://work-shift.jp/seminar/2025-50/

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【第23回日本通所ケア研究大会(合同開催)第20回認知症ケア研修会in福山】大会長から皆さまへhttps://tsuusho.com/conference/ 「介護経営から現場ケアまで!つながる・学ぶ・変わる!デイの今と未来がここにあります...
20/08/2025

【第23回日本通所ケア研究大会(合同開催)第20回認知症ケア研修会in福山】
大会長から皆さまへ
https://tsuusho.com/conference/

「介護経営から現場ケアまで!つながる・学ぶ・変わる!デイの今と未来がここにあります」

全国の通所系サービスに携わる仲間が集まり、最新の業界情報や介護周辺情報、事業所運営・現場実践の最先端の取り組みや工夫を共有しあう場、それが「日本通所ケア研究大会」です。
現場で生まれた小さな工夫が、ほかの事業所の大きなヒントになる。
悩みや課題を分かち合えば、明日からの支援がもっと前向きに変わる。
そんな学びとつながりの場がこの大会にはあります。
特別講演から運営セミナー、現場向け実技分科会、一般演題発表まで多彩なプログラムで「すぐに現場で使える知恵」を持ち帰っていただけます。

「ご利用者の笑顔をもっと増やしたい」
「職場をもっと良くしたい」

そんな想いを持つあなたにこそご参加いただきたい大会です。
全国の仲間と共に一歩先のデイを一緒に築いていきましょう。
一人でも多くの方にご参加いただき、本大会が将来の介護を共に守っていくための事業所運営、現場ケアの始動のヒントになれば幸いです。

日本通所ケア研究会 会長 妹尾弘幸

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【認知症の方へのリハビリケア】https://x.gd/P4vCU「リハビリケア」は、リハビリは「セラピスト等の指導により機能の維持・改善を目指した認知症の人が行うトレーニング・練習」、ケアは「認知症の人の理解を助ける周囲の人のかかわりや物...
19/08/2025

【認知症の方へのリハビリケア】
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「リハビリケア」は、リハビリは「セラピスト等の指導により機能の維持・改善を目指した認知症の人が行うトレーニング・練習」、ケアは「認知症の人の理解を助ける周囲の人のかかわりや物品の工夫・環境設定」と位置づけています。
認知症の症状は進行するものであり、リハビリテーションによって治るというものではありませんが、認知症により障害された機能を理解し、できること・できないことを評価することで、介入のポイントが明確になります。
リハビリにより進行を緩やかにし、ケアを工夫して理解を促し不安を軽減することで、その人らしい生活が自立して行えるようになるのではないでしょうか。

■認知症の定義
精神疾患の診断統計マニュアル(DSM-5)によると、認知症とは「注意」「学習と記憶」「言語」「実行機能」「知覚-運動」「社会的認知」の一つ以上の分野に障害があり、そのために、「複雑なIADL(手段的日常生活活動)に援助を要する状態」と定義されています。
すなわち、何らかの高次脳機能障害に生活機能障害が合併した症状であるといえます。
従って、認知症のリハビリは、「高次脳機能障害」に対するリハビリと「生活機能障害」に対するリハビリに大別できます。

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体幹・骨盤の評価と運動療法 ― 評価・治療の実践を中心に ―https://work-shift.jp/seminar/2025-3/リハビリテーションにおいて「体幹」と「骨盤」は、あらゆる動作の基盤となる重要な部位です。姿勢保持や四肢の運...
19/08/2025

体幹・骨盤の評価と運動療法
― 評価・治療の実践を中心に ―
https://work-shift.jp/seminar/2025-3/

リハビリテーションにおいて「体幹」と「骨盤」は、あらゆる動作の基盤となる重要な部位です。
姿勢保持や四肢の運動制御、ADL動作への影響も大きく、適切な評価と治療アプローチが求められます。
本セミナーでは、体幹・骨盤の評価と運動療法に焦点を当て、現場で即活用できる実践的な知識と技術を学びます。
評価の観点では、視診・触診を通じた骨盤・脊柱のアライメント把握から、筋機能の状態把握まで、臨床現場で役立つ具体的な手法を丁寧に解説します。
さらに、評価結果をもとにした運動療法の実施手順について、段階的な指導と臨床応用のコツを実技を通して習得していただきます。

<詳細はこちらから>
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【整形外科/脳卒中リハにおける認知症合併ケースへの臨床対応と工夫】https://work-shift.jp/seminar/2025-52/認知症を合併した患者さんのリハビリテーションに困っていませんか?整形外科・脳卒中の患者さんで認知症...
18/08/2025

【整形外科/脳卒中リハにおける認知症合併ケースへの臨床対応と工夫】
https://work-shift.jp/seminar/2025-52/

認知症を合併した患者さんのリハビリテーションに困っていませんか?

整形外科・脳卒中の患者さんで認知症を合併している場合、「指示が通らない」「リハビリに集中できない」「関わり方がわからない」そんな経験、臨床で誰もが一度はあります。
本セミナーでは、リハビリ職種の視点で、認知症合併ケースの評価とアプローチを解説いたします。

✔ 評価や運動療法の導入タイミングと進め方
✔ 注意・記憶障害を踏まえた介入の工夫
✔ 認知症症状への対応と安全管理
✔ 在宅復帰に向けたチーム連携の視点

<詳細はこちらから>
https://work-shift.jp/seminar/2025-52/

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【認知症介護に必要なこと】https://x.gd/Q1E89m認知症基本法では、「自らの意思によって日常生活及び社会生活を営むこと」、「認知症の人の意向を十分に尊重しつつ、良質かつ適切な保健医療サービス及び福祉サービスが切れ目なく提供され...
18/08/2025

【認知症介護に必要なこと】
https://x.gd/Q1E89m

認知症基本法では、「自らの意思によって日常生活及び社会生活を営むこと」、「認知症の人の意向を十分に尊重しつつ、良質かつ適切な保健医療サービス及び福祉サービスが切れ目なく提供されること」などが基本理念として掲げられています。よって、介護事業所のサービスにおいても、本人の意思を尊重したケアを行う必要があります。

[認知症基本法の基本理念と目的]
・すべての認知症の人が、自らの意思によって日常生活及び社会生活を営むことができる
・国民が認知症に関する正しい知識及び認知症の人に関する正しい理解を深める
・認知症の人にとって日常生活または社会生活を営む上で障壁となるものを取り除く
・認知症の人の意向を十分に尊重しつつ、良質かつ適切な保健医療サービス及び福祉サービスを切れ目なく提供する
・認知症の人だけでなく、その家族などに対しても必要な支援を行う
・認知症予防や診断・治療・リハビリなどの研究成果を広く普及・活用・発展させる

[介護事業所に求められること]
・国や地方公共団体が実施する認知症施策への協力
・学校などの教育の場や地域を活用した認知症についての知識、認知症の人への対応などの情報の発信
・認知症の利用者本人の意思を尊重したサービスの実施
・認知症の利用者本人・家族からの相談に応じる体制の整備
・認知症の利用者が社会参加する機会を設ける

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【いよいよ公開!】第23回日本通所ケア研究大会(合同開催)第20回認知症ケア研修会in福山https://tsuusho.com/conference/大変遅くなりましたが、「第23回日本通所ケア研究大会(合同開催)第20回認知症ケア研修会...
12/08/2025

【いよいよ公開!】
第23回日本通所ケア研究大会(合同開催)第20回認知症ケア研修会in福山
https://tsuusho.com/conference/

大変遅くなりましたが、「第23回日本通所ケア研究大会(合同開催)第20回認知症ケア研修会in福山(11/15-16開催)」公式サイトを公開いたしました。
各ページの詳細は随時掲載してまいります。

この大会には行く価値がある…すぐに運営・ケアで活かせる「実践」「体験」「共創」する超実践型の全国大会です。

今回は全32講座。

毎年この大会参加をきっかけに「参加者」「講師」との交流がたくさん生まれています。

なぜ、私たちが対面にこだわるのか…。

その答えは、実際に大会へ参加していただくことで、言葉や文字では伝えることができない価値を感じてもらえるはずです。

【第23回日本通所ケア研究大会(合同開催)第20回認知症ケア研修会in福山】
https://tsuusho.com/conference/

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【在宅復帰支援のリハビリテーション】評価から連携までの実務を学ぶhttps://work-shift.jp/seminar/2025-58/地域包括ケアシステムの導入により、医療機関や介護保険施設から退院・退所後に在宅復帰することは、今や一...
11/08/2025

【在宅復帰支援のリハビリテーション】
評価から連携までの実務を学ぶ
https://work-shift.jp/seminar/2025-58/

地域包括ケアシステムの導入により、医療機関や介護保険施設から退院・退所後に在宅復帰することは、今や一般的となりました。
急性期病院、回復期リハビリ病院、地域包括ケア病棟・医療病棟、介護老人保健施設などでは、在宅復帰を促進するインセンティブとして報酬体系が整備され、そこで働くリハビリ職種にも在宅復帰支援の役割が求められています。
さらに、在宅復帰後の通所リハビリ、通所介護、訪問リハビリ、訪問看護などのリハビリ職種にも、円滑な在宅療養生活を支える継続的な支援が必要となります。
在宅復帰は「ADLが向上すれば可能になる」という単純なものではありません。
家族の介護力、入浴・排泄動作の自立度、認知症の有無、服薬管理、多職種連携など、多くの要素を評価し、的確に介入することが重要です。

<詳細はこちらから>
https://work-shift.jp/seminar/2025-58/

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【利用者の行方不明事故】送迎車から降りた直後に行方不明になり、「デイに行ったはずなのに、なぜコンビニで保護されたのか」と家族が抗議https://x.gd/GM2eZデイサービスの利用者Fさん(78歳女性)は中等度の認知症があり、近所の歯科...
11/08/2025

【利用者の行方不明事故】
送迎車から降りた直後に行方不明になり、「デイに行ったはずなのに、なぜコンビニで保護されたのか」と家族が抗議
https://x.gd/GM2eZ

デイサービスの利用者Fさん(78歳女性)は中等度の認知症があり、近所の歯科医院で働いている娘さんと同居しています。
ある日、いつものようにデイサービスの送迎車がFさんを迎えに行き、娘さんが送り出しました。
ところが午前11時半ごろ、娘さんに警察から電話が入り、「Fさんが国道沿いのコンビニで転倒し、足を擦りむいて軽傷を負いました。お引き取りをお願いしたい」と言われました。
娘さんが警察署でFさんに「デイサービスはどうしたの?」と尋ねると、「卵がなかったのでコンビニに買いに行った」と答えました。
娘さんは「今朝、デイサービスの送迎車に乗ったのを見届けた。デイサービスから抜け出したのかも」と警察に説明しました。
その場でデイサービスに電話を入れた娘さんは、「なぜ、デイサービスに行ったはずの母がコンビニで保護されたのか」と強く抗議し、「デイサービス側の管理不足が原因だ」と警察にも訴えました。
その後、デイサービスは警察から事情聴取を受け、最終的には「来所時にFさんが送迎車から降りたことは運転手が確認したものの、当日はほかにも利用者が多く、Fさんがすでに事業所内に入ったと思い込んでしまった。事業所内への誘導中に見失って行方不明になった」という状況が明らかになりました。
このことから本件は、運転手による誘導ミスが原因の行方不明事故と判断されました。

■なぜ来所していないことに気付かなかったのか?
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【減り続けるデイサービス…3年連続の減少】https://x.gd/SLT9n業所数が3年連続で減少していることが明らかになりました。■全国のデイサービス事業所数、今年は362ヵ所減2025年4月審査分のデータによると、全国の通所介護事業所...
08/08/2025

【減り続けるデイサービス…3年連続の減少】
https://x.gd/SLT9n

業所数が3年連続で減少していることが明らかになりました。

■全国のデイサービス事業所数、今年は362ヵ所減
2025年4月審査分のデータによると、全国の通所介護事業所は4万2,656ヵ所。
前年より362ヵ所減少しており、減少傾向はこれで3年連続となりました。とくに、地域密着型デイサービスの減少幅が顕著で、

・前年比:302ヵ所減
・現在:1万8,130ヵ所
・ピーク(2016年):2万3,763ヵ所
→ 9年間で23.7%減少

かつて増加傾向にあった通常規模型・大規模型のデイサービスも、今年は2万4,526ヵ所(前年より60ヵ所減)と、ついに減少に転じました。

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https://x.gd/SLT9n

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住所

春日町浦上1205 株式会社QOLサービス内
Fukuyama-shi, Hiroshima
721-0902

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

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