株式会社アジアス

株式会社アジアス 医家向け低周波治療器の販売・賃貸
高度管理医療機器等販売業賃貸業許可 浜健浜A第11-17号

アジアスは、AWG (Arbitrary Waveform Generator)段階的波動発生装置を開発した、松浦優之医博が1998年に設立した会社です。設立前の最初の機器開発から第5世代, 第6世代を販売しています。
アジアスが開発・販売しているASIAS AWG ORIGIN®/QPA®波動治療器は、体内の痛みや不調の原因に働きかけ、本来人間が持っている免疫力や自然治癒力を回復させることを目指しています。書籍【「AWG」は魔術か、医術か】で有名になりました。

皆様、こんにちは。平素は弊社の事業および、次世代医療機器の開発に多大なるご支援を賜り、誠にありがとうございます。本日、私たちが技術提供・参画している「愛知医科大学 第4期寄附講座」に関する最新のプレスリリースが公開されました。本リリースは、...
21/04/2026

皆様、こんにちは。平素は弊社の事業および、次世代医療機器の開発に多大なるご支援を賜り、誠にありがとうございます。
本日、私たちが技術提供・参画している「愛知医科大学 第4期寄附講座」に関する最新のプレスリリースが公開されました。本リリースは、弊社が追求するアプローチが、確固たるエビデンスを伴って新たなステージへ進んだことを証明する重要な報告となります。

現代医療が抱える「切断(還元主義)」の限界に対し、私たちは身体をひとつの繋がったネットワークとして捉えています。 千葉大学実証による副交感神経優位への誘導など、私たちの提唱するテクノロジーは日々進化を遂げています。素領域理論に基づく生命の理解を背景に、周波数による「調和」の再構築を目指す私たちの挑戦は続きます。 本プレスリリースを通じて、弊社の技術が次世代医療の基盤となる確信を、多くの皆様と共有できれば幸いです。
詳細なプレスリリースの全文は、以下のリンクよりぜひご一読ください。👇 愛知医科大学 第4期寄附講座 プレスリリース
https://www.value-press.com/pressrelease/373126
#株式会社アジアス #愛知医科大学 #寄附講座 #統合医療 #量子医学 #ファシア #プレスリリース

株式会社アジアスのプレスリリース(2026年4月21日 10時)。株式会社アジアス(代表取締役:永田 康弘)は、愛知医科大学における「痛み医療開発寄附講座」への参画を更新し、第4期目を迎えたことをお知らせいたします。...

20/04/2026

難治性疼痛に光。愛知医科大学が4期連続で注目する「細胞を壊さない」痛み医療

1. 愛知医科大学との4年間の歩みと「第4期」のミッション
愛知医科大学「痛み医療開発寄附講座」への参画は、今年度で4期目を迎えました。これまでの3年間、臨床の最前線において、末期がんや難治性疾患に伴う激しい疼痛に対し、弊社の物理療法デバイス「AWG ORIGIN® / QPA®」は多くの評価をいただいてまいりました。
特に注目されたのは、その「やさしい医療」としての手応えです。マイナス電子の束によって細胞内の水を構造化し、ファシア(結合組織)のピエゾ電流を正常化させることで、身体を傷つけることなく痛みのシグナルを遮断するというアプローチは、患者様のQOL(生活の質)向上に大きく寄与しています。
第4期となる本年度のミッションは、この「無痛の癒し」をもたらすメカニズムを、最新の基礎研究と臨床を融合させてさらに深く実証することにあります。細胞や組織を破壊するのではなく、特定の周波数帯を持つ電子の束を活用して「自己修復力を呼び覚ます技術」としての医学的エビデンスを、より強固なものへと昇華させていきます。

2. なぜ「薬」ではなく「量子」なのか? QPA理論の真髄
末期がんなどの疼痛管理において、オピオイドをはじめとする強力な鎮痛薬は不可欠な存在ですが、それは「痛みの伝達を強制的に遮断する(あるいは脳を麻痺させる)」という対症療法であり、生体のエントロピー(無秩序さ)を増大させ、本来の自己治癒力を低下させてしまう側面を孕んでいます。
対してQPA®が目指すのは、根本原因へのアプローチであり、「乱雑になった生体分子を秩序ある状態(反エントロピー)へと調律する」ことです。この驚くべき作用機序は、理論物理学者の保江邦夫博士らによる「巨視的場の量子論」や「量子生体理論」によって解明されました。
生体内のファシアを構成するコラーゲン線維の周囲には、「EZ水(第四の相)」と呼ばれる高度に秩序化された液晶状態の結合水が存在し、全身を繋ぐ「量子情報ハイウェイ」として機能しています。このEZ水に対し、QPA®から特定の微小な低周波電流が入力されると、水の中で「南部・ゴールドストーン準粒子(バイオポラリトン)」と呼ばれるエネルギー量子の波が生成されます。
このバイオポラリトンは、細胞内に侵入した病原体や病的細胞の膠質膜にのみ集団的に衝突し、正常な組織を一切傷つけることなく選択的に「共振破壊」を起こします。同時に、ファシアにピエゾ電流を発生させてEZ水の乱れた配列を再構築し、滞っていた量子情報の伝達を再開通させるのです。薬で感覚を麻痺させるのではなく、量子物理学の力で「生命の動的平衡(ホメオスタシス)」を本来の美しいシンフォニーへと調律すること。これが「量子医学」の真髄です。

3. 「疑似科学」との決別。正統な技術を守り抜く弊社の覚悟
AWGの技術は長年、驚異的な臨床成果を上げながらも、「素粒子の束を照射する」といった物理学的に不正確な独自の用語が用いられてきたため、一部の専門家からは「疑似科学」と誤解されるという理論的弱点を抱えていました。さらに、その技術の普及が進む裏で、コード表やプログラムを表面上だけ模倣したコピー製品が、一部の業者等を通じて不適切に出回るという事態も発生しています。
しかし、私たちは他者を直接非難することに時間を費やすつもりはありません。だからこそ、弊社は愛知医科大学をはじめとする大学機関と連携し、保江博士のQPA理論という誰もが納得する強固な学術的基盤を構築する道を選んだのです。
「効果はあるが理屈が怪しい」というグレーゾーンを完全に払拭し、エビデンスに基づく正しい量子医学を確立すること。それこそが、株式会社アジアスを率いる私の経営者としての強い決意であり、社会的使命(プリンシパル)です。私たちは、この正統な技術とブランドを守り抜き、真に患者様を救うための技術として後世に残すことに命を懸けています。

4. 医療従事者の皆様へ:新しい「量子医学」の幕開けに向けて
医療は今、「力で病と闘う(破壊する)」時代から、「乱れた周波数を調律し、穏やかな時間を取り戻す」時代へとパラダイムシフトを迎えようとしています。
弊社は現在、全国の医療機関やクリニックへのQPA®導入を進めるとともに、将来的には温泉地の「クアハウス」と連携した滞在型治療施設の構築など、次世代の統合医療モデルの展開も構想しています。
しかし、この新しい医療を日本中、そして世界中の痛みで苦しむ方々に届けるためには、現場で日々患者様と真摯に向き合っておられる先生方のお力添えが不可欠です。「薬やメス」という従来の武器に、新たに「量子の波動調律」という選択肢を加えることで、救える命と守れる笑顔は飛躍的に増えると確信しています。
この未知なる可能性に共鳴し、私たちと共に「量子医学」の最前線を切り拓いてくださる医療従事者の皆様との出会いを、心よりお待ち申し上げております。

16/04/2026

【「痛み」のない穏やかな時間を取り戻すために —— 愛知医科大学への継続支援】

株式会社アジアスは、今年度も愛知医科大学「痛み医療開発寄附講座」への寄附・参画を継続いたしました。おかげさまで、今年で4期目の取り組みとなります。

現代医療において「痛み(疼痛)」のコントロールは、患者様のQOL(生活の質)を左右する最も重要な課題です。

私たちが普及を進めている物理的アプローチ【AWG ORIGIN / QPA】も、最大のミッションのひとつは「無痛の癒し」です。マイナス電子の束によって細胞内の水を構造化し、ファシア(結合組織)のピエゾ電流を正常化させることで、身体を傷つけることなく激しい痛みのシグナルを遮断します。

「力で病と闘う」だけでなく、「乱れた周波数を調律し、穏やかな時間を取り戻す」。

アジアスはこれからも、愛知医科大学様のの素晴らしい研究を支援するとともに、最先端の痛み医療と量子医学の架け橋となり、皆様に「やさしい医療」をお届けしてまいります。
#愛知医科大学 #痛み医療 #統合医療 #ファシア #株式会社アジアス

【細胞を「破壊」するのか、それとも「調律」するのか】現代の西洋医学では、がんと闘うために強力な放射線や抗がん剤で細胞を「叩く」アプローチが主流です。しかし、それでは周囲の正常な細胞や生命のネットワークまで傷ついてしまう現実があります。もし、...
16/04/2026

【細胞を「破壊」するのか、それとも「調律」するのか】

現代の西洋医学では、がんと闘うために強力な放射線や抗がん剤で細胞を「叩く」アプローチが主流です。しかし、それでは周囲の正常な細胞や生命のネットワークまで傷ついてしまう現実があります。

もし、痛みを全く伴わず、細胞を傷つけずに「自己修復のスイッチ」だけを入れる方法があるとしたら?

「理(ことわり)に響く」シリーズ最終回となる第3回は、「下町の名医」藤田亨医師が臨床現場の切り札としている物理的アプローチ【AWG ORIGIN / QPA】に迫ります。

・なぜ「マイナス電子の束」が治癒力を呼び覚ますのか?
・細胞内の水(EZ水)とファシア(結合組織)に起きる劇的な変化とは?
・痛みを伴わないどころか、末期がんの激しい疼痛を鎮める理由

「治療の主役は患者さん。私たち医師やAWG ORIGINは、そのスイッチを入れる『黒子』に過ぎない」と語る藤田医師。

力でねじ伏せる時代から、乱れた秩序を元に戻す「調律」の時代へ。
心と身体を壊さない、生命への畏敬の念に満ちた「やさしい医療」の真髄をぜひお読みください。

🔽 記事の続きはこちらから

電子の束が呼び覚ます自己修復力――AWG治療の臨床 【導入】 第1章では大病院のシステムが抱える「エントロピー(無秩序さ)」の増大を指摘し、第2章ではその無秩序さを内側から整えるための「食事とミトコンドリアの.....

15/04/2026

ブログ『理(ことわり)に響くー病の不協和音を正す』第2回を公開しました!
現代の医療は、私たちの身体を「部品」のように切り分けてしまいがちです。では、本来の自己治癒力を呼び覚まし、生命のネットワークを再び「調和」させるためには何から始めるべきでしょうか?
「下町の名医」藤田亨医師が20年以上の臨床から導き出した答え、それは私たちが毎日行う最も根源的な営みである【食】でした。
今回の記事では、以下について深く掘り下げています。
⚠️ 生命のマトリックスを焦げ付かせる「糖」というノイズ
🦠 免疫の最大拠点「腸(レゾネーター)」の整え方
⚡️ 細胞の発電所「ミトコンドリア」を活性化する秘密
「食事を変えることは、生き方を変えること」
自分を痛めつける「闘い」の食事から、自分を愛し、秩序を取り戻す「調律」の食事へ。次章で解説する「電子の束(AWG ORIGIN等)」による劇的なアプローチを受ける前に、まずはこの最も大切な「土台の作り方」をぜひお読みください。
ご自身の健康や、ご家族の食事を見直すきっかけになれば幸いです。シェアやご感想もお待ちしております!
#食事療法 #自己治癒力 #腸内環境 #ミトコンドリア #量子医学 #周波数治療 #アジアス #健康づくり #糖質制限

本日、「理(ことわり)に響く」シリーズとして、新しいブログ記事を公開いたしました。今回は、20年以上にわたり難病患者の救済に取り組まれてきた「下町の名医」藤田亨医師の哲学に迫ります。現代の大病院で日常化している「1分診療」や、病を力でねじ伏...
14/04/2026

本日、「理(ことわり)に響く」シリーズとして、新しいブログ記事を公開いたしました。

今回は、20年以上にわたり難病患者の救済に取り組まれてきた「下町の名医」藤田亨医師の哲学に迫ります。

現代の大病院で日常化している「1分診療」や、病を力でねじ伏せようとする「三大療法」。これらの対症療法的アプローチが、いかに患者様の心身に負担をかけ、生命の精緻なネットワーク(ファシア)を分断しているか。物理学における「エントロピー」の概念を用いながら、現代医療のシステムが抱える根深い矛盾を紐解きました。

私たちが今、本当に必要としているのは、病と闘うことではなく、乱れた生命の秩序を元の美しい状態へと戻す「調律」の視点です。

生命本来の共鳴を再び呼び覚ます、心と身体を壊さない「やさしい」難病治療の智慧。
ご自身の内なる「治る力」を信じるためのヒントが詰まっています。ぜひ、ご一読ください。

👇詳細な考察はこちらから
https://asiascorp.hatenablog.com/entry/2026/04/14/094812

#難病治療 #反エントロピー #生体共鳴 #調律の力

下町の名医が説く、心と身体を壊さない「やさしい」難病治療の智慧 なぜ大病院で「難病」は治らないのか――システムと生命の乖離 現代医療は、目覚ましい科学技術の進歩とともに発展を遂げてきました。しかし、その....

「魔術」か、医術か?大ベストセラーの書籍、俊成正樹先生から送られた生原稿が整理してたら見つかったので、シェアします。最初の原稿では、タイトルにAWGは載っていなかったんですね。懐かしいです。
03/04/2026

「魔術」か、医術か?大ベストセラーの書籍、俊成正樹先生から送られた生原稿が整理してたら見つかったので、シェアします。最初の原稿では、タイトルにAWGは載っていなかったんですね。懐かしいです。

終わりのない決断と、見えない重圧の中で戦う経営者の皆様へ。中東情勢の緊迫に伴うエネルギー供給不安、深刻なナフサ不足、そして歴史的な円安。サプライチェーンの分断や凶悪なコスト増が容赦なく企業を襲う今、トップに立つ方のプレッシャーは想像を絶する...
31/03/2026

終わりのない決断と、見えない重圧の中で戦う経営者の皆様へ。

中東情勢の緊迫に伴うエネルギー供給不安、深刻なナフサ不足、そして歴史的な円安。サプライチェーンの分断や凶悪なコスト増が容赦なく企業を襲う今、トップに立つ方のプレッシャーは想像を絶するものがあります。

社員の前で立ち止まることは許されず、常に「次の一手」を冷静に下し続けなければならない。その孤独な戦いは、知らず知らずのうちに皆様の身体を「交感神経優位(過剰な戦闘モード)」に固定し、全身のファシア(生体マトリックス)を硬直させています。

「睡眠が浅い」「原因不明の疲労感が抜けない」
それは年齢や気合のせいではなく、戦い続ける身体で起きている物理的な異変です。

今回のブログ『理シリーズ』では、この経営者の皆様が抱える「不調の理」と、それを根源から解決する「回復の理」について書き下ろしました。

対症療法ではなく、千葉大学の実証データにも裏付けられた「量子医学(周波数と電子)」のアプローチ。全く新しい統合医療デバイス【AWG ORIGIN® / QPA®】がもたらす、自律神経の劇的な調律とは何か。

狂乱の時代において、最大の経営資本は「あなた自身の心身の調和」に他なりません。究極の危機管理(リスクマネジメント)のヒントを、ぜひご一読ください。

👇 本文はこちらから

終わりのない決断と、見えない重圧の正体 連日のように報じられる中東情勢の緊迫――。 イランによるペルシャ湾岸地域での軍事行動により、エネルギーの大動脈であるホルムズ海峡は事実上の封鎖状態に陥っています 。...

25/03/2026

皆さん、こんにちは。マトリックス統合医学研究会・研究員のながたです。今日も、私のパソコンに常駐させている『AI研究員』と共に、過去10年間の膨大な医学研究デー…

23/03/2026

皆さん、こんにちは。マトリックス統合医学研究所のながたです。 今日も、私のパソコンに常駐させている「AI研究員」が、米国国立医学図書館(PubMed)から、私…

「ソマチッド」の正体は、生命の鏡だった?不調の原因は、古人が「ハラノムシ」と呼んだファシアのデブリ(情報の滞留)。QPA®の共鳴が、血管壁にこびりついた「目詰まり」を剥離し、免疫系を再起動させる。 #ソマチッド  #ファシア    #マトリ...
19/03/2026

「ソマチッド」の正体は、生命の鏡だった?
不調の原因は、古人が「ハラノムシ」と呼んだファシアのデブリ(情報の滞留)。QPA®の共鳴が、血管壁にこびりついた「目詰まり」を剥離し、免疫系を再起動させる。
#ソマチッド #ファシア #マトリックス医学

ソマチッドの正体は、生命の「響き」を映す鏡。 血液中に現れる巨大な病的形態。それはソマチッドの変容ではなく、情報の滞留が生んだゴミ「ハラノムシ(ファシアデブリ)」です。 QPA®の周波数介入は、この癒着を物.....

19/03/2026

筋肉量に左右されない指標「シスタチンC」が、QPA®による機能回生を証明しました。現代医学では困難とされる腎機能の数値向上。それは身体が発行した、嘘偽りのない「領収書」です。

住所

沼150-1 浜北中央ビル 301
Hamamatsu-shi, Shizuoka
434-0037

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81534301111

ウェブサイト

https://asiascorp.studio.site/

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