たけうち整骨院

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長く壮大な旅でした。2024年10月から文庫版の刊行が始まり、毎月1巻ずつ、およそ1年半におよんで読み続ける事となりました。モンゴル国を作り上げた英雄チンギス・カンの一代記。正直、心躍るような道のりばかりではありませんでした。次から次へと戦...
15/04/2026

長く壮大な旅でした。
2024年10月から文庫版の刊行が始まり、毎月1巻ずつ、およそ1年半におよんで読み続ける事となりました。
モンゴル国を作り上げた英雄チンギス・カンの一代記。
正直、心躍るような道のりばかりではありませんでした。次から次へと戦に明け暮れる戦記物というわけでもなく、中だるみとまでは言わずとも、遅読な自分としては、読み進めるのが困難な場面もありました。
それでも、チンギス・カンの生きざまに寄り添いながら、共に長い旅を終えた気分に浸っているのは、ひとつの物語を読み終えただけでなく、完遂したという満足感なのかもしれません。

これで、心置きなくまたあの水滸伝の世界に舞い戻ることができるのです!

え?
そうです。つい先日、WOWOWで放映された織田裕二主演のドラマ『水滸伝』はまさにこの北方謙三による原作の映像化なのです。
『水滸伝』(全19巻)から始まり、その続編の『楊令伝』(全15巻)『岳飛伝』(全17巻)この3部作が北方大水滸シリーズと呼ばれ、物語はその後の時間軸に位置する『チンギス紀』へと連なっていくのです。

ドラマ版が気になりつつも、WOWOWを視聴できない自分としてはいかんともしがたく、ならばと小説版『水滸伝』を再読せん!と頁を繰ることにあいなったわけです。

それでまたこれがまた面白いのなんの。
確か3回目のはずなのですが…

タイムリープするかのように、水滸の世界に舞い戻り、チンギスと共に駆け抜けた草原の思い出はすっかり打ち消されてしまったのでした。

3週連続の花自慢。ラストを飾るのは、1月に球根を植えたチューリップ。いろんなチューリップがあるもんなんですね〜なんて、患者さんに自慢げに話したりなんかして。それはそれでいいのですが…ひと言だけ。3つ植えたはずなのに、どうなってんだよ!
08/04/2026

3週連続の花自慢。
ラストを飾るのは、1月に球根を植えたチューリップ。
いろんなチューリップがあるもんなんですね〜なんて、患者さんに自慢げに話したりなんかして。
それはそれでいいのですが…ひと言だけ。
3つ植えたはずなのに、どうなってんだよ!

クンシランが咲きました。どうですか?この存在感ある立派な佇まい。患者さんにも好評なんです。などと、自慢げに見せびらかしていますが、実はこれ、ある患者さんに持って来ていただいたものなんです。「蕾が出てきたからもうすぐ咲くやろうと思って…」ゴー...
01/04/2026

クンシランが咲きました。
どうですか?この存在感ある立派な佇まい。患者さんにも好評なんです。
などと、自慢げに見せびらかしていますが、実はこれ、ある患者さんに持って来ていただいたものなんです。

「蕾が出てきたからもうすぐ咲くやろうと思って…」

ゴール前でパスをもらって、なんならキーパーまで剥がしてもらった状態で、あとは枠の中にボールを蹴り込むだけのシュートを無事に決めさせてもらったような、単なるごっちゃんゴールなだけなんですが、やっぱ患者さんに褒めてもらうとそれはそれで嬉しいもので。

当然のように、クンシランという花すら自分は知らなかったので、ランと聞いただけで身構えてしまい、枯らしてしまうのでは?と心配にもなったものです。でも、調べてみると、「ラン科」ではなく「ユリ科」とのこと。さほど手間はかからず、うまく育てるとどんどん株が増えていくとのこと。
そうなるとまた鉢が増えてしまい、それはそれでめんどくさくもあるな〜と、若干の煩わしさも感じてしまうのです。それぐらい頑張れよ!って話なんですけどね。

店先がにぎやかになってきました。全て去年咲いた後に球根を掘り起こし、年末に植えなおしたものです。チューリップ、ヒヤシンス、ムスカリ。春ですね〜
25/03/2026

店先がにぎやかになってきました。
全て去年咲いた後に球根を掘り起こし、年末に植えなおしたものです。
チューリップ、ヒヤシンス、ムスカリ。
春ですね〜

休日も 休まず働く 我がくらし楽にならざる 原油高こわっ!
18/03/2026

休日も 休まず働く 我がくらし
楽にならざる 原油高こわっ!

「久しぶりやん。長いこと見いひんかったかど、どないしてたん?」「体調悪うしてて、寝込んでたんや。ようやく動けるようになったから来たんや」「そりゃよかった。せっかく元気になったんやから、またしっかり通わんとね」かかりつけ医の病院の待合室なんか...
11/03/2026

「久しぶりやん。長いこと見いひんかったかど、どないしてたん?」
「体調悪うしてて、寝込んでたんや。ようやく動けるようになったから来たんや」
「そりゃよかった。せっかく元気になったんやから、またしっかり通わんとね」

かかりつけ医の病院の待合室なんかでよく交わされる会話。ネタのようだけど、高齢の患者さんにとっては、病院にも行けないほど体調が優れないという感覚はあるあるのようで。
そんなわけで、自分たちの立場としても長らく通院されていた患者さんが来なくなった時、具合が良くなったんだろうなと素直に喜べるわけでもなく、心配になるってことはホントよくあることです。

4〜5年前だったか、はっきりとは覚えていないのですが、ある患者さんにこのカラーの鉢植えをいただきました。旦那さんを亡くして以来、愛犬と一緒に寂しいながらも気ままに暮らしていること。私と同世代の息子さんの家族が近所に住んでいること。施術の間にいろいろな話を聞かせてもらいました。ある日からプツリと来られなくなり、心配はしていたものの詮索するわけにもいかず。しばらくして近所の患者さんに訃報を知らせていただきました。

結局、通院されていた間に花を咲せることはなく、一旦は枯れてしまい、なんだか申し訳ない思いになっていたのですが、何があったか奇跡の復活をとげ、今までに見たこともないぐらい立派に葉を茂らせて、とうとう念願だった花まで咲かせてくれました。
この報告はもう届けようがありませんが、どこかで見てくれていたらいいのになと、そう思うのです。

暖かい日もちらほらと。Tシャツ一枚で歩いている人には、いやいやさすがに季節を早取りしすぎじゃないの?なんて、ここ2週間ほど、特に週末にはまだ2月であることを忘れてしまうぐらい、気温がバグっているような日が続いておりました。今日なんかは少し寒...
04/03/2026

暖かい日もちらほらと。
Tシャツ一枚で歩いている人には、いやいやさすがに季節を早取りしすぎじゃないの?なんて、ここ2週間ほど、特に週末にはまだ2月であることを忘れてしまうぐらい、気温がバグっているような日が続いておりました。今日なんかは少し寒の戻り的な肌寒さもありましたが…

ようやく1月に植えたチューリップの球根も芽を出しました。奥のヒヤシンスは順調でもう2週間もすれば花を咲かす勢いです。
他にも全て葉を落とした柿や梅も枝先が芽吹き始め、そのうちまた賑わいを取り戻すことでしょう。

体感の気温だけでなく、こうして植木を通して季節の変化を感じることができるのも案外いいもんだなと思ったりするのです。

患者さんにいただいたカラー。うちにやって来て何年になるのか定かではないのですが、はっきり言えることは、一度も花を咲かせたことがないということ。ある程度、育ったかと思うと、葉っぱが枯れ始め、また小さな葉が育ち、全体としては生い茂るわけでもなく...
25/02/2026

患者さんにいただいたカラー。うちにやって来て何年になるのか定かではないのですが、はっきり言えることは、一度も花を咲かせたことがないということ。ある程度、育ったかと思うと、葉っぱが枯れ始め、また小さな葉が育ち、全体としては生い茂るわけでもなく、ひとつの株から3〜4枚程度の葉をつけているだけの状態が続いていました。
それが昨年、一度、全てが枯れてしまったのです。
とうとう寿命が尽きたのかと、残念に思いながらも、いつものようにぐうたらをかまし、植木鉢を片づけずに放ったらかしていたら、あら不思議。まるで球根を植えたかのように芽が出てきたのです。それから、以前と変わることなく水やりを続け、それ以外は特に何も手を加えてはいないのですが、生前の姿以上に元気になるもんだから、ホント驚いているところです。

写真は前日に幹のあたりがぷっくらと膨らんできたのを見つけたので、これはもしや蕾が出てくるのでは?と、期待したところ、残念ながら葉っぱだったという、ただただそれだけのことなんですが、この中央に見えるのが、その出てきたばかりの葉っぱです。幹を裂くようにして出てくるのは、毎年、元気に咲き誇るスパティフィラムとよく似ています。
それでも、例年になく青々とした葉っぱをたくさん生い茂らせ、今までに見たことのない姿へと変貌しているこのカラー。今年こそはもしや花を咲かすのでは?と淡い期待を抱いているのです。

気になって、注意して見ているのですが、なかなか芽を出さないチューリップ。ズボラかまして、本来なら年末までには球根を植えるべきところ、先月にようやく終えたばかりなので、まだなのは仕方ないのかもしれませんが、果たして春にその花を咲かすのでしょう...
18/02/2026

気になって、注意して見ているのですが、なかなか芽を出さないチューリップ。ズボラかまして、本来なら年末までには球根を植えるべきところ、先月にようやく終えたばかりなので、まだなのは仕方ないのかもしれませんが、果たして春にその花を咲かすのでしょうか?
プランターでネギのように鬱蒼としているのはムスカリ。その奥に見えているのがヒヤシンス。こちらは例年通り、本格的に寒くなる前に植えたので、順調に育っております。毎年、あまり時期をずらさずに咲くヒヤシンスとチューリップですが、このまま芽が出ないということもあり得るのでしょうか。
果たしてどうなることやら。
事の顛末はおってご報告いてします。
お楽しみに〜

と、どうでもいい話ついでに。

今朝、見るともなく聞いていたテレビの情報番組での女子フィギュアスケートの“選曲”の話題。ある選手が有名なイタリア映画の挿入曲を使用していたそうで、やはり会場や観衆に合わせて選曲することもあり得るとのこと。
その話を聞いて、先日からモヤついていたことに気づいたのです。
奇跡の大逆転とまで言われたりくりゅうペア。フリープログラムの演技で世界最高得点を勝ち取っての逆転金メダルということで、昨日なんぞもう1日中その話題で持ちきりでした。
そもそも大逆転となったのは、前日のショートプログラムでのミス。話によると、あり得ないほどのミスだったらしく、選手本人の泣き崩れる姿が話題になったほど。そこから立ち直っての金メダルが更に称賛されることとなったわけですが、私が気になったのは、その選曲。ストリングス編成でクラシック調のアレンジにはなっていましたが、あの曲は紛うことなきローリング・ストーンズの『Paint it Black』
原曲では、ミック・ジャガーがねちっこく歌っていましたよね。赤いドアもどんな色も全部、黒くぬりつぶしてやりたい!って…
光り輝くメダルを目指しながら、黒くぬりつぶせ!って、そりゃないんじゃないの?

なんて、ホントどうでもいいたわごとでした。
失礼しました!

このタイトル!どうですか、これ?発売元である宝島社は私のような“あの頃のプロレスファン”が何を求めているのか、憎たらしいぐらいにホントよく分かってらっしゃる。意のままに操られてでもいるかのようにそりゃ買うでしょうとも、読むでしょうとも。ここ...
11/02/2026

このタイトル!どうですか、これ?
発売元である宝島社は私のような“あの頃のプロレスファン”が何を求めているのか、憎たらしいぐらいにホントよく分かってらっしゃる。意のままに操られてでもいるかのようにそりゃ買うでしょうとも、読むでしょうとも。

ここ1年で宝島社から出版されたプロレス関連の単行本のタイトルを並べてみても、

『猪木のためなら死ねる2』
『証言 橋本真也 小川直也、佐山聡、蝶野正洋らが語る破壊王と「1・4事変」の真相』
『アントニオ猪木と新日本「道場」最強伝説』

あと、ムック本では、

『UWF過剰考察 第一次から3派分裂後までの10大事件』

なんて本もありました。
もちろん全て私の本棚にしっかり収まっております。
90年代か?とも錯覚しがちですか、まごうことなき令和の出版物であります。

全くもって“響くもの”が感じられない人には1ミリも伝わらないのは重々承知の上。自分でも誰が読むんだ、こんな本?と思うのですが、いやいや、俺が読むんだよ!って、その都度奮い立つのです。
あの頃のプロレスにどっぷりと魅了され、今のプロレスには背を向けてしまったものの、今でもあの頃の熱が忘れられない自分たちのようなおっさん世代のファンに向けて脈々と発行されているであろうこれらの本。
出版不況と言われて久しく、数千部売れたらヒット、2万部以上売れると大ヒットと言われる中で、これだけコンスタントに発行されるということは、自分のようなファンがほそぼそとではありながら、それぐらいの数、生き長らえていることになんだか勇気をもらえるような、そんな気にさえなってしまうのです。

先日の選挙の結果を経て、目の前が真っ暗になってしまった方も大勢いらっしゃるでしょう。
そんなみなさんに船木誠勝が重要な試合に敗れた時にリング上で叫んだ言葉を贈ります。
“明日また生きるぞ!”

働いて、働いて、働いて…去年の流行語大賞じゃないですが、今月の祝日も診療いたします。私の場合、“働けど働けど…”な啄木の方にシンパシーを感じ、まだまだ“じっと手を見る”生活を送っている次第なもので…しかし、せっかくの流行語大賞も、実際の仕事...
04/02/2026

働いて、働いて、働いて…
去年の流行語大賞じゃないですが、今月の祝日も診療いたします。私の場合、“働けど働けど…”な啄木の方にシンパシーを感じ、まだまだ“じっと手を見る”生活を送っている次第なもので…
しかし、せっかくの流行語大賞も、実際の仕事ぶりでは平気でドタキャンかましてしまうようなお人柄のようで、残念ですね。

病気なんだから仕方がない、という擁護ももちろんあるでしょう。関節リウマチは免疫機能が誤って暴走し、関節を攻撃してしまう自己免疫疾患です。残念ながら、現代の医学では完治は難しく、だからこそ病気とうまく付き合っていくことが重要とされるわけです。もちろんアクシデントはあるでしょう。それなら尚更、仕事のためにも日頃のケアを怠れないはず。そのことは本人も重々承知しているはずなんですよね。

例えば、ある重要なプロジェクトのリーダーを任されていた人物が朝イチのクライアントも出席するプレゼンを直前になって欠席していまい、仕事に穴をあけてしまった、としましょう。その人は社会人としてどう評価されるでしょうか。持病があるなら、尚更、自身のコンディショニングが問われるでしょうし、ましてや、午後から出社してバリバリ働かれたとしたら、いやいやそれなら無理してでも朝のプレゼンには出れなかったの?…ってなりませんかね。
少なくとも、今後も重要なポジションをまかせても大丈夫か?って心配になりますよね。

と、まあ、2月の祝日についてのお知らせのはずが時事ネタへと甚だしく脱線してしまいましたが、要は選挙って、たったの一票かもしれませんが、我々が持つ大切な人事権だってことですよ。

かつてキヨシローは歌いました。

“無能な政治家テレビでよく笑う”

つくづく思い出してしまうんですよね。
そして、こう続けるのです。

“起きろよBaby 今日はいい天気だ
選挙に行って投票しようぜ
起きろよBaby 誰か違う奴に
君の一票を託してみないか”

『目覚まし時計は歌う(選挙ソング)』

年も明けて、いよいよ受験待ったなしの時期にさしかかったもので、うちのちっちゃい板さんの中3の次男に「頼むわ!」と気軽にお願いもできなくなり、久しく刺身が日曜日の食卓に並ばなくなっていたのです。本人も気になっていたのか、刺身が食べたかっただけ...
28/01/2026

年も明けて、いよいよ受験待ったなしの時期にさしかかったもので、うちのちっちゃい板さんの中3の次男に「頼むわ!」と気軽にお願いもできなくなり、久しく刺身が日曜日の食卓に並ばなくなっていたのです。
本人も気になっていたのか、刺身が食べたかっただけなのか。先日の日曜日、最強寒波到来で小雪も舞う外出には最悪のコンディションでありながら、息抜きがてら、久しぶりに一緒に枚方市駅周辺の魚屋を巡ろうかということになったのでした。
かつては毎週のように続けていたこの行事が、今の彼にはいい息抜きになるっていうんだから、分からないものですよね。とにかく、そこはちっちゃい板さんの仕事ぶり。目利きをこらして吟味を重ね、480円の柵になった半身のアジを選び、満足気に帰宅したのでした。
今回は包丁を研ぐこだわりまで見せて、自信満々で差し出してきたのが、このひと皿。腕は鈍ってはいないようで、おみそれいたしました!と、唸らされたわけです。
さてさて、いい気分転換になったのでしょうか?
1段ギアをあげて受験勉強に取り組んでもらいたいものです。
父ちゃんとしては、そっちの方が気になるんですけどね。

住所

山田池東町21-2 フロリアート枚方B 105
Hirakata-shi, Osaka
573-0165

営業時間

月曜日 09:00 - 13:00
16:00 - 20:00
火曜日 09:00 - 13:00
16:00 - 20:00
水曜日 09:00 - 13:00
木曜日 09:00 - 13:00
16:00 - 20:00
金曜日 09:00 - 13:00
16:00 - 20:00
土曜日 09:00 - 13:00

電話番号

+81728667770

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