いとちプロジェクト

いとちプロジェクト いわき市鹿島町に誕生した、
「医」と「地」のあいだ耕すコミュニティデザインプロジェクト

医と地で、さらに連携していきたいですね✨
20/04/2026

医と地で、さらに連携していきたいですね✨

\鹿島で広がる「つながり」/昨日、鹿島町久保二区集会所で行われているつどいの場「おしゃべりサークル」に参加しました! 久保二区は、平と小名浜を結ぶ「鹿島街道」の道路整備にあたり、新たに整備された住宅地です。集会所では、地区の総会やシルバーリ...
16/04/2026

\鹿島で広がる「つながり」/

昨日、鹿島町久保二区集会所で行われているつどいの場「おしゃべりサークル」に参加しました! 久保二区は、平と小名浜を結ぶ「鹿島街道」の道路整備にあたり、新たに整備された住宅地です。

集会所では、地区の総会やシルバーリハビリ体操などが開催されており、2025年の11月、ここで新たなつどいの場がスタートしたという情報を聞きつけ、いとちプロジェクトで遊びに行ってきました!

つどいの場とは、地域の集会場に自由参加で集まり、体を動かしたり娯楽を楽しんだり、お茶を飲んだり、おしゃべりをして、みんなで楽しみながら健康アップをする場所です。いわき市内には、なんと400ヶ所のつどいの場があり、それぞれのエリアで多様な取り組みが行われています!!

おしゃべりサークルは、毎月第3水曜日の1時間半、健康体操や抹茶を楽しむ講座などが行われており、この日はいわき市在住の福祉レクリエーション講師による「健康体操」が行われました!

この日は、久保二区のみなさんを中心に8名が参加。体操だけでなく、歌や踊りもプログラムに含まれており、和やかな雰囲気が流れていました。

休憩時間には、「自宅にいるだけじゃ身体を動かさないものね」「踊りについていけなかったけど楽しかったわ」などと、サークルの感想や日々の暮らしに関する話題が飛び交い、ちょっとした雑談を交換し合う場所にもなっていました。

つどいの場をはじめ、より暮らしに根づく場所に足を運んで、いとちでできることを探していきたいと思います! 久保二区のみなさん、お世話になりました!!

鹿島の桜を楽しむ、すてきな写真ですね🌸✨
08/04/2026

鹿島の桜を楽しむ、すてきな写真ですね🌸✨

/満開の桜のもとで笑顔あふれる「第14回かしまふれ愛さくら祭り」が開催されました🌸\4月5日(日)、鹿島ショッピングセンター「エブリア」北側駐車場にて、「第14回かしまふれ愛さくら祭り」が開催されました! 前日まで降り続いていた雨も止み、満...
08/04/2026


満開の桜のもとで笑顔あふれる
「第14回かしまふれ愛さくら祭り」が
開催されました🌸


4月5日(日)、鹿島ショッピングセンター「エブリア」北側駐車場にて、「第14回かしまふれ愛さくら祭り」が開催されました! 前日まで降り続いていた雨も止み、満開の桜が咲き誇る絶好のお花見日和となりました。会場には約7000人の来場者が訪れ、ステージ発表をはじめ鹿島の春を楽しみました。

いとちプロジェクトでは、地元のみなさんで盛り上げる屋台ブースの運営と、かしま・まちなか保健室「いとちサロン」の運営に関わりました!💪

「かしまふれ愛さくら祭り」は、矢田川沿いの両岸に1.2キロにわたって続くソメイヨシノの桜並木「鹿島の千本桜」の開花にあわせ、鹿島町内外の交流や親睦を図ることを目的に開催されています。地元有志のみなさんで植樹した桜が、鹿島の春を彩る名物になっています✨

さくら祭りは、鹿島地区地域振興協議会・鹿島町区長会・ネーブルシティかしまの3団体が実行委員を務めており、屋台も主催のみなさんで運営します! 鹿島のみなさん手づくりの飲食ブースでは、出来立てのホットスナックや特別養護老人ホーム「かしま荘」がつくる名物「かしま焼き」が販売され、常時賑わいをみせていました✨

かしま病院の医師、看護師、広報企画室スタッフ、ソーシャルワーカー、歯科衛生士が常駐する「かしままちなか保健室・いとちサロン」にも多くの方が立ち寄り、血圧測定ブースには200名以上の方が、歯磨き講習ブースには、100名以上の方が参加しました。

「病院に行くまででもないけれど、普段の暮らしの中で、医療や健康に関する悩みごとを相談したい。」そういった方に向けて今後も取り組みを続けていきたいと思います!🦷

鹿島千本桜のライトアップは、17時〜22時の時間帯で、4月12日まで行われています。仕事終わりや学校終わりに、夜桜を楽しむことができます。鹿島町にお立ち寄りの際にはぜひご覧ください🌸

/かしま・まちなか保健室「いとちサロン」を行います!\新年度がはじまりましたね🌸みなさん、今年度もよろしくお願いします!✨いとちプロジェクトからイベントのご案内です📢4月5日(日)、鹿島ショッピングセンターエブリアで開催される「第14回かし...
03/04/2026


かしま・まちなか保健室「いとちサロン」を
行います!


新年度がはじまりましたね🌸
みなさん、今年度もよろしくお願いします!✨
いとちプロジェクトからイベントのご案内です📢

4月5日(日)、鹿島ショッピングセンターエブリアで開催される「第14回かしまふれ愛さくら祭り」に、かしま病院・いとちプロジェクトで出店します!

かしま・まちなか保健室「いとちサロン」は、健康や介護、医療に関するお悩みごとを気軽に相談できるサロン。かしま病院といとちプロジェクトが運営しています。

今回のサロンでは、血管年齢測定やおしゃべり会、かしま病院の歯科衛生士による「歯磨き講座」を行います✨100名様限定でスペシャル歯ブラシをプレゼントします! お気軽にお越しください!

【概要】
日程:2026年4月5日(日)
時間:10時〜16時
場所:鹿島ショッピングセンター・エブリア 
   北川駐車場・矢田川周辺
参加費:無料・入退室自由
*さくら祭りは、小雨決行の予定です。

02/04/2026
/指導医間で「ひとづくり」を語り合う。「問いを共に考える」関係を目指して。\いとちプロジェクトの活動母体であるかしま病院では、2026年度から日本専門医機構・総合診療研修プログラム(通称:いとちプログラム)を「基幹型」として立ち上げる準備を...
23/03/2026


指導医間で「ひとづくり」を語り合う。
「問いを共に考える」関係を目指して。


いとちプロジェクトの活動母体であるかしま病院では、2026年度から日本専門医機構・総合診療研修プログラム(通称:いとちプログラム)を「基幹型」として立ち上げる準備を進めています。約20年間、総合診療医を受け入れてきたかしま病院で、この地域に必要とされる総合診療医を育てる研修プログラムを構築していきます。

いとちプロジェクトが運営するメディア・noteでは、連載「 #いとちプログラムできるまで 」と題し、プログラム申請までの仕組みだけでなく、「どんな人が、どんな思いでこの道を開こうとしているのか」を、丁寧に言葉にしてみなさんに伝えていきます。

第15回目は、かしま病院総合診療医の渡邉聡子先生の記事をご紹介します。今回は、かしま病院の指導医やいとちメンバーで行われた、「ひとづくりを語り合う」の対話の場のふりかえりレポートです。

これまでかしま病院では、多くの医学生・初期研修医・専攻医を受け入れてきました。年間70名を超える医学生、30名以上の初期研修医を迎え、総合診療を掲げる施設として、約20年以上にわたり教育に関わってきたという実績があります。一方で、「育てる側」が腹を割って語り合う場は、どこか少なかったように感じます。

そういった背景から、今回の対話の場では、「制度」や「カリキュラム」の議論に入る前に、それぞれがどのような思いで医療人育成に関わってきたのか、「どのような眼差しで、ひとづくりをするのか」を語り合う時間が設けられました。

「そもそも、私たちは何を大切にして医師を育てたいのか」、「これまで、どのような試行錯誤を重ねてきたのか」。立場や専門の違いを越えて、これまで言語化する機会の少なかった思いを持ち寄る時間となりました。

一人ひとりが使う言葉の違いもみられたといいますが、目指している風景は変わらなかったと聡子先生は語ります。「目の前の患者と地域のために何ができるか」という原点に確かめ合い、改めて共有された「ひとづくりのまなざし」とは? ぜひご覧ください。


プログラム以前に、「ひとづくり」を語り合おう | #いとちプログラムできるまで 渡邉聡子編 vol.8

2026年度の申請を予定している「いとち総合診療研修プログラム」。その準備の一環として、指導医陣といとちメンバーが一堂に会し、「制度」や「カリキュラム」の議論に入る前に、それぞれがどのような思いで医療人育.....

\いとちプロジェクトでインターン生を募集します!/いとちプロジェクトでは、これからの時代に必要とされる「医と地をつなげる人材」を育成していくため、学生インターンを募集することになりました!いとちプロジェクトは、社団医療法人養生会「かしま病院...
09/03/2026

\いとちプロジェクトでインターン生を募集します!/

いとちプロジェクトでは、これからの時代に必要とされる「医と地をつなげる人材」を育成していくため、学生インターンを募集することになりました!

いとちプロジェクトは、社団医療法人養生会「かしま病院」、地域活動事務所「ヘキレキ舎」、そして、地域のさまざまな人たちがコラボレーションして行っているコミュニティデザインのプロジェクトです。2022年に発足して以来、医学教育の場づくり、地域の朝市の企画・運営、シェアハウスの運営など、さまざまな取り組みを進めてきました。

*取り組みの詳細は、いとちプロジェクトnoteからご覧ください!

いとちプロジェクトでは、「かしまホーム」というシェアハウスを活動拠点としていて、インターン生がそこに暮らし、管理人業務をしながら活動にも参画するというスタイルで運営を続けてきたのですが、そのシェアハウスの管理人が「不在」となっており、今回、管理人業務を引き受けてくれる新たなインターンを募集することとなりました。

インターンの主なミッションは、
①かしまホームの維持・管理(お掃除など)
②宿泊者のアテンドと交流(宿泊の受付業務や施設案内など)
③いとちプロジェクトの活動への参画
この3つとなります。コミュニティの運営やまちづくり、コミュニティデザイン、医療や福祉、教育プログラムの企画や立案などに関心のある方には、もってこいの環境かと思います。

【いとちインターンの概要】
◆期間:2026年4月1日から1年間程度(短期、半年間なども可能)
◆対象:大学生、専門学校生、社会人もOKです

◆業務内容:
いとちプロジェクトの拠点「かしまホーム」の管理人業務
いとちプロジェクトの活動補助業務
※かしまホームの家賃(光熱費込み)が月に10,000円がかかります。通常の家賃は30,000円ですが、管理人業務を引き受けていただくことで10,000円で使うことができる、というかたちになっています。

◆主な活動場所:福島県いわき市鹿島町、かしま病院など
◆募集人数:若干名
◆こんな人に来てもらいたい:
簡単なパソコン作業ができる方、部屋の掃除・維持管理ができる方
人と接するのが得意な方、医療や福祉、まちづくりに関心のある方
◆応募方法:まずはメールにてご連絡ください
itochi.project@gmail.com

みなさんこんにちは。いとちプロジェクトでは、これからの時代に必要とされる「医と地をつなげる人材」を育成していくため、学生インターンを募集することになりましたので、こちらでお知らせいたします。 いとちプ.....

/いわきの社会的処方を考える。いとちメンバーの聡子先生がイベントに登壇しました!\3月4日(水)いわき市内郷の総合保健福祉センターで「支え合いのまちづくり座談会」が開催されました。いわき市の団体が取り組む支え合いのまちづくりに関する事例発表...
05/03/2026


いわきの社会的処方を考える。
いとちメンバーの聡子先生がイベントに登壇しました!


3月4日(水)いわき市内郷の総合保健福祉センターで「支え合いのまちづくり座談会」が開催されました。いわき市の団体が取り組む支え合いのまちづくりに関する事例発表では、いとちプロジェクトメンバーでかしま病院の総合診療医・渡辺聡子先生が登壇し、いとちがこれまで行ってきた活動を紹介しました。

このイベントは、いわきの地域包括ケア「いごく」 の主催で実施されました。川崎市井田病院の腫瘍内科部長で、「病気になっても安心して暮らせるまち」を目指して活動する一般社団法人プラスケアの代表理事の西智弘先生の基調講演も行われ、会場に集った約100名の地域のみなさんと学びを深めました。

冒頭、地域包括ケア推進課よりいわき市の現状について報告がありました。高齢者世帯が増加し、生活や福祉課題も複雑化しているいわき市では、公的サービスだけでは対応が困難であるという背景から、住民相互による自主的な支え合い活動が推進されてきました。

各地で多種多様な取り組みが実践されていますが、今回は、飯野地区で居場所活動や多世代交流に取り組む「いいのみんなの食堂」 の鎌田さん、川前町での暮らしを謳歌する拠点づくりプロジェクト「小さな拠点おおか」の藤館さん、勿来町で防災訓練や畑を通じたつながりづくりに取り組む「いわき市社会福祉協議会」会長の荒川さん、そしていとちプロジェクトが事例発表を行いました。

どの事例とも、地域や場所の特色が反映された取り組みが展開されていて、こうした取り組みが続く背景には、拠点づくりにとどまらず、自ら地域に飛び出している点、運営・参加者という垣根を超えて、共につくっていく姿勢を大切にしている点などが共通しているのではないかと感じました!

続いて、「社会的処方〜地域とのつながりを利用して人を元気にする仕組み」と題して、西先生による基調講演が行われました。病院では相談しにくい悩みを、町なかで気軽に相談できる場である「暮らしの保健室」や、薬ではなく人と地域のつながりで人を元気にする仕組み「社会的処方」を、海外での実践を交えて紹介いただきました。

特に印象に残ったのは、目の前の人が表現したいものを知ろうとするまなざしの話。西先生は、釣り好きな方に、単に釣りサークルを紹介するだけでは社会的処方を実践したとは言えないといいます。その方は釣りを通じてどんな時間を過ごしたいと思っているのか、釣りをはじめたきっかけなどを好奇心を持って聞き、エンパワメントする姿勢が重要だと語りました。

医療も、まちづくりも、生身の人と人とが関わりあう営みです。絶対的な正解がないからこそ、泥臭いコミュニケーションが日々現場で積み重ねられており、こうした地道な関わりが誰もが暮らしやすいまちの基盤を作っているではないか。そんなことを考える座談会でした。いとちも、ますます、いごいていきたいと思います!

/地域に出向く。それも「地域医療」だ!\いとちプロジェクトの活動母体であるかしま病院では、2026年度から日本専門医機構・総合診療研修プログラム(通称:いとちプログラム)を「基幹型」として立ち上げる準備を進めています。約20年間、総合診療医...
02/03/2026


地域に出向く。それも「地域医療」だ!


いとちプロジェクトの活動母体であるかしま病院では、2026年度から日本専門医機構・総合診療研修プログラム(通称:いとちプログラム)を「基幹型」として立ち上げる準備を進めています。約20年間、総合診療医を受け入れてきたかしま病院で、この地域に必要とされる総合診療医を育てる研修プログラムを構築していきます。

いとちプロジェクトが運営するメディア・noteでは、連載「 #いとちプログラムできるまで 」と題し、プログラム申請までの仕組みだけでなく、「どんな人が、どんな思いでこの道を開こうとしているのか」を、丁寧に言葉にしてみなさんに伝えていきます。

第13回目は、かしま病院院長の石井敦先生の記事をご紹介します。今回の記事では、総合診療医である敦先生が地域のイベントに参加したエピソードを紹介いただきました。

総合診療医は、病気だけでなく、人や生活、環境をまるごと診る医師です。病院での診療だけでなく、地域やコミュニティの場に出向く総合診療医は、「コミュニティドクター」とも呼ばれています。「先生、かしま病院もこの火みたいに地域の真ん中に居てくれよな!」と声をかけられた敦先生。医師が地域に飛び込むことで、生まれた景色とは? ぜひご覧ください。


熱燗と鳥小屋と家庭医 〜宴会の果てに見えた、地域のあたたかさ〜 | #いとちプログラムできるまで 石井敦編 vol.7

「先生、これも地域医療だぞ!」 いわき市の正月行事“鳥小屋”に誘われた時の自治会の重鎮の言葉です。 プロローグ 鳥小屋とは、竹や藁で組んだ小屋を正月飾りやお札ごと燃やし、1年の無病息災を願ういわき市の伝統...

/かしまコミュニティ食堂が開催されました!\3月1日(日)、鹿島公民館を会場に「かしまコミュニティ食堂」が開催されました! かしまコミュニティ食堂は、「つなぐ つながる かしまの縁側」をコンセプトに、鹿島公民館で月に1回開催されている地域活...
02/03/2026


かしまコミュニティ食堂が開催されました!


3月1日(日)、鹿島公民館を会場に「かしまコミュニティ食堂」が開催されました! かしまコミュニティ食堂は、「つなぐ つながる かしまの縁側」をコンセプトに、鹿島公民館で月に1回開催されている地域活動です。

鹿島町在住の住民ボランティアの方が、毎月約100食のお弁当を作ります。いとちメンバーも3年前からボランティアスタッフを務め、お弁当づくりに参加しています🍱

47回目のメニューは、なんと「ひつまぶし弁当」!✨ 前日に下ごしらえも行い、今回も120食を超えるお弁当を手作りし、お届けしました。

お弁当を受け取りに来られる方の中には、一人暮らしの方や足腰が悪くて移動が難しい方に届けたいと、複数個注文される方もいらっしゃいます。

地域のつながりが希薄になっているというニュースをよく耳にしますが、こうしたご近所での支え合いが地域での暮らしを支えているのだと改めて実感しました。鹿島のみなさん、今月もおつかれさまでした!

🎎今月のメニュー🎎
・ひつまぶし
・鶏揚げ浸し
・味しみ大根
・おひたし
・漬物

14/01/2026

令和8年1月13日 16時
市長が、「昭和上條医療奨励賞」を受賞した、いとちプロジェクト(かしま病院)の皆様の表敬訪問を受けました。
同賞は地域保健医療の実践及び教育の分野において創造的かつ先駆的諸活動を行い、大きな成果を上げた者を顕彰するものです。
※「いとちプロジェクト」∶「医療」と「地域」のあいだを耕すプロジェクト

住所

いわき市鹿島町久保字穂町8/1
Iwaki-shi, Fukushima
9718144

営業時間

火曜日 13:00 - 16:00
金曜日 13:00 - 16:00

電話番号

+81246589733

ウェブサイト

https://itochi-project.studio.site/

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