いとちプロジェクト

いとちプロジェクト いわき市鹿島町に誕生した、「医」と「地」のよりよい関係を模索するコミュニティデザインプロジェクト

\第3回医と地セミナーを開催しました!/1月31日(土)、かしま病院コミュニティホールを会場に「第3回医と地セミナー」を開催しました! 今回は、私たちの地元で実践できる「医療のまちづくり」をテーマに開催。福井県高浜町の健康のまちづくりプロデ...
03/02/2026

\第3回医と地セミナーを開催しました!/

1月31日(土)、かしま病院コミュニティホールを会場に「第3回医と地セミナー」を開催しました! 今回は、私たちの地元で実践できる「医療のまちづくり」をテーマに開催。

福井県高浜町の健康のまちづくりプロデューサーを務める福井大学医学部教授の井階友貴先生、そして高浜町のマスコットキャラクター「赤ふん坊や」をゲストに招き、井階先生のお話をじっくり伺いました。座学だけではなく、グループに分かれて対話セッションも行い、医と地で学びを深めました!

総合診療医として勤務されていた井階先生は、2018年に発表された消滅可能性都市のデータをみて、「人もまちも両方元気になる取り組みが必要だ」と感じ、活動の軸足をより地域に広げていきます。

愛煙家のみなさんを対象に、山頂で景色を見ながら一服する「愛煙家登山⛰️」や、寿司ゆかりの地・高浜で挑んだ「世界最大のちらし寿司プロジェクト🍣」など、気になる!参加してみたい!と思えるユニークな取り組みを紹介いただきました✨

これらの取り組みは、健康寿命に重要な社会関係資本、いわゆるつながりづくりや、行動経済学などのエビデンスをベースにしながら、「つなぐ」「楽しむ」「地域主体」の3つのエッセンスを大切にされているといいます。

多岐にわたるプロジェクトを実践されている井階先生ですが、継続のコツは「とにかく楽しむこと」なんだそう。講義後の対話セッションでも、自分にできること、楽しくできることを切り口に、私たちの地元でつながりを育むアイディアが生まれました🌱

セミナーの中で特に印象に残ったのは、井階先生が紹介してくださった、①つながりの中でも自由で対等なつながりが重要であること、②友人の種類が多いほど残歯数が多いこと、2つの研究結果です。

いとちプロジェクトでも、地域のみなさん、医療の担い手とみなさんと共に、一人ひとりが我がごととして楽しめる活動を行っていきたいと思います! 井階先生・赤ふん坊や、医と地セミナーに参加してくださったみなさま、ありがとうございました!

/医師・患者さんを支える縁の下の力持ち『医療秘書』に迫る!\いとちnoteインタビューシリーズ第14弾では、医療秘書課の吉川正憲さんにインタビューしました! 医療秘書は、医師の負担を減らすため、事務作業の一部をサポートする専門職です。まだ歴...
19/01/2026


医師・患者さんを支える縁の下の力持ち
『医療秘書』に迫る!


いとちnoteインタビューシリーズ第14弾では、医療秘書課の吉川正憲さんにインタビューしました! 医療秘書は、医師の負担を減らすため、事務作業の一部をサポートする専門職です。まだ歴史が浅く知名度も低いため、医療秘書のいない病院も珍しくありません。

医師やスタッフとのやりとりが中心で、直接患者さんと接する機会はほとんどありませんが、医師のタスクシフトを担うことで業務を軽減しています。その目的は、医師の負担を減らし、医師が患者さんと接する時間を増やしていくこと。

時には、異なる部署の仲介役も担うなど、状況に応じて柔軟に動く医療秘書のみなさん。かしま病院の医療秘書課を立ち上げた吉川さんに、「支え、橋渡しする」医療秘書の極意を伺いました!


いとちインタビューvol.14 | 吉川 正憲さん | 医師・患者さんを支える縁の下の力持ち、医療秘書に迫る!

私たちがふだん病院で診てもらうとき、どんな医療職や職員と関わっているでしょう。パッと頭に思い浮かぶのは、まず受付で事務職員、診察室では看護師や医師、最後の処方箋をもらうときに接する薬剤師ぐらいでしょう...

14/01/2026

令和8年1月13日 16時
市長が、「昭和上條医療奨励賞」を受賞した、いとちプロジェクト(かしま病院)の皆様の表敬訪問を受けました。
同賞は地域保健医療の実践及び教育の分野において創造的かつ先駆的諸活動を行い、大きな成果を上げた者を顕彰するものです。
※「いとちプロジェクト」∶「医療」と「地域」のあいだを耕すプロジェクト

\内田市長に受賞を報告/昨日、1月13日の午後になりますが、このたびいとちプロジェクトが「昭和上條医療奨励賞」を受賞したことを報告するため、いわき市の内田広之市長を訪問してまいりました! かしま病院総合診療医の渡辺聡子先生、広報企画課の水野...
14/01/2026

\内田市長に受賞を報告/

昨日、1月13日の午後になりますが、このたびいとちプロジェクトが「昭和上條医療奨励賞」を受賞したことを報告するため、いわき市の内田広之市長を訪問してまいりました! かしま病院総合診療医の渡辺聡子先生、広報企画課の水野希美さん、さらに、毎週ワークに参加いただいている皆川亨智さん、小松理虔さんの4名で訪問させていただきました。

内田市長、「人づくり」を掲げていることからもわかりますが、教育に関して非常に関心が高く、医学教育の場について、学生たちの反応について、さまざまな角度から、制限時間いっぱいに質問をしていただきながら、取り組みについて評価をしてくださいました!! 本当にありがとうございます!

いわきで「医療」というと、「課題」のほうが注目されますが、だからこそ現場で学ぶべきこと、見てもらいたいものや感じてもらいたいことが、あちこちに転がっているのではないかと思います。文化や歴史、風景、さまざまなものが「全人的」姿勢を学ぶヒントになります。

そんなかしま病院の医学教育の場づくりとして、今月末には「医と地セミナー」も行われます! いとちの学びを感じていただくとに絶好の企画だと思います。興味のある人も、ない人も、ぜひこちらのセミナーに足をお運びください!!

https://www.facebook.com/share/1D6Jpqktvj/?mibextid=wwXIfr

今回の受賞を喜びつつ、今後も地域づくり、人づくり、そして病院づくりに邁進していきます。引き続きよろしく&医と地セミナーへのご参加、ぜひよろしくおねがいいたしますー!!

\家族全体を診るということ /いとちプロジェクトの活動母体であるかしま病院では、2026年度から日本専門医機構・総合診療研修プログラム(通称:いとちプログラム)を「基幹型」として立ち上げる準備を進めています。約20年間、総合診療医を受け入れ...
29/12/2025

\家族全体を診るということ /

いとちプロジェクトの活動母体であるかしま病院では、2026年度から日本専門医機構・総合診療研修プログラム(通称:いとちプログラム)を「基幹型」として立ち上げる準備を進めています。約20年間、総合診療医を受け入れてきたかしま病院で、この地域に必要とされる総合診療医を育てる研修プログラムを構築していきます。

いとちプロジェクトが運営するメディア・noteでは、連載「 #いとちプログラムできるまで 」と題し、プログラム申請までの仕組みだけでなく、「どんな人が、どんな思いでこの道を開こうとしているのか」を、丁寧に言葉にしてみなさんに伝えていきます。

第12回目は、かしま病院院長の石井敦先生の記事をご紹介します。今回の記事では、家庭医のまなざし「家族を診る視点」を紹介いただきました。患者さんの“体”だけでなく、その人の“心”や、家族のことまで気にかける…。これが家庭医療の日常だと語る敦先生。

夫婦の葛藤にそっと寄り添い、親子の成長を見守り、看取りの後に残されたご家族の心を支える――。「人の人生に寄り添い、家族の記憶を聴く医師」が、これからの地域社会には必要だといいます。いとちプログラムで育む「家族まるごと診る力」とは? ぜひご覧ください。


家族全体を診るということ | #いとちプログラムできるまで 石井敦編 vol.6

家庭医として診療を続けるなかで、ふと立ち止まって思うことがあります。   「私たちは、病気だけを診ているわけじゃないな」と。   患者さんの“体”だけに向き合っているつもりが、いつの間にかその人の“心.....

/臨床検査技師こそ、検査室から出よ!かしま病院初の「病棟」検査技師・飯ヶ谷奈央子さんにインタビュー!\いとちnoteインタビューシリーズ第13弾では、臨床検査技師の飯ヶ谷奈央子さんにインタビューしました! 検査技師は、患者さんの身体の状態を...
26/12/2025


臨床検査技師こそ、検査室から出よ!
かしま病院初の「病棟」検査技師・飯ヶ谷奈央子さんにインタビュー!


いとちnoteインタビューシリーズ第13弾では、臨床検査技師の飯ヶ谷奈央子さんにインタビューしました! 検査技師は、患者さんの身体の状態を知るための検査に関わる医療職で、血液・尿など調べたり、超音波・心電図・脳波など患者さんに接して検査を行います。

検査室で検査を行うイメージが強い検査技師ですが、飯ヶ谷さんはなんと、かしま病院初の「病棟」に勤務する検査技師として、かしま病院に入職されました! 入職当時は、検査業務のみならず、事務作業やベッドメイキング、配膳、電話や面会対応など、職種を超えた業務を行っていたといいます。

こうして業務の幅を拡大する背景には、医療職の人材不足があげられます。かしま病院では、医師や看護師の働き方改革を進めるために、他の医療職に業務を移管して負担を減らす「タスクシフト」を積極的に行ってきました。

検査室から飛び出し、最前線でタスクシフトを進めてきた飯ヶ谷さんに、タスクシフトを推進する「関係性づくり」について伺ってきました。医療職に限らず、チームビルディングや他部署連携を推進したい方、必見です!


いとちインタビューvol.13 | 飯ヶ谷 奈央子さん | 臨床検査技師こそ、検査室から出よ! 院内の知り合い作りがタスクシフトの土台に

医療職の人材不足が深刻化する昨今、医師や看護師の働き方改革を進めるために、他の医療職に業務を移管して負担を減らす「タスクシフト」に注目が集まっています。かしま病院でも積極的にタスクシフトが取り入れられ...

\「標準」と「らしさ」のあいだで /いとちプロジェクトの活動母体であるかしま病院では、2026年度から日本専門医機構・総合診療研修プログラム(通称:いとちプログラム)を「基幹型」として立ち上げる準備を進めています。約20年間、総合診療医を受...
25/12/2025

\「標準」と「らしさ」のあいだで /

いとちプロジェクトの活動母体であるかしま病院では、2026年度から日本専門医機構・総合診療研修プログラム(通称:いとちプログラム)を「基幹型」として立ち上げる準備を進めています。約20年間、総合診療医を受け入れてきたかしま病院で、この地域に必要とされる総合診療医を育てる研修プログラムを構築していきます。

いとちプロジェクトが運営するメディア・noteでは、連載「 #いとちプログラムできるまで 」と題し、プログラム申請までの仕組みだけでなく、「どんな人が、どんな思いでこの道を開こうとしているのか」を、丁寧に言葉にしてみなさんに伝えていきます。

第11回目は、かしま病院総合診療医の渡邉聡子先生の記事をご紹介します。今回は、いとち総合診療研修プログラムが申請する、医師を育てる全国共通の仕組み「総合診療専門研修」について。

この仕組みは、医師の専門医制度を統括する「日本専門医機構」が管理しており、全国で統一された教育の枠組みがあるからこそ、どの地域でも一定の水準で医師が育ち、誰もが安心して医療を受けられる仕組みが保たれています!

全国で統一された基準に沿う一方で、地域や病院ごとに “学びのかたち” が異なるのも、この制度の奥深さだといいます。いわきという土地の風土、人々の暮らし、そして病院の役割。その背景に根ざした学び方があるからこそ、研修にもその土地ならではの「色」がにじむと語る聡子先生。

かしま病院がこれまで行ってきた教育、いとちプログラムでも大切にしていきたい教育の「らしさ」とは?ぜひご覧ください。


「標準」と「らしさ」のあいだで | #いとちプログラムできるまで 渡邉聡子編 vol.6

こんにちは、かしま病院の総合診療医、渡邉聡子です。この連載では、2026年春よりスタート予定の「いとち総合診療研修プログラム(通称:いとちプログラム)」が、どんな経緯や思いのもとに立ち上がろうとしているの.....

/いとちプロジェクトが昭和上條医療奨励賞を受賞しました!\医療と地域のあいだを耕すコミュニティデザインプロジェクト・いとちプロジェクトが、「第1回昭和上條医療奨励賞」を受賞しました!✨12月22日(月)、昭和医科大学上條記念館にて開催された...
23/12/2025


いとちプロジェクトが
昭和上條医療奨励賞を受賞しました!


医療と地域のあいだを耕すコミュニティデザインプロジェクト・いとちプロジェクトが、「第1回昭和上條医療奨励賞」を受賞しました!✨

12月22日(月)、昭和医科大学上條記念館にて開催された授賞式には、いとちプロジェクトメンバーで、かしま病院の総合診療医・渡辺聡子先生が出席し、表彰状をいただきました。

この取り組みは、公益財団法人昭和医科大学医療振興財団が、地域保健医療の実践および教育において創造的かつ先駆的活動を行い、大きな成果をあげた個人またはグループを顕彰することを目的に行われています。

今年から、活動を立ち上げて数年の個人、グループを顕彰する「昭和上條医療奨励賞」が新たに創設され、いとちプロジェクトが第1回の奨励を授賞しました。

2022年に発足した いとちプロジェクトは、医療と地域が共に学びあい、共につくることを何よりも大切にしながら、地域で、病院内で活動を行ってきました。

いとちを通じて生まれたみなさんとのつながり、自分たちの暮らしを、医療をよりよくしていきたいという思いの積み重ねを評価していただいたのだと思います。

日々、いとちプロジェクトの取り組みを支え、応援してくださっているみなさまに、改めて感謝申し上げます。

今回の授賞にあたって、地域自治・市民活動がご専門の宇都宮大学地域デザイン科学部教授 石井 大一朗 先生にご推薦いただきました。石井先生、ありがとうございました!

今後も、医療と地域がつながるまち「いとち」を目指して、みなさんと共にさまざまな活動を行っていきたいと思います! 引き続きよろしくお願い致します!✨

\未来を育てる医師とは /いとちプロジェクトの活動母体であるかしま病院では、2026年度から日本専門医機構・総合診療研修プログラム(通称:いとちプログラム)を「基幹型」として立ち上げる準備を進めています。約20年間、総合診療医を受け入れてき...
19/12/2025

\未来を育てる医師とは /

いとちプロジェクトの活動母体であるかしま病院では、2026年度から日本専門医機構・総合診療研修プログラム(通称:いとちプログラム)を「基幹型」として立ち上げる準備を進めています。約20年間、総合診療医を受け入れてきたかしま病院で、この地域に必要とされる総合診療医を育てる研修プログラムを構築していきます。

いとちプロジェクトが運営するメディア・noteでは、連載「 #いとちプログラムできるまで 」と題し、プログラム申請までの仕組みだけでなく、「どんな人が、どんな思いでこの道を開こうとしているのか」を、丁寧に言葉にしてみなさんに伝えていきます。

第10回目は、かしま病院院長の石井敦先生の記事をご紹介します。今回の記事では、医療者の卵たちの視点から見た福島の家庭医療と、未来の医師を育む試みについて紹介いただきました。

かしま病院での実践を経て、敦先生は、「未来を育てる最大の力は、「楽しむ姿」を見せることです」と語ります。かしま病院で取り組んできた、未来の家庭医たちを育てる取り組みとは?ぜひご覧ください。



未来を育てる医師とは | #いとちプログラムできるまで 石井敦編 vol.5

家庭医は、患者さんの「未来」を一緒に描き、支えていく存在です。そしてその未来には、患者さんだけでなく、若い医療人や地域の子どもたちの成長も含まれます。今回は、医療者の卵たちの視点から見た福島の家庭医療...

/かしまコミュニティ食堂・会食会が開催されました!\12月14日(日)、鹿島公民館を会場に「かしまコミュニティ食堂」が開催されました! かしまコミュニティ食堂は、「つなぐ つながる かしまの縁側」をコンセプトに、鹿島公民館で月に1回開催され...
18/12/2025


かしまコミュニティ食堂・会食会が開催されました!


12月14日(日)、鹿島公民館を会場に「かしまコミュニティ食堂」が開催されました! かしまコミュニティ食堂は、「つなぐ つながる かしまの縁側」をコンセプトに、鹿島公民館で月に1回開催されている地域活動です。

鹿島町在住の住民ボランティアの方が、毎月約100食のお弁当を作ります。いとちメンバーも2年前からボランティアスタッフを務め、お弁当づくりに参加しています🍱

毎回、テイクアウト形式でお弁当が販売されているのですが、今回は、みんなで机を囲む「会食」形式で行われました!🍴

いわき在住のマジシャンによる特別ショーも披露され、「つながるかしまの縁側」をコンセプトにふさわしい、楽しいクリスマス会となりました✨引き続き、鹿島町の地域活動に参加しながら、交流を深めていきたいと思います。今回もお疲れさまでした!

🎄今月のメニュー🎄
・ご飯
・味噌汁
・西京焼き
・ロース生姜焼き
・アスパラベーコン巻き
・豆腐の白和え
・ひじき煮
・生野菜サラダ
・エビチリ
・クリスマスケーキ

/健康寿命を延ばすためには、足を診よ! 足の総合診療医に学ぶ、足の健康\人生100年時代といわれる昨今、長生きすることよりも、健康で自立して生活できる「健康寿命」を延ばすことが注目されています。健康を保つためには、どんな意識をしたらいいでし...
03/12/2025


健康寿命を延ばすためには、足を診よ!
足の総合診療医に学ぶ、足の健康


人生100年時代といわれる昨今、長生きすることよりも、健康で自立して生活できる「健康寿命」を延ばすことが注目されています。

健康を保つためには、どんな意識をしたらいいでしょうか? バランスのいい食事、定期的な運動、質のいい睡眠……つい生活習慣ばかりに着目しがちですが、実は身体の土台となる足が健康寿命を延ばすカギなのです!

今回、かしま病院で足の総合診療医である岡部大地先生による、「足のプライマリケア」と題した勉強会が開催されました!

アメリカやイギリスでは、整形外科とは別に足の先から骨盤までを総合的に診る専門分野「足病医」が確立されています👣

足と健康寿命はどんな関係性があり、健康な足とはどのような状態か。自分自身の足もチェックしながら、足について学びを深めた勉強会の様子をnoteにアップしました!ぜひご覧ください✨

人生100年時代といわれる昨今、長生きすることよりも、健康で自立して生活できる「健康寿命」を延ばすことが注目されています。健康を保つためには、どんな意識をしたらいいでしょうか? バランスのいい食事、定期的.....

住所

いわき市鹿島町久保字穂町8/1
Iwaki-shi, Fukushima
9718144

営業時間

火曜日 13:00 - 16:00
金曜日 13:00 - 16:00

電話番号

+81246589733

ウェブサイト

https://itochi-project.studio.site/

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