我手田/Gattenda

我手田/Gattenda 鍼灸・整骨・整体・ほぐしなど、心身のケアのお手伝いをする『我手田(? 長山街道はりきゅう整骨院 我手田(がってんだ)は、肩こり、腰痛、スポーツ障害、交通事故、生理不順、心身の不調などをはりきゅうを中心として施術しています。

こんにちは、がってんだです。毎日毎日寒いですが、今朝の冷え込みは特に寒く感じましたね。我手田では、お部屋を暖か〜くしております。是非、暖まりにいらしてください^^ご予約お待ちしてます。
21/01/2026

こんにちは、がってんだです。
毎日毎日寒いですが、今朝の冷え込みは特に寒く感じましたね。
我手田では、お部屋を暖か〜くしております。
是非、暖まりにいらしてください^^
ご予約お待ちしてます。

こんにちは、がってんだです。雪がどんどん積もってますね。雪の下がアイスバーンで転倒の危険が高いですね。わかっていても滑るので、皆さん気をつけてください!
20/01/2026

こんにちは、がってんだです。
雪がどんどん積もってますね。

雪の下がアイスバーンで転倒の危険が高いですね。
わかっていても滑るので、皆さん気をつけてください!

「安心できる環境」が身体を整える理由 〜ポリヴェーガル理論②〜前回は、強いストレスが続くと、体も心も“動けないモード”に入ってしまうことをお話ししました。では反対に、人が本来の力を発揮し、呼吸も筋肉も内臓の働きもスムーズになるのはどんな状態...
23/12/2025

「安心できる環境」が身体を整える理由 〜ポリヴェーガル理論②〜

前回は、強いストレスが続くと、体も心も“動けないモード”に入ってしまうことをお話ししました。
では反対に、人が本来の力を発揮し、呼吸も筋肉も内臓の働きもスムーズになるのはどんな状態でしょうか。
それが、ポリヴェーガル理論でいう「安全・安心のモード(社会的つながりシステム)」です。

これは副交感神経の中でも“腹側迷走神経”という部分が働き、身体と心が落ち着き、呼吸や消化が整いやすくなる状態を指します。
私たちは“安心できる状態”にいるとき、自然に顔の表情が柔らかくなり、声のトーンも穏やかになります。すると相手も安心し、その空気がまた自分を落ち着かせる——まるで循環するように、身体と心は整っていきます。
逆に、緊張する相手・慌ただしい場所・不安を感じる環境が続くと、自律神経は「守らなきゃ」というモードに入り、呼吸が浅くなり、肩に力が入り、胃腸の働きも低下します。
つまり “どんな環境で過ごすか” は、自律神経にとってとても重要な要素なのです。
これは決して大げさな話ではなく、例えば
・好きな人と話すと肩の力が抜ける
・落ち着く場所にいると呼吸が深くなる
・安心できる空間だと眠りやすい
こうしたわかりやすい体感は、すべてポリヴェーガル理論の実例と言えます。
■今日からできるセルフケア
「安心のモード」に入りやすくするための小さな工夫をご紹介します。
★①“安全な空間”を意識してつくる
・お気に入りの照明にする
・疲れた日は人混みを避ける
・香りや音楽で“ほっとする空気”をつくる
あなたが落ち着く環境を知っていることは、とても大切な資源になります。
★②表情をゆるめる
人は表情からも安心スイッチが入ります。
・口角を少し上げる
・眉間の力を抜く
・深呼吸して頬をゆるめる
たった数秒でも、副交感神経が働きやすくなります。
★③信頼できる人と短い会話
長時間じゃなくて大丈夫です。
・「最近どう?」と一言話す
・ちょっと笑い合う
こうしたコミュニケーションは、自律神経にとって“安心の栄養”になります。
ストレスが多い毎日でも、安心できる時間が少しあるだけで身体は驚くほど回復します。
自律神経は、あなたが思っている以上に繊細で、そして回復力のあるシステムです。

おはようございます。今朝雪かきしたのですが、また積もってしまいました。皆さん運転お気をつけください。足元悪いので、転倒にも気をつけてくださいね。
10/12/2025

おはようございます。
今朝雪かきしたのですが、また積もってしまいました。

皆さん運転お気をつけください。
足元悪いので、転倒にも気をつけてくださいね。

自律神経のはなしポリヴェーガル理論ってなに?“安心できると、人は自然に整っていく”という話ここまで自律神経の二つのモード、交感神経と副交感神経をお伝えしてきました。 ここからの3回は、少し新しい視点のお話です。 それが ポリヴェーガル理論。...
09/12/2025

自律神経のはなし
ポリヴェーガル理論ってなに?
“安心できると、人は自然に整っていく”という話
ここまで自律神経の二つのモード、交感神経と副交感神経をお伝えしてきました。
ここからの3回は、少し新しい視点のお話です。
それが ポリヴェーガル理論。
名前だけ聞くとむずかしそうですが、本質はとてもシンプルです。
ひとことで言うと、
「人は安心を感じると、心も体も回復モードに入る」
という理論です。

■ 副交感神経には“2種類”あった
副交感神経と聞くと、リラックスだけを思い浮かべがちですが、
実は副交感神経には
1)やさしく整えるモード(安全・つながりモード)
2)動きを止めて守ろうとするモード(フリーズモード)
の二つがあります。
ポリヴェーガル理論は、この「安全・つながりモード」が健康に大きな役割を持っていると説明します。
このモードが働いているとき、人は
・表情がゆるみ
・呼吸が深くなり
・人と話すのが心地よくなり
・消化や回復が進み
・自然と姿勢も整い
“いつもの自分”に戻れます。
つまり、
リラックスは「ひとりで静かに」だけではなく、誰かと安心して関われる時間でも育つ。
これがポリヴェーガル理論の面白いポイントです。

■ 安心を感じられないとき、体はどうなる?
逆に、不安や緊張が続くと交感神経が優位になり、体はずっと警戒モードに。
呼吸は浅く、筋肉はカチカチ、肩も上がり、自律神経のバランスが崩れやすくなります。
さらに疲れすぎると、今度は「もう無理」とフリーズモードに入ってしまい、
やる気が出ない、気持ちが重い、眠っても回復しない、といった状態にもつながります。

■ セルフケア:安心・安全モードを育てる3つの習慣
① “落ち着く声”を耳に入れる
人は安心できる声のトーンを聞くと、副交感神経が働きやすくなります。
好きなラジオ、ゆったりした音楽、柔らかい声の人との会話。
耳は心の窓のような役割をしてくれます。
② やさしい動きで“ここにいても大丈夫”を体に伝える
腕をゆっくり回す、胸を軽く開く、背中を伸ばすなどの「ゆるい動き」は、警戒モードをほどきます。
体がゆるむと、心もついてきます。
③ 小さなつながりを意識する
深い関係でなくても大丈夫です。
・店員さんに軽くあいさつ
・家族と2〜3行だけ会話
・誰かと「天気いいですね」と言葉を交わす
これだけでも「社会とつながっている」という感覚が育ち、神経が落ち着きます。

安心は、派手な出来事からではなく、
“日々の微小なやさしさ”の積み重ねで生まれます。
自律神経は、そのわずかな温度の変化を敏感に受け取っています。

自律神経のはなし交感神経ってどんな神経?「なんだかいつも気が張っている」「夜になっても頭が冴えて眠れない」——そんな時、あなたの体では“交感神経”が優位になっているかもしれません。自律神経は、体の内側を自動的にコントロールしてくれる神経です...
18/11/2025

自律神経のはなし

交感神経ってどんな神経?

「なんだかいつも気が張っている」「夜になっても頭が冴えて眠れない」——そんな時、あなたの体では“交感神経”が優位になっているかもしれません。

自律神経は、体の内側を自動的にコントロールしてくれる神経です。呼吸、血流、内臓の働きなど、私たちが意識しなくても体を整えてくれています。その中で、活動するときに働くのが“交感神経”。言うならば、「がんばるスイッチ」です。

交感神経が優位なとき、心拍数は上がり、血圧も上昇し、筋肉には緊張が走ります。これは、仕事や家事をこなすとき、スポーツをするときなど、体を動かすために必要な反応です。

ただし、このスイッチが入りっぱなしになると、心も体も休めなくなってしまいます。
夜になっても眠れなかったり、肩こり・頭痛・動悸が出たり、イライラや不安が強くなるのも、交感神経の過剰な働きが関係しているのです。

私たちの社会は“がんばること”が美徳とされがち。
でも、いつも気を張り続けていると、体は「危険が迫っている」と勘違いし、休む力を失っていきます。

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🔸セルフケア:交感神経を静める3つのヒント

① 呼吸をゆっくりする
1分間に6回くらいのペースで、息を「吐く」ことを意識しましょう。吐く息が副交感神経を刺激し、緊張を和らげます。

② 光を整える
夜、スマホや蛍光灯の強い光は交感神経を刺激します。
寝る1時間前には照明を落として、暖色の灯りに。

③ “何もしない時間”をつくる
5分でいいので、ぼーっとする時間を。カフェでコーヒーを飲む、公園で空を眺めるなど、「何も生産しない時間」は心に余白をつくります。

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交感神経は悪者ではありません。
私たちが行動し、挑戦するためには欠かせない存在です。
大切なのは、“オンとオフ”の切り替え。
がんばる時間があるからこそ、休む時間に深い安らぎを感じられます。

季節と自律神経のリズム ~自然の流れに寄り添って整える~こんにちは。  春になると眠気が増したり、秋になると気持ちが沈みやすかったり――そんな“季節の変化”を感じたことはありませんか? 実はそれ、自律神経が環境の変化に合わせて一生懸命働いて...
06/11/2025

季節と自律神経のリズム ~自然の流れに寄り添って整える~
こんにちは。

春になると眠気が増したり、秋になると気持ちが沈みやすかったり――そんな“季節の変化”を感じたことはありませんか?
実はそれ、自律神経が環境の変化に合わせて一生懸命働いている証拠なのです。
季節と体のリズム
人の体は、気温・湿度・日照時間といった自然のリズムに合わせて変化しています。
たとえば――
春:気温上昇で交感神経が高まりやすく、活動的になる反面、疲れやすい

夏:暑さと湿気で体温調節が忙しく、寝不足や倦怠感が出やすい

秋:日照時間が減り、副交感神経が優位になりやすい。気持ちが沈みやすくなることも

冬:寒さで血流が滞り、体がこわばる。肩こり・冷えなどが出やすい

このように季節ごとに自律神経のバランスが変化するため、同じ生活を続けているだけでも不調が起こりやすくなります。
自然の流れに寄り添うケア
春・秋はリズムを整える
 朝日を浴びて体内時計をリセットし、食事と睡眠の時間をできるだけ一定に保ちましょう。

夏は冷やしすぎに注意
 冷房や冷たい飲み物で体を冷やしすぎると、自律神経が疲弊します。温かい食事や軽い運動で“巡り”を保ちましょう。

冬は体を温める
 体温が下がると副交感神経が働きにくくなります。お風呂や温かい飲み物で“温活”を心がけましょう。

「整える生活」を意識して
自律神経は、自然の流れに逆らうと乱れやすくなります。
季節ごとに衣替えをするように、体と心のケアも“季節仕様”に切り替えることが大切です。
「最近疲れやすいな」と感じたら、それは“リズムを整えるサイン”。無理に頑張るよりも、深呼吸をして体の声に耳を傾けてみてください。
まとめ
季節が変わるたびに、私たちの体も自然と変化しています。
その流れを感じながら、姿勢・呼吸・睡眠・食事・運動を少しずつ整えていく――
それが、自律神経を元気に保ついちばん自然な方法です。

呼吸と自律神経 ~“今ここ”を感じる時間~こんにちは。 今回は「呼吸と自律神経」についてお話しします。 「なんだか息苦しい」「気づくと呼吸が浅い」――そんな感覚を覚えたことはありませんか? 実は、現代人の多くが“浅い呼吸”になっています。そ...
27/10/2025

呼吸と自律神経 ~“今ここ”を感じる時間~
こんにちは。
今回は「呼吸と自律神経」についてお話しします。
「なんだか息苦しい」「気づくと呼吸が浅い」――そんな感覚を覚えたことはありませんか?
実は、現代人の多くが“浅い呼吸”になっています。そしてそれが、自律神経の乱れにつながっているのです。
呼吸が浅くなるとどうなる?
呼吸は、体に酸素を取り入れ、二酸化炭素を出す大切な働きです。
しかし、姿勢の崩れやストレスによって呼吸が浅くなると、体のすみずみまで酸素が行き届かなくなります。
結果として、
疲れやすい

集中力が続かない

イライラしやすい

寝つきが悪い
といった不調が起こりやすくなります。

実は、自律神経の中で唯一“自分の意志で整えられる”のがこの「呼吸」です。
つまり、呼吸を整えることは、自律神経を整えることに直結しているのです。
深い呼吸で心と体を整える
背筋を伸ばして座る
 猫背のままでは横隔膜が動きにくく、呼吸が浅くなります。背骨をスッと伸ばして、胸を軽く開きましょう。

4秒吸って、6秒吐く
 鼻からゆっくり4秒かけて吸い、口から6秒かけて吐きます。吐く時間を少し長くすることで、副交感神経が優位になり、自然とリラックスできます。

「今」に意識を戻す
 呼吸に集中することで、過去や未来への思考が少しずつ静まり、“今ここ”に意識が戻ります。心の安定にもつながります。

季節の変わり目にこそ「呼吸リセット」
気温や気圧の変化が激しい時期は、自律神経が揺れやすいもの。
そんな時こそ、1日の中で“呼吸を感じる時間”をほんの数分でも作ってみてください。
深呼吸を続けるうちに、肩の力が抜け、体がふっと軽くなる感覚が出てくるはずです。
まとめ
呼吸は、私たちが一生続けている“リズム”です。
焦っているとき、疲れたとき、落ち込んだとき――どんな時も呼吸に意識を戻すことで、自分を整えることができます。
今日も深呼吸をひとつ。体と心に、やさしい風を通してあげましょう。

睡眠と自律神経 ~「休む力」を取り戻す~「夜なかなか寝つけない」「途中で目が覚める」「朝スッキリ起きられない」――そんなお悩みはありませんか?睡眠の質は、自律神経のバランスと深く関係しています。自律神経が乱れると眠れない?日中、私たちは活動...
21/10/2025

睡眠と自律神経 ~「休む力」を取り戻す~

「夜なかなか寝つけない」「途中で目が覚める」「朝スッキリ起きられない」――そんなお悩みはありませんか?
睡眠の質は、自律神経のバランスと深く関係しています。

自律神経が乱れると眠れない?

日中、私たちは活動モードである“交感神経”が優位になります。
そして夜になると、リラックスモードの“副交感神経”が優位になり、体と心が休息に向かっていきます。
ところが、ストレスやスマホの刺激、夜遅い食事などによって交感神経が高ぶったままだと、副交感神経への切り替えがうまくいかず、眠りが浅くなってしまいます。

睡眠の質を高めるポイント

1. 寝る前のスマホ時間を減らす
 ブルーライトは脳を覚醒させ、眠りのホルモン「メラトニン」の分泌を抑えてしまいます。寝る30分前は画面を見ない時間にしてみましょう。

2. ぬるめのお風呂でリラックス
 38〜40℃のお湯に10〜15分浸かると、体温が一時的に上がり、その後下がるタイミングで自然と眠気が訪れます。

3. 呼吸を深める
 姿勢を整え、ゆっくりと鼻から息を吸って口から吐く。この「ゆっくり呼吸」だけでも副交感神経が働き、心拍数が落ち着いていきます。

4. 寝室の環境を整える
 照明を落とし、香りや音にも気を配ってみましょう。ラベンダーの香りや静かな音楽は、自律神経の安定を助けてくれます。

季節の変わり目こそ「休む力」を

気温差が大きく、体温調節が忙しくなる季節の変わり目は、自律神経がフル稼働しています。
そんな時こそ、眠りの質を上げることが心身のリセットになります。眠ることは「何もしない時間」ではなく、「回復する時間」。副交感神経をしっかり働かせることが、次の日の元気をつくります。

まとめ

自律神経を整えるカギは、「頑張る」と「休む」のバランスです。
姿勢を整え、血流をよくして、1日の最後に深い眠りでリセットする。
そんな小さな習慣の積み重ねが、心と体の元気を守ってくれます。

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🟢体操教室ご参加ありがとうございました✨先週、無事に体操教室が終了しました!ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました😊今回は「体幹を整えて姿勢を美しく」をテーマに、イスに座ったままでもできる簡単な体操や、呼吸に合わせたゆったりス...
19/10/2025

🟢体操教室ご参加ありがとうございました✨

先週、無事に体操教室が終了しました!
ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました😊

今回は「体幹を整えて姿勢を美しく」をテーマに、
イスに座ったままでもできる簡単な体操や、呼吸に合わせたゆったりストレッチなど、
どんな年齢の方でも取り組める内容を行いました。

「体が軽くなった!」
「姿勢を意識するようになった!」
「みんなで体を動かすと楽しいね」
そんなうれしい声をたくさんいただき、私自身もとても励みになりました。

運動は“特別なこと”ではなく、“日常の延長”にあるもの。
少しの意識と動きで、体は確実に変わります。
これからも、地域の皆さんが元気で笑顔になれる場所をつくっていきます💪✨

次回の開催もお楽しみに!
ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました🌿

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「なんだか最近、片側だけ肩がこる…」そんな方は、体幹が弱って姿勢が崩れているサインかもしれません。姿勢が崩れると、左右のバランスが乱れ、体の一部に過剰な負担がかかります。結果、肩・腰・膝などに痛みが出てしまうのです。体操教室では、まず自分の...
07/10/2025

「なんだか最近、片側だけ肩がこる…」
そんな方は、体幹が弱って姿勢が崩れているサインかもしれません。
姿勢が崩れると、左右のバランスが乱れ、体の一部に過剰な負担がかかります。
結果、肩・腰・膝などに痛みが出てしまうのです。
体操教室では、まず自分の姿勢を知ることから始め、正しい姿勢に導く簡単トレーニングを行います。
体幹を整えると、姿勢も気分も前向きに✨

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体幹って何?「体幹」ってよく聞くけど、実はどこを指すか知っていますか?体幹とは“体を支える中心の筋肉”のこと。お腹・背中・お尻・骨盤まわりなど、姿勢を安定させるための筋肉群です。この体幹が弱くなると、姿勢が崩れ、肩こりや腰痛などの不調が出や...
05/10/2025

体幹って何?

「体幹」ってよく聞くけど、実はどこを指すか知っていますか?
体幹とは“体を支える中心の筋肉”のこと。お腹・背中・お尻・骨盤まわりなど、姿勢を安定させるための筋肉群です。
この体幹が弱くなると、姿勢が崩れ、肩こりや腰痛などの不調が出やすくなります。
体操教室では、無理のない動きで体幹を目覚めさせるエクササイズを行います💪
誰でもできる「自分のペースで整える体幹づくり」、一緒に始めてみませんか?

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住所

Iwate-gun, Iwate
0200585

営業時間

月曜日 08:00 - 18:00
火曜日 08:00 - 18:00
木曜日 08:00 - 18:00
金曜日 08:00 - 18:00
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