島根県立中央病院

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島根県立中央病院は、病床数568床、院内標榜科41科の県立総合病院です。

「5疾患5事業」がん、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病、精神疾患の5疾患と、救急、小児、周産期、へき地、災害の5つの政策医療を中心に「真に必要な医療」を提供する「最後の砦」として患者、住民から信頼される病院を目指しています。

地域医療支援病院、地域がん診療連携拠点病院に指定され、高度で専門的な医療を安全に提供し、「地域完結型医療」の中心的役割を担っています。

安心なくらしを守るため、救急医療、周産期医療などの充実は自治体病院としての使命であり、三次救急機能を担う救命救急センター、県で唯一の総合周産期センターを備えています。
また、県立病院としてへき地・離島の地域医療を積極的に支援しています。

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FAX:0853-21-2975

新人看護職員研修紹介「リフレッシュ研修」新人看護師が、社会人として、また専門職としてスタートして7か月が過ぎました。職場環境や仕事にも慣れ、学びもたくさんある中で、新たな悩みやストレスも抱えていると思います。病院を離れて仲間同士で心身のリフ...
21/11/2025

新人看護職員研修紹介
「リフレッシュ研修」

新人看護師が、社会人として、また専門職としてスタートして7か月が過ぎました。
職場環境や仕事にも慣れ、学びもたくさんある中で、
新たな悩みやストレスも抱えていると思います。

病院を離れて仲間同士で心身のリフレッシュをしてきました。
今年度は、“看護師あるあるビンゴ”で仲間との
共通点や違いを楽しみながら、自分と同じように
悩みながらも頑張っていることに気づくことができたようです。

午後は、ゲームやリラクゼーションを通して
心身ともにリラックスしたり、スポーツで体を
動かしたりすることで、同期の仲間と親睦を図りました。

白衣を着ている時とは違った表情を見ることができました。
同期としての繋がりをこれからも大切にしてほしいと思います。

島根県立中央病院 広報誌「えにし」Vol.28(2025年11月号)を発行しました。ある日突然発症し、命を脅かすこともある脳梗塞は、発症から治療開始までの早さが何より重要です。当院では多職種で連携し、迅速に治療へ繋げられる体制を整えています...
19/11/2025

島根県立中央病院 広報誌「えにし」Vol.28(2025年11月号)を発行しました。

ある日突然発症し、命を脅かすこともある脳梗塞は、
発症から治療開始までの早さが何より重要です。

当院では多職種で連携し、迅速に治療へ繋げられる体制を整えています。
その取り組みの一部を紹介します。
 
「えにし」の配布場所は、院内のほか、11月末より
出雲市内のコミュニティセンターや出雲市立図書館などへ配架予定です。
ホームページからもご覧いただけます。

https://www.spch.izumo.shimane.jp/hospital/pr/prpaper/

「えにし」は県民の皆さま、地域の医療・介護関係者の皆さまに、
より分かりやすく情報をお届けし、親しみを持っていただけるよう発行しています。

タイトルには、当院と皆さまが良い縁で結ばれる願いを込めています。

次号は2026年2月発行です。
お楽しみに!

新人看護職員研修紹介 「スキンケア」ヒトの体を一番外側で守っている皮膚は、年齢や疾患、治療により破綻しやすくなります。(=スキン-テア)研修では、皮膚のバリア機能を保ち、褥瘡やスキン-テアなどの発生を予防するための日常ケアに活かせるスキンケ...
17/11/2025

新人看護職員研修紹介
 「スキンケア」

ヒトの体を一番外側で守っている皮膚は、
年齢や疾患、治療により破綻しやすくなります。(=スキン-テア)

研修では、皮膚のバリア機能を保ち、
褥瘡やスキン-テアなどの発生を予防するための日常ケアに
活かせるスキンケアについて、皮膚・排泄ケア認定看護師より学びました。

演習では、ポジショニングや圧抜きの方法を患者体験し、
安楽な体位の大切さを実感することができました。

早いもので、11月も半ばになりましたね。気付けば、職員駐車場の木がすっかり赤く染まっていました。朝晩の寒暖差が激しく、体調を崩しやすい時期ですので皆さん風邪などにお気をつけください。
15/11/2025

早いもので、11月も半ばになりましたね。

気付けば、職員駐車場の木がすっかり赤く染まっていました。

朝晩の寒暖差が激しく、体調を崩しやすい時期ですので
皆さん風邪などにお気をつけください。

11月14日(金) 行事食「かみあり御膳」本日は「かみあり御膳」として、行事食を提供しました。旧暦の10月に全国八百万(やおよろず)の神々が出雲の国に集まるとして神在月(かみありつき)と呼ばれ、縁結びや五穀豊穣などについて話し合いが行われて...
14/11/2025

11月14日(金) 行事食「かみあり御膳」

本日は「かみあり御膳」として、行事食を提供しました。

旧暦の10月に全国八百万(やおよろず)の神々が出雲の国に集まるとして
神在月(かみありつき)と呼ばれ、縁結びや五穀豊穣などについて話し合いが行われていると言われます。

栄養豊富な雑穀ご飯、鯛は素材を活かして塩焼きに。
ほんのりゆずが香るカブの酢の物でさっぱりと、
巾着にはキノコやエビなどを入れ、食べ応えのある一品にしました。

デザートには鳴門金時ケーキを用意しました。
季節のうつろいを感じながら、心も体もほっとする時間になりますように。

中学生向けの一日職場体験会を開催。今回は出雲市立大社中学校3年生の生徒2名が参加し、放射線技術科、リハビリテーション技術科、臨床工学科、看護師の仕事などを2日間にわたり見学されました。看護師の仕事では手術室や屋上ヘリポートなどを見学し、母性...
13/11/2025

中学生向けの一日職場体験会を開催。

今回は出雲市立大社中学校3年生の生徒2名が参加し、
放射線技術科、リハビリテーション技術科、臨床工学科、
看護師の仕事などを2日間にわたり見学されました。

看護師の仕事では手術室や屋上ヘリポートなどを
見学し、母性病棟で沐浴体験をしました。

参加した生徒さんからは、

「たくさん職種があり、その中でそれぞれの役目を果たしているところが格好よかった。貴重な体験ができた」
「防災センターや事務の仕事も見学でき、たくさんの人の協力があって健康が守られていることが分かった」

といった感想をいただきました。

中央病院では教育委員会等を通じて、
中高校生向けの職場体験会を開催しています。

機会があれば、ぜひご参加ください。

◆ ギャラリー縁 11月の展示作品紹介 ◆2階 「天体写真展」 撮影者 出雲天文同好会1階 「夜の輝き」 撮影者 渡部 樹(当院職員)今月は、1階と2階の両方に素敵な星空などの写真を展示しています。11月末までの展示予定です。ご来院の際はぜ...
11/11/2025

◆ ギャラリー縁 11月の展示作品紹介 ◆

2階 「天体写真展」 撮影者 出雲天文同好会

1階 「夜の輝き」 撮影者 渡部 樹(当院職員)

今月は、1階と2階の両方に素敵な星空などの写真を展示しています。

11月末までの展示予定です。

ご来院の際はぜひご覧ください。

広報番組「えにし~扉の向こうに~」9月放送分をYouTubeにアップしました。ぜひご覧ください!【特集:形成外科~高解像度顕微鏡でできること】当院は県内で唯一の「高度救命救急センター」として24時間体制で患者さんを受け入れていて、センターに...
10/11/2025

広報番組「えにし~扉の向こうに~」
9月放送分をYouTubeにアップしました。
ぜひご覧ください!

【特集:形成外科~高解像度顕微鏡でできること】
当院は県内で唯一の「高度救命救急センター」として
24時間体制で患者さんを受け入れていて、
センターには緊急を要する外傷の患者さんも多く搬送されてきます。
高解像度顕微鏡の導入により、より繊細な手術も可能に。
形成外科が行う外傷手術のほか、
顕微鏡を用いたその他の治療についてもお伝えします。

【県中!熱中!お仕事中:防災センター(前編)】
中央病院の電気設備や機械設備など、病院を“動かす”ために
必要な装置を常に監視している防災センター。
24時間365日、休むことなく動き続ける防災センターの裏側に密着。
2回シリーズの【前編】です。

【広報室からのお知らせ】
当院外来1階の総合案内では、マイナ保険証の登録や機器の操作方法など、
お困りの際はサポートします! いつでもお気軽にお声がけください。

https://youtube.com/.kouhou?si=eJvch8iaY05iz_M5

令和7年度 外来患者アンケートを実施します!みなさんのご意見をお聞きし、今後の医療サービスの向上に役立てるため、外来患者さん向けにアンケートを実施します。受診された際に、アンケート用紙を各診療科の受付(救命救急外来を除く。)でお配りします。...
05/11/2025

令和7年度 外来患者アンケートを実施します!

みなさんのご意見をお聞きし、今後の医療サービスの向上に役立てるため、
外来患者さん向けにアンケートを実施します。

受診された際に、アンケート用紙を
各診療科の受付(救命救急外来を除く。)でお配りします。

期間は11月12日(水)~11月18日(火)の1週間です。

1階中央玄関横、時間外入口付近のエレベーター横、
薬局前待合スペースの3か所に記入場所と回収箱を設置します。

また、総合案内にも回収箱を設置しますので、
ぜひみなさんの声をお聞かせください。

ご協力のほどよろしくお願いします。

11月27日(木)【知って得する健康ミニ知識】開催のご案内今月のテーマは「生活習慣から透析予防~8人に1人が透析予備軍~」です。現在、透析療法を受けている患者さんは全国で34万人を超え、8人に1人が透析予備軍といわれています。腎臓はとてもデ...
04/11/2025

11月27日(木)【知って得する健康ミニ知識】開催のご案内

今月のテーマは「生活習慣から透析予防~8人に1人が透析予備軍~」です。

現在、透析療法を受けている患者さんは全国で34万人を超え、
8人に1人が透析予備軍といわれています。

腎臓はとてもデリケートで、日常生活の
さまざまな場面でストレスを受けやすい臓器です。
今回はそんな腎臓への負担を減らすための
ちょっとした生活習慣の見直しについてのお話です。

患者さんに寄り添い透析治療をサポートしている臨床工学技士が、
透析予防のきっかけとなるようわかりやすくお伝えします。

疑問にお答えする質問コーナーもあります。
申込み不要、参加は無料です。

皆さんのご参加をお待ちしております。

【テーマ】 生活習慣から透析予防~8人に1人が透析予備軍~

【日時】  令和7年11月27日(木)
    15時~15時30分
【場所】  島根県立中央病院 1階 
    ふれあいホール(正面玄関ホール)
【講師】 臨床工学科 白築 春奈(臨床工学技士)

【問合せ先】 島根県立中央病院広報室
TEL 0853-22-5111  FAX 0853-21-2975
※状況により開催を延期する場合があります。

島根県立中央病院 広報番組「えにし~扉の向こうに~」11月放送のお知らせ2025年11月4、11、18、25日(毎週火)17:30~ ほか ※リピート放送あり。放送局:出雲ケーブルビジョン(一部除く県内ケーブルテレビでも放送。放送日時は異な...
02/11/2025

島根県立中央病院 広報番組
「えにし~扉の向こうに~」11月放送のお知らせ

2025年11月4、11、18、25日(毎週火)17:30~ ほか 
※リピート放送あり。
放送局:出雲ケーブルビジョン
(一部除く県内ケーブルテレビでも放送。放送日時は異なります。)

◇特集:脳梗塞から命を守る~中央病院の体制~
脳の血管が詰まり血液が流れなくなることで細胞が壊死する「脳梗塞」。
疾患について脳神経外科の医師による解説、一刻を争う
治療を迅速に行うため中央病院で2019年に発足した命を守るプロジェクト、
患者の受け入れ体制について紹介します。

◇県中!熱中!お仕事中「防災センター」【後編】
中央病院のあらゆる設備を24時間365日常に監視する防災センター。
巨大な電気系統、避難経路の点検などにあたる職員に密着!
2回シリーズの【後編】です。
(【前編】は中央病院 広報室のYouTubeチャンネルで公開しています。)

https://www.spch.izumo.shimane.jp/hospital/pr/ctv.html

島根県立中央病院 広報番組「えにし~扉の向こうに~」11月放送のお知らせ2025年11月4、11、18、25日(毎週火)17:30~ ほか ※リピート放送あり。放送局:出雲ケーブルビジョン(一部除く県内ケーブルテレビでも放送。放送日時は異な...
02/11/2025

島根県立中央病院 広報番組
「えにし~扉の向こうに~」11月放送のお知らせ

2025年11月4、11、18、25日(毎週火)17:30~ ほか 
※リピート放送あり。
放送局:出雲ケーブルビジョン
(一部除く県内ケーブルテレビでも放送。放送日時は異なります。)

◇特集:脳梗塞から命を守る~中央病院の体制~
脳の血管が詰まり血液が流れなくなることで細胞が壊死する「脳梗塞」。
疾患について脳神経外科の医師による解説、一刻を争う治療を迅速に
行うため中央病院で2019年に発足した命を守るプロジェクト、
患者の受け入れ体制について紹介します。

◇県中!熱中!お仕事中「防災センター」【後編】
中央病院のあらゆる設備を24時間365日常に監視する防災センター。
巨大な電気系統、避難経路の点検などにあたる職員に密着!
2回シリーズの【後編】です。
(【前編】は中央病院 広報室のYouTubeチャンネルで公開しています。)

https://www.spch.izumo.shimane.jp/hospital/pr/ctv.html

住所

姫原4丁目1番地1
Izumo-shi, Shimane
693-8555

電話番号

+81853225111

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