島根大学附属病院スポーツメディカルセンター

島根大学附属病院スポーツメディカルセンター 島根大学附属病院スポーツメディカルセンター, 医療センター, 矢野町999, Izumo-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

【第22回島根県高等学校野球連盟合同強化練習会】 2025年12月20日 出雲ドームを会場に開催されました。島根県全域の高校から投手を集め、メディカルチェックや投球フォームの指導、身体機能のセルフチェック法の指導等を実施しました。 当センタ...
21/12/2025

【第22回島根県高等学校野球連盟合同強化練習会】
 2025年12月20日 出雲ドームを会場に開催されました。島根県全域の高校から投手を集め、メディカルチェックや投球フォームの指導、身体機能のセルフチェック法の指導等を実施しました。
 当センターは超音波検査装置を用いた肘の検診を担当しました。このような本格的な検診が実施されるのは島根県では初めてです。今後も続けて実施していく予定であり、県内球児のレベルアップとケガの予防に繋がっていくと嬉しいですね。

https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/918312
21/12/2025

https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/918312

島根県内高校野球部の投手を対象にした野球肩・肘のメディカルチェックと講習会が20日、出雲ドーム(出雲市矢野町)であった。約80人がエコー検診や肩などの可動域測定に臨み、フォーム改善に向けて投球指導を受...

https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/915594
17/12/2025

https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/915594

島根県高野連が20日、出雲市矢野町の出雲ドームを会場に、県内高校の投手を対象にした野球肩・肘のメディカルチェックと講習会を初めて開く。けがの予防や早期発見、競技力向上が狙いで、各校から投手2人程度の...

高校野球の7回制導入が見送られました。選手を守るための行動には賛成ですが、競技の魅力を損なうルール変更は望ましくないですね。
05/12/2025

高校野球の7回制導入が見送られました。
選手を守るための行動には賛成ですが、競技の魅力を損なうルール変更は望ましくないですね。

時代とともに高校野球のあるべき姿、求められる姿は変わってきている。春夏の甲子園大会でもタイブレーク制度、暑さを避けるために試合を午前と夕方に分ける「朝夕2部制」などが導入された。高校野球の改革として...

【第58回中国・四国整形外科学会】11月8-9日に米子市で開催されました。若手整形外科医の登竜門的存在の学会ですが、58回の歴史の中で初めてスポーツ医学関連のシンポジウムが企画されました。シンポジウム 2『地域発アスリート支援の実践と課題』...
09/11/2025

【第58回中国・四国整形外科学会】
11月8-9日に米子市で開催されました。若手整形外科医の登竜門的存在の学会ですが、58回の歴史の中で初めてスポーツ医学関連のシンポジウムが企画されました。

シンポジウム 2『地域発アスリート支援の実践と課題』
と題し、岡山大学、広島大学、徳島大学、鳥取大学から各大学でのアスリート支援の取り組みが紹介され、そしてわが島根大学からもSMCの現状と課題について発表しました。

共通点は、地方においてハードもソフトも十分でない中でどうやってアスリートを守っていくのか。いかに人材育成を進めていくのか。他大学の発表が非常に参考になりました。これからの当センターの進むべき道を日々模索しながら成長していきます。

・すべての「アスリートを守る」ために大学病院に開設されたスポーツメディカルセンター(門脇)

【第36回日本臨床スポーツ医学会学術集会】11月2-3日に千葉県幕張メッセで開催され、当センターから演題発表と市民公開講座を担当しました。 市民公開講座では、前スポーツ庁長官の鈴木大地参議院議員が部活動の地域移行に関する実情や歴史、日本のス...
06/11/2025

【第36回日本臨床スポーツ医学会学術集会】
11月2-3日に千葉県幕張メッセで開催され、当センターから演題発表と市民公開講座を担当しました。
 市民公開講座では、前スポーツ庁長官の鈴木大地参議院議員が部活動の地域移行に関する実情や歴史、日本のスポーツ行政の在り方について講演されました。続いて3名の演者によるシンポジウム形式のディスカッションに移行し、センター長の門脇は中学校部活動でのスポーツによるケガへの対処におけるスポーツ医学の役割について解説しました。
 また、一般演題では当センターの利用状況を発表しました。開設からの1年間で143名の新来患者さんにご利用いただきました。出雲市外からの受診も多く、地域のニーズの高さを感じております。引き続き高度な医療を提供できるよう精進して参ります。

・市民公開講座
公益財団法人日本スポーツ医学財団共催 健康な日本をつくろう!
第2部 中学校の部活動改革におけるスポーツ医学の役割

中学生のスポーツ障害に対する学校運動器検診と認定スクールトレーナー制度..(門脇)

・一般演題
紹介状不要で受診可能とした大学病院スポーツ診療センターの利用状況(門脇)

【臨床スポーツ医学】センター長の門脇が執筆した総説が臨床スポーツ医学42巻10号に掲載されました。本号の特集は「REDsとは何か?-LEAによる身体への影響と対策ー」と題して女性アスリートの健康問題を取り上げており、「骨への影響と対策」を担...
30/09/2025

【臨床スポーツ医学】
センター長の門脇が執筆した総説が臨床スポーツ医学42巻10号に掲載されました。本号の特集は「REDsとは何か?-LEAによる身体への影響と対策ー」と題して女性アスリートの健康問題を取り上げており、「骨への影響と対策」を担当しました。
本センターでは女性アスリートの月経や体調不良、パフォーマンス不調にも対応しております。しばらく月経が来ていない、月経痛がひどくて運動ができないといった悩みをお持ちの方は是非ご相談下さい。婦人科の受診はなんとなく敷居が高く感じるかもしれませんが、スポーツメディカルセンターなら受診しやすいですよ。

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【日本スポーツ整形外科学会2025】9月12-13日に東京で開催され、センターのスタッフが発表しました。・アスリートの前十字靱帯損傷に対する保存療法におけるanterior tibial subluxationの変化(若槻)・疾患別にみた中...
14/09/2025

【日本スポーツ整形外科学会2025】
9月12-13日に東京で開催され、センターのスタッフが発表しました。

・アスリートの前十字靱帯損傷に対する保存療法におけるanterior tibial subluxationの変化(若槻)

・疾患別にみた中学生のスポーツ障害に対する理学療法士による保健指導の頻度による有効性の違い(門脇)

【ホームページを開設しました!】当センターの公式ホームページを開設しました。センター発足から1年以上が経ってしまいましたが… 是非ご覧ください。 #スタカメ
06/09/2025

【ホームページを開設しました!】
当センターの公式ホームページを開設しました。
センター発足から1年以上が経ってしまいましたが… 
是非ご覧ください。

#スタカメ

島根県の子どもから大人まで、すべてのスポーツに挑む人たちが安心して競技に取り組める環境をつくること。 島根県の誰もが「ここに来れば大丈夫」と思える、信頼されるスポーツ医療拠点になること。 島根県において....

ロゴマークを作製しました!何を表しているかわかりますか…??これは『うさぎ』なんです。よく見てみるとSが耳と前足、Mに後ろ足、Cはおしりでかわいいしっぽもついてます。島根大学病院のシンボルマークであるしろうさぎを意識しつつ、アスリートがケガ...
10/08/2025

ロゴマークを作製しました!
何を表しているかわかりますか…??

これは
『うさぎ』なんです。
よく見てみるとSが耳と前足、Mに後ろ足、Cはおしりでかわいいしっぽもついてます。
島根大学病院のシンボルマークであるしろうさぎを意識しつつ、アスリートがケガや困難を飛び越えていく様子をイメージしました。
当センターの理念をしっかり表したロゴマークだと自負しております。
また、現在ホームページも作製中です。9月はじめ頃には公開予定です。ご期待ください。

住所

矢野町999
Izumo-shi, Shimane
693-0058

ウェブサイト

アラート

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