整体院薄桜樹 ~ hakuohki ~

整体院薄桜樹 ~ hakuohki ~ 鹿児島市 天文館 東千石町にある整体院。天パークのすぐ近く。サイト? 鹿児島市 天文館 東千石町にある整体院。テンパークのすぐ近く。サイトはこちら http://hakuohki-seitai.com

【アキレス腱障害は「腱だけ」の問題ではない】今回のジョイントヘルスセミナーでは、アキレス腱障害について学びました。アキレス腱の痛みは、単に腱が炎症を起こしているだけではなく、繰り返しの負荷、腱の線維化、瘢痕化、異常血管、周囲組織との癒着、足...
07/05/2026

【アキレス腱障害は「腱だけ」の問題ではない】

今回のジョイントヘルスセミナーでは、アキレス腱障害について学びました。

アキレス腱の痛みは、単に腱が炎症を起こしているだけではなく、繰り返しの負荷、腱の線維化、瘢痕化、異常血管、周囲組織との癒着、足関節や股関節の動きの乱れなどが複雑に関係します。

特に重要だと感じたのは、画像所見と痛みが必ずしも一致しないという点です。MRIやエコーで異常が見えても痛みが弱い場合もあり、逆に画像上の変化が少なくても強い痛みを訴えることもあります。

そのため、評価では画像だけに頼らず、朝のこわばり、歩き始めの痛み、ヒールオフ時の痛み、片脚カーフレイズ、ホッピング、歩行や走行の質などを総合的に見る必要があります。

また、アキレス腱の周囲には、足底筋腱、小伏在静脈、皮神経、脂肪体、滑液包などが存在し、これらとの癒着が「硬いしこり」や痛みの原因になることもあります。

治療では、まず痛みを悪化させない負荷管理が大切です。痛みを完全にゼロにしてから動くのではなく、翌朝に痛みやこわばりが増えていないかを基準にしながら、少しずつ機能を戻していきます。

アキレス腱は本来、バネとして働く組織です。

硬くて痛くないだけでは不十分で、最終的には「細く、柔らかく、しなやかで、痛くない腱」を取り戻すことが目標になります。

腱そのものだけでなく、足関節の背屈運動、距骨の後方滑走、下腿三頭筋の柔軟性、股関節機能、足部アライメントまで含めて評価すること。

局所と全身をつなげて考えることの重要性を、改めて確認できる講義でした。

#ジョイントヘルスセミナー
#アキレス腱障害
#足関節
#リアライン
#整体院薄桜樹

【鹿児島ISR®︎勉強会 実践報告】今回は参加者の要望に基づき、梨状筋の触診からリリース、さらに坐骨神経の走行把握までを一連の流れとして実践しました。梨状筋は深層に位置するため、表層の大殿筋を的確に分けた上で、圧の方向と深度を調整しながら捉...
27/04/2026

【鹿児島ISR®︎勉強会 実践報告】

今回は参加者の要望に基づき、梨状筋の触診からリリース、さらに坐骨神経の走行把握までを一連の流れとして実践しました。

梨状筋は深層に位置するため、表層の大殿筋を的確に分けた上で、圧の方向と深度を調整しながら捉える必要があります。特に重要なのは「押し込む」のではなく、層を一つずつ沈めていく感覚で到達することです。この過程が曖昧なままでは、狙った組織には届きません。触診の精度がそのまま結果に直結します。

続いて坐骨神経の走行については、梨状筋下孔から大腿後面へと至るラインを実際に追いながら確認しました。解剖学的な知識として理解していることと、実際に触れて識別できることには明確な差があります。周囲組織との滑走性や緊張状態を含めて把握することで、臨床での再現性が高まります。

加えて、縫工筋の触診とリリースも行いました。起始から停止まで長く走行する筋であるため、部位ごとに触知の難易度が変化します。特に近位部では他筋との判別が重要となり、走行の角度と張力の変化を手掛かりに識別していきます。単に位置をなぞるのではなく、「その筋として触れているか」を常に検証する姿勢が求められます。

今回も、解剖学的理解と触診技術のすり合わせを繰り返し行いました。精度を高める作業は地道ですが、この積み重ねが臨床における判断と結果の差を生みます。

引き続き、再現性のある技術として落とし込んでいきます。


#筋膜リリース
#坐骨神経
#梨状筋
#整体院薄桜樹

本日は「産前産後ケアの概要、合併症管理、およびリリース技術」に関する講義を受講しました。今回の内容で特に重要だと感じたのは産前産後の不調を単なる骨盤や姿勢の問題として捉えるのではなく、妊娠・出産によって生じる全身的な変化の連鎖として理解する...
22/04/2026

本日は「産前産後ケアの概要、合併症管理、およびリリース技術」に関する講義を受講しました。

今回の内容で特に重要だと感じたのは産前産後の不調を単なる骨盤や姿勢の問題として捉えるのではなく、妊娠・出産によって生じる全身的な変化の連鎖として理解する視点でした。

産後は、子宮の復古、骨盤の不安定性、腹筋群や骨盤底筋の機能低下、血流低下、むくみ、内臓や軟部組織の滑走不全など、多くの要素が重なって身体に影響を及ぼします。その結果、腰痛や骨盤帯痛だけでなく、尿漏れ、腱鞘炎、頸肩部の緊張、呼吸機能低下など、さまざまな不調へとつながっていきます。

また、妊娠高血圧症候群、妊娠糖尿病、血栓症、感染症などの合併症管理が極めて重要であり、施術以前に安全管理が前提であることを再確認しました。特に「出血・発熱・強い痛み」は見逃してはならない危険信号であり、専門家として常に念頭に置く必要があります。

技術面では、症状だけを追うのではなく、原因因子と症状をつなぐ「連結因子」を見極める評価の考え方が非常に重要でした。さらに、精密触診によって神経や組織の癒着、滑走障害を把握し、組織間リリースで微細に介入していく流れは、産前産後ケアに限らず多くの臨床に通じる内容でした。安全性と評価精度の両方を高めながら、より本質的な介入ができるよう学びを深めていきたいと思います。

#産前産後ケア
#ウィメンズヘルス
#精密触診
#組織間リリース
#臨床力向上

Axis Fit™を実際に触らせていただきました。正直な第一印象としては、「また一つサポーターが増えたのか」という程度でしたが、実際に試してみると印象は変わりました。私は普段、施術の中で「その場で変化が出るか」を一つの基準にしています。今回...
22/04/2026

Axis Fit™を実際に触らせていただきました。

正直な第一印象としては、
「また一つサポーターが増えたのか」という程度でしたが、実際に試してみると印象は変わりました。

私は普段、施術の中で
「その場で変化が出るか」を一つの基準にしています。
今回も同様に、特別な調整を加えず装着のみで動作を確認してみました。

結果として、全員ではないものの

・肩の挙上がスムーズになる
・引っかかりが軽減する
・動作時の迷いが減る

といった変化が見られました。

特に印象的だったのは、
「固定している感じがないのに動きが整う」という点です。

これは単なる支持具というよりも、
動きの方向性を揃える“誘導”に近い設計だと感じました。

一方で、装着にはコツがあり

・肩甲骨の位置(やや後傾気味)
・前方のフィット感(体格差の影響あり)
・生地のねじれや巻き込み

などで反応が変わる印象です。

このあたりは、
BFR(血流制限トレーニング)のベルト装着と似ており、
「強さ」よりも「位置」や「当たり」が重要だと感じました。

また、肩周囲の問題は
滑走性だけでなく“動きの中での制御”が関わるケースも多く、
一度整えても動作で戻ってしまうことは少なくありません。

その点において、
装着したまま動作を繰り返すことで
変化を維持しやすい可能性は感じました。

万人に合うものではないと思いますが、
「この人には試したい」と思い浮かぶケースがある方には
十分に価値のあるツールだと思います。

臨床の中でどう使うかは各々ですが、
少なくとも“ただのサポーター”ではないという印象です。

現場での選択肢の一つとして、
しばらく観察していきたいと思います。


#肩関節
#コンディショニング
#動作改善
#整体院薄桜樹

今回のセミナーでは、運動器超音波と精密触診をどう結びつけて臨床に活かすかを学びました。特に印象に残ったのは、足底や踵の痛みを単純に足底腱膜炎として捉えるのではなく、バックスター神経や内側踵骨神経、内側足底神経などの関与まで考える視点です。超...
15/04/2026

今回のセミナーでは、運動器超音波と精密触診をどう結びつけて臨床に活かすかを学びました。特に印象に残ったのは、足底や踵の痛みを単純に足底腱膜炎として捉えるのではなく、バックスター神経や内側踵骨神経、内側足底神経などの関与まで考える視点です。

超音波で神経、筋、血管の走行を確認しながら、実際の触診では「押し込む」のではなく「レイヤーをこする」ように評価していく。この考え方は非常に実践的で、触っているつもりの組織が本当にそこなのかを見直す良い機会になりました。

また、母趾外転筋や屈筋支帯の状態が、足底部の神経絞扼や滑走障害に大きく関わる点も非常に興味深く、捻挫後の遷延痛や足底痛の見方が少し変わったように思います。エコーがあることで理解は深まりますが、機器がなくても層構造を理解して触診精度を高めることはできる。その点も非常に学びになりました。

「見える解剖」と「触れる解剖」を一致させていくことの重要性を改めて感じた講義でした。今後の臨床でも、痛みの部位だけでなく、その深さや走行、周囲組織との関係まで丁寧に評価していきたいと思います。

#リアライン
#運動器超音波
#精密触診
#足部評価
#疼痛解剖学

今回のリアラインセミナーでは、扁平足と後脛骨筋腱機能不全(PTTD)について学びました。今回の内容で特に印象に残ったのは、扁平足を単に「内側アーチが下がっている足」と見るのではなく、外側・横・内側の三つのアーチが連動して崩れている立体的な問...
08/04/2026

今回のリアラインセミナーでは、扁平足と後脛骨筋腱機能不全(PTTD)について学びました。今回の内容で特に印象に残ったのは、扁平足を単に「内側アーチが下がっている足」と見るのではなく、外側・横・内側の三つのアーチが連動して崩れている立体的な問題として捉える視点でした。

後脛骨筋腱だけに注目するのではなく、ショパール関節の状態、立方骨の位置、足底腱膜の働き、足趾の使い方、さらにはニーインなど下肢全体の運動連鎖まで含めて評価しなければ、本質的な改善にはつながらないという点は非常に勉強になりました。痛みのある場所だけを追うのではなく、原因因子と結果因子を分けて整理することの大切さを改めて感じました。

また、インソールは「アーチを持ち上げる」ものではなく、「本来作れるアーチが沈まないように支える」ものだという考え方も非常に印象的でした。徒手療法で可動性を作り、インソールで支持し、運動療法で荷重下の機能を学習させる。この流れは足部治療を組み立てる上で非常に理にかなっていると感じました。

足部は土台でありながら、その評価も治療もつい局所的になりやすい部位です。だからこそ今回のように、構造と機能を立体的に結びつけて理解することが重要だと実感しました。実技では、立方骨の挙上や母趾外転筋周囲の処置、足趾背屈位での荷重学習などをさらに丁寧に確認し、臨床で再現できるレベルまで落とし込んでいきたいと思います。

#扁平足改善
#後脛骨筋腱機能不全
#足部アライメント
#リアライン
#インソール設計

今回の講義では、足部のマルアライメントについて学びました。扁平足とハイアーチを単純に分けるのではなく、内側縦アーチ、外側縦アーチ、横アーチの三つを三次元で捉えることが重要だと再確認しました。特に印象的だったのは、足部の崩れは足だけの問題では...
02/04/2026

今回の講義では、足部のマルアライメントについて学びました。扁平足とハイアーチを単純に分けるのではなく、内側縦アーチ、外側縦アーチ、横アーチの三つを三次元で捉えることが重要だと再確認しました。特に印象的だったのは、足部の崩れは足だけの問題ではなく、下腿の回旋を介して膝、股関節、骨盤へとつながる上行性の運動連鎖を引き起こすという点です。

また、評価では見た目だけでなく、荷重時にどのように崩れるかを丁寧に見ることが大切であり、立方骨やショパール関節の評価が大きな鍵になることを学びました。扁平足でもハイアーチでも、その背景にどのような不安定性や拘縮があるのかを見極める必要があります。

治療では、インソールで支えるだけでなく、徒手療法で可動性を整え、さらに運動療法で内在筋によるアーチ保持を高めることが重要です。足部を局所で終わらせず、全身とのつながりの中で考える視点を、今後の臨床にも生かしていきたいと思います。

#リアライン
#足部アライメント
#扁平足
#ハイアーチ

【開院記念日】日頃よりお世話になっている皆さま、ご愛顧いただいているクライアントの皆さま、そして関わってくださるすべての方々へ、心より感謝申し上げます。鹿児島での開院から18年。天文館に拠点を移してからは13年目を迎えました。誰一人知り合い...
31/03/2026

【開院記念日】

日頃よりお世話になっている皆さま、ご愛顧いただいているクライアントの皆さま、そして関わってくださるすべての方々へ、心より感謝申し上げます。

鹿児島での開院から18年。
天文館に拠点を移してからは13年目を迎えました。

誰一人知り合いのいない土地で、山奥のホテル併設クリニックからのスタート。
企業の健康増進室としての活動と並行しながら、一歩ずつ鹿児島市内での開院へと歩みを進めてまいりました。

当初は試行錯誤の連続でしたが、支えてくださる方々とのご縁に恵まれ、現在では少人数ながらも信頼できる体制の中で、安定した施術を提供できるようになりました。

「施術 → トレーニング → 予防 → パフォーマンス向上」
この一貫した流れを大切にしながら、日々一人ひとりと真摯に向き合っております。

本質は変えず、技術と知識は常に更新し続ける。
小規模だからこそ可能な、目の届く範囲への丁寧なサポートを、これからも積み重ねてまいります。

整体院 薄桜樹
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。



#整体院薄桜樹 #開院18年 #鹿児島整体 #天文館 #コンディショニング

【腹部の組織間リリース実践講習】今回は、腹部のリリースについて、解剖学的理解と実践手技を統合しながら指導させていただきました。腹直筋では、指を立てずに寝かせ「約1mm沈める」ことで癒着を捉えることが重要です。痩身の被験者では筋の輪郭が明瞭で...
30/03/2026

【腹部の組織間リリース実践講習】

今回は、腹部のリリースについて、解剖学的理解と実践手技を統合しながら指導させていただきました。

腹直筋では、指を立てずに寝かせ「約1mm沈める」ことで癒着を捉えることが重要です。痩身の被験者では筋の輪郭が明瞭で触知しやすく、精度の高いリリースが可能となります。一方で脂肪の影響を受けるケースでは、層構造を意識した操作が求められます。

体側では腹斜筋から広背筋へと連続的に展開し、腹腔内圧が入りやすい状態を構築。体幹の安定性向上や、日常動作・競技パフォーマンスの改善に繋がる重要なポイントです。

さらに肋骨周囲では「上・角・裏」と多方向からのリリースを行い、呼吸と連動させることで可動性を引き出します。特にリブフレアを呈するケースでは、非常に有効な手技となります。

最後に、骨盤・股関節の運動や呼吸を用いたセルフコンディショニングも共有し、施術効果を持続させる視点もお伝えしました。

触診精度と解剖理解の積み重ねが、臨床の質を決定します。引き続き探求を深めていきます。

#筋膜リリース

#体幹機能
#呼吸改善
#整体院薄桜樹

手関節の痛みは「手だけ」を見ても改善しない。今回のセミナーでは、前腕・肘・手関節の長軸アライメントを前提に評価し、癒着リリースとスタビライゼーションを一連で行う重要性を再確認した。特にDRUJの適合性低下や手根骨の掌側偏位は、TFCC損傷や...
26/03/2026

手関節の痛みは「手だけ」を見ても改善しない。

今回のセミナーでは、前腕・肘・手関節の長軸アライメントを前提に評価し、癒着リリースとスタビライゼーションを一連で行う重要性を再確認した。

特にDRUJの適合性低下や手根骨の掌側偏位は、TFCC損傷や握力低下、腱障害の背景となる。

治療ではまず対処的に痛みを軽減し、介入への受容性を高めた上で、橈骨・尺骨の位置関係を整え、回内外可動域と滑走性を回復させる。

さらに母指球・小指球を中心とした内在筋強化と「尺側で握る」動作の再学習により、機能的な安定性を再構築する。

エコーによる精密触診も併用し、神経・腱の滑走障害を的確に捉えることが、治療精度を高める鍵となる。構造を整え、滑走を回復し、機能で安定させる。

この一連の流れが臨床の質を大きく引き上げる。

#手関節治療 #リアライン #理学療法 #徒手療法

【授乳期の母乳トラブルと理学療法】授乳期に多くみられる乳房の張りや乳腺炎。一般的には「母乳の詰まり」や「細菌感染」が原因と考えられていますが、今回の講義では血流と姿勢の問題という視点が強調されていました。特に重要なのが、乳房から心臓へ戻る静...
18/03/2026

【授乳期の母乳トラブルと理学療法】

授乳期に多くみられる乳房の張りや乳腺炎。
一般的には「母乳の詰まり」や「細菌感染」が原因と考えられていますが、今回の講義では血流と姿勢の問題という視点が強調されていました。

特に重要なのが、乳房から心臓へ戻る静脈・リンパの流れです。
妊娠や産後の姿勢変化(円背・スウェイバック)や抱っこ姿勢により、鎖骨と肋骨の間で鎖骨下静脈が圧迫されると、乳房内の静脈還流が滞り、乳房内圧が上昇します。

この状態が続くと、
乳房の張り
痛み
乳腺炎
などの症状につながる可能性があります。

理学療法の視点では

・姿勢の改善
・肩甲骨・鎖骨周囲の可動性改善
・小胸筋や大胸筋のリリース
・授乳姿勢の指導

などを通じて、乳房から心臓へ戻る循環を改善することが重要になります。

乳腺炎を「乳房だけの問題」と捉えるのではなく、
胸郭・肩甲帯を含めた全身の循環問題として見る視点がとても印象的でした。

ウィメンズヘルス領域において、理学療法の可能性を改めて感じた講義でした。

#ウィメンズヘルス
#産後ケア
#乳腺炎
#母乳トラブル
#理学療法

住所

東千石町18-7 井上ビル 3階
Kagoshima-shi, Kagoshima
892-0842

営業時間

月曜日 10:00 - 19:00
水曜日 10:00 - 19:00
木曜日 10:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 19:00
土曜日 10:00 - 19:00
日曜日 10:00 - 19:00

電話番号

+81998024694

ウェブサイト

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