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14/04/2026
【救命救急センター充実段階評価でS評価を取得】米盛病院は、厚生労働省が実施する救命救急センター充実段階評価(令和7年)において、最も高い評価である「S評価」をいただきました。この評価は、診療体制や患者受け入れ実績などをもとに、S・A・B・C...
03/04/2026

【救命救急センター充実段階評価でS評価を取得】
米盛病院は、厚生労働省が実施する
救命救急センター充実段階評価(令和7年)において、
最も高い評価である「S評価」をいただきました。

この評価は、
診療体制や患者受け入れ実績などをもとに、
S・A・B・Cの4段階で評価されるものです。
令和7年は、全国312ヶ所の救命救急センターが対象となりました。

その中で、S評価は110ヶ所。
米盛病院もその一つに選ばれました。
当院は、2024年8月に
鹿児島県より救命救急センターの指定を受けました。
24時間365日体制で、
生命に関わる重篤な患者さんはもちろん、
軽症・中等症の患者さんも「YES」の精神で受け入れています。

「一秒を救う。一生につなぐ。」

これからも地域の皆さまにとって
身近に頼っていただける医療機関であり続けられるよう、
関係機関や救急隊の皆さまと連携しながら、
職員一丸となって取り組んでいきます。

厚生労働省 救命救急センターの評価結果(令和7年)について
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72097.html

【日本外傷学会「外傷診療施設機能評価」においてSS評価に認定されました】当院は、一般社団法人日本外傷学会による「外傷診療施設機能評価」においてSS評価に認定されました。SSランクの外傷診療施設とは、外傷診療体制整備基準を高い水準で実施してい...
16/01/2026

【日本外傷学会「外傷診療施設機能評価」においてSS評価に認定されました】

当院は、一般社団法人日本外傷学会による「外傷診療施設機能評価」においてSS評価に認定されました。
SSランクの外傷診療施設とは、外傷診療体制整備基準を高い水準で実施していることが認められた施設のことです。

当院はこれからも、救急医療への貢献はもちろん、命を救うだけで終わらせず、その方らしい生活が送れるようになるまで寄り添い、職員一丸となって尽力してまいります。

16/01/2026

社会医療法人緑泉会では、2026年1月、新たに医師が入職いたしました。
今後も引き続き、地域に必要とされる医療機関を目指し、職員一同患者さんとご家族に 寄り添った医療の提供を心がけてまいります。
何卒よろしくお願い申し上げます。

循環器内科
槇野 裕也(まきの ゆうや)
【専門分野】循環器全般・糖尿病
14年ぶりに九州に戻って来ました。
お困りの症状がありましたら、気軽に受診・ご相談下さい。
よろしくお願い致します。

11月21日、鹿児島県内で救急に携わる消防・海保職員の皆さまを対象に、「米盛病院 循環器内科・心臓血管外科 合同勉強会」を米盛ラーニングセンター(現地)+Zoomのハイブリッド形式で開催しました。オンライン・会場あわせて100名を超えるご参...
21/11/2025

11月21日、鹿児島県内で救急に携わる消防・海保職員の皆さまを対象に、「米盛病院 循環器内科・心臓血管外科 合同勉強会」を米盛ラーニングセンター(現地)+Zoomのハイブリッド形式で開催しました。オンライン・会場あわせて100名を超えるご参加をいただき、誠にありがとうございました。

循環器内科の由利卓也医師は「現場で見抜く!循環器疾患のサイン」と題して講演し、胸痛・呼吸困難・ショックなどから重症循環器疾患を早期に疑う視点や、迅速な搬送の大切さを共有しました。

心臓血管外科部長の後藤新之介医師は「胸痛=心筋梗塞だけじゃない!大動脈解離・破裂性AAAの初期判断」と題し、突然の激しい胸背部痛や血圧の左右差など、見落としたくないサインと初期判断のポイントを解説しました。

当院は今後も救急に携わる皆さまと学びを重ね、地域の救急医療への貢献を続けてまいります。

12/11/2025
先日、医療の地域格差や民間ヘリの必要性などについて、福岡のKBCさんに取材していただいた内容が、今日のニュースで放送されました。
06/10/2025

先日、医療の地域格差や民間ヘリの必要性などについて、福岡のKBCさんに取材していただいた内容が、今日のニュースで放送されました。

長崎県対馬市から福岡へ患者を運んでいたヘリコプターが海で転覆し、患者や医師ら3人が犠牲になった事故から、6日で半年です。患者の遺族は何を思うのか。そして、ヘリ救命救急の「今」を取材しました。 #地域医療.....

米盛病院 副院長 兼 救命救急センター長の冨岡譲二医師が「救急医療功労者知事表彰」を受賞しました。冨岡医師 コメント「このたび『救急医療功労者知事表彰』を賜り、大変光栄に存じます。今回の受賞は、私個人のものではなく、米盛病院のスタッフ一人ひ...
12/09/2025

米盛病院 副院長 兼 救命救急センター長の冨岡譲二医師が「救急医療功労者知事表彰」を受賞しました。

冨岡医師 コメント
「このたび『救急医療功労者知事表彰』を賜り、大変光栄に存じます。今回の受賞は、私個人のものではなく、米盛病院のスタッフ一人ひとりのたゆまぬ努力と地域の皆様のご理解・ご支援の賜物です。救命救急センターの責任者として、今後も職員と力を合わせ、県民の皆様の安心と安全を守るため、鹿児島県の救急医療の発展に全力で取り組んでまいります。」

当院はこれからも、鹿児島県の救急医療への貢献はもちろん、命を救うだけで終わらせず、その方らしい生活が送れるようになるまで寄り添い、「命と人生に向き合う、専門病院」として、職員一丸となって全力を尽くしてまいります。

01/08/2025

生理用ナプキン無料提供サービス「トレルナ」の設置について

当院は、患者さんおよびご家族・付き添いの方などご来院の皆さんが安心して過ごせる環境、ならびに職員が安心して働ける環境づくりに努めています。
その一環として、女子トイレの個室内に、生理用ナプキン無料提供サービス「トレルナ」を設置いたしました。
お困りの際に、そっと手に取れる備えとして、お役立ていただけますと幸いです。

◎ご利用方法や院内の設置場所など、詳しくは、米盛病院ホームページをご覧ください。
https://www.yonemorihp.jp/news/48453/

30/05/2025

「外傷といえばこの人」と称される、日本の重症四肢外傷の礎を築いた土田芳彦先生(札幌東徳洲会病院)をお招きし、3日間にわたって当院外傷チームへのご指導を賜りました。

講義では「指導医とは何か」を問う鋭い問いかけとともに、外傷教育の本質に迫る数々の示唆を頂き、参加医師一同、深い刺激と学びを得ました。

若手医師の症例検討会では、日常診療の質を問い直す機会ともなり、私たちの臨床姿勢に一層の磨きがかかる場となりました。

土田先生からは、当院スタッフの意欲と熱意に対して高い評価をいただくとともに、今後の地域貢献への期待も表明されました。

私たちは今回の学びを糧に、鹿児島県の外傷医療をさらに前進させてまいります。

住所

与次郎1丁目7−1
Kagoshima-shi, Kagoshima
890-0062

電話番号

0992300100

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