アコール介護サービス

アコール介護サービス 移動の困難な方々や患者様を安全で親切丁寧に目的地に搬送します、また? 東京都指定訪問介護事業者
 番号 1372202836
東京都指定障害福祉サービス事業者
 番号 1312200635
一般乗用旅薬自動車運送事業所
 番号 関自旅二第1363

23/11/2025

介護送迎車両ほかによる人の乗り降り停車は、頻繁に行われています、運転者各位ほかの方々におかれましても年末年始に向け何かと、大変かつ多忙とは思いますが停車中の車両の移動をせかされたヒヤリハット事例があり、数分は待って頂けたら幸いです、移動弱者に思いやりと優しさを持ってご理解の上ご配慮、協力くださいますようお願い致します。
 なお、どうしても待てないのであれば、運転者のみに聞こえるように伝えてくだされたくお願い致します。
ヒヤリハット事例があり要注意です。
・対象者:傷病者、要介護者、要支援者、障害者(身体、知的、精神)、付添う高齢家族
・せかされて:負い目を感じ、冷静な判断力を失うほか
焦り、転倒、動揺、異状行動(パニック)、失敗、体調不良、敷地から車道へ転落、衝突
・・

23/11/2025

申し訳ないのですが、介護送迎車両ほかによる人の乗り降り停車は、頻繁に行われています、運転者各位ほかの方々におかれましても年末年始に向け何かと、大変かつ多忙とは思いますが停車中の車両の移動をせかされたヒヤリハット事例があり、数分は待って頂けたら幸いです、移動弱者に思いやりと優しさを持ってご理解の上ご配慮、協力くださいますようお願い致します。
 なお、どうしても待てないのであれば、運転者のみに聞こえるように伝えてくだされたくお願い致します。

01/01/2024

新年あけましておめでとうございます

皆様におかれましては新春を清々しい気持ちでお迎えのこととお慶び申し上げます 昨年は多くのお力添えいただき誠にありがとうございました

今年も更なる事業拡大や商品サービスの質の向上に対して社員一同努めて参ります 皆様のより一層のご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます

令和 6年 元旦

アコール株式会社

https://www.safetyaction.tokyo/
16/08/2023

https://www.safetyaction.tokyo/

TOKYO SAFETY ACTIONとは、交通安全に関するさまざまな情報を発信する警視庁公認サイトです。

16/08/2023

8月1日(火)午後4時
40分頃、通所介護送迎
中の車両が左前方の電柱
に衝突し、後部座席に乗
車していた通所介護利用
者(90歳代)の女性が
亡くなりました。

16/08/2023

運転する方へ
・運転しながら「書類を確認する」「携帯電話を操作する」などの行為は運転操
作がおろそかになり交通事故のリスクが高まります。ながら運転は絶対やめま
しょう。
・急ブレーキや急発進が通所介護等利用者の身体に大きな負担となります。車間
距離を取り、ゆとりを持った運転を心掛けてください。
・通所介護等の利用者自身で「うまく座席に座れない」「シートベルトができな
い」場合があります。運転者による利用者の安全確認を確実に行ってください。
・多忙な介護職員が運転することが少なくなく、また同乗する利用者が高齢者で
あることを考慮し、常に安全運転の意識を保持するようにしてください。
管理者へ
・余裕のないスケジュール管理が、運転者のスピード超過や信号無視などの交通
違反を惹起し、それに伴う交通事故を招くおそれがあります。無理のない運行
計画をお願いします。
・飲酒(二日酔い含む)運転や過労運転となるおそれはないか、運転者の点呼等
による状況確認をお願いします。

22/09/2022

自転車専用通行帯でも左寄せOK全国で自転車の走行環境整備が進められています。たとえば東京都内などでも、車道の左側にカラー舗装で自転車専用通行帯を設置したり、青い「矢羽根」のペイントなどで自転車の通行スペースや通行方向を明示する場所が増えてきました。

 一方で、クルマを運転していて左折のために左寄せする場合、このような自転車の通行スペースに入ってよいものなのでしょうか。 道路交通法第34条には「車両は、左折するときは、あらかじめその前からできる限り道路の左側端に寄り、かつ、できる限り道路の左側端に沿って徐行しなければならない」とあります。このとき、道路の左側に自転車やバスの通行帯などが道路標識で指定されている場合がありますが、左折時の左寄せなどは、この規定によらないことができると第20条に示されています。 つまり、道路の左端に自転車専用通行帯がある場合も、左折時にはバス専用レーンに乗り入れて左に寄せることと同様に、道路の左側端まで寄せてよいのです。ただし、左端の自転車通行帯にクルマが入らないようにするため、進路変更禁止を示すオレンジの区画線が引かれているといったケースもあります。

◆◆◆メールマガジン「事業用自動車安全通信」第670号(R4.8.12)◆◆◆=はじめに=このメールマガジンは、国土交通省において収集した事業用自動車に関する事故情報等のうち重大なものについて、皆様に情報提供することにより、その内容を他山の...
14/08/2022

◆◆◆メールマガジン「事業用自動車安全通信」第670号(R4.8.12)◆◆◆

=はじめに=
このメールマガジンは、国土交通省において収集した事業用自動車に関する事故情報等のうち重大なものについて、皆様に情報提供することにより、その内容を他山の石として各運送事業者における事故防止の取り組みに活用していただくことを目的として配信しています。
また、自動車運送事業等における安全・安心確保に関する最近の情報等についてもトピックとして提供していますので、ご活用ください。

=目 次=
1.重大事故等情報=5件(8月5日~8月11日分)
(1)乗合バスの車内事故
(2)貸切バスの死傷事故
(3)法人タクシーの衝突転覆事故①
(4)法人タクシーの死傷事故
(5)法人タクシーの衝突転覆事故②

2.トピック
(1)自動車事故対策費補助金の申請受付を開始
(2)バス事業者における乗務中の携帯電話・スマートフォンの使用禁止の徹底について
(3)バス及びタクシーにおける安全確保の更なる徹底について

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
1.重大事故等情報=5件(8月5日~8月11日分)
(1)乗合バスの車内事故
8月5日(金)午後5時8分頃、東京都の市道において、都内に営業所を置く乗合バスが乗客10人を乗せ運行中、自転車が車道に飛び出してきたため急ブレーキをかけたところ、その揺動により車内に立っていた乗客が転倒した。
この事故により、当該乗客が重傷を負った。
なお、当該乗合バスは、飛び出してきた自転車との接触はなかった。

(2)貸切バスの死傷事故
8月11日(木)午後7時44分頃、大阪府の府道において、府内に営業所を置く貸切バスが回送運行中、信号機のある交差点を青信号に従い直進したところ、交差点先にある横断歩道を赤信号にて手押し車を押し横断してきた歩行者をはねた。
この事故により、当該歩行者が死亡した。

(3)法人タクシーの衝突転覆事故①
8月8日(月)午後0時頃、静岡県の市道において、同県に営業所を置く法人タクシーが乗客1名を乗せ運行中、道路左側の縁石に乗り上げ、その弾みで反対車線にはみ出し、対向車線側にある生け垣に衝突後、横転した。
この事故により、当該タクシーの乗客1名が重傷、当該タクシーの運転者も軽傷を負った。

(4)法人タクシーの死傷事故
8月8日(月)午後5時10分頃、東京都の区道において、都内に営業所を置く法人タクシーが空車にて運行中、歩道を歩いていた歩行者が、突然道路に倒れてきたため、当該歩行者を轢過した。
この事故により、歩行者が死亡した。

(5)法人タクシーの衝突転覆事故②
8月11日(木)午後9時37分頃、東京都の都道において、都内に営業所を置く法人タクシーが乗客2名を乗せ運行中、信号機のある交差点を右矢印信号に従い右折しようとしたところ、右側から赤信号を無視して直進してきた乗用車と衝突した。
更に、この衝突の弾みで、当該タクシーが横転した。
この事故により、当該タクシーの運転者と乗客2名が軽傷を負った。

―――――――――――――――――――――――――――――――――
  上記5件の死傷者数計:死亡2名、重傷2名、軽傷4名(速報値)
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2.トピック
(1)自動車事故対策費補助金の申請受付を開始
~バス、タクシー、トラック運送事業者等の交通事故防止のための先進的な取組等を支援~
(配信日:R4.7.22)

国土交通省では自動車運送事業における交通事故防止の観点から、先進安全自動車(ASV)や運行管理の高度化に資する機器の導入等の取組を支援するため、要件を満たした事業者に対して自動車事故対策費補助金を交付する事故防止対策支援推進事業を実施しており、今般、補助金申請受付を以下のとおり開始いたしました。

1.実施する補助事業
(1)先進安全自動車(ASV)の導入に対する支援
(2)運行管理の高度化に対する支援
(3)過労運転防止のための先進的な取組に対する支援
(4)社内安全教育の実施に対する支援

2.補助事業の内容
申請方法等制度の内容につきましては、以下、国土交通省ホームページに掲載しております。
先進安全自動車(ASV)の導入に対する支援
http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/01asv/esc_04.html
運行管理の高度化・過労運転防止・社内安全教育に対する支援
http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/subcontents/jikoboushi.html

3.補助事業の交付申請受付場所・受付期間
○申請受付場所:最寄りの各地方運輸局、運輸支局等
○申請受付期間:上記URLをご確認ください。

4.留意点
申請受付期間中に申請総額が予算額に達する場合は、申請受付期間であっても申請受付を終了致しますのでご注意下さい。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
(2)バス事業者における乗務中の携帯電話・スマートフォンの使用禁止の徹底について
(配信日:R4.5.6)

事業用自動車の安全確保の徹底につきましては、機会あるごとに注意喚起しているところですが、先月28日、高速乗合バス運転者が運転中にスマートフォンを操作し、乗客より注意を受けるという事案が発生いたしました。
事業用自動車の運転者、特に多数の旅客の命を預かるバス事業者においてこのような安全を軽視する行為を行ったことは極めて遺憾であります。
輸送の安全の確保は、自動車運送事業者の最大の使命であり、これまでも「事業用自動車総合安全プラン2025」に基づき、様々な取組みを実施してきたところですが、改めて乗務中のスマートフォンの操作の禁止について徹底するとともに、 同種事案の再発防止に努めていただくよう、貴傘下会員に対して周知徹底をお願いいたします。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
(3)バス及びタクシーにおける安全確保の更なる徹底について
(配信日:R4.4.28)

4月23日に北海道において観光船の海難により、乗客乗員が行方不明、死亡するという大変痛ましい事故が発生いたしました。
輸送の安全の確保は、自動車運送事業者の最大の使命であり、これまでも「事業用自動車総合安全プラン2025」に基づき、様々な取組みを実施してきたところです。
つきましては、ゴールデンウィークや夏の多客期にあたり、改めて適切な運行管理の実施、車両の点検整備の確実な実施など、事故防止を徹底していただけますよう、傘下会員企業に対して周知徹底をお願いいたします。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
【メールマガジン「事業用自動車安全通信」】
発行 国土交通省自動車局安全政策課
*このメルマガについてのご意見は、
hqt-mailmagazineotoiawase@gxb.mlit.go.jp >までお寄せください。

よくある質問(配信登録の解除方法等)
https://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/anzenplan2009/faq.html
*ご登録されたメールアドレスの変更は、配信登録を解除していただき、新たに配信登録をお願いします。
配信登録を解除する場合は、以下のアドレスで登録解除することができます。
https://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/anzenplan2009/stop.html

【参考】
*自動車局ホームページ
https://www.mlit.go.jp/jidosha/index.html
*自動車の不具合情報はこちら
最近、自動車に乗っていたら異常発生、なんてことありませんでしたか。そんな時は、車検証を用意して、国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」に連絡です。皆様の声は、車種ごとに、ホームページ上で公開され、メーカーがきちんとリコールをしたり、メーカーのリコール隠しを防ぐために活用されます。
・ホームページ受付
https://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/rcl/hotline.html
・フリーダイヤル 0120-744-960(年中無休・24時間)
(オペレータ受付時間 平日9:30~12:00 13:00~17:30)
*自動車のリコール等の通知等があったときは!
使用されている自動車について、自動車ディーラーなどから、リコール又は改善対策の通知が送付されたり、その対象であることが新聞等で公表されたときは、安全・環境への影響から、その自動車の修理を行うことが必要になったということです。道路運送車両法により、自動車ユーザーは、自分の自動車が保安基準に適合するよう点検・整備する義務がありますので、忘れずに修理を受けましょう。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

このページは、国土交通省自動車局審査・リコール課による自動車不具合情報ホットラインのページです。自動車やタイヤ、チャイルドシートに通常では考えられない故障等が発生したときは、迅速かつ適切なリコールのた...

◆◆◆メールマガジン「事業用自動車安全通信」第669号(R4.8.5)◆◆◆=はじめに=このメールマガジンは、国土交通省において収集した事業用自動車に関する事故情報等のうち重大なものについて、皆様に情報提供することにより、その内容を他山の石...
05/08/2022

◆◆◆メールマガジン「事業用自動車安全通信」第669号(R4.8.5)◆◆◆

=はじめに=
このメールマガジンは、国土交通省において収集した事業用自動車に関する事故情報等のうち重大なものについて、皆様に情報提供することにより、その内容を他山の石として各運送事業者における事故防止の取り組みに活用していただくことを目的として配信しています。
また、自動車運送事業等における安全・安心確保に関する最近の情報等についてもトピックとして提供していますので、ご活用ください。

=目 次=
1.重大事故等情報=3件(7月29日~8月4日分)
(1)乗合バスの火災事故
(2)法人タクシーの衝突事故
(3)大型トラックの衝突事故

2.トピック
(1)自動車事故対策費補助金の申請受付を開始
(2)令和4年度第1回「運行管理高度化検討会」を開催しました。
(3)バス事業者における乗務中の携帯電話・スマートフォンの使用禁止の徹底について
(4)バス及びタクシーにおける安全確保の更なる徹底について

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1.重大事故等情報=3件(7月29日~8月4日分)
(1)乗合バスの火災事故
7月29日(金)午後10時03分頃、兵庫県の県道において、同県に営業所を置く乗合バスが乗客10名を乗せ運行中、車両後部のエンジンルームから出火した。
出火を確認した当該乗合バス運転者は、車両を停車し乗客を避難させた。
火災は、その後駆けつけた消防の消火作業により鎮火したが、当該乗合バスはエンジンルームを焼損した。
この事故による負傷者はなし。

(2)法人タクシーの衝突事故
8月1日(月)午後0時40分頃、福岡県の市道において、同県に営業所を置く法人タクシーが空車にて運行中、交差点にて赤信号に従い停車した後、低速にて前進し、対向車線に右折のため停車していたダンプに衝突した。
この事故により、当該タクシーの運転者が死亡した。

(3)大型トラックの衝突事故
8月2日(火)午後2時50分頃、岡山県の国道において、広島県に営業所を置く大型トラックが運行中、対向車線にて追突事故を起こした軽乗用車がセンターラインをはみ出し、当該大型トラックと衝突した。
この事故により、軽乗用車に乗っていた2名が死亡した。
なお、軽乗用車については、対向車線にて停車していた車両に追突し、車両3台が絡む多重衝突を起こし、その弾みでセンターラインをはみ出してきたもの。

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  上記3件の死傷者数計:死亡3名、重傷0名、軽傷0名(速報値)
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2.トピック
(1)自動車事故対策費補助金の申請受付を開始
~バス、タクシー、トラック運送事業者等の交通事故防止のための先進的な取組等を支援~
(配信日:R4.7.22)

国土交通省では自動車運送事業における交通事故防止の観点から、先進安全自動車(ASV)や運行管理の高度化に資する機器の導入等の取組を支援するため、要件を満たした事業者に対して自動車事故対策費補助金を交付する事故防止対策支援推進事業を実施しており、今般、補助金申請受付を以下のとおり開始いたしました。

1.実施する補助事業
(1)先進安全自動車(ASV)の導入に対する支援
(2)運行管理の高度化に対する支援
(3)過労運転防止のための先進的な取組に対する支援
(4)社内安全教育の実施に対する支援

2.補助事業の内容
申請方法等制度の内容につきましては、以下、国土交通省ホームページに掲載しております。
先進安全自動車(ASV)の導入に対する支援
 http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/01asv/esc_04.html
運行管理の高度化・過労運転防止・社内安全教育に対する支援
 http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/subcontents/jikoboushi.html

3.補助事業の交付申請受付場所・受付期間
○申請受付場所:最寄りの各地方運輸局、運輸支局等
○申請受付期間:上記URLをご確認ください。

4.留意点
申請受付期間中に申請総額が予算額に達する場合は、申請受付期間であっても申請受付を終了致しますのでご注意下さい。

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(2)令和4年度第1回「運行管理高度化検討会」を開催しました。
(配信日:R4.7.8)

運行管理に活用可能な情報通信技術(ICT)の発展は目覚ましく、運行管理における安全性の向上、労働環境の改善、人手不足の解消等に向けた手段としてICTの活用が注目を集めています。

このため、国土交通省では遠隔点呼を実施するための要件等、運行管理業務の高度化に向けた検討を行ってまいりました。
今年度の第1回検討会では、申請のあった23事業者の承認を頂き、7月以降遠隔点呼の実施が可能となりました。
また、遠隔点呼が実施可能となる場所の拡大や運行指示者の一元化に向けた課題等についても議論を行っています。

※検討会資料については、以下リンク先をご覧ください。
https://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_tk2_000082.html

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(3)バス事業者における乗務中の携帯電話・スマートフォンの使用禁止の徹底について
(配信日:R4.5.6)

事業用自動車の安全確保の徹底につきましては、機会あるごとに注意喚起しているところですが、先月28日、高速乗合バス運転者が運転中にスマートフォンを操作し、乗客より注意を受けるという事案が発生いたしました。
事業用自動車の運転者、特に多数の旅客の命を預かるバス事業者においてこのような安全を軽視する行為を行ったことは極めて遺憾であります。
輸送の安全の確保は、自動車運送事業者の最大の使命であり、これまでも「事業用自動車総合安全プラン2025」に基づき、様々な取組みを実施してきたところですが、改めて乗務中のスマートフォンの操作の禁止について徹底するとともに、 同種事案の再発防止に努めていただくよう、貴傘下会員に対して周知徹底をお願いいたします。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
(4)バス及びタクシーにおける安全確保の更なる徹底について
(配信日:R4.4.28)

4月23日に北海道において観光船の海難により、乗客乗員が行方不明、死亡するという大変痛ましい事故が発生いたしました。
輸送の安全の確保は、自動車運送事業者の最大の使命であり、これまでも「事業用自動車総合安全プラン2025」に基づき、様々な取組みを実施してきたところです。
つきましては、ゴールデンウィークや夏の多客期にあたり、改めて適切な運行管理の実施、車両の点検整備の確実な実施など、事故防止を徹底していただけますよう、傘下会員企業に対して周知徹底をお願いいたします。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
【メールマガジン「事業用自動車安全通信」】
発行 国土交通省自動車局安全政策課
*このメルマガについてのご意見は、
hqt-mailmagazineotoiawase@gxb.mlit.go.jp >までお寄せください。

よくある質問(配信登録の解除方法等)
https://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/anzenplan2009/faq.html
*ご登録されたメールアドレスの変更は、配信登録を解除していただき、新たに配信登録をお願いします。
配信登録を解除する場合は、以下のアドレスで登録解除することができます。
https://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/anzenplan2009/stop.html

【参考】
*自動車局ホームページ
https://www.mlit.go.jp/jidosha/index.html
*自動車の不具合情報はこちら
最近、自動車に乗っていたら異常発生、なんてことありませんでしたか。そんな時は、車検証を用意して、国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」に連絡です。皆様の声は、車種ごとに、ホームページ上で公開され、メーカーがきちんとリコールをしたり、メーカーのリコール隠しを防ぐために活用されます。
・ホームページ受付
https://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/rcl/hotline.html
・フリーダイヤル 0120-744-960(年中無休・24時間)
(オペレータ受付時間 平日9:30~12:00 13:00~17:30)
*自動車のリコール等の通知等があったときは!
使用されている自動車について、自動車ディーラーなどから、リコール又は改善対策の通知が送付されたり、その対象であることが新聞等で公表されたときは、安全・環境への影響から、その自動車の修理を行うことが必要になったということです。道路運送車両法により、自動車ユーザーは、自分の自動車が保安基準に適合するよう点検・整備する義務がありますので、忘れずに修理を受けましょう。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

このページは、国土交通省自動車局審査・リコール課による自動車不具合情報ホットラインのページです。自動車やタイヤ、チャイルドシートに通常では考えられない故障等が発生したときは、迅速かつ適切なリコールのた...

◆◆◆メールマガジン「事業用自動車安全通信」第667号(R4.7.22)◆◆◆=はじめに=このメールマガジンは、国土交通省において収集した事業用自動車に関する事故情報等のうち重大なものについて、皆様に情報提供することにより、その内容を他山の...
24/07/2022

◆◆◆メールマガジン「事業用自動車安全通信」第667号(R4.7.22)◆◆◆

=はじめに=
このメールマガジンは、国土交通省において収集した事業用自動車に関する事故情報等のうち重大なものについて、皆様に情報提供することにより、その内容を他山の石として各運送事業者における事故防止の取り組みに活用していただくことを目的として配信しています。
また、自動車運送事業等における安全・安心確保に関する最近の情報等についてもトピックとして提供していますので、ご活用ください。

=目 次=
1.重大事故等情報=2件(7月15日~7月21日分)
(1)法人タクシーの衝突転覆事故
(2)大型トラクタ・トレーラの衝突事故

2.トピック
(1)自動車事故対策費補助金の申請受付を開始(新着情報)
(2)令和4年度第1回「運行管理高度化検討会」を開催しました。
(3)バス事業者における乗務中の携帯電話・スマートフォンの使用禁止の徹底について
(4)バス及びタクシーにおける安全確保の更なる徹底について

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1.重大事故等情報=2件(7月15日~7月21日分)
(1)法人タクシーの衝突転覆事故
7月17日(日)午後0時15分頃、東京都の都道において、都内に営業所を置く法人タクシーが空車にて運行中、第一通行帯から第三通行帯に車線変更した際、後方から走行してきた乗用車と衝突し、横転した。
この事故による負傷者はなし。

(2)大型トラクタ・トレーラの衝突事故
7月18日(月)午前1時40分頃、福岡県の高速道路において、大阪府に営業所を置く大型トラクタ・トレーラが運行中、故障のため走行車線に止まっていた中型トラックに追突した。
更に、衝突の弾みで、中型トラックが横転した。
この事故により、中型トラックに乗っていた2名が死亡した。

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  上記2件の死傷者数計:死亡2名、重傷0名、軽傷0名(速報値)
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2.トピック
(1)自動車事故対策費補助金の申請受付を開始
~バス、タクシー、トラック運送事業者等の交通事故防止のための先進的な取組等を支援~
(新着情報)

国土交通省では自動車運送事業における交通事故防止の観点から、先進安全自動車(ASV)や運行管理の高度化に資する機器の導入等の取組を支援するため、要件を満たした事業者に対して自動車事故対策費補助金を交付する事故防止対策支援推進事業を実施しており、今般、補助金申請受付を以下のとおり開始いたしました。

1.実施する補助事業
(1)先進安全自動車(ASV)の導入に対する支援
(2)運行管理の高度化に対する支援
(3)過労運転防止のための先進的な取組に対する支援
(4)社内安全教育の実施に対する支援

2.補助事業の内容
申請方法等制度の内容につきましては、以下、国土交通省ホームページに掲載しております。
先進安全自動車(ASV)の導入に対する支援
 http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/01asv/esc_04.html
運行管理の高度化・過労運転防止・社内安全教育に対する支援
 http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/subcontents/jikoboushi.html

3.補助事業の交付申請受付場所・受付期間
○申請受付場所:最寄りの各地方運輸局、運輸支局等
○申請受付期間:上記URLをご確認ください。

4.留意点
申請受付期間中に申請総額が予算額に達する場合は、申請受付期間であっても申請受付を終了致しますのでご注意下さい。

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(2)令和4年度第1回「運行管理高度化検討会」を開催しました。
(配信日:R4.7.8)

運行管理に活用可能な情報通信技術(ICT)の発展は目覚ましく、運行管理における安全性の向上、労働環境の改善、人手不足の解消等に向けた手段としてICTの活用が注目を集めています。

このため、国土交通省では遠隔点呼を実施するための要件等、運行管理業務の高度化に向けた検討を行ってまいりました。
今年度の第1回検討会では、申請のあった23事業者の承認を頂き、7月以降遠隔点呼の実施が可能となりました。
また、遠隔点呼が実施可能となる場所の拡大や運行指示者の一元化に向けた課題等についても議論を行っています。

※検討会資料については、以下リンク先をご覧ください。
https://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_tk2_000082.html

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(3)バス事業者における乗務中の携帯電話・スマートフォンの使用禁止の徹底について
(配信日:R4.5.6)

事業用自動車の安全確保の徹底につきましては、機会あるごとに注意喚起しているところですが、先月28日、高速乗合バス運転者が運転中にスマートフォンを操作し、乗客より注意を受けるという事案が発生いたしました。
事業用自動車の運転者、特に多数の旅客の命を預かるバス事業者においてこのような安全を軽視する行為を行ったことは極めて遺憾であります。
輸送の安全の確保は、自動車運送事業者の最大の使命であり、これまでも「事業用自動車総合安全プラン2025」に基づき、様々な取組みを実施してきたところですが、改めて乗務中のスマートフォンの操作の禁止について徹底するとともに、 同種事案の再発防止に努めていただくよう、貴傘下会員に対して周知徹底をお願いいたします。

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(4)バス及びタクシーにおける安全確保の更なる徹底について
(配信日:R4.4.28)

4月23日に北海道において観光船の海難により、乗客乗員が行方不明、死亡するという大変痛ましい事故が発生いたしました。
輸送の安全の確保は、自動車運送事業者の最大の使命であり、これまでも「事業用自動車総合安全プラン2025」に基づき、様々な取組みを実施してきたところです。
つきましては、ゴールデンウィークや夏の多客期にあたり、改めて適切な運行管理の実施、車両の点検整備の確実な実施など、事故防止を徹底していただけますよう、傘下会員企業に対して周知徹底をお願いいたします。

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【メールマガジン「事業用自動車安全通信」】
発行 国土交通省自動車局安全政策課
*このメルマガについてのご意見は、
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*自動車局ホームページ
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このページは、国土交通省自動車局審査・リコール課による自動車不具合情報ホットラインのページです。自動車やタイヤ、チャイルドシートに通常では考えられない故障等が発生したときは、迅速かつ適切なリコールのた...

◆◆◆メールマガジン「事業用自動車安全通信」第666号(R4.7.15)◆◆◆=はじめに=このメールマガジンは、国土交通省において収集した事業用自動車に関する事故情報等のうち重大なものについて、皆様に情報提供することにより、その内容を他山の...
16/07/2022

◆◆◆メールマガジン「事業用自動車安全通信」第666号(R4.7.15)◆◆◆

=はじめに=
このメールマガジンは、国土交通省において収集した事業用自動車に関する事故情報等のうち重大なものについて、皆様に情報提供することにより、その内容を他山の石として各運送事業者における事故防止の取り組みに活用していただくことを目的として配信しています。
また、自動車運送事業等における安全・安心確保に関する最近の情報等についてもトピックとして提供していますので、ご活用ください。

=目 次=
1.重大事故等情報=3件(7月8日~7月14日分)
(1)法人タクシーの死傷事故
(2)大型トラックの衝突事故
(2)大型ダンプの酒気帯び横転事故

2.トピック
(1)令和4年度第1回「運行管理高度化検討会」を開催しました。
(2)バス事業者における乗務中の携帯電話・スマートフォンの使用禁止の徹底について
(3)バス及びタクシーにおける安全確保の更なる徹底について
(4)貸切バス事業者を対象とした事業者講習会及び街頭指導の全国一斉実施について

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1.重大事故等情報=3件(7月8日~7月14日分)
(1)法人タクシーの死傷事故
7月10日(日)午後9時20分頃、愛媛県の市道において、同県に営業所を置く法人タクシーが空車にて運行中、手押し車を押し道路を横断していた歩行者をはねた。
この事故により、当該歩行者が死亡した。

(2)大型トラックの衝突事故
7月13日(水)午後2時30分頃、兵庫県の国道において、京都府に営業所を置く大型トラックが運行中、センターラインを超えて対向してきた乗用車と衝突した。
この事故により、当該乗用車に乗っていた2名が死亡、1名が重傷、1名が軽傷を負った。

(3)大型ダンプの酒気帯び横転事故
7月14日(木)午後3時30分頃、高知県の国道において、同県に営業所を置く大型ダンプが運行中、対向車線にはみ出し、歩道に乗り上げ横転した。
この事故による負傷者はなし。
事故後の警察の調べにより、当該大型ダンプ運転者の呼気からアルコールが検出されたため、道路交通法違反の疑いで逮捕された。

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  上記3件の死傷者数計:死亡3名、重傷1名、軽傷1名(速報値)
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2.トピック
(1)令和4年度第1回「運行管理高度化検討会」を開催しました。
(配信日:R4.7.8)

運行管理に活用可能な情報通信技術(ICT)の発展は目覚ましく、運行管理における安全性の向上、労働環境の改善、人手不足の解消等に向けた手段としてICTの活用が注目を集めています。

このため、国土交通省では遠隔点呼を実施するための要件等、運行管理業務の高度化に向けた検討を行ってまいりました。
今年度の第1回検討会では、申請のあった23事業者の承認を頂き、7月以降遠隔点呼の実施が可能となりました。
また、遠隔点呼が実施可能となる場所の拡大や運行指示者の一元化に向けた課題等についても議論を行っています。

※検討会資料については、以下リンク先をご覧ください。
https://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_tk2_000082.html

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(2)バス事業者における乗務中の携帯電話・スマートフォンの使用禁止の徹底について
(配信日:R4.5.6)

事業用自動車の安全確保の徹底につきましては、機会あるごとに注意喚起しているところですが、先月28日、高速乗合バス運転者が運転中にスマートフォンを操作し、乗客より注意を受けるという事案が発生いたしました。
事業用自動車の運転者、特に多数の旅客の命を預かるバス事業者においてこのような安全を軽視する行為を行ったことは極めて遺憾であります。
輸送の安全の確保は、自動車運送事業者の最大の使命であり、これまでも「事業用自動車総合安全プラン2025」に基づき、様々な取組みを実施してきたところですが、改めて乗務中のスマートフォンの操作の禁止について徹底するとともに、 同種事案の再発防止に努めていただくよう、貴傘下会員に対して周知徹底をお願いいたします。

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(3)バス及びタクシーにおける安全確保の更なる徹底について
(配信日:R4.4.28)

4月23日に北海道において観光船の海難により、乗客乗員が行方不明、死亡するという大変痛ましい事故が発生いたしました。
輸送の安全の確保は、自動車運送事業者の最大の使命であり、これまでも「事業用自動車総合安全プラン2025」に基づき、様々な取組みを実施してきたところです。
つきましては、ゴールデンウィークや夏の多客期にあたり、改めて適切な運行管理の実施、車両の点検整備の確実な実施など、事故防止を徹底していただけますよう、傘下会員企業に対して周知徹底をお願いいたします。

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(4)貸切バス事業者を対象とした事業者講習会及び街頭指導の全国一斉実施について
(配信日:R4.4.22)

貸切バス事業は、新型コロナウイルス感染症の影響拡大により著しく需要が減少しておりますが、今後、需要が徐々に回復していくことが予想されます。

今般、以下のとおり、貸切バス事業者を対象に事業者講習会及び街頭指導を全国一斉に実施し、車両の点検整備、運転者の健康管理、安全運行の徹底など、輸送の安全の確保を図ります。

【事業者講習会の概要】
①実施時期:4月下旬~7月中旬
②対象者:貸切バス事業者の運行管理者等
③講習内容:
・運転者に対する指導監督の実施
・健康管理の重要性
・車両の点検整備の実施   等

【街頭指導の概要】
①実施時期:4月下旬~7月中旬
②実施場所:観光施設(駐車場)、高速道路SA、主要駅、空港等

※詳細については、下記リンク先をご覧ください。
https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha02_hh_000492.html

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【メールマガジン「事業用自動車安全通信」】
発行 国土交通省自動車局安全政策課
*このメルマガについてのご意見は、
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【参考】
*自動車局ホームページ
https://www.mlit.go.jp/jidosha/index.html
*自動車の不具合情報はこちら
最近、自動車に乗っていたら異常発生、なんてことありませんでしたか。そんな時は、車検証を用意して、国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」に連絡です。皆様の声は、車種ごとに、ホームページ上で公開され、メーカーがきちんとリコールをしたり、メーカーのリコール隠しを防ぐために活用されます。
・ホームページ受付
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(オペレータ受付時間 平日9:30~12:00 13:00~17:30)
*自動車のリコール等の通知等があったときは!
使用されている自動車について、自動車ディーラーなどから、リコール又は改善対策の通知が送付されたり、その対象であることが新聞等で公表されたときは、安全・環境への影響から、その自動車の修理を行うことが必要になったということです。道路運送車両法により、自動車ユーザーは、自分の自動車が保安基準に適合するよう点検・整備する義務がありますので、忘れずに修理を受けましょう。

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