エヴァクリエイト

エヴァクリエイト 鍼灸・気功・整体・ヒーリング・レイキの[エヴァクリエイト]

02/02/2026

よし新聞2月2日

✨今日は、2月2日で、二の日です。
タロットカードは、2番…女教皇で、
月の女神さまを意識しております。
さらに、今日は、月曜日🐱、
月のエネルギーを使うには最適な日ですね。
しかも、さらにさらに、
満月🌕️ですからね✨。。
出揃いましたなぁ~😆じつに、めでたい。

なにを、やる日にしていましたっけ😁。
あなたが、
習ったことを思い出してみてね(笑)。
とくに習ってない方は、思いついたことを、
やられたらよいですからね。
まずは、めでたい日ですから、さぁ…
なにを、しましょうか😁…
お祝い事をされたら、
よろしいのではないですか?😆…
今宵は、満月🌕️。絶景かな、絶景かな…

さてと、
感想文に対しての感想が着ておりますので、
ご紹介します。

以下…
………………………………………………
こんばんはです
感想の共有ありがとうです。

1/30の方、熱量すごいな。
語りが止まらんくて、溢れてはる。

二日、両サイドの感想を見せてもらつた
気がします😌

1/30の方は、落ち着かされてん。
うんうん。よかったねえ。返って、
凪いで落ち着いた気持ちになる。
1/29も溢れてるよ。でもなんやどこか
穏やかというか平らかに感じられて、
そして祝杯あげたくなるほどうれしく、
心躍りました。

不思議やな。体験談って貴重やな。
鏡のような、窓の向こうの景色のような、
絵画を見ているような。。

人を知ることで、自分を知る、のかな。
いろいろありがとうです

………………………………………………

どういたしまして。
あなたの感性が 素敵です✨

もう ひと方、こちらは、船井講座 最終回
直後に 届いておりましたが、、、
今日 お披露目となりました🍀
全文、引用です。

以下…
……………………………………………

清水先生✨こんにちは^^
毎日寒いですね❄
お元気でいらっしゃいますか。

船井講座の最終回✨

本当に最高の内容、そして素晴らしい伝授を
ありがとうございました🙏

最後の伝授では、
身体に感じる衝撃にびっくりして、
頭もクラクラして、なんだこれは…と、
今まで味わった事のない体験でした。

あれからしばらく経ちましたが、
実はなかなか体調が良くなくて、
気持ちも揺さぶられていて結構大変でした💦

また、身内の法事があったり、
お知り合いの方のお悔やみの参列も続いて、
心身共にかなり重たい日が続いておりました

毎日の日課でもある瞑想やヒーリングを
試みてやってみるのですが、
ぐったり感が取れなくてなかなか
いつものようにはスッキリしない😓

これはもう
清水先生に伝授して頂いた守護神様に、
いつも以上に本気モードで
お願いするしかない🙇‍♀💦

どうぞ助けてください。
お力をお貸しください🙏

そんな思いで瞑想をしました。

それくらい、このままの自分でいるのが
嫌で嫌でたまらなかったのです。

そこからの展開のご報告となりますが、

著しく心身共に好転してきました✨
かなり驚いております。

まるでオセロの黒⚫から白⚪に変わるくらい
の変化を体験することが出来ました。

その一連の流れをご報告させて頂きます。

船井セミナーを6回連続で
受講させて頂きましたが、それぞれの会が
絶妙に繋がりあいながら、こんな風な形で
完成をさせてくださるとは✨✨

本当にありがたく思っております。

まずは講座でもお話しがあった
レメディーについてのご報告です。

レメディーの必要性を教わってから、
アグリモニーを毎日飲み始め、
2ヶ月ほどが経ったかと思います。

ここで先ほどの守護神様にお願いをした話に
戻りますが、体調が絶不調でサポートを
お願いをし、その後瞑想に入ろうと思ったら、

今日はなんとなくワイルドオート
(自己の適正)を飲んだ方がいいなぁと感じて、
その日はワイルドオートを口に含んでから
ゆっくりとリラックスする瞑想を始めました

瞑想が終わってから、

『そうだ、今日は改めて船井講座の時の
ノートをもう一度しっかり見直してみよう』
と思いたち、じっくりと見返してみました。

そこで目に留まったのが、

5回目の時に教わった『天音妙訣』と
エネルギーボールを棒に見立てた
ヒーリング法です。

天音妙訣は、いつでも唱えなさいと
おっしゃっておられたので、すぐに暗記して
毎日唱えていましたが、

ヒーリングと合わせては使っていませんでした

なぜかと言うと、
まだDVDを観られてなかったので、
ヒーリングはDVDをしっかり観て、理解して
から実践しようと思っていたからです。

でも、
これをやった方がいい!とピンときて✨

すぐにひとつずつ確認をしながらヒーリングを
行いました。

やり方ですが

①エネルギーボールを作る

②いま困っていることをボールに入れる
(まず自分自身を入れました。
次にまた別のボールに身体の痛み・恐れなど、
気になることを入れる)

③エネルギーボールを光らせる
(マイナス消滅・エネルギーチャージ)

④エネルギーボールを『黄金の棒』に変える

⑤黄金の棒を両手で持ち
(前後・左右・回転・伸び縮み)を行う

⑥黄金の棒をペットボトルに見立てて立たせ
キャップを外してから

⑦『天音妙訣』を唱える
エネルギーチャージ

⑧キャップを戻してから
黄金色に輝かせて天に返す

⑨収功

記録したノートには『必殺技!』と
書かれていて、
さらには、笑いながらやること(^-^)
とも書かれていたのでそのような意識で
行いました。

その結果、身体と心に覆い被さっていた
重たいものが剥がされて、
スッと軽くなりました✨

わたし、大丈夫かも✨
と希望が湧いて来ました!

そこから一気に流れがプラスへと変わります

実はこのヒーリングを行った日は、
喪が明ける一日前の最後の日でした。
(昨年、義母が他界してから一年)

喪中だったこの一年は本当にいろいろ
大変なこともありましたが、
お陰様でなんとか乗り越えて来られました。

(喪中はやはりエネルギー的な影響が
あるのですね。
なにか大事なことがあるようでしたら、
また清水先生に教えて頂きたいです。)

ここでちょっと話が変わるのですが、
このヒーリングを行う1週間前に
法事がありまして。

その時にある親戚の方とお会いしました。

その方はなんでも器用にこなす叔父さんで、

実は自宅のトイレのタンクの水の溜まりが
悪くて不便だったのでちょっと
見てもらえたらなぁと、

その場でその叔父さんに軽くお願いをさせて
頂きました。

それからしばらく経ってから連絡を頂き、
修理に来て下さる事になりました。

そこで私はすごい体験をさせて頂いたので、
そちらも合わせてご報告をさせてください。

以前、私の目の不調の事で先生にも
ご相談をさせて頂いておりましたが、なかなか
良くならずストレスを感じていました。

目薬やヒーリングも手ごたえが
あまり感じられなかったのですが、

今回、トイレの修理に立ち会えたことで
目の調子が格段と良くなったのです✨

その流れですが、

トイレのタンクを繋ぐパイプがかなり
古くなっていてサビや目詰まりがあり、
水道管からトイレのタンクへの水の流れが
悪くなっているのが原因でした。

小さい丸い金網状の蓋が、サビや汚れで
ドロドロになっていて穴が埋まっており、
水がうまく流れなくなっていて、

叔父さんはブラシで擦ったり剥がしたり
しながら少しずつ汚れを取って行って、
ようやく金網の穴が見えてきて
水がしっかり流れるようになりました。

それを間近で見ていたわたしは、
これはわたしの眼球と同じだ👁、と、す
ぐにピンと来ました。

叔父さんの一連の修理の流れ
(水が綺麗に金網から落ちていく)
のをしっかりと見ながら、

同時に、自分の目がどんどん良くなって
視神経が通っていくイメージと重ね合わせて、
浸透させていきました✨

『わたしの目は良くなるって合図を
頂けたんだ。ヒーリングでエネルギーを
通していけばいい✨
このイメージを忘れないでおこう✨』

こうしてリアルにイメージが出来たことで、
その後のヒーリングに手ごたえを
感じられるようになり、

プラスの影響として作用してくれました。

そして、この修理に来て下さった日ですが

実は喪が明けたその日だったのです。

まさしく本当に喪が明けたんだー✨✨
と実感させて頂きました。

本当に絶妙なタイミングだったのです。

そこからなにかが、
ようやくうまく回り出した感じです。

振り返ってみれば、
いろんな出来事は辛かったり、凹んだりと、
一見、悪いことのように思いますが、
全ては良き事へと導かれるための必要な
流れなんだなぁと思います。

そして全ては生々発展、
良きものへと繋がっていっていると✨

毎日、毎瞬、
いろんな選択をしながら生きています。

わたしはどっちを選ぶ?

わたしは、心が明るい方に、軽い方に、
ワクワクする方に進みたい✨

その選択がベストであれば良き流れへと
運ばれて行くし、違えばまた
それにふさわしい学びがあるだろうし。

その時に頼りになるのが直観力だと思います。

神様は姿カタチでは
現れて来てはくださらないから、

人を介してとか、ふと見聞きしたことや
様々な場面で一番ふさわしいメッセージと
して、いつもなんらかのカタチで自分に
届けて下さっていると思います。

それを見逃さずにキャッチして、
素直に行動に移せるセンサーを、

常日頃から意識して
身につけていきたいと思います。

筋トレやサプリメントなどもすぐには効果が
現れないけれど、

続けていくことで力を発揮してくれるはず。

気功やヒーリングも同じで、毎日の積み重ねが
本当に大事なんだと思います。

自分の五感やその先を通して、
様々なメッセージを受け取れるように、

学ばせて頂いたことを
これからも活かしていきたいです✨

そして自分の気づきや喜びが、

次々と周りの人の喜びへと繋がって行って
くれたら素敵だなと本当に思います😊

長くなりましたが、
ご報告と感謝の思いを伝えさせて頂きました。

いつもありがとうございます✨
これからも、よろしくお願いいたします。

……………………………………………………
……………………………………

🐱ブラボー✨詳細な、具体的な、
やり方までお伝えいただきました✨
何度も、読んでみてくださいね。
ありがとうございます。

ここで、喪のお話しとか、
トイレのこととか、いろいろワタシからも
言えるネタは あるかと思えるのですが…。

いま、皆さんと 共有しておきたいのは、
以下のお話しです。

自分のエネルギーが 高まったり、なにか
新しいエネルギー体験によって、
自身が進化するとき、、

ひな鳥が 卵の殻を 、破って
外に出るかのような…変化を 伴います。

これは、ひとつの衝撃波です。

たとえば、
気功や瞑想の練習を地道にしていた、
その段階が、レベルアップした とか。
ディープな 伝授を 受けた✨とか。
神さまが、くっついた、とか。
まあ、その手の出来事ですね。

それを あなたが経験した場合に、
あなた自身が わからなくても
気づかないところで…あなたの存在から
激変しているわけなんですよね。

それは、ひとつのショック😣
でも、あります。

卵の殻を、破るわけですからね。
未知の領域へと踏み出しているわけですから

しかも、あなた自身の…
自己変容を ともなっています。

まり、あなたが、変わることを
強いられている、とも言えるわけなんです。
そんな、ことを、
やらかしてしまったとき(笑)

ワタシからの 伝授、とかは…ですね😅
できるだけ、そういうショックが無いように
エネルギー保護回路を 用意しながら、
通電しているんですね😉
ソフト・ランディングするように、
なっているんで、たいてい、
大丈夫なはず😅なんですわ。

つまり、
空間内のエネルギー状態を測定して…
エフェクトしとるからね。
しかも、自動的に。DVDみてても、
そうなってますのよん。なので、、
昔みたいには(笑)😁…伝授したら、、
その場で…吐くとか、
貧血みたいに倒れるとか、
血がでるとか(笑)…笑うとこじゃねーな、
…そーいう激しいことは ほとんど、
いまは無くなったわけですよね😁
こっちも、少しは進歩 しとるな✨

でもね、 神さまとか、ふつうの人には、
毒みたいなもの…かもしれないからね(笑)
体験してみると、ですよ。

それは、家庭用の100ボルトの電源に、
高電圧を直に繋いだみたいなモノだから。
すると、ショートして爆発✨するわなぁ。
家庭用回路が、あなたの肉体、こころ、
なんですね。

神さまは、動力200ボルト以上ありまして、
瞬間、雷みたいに配電盤のブレーカーが
落ちます😱回路が、焼き切れないように、
なるわけなんですよね。

…チャクラとかに、神さまがくっついても、
エネルギー的には、そうだからね。だから、
伝統的には、
チャクラをオープンにするとか…
危険な行為だと言われていたわけです。

もちろん、
神さまは、悪じゃないですよ(笑)
良いエネルギー、ポジティブなプラスの
エネルギー存在、という定義…で、
神さまを 意味しておりますからね。


ネガティブなエネルギーを出す神さま、
仏さま、という 文脈は、言葉の定義から、
あり得ないわけです。
(我々にとって…ですけどね。だから、
バチをあてる神さまとか無いんですわ😅)

ネガティブに働く神さまとか、いませんの。
いたら、それは
悪魔か、悪霊、ですかねぇ😁
神さまのふりをして、自分をよい存在だと
語るのかな? 騙されてませんか✨
しらんけど。
少なくとも、この領域では、そうですけどね

よい、悪い、というのは、この場合、
皆さんの主観では、無いんです。

もっと、測定できる、ほどの、具体的な…
客観的な、モノ ですよ。
(あなたが、どう感じるか、だけでは
足りないのです。)

再現性がある、誰もが、そうなる。
という何らかの基準が無ければいけません。
良いエネルギーという、定義が きちんと、
あるわけなんです。
講座で、勉強しましたよ? 。

つまり、あなた自身が、良くない場合には…
それは、あなたはネガティブなエネルギー
状態なわけですよね。
神さまは、ポジティブですから。
いつでも。高次元、かつ、高電圧の
よいエネルギー✨
あなたと神さま、このふたつが、
ほんとに接触した…としたら?
どうなりますか?

プラスとマイナスが、相殺されるみたいに、
打ち消し合いますよねぇ。
ショートする。ピカリン✨

その結果、神さまは、
エネルギー的には無限に近いような
大容量ですから。 相殺して やられるのは、
量が少ない あなたのほうですな。
プラスの神さま > マイナスの あなた 。

でね、
このとき、意識や、感情の…
アストラル、メンタル、の次元で、
用意がなされているときには あんまり
問題は 無いんですけど。
用意が 足らない、用意が無い、とき。
ものすごく、
抵抗感が 出てくることに なりますな。

つまり、自分が 変えられない。
いまのワタシに、固着している。
自分が、柔らかく、ない。 自我が、固い。
エゴが 強い。頑固である。
プライドがありすぎる。
立場を 変えられない。
自己主張が 強すぎる。
他人を 受け入れられない。
許せない。 自分が正しい。
他は 間違っている。
そして、それを 許せない。 認めない。

ポジション チェンジするゆとりが ない。
ペルソナの自覚が無い。
ペルソナを変えられない。

こういう、場合…、自分が進歩することは、
いまの自分を
捨てなきゃならないわけですから…
その変化が、キライなんですよ。
変わりたくないの。自己愛…もあるかな。
ナルシスト?。変化なんか、しなくてよい。
みたいな。。

つまり、なんにでも変われるワタシ…
タロット ゼロ、愚者。
道化師。
そこに、入れない…わけですよ。

そうしますと、すべてのチャレンジは、
敵あつかいに…なっちゃうわけなんです。
まるで、進化を拒んで…
滅んでいった絶滅希少種の生物みたいに。。

頑固者のあなた、に なっていて、なおかつ、
必要な 世界観、価値観を 学んでいないか、
忘れてしまっているとか✨

そうすると、ね。
卵のカラを 破らせないように 、
抵抗感が 出てきてしまう✨

古い自分の ままで、
いようと しちゃうんですよね。
まあ、まだ 卵から 出る用意が
なかったのだろうか。

すると、気分が 落ちます😱
鬱 みたいな🐱 ことに、なりますな。

いいことを、されて、
ウツに なる✨ という(笑)
講座にきて、勉強してるのに
…ウツですと😅……
ま、よくある話しでは あるのですが😅

激変に 備えるために、あなたを支える…
ヘルパーも 必要ですな。
それも、勉強しているはず。。

ビタミンCとか ビタミンB群とか、
ミネラルとか。 充分な 睡眠とか。
リラックスできる 何か、とか。
必要な、書物、音楽、とか。
世界観、価値観を 見直し 整えるための、
学習とか。

我々ならば、過去に学んだノートでも見直して
もらいたいところ、ですけどね(笑)。
まあ、清水先生じゃなくて いいですわ。
こいつが、敵とか 悪に見えたら…
ちょっと、ヤバいかもな(笑)

口先だけでは、こいつも、
よいこと 言うてるからな(爆笑)
本人はしらんけど😁
聞けば、読めば、わかるんやないか😁
そこ、否定したら、世界線が歪んでるで、。

ね?良いエネルギーって、 なんですか?

なんで、我々は、からだを練って、
気感を 体得しようとしたの?

エネルギーを、あなたが感じるだけじゃ、
足らんよ。
清水先生のエネルギーで、吐きました(笑)
なら、こいつ悪いヤツみたいやんか🐱
神さま、が、悪いヤツかな🐱
こいつが使役しとる神さまは、
じつは悪霊なんかな(笑)

だから、お酒や コーヒーに、
エネルギーを入れてみるわけよね。
植物とかに、当てるわけね。
よいエネルギーは、マイルドに変わる✨
透明になる、明るく光る、
モノが 腐りにくくなる。 爽やかな感じね。
温かい、柔らかい。
病気に対して、有効です。
わるいエネルギーは、刺激が強くなるからね

エグい、しぶい、にがい、ドロドロする、
色がにごる、不味くなる、早く腐る😵
固くなる、冷たくなる、などね。

そういった現象で、確認するわけでしょ。
それも、主観だけどさ。少しは、
客観的事象に 持ち出してるわけじゃない。
味かえ してよ。飲み物、お酒とかは、
わかりやすいし。
出してるエネルギーが、ネガティブか🐱
検証できますよ😁

オレが言ってたから、
信じるとか…無いから。

あなたが、
検証して 確認しながら 進む話しだよ。

そういうことしないから、
へんな占い師とかに 清水先生が悪だから
とか言われたくらいで(笑)、
揺さぶられたり、騙されちゃうわけやん😅

エネルギー、出したり、感じたり、
なんで 練習しないのよ。

言われた相手を、手のなかのボールに
入れてみたら、どんな人なのか、
その刺激で、わかるでしょ~。
チクチクする、冷たい、ゼリーみたい、
暗い、痛い、粘ってる、みたいな。

ヒーリングして あげなさいよ。 相手が、
フワフワ、柔らかい、温かい、
そんな軽い感覚に なってから。
話しを、聞いてあげたらいいね(笑)

ストレス、無くなってからじゃないとさ。
マトモな話しには、ならんでしょ~。

聞くあなたが、まず、
自分をやるべきだな(笑)

すみません、なんだか、
感想文を送ってくれた方とは、
関係ない話しになってしまっていますが、、
お察しくださいな。

ま、とりあえず、必要なのは、
背骨の歪みを取るための 体操、
小周天の動功、ですよ。
それと、
ビタミン、ミネラル、睡眠、休息、ね。
高次元、高電圧、に耐えられる用意、
でした✨


うするに、自我の毒やら歪みが
噴出されて きますから。その浄化が
必要なんですね。

満月、月のエネルギーが 強いとき。
その歪みは、特に、噴出されやすいのです✨
静かに、対応しましょうね。
軽挙妄動せず。落ちついて。
ダークサイド…オブ…ザ…ムーン✨

プラスに 傾いている方は、お祝い事✨で、
けっこうですよ✨月見酒だぁ😆
めでたし、めでたし。

ひとにより、対応が 異なりますのよ。

よい1日を、お過ごしくださいませ。

では また🐱
ヽ(´ー` )ヨシヨシ

#清水義久

30/01/2026

よし新聞1月30日

今日は、…講座に参加したり、よし新聞を
読んだりDVDとかで見てますよ…
という ヘビーユーザーさんからの
感想です✨

………………………………………………

清水先生、こんばんは。。
冬らしい時期です。
もう春が待ち遠しいです。

>また最初から、話さないと …
もぅ、伝わらない よね。。
今年は、始めから やり直そうや…………
去年1年 やってみてのワタシの感想です。

先生の講座が再開されての1年を思うと、
新旧交代とは違うけれども、
新世代の人たちが受講されるようになって
講座全体が何となく何かが変わったような
気がしています。

よし新聞で紹介される感想や
よし新聞愛好会の書き込みを読ませて頂く
機会が増えたことも関係しているように
感じます。。
新しい生徒さんからは、新鮮さ、
ピチピチ・キラキラして好奇心旺盛で
ワクワク期待で胸がいっぱいの雰囲気で
「清水先生の講座は楽しいー」と、
これから伸びていくことに対する夢と希望で
すでに幸せ~の様子を感じています。

前からの生徒さんからは、
知識や実力をつけて着実に進歩して
(修練もしっかりしていそう)威風堂々と
されていて「ザ・ベテラン」を感じます。

それが眩しすぎて羨ましさに繋がったり、
(知らない生徒さんだけれども)
身近な憧れになったりしていました。
そんな内面の変化や動きを感じつつも、
やっぱりこの世界(見えない世界)は
面白いなぁと自分は感じているんだなという
ことを、感想を考えていて思いました。

昨年の講座を受講して、エネルギーを
使う前提の様々なことを知らなかったり
理解していなかったり忘れてしまっている
ことは沢山ありました。
(先生が言っていないこともあるだろうし、
聞く機会がなかったこともあるだろうと
思います)

「理解できていない」ということは、とても
重要なことだと個人的には感じています。
(理解していないことを「良し」と言って
いるのではないです)

例えば「五行」を知っていても、
それが何なのか分かっていない。
だから自分が聞いた五行のことを違う側面
から聞くと「何ですか、それ?」となって
しまう。根本的な理解不足によって、
授業で聞いたお話以上には自分で理解を
深めていけていない…
ということを感じます。

(好奇心や思いを作り、深めていこう応用
していこう、といった志向性を持つことで、
自然にアイディアを思いつくのかもしれない
です。もしくは、そうなるようにエネルギー
を出す。
(「エネルギーを使う以前の問題」という
ことがあるのに「エネルギーを出す」のは、
微妙に矛盾していそうにも思います)

「言われて初めて気がつく・分かる」
ということが、沢山あります。
むしろ…言われないと分からない、
言われるまで分からない。
それはそれで良いのかもしれないから、
「詳細は、言われるまで待とう気づけない
奥深さがあるんだよ」もありと考えること
もできそうで、
「面白そう、思いついた、何となくやって
みたいな、自由にアレンジ」
もありなのだろうと思いました。

(実際に、応用無限、自由自在、と
先生はよく言っています。それは話を聞い
たことによる「続き」の話となります。)
それよりも、最近参加された生徒さん、
よし新聞もそんなに読んでいない履歴だと
したら全く分からないでしょうから、
始めのお話を聞くことは重要です。

(とは言っても、「始め」っていつの頃?
と思います。なので多くの生徒さんが
「始め」を知ることができるのは嬉しいと
思っているかもしれないです)

元旦から占いのことが書かれていて
びっくりしました。
私の思い込みなのだろうけど、占いをやるの
はヘタレのイメージがあるからです(笑)

(西洋占星術をやっているならば、
先生の「簡単に一年間の見立て」では、
流派?や、何のどこを見るのか、
どこの何を見るのか、重きを置く星は
何なのか。
そして見立て後は見立てたことに対して
何をするのか…気になりそうです)

先生の講座に参加すると、多方面に
アンテナを張らざるを得ない
(自然にアンテナが張られるとも言えます)
と、個人的には感じます。
沢山のネタが投下されることで、
興味のアンテナ棒が増えます。

(ヤギアンテナから、パラボナアンテナには
程遠いけど、多少はこの形に近づいていく
様子)
自然に講座と関係なさそうな部分にも
アンテナは伸びていくようにもなります。

(船井講座の12/24は、まだテキストを
ぱらぱらと見ただけですが、
「からくりサーカスの女剣士みたいな」と
書いてあって笑いました)

先生の講座を受講しだしたころは、
よし新聞に書かれていたように
「問題が起きなくなる」と思っていました
(笑)問題が起きなくなるから、
困らなくなる。先祖の因縁も自身の過去の
因縁もきれいさっぱり(笑)

そうすると、
命術は全く当てにならないものになる…と。
そうなるには、そうなろう!と思うことや、
それなりの修練は必要なのだろうと
思いますが(最近の講座によると、
「それなりの修練は必要ないのかも?」)、
また、自分の流れを分かることも
その助けになるだろうと思います。

(講座を受講して講座で言われていることを
素直に受け取っているだけで大丈夫なのかも
しれないです。それが無い場合は、流れを分
かっていないとエアポケットに落ちる可能性
が高くなりそうです)

気の能力が高まってくることで、
占いをしなくても自身のラッキーや
アンラッキーは気づきやすくなるだろうから
、個人の興味にお任せって感じで、
命術は必要ないかも…と思ったりもします。

(最近は、先生の生徒さんたちの占い全般に
対する印象はどうなのでしょうね。)

>自我の変身、4パターンについても…
あれこれ 解説 したのも、ずいぶん
昔の話しになっちゃってるから…。
最近では、4つのエレメントが出てきた
「蜻蛉の夏」が参考になりそうです。

矢山先生は、誰かが1回聞いたならば
もう全員分かるから同じことはやらない
そうですね。
「始めからやり直す」といっても、
清水先生も全く同じことをやらないと
思います。それなので「説明するもの」は
同じであっても、説明する場や状況
(時間空間の違い、生徒さんが違う)が
違うことで「違う形」となって表現され
そうに感じます。

そうするとやっと理解できることが
あったり、新たに知ることもあったり、
理解を深めることができるのだろうなと
思いました。
最近、美容室で話したことで
「世界はブーメラン」だと思ったことが
あります。

「(分野は違うけど)仕事を教える時、
全部話すのは(こちらも面倒くさいのも
あるけど)だいたいのことを話せば、
あとは自分で工夫したり考えてやるほうが
面白いだろうし覚えるし力がつくよね。」
と美容師さんと意見が一致しました。

「1から10まできっちり話すと、
相手は分かるかもしれないけれども単調だし
ツマラナイのではないかと思ってしまう…。
でも、最近の若い人は言われたことしかしな
いから全部言ったほうが良いのかな~?」
といった話をしていました。

自分で話しながら、これは先生が言っている
ことのような気がする…と思いました。
私は最近の若い人ではないけれど、
先生の講座に関しては
「言われたことしかしない」と思いました。

「基礎・基本」が大切だと思いますし、
気のエネルギーの話では知らずにやったら
危険なこともあるから、一緒にしてしまって
よいのかは…わかりません。

(例えば左回転や左だけの片鼻呼吸)
先に書いた、待ちタイプと自由にやる
タイプ。これはデフォルトのチャクラの
活性化の違いに過ぎない特徴だろうと
感じます。

伝授により
小周天が両方向に回るようになっていれば
自由にコントロールできることから、
あとはその時にどうしたいか、を
考えることだけなのだろうと思います。
今回のよし新聞を読んで、何をどうするか?
を知ってしまえば、あとはどうしたいか?を
考えることが大切なのだろうと思いました。

「どうしたいか?」は伝授による能力で
分かることではないと思うので、そこが
自助努力であったり自身で明確にしていく
ことなんだろうと思いました。
………………………

2026.1.5 虫歯を直した生徒さんのお話
でした。 >(生徒さんの文章です)
それにしても、
「もしも私が今、〇〇ならどんな気分で
どんなことをしているかな」
この言葉いいですね。

これを初めて聞いたのはエヴァさんの講座で
した。最初に知ったのはよし新聞だった
でしょうか。スタニスラフスキー。
講座でも登場しました。

気になったので本を読んでみると、
出てきました。
「『もしも~なら…』は私たちを現実から、
想像が唯一実現可能な世界へ導く俳優の
ための操縦桿である」

「俳優のお仕事」は
「演じる」ことだけれど、俳優さんは
みんなこんなことを勉強しているのか…
とびっくりしています。
要約されたこと、先生の講座で言葉を変え
文章を変え、他にも聞いていることがある
のではないだろうかと思いました。

「一流の人に憧れよ」や「一流の人を見よ」
を思い出しました。
分野が違っていても頂点は同じようなもの
だから、頂点の世界を知っている人はみな
同じことを知っている。
だからどんな分野であっても「一流」を知る
ことが大切なのです。

「訳者あとがき」には、
「舞台や映像の俳優、演出家、映画監督は
もちろん、音楽家、舞踏家、美術家、作家…
すべての表現者たちへ」
と書いてありました。

私たち人間も生きていくことで自己を
表現する表現者です。
ある分野に特化したかのような技法も、
見方を変えれば別の分野に大いに役立つこと
になると感じます。見えない世界のことも、
同じ分野から情報を得るのは不十分で、
全然違う分野からも参考になること、
取り入れることができることは
沢山あるのだろうと思いました。

日常生活でも、気づかないうちに非日常の
何かを参考にして日常に取り入れていること
がありそうに感じます。逆もしかり。
松岡正剛さんが言う、
「編集技術は気づかないで私たちは日常で
やっている」
気づかないでやっている有益なことに
気づけるといいなと思いました。

(「言われないと分からない」→
本を読んで知るとか、人から話を聞いて
知る、のです。。。)
>シェルドレイクの形態形成場仮説だよ、
実験で、これを証明しちゃったよな。
あなたのおかげで、私たちみんなの能力が、
おそらく底上げされていくことになるなぁ。

前のところに書いた
「矢山先生は一回やったことはやらない」
は、シェルドレイクの形態形成場仮説を
考えておられるのだろうかと思いました。
「一回言ったから、もうみんなの無意識に
伝わっているから言わないよ」と。

能力と知識はちから?と情報なので
違うのかもしれないですが、能力は知識不足
をカバーする(?)

初めての人も長年の受講生も同じ授業に
参加することができるのは見えないところ
で繋がっているから可能なことであり、
世の中に一度でも公開された情報は無意識で
繋がっているから、
(仮にでも)既知のものとなる…、
のかもと思います。だとしたら、
初心者でも焦る必要はないし、
受講歴が長くてそれほど大きな成果を
実感していなくても悩む必要はないのでは
ないだろうかと思いました。

あ、 「能力は知識不足をカバーする」は、
E=MC2乗みたいなもので、昨年の講座の
衝撃のネタの一つの
「情報がエネルギーになる」で、
両方知っていると最強、両方を持ている
(能力と情報)と最強なのだろうと
思いました。

12月の船井講座の感想のお二人の生徒さん。
昔聞いた修練のお話や先生と出会ってから
12年経ちましたとのことです。
前進されている、って感じです。
それは個人の道でこのお二人が自身で歩いた
道ではありますが、シェルドレイクの
形態形成場仮説を都合よく使うと、
どこかの生徒さんが前進したならば
それは生徒さん全体の前進である。

「あなたは私  私はあなた」
「今日の私の前進は誰かの前進になり、
誰かの明日の前進は明日の私の前進になる」
そうあって欲しいものだと思いました。

2026.1.10 二人目の生徒さん、2日間で
読み終えたこともすごいですが、
何よりもこの感想、気づきがすごいです。
引用を入力するだけですごく時間がかかる
であろうと思います。

それに加えての気づき。
私はエンターテイメント的に楽しんで
終わりました(笑)と、笑っている場合では
ないですね(-_-;)

カスタネダが出てきたことで、
生徒さんたちの中でブームになるかも♪と
思ったのですが…カスタネダの書籍も絶版に
なっているようですね。
お値段が…昔
(といっても、私が先生の講座に参加した
ころ)に古本で購入した価格の5倍以上に
なっている本もありびっくりしています。

(手に入れ辛いことを知ったら予備が欲しく
なって、とりあえず買えそうな洋書(古本)
を買ってみました(笑)

最近、若いYoutuberさんがカスタネダを
紹介していました。
登録者は約63万人もいるからなのか
10日間で20万再生。
コメントには「懐かしい」といったものも
結構あり、ここにはカスタネダ読者が沢山
いる~と喜んでいました(笑)

また、普通の若い人たちも見ているのでは
ないだろうか?(勝手な推測)と思うと、
なんだかほっこりします。
ナワールとトナール。単語は覚えたけれども
内容はちんぷんかんぷんでした。
再読するキッカケを頂いた気分です。

垣根さん、
修練をせず参考文献を直接参考にせずに
「蜻蛉の夏」を書かれているとしたら、
すごいです。
世界のファンタジー?の表現を
人間に分かるようにするには人間の肉体を
使うしかなくて、そうすることができたのは
人間の意志なのか世界の意志なのか。

この世に出てきてしまったものは、
実体化されたことになり、それは幽霊の世界
のものが実在の世界のものになった感じで、
描かれた世界観が価値観がちからを
得たように感じました。

伊藤延次も田中守平も知らない人でした。
お二人とも「大正時代」の方なのですね。
霊術家黄金時代、出口王仁三郎、、、、、、
、、、
生徒さんとAIの対話。
「理解」すると、自分の言葉で言い表すこと
ができる、だろうと思いました。
AIは、得た情報からそれを整理して表現し
たに過ぎないです。 情報を変化させず、
加減も加算もしない。
情報の形を変えただけです。
私たち生徒も講座で聞いたことを、
そのまま受け取りその後に整理して
まとめて、その後に自分で説明すると
試みる。 するとAIのように「理解」
できそうだと思いました。

(できて欲しいです)
AIの文章は、読んでしまうと数分で
読める量の文章です。
読んだものを頭の中で構成してみる、
展開してみると、「気のボール」が
気のせいのようなボールではなくなり
氣のボールとして捉えられるような
気がしました。
……
………………………………………………

全文 一括 掲載✨というか、
これ1通 で、 きたやつなんですよね(笑)

長文 ありがとうございます✨

あれこれ、刺激になっているみたいで
こちらも 励みになります🙋

また よろしく~
よしよし🐱

#清水義久

29/01/2026

よし新聞1月29日

昨日の方からの 感想文 続きます。
……私の返信は、削除してありますけれど…
あしからず。
…以下…同じ方からの返信です。

……………………………………………
①…言い忘れたというか、あまりの情報量と
高エネルギーを受け入れたので内乱がおきて
いるような感じだね。

大日如来の真言を唱えたとき耳で聴くのでは
なく全身の気の体が振動して、その響が奥ま
で届いた。

入神したときに全身が振動しながら渦を
おこすように感じて、なにかわからない音を
響かせていた。
光に包まれた瞬間に記憶が消えたね。
これははじめての感覚だった。

3つの気のボールで上中下の丹田が活性化し
たときに熱感とともに、空間がゆがんで横に
ひろがるような感覚があり、なにか粛然と
したもので姿勢を矯正されたような感覚が
おきた。

なんか、バラバラの感覚で申し訳ない。

……………………………………………

・セミナーの講師からの解説ありがとう。

世界、世界というけど、自分の内的空間での
世界のありかたが悲惨で陰惨であれば、
良きことが生まれる可能性は限り無く少ない。

松岡さんが編集学校の師範代試験のときに
編集的世界観の説明から始まったことを
思いますよ。
編集という出版やテレビなどのメディアでの
作業のような印象から、世界そのものが編集
であるし、人生が編集であると喝破し、
世界の成り立ちを解明するとともに、
固着した世界観から自在性を創発する
編集方法を提示した。

徹夜で松岡さんと師範代は話し込んだんだ。
清水くんのセミナーはそのときのことが
重なった。松岡さん、
ここにあなたと同じことを伝える人が
いますよってね、賢治さんにもね。

セミナーでは世界は明るく美しく優しく、
金剛界のように叡智で輝き、
胎蔵界のように無量慈悲である
と感得できただろう。

娑婆にでれば有象未曾有のものがあふれ
苦にみちている喧噪のなか。ですけどね、
あのセミナーのあとは、世界はそのものが
美しく、希望なんだと
心のなかが満たされたね。偶然に、
このセミナーがおきたのではないなあと。
世界はわたしの
インナー・イメージ・ワールドだからね。
そのイメージが一陣の風とともに貴賓さを
感じた。

気のボールを生み出すとき、
それは神の祭壇である。

人間の頚椎の1番、2番は神仏に喩えられて
いる。2番のカタチは、魂の成長の段階で
柱が出ているようにみえる。
一番に輪と2盤の柱、人間が構造的にも
神仏を内包しているかのうようだ。

重力という垂直方向に働く力、
一番微弱な重力波。
人間が成長するのは太陽に向かうような
イメージがあるけど垂直方向に伸びていくに
は螺旋の渦を巻ながらいく。
朝顔のように杖に巻き込むツルを伸ばしなが
ら伸びていく。これは人間の内蔵も螺旋のな
かで膨らんだものとみえるね。

内蔵はアタマからみれば右周りしながら
上から下に繋がっている。
ちなみに仙骨は逆三角形で、
頚椎2番が天を向いているなら
仙骨は地に指しているようだ。

かつて、矢山さんの定例セミナーの開始は
背骨の歪みを矢山さんが感知して
ダメだしすることから始まった。
脊椎の歪みがとれたら、次元の背骨である
スシュムナーの歪みをとるように
言われたよね。動功だけでは
スシュムナーの歪みがとれなくて
大周天ができたときに風と閃光とともに
スシュムナーの歪みがきえたことを
思い出した。

イダーとピンガラ、水と火の螺旋の上昇。
ガチガチのわたしからスカスカのわたしへの
変貌だね。

硬くてガチガチの世界はわたしの
インナーワールド、イメージ空間が歪んで
固くて不自由で生きづらい。
固定した概念や観念の箱は角が立ち内圧で
歪み、外力で歪んでいく。
それを防ぐために内圧をかけるが、
それはしんどいしくたびれる。

スライムのような形状であれば圧は内部で
消滅し、その情報、エネルギー干渉すること
なくホールド・オンされる。
カタチは自在に変わり過剰な圧もなくなる。

それは自在に触手を伸ばすごとく、
他と関係する手を伸ばしていける。
網目のように広がった世界に放出する力は
水平方向と垂直方向に伸びながら
複雑化する。

セミナーでの世界観という神からの見方の
変更は生成発展、万事良好 
必要必然をあからさまに体得する。
その地に足をつけて立つぼくらは悪である
こともなく、困ったこともない。

もし、そうなら、あなたが間違っている。
世界を白い平面とすれば、その四隅は
白であるとすれば、すべてのことは、
ひとつのフレームが黒でも、それと
関係しているフレームは白。
それに囲まれいるならオセロのごとく
白にしかならない。

ひとつのフレームも四隅は白あるから、
その内部も白となる。地を支えるものが
白から、そこにある、立ち上がるものは
白になると考えられる。

それには「わたし」の「 」が細胞膜の
ように柔らかくなければならない。
限る「 」のわたしは自他は隔絶するから
交流できづらい。
ソトからの力で歪んで歪んで情報や
エネルギー編集できないだろう。
このようなことはインナーワールドの
イメージだけど気のボールでのプロセスは、
このことをカタチと色、質と量の
パラメーターでおこなっている。

わたしはあなた あなたはわたし

わたしはイメージを蓄えたタンクとすれば、
そのソトとナカを分ける輪郭という境界は
あいまいである。
輪郭線はそもそもないグラデュエーション
でしなかない。
それはオーラということになるだろう。

肉体を触る知覚もいくつかの振動波を
「ある」と脳処理をしているのだから、
エネルギーとしてつかめば肉体のソトに
広がるわたしが「ある」。
さらに、オーラを広げていくとソトはナカに
なり、あいまいであるが、
ここにわたしが「ある」ことが、
いるという場になりかわる。
わたしは、あなたであり、
あなたは、わたしになりかわる。

「いる」ところが
美しい自在な世界であれば、それが自分で
「ある」ことになる。
それが命は場でありカタチはかりそめの器
でしかない。
器に、なにを入れるかで神饌になるし、
賤ものにもなるだろう。
入れたもので器のカタチか変わる、
入れることができない器はなにをするものか
不明であり空ろなままである。

いま、わたしという器に盛られもの、
いまのわたしというイメージ・タンク
のなかのもの世界のよきもののイメージ群
から取りこむことでわたしは様変わりする。
世界のなかのよき風景を取りこむこと、
できなければ青い空、白い雲、
満開の桜をイメージすれば整うはずである。
順行した世界であるゆえ
不足なくわたしがそこにある。

このイメージはわたしという
「 」の量子から、「 」がとれて時間軸、
空間認識が変貌した波動性のわたし、
あなたの創発であるだろう。
狭小から極大までの量的の尺からHereから
Thereという此方から彼方の往来になる。
それは人間から神への世界モデルの変貌で
ありスピリットであるわたしという
命だからこそである。

上位のチャクラというエネルギーセンター
から小チャクラといわれる経穴と経絡
さらに、リンパのような七万なにがしの
ナディ、いろんな質、量のエネルギーを
循環させる仕組みはエネルギー体としての
わたしを自覚できるようになると、
ある希薄さと濃密さが混在するとともに、
ここと、あそこという距離の概念や空間認識
が、これまでの知覚からすれば曖昧で
あるようで、精緻で具象化するようなこと
を体感する。

黄金の杖を入れながら中脈として整うように
しながら、次第に管として内腔が広がって
いく感覚がある。
わたしがナカから空いていく?
そんな感覚である。

三木成夫さんではないが、脊髄ができあがる
途上で、背がひらいた原初生命のようなこと
が、内部でおきている、
そこにルンではないが風が吹き抜けていく。
それを味わうたびに、これまでの概念、
観念の悪露が消えていく。
脳天気なわたしが、そこにいるだけ。

わたしのなかを巡る血は観念を溶け込ませ
ながら仮の自己としてのわたしを幾重にも
崩壊、産出させるべく流れている。
血脈と知脈。
これからエネルギー体としてのわたしから、
いろんなことに気づくかもしれない。
いまは、なんだから今までにない精緻なこと
がおきている感覚があるが、
明晰に捉えることはできないなあ。

…………………………………………………


・丁寧なアドバイスありがとうございます

医療世界に40年ほど在籍しているけど
神仏という高次元の存在への敬意を感じて
いる医師には、なかなか出会えないなあ。
まあ、医師個人の相談を受けたことは
一度しかないからね。
施術をして驚愕されたことあるけど
神仏という存在までには
至らなかったのが正直なところだね。

医学は科学というけれど診断方法は
目覚ましいものがあるけれど、
治療となると悪いところを取り除く技では
外科的な手法、それはある段階では無力とは
いわないが難しい。

そこで化学療法や
放射線療法を併用するけれど、
そこには患者の修復力や回復力に
寄り掛かるしかないのが現状。
副作用があるというのは×だと思うんだ。
自分で経験したからね。

清水くんの方法論と術は
医学の方向ではなく、本来命とは
なんであるか、それを支え育む世界観から
の方法を誰でも恩寵にあずかることが
できるなら、命を再見し健康で愛しむ
慈愛にみちた存在に気づくことができると
確信している。

施術して助けられなかった患者さんが
最後に「先生に会えてよかった。
これで心残りがないよ」と言われたけど、
口惜しくて涙が出た。
できることもあったけど、できないことが
溢れていた。他人にはできても
親も救うことはできなかったしね。
それも自然の法則であり、よく考えれば
苦渋な日々からの解放を望んでいたので
良かったとは思えているけどね。

でも、今度はできる、というフレーズを
もちたい。
死病といわれる癌を体験した身だからかも
しれないが、世界は救う意志に充ちている
と感じている。
見えも触れもできない自分だけど
清水くんの気功法を体得することで
少しでも苦しんでいる人を救済できる
一手でありたいと思う。

真の神使いになりたいと思っている。
清水くんが、、、じゃあ教えるよ、
なんて云ってもらえるような人格を備えたい
と思うんだ。これは自我の満足ではなくて、
これほどの恩寵を受けたことに御礼返しが
したいんだ。

日々、コツコツ鍛錬していても
数百年かかる、いや到達するら、
ふれることもできないことを清水くんから
伝えてもらっている
自分だから深い決心なんだ。
なんか変なこといってるな(笑)

いつも、いろいろ書いてくれて
ありがとうございます

…………………………………………………


・いつもありがとうございます

セミナーから教授されたことを繰り返して
いることで気づいたことを報告するね

まず、気のボールを発現させるときに、
発声とともに同じことを内言することで
気のボールの質的変化が顕著になる。

発声したことが明確にボールに変化を
おこす。
最初に発現させるボールをセミナーのときの
最高度の状態と規定することで、
あのときの気の質と量が即座に現れる。
清水くんが、会場での質問に答えて伝えた
ことが体感できる。
それまでの気の情報も繰り上げて観察する
ことも可能。

さらにチャクラというか丹田の一人称から
三人称に意識を昇華させていく段階でも気の
質と量が大きく変容することも
実感できている。
下位のチャクラから上位のチャクラまでの
エネルギーの変更とともに情報が大きく
変わり水平方向とともに、上昇する
エネルギー状態を中脈のなかを吹きぬけて
いくのは圧巻だし通過を繰り返すことで
悪露が燃えるような感覚が身体内部で
おこりながら螺旋を描くようになる。

それを腕周天で腕の表裏に交差させながら
左右入れ替えながらおこなうことで
気の質が変容する。さらに
手に突出させた脳が関連して振動する。
腕周天もきちんとすると効果あるね。
いまさらかい、と云われそうだけどね。

それに、我を守り育てていただしている
高次元の存在に感謝するとともに、
この世界に貢献すると宣言し、そのために
必要なもの こと ひとを守り育てること
をご指導くださいと
声に出して日々宣言している。

これをするとチャクラが振動する。
なんとも晴れやかでさわやかな気分になり、
日々の喧噪をふっと忘れてしまう。
周囲が明るくなるとともに、ふつふつと
やる気がでてくる。

職場復帰してから、以前のようなりきむこと
がなくなったのはいいが、なんとなく釈然と
しないところがあったが、
これを宣言すると、なにげないことにも
果敢に向き合えるような、生きるそれだけで
有り難いなあと思えとともに、
役に立てる人間でいられるのだと思えるね。

降神の術というのだろうか。
神様に来ていただくとき
チャクラが振動して、すごい力というか
エネルギーを感じるね。
そのような存在が降りた途端に、
その場が変わる。
神さまって、すごいなあとミハーになって
いるけどね。
答えていただけるとすれば希有なことで
伝授の凄さをあらためて感謝している。

気のボールを発現させて、しばし瞑目
しながら収束・拡散を繰り返すうちに、
観察しているはずの自分の同じように
収束しながら拡散を繰り返すなかで、
ふいに空になっっている。
対象と同化しているようで、
わずかながら異質である自分とともに、
世界になかに広がりつづけている。
光に包まれながら目滅するような
光景のなかで、ふいに
意識があるところに収束していくようなこと
がおきていく。
なんだかわからないが振動の海にいることは
体感している。

このようなことが起きています。

まとまりはないが日常のことでした。

………………………………………………
以上です。

もはや 体験談が、作品のような仕上がりに
昇華されておりますねぇ✨
他人の体験談は、なかなか貴重ですよね。
同好の仲間がいなければ、
聞けないですからね。講座を受けて、
そこから何を拾って…
どのように、拡げてゆくか…
ひとに よって 違いますからね。

ありがとうございました🐱
ヽ(´ー` )ヨシヨシ

28/01/2026

よし新聞1月28日

そろそろ、これ載せても …いいかしらん。
船井さんとこの連続講座の最終回、次の日に
は もう…これが、届いておりました。
体験、感想文です。
皆さんが自分自身の体験を、それぞれ…
アタマに落とし込む時間も必要でしょうから
、公開しませんでした。

まあ、ゆっくり、消化してくださいね。
わからないところは、眺めて
スルーしたら いいのですからね。
潜在意識は、見ていますからね。
あせらず、比べず、、吸収してくださいな。

以下…
……………………………………………

セミナーを終えて

20代ではじめた気功。矢山先生以外は書籍
から紐解いた世界観をもとに歩んできた。
それが良いとか悪いとかではなく、
不完全である
自分ゆえに見えない見えずらい世界の彼方を
羨望し自力で踏ん張ってきただけ。

セミナーで常に称え続けている世界観。
あらためて自分という器、
枠組を再編することになった。
日常に埋もれていくなかでセミナーで、
教授してもらったことを反復することで、
そうだったのかと思い起こされることが
多々ある。

編集会議に掲載する書籍群は、
ぼくや清水くんの来歴であり変更点で
ありつづけた思想である。
グレゴリー・ベイトソン、ファイマン、
フォンベルタランフィ、ホワイトヘッド、
ライプニッツ、ボーア、三浦梅園、仏陀、
ヨガナンダ、道元、空海など、
いろんな人が、この世界の仕組みを
システムとして捉えながら生きるということ
の根本命題を深く分析、解析するだけでなく
包括的な世界観をうみだし、あとから
来る人たちの足がかりとなっている。

知は力なり。
知を創発する編集力こそBigDateの海に
溺れずに泳ぎ切るための方法である、と
松岡さんは喝破していた。
Dateという知識から、あらたな意味を
ふるいおこすカプタにするために
コンテクストをおこす。
それは、なんのために、そうするのか。
BeingからDoing自分がどんな存在であるのか。
積算されてきた自分という情報編集体に
どんな割れ目や切れ目をおこし、
あらたな軌道のための組み換えをおこすには

「わたし」ということ、
ものである存、在を再定義するしかない。

スマホでスクロールするヴィジョンは、
目移りするだけで
深き思索にはならない。瞬時で消えていく
幻影に踊らされるのでは埒が開かない。
AIは既存の情報、それも多数である情報から
引き出されたものであり、
意外性はない、それが「わたし」ではない
ことは自明である。

ぼくは、そう考える根源は、根本はなにか、
を希求してきた。人はなんで生まれて、
なんのために生きるのか。
あたり前に議論されてはきたが、
不可知なものに救済を求めることだけでは、
隔たる居心地の悪さを解消することには
ならない。

そんなことを、いつもアタマのなかで模索し
ながらいたが、今回のセミナーで
「世界観」「価値感」「自己認識」という
3つの命題で晴れ晴れとした。

チャクラに潜在する汚れ、
穢れというものが、7つの大罪である
という示唆がセミナー当初に開眼されたが
閉じたチャクラでは閉鎖系である自我の
範疇からは開示できないまま。

自分という内的世界とソトに展開する世界は
ウツシではあるが、そのものではない。
自分というもので移し込まれた解釈やそこで
生まれた価値感が影響しつづけている。
家族から社会に出て行くなかでも、
そのような解釈は行動様式になり、
精神活動に潜在していく。

動脈系、静脈系という
循環する流れのなかで、ヘモグロビンの
鉄分子を媒体にしての代謝は身体の隅々に
及んでいる。
リンパは血管から自由に出入りしながら自己
と非自己の編集をアップデートしながら、
仮「わたし」を保持する。
身体は血管網、リンパ網のような
ネットワーク構造をもちながら
空洞のようなカラダを重ねている。
そこに流れるのは『水』

水はエネルギーであり、
そのなかに情報を保持している。
筋肉だけでない自在性をうみだすための
情報編集装置でもあるだろう。

気というエネルギーと情報の流れは経絡や
チャクラ、ナディーなどの不可知なものの
門や関を通過することで再編されていく。
エネルギーの出し入れ、蓄積から凝縮、
拡散を繰り返しながらエネルギー、
情報のリサイクルとともにクリエイティブな
プロセスでもあるだろう。

自分という器のなかに、ぼくらはなにを
当てはめているのだろうか。
ネガティブとポジティブという線引きは
「わたし」の「 」の
入り口と出口でいかようにもなる。
わたしというフレームワークを再編するため
に、どんなものを入れて、どんなことを出し
ていくのか。正と負のフィードバックを
していくなかで、ありうる「わたし」の
可能性を広られなくなることが当然のごとく
になってはいないだろうか。

地球に生命体が誕生して、いろんな生命の
形態が発生しながらこの地球環境へ順応で
くるシステムをウチに組み込めたものだけ
が存在している。世界は生命には
優しくなかった時代もあるだろう。
その経験は、ぼくらのどこかに潜在し刻印
されている。
三木成夫さんのように受胎してからの
10ヶ月のあいだに進化のプロセスを
形態変化とともに情報を組み上げている
なら、人間となったぼくらは進化のプロセス
とともに、それを推進したなにかしらの
オーガナイザーがあるのではと
思い巡らせるだろう。
エルンスト・ヘッケル、ウォディントン、
イエイツが閃光する。

編集会議では「世界」についての考察を
取り上げてきた。
それは清水くんの生命観のために用意して
きたものである。
世界を考えるときにユクスキュルの環世界
というウツシの編集はもちろんだが、
その他で西洋、東洋それぞれの世界観を
標榜しておかないことには始まらないから
と感じたらである。
松岡さんの構想した編集的世界観には、
あらゆる知が編集されているが、その根本は
生命という憧憬がある。
最小単位である細胞という立方体の枠の
世界、膜という内外を限る世界の誕生から、
生きるという動的平衡という危うさの希求が
ある

ちっぽけな細胞がシステム(組織化)し
全体性を恒常的に発展させるには、
意外性や論外という逸脱したものやことを
取りこんでいった経緯がある。
ミトコンドリアやゴルジ体などの小細胞群も
生命という枠の改編には欠かせない世界の
導入だったろう。

セミナーは当初から「世界」を
どう認識するかを問うてきた。
なんども、なんども情報編集の要である
「地(grand)と図(figure)」
の編集から始まっていた。

そもそも世界は多様である、政治、経済、
宗教、科学など、それぞれ世界は違うし、
民族でも、西洋、東洋、男女でも違う。
それぞれ哲学は、それを我との関係で
議論してきた。
広げれば散逸化する。
そこで、気功を学ぶための世界認識は
いかようなものかに始まる。
概念を定義しなければならない。

世界を定義するときに、全生命体、
いいかえれば原初生命体をのせなければ
ならない。
生命は、生きている命 言霊では(イ ヰ)
という最初の根源をにせた地(チ 血)で
ある。世界は生きている。
世界を構成するものやことには、
生きているものやことが事物だけでなく、
みえない作用として働いている。

世界は場であり舞台であり、
ウチでありソトである。
世界を構成するものは、お互いに相互関係で
システムをおこしている。
必要必然は世界の見方でいかようにもなるが
、連鎖、連環という連という
つながりをおこす、なにかが相互に影響を
及ぼしている。

「世界観」
気功を学ぶための世界のなりたち、
世界の動向、世界のしくみ・・から肝心な
ことを引き写すことがなければならない。
世界は美しく富み、豊潤で、光輝くもので
可能性に満ち、必要必然であり
多重多様多畳で自在性に富んでいる、
とする(ナチュラル)なら、そのなかで
生きる「わたし」もそのような存在という
ことになる。
しかし、「わたし」は今、醜く、貧相で、
暗く、希望がなく、単一化し、窮屈で
腑が無いものであるとすれば、そもそも
世界にはいない。

そのような概念を孕むのはなぜか。
子どもの頃のように、希望にみちていない
可能性にみちていない世界だとするなら、
世界は「わたし」に門を
開いてないのだろうか。
これは「価値観」が間違っている。
そこから育まれた自己像(自己認識)
が誤っている。
この3つの概念工事が失策している、
と清水くんは指摘している。

ここで神の登壇となる。
神は「よき」ものである。
人間にはない力をもつ。
(神は全知全能である、という宗教観は
あるが、それはそれで)
悪しきものは神ではない。

生命は生成発展する。それが順行。
生命、命はそれ存在自体が尊い。
生命を守り愛しみ育てることは理法である。
(理)正しい法(方法)である。

原始生命体から森羅万象すべてが命で
あるゆえに世界は命を守り育てることが
理法であった。そうでなければ
命という生命活動は継続していない。
なにかしらの力が加担、関与しつづけてきた
からこそ生命形態(器)は
かわれど命は保持され継承されてきた。

命をにせる器は、その力をのせ循環させ
留めることなく流してきた。
命の器は見えるものと見えづらいものが
相互に関係しながら創発をくりかえして
きたとみれる。

この世界観での「よきこと」「よきもの」と
いう単純な言葉の定義は実は深い。
よきことは自分という狭小の範疇ではない。
全生命がある。
その世界の多重多層多畳のありようは、
いかようなことであれ生成発展であり、
その様相は美しく豊潤である。

ぼくらは限られた感覚から、さらに
過去データーの参照からの類推という
幻惑からしか捉えられないので
世界は劣悪で悲惨なものとして捉える
不都合さがある。
これは、「わたし」の内的世界(幻想空間)
が劣悪であることがからんでいる。
ウチをソトに投影するゆえにソトの世界は
ナカと類似している。
「わたし」のウチに神が不在か、
それとも神ではない。

神はよきもの、やさしい、その世界も
よきもので、やさしく自在である。
そこから生まれている「わたし」も
よきものであり、やさしく自在である。

神は人間では計り知れない力がある、
それはよきことをおこす。
ゆえに、
わたしが不幸であるのは間違いである。
それが、いかようなものであれ、
それは悪である。それは間違いで病である。
となる。
では、いかに本来のことやものに変更
すればいいのか。

生きる、存在する、それ自体が良(Being)、
よしよしになりたい(will) では、
そうなるためには、なにをする(Doing)

存・在(Bing)ー希望(Will)ー行動・行為
(Doing)
存在の全肯定 この世界でおこること、
おこしている「わたし」の全受容から始まる
(私は嫌いな人はいません)
いかなることも「わたし」が
中心で展開する世界ゆえに「わたし」は
全責任があるという自覚。

希望 
「わたし」はよい人間になります。
と宣言することは、素直に、謙虚に、
勉強すきな人間になります。
そのために、あらたな世界観から、
そもそもよき人間になるために分断している
エネルギー体を統合するために中心軸に柱を
立てるために魂を進化させる気の訓練を実践
しづづける。
魂は幼弱のときは赤血球のようなカタチから
進化すると、凹んだ中心が盛り上がり円錐
からさらに、盛り上がり柱のようになる。
これは驚きである。
神は柱と数えるが、
この状態を指しているのか。

Beingの再設定とともにWillの発動さらに
Doingとして3つの気のボールの鍛錬に
入る(実践した感想も添える)
①肉体の器の充実 赤いのエネルギーを
ボールにチャージする
赤=エンドルフィンのチャージ、すなわち、
やる気の発動下丹田の充実とともに意志の
発動がおきる。
迷いや不安などの精神不和が燃えるように
解消し意欲が湧き起こる

②次に、ボールに青い空、コバルトブルーの
チャージ
セロトニンも附加される沈静するとともに
協調する精神がおこる
そこに、
ボールに月のエネルギーをチャージ、
精神活動の推進
冷静に俯瞰するような精緻な見方がおこる

③気のボールに黄金のエネルギーさらに
日論、太陽のエネルギーをチャージする
眼前に太陽のような発光体が脳のなかに
おこる。これは鮮明である。

①〜③を合わせたボールに小さく
「わたし」を入れる
このときミニサイズにした「わたし」を
○○と名前をいいいながら入れる
気のボールに入る感覚がある。
なんだか暖かく充実したエネルギーに
満たされる。

そのボールを王冠のようにして
頭部にかぶせて白隠禅師の「なんそ」の
ごとく、アタマから足まですべての細胞を
黄金にする
この訓練では心身が段階的に充実していく。
からだの不調がおこったが、
数十分で消えていく。

気のボールを黄金の杖にし
身体の中心に移す。

このような一連の気功訓練では、
全身が黄金に輝くごとく瞑目すると
光輝いている。
中脈を通る管というのか分からないが、
その幅が拡大していく、そのなかを風が
吹き上がっていく。

かつて矢山先生が金属板の気を発生させる
床において、その上に立ったときに猛烈な
風が吹き上げてきたことに似ている。
生命のエネルギーとは風のごとくであるの
だろうか。ともかく、
身体の中心に吹き上げる風を感じながらも、
暖かく強靱なものが押し寄せてくる感覚が
おきて、しばし呆然とする。
なんども管を上下する感覚がおきるが、
そのまま放置する。

中脈の垂直方向の上昇はやる気などの
精神高揚感をともなったものが押し寄せるが
以前の訓練したような熱感がさほどでなく、
整然と気の流れが高まりながら上昇と下降を
繰り返す。
そのとき仙骨周辺があつくなり螺旋状の振動
がおきてきた。
気は意識的に上下できるが、そのままでも
上昇と下降を繰り返していく。
そのときチャクラの色が目滅するが、
それはそれでと観察するのみ。

垂直方向が推進されると下部の気の充実から
気のクオリティが変わる。
通過したところのチャクラが広がる感覚が
あり、それぞれのチャクラが繋がるような
感覚が生まれる。不完全ではあるが、
それぞれチャクラの色彩が幻惑するような
色彩となり瞑目した目に映る。

この訓練のさなかに、我を育て下さる
高次元の存在に感謝致します、と
自然に言葉が出てしまった。
ありがたいという心で満たされた。
私は護られている。生命体として、
これほどのありがたさはない、と感じる。
そののち収功。
これも昨晩から完全に覚醒するように
他人のように発声して終える。

セミナーで教授されたことは実践してが
不完全であるが、ともかく実践してみた。

この訓練は意識が整うだけでなく、
いままでにない意識に変わる。
なんといえばいいのか、確信をつかんだ
ように芯ができる感じである。
入神できるような器になるように鍛錬を
つづける。

この訓練で、いかに自分がどうでもいいもの
に揺さぶられていたのかをありありと
実感できた。
すでに無いと思っていた心のなかの悪露の
ような不実なものが浮上しながら、
まるで燃えて消えることを体感した。
世界観の創設、価値感の変更、自己認識の
再修正をくみあげてロジカルで、
いままでの意識下でもがいていたような
鬱滞が消え失せた。
いかに愚かであったのかと猛省したが、
それはそれでいいと感じた。
本当に「生きうる」とは、このような
開眼するこいとから始まるのだろう。
私は、この世界に責任が生じたと実感した
瞬間だった。

…………………………………………………
…………………………………………

なんと、いいますか…
講師 冥利に尽きる✨ というか…
最終回、話して よかったなぁ と、
いまは しみじみ と 思います。

明日、この稿の 続篇 、行きますよ🙋

また あしたね🐱
ヽ(´ー` )ヨシヨシ

#清水義久

26/01/2026

よし新聞1月26日

天外先生の …ホロトロピックナイト …
講演してきました。二時間…しか、、ない🐱

この時間で収まるように話しをせねばならぬ😢
苦行…ですな✨

がんばった、がんばりました🐱
感想も 何通か きておりますので、
ご紹介いたします。

以下…
………………………………………………
・ホロトピックナイトサイエンス講座
『宇宙は生成発展している』

大昔に1日清水講座を受けた事がある友人と
共に参加しました。

自分的には2時間と言う清水先生にしては
短い講座なのでテーマの復習、
そこにあわよくば少しでも新たな視点が
加われば御の字…という
比較的カジュアル姿勢で参加しました。

が!

2時間の間に初めて聞く内容、解説があり
(自分はベテラン組に入ります)
ワークの中にも初めて聞くフレーズ、
技アリで、正直かなり驚きました!
2時間の中で完全燃焼に近い完成度だった
のではないでしょうか。

『なぬ!この言葉の真意は如何に?』と
珍しく先生に質問しに行きたかったのですが、
講座が終わるやいなや天外先生と煙のごとく
消え去っていかれたので、次回の講座での
深掘りに期待です✨

同行した友人も深く感激していたのですが
『2時間は長かった』
『前半の怒涛の世界観、知識の波になかなか
着いていけず、気後れしてしまった』

との感想を受け、
多次元の地に慣れてしまっている自分という
ものを認識することが出来ました(笑)
何回も復習して、ワークも続けていきたいと
思います。
素晴らしい講座をありがとうございました!

………………………………………………

どうも、でした😅

まあ、前半…グズグズでしたかね😱
でも…じつは、ワタシが話したい内容は
むしろ、そのあたり だったのですよね~。
与えられたお題が、
「宇宙は生々発展している」…でしたからな

そうしますと、
生々発展していると思う立場を、
その根拠を…説明しなきゃならないですよね。
いつもの講座に来ている方では無いからね。

でね、そうしますと、大命題として…
宇宙は、いつか 滅びちゃうんじゃないか、
滅亡するだろう。あるいは、それは
わからんにしても…少なくとも あと
50億年くらいすれば、太陽が 膨張して
爆発する…恒星としての寿命が尽きるだろう…
ということがわかってきていますし…
ちょうど、そのころに、実は
アンドロメダ大星雲が この銀河系に
突っ込んできて、どちらも
クラッシュするみたいな…可能性が 高い😅
のね。
そんとき、まあ、地球は 滅びちゃうだろ。

つまり、この世界においての滅亡の必然性、
が すでに わかっているわけでしょう。

それが わかったうえで。
宇宙は 生々発展している、みたいな
能天気な話をするわけじゃないですか😅
人間だって、同じロジックで
責めてくる人いるよね。
ひとは、死んじゃうじゃないですか。
事故や 病気で、寿命で、ね。
死ぬことが 必然的であるときに、ですよ。

途中、どう生きていこうと、
なんの価値があるのか…と。
なんの意味が あるのだろう。
どうせ、死んじゃうのに。 …ですよ。

で、我々は、しょっちゅう この言葉を嫌味
のよう 浴びせかけられていますからね😅

治りそうもないような 病気を 頼まれて…
ヒーリングしてくれ、とか 言われる反面…
ほんとに効くのか、 いんちきじゃないか、
どうせ 死んじゃうのに…みたいに
思われながら、それを 無視して、
やらなあかんのですわ。

ですから、なにが真実か真理であるのか…
そこは、わからないにしても…
みずからの立ち位置というモノが
暗黙のうちに あるわけでしょ😅

一般的には、そこは、意識化されてはいない
無意識的な…思い込み…も含めて…
文化的なミームとして 誰もが
背負いこんでいるわけですね。

意識化されれば、すこしは、語れますわな✨
言語化される領域が できてくるわけです。
「わたくしの立ち位置、立場」ということ、
ですね。

高市総理を指示する、しない とか。
自民党に 票を入れる 入れない とか。
いろんな要素を 重ね合わせて 持っている
あなたの、ワタシの 立ち位置 ですよ。


それを、ね。我々は、
こんな用語で お話ししているのです。

いわく…「集合点」。

じつは、
政治で どこを指示する立場ですか?
とかも 含めて ですね。

人間の意識や、知覚、みたいな
基礎的なモノ、ね。それも、じつは、
学習によって 生まれたあとの経験によって、
データの書き込みがありまして。

どのような書き込みがあったのか、によって
かなり、違いが 出てきてしまうんですよね。

その根源となるもの…が、体験そのもの…
以前に、ハードウェアとしてのパソコン
(脳ミソ)が使う…基本OS
(WindowsやマックOS)によって、
ずいぶん 仕様が違ってしまうのではないか?

脳ミソは、ホモサピエンスの人類でそんなに
性能は違わない。共通してるんですよね。

しかし、ソフトウェアは、違うのです。
この場合…基本OSに あたるのは、
赤ん坊のときに 初めて 学んだ言語体系…
いわゆる母国語、ですな。
言語学では、ウォルフの仮説…といいます。
最近では ウォーフ と読ませるかな🐱

虹の7色 、太陽の光り、幼い幼稚園児が
クレヨンで お絵かきをします。
どの色を手に持とうが その子の自由✨。
でね、日本人は、太陽を
赤いクレヨンを使って、描いていますよ。
もしくは、黄色、です。

イギリス、そのほかのヨーロッパ、
茶色とか、違うのだな🐱
で、それは 緯度経度の差とか、
温帯 冷帯みたいな 空気感のちがいかな、
とか思ってたわけよ。

北欧のひとは、茶色系好きだし、
ラテン系は 明るく ド派手な原色 で
衣服とか 着てるし。好みなのか、
もしくは、あちらの空では 太陽が
ちょっと 暗い感じに見えるんだろうな、
日照時間すくないし、かわいそうに🐱
みたいに 思ってたのよ。

で、旅行に行ってみたら、
ド派手な太陽あるじゃん。
イギリスの夕日なんか
日本のより キレイで赤いし。

え? これ見て、茶色に塗るわけ?
おかしいでしょ、それ。
どうみても、赤 やんか。。

そのあと、プロクセミックス理論みたいな
モノを 知りまして。
どうも、母国語の構造によって、
見えている世界に違いがあるのではないか?

空間的広がり、スペースの認識すら、
アタマのなかで思考を…
英語で考えているひと と、
ドイツ語で考えているひと と、
日本語で考えているひとと、
アラビア語で考えているひと と、
高さ、奥ゆきの認識が、
ちがうようなんですよね。

北米のホピ族の言語構造が
よく研究されているので、それを使って、
お話しを始めようと…したのです。

え? 面白くないの?

なんでよ😵
じつに、興味深い🐱 のに。

会場で、最初
こんな流れで スタートしたのですけど、
皆さん、ドン引きぎみでして。
あ~、みんな 楽しんでないみたいだな(笑)
と、なりまして。
途中で、急遽、話題を跳ばしまして。
カルデアの占星術、みたいな 話しに
切り替えましたわ😅

そっちのほうが、よかったみたい😱
ま、仕方ないね。
話しを楽しんで もらえないと せっかく
7 、8年 ぶりに
皆さん 来てくださったのだから。
最初から、
カルデアの占星術にすれば よかったな😅
ごめんね。ドタバタしました。

…………………………………………………
もう お一人、
以下…

昨日、よかったですよーー
最後はすごいまきでしたが、
よく2時間で収まりましたね。
濃ゆい内容で。

宇宙の意志を継いで、”血”に書き込む
正しい記憶・記録
カルデア人からの伝承、時間のプログラムを
景色として持つ

The Sun、太陽の光を身の内に見る。
それが真人―アダムカドモンへの道。

太陽を見る訓練、あなどっていました。
青い空、白い雲、さわやかな風、太陽の光・
想像以上に壮大で、
宇宙に届く訓練やったですね。
西洋マジックすごいな。

なにより。
先生が何をして治ったのかを、共有して
くださってありがとうございました。
ずっとききたかったですよ。

天外先生とこはアーカイブ配信されるのかな。
ぜひしてほしいなです。

…………………………………………………
もうお一人 。

…ナイトサイエンス講座
ありがとうございました。
終わってから、なぜかエヴァンゲリオンの
主題歌が頭の中でこだましてました〜😅
「少年よ神話にな〜れ♪」

映画エヴァンゲリオンは、人として
心理的成長をして大人になるところまでは
描かれていたように思いましたが、
人類がさらに進化する話までは
なっていなかったように思います。
目指していて描ききれていなかった
新しい「神話」を先生がつくったのだなと
思いました。

新しい神話には、「時間」が宇宙感覚、
銀河系を心の中に入れる必要があるという
ことだったんですね。

まずは、真人そしてさらにその先の進化まで
見せてもらい、、、
自らの歩むべき道が見えました。

そして、新しい神話を持った時代の到来、
楽しみです。

いい時に生まれて、
先生に出会えてほんとよかったです☺️

そういえば🤔
鏡開きから繋がったお話ですね。
すごいです!

ありがとうございました。

…………………………………
もう お一人

ホロトロピックスでのセミナー、
ありがとうございました✨

凄かったです!
凄まじい内容で気絶するかと思いました‼️

2時間という
短いタイムスケジュールだったので、
先生は時間を気にされていましたね。
技や背景をもっと丁寧に深く詳しく
お話しされたかったのだと思いますし、
私ももっと知りたかったです。

けれど、教えていただいた知識と技術は、
初めての方も、
ヘビーユーザーさんにとっても、
まさに天外先生のようなEgや見えない世界の
達人の方であっても、今日から使えて、
一生使える、
素晴らしく、奥深いものでした✨

先生が復帰されてから最近に至るまで、
講座やよし新聞で何度も取り上げて
くださっていたり重要視されていたことの
総集編だ!と、
感じることが何度もありました🙌✨

嬉しい反面、私は勉強してなかったんだと
気付きました笑。本当、勉強は大事ですね!
先生の講座を受けて、書き起こしして、
復習して、課題図書読んで、頭に入ったな!
修練して、終わり。

これで勉強した気になっていて、
何かあれば先生に教えてもらおうだったと、
猛省しました。
気付かせてくださりありがとうございます✨ 

………………………………………………
皆さん、原文 カット、しての掲載、
あいすみませぬ😅

流れとしては、船井さんとこの最終回で
お伝えした、、血液の中の赤血球…
のなかのヘモグロビンの 、鉄分子…に、
情報を書き込んで、全身に送り込もう🎵
という、術式の …
追加、のお話しに、なりました。

みずがめ座の支配領域にありますからね。
血液 とかも。
足首にサポーターを巻いたと思ってください。
それを、黄金色の気のボールから
ドーナツ状に 変形させて、
エネルギーの足首サポーターを
イメージで 造るのです。
それを、足首に 巻く。
黄金色に 輝いた✨

まあ そんな 実技を 説明しました。
「アイ アンダスタンド✨」
という 決め台詞✨

じつは、
みずがめ座の エネルギーを 使うときの、
「パスワード」なんですね。
意味は、もちろん、ワタシは 理解する、
ですわ。

つまり?
情報をつなげて、くださいよ。

あなたが、なにかの 勉強をして、
ワタシは理解する、と 思えるように、
したい。。

それを、西洋マジシャンならば、
あなたの足首に エネルギーを送り込んで、
そこに みずがめ座からの星座のパワーを、
入れてあげる…と。
あなたの アタマが、よくなる、という✨
ことなんですね😁

わかりましたか🐱
ええ話しやな。うん。

また ニャ~
ヽ(´ー` )ヨシヨシ

#清水義久

住所

麻生区下麻生2-35/13
Kawasaki-shi, Kanagawa
215-0022

営業時間

月曜日 11:00 - 18:00
火曜日 11:00 - 18:00
水曜日 11:00 - 18:00
木曜日 11:00 - 18:00
金曜日 11:00 - 18:00

電話番号

+81447012951

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