08/07/2015
腰を痛めないためのまっすぐな立ち方
まず壁に背中をぴったりとつけてください。
背骨が曲がっていると、背中と壁の間に隙間が出来ます。
おしりもきゅっと引き締めてください。
背中が全部壁についた状態、これが、腰に負担がかからないまっすぐな立ち方です。
そして、まっすぐな立ち方をしていると、気持ちもすっきりしてきます。
いかがですか?
時折、自分がまっすぐにたてているか、確認して見てくださいね。