Oasis Medical 田端駅前クリニック

東京にある透析クリニックです。夜間透析23:30まで行っています。 JR田端駅北口から徒歩1分。無料テレビ、Wi-fi完備。臨時透析も受け付けております。

使命: 透析患者さんのQuality of Lifeの向上

週に3回、4時間の透析を受けているあなたに、知ってほしい透析の秘密
 
一般に、透析は一回4時間、週に3回行うものと言われています。これを読んでいるあなたも、これに倣って透析をしているのではないでしょうか。あるいはもっと短い時間で、もっと少ない回数で透析しているかもしれません。
 
しかし、その透析は、果たして適切でしょうか。というのも、透析という治療を受けているにも関わらず、体調の悩みを抱えている方が本当に多いのです。
透析を受けている多くの方から、以下のような悩み・辛さを抱えていると聞きます。
 
・透析中、足が攣ってしまう
・血圧が変動して辛い
・気持ち悪くなってしまう
・透析後も体調が良くならない
・頭がモヤモヤする
・薬をたくさん飲むのが嫌だ
・食事や水分の制限が厳しい
 
このような辛さを、あなたも感じたことはありませんか? もしそうなら、ぜひ考えてみてほしいのです。
「自分の透析はこれでいいのか?」と。
 
多くの方は、医師の指示に従って、施設で決められた回数、決められた時間だけ透析を受けているのが現状です。しかし同時に、自分自身の透析について考えを深め、自分にとってより良いと思われる透析を行なっている方もいます。
そうして自分自身の透析生活を変えていった方々は、悩み・辛さが和らぎ、以下のように実感しているといいます。
 
・足が攣りにくくなった
・血圧が安定するようになった
・不快感が取れるようになった
・体が軽くなり、元気が出るようになった
・以前より頭がスッキリしている
・服薬が楽になった
・人との食事が楽しめるようになった
 
このような変化は、自分自身の透析と向き合ったからこそ実現したものです。
しかし、自分自身の透析と向き合う、とはどういう意味か? ピンと来ない方も多いのではないでしょうか。
実は、透析の悩み・辛さを改善し、健康結果を向上させるためには、「どれだけの量の透析を行なっているか」がとても重要なのです。そしてその透析の量というのは、一人ひとり必要な量が異なるのです。
 
「自分自身の透析と向き合う」ということは、「自分にとって必要な透析の量を考えること」です。
 
これはとても大切なことですが、同時に難しいことでもあります。
しかし、この大切な「透析の必要量」を判断するための、わかりやすい指標があったらどうでしょうか。
 
今回はその指標をわかりやすく、実例を交えて解説するYouTube動画をご紹介します。
あまり知られていないけれど、きっとあなたの役に立つ情報が集まっていますのでぜひご覧ください→https://www.youtube.com/playlist?list=PL7snCSMY2hMRVN0sNjF2UM8iO1Ytlfj5V

【透析患者、4つの夏準備】
 
6月に入り、日中に外出すると汗ばむ日も増えてきました。
 
これからの時期に怖いのが夏バテと熱中症です。
 
たかが夏バテ…と甘くみてはいけません。
夏バテによる消化不良や食欲不振から低栄養状態になると、
免疫力の低下を起こし、夏風邪にかかりやすくなります。
さらに、怠さから動かないでいると筋肉自体も痩せて、
根本的な体力低下にもつながります。
 
また、新型コロナウイルスの影響も気になるこの夏は、
マスクをして過ごす必要があるかもしれません。
マスクによって熱が篭りやすくなり、
呼吸による体温調整が難しくなると、
熱中症の発症リスクも上がります。
 
今から夏バテ対策をして、元気にこの夏を乗り越えましょう。
 
 
1. しっかりとした食事で体力をつけましょう
 
とにかく、栄養をとって体力をつけることが重要です。
冷たい麺は、冷やし中華のように具の多いものを選んだり、
副菜に肉や魚などのタンパク質・脂質を含む食材を食べるなど、
バランスを意識しましょう。
 
また、冷たいものばかり食べて内臓を冷やすと、
消化機能が低下し、さらに夏バテが加速します。
昼に冷たいものを食べたら、夜はあたたかいご飯と焼き魚に
するなど、食事の温度も調整するのがオススメです。
 
食欲のないときは、クエン酸や香辛料、薬味を使用すると、
食欲増進とともに減塩もできます。
 
 
2. 暑さを避ける習慣をつけましょう
 
気温や熱中症指数を確認し、1番暑い時間の外出を避けたり、
その日の気温にあった服装を選ぶ習慣をつけましょう。
 
暑さの厳しい日には、脇の下や首回り、足の付け根などの
太い血管が通っている部分を冷やすことによって、
効率的に体温を下げることができます。
 
また、日差しの強い時は、カーテンやブラインドを活用して
室温が上がらないよう工夫します。
暑い場合は無理をせずにエアコンを活用し、
28度前後の室温を保ちましょう。
 
 
3. 水分の取り方を工夫できるようにしましょう
 
水分を取る際は、少しずつ、ゆっくりと飲むのがポイントです。
氷を活用すると、体温を下げられるとともに、
水分量も調整できます。
 
一方で、知らぬ間に汗をかいて、熱中症や、
血が濃くなってシャント閉塞になる危険避けたいところ。
こまめに体重を測って、適切な水分量を見極めながら、
上手に水分をとりましょう。
 
なお、スポーツドリンクは塩分や糖分が多いので、
ミネラルも補いたい時には麦茶がオススメです。
 
 
4. 自律神経を整える生活習慣をつけましょう
 
自律神経の乱れは、さまざまな不調の原因になります。
暑い時期はシャワーで済ませがちですが、
ぬるめのお風呂にゆっくり浸かる日をつくりましょう。
 
また、寝苦しい夜にはエアコンを活用したり、
寝る直前のスマホ利用や飲酒等の睡眠の質を下げる習慣を
控えて、十分な睡眠をとり、体力を回復しながら、
自律神経を整えられる習慣をつくりましょう。
 
----------------------------------------------------
 
あなたの透析生活に役立つ情報を、
継続的に手に入れたい方はこちら
https://oasismedical.or.jp/oasisheart

【News Letter No.49更新!】
 
無料ニューズレター「OASIS HEART」の最新号を
webにてアップロードいたしました。
今回のtopicsをちょっとだけご紹介します!
 
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
 
1. 私が自己穿刺を始めると、みんな心配そうに集まってきた。
 しかし、次の瞬間・・・・。
 
これは、Oasis Medicalの患者さんが初めて施設で
自己管理型透析(セルフ透析)を始めた時のことです。
ある人は心配そうに、またある人は怪訝そうに、
彼が自己穿刺をするのを見ていました。
 
そして、無事に穿刺に成功、機器操作を開始した途端、
見ていた人の表情は明らかに安堵の表情に変わり、
そして次第に、羨望の眼差しへと変わったのです。
 
なぜ、彼だけがセルフ透析をすることができたのでしょうか?
 
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
 
2.「やっぱり体の辛さが違うみたいです」
  とある患者さんの透析レポート
 
私は出張が多く、今年の1月だけで5,500kmを移動しました。
健常者でもこんなに移動しませんよね。

そのなかで透析をしていくのですが、
私はもともと透析中に血圧が下がりやすい体質で、
1回の透析で除水できる量が少ないんです。
 
だから、少し無理をするとすぐに具合が悪くなってしまって、
「ちゃんと透析ができていないかも」と思っていました。
 
そこで「時間や回数を増やせば補えるのでは?」
と考えたのです。
 
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
 
3.特集「透析患者さんの新型コロナウイルス感染対策2」
 
緊急事態宣言は解除されましたが、油断は禁物です。
新型コロナウイルスに限らず、
さまざまな感染症に対抗するために、
この機会に感染予防策をしっかりとマスターしましょう!
 
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
 
ご興味がございましたら、以下よりお申し込みください。
郵送での定期購読も、webでの閲覧も無料です。
https://oasismedical.or.jp/oasisheart
 
 
とっておきの情報をYouTubeチャンネルで配信しています。
是非ご覧ください。
https://www.youtube.com/channel/UCvHRx3P-tCPU4ynMvcCxqrg

これはちょうど2年前、私が透析というものと深く関わるようになってから5年が経ったときのことです。
ある医師の衝撃的な一言によって、私の“透析の常識”は変わりました。
 
「高血圧や貧血、痒み、足のムズムズ、集中力の低下、不眠などのあらゆる症状は、透析の合併症ではなく、“透析不足の合併症”です」
 
それまで私は、透析患者さんは程度の差はあれ、必ず合併症を発症するものだと思っていました。
 
体調が悪くても仕方がない。今は元気でも、いつかはそうでなくなる。
薬もたくさん飲まなければいけないし、食事も水分制限も頑張らないといけない。
仕事もプライベートもたくさん我慢をして、それでも合併症はやってくるのだ。
 
それが、私にとっての常識でした。
 
しかし、この医師の一言が本当だとすれば、
“透析をしているから合併症になる”のではなく、“透析が足りていないから合併症になる”、
つまり、“透析が十分に足りていれば、合併症の症状は出ない”ということです。
 
衝撃的でした。
今までそんな話を聞いたことはなかったので、
「どういうことだろう?」
「そんなことがあるのか?」
と思いました。
 
しかし、そんな疑問もすぐになくなりました。
なぜなら、そこにはとてもシンプルかつ明確な理由があったからです。
 
さらに、実際に十分な透析をしている患者さんを目の当たりにしました。
 
その患者さんたちは、目に見えて生き生きとし、顔色もよく、キラキラとした笑顔で、
まるで健常者と変わらないほど元気なのです。
 
そして、その患者さんたちは、
・透析しているのを忘れるほど元気で
・周りの人から顔色がよくなったと言われた
と言っていました。
そのときの感動は今でも覚えています。
 
そして現在、同じように十分な透析を受ける人が増えてきました。
 
彼らもまた、
・顔色がよくなった
・血圧の変動が少なくなった
・透析中の不快感がなくなった
・頭がスッキリするようになった
・内服薬が減った
・食事や水分の制限が緩やかになった
・体力が増えて元気になった
と言います。
 
ここから言えるのは、“十分な透析をすることは重要である”ということです。
今出ている不快な症状も、将来的に起こりうる合併症も、
十分な透析によって、改善できる可能性があります。
 
では、十分な透析とは何か?
どうして十分な透析で体調が変わるのか?
詳しくはこちらをご覧ください→https://www.youtube.com/playlist?list=PL7snCSMY2hMRzIW1keUBX_TQIRZo2xh8X

「食事が楽しみ!」な透析患者さん(57歳)が実践している習慣とは?→https://youtu.be/WtfKUcgcHpg

 
私たちにとって、日々の食事はとても大切なものです。適切に栄養を摂ることで、エネルギーを蓄え、免疫を高め、体を健康な状態に保つことにつながります。何より、美味しくご飯を食べることは、気分を明るくし、生活の楽しみの一つになります。
 
しかし、透析を受けている方にとっては、食事は必ずしも楽しいイベントとは限りませんよね。
 
「食事を制限され、好きなものが食べられない」
「それでも栄養は取らなくてはいけない」
「飲む水の量も管理しなくてはいけない」
「友人・知人と食事をするときも、常に食べ物に気をつけなくてはいけない」
 
透析を受けている方の様々な悩みの中でも、食事に関する悩みはとても頻繁に耳にします。透析だから仕方がない、我慢しなくては、という諦めの気持ちで受け入れている方も多くおられます。
 
しかし、本当に仕方がないのか? 我慢するしかないのか? 
というと、答えは「NO」なのです。
 
透析を受けている、とある57歳の男性の話です。
その方は食事の取り方や水分の摂取量にとても気を配り、しっかりと体重の管理をされていました。とりわけ水分の制限が辛かったのですが、それでも健康のため、自身に我慢を強いていたのです。食事会などでも食べ物や飲み物に気をつけ、気兼ねなく楽しむ、ということは難しかったようです。
 
しかし、その方も「ある習慣」を透析生活に取り入れただけで、水分や食事の制限が緩やかになり、食事会などのイベントを楽しめるようになったというのです。
そして元気になり、いろいろな人から「性格が明るくなった」「雰囲気が明るくなった」と言われるようにもなったそうです。
 
このように、食事や人との関わりなど、人間にとって大切なことをしっかり楽しめるというのは素敵なことですよね。この方が実践している「習慣」というのも、実はとてもシンプルなものなのです。あなたにも知ってもらいたいので、ぜひこの動画をご覧ください→https://youtu.be/WtfKUcgcHpg

透析が「週3回4時間」だと良いの? 悪いの? あなたの知らない透析の秘密を解説します→https://youtu.be/Fy-7GAQrOXg
 
あなたは週にどれくらい透析を行なっていますか?
 
日本では週3回、4時間の透析が一般的とされています。あなたもこれに倣い、週3回4時間の透析をされているでしょうか。あるいはもっと短い時間かもしれません。
 
毎日24時間働いている健康な腎臓と、週に12時間しか働かない透析が同じだけの効果があるなら、透析の方がはるかに優れている、と思いませんか。
 
腎臓と透析の違いが、このような差を産むのでしょうか。
ご存知の通り、透析と健康な腎臓とを比較すると、血液の浄化の仕方が全く異なります。
では、どのように異なるのでしょうか? あなたは正しい知識を持っていますか。
 
正しい知識を得るだけで、実は多くのことが解決できるのです。
例えば以下のような悩みを、患者さんの口からよく耳にします。
 
・透析中に足がつる
・血圧が変動してしまう
・透析中に気分が悪くなり、透析後も収まらない
・いつも身体がだるい
・頭がモヤモヤする
・合併症になりたくない
 
これらの悩みは透析患者さん特有のものですが、同時に知識の問題でもあるのです。
あまり知られていない、けれど正しい透析の知識を、運よく知っていた人たちがいます。彼らはその知識を実践し、元気になったという実感を得ているのです。
以下は、そのような方の実感です。
 
・足がつりにくくなった
・血圧が安定するようになった
・気持ち悪さがなくなった
・なんだか身体が軽くなった気がする
・頭が以前よりスッキリして、仕事が捗る
 
さらに透析専門医の発表によると、正しい透析によって合併症のリスクも下がり、元気に長生きできるといいます。
 
ではその透析の方法とは何か? どこでその知識を手に入れればいいのか?
一つの方法は、数多の専門家の著作を読み、半世紀にわたる透析の歴史を紐解き、独力でその知識にたどり着く、というもの。
もう一つの方法は、複数の実例とともに専門家の丁寧な解説を聞ける、YouTube動画を見ることです→https://youtu.be/ljtTIUxD49c
 
 
この動画の内容は、こちらのwebページでも文章と図解でご覧いただけます→https://oasismedical.or.jp/forum20190908_playback
・透析患者さんが元気になるために必要なこと
・「十分な透析」が必要な理由
・透析治療の主役は患者さん自身
など、透析生活をより良くするのに役立つ情報が詰まっています。ぜひご覧ください。
 
Oasis Medicalでは、より多くの方々に情報を届けるためYouTubeチャンネルを開設しています→https://www.youtube.com/channel/UCvHRx3P-tCPU4ynMvcCxqrg
・世界の最先端の透析施設
・HDP(透析量)と健康結果の関わり
・長時間透析、在宅透析の解説
などの他、透析にまつわるさまざまな情報をお届けしています。
YouTubeアカウントをお持ちの方は、チャンネル登録をしていただけると、情報発信の際にお知らせできます。
 
またこちらの毎月発行のニューズレターでも、透析生活のお役に立つ情報をたくさんお届けしています→https://oasismedical.or.jp/oasisheart
・食事、水分制限でも美味しくご飯を食べる方法
・透析中にできるマッサージ
・透析と体調の関係について
など、より幅広いトピックを掲載しています。申し込み後すぐに40以上のバックナンバーをご覧いただけます。まだご登録をされていない方は、ぜひこの機会にお申し込みください。

【透析患者が自分を守る3つの方法とは?】
さまざまな健康問題が取り沙汰される昨今、
いつその脅威が自分の身に降りかかるかと、世界中が
今まで以上に健康というカテゴリに関心を寄せています。
 
特に、なにかとハイリスク群として挙げられる
透析患者さんにとっては、なおのこと、
不安が募る日々を過ごしているのではないでしょうか。
 
有効な感染予防として挙げられるのは、
手洗い・うがいや睡眠、咳エチケットといった、
ごく当たり前のことです。
これは透析患者さんにとっても例外ではありません。
しかし、「みんなと同じ対策でいいのだろうか?」
と心配になりませんか?
 
そこで、透析患者さんにこそ気をつけて欲しい、
感染症対策のポイントを3つご紹介します。
 
 
1.きちんとした食事をとりましょう!
 
病気にかかるリスクを下げるためには体力が必要です。
そして、体力づくりに欠かせない要素の1つが、十分な栄養です。
特に、水分や食事制限のある透析患者さんにとっては、
限られた食事量の中で必要な栄養素を摂取することが
重要になってきます。
これが体に良い! と偏るのではなく、
糖質・タンパク質・脂質・ビタミン・ミネラルと、
さまざまな栄養素をバランスよく摂り、
十分に体力をつけましょう。
 
 
2.十分な睡眠をとりましょう!
 
睡眠も体力づくりには欠かせません。
どれだけ栄養をとっていても、充分に休息がとれなければ、
体力が削られてしまいます。
人間の体は、睡眠中に脳や体を休ませ、
傷ついた細胞を修復し、体力を回復しています。
風邪などで体調が悪くなったときに眠くなるのも、
体力を温存し、免疫力を高めようとする生体の防御反応です。
できるだけリラックスできる時間を確保し、
睡眠をしっかりとって体力を温存しましょう。
 
 
3.自分に合った透析をしましょう!
 
透析患者さんの食事や睡眠、免疫には、
“十分に透析できているか”
ということも大きく関わっています。
米国のスクリブナー博士の研究では、
透析量が多いと合併症のリスクが下がるなど、
予後がよくなることが実証されており、
その研究によれば、週3回・4時間では十分な透析量とはいえず、
より透析時間や回数を増やすことで、
十分な透析量を確保できるといいます。
  
また、透析歴37年を超えても元気な患者さんによれば、
「よく食べて、よく透析する」のが元気の秘訣だといいます。
 
しっかり透析ができれば、
 
・罪悪感を感じることなくしっかりと食事ができる
・日中は集中して仕事をバリバリできる
・頭がスッキリして気分がよい
・体のムズムズや痒みが解消されてぐっすり眠れる
・すぐにイライラすることがなくなる
 
とのことです。
自分の体にとって必要な透析をして、よく食べ、よく眠り、
ウイルスや細菌に勝てる体づくりをしましょう。
 
手洗いやうがいのように、
こういった自己管理を正しく、やり続けることこそ、
唯一にして、最大の防御です。
今一度、自分の生活を見直して、
病気に負けず、元気に過ごしましょう。
透析量と健康の詳しい情報は、
こちらの無料ニューズレターで解説しております。
https://oasismedical.or.jp/oasisheart
このニューズレター読むと、
例えば以下のようなことわかります。
 
・元気で長生きをするために必要な透析のやり方
・仕事やプライベートと透析を両立させる方法
・透析をしながらも自由でいるために必要なこと
 
「そんな方法が本当にあるのか?」
と不審に思われるかもしれません。
しかし、実際に、このニューズレターの読者からは、
 
「自分にこんなにも選択肢があったことを初めて知った」
「透析でも元気でいられることが分かり、希望が持てた」
「前向きに一歩踏み出す勇気をもらえた」
などの、ポジティブな感想が寄せられています。
 
もし、
 
・将来ともに元気で長生きがしたい
・全力で仕事に打ち込みたい
・気兼ねなく食事を楽しみたい
・思いっきりプライベートを充実させたい
・自由に人生を生きていきたい
 
と感じていたら、
このニューズレターをぜひ読んでみてください。
あなたにとって必要な情報が見つかるかもしれません。

【YouTube公開中!】たった4つの習慣で、見違えて元気に! 透析患者さんにチャレンジしてみてほしいこと→https://www.youtube.com/watch?v=0Q5OfaGbgvM
 
透析はご存知の通り、機能の低下した腎臓の代わりに機械によって血液を浄化する方法です。腎機能が低下すると血液を濾過できなくなり、尿も出なくなる。この状態になると、腎機能の回復は見込めない、と言われています。これは透析医療界の、いわば常識です。
 
しかし驚くべきことに、腎機能が改善し「尿が出るようになった」という患者さんがいるのです。私たちも初めてそれを聞いたときは信じられない思いでした。
 
それだけではありません。以前は元気が無く、階段も登れないほどだったその方は、いつの間にか
とても元気で、
階段も登れるようになり、
顔色がとてもよく、
普通に話していると透析患者であることを忘れてしまうほど活力に溢れているのです。
 
なぜそのようなことが起こったのか? 新薬の投与や、新しい治療法や、最新の透析療法などのためではありません。その患者さんはただ、誰にでもできるような4つの習慣を、生活に取り入れただけなのです。
 
はじめは、この驚くべき変化を私も信じられませんでした。なぜならこの事実は、私たちが信頼し、透析医療の基礎ともなっている西洋医学の常識からは想像できないからです。
 
しかし実際のところ、西洋医学が説明できるのは私たちの身体の、狭い領域のことだけなのです。心と身体のつながりなど、西洋医学では説明のつかない、けれど経験的には真実であるような事柄は多くあります。
 
この患者さんは、自分の体によいと思うことを、自分で考えぬいて行ったと言います。そのような「西洋医学では捉えきれないが、正しいこと」が、より良い透析生活には必要だと、私たちは考えているのです。
こちらから詳しい解説をご覧になり、よりよい透析生活のヒントにしてください→https://www.youtube.com/watch?v=0Q5OfaGbgvM
 
また、この動画の内容は、こちらのwebページでは文章と図解でご覧いただけます→https://oasismedical.or.jp/forum20190908_playback
・透析患者さんが元気になるために必要なこと
・「十分な透析」が必要な理由
・透析治療の主役は患者さん自身
など、透析生活をより良くするのに役立つ情報が詰まっています。ぜひご覧ください。
 
Oasis Medicalでは、より多くの方々に情報を届けるためYouTubeチャンネルを開設しています→https://www.youtube.com/channel/UCvHRx3P-tCPU4ynMvcCxqrg
・世界の最先端の透析施設
・HDP(透析量)と健康結果の関わり
・長時間透析、在宅透析の解説
などの他、透析にまつわるさまざまな情報をお届けしています。
YouTubeアカウントをお持ちの方は、チャンネル登録をしていただけると、情報発信の際にお知らせできます。
 
またこちらの毎月発行のニューズレターでも、透析生活のお役に立つ情報をたくさんお届けしています→https://oasismedical.or.jp/oasisheart
・食事、水分制限でも美味しくご飯を食べる方法
・透析中にできるマッサージ
・透析と体調の関係について
など、より幅広いトピックを掲載しています。申し込み後すぐに40以上のバックナンバーをご覧いただけます。外出自粛のお供にうってつけですので、まだご登録をされていない方は、ぜひこの機会にお申し込みください。

【透析患者が自分を守る3つの方法とは?】

さまざまな健康問題が取り沙汰される昨今、
いつその脅威が自分の身に降りかかるかと、世界中が
今まで以上に健康というカテゴリに関心を寄せています。
 
特に、なにかとハイリスク群として挙げられる
透析患者さんにとっては、なおのこと、
不安が募る日々を過ごしているのではないでしょうか。
 
有効な感染予防として挙げられるのは、
手洗い・うがいや睡眠、咳エチケットといった、
ごく当たり前のことです。
これは透析患者さんにとっても例外ではありません。
しかし、「みんなと同じ対策でいいのだろうか?」
と心配になりませんか?
 
そこで、透析患者さんにこそ気をつけて欲しい、
感染症対策のポイントを3つご紹介します。
 
 
1.きちんとした食事をとりましょう!
 
病気にかかるリスクを下げるためには体力が必要です。
そして、体力づくりに欠かせない要素の1つが、十分な栄養です。
特に、水分や食事制限のある透析患者さんにとっては、
限られた食事量の中で必要な栄養素を摂取することが
重要になってきます。
これが体に良い! と偏るのではなく、
糖質・タンパク質・脂質・ビタミン・ミネラルと、
さまざまな栄養素をバランスよく摂り、
十分に体力をつけましょう。
 
 
2.十分な睡眠をとりましょう!
 
睡眠も体力づくりには欠かせません。
どれだけ栄養をとっていても、充分に休息がとれなければ、
体力が削られてしまいます。
人間の体は、睡眠中に脳や体を休ませ、
傷ついた細胞を修復し、体力を回復しています。
風邪などで体調が悪くなったときに眠くなるのも、
体力を温存し、免疫力を高めようとする生体の防御反応です。
できるだけリラックスできる時間を確保し、
睡眠をしっかりとって体力を温存しましょう。
 
 
3.自分に合った透析をしましょう!
 
透析患者さんの食事や睡眠、免疫には、
“十分に透析できているか”
ということも大きく関わっています。
米国のスクリブナー博士の研究では、
透析量が多いと合併症のリスクが下がるなど、
予後がよくなることが実証されており、
その研究によれば、週3回・4時間では十分な透析量とはいえず、
より透析時間や回数を増やすことで、
十分な透析量を確保できるといいます。
  
また、透析歴37年を超えても元気な患者さんによれば、
「よく食べて、よく透析する」のが元気の秘訣だといいます。
 
しっかり透析ができれば、
 
・罪悪感を感じることなくしっかりと食事ができる
・日中は集中して仕事をバリバリできる
・頭がスッキリして気分がよい
・体のムズムズや痒みが解消されてぐっすり眠れる
・すぐにイライラすることがなくなる
 
とのことです。
自分の体にとって必要な透析をして、よく食べ、よく眠り、
ウイルスや細菌に勝てる体づくりをしましょう。
 
手洗いやうがいのように、
こういった自己管理を正しく、やり続けることこそ、
唯一にして、最大の防御です。

今一度、自分の生活を見直して、
病気に負けず、元気に過ごしましょう。

透析量と健康の詳しい情報は、
こちらの無料ニューズレターで解説しております。
https://oasismedical.or.jp/oasisheart
このニューズレター読むと、
例えば以下のようなことわかります。
 
・元気で長生きをするために必要な透析のやり方
・仕事やプライベートと透析を両立させる方法
・透析をしながらも自由でいるために必要なこと
 
「そんな方法が本当にあるのか?」
と不審に思われるかもしれません。
しかし、実際に、このニューズレターの読者からは、
 
「自分にこんなにも選択肢があったことを初めて知った」
「透析でも元気でいられることが分かり、希望が持てた」
「前向きに一歩踏み出す勇気をもらえた」

などの、ポジティブな感想が寄せられています。
 
もし、
 
・将来ともに元気で長生きがしたい
・全力で仕事に打ち込みたい
・気兼ねなく食事を楽しみたい
・思いっきりプライベートを充実させたい
・自由に人生を生きていきたい
 
と感じていたら、
このニューズレターをぜひ読んでみてください。
あなたにとって必要な情報が見つかるかもしれません。

【News Letter No.48更新!】
無料ニューズレター「OASIS HEART」の最新号をwebにてアップロードいたしましたので、お知らせいたします。
ご登録がまだの方は、ぜひこちらからお申込みください
https://oasismedical.or.jp/oasisheart
 
*郵送での定期購読(無料)も承っております。
 お気軽にお申し込みください。
 
*すでにご登録済みの方は、
 ダウンロードページより最新号をご覧いただけます。
 
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 
↓↓今月の主なトピックはこちら↓↓
 
1.あなたが決断するだけで、自由が手に入る

私たちは、これまで技術の進歩により多大な恩恵を受けてきました。テクノロジーによる恩恵は枚挙にいとまがありません。
ところで、透析の技術革新は患者にどのような影響を与えているのでしょうか。
彼らのインタビューで何度も出てくる言葉は
 
「自分は自由で、自立している」
 
という言葉です。
 
 
2.「やるとやらないとでは全然違いますよ」
  とある患者さんの透析レポート

最初は週3回・4時間の透析をしていました。
その頃は、集中力が続かず勉強が手につかなかったり、
だるくて友達との約束に出掛けられなかったりしていました。
食事も我慢をして、動くことも少ないのに痩せていく。
そういう状態でした。
そこで、思い切って透析を変えてみることにしたのです。
  
 
3.特集「透析患者さんの新型コロナウイルス感染対策」

新型コロナウイルス感染が拡大し、不安な方も多いと思います。
しかし、私たちにもウイルスと闘う術があります。
一人ひとりが感染予防を徹底することで、
これ以上の感染拡大を防ぎ、
一刻も早くこの不安な時期を乗り越えましょう。
 
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

*在宅血液透析やセルフ透析はもちろん、
 施設での長時間透析などを利用して透析量を増やした患者さん
 は、以前との体調の変化を感じています。
 詳しくはこちらからご覧ください。
 →https://oasismedical.or.jp/moviedialysis
 
*上の動画以外にも、とっておきの情報を
 YouTubeチャンネルで配信しています。
 →https://www.youtube.com/channel/UCvHRx3P-tCPU4ynMvcCxqrg
 チャンネル登録をしていただくと、
 今後の情報配信の際に通知しますので、ぜひご登録ください。
 また、「役に立った」「見てよかったな」と感じた動画は、
 ぜひ高評価をお願いします。
 今後の配信の重要な参考にさせていただきます。

透析で長生きするために、あなたが知るべきたった一つのこと
こちらからご覧ください→https://youtu.be/eg7Nj4Trypk
 
あなたは週に何度、どれだけの透析を行なっていますか。週に3回、4時間の透析が一般的とされており、多くの方がこれに沿って透析を行なっていると言われています。
 
ですが、ご存知でしょうか。この週3回、4時間というのは最低限必要な透析の量であり、透析の量を増やすことでより健康結果が上がる、つまり元気になるというのです。
 
透析を受けている多くの方から、このような悩みを聞きます。
 
・透析中に血圧が変動して辛い
・足がつってしまう
・透析中に気分が悪くなる
・なんとなくずっと身体がだるい
・頭がモヤモヤする
・食事や水分の制限が辛い
 
これらの悩みは、実は解決できるかもしれないのです。
 
「本当に?」「そんな単純な話がある?」と思われるかもしれません。ですが、透析の役割と、元気になるための仕組みを透析専門医が解説するこの動画をご覧いただけば、納得してもらえるはずです。ぜひ一度ご覧ください→https://youtu.be/eg7Nj4Trypk
 
今回ご紹介する方法は、2002年に米国の内科医B.H.スクリブナー博士が発表した研究に基づいたものです。長らく注目されてこなかったのですが、近年は後続の研究が行われ、「必要な内服薬の量が減る」ことなどが明らかになっているのです。
 
他にも、多くの方が以下のように実感していると言います
 
・透析中、血圧が変動しにくくなった
・足がつりにくくなった
・透析中の気持ち悪さがなくなった
・だるさが解消され、身体が軽くなった
・頭のモヤモヤが無くなり、スッキリした
・気分が明るくなった
・食事や水分の制限が緩やかになった
 
生活が改善した方々は、実際にとても元気です。
それだけでなく、透析の効果を実感できるようになったため、一分一秒でも長く透析をしたい、という方が多くおられます。専門家の解説を、ぜひYouTubeでご覧ください。
 
▼専門医による、透析で元気になる仕組みの解説はこちら→https://youtu.be/eg7Nj4Trypk
 
▼透析で元気になるためのシンプルな方法はこちら→https://youtu.be/ljtTIUxD49c
 
ぜひ一人でも多くの方にこの情報を知ってもらい、より良い透析生活を送っていただきたいと考えているので、今回YouTubeという形でご紹介しています。
 
他にも
・世界の最先端の透析施設
・効果的な透析の指標
・透析を増やした方々の実感
・在宅透析の意義
など、透析生活に役立つ情報をこちらのYouTubeチャンネルでお届けしています→https://www.youtube.com/channel/UCvHRx3P-tCPU4ynMvcCxqrg/
 
チャンネル登録をしていただくと、今後の情報発信の際にお知らせします。ぜひご登録ください。
また「役に立ったな」「見てよかったな」と思える動画があれば、高評価ボタンを押してもらえると、今後の情報発信の参考にさせていただきます。ご協力ください。

【YouTube公開中!】自由度が上がる!? 進化型透析の経験者にお話しいただきます→https://youtu.be/Zt8Kz7MqW8c
 
「自由」とは一体なんでしょうか。あなたは明確な答えを持っているでしょうか。
例えば、現在は新型コロナウイルスの影響により日本各地で外出自粛が要請されています。友人知人との会食や、趣味のレジャーや、家族でのお出かけなど、日々のささやかな楽しみが制限されるのは、仕方ない事とはいえ不自由ですよね。
少し前にはティッシュペーパーなど紙類の買い占めが多発しました。私もあの時は困りました。生活必需品が手に入らないのは、不自由しますよね。
 
このように、したいことができない、必要なものが手に入らない、という状況は不自由だといえるでしょう。しかし、不自由は克服できるのです。
 
食材の買い出しは「不要不急の外出」に含まれないと知っていれば献立を立てる楽しみが生まれますし、ティッシュ在庫のあるドラッグストアを知っていれば必要な分は確保できます。情報を集め、自身で判断することによって、選択肢が生まれるのです。
 
そして、これは透析生活にも当てはまることです。
 
あなたのまだ知らない透析の情報があるかもしれないので、念のため、このような形でお伝えしています。
 
あなたは、週に何回、何時間の透析を受けていますか。あるいは長時間透析・頻回透析・オーバーナイト透析・在宅透析などの言葉を聞いたことはありますか。それらの効果について、実際に体験した方々がどれほど元気か、知っていますか。
 
こちらの動画では、在宅血液透析や「セルフ透析」に取り組んでいる方々の、ハツラツとしたお話しぶりをご覧いただけます→https://youtu.be/Zt8Kz7MqW8c
元気で、かつ自由な生活の実感を、患者さん自身の言葉で話していただいています。
 
Oasis Medicalでは、より多くの方々に情報を届けるためYouTubeチャンネルを開設しています→https://www.youtube.com/channel/UCvHRx3P-tCPU4ynMvcCxqrg
・世界の最先端の透析施設
・HDP(透析量)と健康結果の関わり
・長時間透析、在宅透析の解説
などの他、透析にまつわるさまざまな情報をお届けしています。
YouTubeアカウントをお持ちの方は、チャンネル登録をしていただけると、情報発信の際にお知らせできます。
 
またこちらの毎月発行のニューズレターでも、透析生活のお役に立つ情報をたくさんお届けしています→https://oasismedical.or.jp/oasisheart
・食事、水分制限でも美味しくご飯を食べる方法
・透析中にできるマッサージ
・透析と体調の関係について
など、より幅広いトピックを掲載しています。申し込み後すぐに40以上のバックナンバーをご覧いただけます。外出自粛のお供にうってつけですので、まだご登録をされていない方は、ぜひこの機会にお申し込みください。

【コロナ対策に有効?】自宅で行う透析療法

新型コロナウイルスが脅威になっている昨今、皆さんも感染予防のため様々な対策を講じておられると思います。
 
手洗い、うがいの徹底を基本として、換気の悪い場所や人の集まる場所へ行かない、必要以上の外出を避けるなどの対策が重要とされており、テレワーク・在宅勤務の施策を取る企業も増えているのも、皆さんご存知の通りです。
 
しかし、ここで問題です。「外出しないで」と言われても、透析をやめるわけにはいきませんよね。決まった時間に病院へ行き、透析を受けるのは普段と変わらず必要なことです。
 
もちろん、それぞれの病院は新型コロナの感染が起こらないように慎重に対策をとっています。何より、透析に行く際にマスクを着用するなどの、あなたの心がけのおかげで、透析施設での院内感染の爆発は抑えられているのです。
 
今回改めて知っていただきたいのは、在宅血液透析のあまり注目されてこなかったメリットについてです。
新型コロナウイルスに限らず、感染症リスクを下げる透析の方法として、在宅血液透析は極めて効果的です。
 
★在宅血液透析とは
施設での医療者による透析とは異なり、透析機器やベッドを自宅に設置し、患者さん自ら手技や透析の操作を行う方法。施設の開院時間帯やベッドの制限にとらわれず、それぞれの体調や体質に合わせて透析ができるので、より元気に生活ができる、より自由な時間の使い方ができるなどのメリットが注目されています。
 
一般的に在宅血液透析では、月に一度か二度の通院のため、透析機関での感染のリスクが少なくなります。また自宅であれば施設のスケジュールを気にせず十分な透析ができるので食事制限が緩やかになり、栄養状態が改善します。さらに、痒みや足のむずむず感、毒素の蓄積も解消され、よく眠れるようになるという患者さんも多いです。十分な栄養と睡眠は、どちらも免疫力を維持するために重要です。
 
今すぐ実施できるというものではありませんが、ぜひ在宅血液透析という方法について知ってもらい、新型コロナなどの感染症の対策について、参考にしていただきたいと思います。
在宅血液透析については、こちらで詳しく解説しています→https://youtu.be/xab-f8MM24E
 
また在宅血液透析をはじめとして、透析患者さんのお役に立つ様々な情報をニューズレターで発信しています。まだご購読されていない方は、こちらからお申込みいただくと、40以上のバックナンバーを今すぐご覧いただけます→https://oasismedical.or.jp/oasisheart

あなたの事業を診療所のトップリストKita-kuにしたいですか?

ここをクリックしてあなたのスポンサー付きリスティングを獲得。

場所

カテゴリー

電話番号

ウェブサイト

住所


田端1-21-8 NSKビル4F
Kita-ku, Tokyo
114-0014

営業時間

月曜日 08:00 - 23:00
火曜日 08:00 - 23:30
水曜日 08:00 - 23:00
木曜日 08:00 - 23:30
金曜日 08:00 - 23:00
土曜日 08:00 - 23:30
病院のその他Kita-ku (すべて表示)
明理会中央総合病院 明理会中央総合病院
東十条3-2-11
Kita-ku, 114-0001

IMS(イムス)グループ 明理会中央総合病院の公式Facebookページです。

一般社団法人巨樹の会 赤羽リハビリテーション病院 一般社団法人巨樹の会 赤羽リハビリテーション病院
赤羽西6丁目37番12号
Kita-ku, 1150055

医療の中心は患者様。 患者様にいつも寄り添いサポートできる医療を目指して

王子溝田橋整骨院 王子溝田橋整骨院
堀船2-19-19
Kita-ku, 114-0004

東京都北区王子、交通事故治療専門・ゆがみ矯正・肩こり,腰痛でお悩みなら 王子溝田橋整骨院

東京北医療センター 東京北医療センター
赤羽台4-17-56
Kita-ku, 115-0053

東京北医療センター

Orihata Breastsurgery Orihata Breastsurgery
赤羽2丁目13-3
Kita-ku, 115-0045

東京都北区指定の乳がん検診施設です。順天堂大学との医療連携で、精度の高い途切れることのない安心できる乳腺診療を実践していきたいと思います。

Oji Kitaguchi Medical Clinic Oji Kitaguchi Medical Clinic
王子本町1丁目24-8 エスポワール王子1階
Kita-ku, 114-0022

都内乗換駅徒歩2分。夜間診療専門の内科クリニックです。

いとう王子神谷内科外科クリニック いとう王子神谷内科外科クリニック
王子5-5-3シーメゾン王子神谷3F
Kita-ku, 1140002

このたび王子5丁目に“いとう王子神谷内科外科クリニック“を開院します。内科、外科、生活習慣病、胃カメラ、乳がん検診、小児科など、地域医療に貢献します。

花と森の東京病院 花と森の東京病院
東京都北区西ケ原2-3-6
Kita-ku, 114-0024

東京都北区西ケ原2-3-6にある内科、外科、整形外科、産婦人科、眼科、麻酔科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、救急科を持つ132床の病院。

木村クリニック 木村クリニック
神谷1-15-9
Kita-ku, 115-0043

たんぽぽ眼科 - 赤羽アピレ 3F たんぽぽ眼科 - 赤羽アピレ 3F
北区赤羽西1-5-1
Kita-ku, 115-0055

たんぽぽ眼科のホームページ http://tanpopo-c.com

東京ほくと医療生活協同組合 王子生協病院 医局 東京ほくと医療生活協同組合 王子生協病院 医局
豊島3-4-15
Kita-ku, 114-0003

東京ほくと医療生協のセンター病院「王子生協病院」の医局の様子とほくとで働く元気なスタッフの様子をお知らせします!

いのうえ接骨院 いのうえ接骨院
田端新町1-12-3
Kita-ku, 114-0012

いのうえ接骨院/接骨院