アーバンテック

アーバンテック 認知症徘徊感知機器「iTSUMO」いつもの販売・レンタルを行っています。認知症 介護 徘徊 傾向をお持ちの方、全国で介護保険適用の「iTSUMO」がお手伝いいたします。 全国初介護保険適用GPS型認知症徘徊感知機器「iTSUMO」のメーカーです。

2026年4月1日より宮城県富谷市の認知症高齢者等見守りGPS機器利用支援事業補助金に採用されました。認知症の高齢者等が行方不明となった際にいち早く発見する一助として、GPS機器の利用に関する費用(通信費)の一部が助成されます。◎補助金の対...
24/04/2026

2026年4月1日より宮城県富谷市の認知症高齢者等見守りGPS機器利用支援事業補助金に採用されました。認知症の高齢者等が行方不明となった際にいち早く発見する一助として、GPS機器の利用に関する費用(通信費)の一部が助成されます。
◎補助金の対象となる助成額
・介護保険制度により貸与できる徘徊感知機器(特定福祉用具)に、更に付属して貸与を受けるGPS機器の利用料のうち、屋外における位置情報取得に必要な通信費(補助上限額:月額1,000円+消費税相当額)が助成されます。

詳しくはこちら⇒https://itsumono-gps.jp/news/new118/

関西最大級の介護・福祉・医療・看護の総合展示会 バリアフリー2026がインテックス大阪で本日(2026年4月15日(水))から17日(金)までの3日間、開催中です。今年は「プラネット福祉用具アワード2026」を受賞したご縁で「プラネット」さ...
15/04/2026

関西最大級の介護・福祉・医療・看護の総合展示会 バリアフリー2026がインテックス大阪で本日(2026年4月15日(水))から17日(金)までの3日間、開催中です。
今年は「プラネット福祉用具アワード2026」を受賞したご縁で「プラネット」さんのブースで商品を展示させていただけることとなりました。

バリアフリー2026は今日・明日は10時〜16時30分まで。最終日は10時〜16時までの開催です。
介護・福祉・医療・看護の関係者以外でも入場(入場無料)できますので、ご興味のある方は是非お越しください。

詳しくはこちら⇒https://itsumono-gps.jp/news/new114/

「バリアフリー2026」にて、プラネット福祉用具アワード2026で1つ星を受賞した『iTSUMO3』が展示されます。『iTSUMO3』は、GPS検索機能を利用することでパソコンやスマホから居場所が分かる高齢者の見守りGPSです。「バリアフリ...
14/04/2026

「バリアフリー2026」にて、
プラネット福祉用具アワード2026で1つ星を受賞した『iTSUMO3』が展示されます。

『iTSUMO3』は、GPS検索機能を利用することでパソコンやスマホから居場所が分かる
高齢者の見守りGPSです。

「バリアフリー2026」は西日本最大級の介護・福祉・医療・看護の総合展示会です。
入場料は無料(入場登録制)です。介護・福祉・医療関係者のみならず、ご興味のあ
る方ならどなたでも参加可能ですので、是非ご参加ください。

📌バリアフリー2026の開催概要
会場:インテックス大阪
日時:2026/4/15(水)~17(金)10:00~16:30
住所:大阪市住之江区南港北1-5-102

📌『iTSUMO3』の展示について※アーバンテックのブースではございません。
「福祉用具プランナー研究ネットワーク」ブース
インテックス大阪 5号館 ブース番号 5-301

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ホームページ:https://itsumono-gps.jp
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#認知症徘徊 #高齢者の見守り #徘徊をお散歩に

甲府市GPS機能付き機器購入費等助成事業に採用されました。2026年4月1日より山梨県甲府市のGPS機能付き機器購入費等助成事業に採用されました。甲府市在住の認知症高齢者等の見守りのために、GPS機能付き本体の購入および通信(本体のレンタル...
08/04/2026

甲府市GPS機能付き機器購入費等助成事業に採用されました。
2026年4月1日より山梨県甲府市のGPS機能付き機器購入費等助成事業に採用されました。甲府市在住の認知症高齢者等の見守りのために、GPS機能付き本体の購入および通信(本体のレンタル料を含む)に要する経費の一部が助成されます。

甲府市在住で認知症の徘徊対策でGPSを検討されている方は是非!

詳しくはこちら⇒https://itsumono-gps.jp/news/new113/

携行型徘徊感知機器とは?最近、「携行型徘徊感知機器」という言葉が注目されるようになってきました。 あまり聞き慣れない言葉ですが、携行型徘徊感知機器という仕組みはこれまでも存在していたのですが、介護保険の適用対象となるなど、これからの認知症の...
08/04/2026

携行型徘徊感知機器とは?

最近、「携行型徘徊感知機器」という言葉が注目されるようになってきました。 あまり聞き慣れない言葉ですが、携行型徘徊感知機器という仕組みはこれまでも存在していたのですが、介護保険の適用対象となるなど、これからの認知症の徘徊の「見守り」のあり方に大きく関わる重要な言葉です。 このページの内容 ・携行型徘徊感知機器の特徴 ・介護保険の適用対象へ ・iTSUMO3は適用されるの? 携行型徘徊感知機器の特徴 これまで一般的に「徘徊感知機器」といえば、主にご自宅内での動きを知らせるものでした。 例えば、・ベッドから起き上がったとき、・玄関を通過したときなどを検知し、ご家族や介護者に通知する仕組みです。 一方で、「携行型徘徊感知機器」は少し役割が異なります。 この機器の大きな特徴は、 *外出後の見守りにも対応できることです。 つまり、外に出たことに気づける、さらに「今どこにいるか」も分かる。という点が、従来の「徘徊感知機器」との大きな違いになります。 この「現在地が分かる」という機能を担っているのが、GPS機能です。 今後は見守りの新しいかたちとして携行型徘徊感知機器が主流になる可能性が大きいです。 今後は介護保険の適用対象へ そして今後は、制度上の取り扱いとして 携行型徘徊感知機器に付随するGPS機能について、介護保険の適用対象とする方向で整理が進められています。 ここで重要なのは、「どのような場合でもGPSが対象になるわけではない」という点です。 例えば、 ・GPS端末のみを単体で利用する場合 ・据え置き型の徘徊感知機器にGPSを組み合わせた場合 こうしたケースでは、GPS機能は介護保険の対象外となる可能性が高いのです。 あくまで対象となるのは、 『携行できる徘徊感知機器』であること、これが前提となります。 携行型徘徊感知機器設計のiTSUMO3 こうした中で、当社の「iTSUMO3」は、 携行型の徘徊感知機器としての要件を満たす設計となっており、GPS機能とあわせてご活用いただける仕組みとなっています。 また、GPS端末は「持ち歩いていただくこと」が重要ですが、実際には「持ってもらえない」という課題も少なくありません。 当社ではその対策として、GPS端末を収納するために開発した「iTSUMO専用シューズ」や「収納カバー」などを活用し、 自然に携行していただける工夫も行っています。 認知症の徘徊による見守りの不安は、ご本人だけでなくご家族にとっても大きな課題です。 これからは「屋内だけでなく屋外も含めた見守り」が、より重要になっていくと考えられます。 本コラムが、「携行型徘徊感知機器」について理解を深める一助となれば幸いです。 辻 和宏 資格:介護福祉士・介護支援専門員・福祉住環境コーディネーター2級 措置時代から介護業界で働き(アラフィフ)、介護保険制度施行後もずっと介護現場に携わってきている。特別養護老人ホーム・有料老人ホーム・グループホーム・通所介護(デイサービス)・小規模多機能型居宅介護・居宅介護支援(ケアプランセンター)・福祉用具貸与での勤務経験を有し、介護事業所の立ち上げに数件参画。 現在は福祉用具の企画コンサルタントとして、新商品の開発などに携わる傍ら、これまでの介護現場の経験をもとに、介護の楽しさややりがいなどを伝えていきたいと考えている。 研修:認知症介護実践者研修・認知症実践介護リーダー研修・認知症対応型サービス事業管理者研修

このページでは「携行型徘徊感知機器」についてのコラムです。従来の徘徊感知機器とは何が違うのか、またiTSUMO(いつも)のGPS機能は介護保険適用になるのかなど携行型徘徊感知機器ついて私の考えを含めてお話をさせて...

認知症の徘徊対策GPS iTSUMO(いつも)のご利用事例74★埼玉県 女性60代 ◎介護保険適用 見守り体制:旦那様とご家族 GPSの取り付け位置:普段履きの靴 奥様に変化が見られるようになったのは、9年ほど前に今のお住まいに引っ越してき...
02/04/2026

認知症の徘徊対策GPS iTSUMO(いつも)のご利用事例74

★埼玉県 女性60代 ◎介護保険適用 見守り体制:旦那様とご家族 GPSの取り付け位置:普段履きの靴 奥様に変化が見られるようになったのは、9年ほど前に今のお住まいに引っ越してきた前後から、直前の記憶がなくなってしまい、外出すると帰れなくなってしまう。近くのコンビニなら大丈夫だが、10分ほどの距離にあるスーパーになると、もう帰れない。「もともと方向音痴だったし、引っ越してすぐには土地勘もない。自分がどこにいるのか分からなくなってしまうんですね」と旦那様。 それでも当初は携帯を持ち歩いていたから探し出すことができていました。しかし、2022年12月30日、その携帯さえ持たず、いつになっても帰ってこないことがありました。 年末の迷子騒ぎ 旦那様が外出していたある日、外から連絡しても自宅の電話がつながらない。急ぎ帰宅すると靴がない。近所に住む娘さんたちに電話し、車3台を出動しての行方探しとなった。4時を過ぎると暗くなる時分だし、すでに外はひどく寒い。 派出所の警察官に相談すると「警察犬を要請するから、匂いの付いているもの、たとえば衣類などを用意しておいてください」との連絡が届いた。夜の9時を過ぎても見当もつかず、いよいよ大ごとに・・・。 10時半、最後にもう一度探そうということになって、娘たちと周辺の駅、などを回ると偶然、大通りにいる奥様を発見し、無事に連れ戻すことができました。 「itsumo(いつも)」のレンタルを開始 年末のこの出来事がきっかけで、「ご家族で、今までとは違う本格的な対策をしなければならないと、真剣に考えることにしました」と旦那様。 そして認知症の徘徊対策としてGPSで位置検索が出来る「itsumo(いつも)」のレンタルを開始することにしました。 それまで名札を書いて持たせていたが、今の状態では持つことさえ忘れてしまう。カバンさえ持たないということで、高齢者向けの簡単見守り携帯もあり、ブザーが付いていたり、メール機能が付属していたりするなど便利だが、これも持つことを忘れてしまう。肌身離さず身に付けることのできるネックレスタイプもあるが、これでも不安が残る。高齢者を見守りしてくれる地域包括支援センターもあるのだが、面倒見はいいがサービス時間が限られる。 そこで採用したのが、フランスベッド(iTSUMOの取扱店様)がレンタル提供している認知症の徘徊見守りGPS「itsumo」でした。 「お世話になっているケアマネジャーさんから勧められたものです。靴に付けるタイプで、これなら外出する時でも忘れる心配がないと期待しました」と、旦那様は選んだ理由を語ってくださいました。 2月に紹介され4月には契約して使い始めた。「レンタルなので気軽に使い始めることができます」とのこと。 時おり充電するだけの簡単運用 使用している奥様に聞いてみると「何も変わらない」という。奥様ご本人にとっては、何も変わることなく使えるのが大きなメリットに違いないとのこと。 その靴を履いて週2回のデイサービスに通っています。 「デイサービスには『itsumo』を使用していることをきちんと伝えています。変なものが付いていると、外されたらたまりません(^_^)」と旦那様。 装着してから半年ほどたつが、幸い「itsumo」が活躍したことはなし。 「いざということがなくて助かっています。私たちは『安心』を手に入れることができたと考えています」と旦那様は強調されました。 ※この事例は2023年の秋に公益財団法人フランスベッド・ホームケア財団が発行する在宅ケア情報誌「ふれあいの輪(210号)」にて、掲載されたiTSUMOの活用事例記事を基に再構成して作った事例記事です。「ふれあいの輪(210号)」の掲載記事へ>

★埼玉県 女性60代 ◎介護保険適用 見守り体制:旦那様とご家族 GPSの取り付け位置:普段履きの靴 奥様に変

この度、認知症による徘徊対策、徘徊感知機器・GPS端末「iTSUMO3」が、プラネット福祉用具アワード2026を受賞いたしました。本アワードは、福祉用具専門相談員の上位資格である「福祉用具プランナー」をはじめ、実際に現場で利用者様と向き合っ...
31/03/2026

この度、認知症による徘徊対策、徘徊感知機器・GPS端末「iTSUMO3」が、プラネット福祉用具アワード2026を受賞いたしました。
本アワードは、福祉用具専門相談員の上位資格である「福祉用具プランナー」をはじめ、実際に現場で利用者様と向き合っている専門職の方たちの投票によって選出されるものです。
そのため、「現場で本当に役立つ福祉用具」であるかどうかが重視される点が大きな特徴となっています。
そのような中でiTSUMO3が評価されたことは、大変光栄に感じております。

今後も、現場の声を大切にしながら、より安心してご利用いただける製品・サービスの提供に努めてまいります。

2026年3月17日に大阪府藤井寺市で行われた徘徊訓練に参加してきました。主催されたのは、藤井寺市地域包括支援センター様。参加されたのは一般住民の方がほとんどで、あとは地域包括支援センターの方、弊社の特約店「プレイスワン」から3名、取扱店「...
30/03/2026

2026年3月17日に大阪府藤井寺市で行われた徘徊訓練に参加してきました。

主催されたのは、藤井寺市地域包括支援センター様。
参加されたのは一般住民の方がほとんどで、あとは地域包括支援センターの方、弊社の特約店「プレイスワン」から3名、取扱店「福祉用具かりん」さんから2名、アーバンテックから私一名。
合計30名強での徘徊訓練となりました。

その時の様子はこちら⇒https://itsumono-gps.jp/news/new109/

先日(2026年3月9日)に厚生労働省は「介護保険福祉用具・住宅改修評価検討会」で、介護保険の給付対象となる福祉用具の範囲を拡大する方針を示したのですが、その中でもテクノロジーの進歩を踏まえ、通信機能を備えた機器の一部を新たに対象に加えると...
17/03/2026

先日(2026年3月9日)に厚生労働省は「介護保険福祉用具・住宅改修評価検討会」で、介護保険の給付対象となる福祉用具の範囲を拡大する方針を示したのですが、その中でもテクノロジーの進歩を踏まえ、通信機能を備えた機器の一部を新たに対象に加えるとしました。
具体的には、iTSUMO3のGPS機能のように認知症高齢者の位置情報を家族へ通知する屋外携行型の徘徊感知機器などを給付対象とする。また、車いすや歩行器、ベッドなどに取り付けてバッテリー状態や故障、使用状況を通知する機能も、適切な維持管理に役立つとして対象に含める方向だということです。
通知の発出は「福祉用具情報システム(TAIS)の改修の完了に合わせ、改正通知を施行する予定」だそうで、こちらでも引き続き情報発信を行いたいと思います。

〇詳しくはこちら→https://www.joint-kaigo.com/articles/44847(JOINT介護ニュースへ)
〇社会保障審議会(介護給付費分科会)のページはこちら→https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-hosho_126698_00022.html(厚生労働省のサイトへ)

このたび、主婦の友社より出版されている月刊誌『ゆうゆう 2026年4月号(発売日:2026年2月28日)』にて、弊社の認知症徘徊対策GPS 「iTSUMO3」 が紹介されました。本号の中の「認知症との向き合い方」という特集テーマ内で、認知症...
06/03/2026

このたび、主婦の友社より出版されている月刊誌『ゆうゆう 2026年4月号(発売日:2026年2月28日)』にて、弊社の認知症徘徊対策GPS 「iTSUMO3」 が紹介されました。

本号の中の「認知症との向き合い方」という特集テーマ内で、認知症の方の外出・徘徊対策のGPS機器・徘徊感知機器の一つとして、iTSUMO3(掲載ページ:46ページ)をご掲載いただいております。

詳しくはコチラ→https://itsumono-gps.jp/news/new105/

本日2025年12月17日(水)と明日18日(木)大垣市情報工房で開催中の専門職のための福祉用具展示&セミナーに出展しております。本日は13:00~16:30明日は10:00~14:30となっております。大垣市周辺で認知症の徘徊対策GPSや...
17/12/2025

本日2025年12月17日(水)と明日18日(木)大垣市情報工房で開催中の専門職のための福祉用具展示&セミナーに出展しております。
本日は13:00~16:30
明日は10:00~14:30

となっております。
大垣市周辺で認知症の徘徊対策GPSや介護にご興味のある方は是非ご訪問ください。アーバンテックブースでお待ちしております。

詳しくはこちら→https://itsumono-gps.jp/news/new098/

住所

橿原市四条町277-1/101
Kitakatsuragi-gun, Nara
634-0813

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

ウェブサイト

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