21/11/2025
12/6(土)「お茶 通」 開催のお知らせ✨🐈🫖
✨✨募集スタートしました✨✨
12月の薬師寺一彦彫刻展「精麻の森 石の雫」の会場にて、古式中国茶のTea ceremonyを開催します!
道教から伝わる野生高山古樹の茶葉と、ナチュラル紫砂を原材料とした古くから受け継がれてきた茶壺(急須)や道具で淹れる古式中国茶を、深い造詣をもつ専門家@shishukuiin の導きで堪能していただけるお茶会です✨✨
[中国茶]-chineseteamania i in./私淑
店主安齋
伊尹
原田功
☆場所
BaBaBa
所在地:〒161-0033 東京都新宿区下落合2-5-15-1F
(JR山手線 高田馬場駅or目白駅 徒歩10分 )
【ご予約枠】 各時間4名まで
11:00-11:40
12:00-12:40
13:00-13:40
【参加費】
1席 3,000円(中国茶)
お支払いは現金、当日払いでお願いします
【お申込み】
以下リンクからどうぞ
▼
https://coubic.com/ad3bd1bd463604977cc5/4105933
☆会場では中国茶や茶器の物販もございます。
希少な野生高山古樹の茶葉、茶器を専門家のアドバイスとともにご購入いただけます。お気軽にお声かけください♪
⭐︎Kazuhiko Yakushiji Solo Exhibition⭐︎
薬師寺一彦 彫刻展 「精麻の森 石の雫」
@kazyakushiji
🌲見どころ
「精麻(せいま)の彫刻」という新ジャンルのアート✨
透き通る水のような「水の彫刻」でイルカやクジラを表現してきた彫刻家・薬師寺一彦が、あらたに生み出した「精麻の彫刻」という新ジャンルのアートをご覧いただけばと思います。
精麻は、古来より日本人の心と自然観に深く根差してきた神聖な素材であり、神事や穢れを祓うものとして大切にされてきました。日本人の魂に寄り添ってきた精麻の精神性を尊重しつつ、薬師寺一彦が藁細工作家に師事して習得した技術を応用、精麻による動物の造形彫刻が誕生しました。
🌲テーマ
今展のタイトル「精麻の森 石の雫」には、現代社会で希薄になった人と動物、自然が調和していた太古の記憶を辿りたいというメッセージがこめられています。作家の創作の源泉は、自ら海に潜りイルカやクジラと泳ぎ、森で野生動物に出会う旅を続けること。作品は自身のフィールドワークから得たインスピレーションより生まれ、自然との深いつながりや、動物・自然に宿る精霊的な気配を表現しています。
会場では、代表作である水の彫刻や身につける彫刻(ジュエリー)もご覧いただけます。
【開催概要】
会期: 2025年12月5日(金)~12月7日(日)
時間: 午前11時~午後8時
会場: BaBaBa
所在地:〒161-0033 東京都新宿区下落合2-5-15-1F
(JR山手線 高田馬場駅or目白駅 徒歩10分 )
【プレオープニング】
日時: 12月4日(水) 18:00~20:00
予約不要、 無料
会期に先立ち、作品をご鑑賞ください。作家も在廊します。
【精麻ワークショップ】
昼の部がキャンセル待ちの大人気ワークショップの夜の部があと【2席】!
「午年を迎える天馬のしめ飾り」WSを開催します。
精麻の創作の楽しさを皆様とシェアできたらと思います。
お申し込み:薬師寺一彦HPからお願いします。
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https://www.harakara.com/work-shop/