Showa University Koto Toyosu Hospital, Digestive Diseases Center

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.このたび当センター主催のTokyo International Endoscopy Live 2026(TOKYO LIVE 2026) を2026年3月20、21日にかけて開催いたします。本会は、世界の第一線で活躍する内視鏡専門医が一堂...
30/01/2026

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このたび当センター主催の
Tokyo International Endoscopy Live 2026(TOKYO LIVE 2026) を2026年3月20、21日にかけて開催いたします。

本会は、世界の第一線で活躍する内視鏡専門医が一堂に会し、
最先端の治療・診断内視鏡を「Live Demonstration」と「講演」を通じて共有する国際ライブセミナーです。

2026年も Face-to-Face形式 にて、昭和医科大学江東豊洲病院で開催いたします。

■ 開催概要
・会期:2026年3月20日(金)〜21日(土)
・会場:昭和医科大学 江東豊洲病院 9階 カンファレンスホール
・Course Director:井上 晴洋 教授
・開催形式:現地開催
・公用語:英語

■ 講演プログラム(予定)
・先進的治療内視鏡に関する最先端レクチャー
・ESD手技および周術期マネジメントの最新アップデート
・POEM・食道機能性疾患に関する実践的知見
・逆流性食道疾患に対する内視鏡治療(ARMP / ARMP with SutuART)の最新概念
・胆膵内視鏡(ERCP / Interventional EUS)のエキスパートレクチャー
・内視鏡医療における新技術と将来展望

※プログラムは変更となる可能性があります。

■ 参加登録について
早期事前登録(Early-bird)受付中(〜2026年3月13日まで)

医師(海外含む):25,000円
国内医師(2日間):15,000円
国内医師(1日):10,000円
研修医・専攻医:2,000円
コメディカル:5,000円
企業・業界関係者:30,000円

詳細・お申込みは公式サイトをご覧ください。
👉 https://www.convention-plus.jp/tokyolive/

本会が、国内外の内視鏡医にとって
実践的かつ刺激的な学びと交流の場となることを願っております。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

📢 TOKYO Live 2026 – Endoscopy One🗓 2026年3月20日(金)–21日(土)|対面開催(東京)国際的な内視鏡ライブです最新の内視鏡治療についてライブ形式でのディスカッションを行います。皆様是非ご参加ください...
29/01/2026

📢 TOKYO Live 2026 – Endoscopy One

🗓 2026年3月20日(金)–21日(土)|対面開催(東京)
国際的な内視鏡ライブです

最新の内視鏡治療についてライブ形式でのディスカッションを行います。
皆様是非ご参加ください。

👉 参加登録はこちら
https://www.convention-plus.jp/tokyolive/tokyolive_endoscopyone/

🗓 March 20 (Fri)–21 (Sat), 2026 | Face-to-face, Tokyo
A global live endoscopy seminar.

Live discussions on the latest endoscopic therapies will be conducted.
We cordially invite you to join us.

👉 Register here
https://www.convention-plus.jp/tokyolive/tokyolive_endoscopyone/

TOKYO Live Global Endoscopy Network “Endoscopy One”

忘年会開催のご報告2025年12月26日、当センター主催の忘年会をグランドニッコー東京台場にて開催いたしました。当日は、近隣医療機関の先生方をはじめ、当院スタッフなど約200名の皆様にご参加いただき、日頃のご支援とご協力への感謝をお伝えする...
30/12/2025

忘年会開催のご報告

2025年12月26日、当センター主催の忘年会をグランドニッコー東京台場にて開催いたしました。

当日は、近隣医療機関の先生方をはじめ、当院スタッフなど約200名の皆様にご参加いただき、日頃のご支援とご協力への感謝をお伝えするとともに、和やかな雰囲気の中で年末のひとときを共有することができました。

本年の通常業務は12月26日をもって終了となりますが、来年も引き続き、地域医療への貢献を目指し、職員一同尽力してまいります。

今後とも変わらぬご理解とご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

このたび、第3回 機能内視鏡研究会を下記の通り開催いたします。本研究会では、消化管機能性疾患の診断に関する最新の技術や知見について、教育講演およびライブデモを通じてご紹介いたします。最新技術の解説や実践例を交えながら、機能内視鏡検査の新たな...
18/12/2025

このたび、第3回 機能内視鏡研究会を下記の通り開催いたします。
本研究会では、消化管機能性疾患の診断に関する最新の技術や知見について、教育講演およびライブデモを通じてご紹介いたします。
最新技術の解説や実践例を交えながら、機能内視鏡検査の新たな可能性を探求し、臨床に有益な情報共有の場となることを目指しております。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

<開催概要>
日時: 2026年1月10日(土) 9:00〜16:00
会場: 昭和医科大学江東豊洲病院 9F 講堂

事前参加登録はこちらから
https://yocto.ibmd.jp/fe3/

ご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。

機能内視鏡研究会運営事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F
株式会社プランニングウィル内
Tel: 03-6801-8084 Fax: 03-6801-8094
E-mail: FE-sec@pw-co.jp

令和7年12月13日、14日にかけて開催された日本消化器病学会関東支部第387回例会第121回日本消化器内視鏡学会関東支部例会に参加いたしました。 当センターからは計8演題を発表し、発表者にとっても大変貴重な経験となりました。
専攻医の橋爪...
15/12/2025

令和7年12月13日、14日にかけて開催された
日本消化器病学会関東支部第387回例会
第121回日本消化器内視鏡学会関東支部例会
に参加いたしました。
当センターからは計8演題を発表し、発表者にとっても大変貴重な経験となりました。

専攻医の橋爪先生が専攻医奨励賞、半沢先生が優秀演題賞を受賞し、International Sessionにて田中先生がPresident’s Awardを受賞いたしました。

また、関東支部例会で恒例の名物企画となっているJGES-Kanto Cupでは呉先生がDAICE法という内視鏡的閉鎖手技を用いた大腸全層欠損閉鎖を用いながら、内科・外科の垣根を越えた集学的治療によって対応した一例について報告し優勝を勝ち取りました。

本学会で通じて得られた学びと気づきを、日々の臨床に還元し、患者様へより良質な医療を提供できるよう、今後も研鑽を続けてまいります。

🎤座長
一般演題 「大腸」 岸優美先生
専攻医・研修医セッション 「食道・胃」 田邊万葉先生

🎤 座長
・一般演題「大腸」:岸 優美 先生
・専攻医・研修医セッション「食道・胃」:田邊 万葉 先生

🖥️ 発表演題
◆ International Session(消化管)
Endoscopic Treatment for Gastrointestinal Neoplasms
・Longitudinal mucosal incision prior to balloon dilation (LIB method): A novel and advanced approach for severe esophageal stenosis after ESD(田中 一平 先生)

◆ JGES-Kanto Cup
・DAICE法を用いた大腸全層欠損閉鎖と、難治性腹腔内膿瘍・瘻孔に対する集学的治療で手術を回避した一例(呉 將禎 先生)

◆ 主題演題
・EUS下肝膿瘍ドレナージにおけるステント迷入に対し、消化管切開により回収し得た1例 (角 一弥 先生)
・ゲル混合造影剤による消化管狭窄評価とステント留置の工夫(川﨑 佑輝 先生)

◆ 専攻医セッション
・頸部食道の異所性胃粘膜から発生した食道腺癌の1例(倉橋 美穂 先生)
・完全内臓逆位を伴う閉塞性黄疸に対し、回転式ESTナイフが有効であった症例(田村 憲伸 先生)
・到達困難な胆管空腸吻合部に遺残したロストステントに対し、透視下回転式螺旋型バスケットが有効であった1例(石島 哲史 先生)
・直腸無色素性悪性黒色腫の一例(半沢 俊樹 先生)

👨‍⚕️👩‍⚕️消化器内科・外科専門医を目指す皆様へ。当センターでは、経験豊富な指導医のもと、専門医取得に向けた充実した研修プログラムをご用意しております。
見学希望、ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

📞【問い合わせ先】
消化器センター秘書 土屋
✉️toyosu2008@med.showa-u.ac.jp

 #消化器内科 #消化器外科 #消化器センター
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Advanced Flexible Endoscopic Surgery(A-FES)ハンズオントレーニングコース 2025 を開催しました!2025年12月5日、6日の2日間、Advanced Flexible Endoscopic Su...
06/12/2025

Advanced Flexible Endoscopic Surgery(A-FES)ハンズオントレーニングコース 2025 を開催しました!

2025年12月5日、6日の2日間、Advanced Flexible Endoscopic Surgery(A-FES)ハンズオントレーニングコースを開催いたしました。本年も台湾、香港、マレーシア、イラク、ギリシャ、ドイツ、フランスなど国内外から多数の内視鏡医が参加し、活発な議論と実践的なトレーニングが行われ、国際的な教育プログラムとして非常に充実した会となりました。

Day 1(12月5日):
POEM(経口内視鏡的筋層切開術)、Submucosal Endoscopy(粘膜下層内視鏡治療)、GERD(胃食道逆流症)に対する内視鏡治療、閉創デバイスなど、多岐にわたるテーマが体系的に取り上げられました。

講師陣によるレクチャーとライブデモンストレーションが行われ、最新の内視鏡手技に関する活発なディスカッションが行われました。

Day 2(12月6日):
2日目は会場を Olympus社(八王子M-TEC)に移し、より実践的なハンズオン形式でのトレーニングが行われました。
・POEM の基礎から応用までの実習
・Anti-reflux mucoplasty(GERDに対する内視鏡治療)
・Z-POEM による憩室治療手技
・SutuART を用いた縫合・閉創技術

参加者は各領域の専門家によるレクチャーと実技指導を受けながら、実際のデバイス操作を通じて理解を深めました。

まとめ
今年も、多彩なプログラムと国際色豊かな参加者により、非常に有意義な2日間となりました。
ご参加いただいた皆様、ならびに開催にご尽力いただいた先生方、企業の皆様に心より御礼申し上げます。

A-FES ハンズオンは、今後も最先端内視鏡技術の普及と教育活動の充実を図り、さらなる発展を目指してまいります。
次回開催情報は本ホームページにてご案内いたしますので、ぜひご期待ください。

The Advanced Flexible Endoscopic Surgery (A-FES) Hands-on Training Course 2025 was held on December 5–6!

Participants joined from across the world—including Taiwan, Hong Kong, Malaysia, Iraq, Greece, Germany, and France—engaging in lively discussions and practical training sessions.

Day 1 featured lectures and live demonstrations on POEM, submucosal endoscopy, and endoscopic treatment for GERD.
Day 2 was held at Olympus Hachioji M-TEC, where participants practiced POEM, anti-reflux mucoplasty, Z-POEM, and endoscopic closure techniques using SutuART.

We sincerely thank all participants, faculty members, and collaborators for their contributions.
We look forward to welcoming everyone again at the next A-FES course!


#内視鏡

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#消化器内視鏡
#昭和医科大学江東豊洲病院

当センターの 横山教授 が、TBSラジオ番組📻「週刊ミヤリサン製薬!腸から始まる健康ライフ」 のインタビューを受けました。番組内では、腸内環境や消化器疾患に関する最新の知見、日常生活における腸の健康維持の重要性などについてお話しされています...
07/11/2025

当センターの 横山教授 が、TBSラジオ番組
📻「週刊ミヤリサン製薬!腸から始まる健康ライフ」 のインタビューを受けました。

番組内では、腸内環境や消化器疾患に関する最新の知見、日常生活における腸の健康維持の重要性などについてお話しされています。


🗓️放送予定日
第1回:2025年11月6日(木)18:30〜18:40

第2回:2025年11月13日(木)18:30〜18:40

第3回:2025年11月20日(木)18:30〜18:40

第4回:2025年11月27日(木)18:30〜18:40



📡放送局TBSラジオ(AM954kHz/FM90.5MHz)
💻radiko や ラジオクラウド からもお聴きいただけます。 

▶ 番組公式ページ:https://www.tbsradio.jp/miyari/

▶ radiko:https://radiko.jp/

▶ ラジオクラウド:https://radiocloud.jp/hp/index.html

#昭和医科大学 #昭和医科大学江東豊洲病院
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#健康 #腸活 #腸内環境 #消化器疾患

令和7年10月30日から11月1日にかけて神戸で開催された第33回日本消化器関連学会週間 (JDDW 2025)に参加いたしました。当センターからは計8演題を発表し、いずれのセッションにおいても活発なディスカッションが行われ、発表者にとって...
02/11/2025

令和7年10月30日から11月1日にかけて神戸で開催された第33回日本消化器関連学会週間 (JDDW 2025)に参加いたしました。

当センターからは計8演題を発表し、いずれのセッションにおいても活発なディスカッションが行われ、発表者にとっても大変貴重な経験となりました。
本学会で通じて得られた学びと気づきを、日々の臨床に還元し、患者様へより良質な医療を提供できるよう、今後も研鑽を続けてまいります。
 

🖥️🎤
・内視鏡治療高度困難例に挑む」
・消化器内視鏡におけるHYBRIDknife® flexの有用性
・Cutting-edge endoscopic treatment for GERD
 (井上晴洋教授)

・大腸内視鏡検査におけるプロポフォール鎮静の周術期管理の現状
・ハンズオンセミナー 消化管:軸保持短縮を意識した大腸挿入」 インストラクター
 (田邊万葉先生)
 ・Usefulness of one-step semi-deployment flushing and stenting technique for the endoscopic treatment of acute cholecystitis
 (川﨑佑輝先生)
・内視鏡的逆流防止術(anti-reflux mucosectomy:ARMS and anti-reflux mucosal ablation: ARMA)はバレット粘膜の進展を予防するか?
・Post-endoscopy esophageal cancer invading into muscularis mucosa or submucosal layer -Bi-center retrospective study-
 (田中一平先生)
 ・Advancing Safety in Endoscopic Anti-Reflux Therapy: Clinical Outcomes of Anti-Reflux Mucoplasty (ARM-P) and Mucoplasty with Valve (ARM-P/V)
 (山本和輝先生)
・Traction-Assisted Closure with Tissue Inverted Clipping Strategy (TACTICS):胃粘膜下腫瘍に対する新たな治療戦略
 (牛久保慧先生)
・高TG血症性急性膵炎の臨床像と治療
 (三宅隆裕先生)

👨‍⚕️👩‍⚕️消化器内科・外科専門医を目指す皆様へ。当センターでは、経験豊富な指導医のもと、専門医取得に向けた充実した研修プログラムをご用意しております。
見学希望、ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

📞【問い合わせ先】
消化器センター秘書 土屋
✉️toyosu2008@med.showa-u.ac.jp

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#学会
#専攻医 #研修医
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Advanced Flexible Endoscopic Surgery (A-FES) Hands-on Training Course in Tokyo2025年12月5日(金)・6日(土)、昭和大学江東豊洲病院にて Advanced ...
18/10/2025

Advanced Flexible Endoscopic Surgery (A-FES) Hands-on Training Course in Tokyo

2025年12月5日(金)・6日(土)、昭和大学江東豊洲病院にて Advanced Flexible Endoscopic Surgery(A-FES)Tokyo Live Hands-on Training Course 2025 が開催されます。

本コースは、世界的に著名な内視鏡医によるライブデモンストレーションと、参加者自身が実際にトレーニングを体験できるハンズオン実習を組み合わせた、実践的なプログラムです。

Course A(1日コース):昭和大学江東豊洲病院にてライブデモンストレーションを実施。最先端の内視鏡手技をリアルタイムで学ぶことができます。

Course B(2日間コース):ライブデモに加え、Olympus社M-TEC研修施設でのハンズオン実習を実施。経験豊富な指導医のもと、POEM、ARMP、Z-POEM などの高度な手技を体験できます。

講義では、食道アカラシアに対する POEM、GERD に対する ARMP、Zenker憩室に対する Z-POEM など、第三腔内視鏡治療の最新知見を網羅。
また、世界各国からの参加者とのディスカッションや交流を通じて、国際的なネットワークを広げる機会にもなります。

本プログラム修了者には、修了証が授与されます。
詳細・お申し込みは公式サイトをご覧ください。

👉 https://www.convention-plus.jp/tokyolive/handson/

.第6回 ARMS/ARMA/ARMP研究会 開催報告2025年10月4日(土)、昭和大学江東豊洲病院において「第6回 ARMS/ARMA/ARMP研究会」が盛況のうちに開催されました。本研究会は、胃食道逆流症(GERD)領域における AR...
11/10/2025

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第6回 ARMS/ARMA/ARMP研究会 開催報告

2025年10月4日(土)、昭和大学江東豊洲病院において「第6回 ARMS/ARMA/ARMP研究会」が盛況のうちに開催されました。本研究会は、胃食道逆流症(GERD)領域における ARMS(Anti-Reflux Mucosectomy)/ARMA(Anti-Reflux Mucosal Ablation)/ARMP(Anti-Reflux Mucosal Plication) に焦点を当て、最新の手技・成績・適応拡大に関する議論を深める場として設けられています。

本研究会は、従前の「POEM/ASRMS 研究会」を起源とし、コロナ禍を経て体制を再構築、GERD 治療に焦点を定めて「ARMS/ARMA 研究会」として再編され、現在は ARMP 手技も加えた形で運営されています。研究会の世話人として、多くの大学や医療機関から著名な先生方が携わっており、当院の井上晴洋もその一員として名を連ねています。

本回も、講演・ビデオセッション・症例検討・質疑応答等を通じ、活発な討論が交わされました。特に、治療対象の選定基準、再発予防、術後評価法、手技の進化など、日常診療レベルに即したテーマが多く取り上げられました。

当院からも多数の医局員が参加し、症例発表、ビデオプレゼンテーション、座長、さらにライブデモンストレーションの術者 として活躍しました。日々の臨床経験や手技的工夫を持ち寄ることで、参加者同士の知見交換が一層深まり、有意義な機会となりました。

本研究会は、ARMS/ARMA/ARMP 手技の普及・標準化をめざし、国内外の専門家間連携を踏まえて継続的に開催されています。今後も当センターは、この分野における学術的発展と臨床応用への貢献を目指してまいります。

【第6回 ARMS/ARMA/ARMP研究会】皆さま、こんにちは。昭和大学江東豊洲病院消化器センターです。いよいよ明日、第6回ARMS/ARMA/ARMP研究会の開催となります。本研究会は、胃食道逆流症に対する最新の内視鏡治療として注目され...
02/10/2025

【第6回 ARMS/ARMA/ARMP研究会】

皆さま、こんにちは。昭和大学江東豊洲病院消化器センターです。

いよいよ明日、第6回ARMS/ARMA/ARMP研究会の開催となります。
本研究会は、胃食道逆流症に対する最新の内視鏡治療として注目されるARMS、ARMA、そしてARMPの手技・適応について、最前線の知見と活発な討論を共有する場です。

直前のご案内となりますが、現地でのご参加も受け付けております。ぜひこの機会にご参加ください。

【開催詳細】

日時:2025年10月4日(土)9:00~16:00

場所:昭和大学江東豊洲病院 9階 講堂

当番世話人:井上 晴洋(昭和大学江東豊洲病院 消化器センター)

参加費:7,000円

詳細プログラムや登録については、公式ホームページよりご確認いただけます。
🔗 ARMS/ARMA/ARMP研究会 公式ホームページ
https://www.arms-arma-armp.net

住所

豊洲5-1/38
Koto-ku, Tokyo
1358577

電話番号

+81362046000

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