エヴァホール

エヴァホール 岡山、倉敷、総社に18の綜合葬祭式場エヴァホール、家族葬のファミリエ、自浄庵を運営しています。いのうえは2026年に創業113年を迎えました。

主な契約先:国家公務員共済組合連合会、社会福祉法人福利厚生センター、
岡山県年金受給者協会、岡山県警察職員互助会、
岡山県学校生活協同組合、岡山県弁護士協同組合、岡山県病院協会、
JA全農おかやま、JR西日本グループ 他

会報誌「儀礼文化」の古刹巡り(古刹を訪ねて)定期掲載3回目※掲載内容は取材当時の原稿のままで記載しております。「儀礼文化 三号」平成10年7月(1998年)宝寿山観龍寺(真言宗御室派別格本山)倉敷市阿知当山は約一千年前、寛和元年(九八五)現...
30/01/2026

会報誌「儀礼文化」の古刹巡り(古刹を訪ねて)定期掲載3回目
※掲載内容は取材当時の原稿のままで記載しております。
「儀礼文化 三号」平成10年7月(1998年)

宝寿山観龍寺(真言宗御室派別格本山)倉敷市阿知

当山は約一千年前、寛和元年(九八五)現在の倉敷市西岡に西安寺慈照院の塔中寺院(坊)として、堯勢律師によって創建された。その頃は北斗山宝積院と称した。
 当時は西岡の辺りが海岸線であり、鶴形山は小さな島であった。戦国時代になると高梁川の流れが変わり、陸地が次第に増え、人が住み始めるようになる。倉敷発生の地といわれる弓場(現・元町)は現在の観龍寺の南下、トンネル辺りである。
 この頃、宝積院(後の観龍寺)も此処へ移転した。文献では文禄三年(一五九四)には既にその存在が確認されている。今から四百年以上前のことである。
 現在、倉敷市の周辺地域や玉島、児島、水島を合わせた大都市であるが、この当時は現在の鶴形山南山麓を中心とした小さな集落であった。
 江戸時代になり倉敷が天領となって発展するに従い、観龍寺の檀信徒も増加して行った。
 宝積院から観龍寺と改称し、檀主大島氏から寄進された現在の地へ伽藍を建立したのもこの頃である。(寛永年間一六二〇年代)
 このように倉敷という町の起源から共に歩んで来たのが、観龍寺の歴史とうことになる。
 更に檀信徒だけでなく、倉敷全体の人々と氏神妙見尊を通じて交流があった。それは西岡時代からの妙見尊も寺と共に移転されたが、そのまま倉敷村の氏神として人々の信仰を受けることになったのである。当時は妙見尊の村まつりは備中では有名な行事であった。
 明治二年に神仏分離令により、阿知神社が町の鎮守として新たに創設され、妙見尊はもとの観龍寺へもどり現在に至る。
 その間約三百年、当山は別当として、妙見山山頂(現鶴形山)に於て北斗護摩を焚く等、町内安全を祈り続けたのであった。
 因みに北斗山という山号の北斗とは妙見尊を指し、宇宙の星の中心を神格化したものである。
 歴代の住職は堯勢律師から今日まで四十四代を数える。その間江戸中期に二度続けて出火、伽藍を焼失したが、檀信徒の協力を得て再建、往時をしのぐ規模に整備され今日に受け継がれた。
 幕末の慶応二年には奇兵隊が倉敷代官所を襲撃し、観龍寺にたてこもり、陣屋を置いたことは有名な話である。その時に傷つけられた槍の穂先の跡が山門のくぐり戸の上に今でも残されていて、倉敷の史跡となっている。

備中西国第二十九番霊場
ご詠歌
罪もかも 消えよと祈る観龍寺
遠きくにより 参る身なれば
 毎月第二日曜日は当山客殿で裏千家淡会により妙見尊に献茶を行う盛大な妙見茶会が催される。

火事を知らせた狐の鳴き声
 言い伝えによると、夜、住職の枕元で狐の鳴き声がする。はてこの辺りに狐など居ない筈だがと思って表に出てみると、稲荷社の方に火の気が見えた。あわてて消し止めたので大事に至らず、稲荷宮の使い狐が知らせてくれたと感謝したとある。江戸の終わりの話か。妙見宮が村の鎮守であった為、寺内の鎮守であった為、寺内の鎮守として享保年間に京都伏見から五社稲荷を勧請し、現在も境内西の端、淡嶋明神と共に祭祀してある。平成十年七月には、そのお堂を全面的に改修した。

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会報誌「儀礼文化」の古刹巡り(古刹を訪ねて)定期掲載4回目※掲載内容は取材当時の原稿のままで記載しております。「儀礼文化 四号」平成10年10月(1998年)萬歳山 國清禅寺(臨済宗 妙心寺派)岡山市岡山を貫ぬく基幹交通路、大きな新京橋がで...
27/01/2026

会報誌「儀礼文化」の古刹巡り(古刹を訪ねて)定期掲載4回目
※掲載内容は取材当時の原稿のままで記載しております。
「儀礼文化 四号」平成10年10月(1998年)

萬歳山 國清禅寺(臨済宗 妙心寺派)岡山市

岡山を貫ぬく基幹交通路、大きな新京橋ができてからは威容を誇った山門も影薄れ、最近はすぐ後ろに高層マンションが建つ運びになって、古刹も近代化の渦に埋もれてしまったかの感がある。一歩境内に足を踏み入れると突然と手を入れ尽くした庭園は完全に下界の俗風を締め出し、その荘厳さと静寂さはさすが古刹の趣きと風乾を見事に感じさせてくれる。
国清寺は慶長八年(一六〇三)、岡山藩主池田忠継が幼少のため異母兄の池田利隆が監国として岡山城にあった法源寺という古寺を再興し、本山の妙心寺から太華本然禅師を招いて開祖としたという。
後に岡山藩主になった実弟・池田忠雄は若死にした兄・忠継の廟を境内につくり、寺名を法源寺から忠継の法名「竜峰寺殿」に因んで竜峰寺と改めた。
寛永九年(一六三二)、池田光政が鳥取から岡山へ移封され、竜峰寺を国清寺と改名して祖父輝政と父利隆の菩提寺とした。国清寺の名称は輝政の法名、「国清寺殿」からとったものである。境内約四五○○坪余り、広い敷地には本堂、霊屋、西書院、東書院、霊共所、庫裡、鳥耕軒、鐘楼、座禅堂、阿弥陀堂、観音堂、山間、御成門など多くの伽藍があったが、昭和二十年六月の岡山空襲により、本堂をはじめ主要な建物を焼失し、残ったのは座禅堂、山間、鐘楼、稲荷社、御成門の六棟にすぎない。現在ある銅鐘は高さ一、二メートル、口径六八センチ、寛文五年(一六六五)藤原国次作のもので市の指定文化財になっている。現在の本堂は鉄筋コンクリート建築で、昭和四〇年に完成したもの。また、座禅堂は従前の場所から移動して再現されたものである。
とあれ、戦後五〇数年を経て今では、戦前の当寺を知る人は少なくなっているが、なお当地の人々の間では「国清寺」の名声は岡山第一の仏閣として強く脳裏に刻みこまれている名刹である。

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創業113周年のご挨拶 本日2026年1月14日(水)、株式会社いのうえ(エヴァホール)は創業113周年を迎えることができました。この大きな節目を無事に迎えられましたのは、長年にわたり支えてくださったお客様、地域の皆様、そして関係各所の皆様...
14/01/2026

創業113周年のご挨拶

 本日2026年1月14日(水)、株式会社いのうえ(エヴァホール)は創業113周年を迎えることができました。この大きな節目を無事に迎えられましたのは、長年にわたり支えてくださったお客様、地域の皆様、そして関係各所の皆様の温かいご支援の賜物であり、心より深く感謝申し上げます。
 創立以来、私たちは「24時間365日、いついかなる時でも対応する」という姿勢を信念に、地域の皆様に安心と信頼をお届けすることを目指して歩んでまいりました。この113年間、皆様からいただいたご期待を原動力に、一歩ずつ歩みを進めてこれたことは私たちの誇りです。これからも、お一人おひとりの想いに寄り添い、住み慣れたこの地域で皆様が笑顔で暮らし続けていただけるよう、スタッフ一同、より一層の研鑽を積んでまいります。
 今後とも変わらぬご支援とご指導を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

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会報誌「儀礼文化」の古刹巡り(古刹を訪ねて)定期掲載2回目※掲載内容は取材当時の原稿のままで記載しております。「儀礼文化 二号」平成10年2月(1998年)古刹巡り 萬松山吉祥寺(曹洞宗)岡山県小田郡矢掛町上高末4050矢掛の中心街の西のは...
06/01/2026

会報誌「儀礼文化」の古刹巡り(古刹を訪ねて)定期掲載2回目

※掲載内容は取材当時の原稿のままで記載しております。

「儀礼文化 二号」平成10年2月(1998年)

古刹巡り 萬松山吉祥寺(曹洞宗)岡山県小田郡矢掛町上高末4050

矢掛の中心街の西のはずれにある新栄橋から県道倉敷成羽線(35号線)を北上すること約七キロ、鮎切橋から右へ谷川に沿って二キロほど行くと上高末(かみこうずえ)の羽無地区へ着く。人口は百人程度の村落で、春にはタンポポやれんげが山の線に映えるのどかな山間の平和郷である。
 萬松山吉祥寺はこの村落を見下ろす山腹にある。曹洞宗に属していて本寺は山口市下小鯖の禅昌寺。永享十一年(一四三九年)の開山に就いて次のような話が伝わっている。
 説通知憧禅師が諸国修行の途上、矢掛町本堀の地まで行脚し寺院の建立すべき地を求められたところ、その夜夢の中に備前一宮の吉備津神社の霊が現れて「永く法燈の繁栄の地を教えよう」と小田郡最高峰の霊山高獄をみて白羽の矢を射たれた。矢は樹林の間を飛ぶ間に羽根がとれ、羽根なしのまま遠く飛び大榎木にかかり、この地に落ちた、そこでこの地を「羽無」と伝い、そこに吉祥寺を建立したと。
 昔は末寺十二の僧坊が山間に立ち並び備中地方へ曹洞宗進出の拠点として栄えたが、現在では総社市の正眼寺、東光寺、東福寺の三寺が末寺として残っているだけだという。
 由来ある古刹も寄る年波には勝てず、現在の本堂は平成三年に再建されたもの。本堂前の海棠が見事で、四月の開花頃は、「海棠まつり」が催され、地区特産の養殖ヤマメの塩焼きや自然薯(じねんじょ)なども販売されるとのことである。
 なお、吉祥寺から徒歩約三十分、萬松山頂には当山檀信徒の守護として金毘羅天が祀られている。正徳二年(一七一二年)十二世観山月心大和尚が建立されたもので、吉祥寺と一体とされている。本殿は総欅造り、拝殿の天井は狩野素材筆といわれる蛟龍画が有名である。
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30/12/2025

こんにちは。
本年も残すところ数日となりました!

2025年を振り返りますと、
企業様のお別れ会や地域行事、シンポジウムへの参加などがありました。
2月には社員食堂の大掃除を行い4月には新卒採用が厳しい状況で新しい仲間を迎えることができました!
また、Googleマップ、ホームぺージの情報発信の強化も行いました。

来年もマイペースにFacebookを更新したいと思います。
お付き合い頂ければ幸いです。
それでは良い年をお迎えください!

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会報誌「儀礼文化」の古刹巡り(古刹を訪ねて)を定期的に掲載していきたいと思います。※掲載内容は取材当時の原稿のままで記載しております。「儀礼文化 創刊号」平成9年4月(1997年)古刹巡り 玉雲山 化生寺(曹洞宗)岡山県真庭市勝山748 今...
25/12/2025

会報誌「儀礼文化」の古刹巡り(古刹を訪ねて)を定期的に掲載していきたいと思います。※掲載内容は取材当時の原稿のままで記載しております。

「儀礼文化 創刊号」平成9年4月(1997年)

古刹巡り 玉雲山 化生寺(曹洞宗)岡山県真庭市勝山748

 今から890年ほど昔、平安京に楊貴妃はもとより、衣通姫(そとおりひめ)、小野小町も及ばないような玉藻前(たまものまえ)という美しい女性がいた。時のミカド(鳥羽帝)は中宮璋子をうとんで、この玉藻前を溺愛した。その理由は璋子は義父である法皇の籠を受けていた女性で、生み落とした顕仁親王(後の崇徳院)も法皇の子ではないかと云われていたからだった。しかし、璋子は玉藻前の人間離れした美しさに嫉妬し、病弱なミカドに健康のすぐれない日が続くと、「玉藻は妖怪変化、鬼畜の変化である」と中傷し、この噂が都中に広がった。法皇も放っておけず陰陽御・安倍泰親と玉藻前を対立させた処、一天にわかにかきくもり、雷鳴が轟く中で、玉藻前は金毛七尾の狐に変身して天空高く飛び去ってしまった。
「殺生石」の由来
 狐は那須原まで飛んで石になった。以来、この石に近寄ると、災いが起こるとの風評がたち、後小松天皇の時代(605年前)になって玄翁和尚が杖で打ち砕いて狐の死霊を成仏させたが、その時、医師は三つに分かれ、越後高田、豊後高田と美作高田(現在の勝山)へ飛んで行ったという。化生寺の境内にはその石の一つが「殺生石」といわれて石垣に囲まれて存在する。化生寺縁起によると、石の崇りを鎮めるため、美作高田城主三浦下野守貞宗公が玄翁和尚を招いて開基したという。玉藻前の話は謠曲「殺生石」や浄瑠璃にもなり、また「玉藻前曦袂(たまものまえ、あさひのたもと)」として文化三年には歌舞伎にも上演されさらに箏曲「那須野」としても山田検校によって作曲されている。
 化生寺は六百年以上を経た曹洞宗の古刹で、境内には鳥羽帝の竉妃玉藻前を奉祀した日本唯一の玉雲大権現があり、山門の両側には仁王様の代りに白狐が納まっている。周辺は老杉が立ち並び、太鼓山をひかえて古刹にふさわしい雰囲気をかもし出し、今も参詣者の絶えることがないという。化生寺は旦(だん)と呼ばれる丘の中央を走る道が太鼓山に突当るふもとにあり、いわば勝山の中心の位置にある。武家屋敷のあった旦は現在では裁判所や真庭地方振興局が建ち、玉藻前もびっくりするような変貌ぶりである。三浦氏二万三千石の城下町勝山は美作西部の中核だったが、それだけに歴史のフィルターを通すと数々の話題を提供してくれる町である。

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こんにちは🍀学生の皆さんは就職活動いかがですか❓自分の進路について悩むことは沢山あると思いますが後悔しない選択😌今日も学生さんに向けて熱い思いをぶつける採用担当です✨ #いのうえ #採用 #企業説明会 #岡山県 #葬儀社 #お葬式
07/12/2025

こんにちは🍀
学生の皆さんは就職活動いかがですか❓
自分の進路について悩むことは沢山あると思いますが後悔しない選択😌
今日も学生さんに向けて熱い思いをぶつける採用担当です✨
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おはようございます🍀岡山県倉敷市は☀️です✨会報誌「儀礼文化」は届いていますのでしょうか❓📮今回も内容盛り沢山でお届けしています✨楽しんで頂けたら幸いです😌1日よろしくお願い致します🙇 #企業公式が朝の挨拶を言い合う  #企業公式
05/12/2025

おはようございます🍀

岡山県倉敷市は☀️です✨

会報誌「儀礼文化」は届いていますのでしょうか❓📮
今回も内容盛り沢山でお届けしています✨
楽しんで頂けたら幸いです😌

1日よろしくお願い致します🙇

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 #企業公式相互フォロー  #企業公式つぶやき部  #サラメシ #社員食堂がある会社こんにちは😃本日の社員食堂は🥢「はむかつ」✨午後もよろしくお願い致します🙇
27/11/2025

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こんにちは😃
本日の社員食堂は🥢
「はむかつ」✨
午後もよろしくお願い致します🙇

おはようございます🍀倉敷市は曇☁️の空模様です✨秋も深まり落ち葉の色づきも赤々となっています🍂今日も1日よろしくお願い致します🙇 #エヴァホール #秋 #ハートマークの落ち葉 #落ち葉拾い
12/11/2025

おはようございます🍀
倉敷市は曇☁️の空模様です✨
秋も深まり落ち葉の色づきも赤々となっています🍂
今日も1日よろしくお願い致します🙇
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本日は牛窓神社さまを訪問🚗詳細は会報誌の「古刹巡り」のコーナーで😌 #エヴァホール  #自浄庵  #ファミリエ #ほうりん #牛窓神社 #儀礼文化 #取材 #岡山県 #岡山市 #古刹巡り #神社巡り #葬祭業 #お葬式 #葬儀
29/10/2025

本日は牛窓神社さまを訪問🚗
詳細は会報誌の「古刹巡り」のコーナーで😌
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こんにちは早いもので10月も下旬になり季節はぐっと秋に近づきましたこの間に会報誌「儀礼文化」の原稿作成を進めながらホームページの更新を行いましたいのうえでは長い歴史の中で企業、団体様の「お別れ会」もお手伝いしてきましたそのことを知っている方...
22/10/2025

こんにちは
早いもので10月も下旬になり季節はぐっと秋に近づきました
この間に会報誌「儀礼文化」の原稿作成を進めながらホームページの更新を行いました

いのうえでは長い歴史の中で
企業、団体様の「お別れ会」もお手伝いしてきました
そのことを知っている方は決して多くはないと思います
そこで弊社のサイトへ「お別れ会」に関するページを新しくご用意しました

県外の同業社様を見ますと
サイトも充実して実績も細かく書かれていますが
弊社としては、まずはサイトの立ち上げて知って頂くこと
そこから反応を見ながらホームページの充実を図りたいと思っています

一般のお葬式が小規模化していく中で
企業、団体のお別れ会もコンパクト化しているように感じますが
亡くなられた故人様を偲ぶ気持ちは変わらないように思います

これからの心に届くおもてなしを忘れずに
業務にあたりたいと思います

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710-0042

電話番号

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