01/12/2025
あなた自身が本気で信じられる自分になりませんか?
自分の夢を叶えるために自分自身を推し活しよう!
これまでの人生で1番成長を感じ、充実した8ヶ月になることを約束します。
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質問です。
赤ちゃんの将来のためにゆっくりといい妊活して健康な脳と体を授けてあげたい?
それとも赤ちゃんがどうなろうと、衝動を満たすために今すぐ妊娠したい?
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多くの人は、この質問に答えられない。
なぜなら「赤ちゃんのため」と思いながら、実は「自分の焦り」で動いているから。
体外受精を繰り返し、毎月リセットに落ち込み、「早く妊娠しなきゃ」と自分を追い込む。
それって、ホントに赤ちゃんのため?
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科学的事実をお伝えします。
妊娠前の母体の心理状態は、子どもの一生を決めるんだよ。これをDOHaD理論といいます。
母がストレスフルな状態で妊娠すると、胎児は母のコルチゾール(ストレスホルモン)にさらされ続けます。その結果、子どもは将来、不安障害やメタボリック症候群のリスクが高まることが分かっています。
急いで妊娠しても、母体が整っていなければ、子どもにリスクが残る。
妊娠前の8ヶ月が、子どもの80年を決める。これは、科学的事実です。
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では、なぜ40代は心理学的に妊活適齢期なのか?
医学は「卵子の数」という1つの指標しか見ていません。でも心理学は、妊娠・出産・育児に本当に必要な5つの指標を見ている。
①焦りの質が違う
20-30代は、他人の目や親の期待で焦ります。これは承認欲求のストレスで、妊娠ホルモンを抑制します。
40代は、自分の本当の願いで焦ります。この焦りは、心理介入で「覚悟」に変換できます。覚悟がある女性は、妊娠しやすい。
②親への反応が違う
親は40代になるといっそう焦る。でも、20-30代は親に従って罪悪感やストレスを抱えるのに対し、40代は自分で決める力があります。心理的自立が、ストレスを下げることに。
③脳の成熟
育児に必要な感情制御・長期的思考・共感力。これらは前頭前野の機能で、40代でピークを迎える。
④卵子の質は改善可能
AMHは低くても、妊娠に必要なのは卵子1個。卵子の質は、年齢だけでなく生活習慣・心理状態で決まります。慢性炎症・酸化ストレス・血流・心理的ストレス。すべて改善可能!
⑤母の心理状態が子どもの健康を決める
心理的に安定した母から生まれた子どもは、免疫力が高く、情緒が安定し、学習能力も高い。40代は人生経験から心理的に安定しやすい。
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若さより、心の安定。
卵子の数より、母の質。
適切な心理介入と習慣改善があれば、40代は最高の母になれる。
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もう、焦らなくていい。
もう、誰かの期待に応えなくていい。
ゆっくり、丁寧に、最高の母になる準備をしませんか?
WOVEN BABYの8ヶ月プログラムは、妊娠がゴールではない。「最高の母になる」ことがゴール!
心理学×習慣形成で、あなたの生き方そのものを変えるんだよ。
笑顔が増え、自己肯定感が高まり、人生で1番輝く自分になる。その結果として、赤ちゃんがやってくる。
40代は、心理学的に妊活適齢期。
8ヶ月で、最高の母になる。
WOVEN BABY
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