武市游の整体院 京都

武市游の整体院 京都 Takeichi – Méthodes Japonaisesオステオパシーの哲学に基づき長年の身体不調の原因を探し出して発見する能力を磨き続けています。手技による全身調整を行います。「丁寧に触れて、感じる行為の中に無限の可能性が拡がっている」身体各所の痛みの解放。内臓の不調の改善、姿勢の解放が得意です。

その②特に社会不安を煽り、攻撃されているように嘘吹き、分断や差別、疑心暗鬼を社会にばら撒く愚かな政治家やプロパガンダに屈してはならないのです。先の不透明なこんな時代だからこそ、人間の心の繋がりが生きて行く支えになるのです。必要なことは周りの...
14/05/2026

その②
特に社会不安を煽り、攻撃されているように嘘吹き、分断や差別、疑心暗鬼を社会にばら撒く愚かな政治家やプロパガンダに屈してはならないのです。
先の不透明なこんな時代だからこそ、人間の心の繋がりが生きて行く支えになるのです。必要なことは周りの存在への友愛と対話です。
そして挨拶とねぎらいです。「おはようございます」「こんにちは」と「お元気ですか」「ありがとう」「暑いですね」
そこから始まる日常の会話がとても大事だと思います。
そして気心知れる人の繋がりを暮らしの中で作っていくことです。困って辛そうな人がいるならば手を差し伸べること、躊躇しなくてもいいんです。いつか自分だって困る時があるんです。
困った時はお互い様なんですから。
コーカサス地方の田舎にしばらく暮らしている時に、ふと気づいたことがありました。
例え辛いことがあっても、色々上手く行かなくても、人間にとって、ふと幸せになる毎日の暮らし方のひとつに「誰かと毎日心を通い合わせる時間が在ること」が、確かに存在していると。
人は面白いもので、ふとした挨拶から始まり、他愛もない会話をしているうちになんだか弾みがついて、いつの間にか様々な感情が湧き出てくる。
斉藤和義の唄にもあるように、人って何も無いようで、1日の中に本当に色々なことを感じているんです。だからこそ、周りの人と喋って欲しいなと想う。
今日出会った人や明日出会う人と対話して欲しいなと願う。最近感じている事、心に想うこと、不安や、発見や、気づいたことや、疑問や、なんでも良いんです。
人間は「出すこと」で体調が良くなる生き物なんです。尿を出したり、便を出したり、汗を出したり、気持ちを出したり、声を出したり、書き出したり、エネルギーを出したり。
そしてそこが対話の始まりになる。
心を通い合わせる場が生まれる。
分断してはなりません。
対話しましょう。
私は声を大にして言いたい。
心を通わせる時間が社会に増えるといいな。
おせっかいな私はそう夢想するのです。

#対話とは
#心を通い合わせる

KYOTO GRAPHIE(京都国際写真祭)international photography festival にてErnest Coleという黒人の写真家が南アフリカのアパルトヘイト(人種隔離政策)を内側から写し出した展示を観に行きまし...
14/05/2026

KYOTO GRAPHIE(京都国際写真祭)international photography festival にてErnest Coleという黒人の写真家が南アフリカのアパルトヘイト(人種隔離政策)を内側から写し出した展示を観に行きました。
そこにはアフリカの先住民である人々の尊厳を根こそぎ奪い取る程の強烈な抑圧がありました。彼等の人権を一切認めることのないような思想が政策により法律により、強制されてきた現実をより具体的に伝える写真群でした。
西欧列強の植民地主義による差別と暴力、極度な貧困を、現代に生きる私達日本人のほとんどは経験した事が皆無であることを改めて認識させられ、恐怖に身体が震えました。歴史を知り、先人の遺した大切な伝言に触れて行かなければ、そう心に響く内容でした。
改めて、自由な選択肢のある有難さを噛み締めました。我々は次の世代、その次の世代と、あるネイティブ・アメリカンの言葉を引用するならば7世代先の子孫の幸福を想像するならば、何が出来るのだろうか?
もっと誰かと話し合いたいと思いました。開かれた対話の場が欲しい。様々な想いが噴出しそうになりました。
リスクに怯えて行動が取れないようではやはり何も始まらない。そうも思いました。
じゃあ自分に出来ることはなんだろう?
あるはずだ。
探すことが出来る。探し続ければ見つかり始める。探索の果てにそれまでは見えなかったものが見え始める。これは確かにある。
自分には幾つもの土地を歩き、幾つかの社会の中に生きる様々な人を観察して来た経験から言えることもあります。それは人として、心ある人間としての生き方をしていくことの素晴らしさを知ったこと。私にとっては不器用ながらもですが、特に他者を想うことの大切さ、それを行動にうつすことの意味を次世代には説いていきたい。
②に続く

武市游の整体院が京都にて再出発いたします。長い旅を終えて、京都にて武市游の整体院は一から再出発することにいたしました。さて整体院を始めるにあたり、お越しくださる皆様にとってなるべく利便性の高い場所があるだろうかと、探し始めました。すると幸運...
05/05/2026

武市游の整体院が京都にて再出発いたします。
長い旅を終えて、京都にて武市游の整体院は一から再出発することにいたしました。
さて整体院を始めるにあたり、お越しくださる皆様にとってなるべく利便性の高い場所があるだろうかと、探し始めました。
すると幸運なことに2日目で錦小路の商店街入り口から高倉通りを30mほど下がった建物のひと部屋に出会う事が出来ました。
場所の詳細を書くと、四条通のApple屋さんから上がる70mぐらい、大丸百貨店さんの高倉入り口から上がる30mぐらい東側。佐川急便さんの北隣、富紗屋ビル302号室です。
数時間後に内覧に行き、小さな2部屋ですが、落ち着いた畳の雰囲気と二方向に窓のある風通しの良い空間がなんだか気に入り、日暮れる頃には決めてしまいました。
我ながらあっという間のことに狐につままれたような感覚でした。ともあれ、和室で青空が二方向に見える部屋で施術出来ることは有り難いなと感じています。
5/1より営業を始めました。

施術代は12000円となります。
時間は80〜120分を目安に、症状により必要な分だけとります。
(お願い)初回の方、数年ぶりの方はお伺いする項目によりお時間が必要となります。場合により20〜60分くらい伸びる時もあります。後の予定には余裕を持ってお越しください。

※回数券は5回で55000円となります。

ご予約はInstagram DM、Facebook messenger ,Gmail、LINEなどにてご相談くださいませ。
お手数ですが、お電話にてご相談を希望される方は一度メッセージかメールにてその旨、ご連絡をくださいませ。後ほどこちらから折り返します。

これからまたどうぞよろしくお願い申し上げます。

〒604-8124
京都市中京区帯屋町572 富紗屋ビル302号室
武市游の整体院
営業時間9:00〜23:00(最終受付21:00)
完全予約制当日相談可
mt.oste.wood@gmail.com
#武市游の整体院 

韓国の敷き布は「ヨ(요 / Yo)」 と呼ぶらしい。イブルだと思って東大門(トンデモン)駅にあるとても長い通路の服飾雑貨市場で卸売り業を営むオモニやオッパに「イブリャー?」と尋ねまくって、夕刻の間際に間に合う事が出来たんだけど、遂に売り場ま...
12/03/2026

韓国の敷き布は「ヨ(요 / Yo)」 と呼ぶらしい。イブルだと思って東大門(トンデモン)駅にあるとても長い通路の服飾雑貨市場で卸売り業を営むオモニやオッパに「イブリャー?」と尋ねまくって、夕刻の間際に間に合う事が出来たんだけど、遂に売り場まで辿り着くとそれは掛け布団だった。オーガニックコットンのが良さそう。
隣り合わせの店舗で、まるで値段が違う。親身になって勧めてくれるけど、また後でねって伝えると凄く残念そうな顔をするのが若干辛いのですよモシモシ。。近くに聳える城壁は丘の上まで歩いて行く人がちらほら。ついて行くとかなり景色が良い標高まで歩いてしまったけど、とても眺めは良くて驚きました。
近くの迷路の街がめちゃ楽しいのだ。

初ソウル。望遠市場(Manbong)を抜けた辺りで静かな喫茶店を見つけた。ハングルはちっとも読めないのだけれどきっと置いてある書籍も良いセンスではないだろうか。コーヒーはとても美味しい。サイフォンでも飲めるようだ。また行きたい。最後の落書き...
11/03/2026

初ソウル。
望遠市場(Manbong)を抜けた辺りで静かな喫茶店を見つけた。ハングルはちっとも読めないのだけれどきっと置いてある書籍も良いセンスではないだろうか。
コーヒーはとても美味しい。
サイフォンでも飲めるようだ。また行きたい。
最後の落書きはコーヒー淹れてる店主のオモニ。
Stair という喫茶店☕️
住所書いとく
54−1 Bangullae-ro, Mapo-gu, Seoul,

ありがとうジョージア。また会う日まで。今からウズベキスタン共和国🇺🇿経由でソウルに向かいます。ソウルでも整体の予約があります。どこでも出来る不思議なしごと。では!
09/03/2026

ありがとうジョージア。また会う日まで。

今からウズベキスタン共和国🇺🇿経由でソウルに向かいます。
ソウルでも整体の予約があります。
どこでも出来る不思議なしごと。
では!

武市游の整体院、日本に戻ります。2024年の暮れに勢いよく日本を飛び出してジョージアという国に暮らしの拠点を置きながら、周辺地域や首都トビリシ、フランスはパリでの挑戦を続けて参りました。この間、様々な動きを試しながら試行錯誤して来ました。限...
19/02/2026

武市游の整体院、日本に戻ります。

2024年の暮れに勢いよく日本を飛び出してジョージアという国に暮らしの拠点を置きながら、周辺地域や首都トビリシ、フランスはパリでの挑戦を続けて参りました。
この間、様々な動きを試しながら試行錯誤して来ました。限られた出会いの中で応援を続けてくださる方々とも出会えました。
思い通りには進まない中、沢山悩み、沢山の土地を歩き、ジョージア、ロシア、ウクライナ、フランス、沢山の国の方と出会い、整体したり、思考して来ました。そしてフランスに通い始めて12ヶ月経った現在、強く感じることがあり、自身の挑戦は敗退したと認めることにいたしました。
私事ですが、
何のために生きているのか?
何のために治療に携わっているのか?
何のためにこれからの歩みを踏み出すのか?
いくつもの課題が浮き彫りになって己にぶつかってくる中で、正直、まだ明確な答えは出て来ていません。
自身の納得のいく生き方を辿っていくと、現在生きているこの時間と世界をどういう視点により捉えるのか、「捉え方と視点の在り方」は大きな要素になる気はします。
旅に出る前、あるインドの踊り手がその唄声と表現を通して再現してくれた風景がありました。
それは、何処までも、何処までも空の彼方の宇宙までも果てしなく続く壮大な大河の流れの中に我々は揺らぎながら全体がゆっくりと流れて、在るのだよ。ということでした。
多様な生命の孤独や悩みもまた大河の一部であり、繋がりや失敗や成功も産まれも死も苦楽も同じ広大無辺の流れに内包され、ゆるやかに流れていく。
豊かな世界を飄々と感じる捉え方でした。
つまり、人は人の作った社会だけで生きていると認識していることは盲目的であり、もっと枠は深淵であり、美しく厳しい大自然と繋がる必要があると。
旅の途上でもやはりそれは変わらぬ真理でした。
そこからやり直そうとは思います。
自分が成長したのか、成長してないのかはさっぱりわかりませんが、とりあえず母国に戻り、待ってくださっている方々、またこれから出会う方々の役に立っていくために出来ることを丁寧にして行くこと、その責任を果たして行く想いを、先ずはここにて記そうと思いました。
皆様、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

追記:
3/17に武市はソウルと釜山を旅してから関空へ帰国予定です。発酵食品。。!
3/19夕方〜3/24朝まで京阪祇園四条駅徒歩5分にて場所を用意しますので、整体ご希望の方はご相談ください。ご自宅への出張整体はその後4/1より行います。

その②その場に居合わせると、少しドラマティックな捕物を想像してしまい心臓が高鳴っている自分もいた。ドキドキすると、人は頭の中で勝手にシーンを描いてしまう。しかし、彼等が仕掛けてくる際の瞬発力、振る舞いのエネルギーには驚いた。怖いもの知らずな...
25/01/2026

その②

その場に居合わせると、少しドラマティックな捕物を想像してしまい心臓が高鳴っている自分もいた。
ドキドキすると、人は頭の中で勝手にシーンを描いてしまう。
しかし、彼等が仕掛けてくる際の瞬発力、振る舞いのエネルギーには驚いた。怖いもの知らずなのか、百戦錬磨の手練れなのか。同時に演技力とコミュニケーション能力の高さも感じざるを得ない。
手塚治虫著「ブラックジャック」の中で、スリを生業とするヒゲオヤジの物語がある。そこで描かれる老練な手つきは静かな仕事振りを見せており、大金を狙っていきおい、ヤクザから返り討ちに遭ってしまうのだが、少年時代の私にとって随分と印象的な話だったのを覚えている。
対照的にこの若者達のチームプレイは実に肉体的でエネルギッシュだった。褒められたものではないし、もし被害者になったらこんな気楽に評していられないのだが。
ボーっと思惑に耽りながら車窓を眺めていたら、急流に転落して慌てて目が覚めたような経験だった。
パリは多国籍で、常に世界中から人々が流動して来る。その為彼等が何処からきたのかはさっぱり分からないし、そんな事は考えてもおそらくあまり意味を為さない気もする。
日本の場合、自分達はこの土地で昔から暮らしていて、外国から来た人が最近多いね、とか感じるだろう。それが根本から違う。
自分達も元来歴史的に移民であり、これから違う国に移動することもあるだろう。移住する、動きながら暮らす事こそは暮らしの前提であり、また常に人生の一部である人々はとても多いのだ。
ともあれ、旅の命綱のパスポート類は外からアプローチ出来ない位置にあらかじめ保持しているのは功を奏した。
しかし、警戒心が強い為か、身体的な動きの所為か(大体歩行が速い)、クライアントにお会いする以外は綺麗な衣服をあえて身につけない習慣の為(笑笑)なのか、長年の海外一人旅で狙われた事が一度も無かった事に気付いた。少し笑いが込み上げて来た。
狙われた合理的な理由は理解出来るんだけど、若者からオヤジ狩りに遭ってなんだか嬉しくなる中年みたいな感覚というか。
変なのかなぁ。と自分で頭をかきながら、若者に狙われるなんてと、なんだか嬉しくなっている自分がいるのも否めない。好戦的では無いし、決して喧嘩を買いたい訳ではないけれど、「なんか旅に張り合いが出た」とポジティブな気持ちになって爛々としている自分がそこに居たのだ。
旅はこれだから面白い。
やっぱり変なのかなぁ、俺。
そう確かめつつ、集団スリに狙われた後で、boleroを口ずさみながら嬉しそうに胸張って元気に歩いてる自分がいた。
荷物重たい笑笑。

スリに遭って日記を書くのです。ひと月に及ぶ長旅も後半に入り、Parisに到着した日。CDGから市内へとmetroに乗っている時だ。正午を少し過ぎた頃、ドア付近で荷物📦を足元に置いていると、Anvers駅で乗客が沢山乗り込んで来たなと思ったら...
25/01/2026

スリに遭って日記を書くのです。
ひと月に及ぶ長旅も後半に入り、Parisに到着した日。
CDGから市内へとmetroに乗っている時だ。正午を少し過ぎた頃、
ドア付近で荷物📦を足元に置いていると、Anvers駅で乗客が沢山乗り込んで来たなと思ったら、わりと派手なジャケットの若者2人がそれぞれ自前の上着とリュックの下に手を隠している。おや?こやつら、、動画で見かけたスリと同じじゃ、、と思っていると、ぐんぐん身を寄せてくるではないか。
パリの人は混んでいる際も身体で他者を押さないもの。
身体的な領域を大切にしていて、相手の領域に侵入する時には「pardon 」と声がけをする習慣がある。
だから、電車があまりに混んでいて、お互いの距離を保てないと判断したら乗らずに次のを待ちましょうと見過ごす方も多い。
その為、ぐいぐい密着してくることに違和感を感じてしまった。
突然、おじさんに不自然に勢いよく、フランス語でAnvers駅から〇〇にどう行けばよいのか?とか、話しかけている。
隠した手元がおじさんの上着に近づいている動きが読めない。
僕は彼等の手の届かない距離に離れようと動く。
すると、次の駅に着く直前。
突然、誰かが若者達と真反対側から僕の右足を両腕で抱きしめるように掴みかかって来る!
「Mr! Mr !!」
はい!?ええ?
でもモガモガしても離れてくれない!
何なんだよ?
「He-y!!?」と高く大きなトーンで声をあげてアピール!
すると白いイヤホンがあなたの足元に落ちて、と説明しながら床から拾って見せる仕草をして来た。もう、大袈裟だなぁ、あれ?
さっきの若者2人は?
振り返るとドアから出てもういない。
掴みかかって来た兄さんも、おや、いつの間にかいない。
周囲の人達も呆気にとられて何が起こったのかわからない様子。
あ!と思って上着のポケットを探ると若者側のポケットのチャックが4割ほど、不自然に下がっている。閉じている事を意識的に確認していたはずだ。旅の相棒として手元にやって来た新しいMillet Japan (ミレーはフランスの古参)の登山ジャケット、止水ジッパーはやや固い、幸い何も盗られていなかった。
わはー、狙われたー。
遠い目をしながら周囲を確認、どうやら僕の荷物が大きい。あ、そうか。大荷物あると、気付いてもとて、彼等を追いかけられない。
だから標的にされるのか。。
パリの地下鉄はとても小さく、誰しも、大きめの荷物がある時はドア付近に待機せざるを得ない。
つまり最も標的にされやすい訳だ。
もう!面倒くさい奴らだなぁ( ̄^ ̄)!
若干の困惑と、また彼等を相手する時の対策をシミュレーションしてみる。とりあえず、大きい声で主張した事は正解だった。
何故なら、メトロには私服警官が警戒の為に乗り込んでいる時がある。
騒ぎに気付かれて、彼等が追いかけてくる事態はスリ達の最も怖れている展開だろう。
実際、1両分全体を監視しているムシューの存在に気づいた事が数度あった。緊張感が高く、眼の動きが他の乗客と明らかに異なるのだ。明らかに使命を帯びた動き。。
②に続く

冒頭ではクリーム色やったね。わかる人にはわかる車。。締めのシーンはあいつめ、また盗みおったかー、いいえ、彼の方は何も盗っていません!で、続きの台詞覚えてますか?あの瞬間、おーい!ってテレビ画面に向けて叫んじゃったね。あんな大人がもっといて欲...
20/01/2026

冒頭ではクリーム色やったね。
わかる人にはわかる車。。

締めのシーンは

あいつめ、また盗みおったかー、

いいえ、彼の方は何も盗っていません!

で、続きの台詞
覚えてますか?
あの瞬間、
おーい!ってテレビ画面に向けて叫んじゃったね。
あんな大人がもっといて欲しいぞ。

北京。あえて圏外のまま散策するのが良い。前情報は調べてないので、地下鉄の駅名見てナントカ楼閣と書いてあるところに決めて降りてみる。スマホ使えないから、その分目がよく見えるようになる。翻訳も使えないから、食べ物買うのもあくせくして隣のおじさん...
20/01/2026

北京。あえて圏外のまま散策するのが良い。前情報は調べてないので、地下鉄の駅名見てナントカ楼閣と書いてあるところに決めて降りてみる。スマホ使えないから、その分目がよく見えるようになる。翻訳も使えないから、食べ物買うのもあくせくして隣のおじさんに助けられる。謝謝。多謝!美味しい😋!
出会う人、柔らかくて優しい。素朴な笑顔。なんかさっぱりしてて好き。風通しが良い。摂氏1〜2度くらい。気温低い。
中国大陸いつも面白い。近いけど、日本とまるで規模と思考が違ってて眼から鱗ポロポロ落ちる。12年前よりも治安は良くなった感がある。漢字表記はありがたい。なんとなく意味わかる。
一方で、
日本と保安の厳しさの水準がまるで違うから、地下鉄の出入りや空港で防爆を担う公安には素直に任せる。一切反抗しない。街中でも公安系の車両の写真は撮らない。これとても大事。各ゲートで感じるピリッとした印象も異国感ある。これもまた旅のワンシーン。

住所

京都府京都市中京区帯屋町572富紗屋ビル302号室
Kyoto-shi, Kyoto
604-8124

営業時間

月曜日 10:00 - 22:30
火曜日 10:00 - 22:30
水曜日 10:00 - 22:30
木曜日 10:00 - 22:30
金曜日 10:00 - 22:30
土曜日 10:00 - 22:30
日曜日 10:00 - 22:30

電話番号

+819044913195

ウェブサイト

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