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Share Your Value Project マーケティングの⼿法を⽤いて社会に望ましい行動を増やし、社会課題解を志しています

私たちが着⽬している社会課題は、⾝近な運転免許証 や保険証の裏にある「臓器提供の意思表⽰」。
命について⼤切な⼈と話し、正しい知識を得て意思決定し、想いをカタチにすることは必要な⾏動のはずなのに、⽇本の意思表⽰率は12.6%。これではいざという時、家族に⼼の負担をかけてしまいます。
意思表⽰は、⼤切な⼈への「想いを結ぶ」もの。
⾏動科学に基づいてより多くの⼈にその価値を広め、互いの意思を共有し、認め合い、それらが連鎖していく社会を⽬指しています。

お久ぶりです!Share Your Valueも10年が経ちました。変わらぬ志、SYVPで学んだ私たちの思い、皆さんに届きますように!
05/12/2024

お久ぶりです!
Share Your Valueも10年が経ちました。
変わらぬ志、SYVPで学んだ私たちの思い、皆さんに届きますように!

Share Your Value Project(SYVP)を通して学んだことを 瓜生原ゼミ生一人ひとりが語ります。 SYVPとは、社会課題の解決を目指すアクションリサーチプロジェクトです。social goodな行動を増やす社会実装組織として、瓜生原ゼミと名...

こんにちは!SYVPのPR担当桐嶋です!本日は、先週参加させて頂いたサイエンスアゴラ2021についてお伝えさせて頂きます。先週の11月3日に国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が主催するサイエンスアゴラ2021「Dialogue fo...
09/11/2021

こんにちは!SYVPのPR担当桐嶋です!
本日は、先週参加させて頂いたサイエンスアゴラ2021についてお伝えさせて頂きます。

先週の11月3日に国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が主催するサイエンスアゴラ2021「Dialogue for Life]に私たちSYVPの6期生が開発した林業ゲーム「フォレストクエスト」をソマノベース様と共同で出典させて頂きました。
小学生から教育関係者まで幅広い層の方々が参加して下さり、多角的なフィードバックを頂くことができ、学びの多い場となりました。
また、サイエンスアゴラ2021に出展する直前まで林業ゲームの改良を行っていたため、無事ゲームとし成り立つのか、参加者に楽しみつつ学んで頂けるのか不安でしたが、林業ゲームを通して多くの方の森林保全に関する「対話」のきっかけになることができたと感じます。

今回、文系の学生団体である私たちSYVPが理系の祭典であるサイエンスアゴラ2021に出展させて頂き、大変価値のある経験をさせて頂きました。
今回このような経験の場を与えて下さったJST様並び、お忙しい中参加して頂いた参加者の皆様にはこの場をもってお礼申し上げます。

こんにちは!SYVPのPR担当桐嶋です。 本日は、11月3日に参加させていただく国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が主催するサイエンスアゴラ2021「Dialogue for Life]の告知をさせていただきます。  私たちSYVP...
25/10/2021

こんにちは!SYVPのPR担当桐嶋です。

本日は、11月3日に参加させていただく国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が主催するサイエンスアゴラ2021「Dialogue for Life]の告知をさせていただきます。

私たちSYVPあらため瓜生原ゼミ6期生は昨年より「一般の方が森林保全活動を身近に感じてもらうには」というテーマでソーシャルマーケティングを用いた学生主導の研究を行ってきました。その中で開発した中学生を対象とした林業ゲーム「フォレストクエスト」をソマノベース様と共同でサイエンスアゴラ2021に出展させてもらうことになりました!

この「フォレストクエスト」を通して森林保全に関心のなかった参加者が参加者自身で森林保全について考え、それを「対話」によってさらに多くの人を巻き込む。

これが私たちがサイエンスアゴラ2021に参加する目的です。私たち大学生が世の中に与えることができる影響はごくわずかですが、それでも参加者の方の「対話」のきっかけになれればと考えております。

森林保全や社会課題に興味がある方、ない方でも楽しめる内容となっておりますので、たくさんのご参加をSYVP一同心よりお待ちしております!

参加を検討されている方は下記のURLより事前登録をお願いいたします。(当日参加も可能です)



日時:11月3日(水)17:00~19:00

開催場所:オンライン(以下URL参照)

プログラム:

① 森林保全の説明(10分)

森林保全に関する基礎的な知識を参加者の方へ説明します。また、森林保全と林業との関わりや、現在林業界が抱えている課題などをパワーポイントを用いて説明しようと考えています。

② 森林保全ゲームの説明(10分)

ゲームルールや内容の解説を行います。

③ 森林保全ゲーム(40分)

④フィードバックや対話時間(20分)

参加者には5人前後のブレイクアウトルームに入ってもらい、ズームを用いて森林保全ゲームを行います。



詳しくは以下のURLからサイエンスアゴラ2021のホームページをご覧ください。



https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/2021/session/03-b17.html?fbclid=IwAR2nyIRz905B9UmO6pRy1vWCFj7HFaE3aZlwNLUG4GuzhBy4TX_Zeysyzrk

日本でよく目にする土砂災害。森林の管理が適切になされていないことが大きな要因であることを知っていますか??

こんにちは、SYVPのPRの村山です!緑の募金様の協賛で、10月2日に和歌山県田辺市近露に植林と「緑の募金」の募金活動を行ってきました。京都から6時間の移動の後、目の前には青い空と緑の山々が広がっていて、とても清々しい植林日和でした!植林で...
06/10/2021

こんにちは、SYVPのPRの村山です!
緑の募金様の協賛で、10月2日に和歌山県田辺市近露に植林と「緑の募金」の募金活動を行ってきました。
京都から6時間の移動の後、目の前には青い空と緑の山々が広がっていて、とても清々しい植林日和でした!

植林では紀州備長炭に使われる苗を土砂に流されないように丁寧に1本づつ植えました。
普段運動をしない私たちにとって、鍬を持って土の上を歩いて登るだけでも大変でしたが、
無事苗を植え終わった時にはとても達成感がありました。
また日々、林業に従事される方とお話をして、私たちのこれからの活動に役立つような情報や林業に対する新たな見方を手に入れることができました。
普段の生活の中ではできない貴重な体験をせていただき、なおかつ私たちが安全に植林ができるようにサポートして下さって株式会社中川様とソマノベース様、さらに今回の植林体験だけでなく普段のSYVPの活動に必要な資金を支援して頂いている緑の募金様にこの場で御礼を申し上げます。

新型コロナウィルスの影響で授業も生活スタイル大きく変わり、直接に自分で出向いていくことが減っている中での植林体験だったので、改めて実際に現地に赴き、実際に体験することの大切さを改めて実感しました。
この植林体験で学んでことや体験した事はこれから研究をする上でも存分に活かしていこうと思いました。

こんにちは!SYVPのPRチーム、山内です!今回は前回の投稿に引き続きリサーチチームの4月からの取り組みを紹介させていただきます!私たちリサーチチームは瓜生原研究室で行う企画がより良いものになるように、企画に関わる様々なことをいろんな視点か...
30/09/2021

こんにちは!SYVPのPRチーム、山内です!
今回は前回の投稿に引き続きリサーチチームの4月からの取り組みを紹介させていただきます!

私たちリサーチチームは瓜生原研究室で行う企画がより良いものになるように、企画に関わる様々なことをいろんな視点からリサーチしているチームです。
研究発表会から今までで一番苦労した点は自分たちの周りの状況が日に日に変化していく中、それに臨機応変に対応していくことでした。
私たちは今年に入ってから本格的にリサーチを始めたので最初の頃はどの方法でリサーチを行えば一番効果的か全くわからない状態でした。リサーチのノウハウに関して、知識が殆どない状態から自分達の活動が始動したことに加えて、企画の形態に対して臨機応変な対応を取る必要があったため最初の頃は物事をスムーズに進めることがとても難しく感じました。
 今後の研究活動がうまく進むように現在、リサーチチームは過去の先輩の事例やリサーチに関する本などを参考にして今瓜生原ゼミが進めている企画にとって一番効果的なリサーチ方法を探索しています。
そのためにもチーム内でのコミュニケーションの機会を増やしてチームメンバーと定期的に、どのようにすれば最も企画がうまく進められるかを話し合ったり、わからないことがあったらお互いをサポートしあって壁を乗り越えようと頑張っています。今後もチーム一丸となって研究活動に貢献できるよう日々精進して参ります。
 最後までご清覧して頂きありがとうございます。

こんばんは!SYVP、PRチームの桐嶋です!今週も先週に引き続き各チームの現在の活動についての紹介させて頂きます!今週は「リエゾンチーム」についてです!私たちリエゾンチームは、 SYVPの諸先輩、山主、林業家、林野庁、そして自治体などとのパ...
23/08/2021

こんばんは!
SYVP、PRチームの桐嶋です!今週も先週に引き続き各チームの現在の活動についての紹介させて頂きます!今週は「リエゾンチーム」についてです!

私たちリエゾンチームは、 SYVPの諸先輩、山主、林業家、林野庁、そして自治体などとのパートナーシップ構築を行い、社会実装のためのスタッフを集める役割を担っています。現在は、プロジェクトの実装に必要な情報を得るために、 外部の組織へアンケートを依頼して、それをもとに様々な分析を行っています。
 研究発表会から現在まで一番苦労したことは、自分たちの組織への信頼度がない中で、外部の組織にアンケートの依頼を受けて頂くことでした。団体の中には、上で協議すらして貰えず、事務局の段階で断られたこともありました。大学生のサークルに依頼をした時とは全く違い承諾してもらう為のハードルがとても高く感じました。
 外部の団体に安心してSYVPとの関わりを持っていただくために、「信頼度の向上」に焦点を当てて行動した。具体的には、アンケート調査に対するプライバシーポリシーを作成し、アンケート調査自体の安全性を補償したり、アンケートを依頼するまでの経緯などを詳細に伝えたりすることに信頼を獲得出来るように努めました。
  このように、リエゾンチームはプロジェクトにおける最適な協力者やパートナーを募るために、日々様々な取り組みを行っています。私たちの取り組みは、プロジェクト実装の成功に大きく関わってくるため、今後ともより一層精進して参ります。
 最後までお読み頂きありがとうございます。

16/08/2021

こんにちは。SYVPのソルヘミンです。今週からは、各チームの研究発表会から現在までの取り組みについてお伝えしようと思います。まずは、「プロジェクト」チームからご紹介させていただきます。

 プロジェクトチームは、プロジェクトの全体的な流れ、進捗状況を把握し、ゼミ内の資源を 最大化するための戦略策定やその実装に向けて活動しています。今年から「森林保全」をテーマにソ ーシャルマーケティングを実践することになり、中学生と大学生をターゲットにした企画の方向性の 決定に努めています。
 方向性を固めていく上での意思決定の方法に一番苦労しました。新型コロナウイルスの影響により チームの全員が対面式で行うことがどうしても難しくなり、オンラインツールを用いてハイブリッド 形式の会議を行っていましたが、オンライン上やLINE上で意思決定するには個人の思いを聞くこと が容易ではありませんでした。そして全体に十分な説明を行うことが難しく、個人が十分な知識を得 ることができていなかったため、オンライン上で発言しづらい状況も多々ありました。
 これまでは主にチームそれぞれで作業を行っていたため、各チーム内の知識にとどまっていました。 そこでチームの垣根を越え、個人でどのような知識不足を抱えているのかということに焦点を当て、 共有することでチーム全体が同じ認識でいられるようにし、意思決定に際してもスムーズに移行でき るように心がけました。
 今後、さらに検討が必要な問題、課題が生じると思われますが、チーム内のみならず 、各チーム 同士の連携をさらに強化して諸問題の解決に当たり、プロジェクトを成功させるために頑張っていき たいと思います。

最後までお読み頂きありがとうございます。

こんにちは!SYVPのPRチームです!本日も引き続き6期生が去年取り組んできた活動を紹介させて頂きます!なお、来週からは、今年の6期生の活動を紹介していくのでそちらも是非お読みくださいませ〜〜本日はC班の活動をお伝えしていきます!なんとい...
09/08/2021

こんにちは!
SYVPのPRチームです!
本日も引き続き6期生が去年取り組んできた活動を紹介させて頂きます!
なお、来週からは、今年の6期生の活動を紹介していくのでそちらも是非お読みくださいませ〜〜

本日はC班の活動をお伝えしていきます!
なんといってもC班は全ての班の中でも一番ミーティングした回数が多かった班だったと思います。
遡ればOBの方に企画していただいたワークショップの際に「木こり体験」という発想を褒めて頂いてからC班は「木こり体験」を軸に実装までのプランニング(計画)を行いました。
しかしC班は良くも悪くも先に企画が決まってしまい、企画と行動目標やターゲット選定に乖離が生じ、1からプランニングをし直すということが何回もありました。また、企画自体も実現可能性を考慮すればするほど、つまらない企画になり、企画も何回も何回も練り直し、その度に一貫したプランニング作り、目標を達成可能かつ実現可能性もある企画作りの難しさを痛感させられました。
そういったゴールの見えない迷走状態の中である時、瓜生原先生から「大人でも思いつかない学生ならではのワクワクするような発想をしなさい」というアドバイス頂き、それ以降私たち企画者側もワクワクするように心掛けてプランニングを行いました。その結果、これまでの中間発表では毎回と言って良いほど手厳しいフィードバックもらっていましたが、研究発表会本番では、林野庁の方やOGの奥川季花さんから過去1番のポジティブなフィードバックを頂けたことで私たちがやってきたことが報われた気がしました。
研究発表会を通して私たちは、新しい価値を創造するためには、できる・できないの実現可能性ばかり重視するのではなく、学生だからこそ思い付けるワクワクするような発想がとても大切なんだということが学べました。

最後までお読み頂きありがとうございます。

こんにちは!SYVPのPRチームです!本日も先週に引き続き、瓜生原ゼミ6期生のこれまでの活動を紹介させていただきます!本日紹介するのはBチームです!私たち大学生班が最も苦労したことはコミュニケーションでした。コロナが原因で授業はリモート授業...
03/08/2021

こんにちは!SYVPのPRチームです!
本日も先週に引き続き、瓜生原ゼミ6期生のこれまでの活動を紹介させていただきます!
本日紹介するのはBチームです!

私たち大学生班が最も苦労したことはコミュニケーションでした。コロナが原因で授業はリモート授業となり、大学で集まることが出来ずにオンライン上でしか話し合いが出来ませんでした。ライン通話やZoomを駆使してゼミの時間外でも集まって話し合いをしましたが、全員出会って間もない時期であったことや、オンライン上であったためコミュニケーションが円滑に進みませんでした。また林業という未経験のテーマへの挑戦であったため、ミーティングでのアイデアもほとんど出ることなく、初めての練習発表の場では多くの指摘を受けるなど、失敗してしまいました。

このままでは本番でも失敗すると考えた私たちは、お互いの事をもっと深く知る必要があると考え、オンライン上でも出来るミニゲームや飲み会で仲を深めることにしました。それまでずっと企画の中身しか話し合ってこなかったので、そこで初めてお互いにどのような性格や考え方をしているのかを知ることになりました。そこからは話し合いに消極的だったメンバーからも企画に向けたアイデアが出るようになり、活発な意見の交換もできるようになりました。その甲斐あって、研究発表会本番では全員の意見を一致させて満足のいく発表が出来ました。

オンライン上での議論は、相手の考え方がわかり難いことや、意見の共有ができているのかが分からないなど多くの困難がありましたが、それらの困難を乗り越えて発表を成功させることができたことで、メンバー同士の仲も一層深まったと思っています。

こんちには。SYVPのPRチームです!先週の投稿に引き続き、今週から私たち6期生の、2回生の秋学期から2月の研究発表会までの取り組みをA班、B班、C班のそれぞれの視点からお伝えしようと思います。まずは、A班からご紹介させて頂きます!私たちの...
26/07/2021

こんちには。SYVPのPRチームです!先週の投稿に引き続き、今週から私たち6期生の、2回生の秋学期から2月の研究発表会までの取り組みをA班、B班、C班のそれぞれの視点からお伝えしようと思います。
まずは、A班からご紹介させて頂きます!

私たちのA班では、昨年の研究発表会に向けて、土砂災害を防ぐ企画を考える際、これまでのゼミ活動では臓器提供の意思表示をテーマに活動してきたため、現役のゼミ生は森林の現場の知識に乏しく、ネットなどからも各種エビデンスを見つけ出せませんでした。そのような知識やエビデンスの不足から、仮説の理論が通らないという壁にぶつかり、私たちは自分たちが社会課題を解決する理論を構築できるのかと、無力感に苛まれました。
そこで、私たちは、業界の専門の方々にアポイントを取り、林業や森林現場のリアルな知識や研究論文について教えていただきました。協力していただいた方々のおかげで、私たちの林業界や森林、土砂災害の知識は深まり、研究論文などを紹介していただいたことから、エビデンスも獲得することができ、そこで得られた知識・エビデンスを用いて仮説の理論を固めることができました。
いよいよ研究発表会当日となり、発表を終えた後、林野庁の方々や教授の方々から具体的かつ今後の実装に繋がるフィードバックを頂けたことや私たちの考えた理論が、専門家の方々に納得していただけたことから、理論の構築の成功を感じ、私たちの考えた理論が社会課題を解決するための一助になることができるということを実感できました。

約1年前、私たちが初めて森林保全について勉強を始めた頃、ゼミのOBの方が瓜生原ゼミで「災害に強い山林をつくるためにできることは何だろうか?」をテーマにしてワークショップを行なってくださいました。 ワークショップでは森林保全についての知識が全...
19/07/2021

約1年前、私たちが初めて森林保全について勉強を始めた頃、ゼミのOBの方が瓜生原ゼミで「災害に強い山林をつくるためにできることは何だろうか?」をテーマにしてワークショップを行なってくださいました。

ワークショップでは森林保全についての知識が全く無く、林業とまだ距離があった私たちでも熱中できる企画を用意してくださいました。瓜生原ゼミOBの奥川季花さんから今の林業業界が抱える課題についてのお話を聞いて、その課題の解決方法を私達瓜生原ゼミ6期生と4期生の先輩方たちと少人数グループに分かれてディスカッションしながら企画案を考えていきました。

案の中には「お見合いと林業をコラボレーションさせた案」や「コロナ禍で溜まったストレスを林業で発散させる企画」など、まだ林業界のことをよく知らない私達だからこそ思い浮かぶ斬新な案を発表していきました。

各班の発表を聞きそれに対するO Bの方達からのフィードバックをいただき、そのフィードバックを元にしてこれから学んでいく森林保全活動についてみんなで語り合うとても濃密な時間を過ごすことができました。

このワークショップを機に「森林保全や林業の課題に対して一般の方がどうかかわりを持てば良いのだろうか?」という問い対しての活動が始まりました。まだソーシャルマーケティングが一体どういうものなのかも知らなかった私達はゼミの授業を通してソーシャルマーケティングの基礎理論を学び、それと同時並行で森林保全に関する知識も学んでいきました。

その後、瓜生原ゼミ研究発表会に向けそれぞれのグループに分かれワークショップで出た案再構築していきました。森林保全や林業の課題に対して一般の方がどうかかわりを持てば良いのだろうか?」のプランニング行い、中学生、大学生×2、社会人をターゲットにした4つ案を発表しました。

来週からは私たち瓜生原ゼミPRチームより各班の研究発表会までの経緯を投稿させて頂きます!

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